「愛」の検索結果
全体で55,311件見つかりました。
火竜の加護付きだと言われて育った→ちがった。
地竜の加護が付いたかと思った→ちがった。
婚約破棄&夜逃げから一転、加護じゃないけど地竜が熱烈に盲愛してくるので、加護付きとしか思えないと言われるけれど、加護紋は出ない。
うまれたばかりで猫くらいの大きさでインコくらいの重さしかないちっさな地竜は、身体はちいさいのに態度はクソでかくて、俺様で口が悪い。加護は付けられないけど主人公が大好きで盲愛している。主人公が黒と言えば白も黒になる。チワワなのに自分のことをドーベルマンとかシェパードだと思っている犬のよう。なにげに最強だけど魔力を使い過ぎるとコテンと寝てしまう。
元婚約者に連れもどされそうになったら風竜が来て助けてくれたので風竜の加護付きかと思われた→ちがった。
火竜の加護付きではない、地竜の加護付きでもない、風竜の加護付きでもない。どゆこと? というお話です。
基本は主人公独白ですが、他キャラ視点の回がポコポコあります。
独自設定、ご都合展開がてんこ盛りです。
この物語はフィクションです。実在の人物、団体とはいっさい関係ありません。
他サイトにも投稿しています。
この作品の無断転載、無断利用、自作発言を禁じます。
文字数 78,405
最終更新日 2026.09.21
登録日 2026.08.20
エレノア・アゼンタイン侯爵令嬢には秘密がある。サム国で孤児院から侯爵家の養女となったという異例の経歴の10歳だ。侯爵家の令嬢として参加が必須だったお茶会で18歳の王太子レイモンドから婚約者指名をされるが、拒否をする。しかし、彼は彼女の秘密を知っていると脅し彼女に婚約するように強いてくる。エレノアの正体は帝国唯一のカルマン公爵家の娘だ。カルマン公爵家からは男を思うのまま操れる魅了の力を持つ女が生まれる。その力を武器に皇室権力を思うがままにしてきた家紋だった。しかし、エレノアは定められた運命に疑問を感じ、自分の能力を家でどんな虐待にあいながらも隠し続けた。彼女が能力を隠していることに気がついた、政敵のアーデン侯爵令嬢の手引きによりサム国に逃げる助けをしてもらう。人に期待しない事で魅了の力をコントロールしていたのに、人と深く関わることでコントロールが効かなくなる。純粋すぎる好意を向けてくる婚約者の弟君であるフィリップ王子、不安な時を寄り添い続けてくれた幼馴染のハンス公子と深く関わるほどに自分の力を制御できなくなり悩み苦しむ。ただ何も考えず愛せる人間になりたいと願うようになっていく。
文字数 102,885
最終更新日 2026.08.31
登録日 2026.08.30
【あらすじ】
「荷物持ちの分際で遅えよ。囮になって死んでこい」
病気の妹の手術費を稼ぐため、Sランクパーティ『金色の獅子』に尽くしてきた少年・カイト。
しかし彼は、ダンジョンの深層で用済みとして切り捨てられ、魔物の餌食にされた。
……はずだった。
奈落の底で『ダンジョンコア』と接触した彼は、迷宮の全権限を掌握する「管理者(ダンジョンマスター)」として覚醒する。
手に入れたのは、魔物を自由に召喚する力と、ダンジョン内の映像を世界中に強制放送する『配信スキル』。
「さて、俺を裏切った元英雄たちが、スライムに装備を溶かされて泣き叫ぶ姿を……全世界に生中継してやるか」
これは、底辺探索者が最強の支配者となり、傲慢なSランク探索者や国家権力を、物理的かつ社会的に制裁(ざまぁ)していく物語。
【本作の要素】
・底辺からの逆転無双
・ダンジョン運営 × 配信
・ざまぁ(社会的抹殺・装備全剥ぎ・全裸土下座)
・同接数 = 強さ(視聴者が増えるほど無敵に)
・妹のために稼ぐ(10億スパチャ)
・国家権力(SAT)も返り討ち
「Sランク? ここでは俺がルール(神)だ」
最高にスカッとする、世界規模の処刑ショーが開幕!
