「貴族」の検索結果
全体で7,985件見つかりました。
「アミーを虐めるな」婚約者に言われ悪役令嬢にされたため、一人泣いていたフィオナ・エルアルド。そこに、男装をしたセレナ・リンディスターと名乗る同級生があらわれる。彼女は自分が経営しているランジェリーショップのアドバイザーになって欲しいとフィオナに言う。でも親友になったセレはヤバい令嬢で・・・。
*エロい?です。性的描写はありませんが(念の為R18)作者価値観のランジェリートークなどが満載です。慎ましい貴族女性も女の子同士ではぶっちゃけはあっていいですよね。ランジェリーの関係者ではありませんので、ゆるゆる設定です。
文字数 35,548
最終更新日 2022.05.07
登録日 2022.04.27
ナナは同級生のエリィをいびり倒していた。自分は貴族、エリィは平民。なのに魔法学園の成績はエリィの方が上。こんなの許せない。だからイジメてたら、婚約者のマージルに見つかって、ついでにマージルまで叩いたら、婚約破棄されて、国外追放されてしまう。
ナナは追放されたのち、自分の行いを改心したら、素敵な人と出会っちゃった?!
地獄の追放サバイバルかと思いきや毎日、甘々の生活?!
改心してよかった!
文字数 17,816
最終更新日 2025.03.02
登録日 2025.03.02
アンドレアは22歳。ティートン侯爵令嬢だ。父は監察局で長官をしている。監察局は貴族の悪事を暴く部署。そこでアンドレアは表向き書記官として働いている。ティートン侯爵家は特殊な仕事をしていてアンドレアは任務の為今まで婚約を4回もした。実態はどれも婚約相手も家の捜査の為だ。
それに彼女は暗示を掛けれる能力も持っているので任務に必要不可欠な存在でもあった。
周りはそんな事情も知らず婚約破棄を4回もしたあざといご令嬢と噂をされてもいるがアンドレア自身はそんな事はあまり気にしていない。
彼女は人の悪意を感じ取れるせいで結婚を夢見ることはなかった。
そして今回も任務で冷酷と噂のあるロベルト・エークランド辺境伯に近づく事に。
婚約の話をまとめて辺境伯に近づくはずだったのに、エークランド辺境伯には魅了や暗示を弾く能力があって暗示が効いたかも分からない始末。
あげくにアンドレアが彼を好きだと言う事になってしまった。
一緒にしばらく付き合いをする事になったが、この先の潜入捜査はうまく行くのか?
いつもの潜入捜査メンバーである侍女のメルディと護衛騎士のグンネルは一緒に同行する事になってはいるが、相手を好きになる設定なんかやった事がない。
はぁ~この先どうすればいいの?頭を抱えるアンドレアだった。
個人の勝手な創作世界です。ゆるゆる設定。現実世界観も多々あるかもしれません。軽く流して頂けたらうれしいです。誤字脱字あります。お許しください。
最終話まで絶対書きます。どうぞよろしくお願いします。
他のサイトにも投稿しています。
文字数 63,199
最終更新日 2025.06.22
登録日 2025.06.11
2024/06/27完結
――つまらねえ世の中をひっくり返すのさ!――
平安ROCK FES(ロックフェス)開幕!
バイブス上がりまくり(たぶん)の時代ライトノベル!
華やかな平安貴族とは正反対に、泥水をすするような生活をおくる朱天と茨木。
あまりの貴族たちの横暴に、ついにキレる。
そして始まる反逆。
ロックな奴らが、今、うごめきはじめる!
FESの後にピリオドがいるだろう、って?
邪魔なものはいらないさ、だってロックだもの!
時代考証も無視するさ、だってロックだもの?
※部分的に今昔物語集に取材しています。
※2026/05/25 AI校正をして誤字脱字を修正しました。そんなのロックじゃないって?気にしない!