文字数 624,187
最終更新日 2026.09.20
登録日 2026.02.19
神獣ペガサスの住む泉の近くに、隣国から追放された聖女が住み着いた。
ある時、ケガを負った騎士を連れ帰ったペガサス。
聖女はその治療を引き受ける。
目が覚めた騎士は……
身分差を乗り越えたハッピーエンドのお話です。
しかし結構なゲスい話になってしまいました。
ヒーローやヒロインのような人は、いません。わりとみんな自分勝手だなって、書き終わってから思いました。
ですがそれもまた、ありなのではないかな、と。
※※※性表現や流血表現がある話には「※」を付けますのでご注意ください。
◆注意
・オリジナル恋愛ファンタジーです!
・ファンタジー=何でもあり!
・サラッと読もう!
・誤字脱字誤変換御免
2023年4月5日 完結しました。
ありがとうございました!
--4月7日--
感想ありがとうございます。
削除希望されていた方のものは削除させていただきました。
文字数 55,787
最終更新日 2023.04.05
登録日 2023.03.21
国の頂点に君臨し、神にも等しい力を持つ『七賢者』。
火・水・風・土・光・闇・氷の属性を極めた彼女たちは、畏怖の対象として国民から崇められていた。
――だが、その「聖域」の扉を一枚隔てた先では、とんでもない光景が広がっていた。
「アルトぉ、この服脱がせてー。熱いから魔法で燃やしちゃった」
「……アルトが隣にいないと、私、一生布団から出ないから」
「いいじゃない、減るもんじゃないし。さあ、私と混ざり合いましょう?」
彼女たちの正体は、私生活が壊滅的にポンコツで、特定の一人に依存しきったデレデレな美少女たちだった!
魔法の才能ゼロの雑用係・アルトは、世界で唯一「彼女たちの暴走魔力に耐えられる」という理由で、24時間体制の身の回りのお世話をすることに。
着替え、食事の介助、添い寝(!?)まで……。
世界最強の7人に取り合われ、振り回され、いじり倒される。
胃袋と心根をガッチリ掴んだお世話係と、愛が重すぎる最強ヒロインたちによる、至福の異世界ハーレムラブコメ、開幕!
文字数 103,573
最終更新日 2026.09.10
登録日 2026.02.08
「災いを呼ぶ」と忌み嫌われる翡翠の瞳を持つ伯爵令嬢アリーチェ。家族からも虐げられ、心を閉ざして生きてきた彼女の前に、冷酷非情な「血霞の侯爵」アウレリオが現れる。誰もがおぞましいと蔑むその瞳を、彼は真っ直ぐに見つめ、「それを呪いと呼ぶ者は、何も知らない」と告げた。
傾いた家と病の父を救うため、アリーチェは彼の妻となることを決意する。それは、自らを売り渡すかのような政略結婚のはずだった。
「たとえ駒として扱われても、この家にいるよりはマシ。それに、初めて私の瞳を否定しなかったあの人を、信じてみたい……」
しかし、彼のもとで待っていたのは想像を絶する温かな歓迎だった。誰もが彼女の瞳を「美しい」と褒め、アウレリオは「もう瞳を隠す必要はない」と告げる。凍てついた心はゆっくりと溶かされていくが、その裏にはアウレリオが背負う過去の惨劇と、彼女の瞳に隠された国の歴史を揺るがす秘密があった。
なぜ翡翠の瞳は呪われたのか。二つの家に隠された悲しい過去とは。そして、アリーチェに迫る宰相と実母の黒い陰謀。
これは、虐げられた令嬢が、運命の人と共に自らの誇りを取り戻す物語。
文字数 92,901
最終更新日 2026.08.10
登録日 2026.07.29
結城依子は、この度異世界のとある国に召喚されました。
呼ばれた先で鑑定を受けると、聖女として呼ばれたのに聖力がありませんでした。
そうと知ったその国の王子は、依子を城から追い出します。
異世界で街に放り出された依子は、優しい人たちと出会い、そこで生活することになります。
パン屋で働き、家具職人スキルを使って恩返し計画!
異世界でも頑張って前向きに過ごす依子だったが、ひょんなことから実は聖力があるのではないかということになり……。
※他サイトにも掲載中。
※基本は異世界ファンタジーです。
※恋愛要素もガッツリ入ります。
※シリアスとは無縁です。
※第二章構想中!