文字数 118,976
最終更新日 2024.06.27
登録日 2024.04.15
ティリアーナには想い人がいる。
しかし彼が彼女に向けた言葉は残酷だった。
これは不器用で素直じゃない2人の物語。
文字数 9,025
最終更新日 2020.01.25
登録日 2019.06.25
前世でオタク属性もない、普通の高校生男子だった記憶を持つ貴族令嬢ミランダは、ここがBLゲーの世界であることは知りません。
しかも、その世界で自分が本来は悪役令息の役どころであったことなど知らずに、12歳の頃自宅に引き取られたゲーム主人公(妾腹の弟)を可愛がりつつ、攻略対象者たちもスルーしながら無双していきます。
一方、前世でオタクな中二のまま世を去ったゲーム主人公(弟)のケインは、前世の姉にやらされたBLゲーム(18禁)の世界で総受け主人公に転生した事実にガクブル。
貧乳・美乳・巨乳・爆乳・奇乳全てのオッパイを愛するノンケ中学生だった彼は、自分のケツを狙ってくるかもしれない攻略対象者たちと関わらないよう、しかし愛するミランダ姉さまには執着しながら引きこもり生活を決意しますが…。
作者注意>>
以前ムーンライト様で投稿していた小説(非開示中)を元に書き直しました。
基本設定はともかく、主人公格の二人のキャラや登場人物など、結構変わっておりますので、ご注意ください
なんちゃってBL世界の設定で、インモラル上等! な、近親相姦ものであります。
BLゲームの設定はそこそこで、作中のBL描写は匂わす程度のつもりですが、「気配も嫌じゃ!」…な方は、避けていただいた方が良いかと思います。
ここまでの文章やタグの中、受け付けないものがある方は、ブラウザバックしていただけると、お互い平穏に生きていけると思います\(^o^)/
BL表現はネタ程度。あくまでTLが本編です。よって、BLをガチで書くことはないので、ご安心(?)くださいw
■ ☆はR15程度、★はR18程度のエロを突然ぶっこみます。
■ 序盤は纏めて更新予定ですが、徐々に更新ペースは緩くなっていくと思います。
文字数 188,262
最終更新日 2020.12.20
登録日 2020.02.01
私が異世界転生していることに気づいたのは、貴族男性と二股した後だった。
お腹の子はどちらの子か分からない。
これ以上騙すのは申し訳ないので、彼らと別れよう。
そして中絶できない以上、この子は責任を持って私が育てることにした。
文字数 8,606
最終更新日 2026.01.26
登録日 2026.01.26
遼州戦記 司法局実働部隊の戦い 第三部
遼州人の青年『神前誠(しんぜんまこと)』は、法術の新たな応用を探る司法局の命で、新兵器『05式広域制圧砲』の実戦試験に臨むことに。この兵器は法術を応用して敵を殺さず意識だけを奪う画期的な装備で、対ゲリラ戦を主とする『特殊な部隊』に最適とされていた。
その頃、遼州系第二惑星の大国『甲武』では、最高意思決定機関『殿上会』の開催が迫り、『特殊な部隊』の部隊長である殿上貴族・嵯峨惟基が甲武へと旅立っていた。だがその隙を突くように、紛争地帯『ベルルカン大陸』のバルキスタン共和国で選挙合意が破棄され、反政府勢力が機動兵器を用いて総攻撃を開始。停戦は一夜にして瓦解した。
この情勢を口実に、甲武とアメリカは軍事介入を企てていた。事態の悪化を防ぐため、『特殊な部隊』は誠を含む精鋭をバルキスタンへ派遣。勝負の鍵は『05式広域制圧砲』と、それを扱う誠の存在に委ねられる。しかし、制式機『05式』の鈍重さが作戦の遂行を困難にしていく。
そして、その裏で蠢くのは『廃帝ハド』『ビッグブラザー』、さらにはネオナチの影——
果たして誠は、制圧砲で反政府軍の猛攻を止められるのか。それとも、世界は新たな混迷へと呑まれていくのか。
SF×お仕事×ギャグの異能ロマン開幕!