文字数 37,643
最終更新日 2023.01.30
登録日 2023.01.25
hotランキング23位記録
カクヨムで星300、日間222位、週間211位記録
外交官、エリートがなれる狭き門。成りたい職業かと言われたらパッとしない。
だが、ただの公務員だと思ったら大間違い。他の国家公務員よりも権力は段違い。
法治化において国家間で守られ、不可侵。断じて手を出すことはできない。
その優位性は外国、異世界、いや全ての『現実』で勝るものはいない。勇者であれ、国王であれ、大統領であれ。
俗に言えば、最強の権限を保有する。
異世界でチート職業は何か? 勇者? 魔王? 大魔法使い? ドラゴン使い? 賢者?
バカ言え。外交官だ。
大学4年生で内定0の豊川(とよかわ)琴音は、未曾有の就職氷河期で就活に困窮。
渡りに船だった総統は、何一つ資格も能力もない琴音を直々に異世界の組織に外交官として雇う。
外交官として組織の先遣隊として異世界に行き、低レベルの文明の開墾を助力する。
それには無論、外交官でしか切り拓けない政治的な面も関わる。
組織は従業員に言わば業務用チートツールを装備。常時シールド防御、光学迷彩、スマートレンズ、ほぼ無限に収納、取り出しができるインベントリ、どこでも着替えれるロッカー等。
そして、組織の外交官はなぜか自衛権として銃火器の所持が容認されている。加えて外交官特権を持つ。
策略のためには自身が銃や宇宙戦艦を使うことだっていとわない。魔法がなんだというのか。
おまけに総統の権限を一外交官が使役する。
彼女の奇抜な外交手腕は組織、異世界国家問わず一目置かれる。
それは『なぜ』か誰にも認知されない透明になっていた総統が、豊川に見破られることから始まる。
外交官に手を出そうものなら条約違反の大義で相手を爆殺。
暴力と法の二面で異世界へ殴り込んでキャリアを積む。残りの権力があれば完璧。
地球とあらゆる異世界を行き来し、そこで一匹狼として生き抜いた死中に活を見出す手腕であらゆる世界の『現実』を変え、開拓する。
(そういえば、6話の展開の元ネタわかる人いるかな……)
旧:冷徹残忍な総統はなぜ社不外交官ガールを殺さないのか
なろう、カクヨムでも投稿してます
文字数 137,827
最終更新日 2026.09.20
登録日 2026.08.29
「ガルドの猛き姫王」と称される16歳の女王・アルマが婿に迎えたのは大国ルナリアの皇弟・シグナスであった。
己の伴侶となる男にまるで興味のないアルマであったが、シグナスのあまりの美貌にたまらず動転してしまい──!?
美しすぎる伴侶に幻滅したい、はずがついつい溺愛してしまうツンデレ気質なひねくれ姫王×不遇な生い立ちを背負う優しき美貌の貴公子が織りなす男女逆転じれじれ溺愛ロマンスここに開幕!
▼小説家になろう、カクヨム、ハーメルンにも投稿しています
文字数 61,148
最終更新日 2026.09.04
登録日 2026.07.20
本作は師匠と弟子をテーマにした冒険譚です。魔法使いや剣士の師弟が登場します。旅をしながらそれぞれが成長していく話しとなっております。冒頭では子供の姿になってしまった先生を元に戻すため、魔法使いのリゼが旅に出ます。
——遥か昔、世界には『魔法』があった。
風・火・水・地を司る精霊たちが息づき、広大な大陸には国を治める王がいて、日々の営みを紡ぐ民がいて、そして、果てなき旅路を往く冒険者がいた。
いつの時代も、人は冒険へといざなわれるものである。
何かに導かれるように、あるいは何かを追い求めるように——
個人的には王道ファンタジーだと思ってます。普遍的なものを書きたかったので、恋愛も、バトルも、笑いも、感動も要素として入れてみました。シリアスな部分もなくはないのですが、基本的にギャグ路線です。
《章立て》
【序章】第1話〜第6話
【第1章:魔法学校編】第7話〜第28話
【第2章:流星の谷編】第29話〜第52話
【第3章:大陸横断編(前編)】第53話〜第84話
【第4章:大陸横断編(後編)】第85話〜
※1話2000字前後です。
大陸横断編のタイトルの記号の意味は以下のとおりです。
『★』…ユノが登場するエピソード
『☆』…リゼが登場するエピソード
『◇』…フィオナが登場するエピソード
『▲』…ルカが登場するエピソード
《主な登場人物》
ユノ:主人公/大賢者/もともと32歳(序章と第1章では8歳、第2章の途中から18歳)
リゼ:ユノの弟子/27歳
《ユノ大先生語録》
【第0100番】『創作とは、最も高尚な精神活動である』
【第0101番】『書き物は、誰かの思想の切り貼りでできている』
【第0102番】『完璧な文書は、存在しない』
※この物語はフィクションです。作中の名称や表現は架空のものであり、実在の人物・団体などとは一切関係がありません。
文字数 155,341
最終更新日 2026.09.21
登録日 2026.08.29
金髪に紫の瞳の公爵家次男リオンと茶髪に翡翠の瞳の侯爵家次男ルゼル。2人は従兄弟。
「かっこわるい、やだなの」な2人は「つよく、なるましゅ」が目標で日々頑張って子犬のように仲良く遊びます。
頼れるお兄ちゃんズと王子様やしっかり者のお姉様に可愛がられるリオンとルゼル。
少し前まで戦争していた国が復興に力を入れている時代。
ほんわか美幼児2人に家族が癒やされ、偉い人が癒やされ、地域が癒やされ…なんだか世の中が少しだけ変わっていく話。
美幼児が美少年になるあたりまでの成長記録。ショタではない(多分)。
ただただ作者が癒やされたいためだけに書いているので波瀾万丈さはない(多分)。
番外編として「リオンの日記」というショートショートも書いてます。リオンの絵を見てユリアンが兄バカ全開な感じです(笑)
文字数 364,726
最終更新日 2026.09.14
登録日 2023.08.04
令嬢は、幼馴染みへの恋に執着して破滅した。二度目の人生では同じ恋にしがみつかない。
魔法を学び、発現した能力を仕事に活かしていく。
男爵令嬢キャリー=ビアンカ(愛称キャビ)は、一度目の人生で幼馴染みに恋い焦がれた。
愛されたい、彼の隣にいたい……衝動的な行動の代償は、終身懲役。彼の同僚と、彼が恋した公爵令嬢を傷つけたからだ。
そして……知らないうちに、二度目の人生を歩んでいた。
キャビは可愛い。でも……ちょっとバカで、魔法は苦手。婚約予定の幼馴染みジェレミーと肩を並べるために失敗を重ねていた14歳の冬、魔術大学の「腕輪プロジェクト」に研究協力者として加わる。
一度目の人生では選べなかった魔王の誘惑への「ダメ」を、今度は選ぶ。
幼馴染みの愛にしがみつかず、年上の研究者たちに支えられ、学びと仕事を続けるうちに、恋とは別の居場所を得た。
さらに大きな仕事を引き受けたとき、思いがけない仕事のパートナーがひざまずく。その先に待つのは、結婚と溺愛。
一方で、ジェレミーと想い人=彼女の運命は、皮肉な悲劇の渦に巻き込まれていく。
たとえ恋のバッドエンドを迎えても、それが幸せにつながるの。
――へんてこで、しあわせな
バッドエンドとハッピーエンドが交錯する――
主人公の人生を、どうぞ見守ってください。
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他サイトにも投稿しています。
第二部も、アルファポリスでは別作品として投稿します。あわせてお楽しみいただければうれしいです。
文字数 156,086
最終更新日 2026.09.20
登録日 2026.04.29
ーー愛する男を取り戻す為に時を戻す妹。妹を守ろうと生きて来たのに嫉妬に苦しむ姉。想いあってるのにすれ違うーー
孤児院育ちのカリンは19歳になったある日、アリアドネ・シャリレーン王女から自分は彼女の双子の妹だと伝えられた。アリアドネは神聖力を持つ美貌の聖女として戦利品のように扱われ、3度の結婚をしていた。カリンは彼女に頼まれ、彼女の4度目の結婚相手セルシオ・カルパシーノの元に代わりに嫁ぐ事になる。その1年後、パレーシア帝国のルイス皇子によって、カルパシーノ王国は滅ぼされた。夫セルシオを失ったカリンは、彼を取り戻す為にルイス皇子とアリアドネを生贄にし魔術で時を戻す。カリンは再びセルシオと出会う前に戻り、愛する夫との感動の再会を果たす。セルシオは、最初から重すぎる愛をぶつけてくるカリンに戸惑いつつも、彼女を愛おしく思っていた。