文字数 340,018
最終更新日 2025.10.31
登録日 2025.08.13
騎士であるアランは、カイル殿下の妻であるエイミーに告白できぬまま失恋した。
そして今は王宮騎士団の近衛騎士として、副隊長になり頑張っている。
王城では、平民とはいえ以前貴族だったことも知られているし、実の父親がベルアート公爵で、いずれはアランが公爵を継ぐであろうと言われている。
そんなアランは女性からの人気が物凄く、騎士団での訓練場には女の子達がいつも熱い視線を送っていた。
しかしアランは、父親であるラウルがその昔、騎士団で女性問題を起こしたこともあり、慎重になっている。
女性には基本優しいアラン。
すぐに誤解されるが、実は21歳になっても未だかつて彼女が出来たことがない不器用な男だった。
そんな彼の恋物語?です。
『愛してました、たぶん』
『浮気された私は貴方の子どもを内緒で育てます』
の登場人物達が出てきます。
アランは『浮気された私は貴方の子どもを内緒で育てます』の中の主人公に失恋した男の子です。
彼のその後を書いてみました。
★設定は緩いです
★あまりシリアスではありません
こちらはゆっくり更新予定なので毎日は……難しいかもしれません。
すみません。
文字数 112,957
最終更新日 2022.10.23
登録日 2022.08.25
貴族令嬢のカナデアは学園で初めてできた友人ミーナからある日突然裏切られる。
「うぇーん、お友達があたしのことを生意気だってイジメるのぉ。あーあ、優しく男の子に慰めてほしいなぁー」
と相談女を装いつつ男漁りを始めたミーナの流す嘘に騙され、カナデアもまた仲の良かった令息たちからも白い目で見られることとなる。
そんなある日、一つの婚約破棄事件をきっかけにカナデアは他にもミーナの被害にあった令嬢たちと一緒に休学を決意する。
傷心旅行と称してしばしバカンスを楽しんでいたカナデアたちは、やがて都合の良い引き立て役を用意できなくなったミーナの愚行とその末路を耳にすることになり……。
文字数 18,664
最終更新日 2025.09.29
登録日 2025.03.28
平凡な男子高校生だった瑠也は、修学旅行中バスの事故に遭い現世で死んでしまう。
そして、クラスメイトの女の子から、軽く紹介されたぐらいのBLゲームの世界に、キースという貴族の男子として転生してしまう。
なんの世界か分からずに成長したけれど、ある人物との出会いで、その人生は大きく変わることとなる。
ゲームの設定通り、学園が舞台のラブコメです。
R18作品は初めてです。
基本、甘いお話を目指しています。
5/14番外編エヴァン・キーラン編開始
文字数 119,828
最終更新日 2021.05.22
登録日 2021.05.08
安定した統治が続く帝国では、全ての政策が正しく動いている。
誰も間違っていない。
それでも、少しずつ嚙み合わなくなっていく。
正しさだけでは、国は回らない。
理想と現実の狭間で、没落貴族である首席書記官ウェンは実務を静かに回し続ける。定時後のワインを待ち望みながら。
──悪意なき国家運営の最前線の、官僚達の群像観測劇。
※カクヨムにも掲載しています
文字数 18,554
最終更新日 2026.06.20
登録日 2026.05.11
課金されたくない隠密系受け大好き王族攻め×課金したい攻め大好きおばか伯爵令息受け
おバカ令息であるサリは、片想いしている平民で貴族大学の特待生マイトが経済難による退学の危機にあると知ってどうにか課金をしようとするけど、マイトには裏があり……
男同士の政略結婚がある世界。
諸々設定の不自然さについては深く考えたら負けです。
文字数 17,670
最終更新日 2025.02.02
登録日 2025.02.02
「すまない。でも、全部きみのためなんだ」
ランデリック様はそう言って、私との婚約を解消した。……許せない、きっと、『あの女』にたぶらかされたのね。半年ほど前から、ランデリック様のそばをウロチョロするようになった、彼の幼馴染――ウィネットに対する憎しみが、私に『入れ替わり』の呪文の使用を決意させた。
『入れ替わり』の呪文は、呪文を唱えた者と、使用対象の心を、文字通り、『入れ替え』てしまうのである。……呪文は成功し、私の心はウィネットの体に入ることができた。これからは、私がウィネットとなって、ランデリック様と愛を紡いでいくのよ。
しかしその後、思ってもいなかった事実が明らかになり……