回帰前より早くセルシオと出会えたが、ルイス皇子にも出会してしまい一目惚れされてしまう。聖女に憧れを抱いていたルイス皇子にとって、純粋無垢なカリンは夢のような理想の女だった。ルイス皇子は帝国の皇子である自分の妻になる方がカリンにとっても幸せだと決めつける。彼はカリンの優しさに漬け込み彼女を騙し、帝国に連れて去ってしまう。一方、アリアドネは極度の男性恐怖症と、神聖力がほとんど消えてしまったという悩みを抱えていた。彼女はカリンの脅威的な神聖力の強さに、自分が彼女の為に創られた存在だと察してしまい深く傷つく。それでも、シャリレーン王国の姫として生まれた誇りを持ち、祖国に戻りを国を建て直そうと必死に戦っていた。
文字数 107,346
最終更新日 2026.08.31
登録日 2026.08.24
明乃泪(めいの るい)は親友の聖清美(ひじり きよみ)と共に別世界スルトバイスに召喚される。
召喚したのはこの世界のチクトス国の神官カイルディ・リゲルだ。
カイルディは聖女だけを召喚するはずだった。しかし召喚されたのは二人だったため、どっちが聖女なのかと困惑する。
だが、聖女の証となる紋章が清美の首の右側にあった。そのため聖女がどっちか判明する。その後、聖女ではない泪は城を追い出された。
泪は城を追い出される前に帰る方法を聞くが誰一人として知らなかったため自力で探すことにする。
そんな中、働く所をみつけるべく冒険者ギルドへ行く。するとギルドの掲示板に【ギルドの受付をしてくれる者を募集。但し、冒険者も兼ねてもらうため体力に自信がある者のみ。】と書かれた貼り紙があった。
それをみた泪は受付の仕事をしたいと伝える。その後、ギルドで冒険者登録をしたあと受付の見習いになった。
受付の見習い兼、冒険者となった泪は徐々に自分が持っている特殊能力【見極め】の真の使い方について気づいていく。そして自分がこれからやるべきことも……。
★★★★★
【作者が考える作品のセールスポイント】
1.巻き込まれ系でありながら、ざまぁ要素のない成り上がり系作品。
2.恋愛あり。コメディ要素あり。スローライフでありながら勇者のような道を辿り仲間と最終ボスを倒す要素もある作品。
3.特殊能力【見極め】それは、かなりチートな能力だった。
★★★★★
※0時10分 毎日1話更新
戦績:第4回 一二三書房WEB小説大賞[一次通過]
第5回 HJ小説大賞前期「小説家になろう」部門[一次通過]
B-NOVEL 0.5周年企画作者の部、月間ランキングバトル「十万字作品部門!」[1位]
★★★★★
表紙は兎跳れい様の作品につき不正使用、無断転載、無断転売、自作発言、生成AI学習を禁止します。
挿絵イラスト:もけもけこけこ様の作品に付き不正使用、無断転載、無断転売、自作発言、生成AI学習を禁止します!
《ノベルアッププラス・小説家になろう・ノベマ・エブリスタ・B_NOVEL・クロスフォリオ・solispia・アルファポリスに掲載》
★★★★★
【第一部・連載】
文字数 187,041
最終更新日 2026.09.21
登録日 2026.05.01
魔力がないと決めつけられ、乳母アズメロウと共に彼女の嫁ぎ先に捨てられたラミュレン。だが乳母の夫は、想像以上の嫌な奴だった。
乳母の息子であるリュミアンもまた、実母のことを知らず、父とその愛人のいる冷たい家庭で生きていた。
そんなに邪魔なら、お望み通りに消えましょう。
(小説家になろうさん、カクヨムさんにも載せています)
文字数 153,509
最終更新日 2025.12.16
登録日 2025.06.21
『偽りの始まりはどこからなのか』の26年前。
男爵令嬢クリス・アンバーブロウの夢は『王妃様を輝かせたい!』。
理不尽な嫌がらせを毅然と跳ね除けるクリスの凛とした姿に、第二王子アルドーは深く心を奪われる。
学園の生徒会へ迎えられたクリスは、未来の王太子妃セーレナと生徒会役員たちと固い絆を結んでいく。
しかし平穏な学園の裏で、国を震撼させる闇――『内務』による王位簒奪と国王暗殺の恐るべき謀略が静かに動き出す。
大人たちの卑劣な罠を打破すべく命がけで立ち上がる、アルドーとクリス。
激動の渦中で、クリスはアルドーからの愛を真っ直ぐに注がれ、身分を超えて深く想いを通わせていく。
「自分たちの手で新しい国と二人の未来を支える」と誓った若者たちの、情熱と不屈の物語。
文字数 208,276
最終更新日 2026.09.07
登録日 2026.07.08
おぱんつ大好き転生勇者と女の子いっぱい、みんな幸せになりたいストーリー
表紙画像は王宮のギャルメイド、モニカです。(※Copilot生成の参考画像)
☆もし一夫多妻が自分の立場ならとリアリティーを追求する、日常回中心のラブコメファンタジーストーリー。
☆若者へ転生したが、心の声でムッツリスケベ妄想が捗るおじさん。
☆可愛い女の子からお姉さん、綺麗なおば様とも仲良くしてしまう主人公。
☆難しい言葉や言い回しは使ってません。各設定は甘め、胸くそ展開を排除してます。
☆女の子のぱんつを偶然見てしまうことがよくある、ラッキースケベあり。
☆スペイン料理を中心に、物語には南ヨーロッパの料理が登場します。
☆小説を自分で書くこと楽しみにしているため非AI、挿絵は参考程度で生成AIを使っています。
五十歳でホテルの支配人だった主人公の毛利麻也は交通事故死をしてしまう。
死後に天界で女神サリと出会い、魔法が使える異世界『ネイティシス』にて魔物討伐と魔物発生の原因を探るべく使命を負う。
ネイティシスにて十八歳に若返って生き返るが、着ている服以外何も持っていない。
その世界で様々な女性と出会うが、生前は生涯未婚だった麻也が死亡直前に浮かんだ『結婚したかった』という思いは叶うだろうか。
十二歳の侯爵令嬢パトリシア、パトリシアの母親で妖艶な美しさの侯爵夫人アマリア、二刀流使いと槍使いの侯爵家護衛の双璧スサナとエルミナ、料理が得意な猫耳娘メイドのビビアナ、銀髪オッドアイで美しい大司祭マルセリナ、魔法使いの耳年増スタイル抜群お姉さんエリカと親しくなり、物語は続く。
いつどこでランジェリーデザイナーになるのかは後のお楽しみ。
※基本姿勢は、戦闘シーン控えめ、ちょっとエッチ。
主人公と女性キャラのやりとりを主軸に話が進んでいきます。
見た目は若いが落ち着いたおじさん視点で書いています。
※「本作品の無断転載・生成AIへの学習利用を禁止します」
文字数 1,174,536
最終更新日 2026.09.20
登録日 2026.03.02
海に囲まれた島国、レオマシュエラ。
王国歴533年、まだ暑さの残る日の夜明け前に、一つの命が誕生した。
皆に祝福されリルと名付けられた赤子は、生まれてまもなく力の暴走により大地の精霊シュリンによってとある姿にさせられてしまった。
リルの力とはなんなのか、神殿の役目とは、聖女と聖者の運命とは……。
謎多き不思議な人型の精霊と出会い、やがて真実を知る。
文字数 17,832
最終更新日 2026.09.13
登録日 2026.08.31
魔女ドラヴェナにかけられた呪いにより、私は毎回、二十歳の誕生日を迎える一秒前に命を落としていた。
解呪の条件は「真実の愛」を見つけること──。
けれど、幼馴染みも婚約者も、いつも誰かに奪われてしまう。
十回目の転生を迎えた今生の私の名は、エリスティア・オッペンハイム。
公爵令嬢の養女として三人の義兄に可愛がられている。
十回目の人生でも、婚約者である王太子のアルディオン・ルーエンベルクは聖女セラフィナに夢中らしい。
もう愛を探すことをやめた。
三人の義兄に溺愛されながら、王太子との婚約を破棄して王都を離れ、のんびり暮らすつもりだ。
ところが、うまく逃げたはずなのに、王太子が追いかけてくる。
「婚約破棄していない」とまで言い放たれ、私は戸惑うばかりで——。
感情を表に出さない私と、一方的に執着してくる王太子。
十回目の転生で、ようやく私の運命は動き出す。
完結済み、全50話です。
※小説家になろうからの転載作品になります。
そちらでのタイトルは「魔女の呪いで転生十回目! エリスティア・オッペンハイムは今度こそ婚約破棄して悠々自適に暮らしたい」です。
文字数 147,353
最終更新日 2026.09.21
登録日 2026.08.08