文字数 5,972
最終更新日 2021.06.28
登録日 2021.06.24
時は戦国。
群雄は当時最先端の武器である火縄銃を求めて南蛮より数多くを輸入していた。
特に火薬の材料である硝石は貴重なものであり、南蛮貿易で如何に多くの硝石を集められるかが合戦の勝敗を左右すると言われていたほどである。
しかしその対価として南蛮商人は日本人の少女を奴隷として要求することが往々にしてあった。
彼女達は処女であり、若く、そして美貌に優れるほど高い値が付いた。
だが奴隷として売られた少女達の運命は過酷なものである。
言葉も通じぬ異国に連れ去られた彼女達は貴族や大商人に買われると黄色い肌の性奴隷として乱暴に扱われて、悲惨な末路を迎える者が大半であった。
これはそんな戦国の世において、奴隷狩りに遭い南蛮の奴隷商人に売り払われた仲睦まじい姉妹の物語である。
文字数 43,492
最終更新日 2022.09.08
登録日 2022.09.03
「呪いの子」
100年に一度誕生すると言い伝えられる、精霊に嫌われた子供。民衆からも貴族からも良い顔をされない彼等の体質は、なんと名門伯爵家の令嬢・グレースにまで現れた。呪われた彼女の婚約者となったのは、軽薄で見た目ばかりを重視する伯爵家の令息・リアムという男。しかしこの男には「呪いの子」である幼馴染の少女がいて、彼は彼女を溺愛している。
彼女とグレースの違うところといえば、その呪いが身体に現れているかどうかだけ。周りの者から馬鹿にされ、婚約者にも蔑まれる日々の中、ある日グレースの身に異変が起こる。
文字数 14,550
最終更新日 2026.01.31
登録日 2026.01.25
「初めまして、私あなたの旦那様の子供を身籠りました」
華奢で可憐な若い女性が共もつけずに一人で訪れた。
彼女の名はサブリーナ。
エアルドレッド帝国四公の一角でもある由緒正しいプレイステッド公爵夫人ヴィヴィアンは余りの事に瞠目してしまうのと同時に彼女の心の奥底で何時かは……と覚悟をしていたのだ。
そうヴィヴィアンの愛する夫は艶やかな漆黒の髪に皇族だけが持つ緋色の瞳をした帝国内でも上位に入るイケメンである。
然もである。
公爵は28歳で青年と大人の色香を併せ持つ何とも微妙なお年頃。
一方妻のヴィヴィアンは取り立てて美人でもなく寧ろ家庭的でぽっちゃりさんな12歳年上の姉さん女房。
趣味は社交ではなく高位貴族にはあるまじき的なお料理だったりする。
そして十人が十人共に声を大にして言うだろう。
「まだまだ若き公爵に相応しいのは結婚をして早五年ともなるのに子も授からぬ年増な妻よりも、若くて可憐で華奢な、何より公爵の子を身籠っているサブリーナこそが相応しい」と。
ある夜遅くに帰ってきた夫の――――と言うよりも最近の夫婦だからこそわかる彼を纏う空気の変化と首筋にある赤の刻印に気づいた妻は、暫くして決意の上行動を起こすのだった。
拗らせ妻と+ヤンデレストーカー気質の夫とのお話から始まります。
また設定はゆるっとふわふわ、また所々に胸糞な所も御座います。
前作より最寄り読みやすく書いている心算です。
誤字脱字はどうかご容赦くださいませ。
文字数 195,130
最終更新日 2024.12.23
登録日 2020.07.24
クラレンス・アスターはイギリス貴族の家系で、ダンサーで、ダンス界の王子様と呼ばれている。
父が運命の相手と駆け落ち、そのショックで母が妹のアンジェラを産んで亡くなって、若干16歳にしてアスター家の当主となった、イギリスの貴族の家系のクラレンス。
運命を信じていないわけではない。だが、運命を自分で決めなければ、振り回されて母のように命すらも失ってしまう。
貴族の集まりで密やかにオークションにかけられていた幼児、海直(みちか)をクラレンスは自らの運命と決めた。例え他の運命が現れようとも、決して海直は渡さない。
その決意のもとに、彼は海直を自分好みに育て始めるのだった。
「小さな恋人」がクラレンス(受け)視点、「恋人は王子様」が海直(攻め)視点です。
※男性妊娠のできる世界です。
※ 「抱いて欲しいと言えなくて」「偽りの運命」「愛してるは言えない台詞」「僕が抱かれるはずがない!」(「運命の恋」シリーズ)と同じ世界観で、若干関わりがあります。
※少年(育ちます)×美形隠れガチムチです。
※ムーンライトノベルズ様、pixiv様にも投稿しています。
文字数 75,313
最終更新日 2021.10.13
登録日 2021.09.22