「リ」の検索結果

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児童書・童話 完結 短編
 小学3年生のいろはの家には、お菓子の国からやってきた、キャンディーの精霊見習い「あめめ」が住んでいる。ところがある日、2歳の弟・はるとが、あめめの精霊試験に必要な「魔法のアメ玉」を飲み込んじゃった!?  アメ玉が体の中でとけたら、はるとが危ない! しかもアメ玉を取りもどせなければ、あめめは試験失格で、二度と人間の世界に来られないかもしれない!  いろはたちは、あめめの魔法で10円玉くらいに小さくなって、はるとのおなかの中へ飛びこんだ。  食道は、超高速ウォータースライダー。胃の中では、食べ物の大波がせまってくる! 小腸はうねうね動いて終わりが見えないし、大腸ではうんちが詰まって外に出られない!  いろは、あめめ、そして医学部生のひなた兄ちゃんは、魔法のアメ玉を見つけ、無事に帰ってこられるのか?  そしてお菓子の国では、こわいこわい精霊王とちょっぴりいじわるなマカロンの精霊が待っていて――。  読んでいるうちに、体のしくみにもくわしくなれる! おなかの中からお菓子の国までかけめぐるドタバタ大冒険! ☆第1回児童書大賞応募作です。 ☆アルファポリス 児童書・童話ランキング 3位獲得しました。(2026/7/31) ☆小説家になろうの日間童話(すべて)ランキングで1位獲得しました。(2026/8/1) ☆小説家になろうの週間童話(連載中)ランキングで2位獲得しました。(2026/8/1)
文字数 41,244 最終更新日 2026.08.18 登録日 2026.07.31
児童書・童話 完結 長編
 毒親の父が不慮の事故で死亡したことで最後の肉親を失い、残された高校生の小村雷人(こむら らいと)と小学生の真琴(まこと)の兄妹が聞かされたのは、父が家を担保に金を借りていたという絶望の事実だった。慣れ親しんだ自宅から早々の退去が必要となった二人は家の中で金目の物を探す。  その結果見つかったのは、僅かな現金に空の預金通帳といくつかの宝飾品、そして家の権利書と見知らぬ文字で書かれた書類くらいだった。謎の書類には祖父のサインが記されていたが内容は読めず、頼みの綱は挟まれていた弁護士の名刺だけだ。  最後の希望とも言える名刺の電話番号へ連絡した二人は、やってきた弁護士から契約書の内容を聞かされ唖然とする。それは祖父が遺産として残した『異世界トラス』にある土地と建物を孫へ渡すというものだった。もちろん現地へ行かなければ遺産は受け取れないが。兄妹には他に頼れるものがなく、思い切って異世界へと赴き新生活をスタートさせるのだった。 ◆連載時、HOT 1位ありがとうございました! ◆その他、多数投稿しています。  こちらもよろしくお願いします!  https://www.alphapolis.co.jp/author/detail/398438394 ◆児童書大賞にエントリーしています  読んでみてオモシロかったらぜひ投票お願いします! ◆新作  無敵のサラリーマンと異星の姫~全てを超えた愛はなにを救うのか~  https://www.alphapolis.co.jp/novel/398438394/31080662
文字数 168,432 最終更新日 2026.08.12 登録日 2023.08.01
児童書・童話 完結 長編
「自販機なんて、どれも同じ。どうせ機械が勝手に作ってるんでしょ?」 夏休みの調べ学習を早く終わらせたくて、ぼくはしぶしぶ、自動販売機の工場へやってきた。写真を撮って、もらった紙を貼れば、それで宿題は終わり――そのつもりだった。 ところが、工場の中は、ぼくの知らない世界だった。空を飛ぶ二トンの鉄。溶接ロボットに動きを教える人。冷たさをにがさない魔法瓶みたいな壁。たった一円玉が合わないだけで、何人もが十分以上かけて探す試験室。そして、海のそばでもさびない、たった一台のための自販機。 見学のはじめに、案内の佐伯さんは、ふしぎな質問をした。 「自動販売機は、どこから自動販売機になると思う?」 その答えを探すうちに、ぼくは気づいていく。毎日見ていたあの箱の後ろには、顔も知らない、たくさんの人の仕事がつながっていることに――。 ものづくりの現場を、子どもの目線でいきいきと描く、お仕事応援ストーリー。
文字数 43,608 最終更新日 2026.08.02 登録日 2026.07.30
児童書・童話 完結 ショートショート
りょうくんはお母さんとふたりで暮らしている。そんなりょうくんの三歳の誕生日に、お母さんがくれた「くまのくま吉くん」。五歳の誕生日の日にグレードアップした「くまのくま吉くん」はなんと喋ることも食べることも出来た!高級版の「くまのくま吉くん」だった! 今まで誰にも甘えられなかったりょうくんが「くまのくま吉くん」と過ごす特別な3日間! ※全26話です。
文字数 816 最終更新日 2026.07.31 登録日 2026.07.01
児童書・童話 完結 ショートショート
すぐに読めるショートショート🐟️ 放課後の理科準備室で掃除をしていた三人の小学生。 そこへ突然、見知らぬ男が現れ、大きな魚の入った水槽を置いていく。 「このビンの中に魚を入れることができたら、こいつをあげよう」 ありえない課題に挑むうち、三人は“ある方法”を思いつくが――
文字数 5,039 最終更新日 2026.07.01 登録日 2026.07.01
児童書・童話 連載中 長編
ママとケンカしちゃったつむぎは公園で不思議な少年アオ君と出会った。 アオ君は同じ年くらいのきれいでミステリアスな男の子。 「ぼくは怖い話が大好きなんだ。つむぎちゃんにとっておきの怖い話をしてあげるね」 アオ君が楽しそうに語りだしたのは一見普通だけど、「意味が分かると怖い話」だった。 小学校高学年のお子様が直面するSNSの罠、不審者、事故の危険をホラー形式で楽しく自然に学べます。
文字数 48,522 最終更新日 2026.08.29 登録日 2026.07.25
児童書・童話 連載中 長編
 「デバッガー」、それは、ゲームやアプリの不具合(バグ)を見つけるお仕事をする人のこと。  ゲーム開発会社では、ゲームを作るとスタッフがテストプレイをして、プログラムにおかしいところが無いかを調べています。  今よりほんの少し未来のお話。  小学六年生の男の子「真昼(まひる)」は、ゲーム会社で働くお兄ちゃん「深夜(しんや)」にさそわれて、新作オンラインゲームのテストプレイヤーになります。  メリディエスという名前でゲームを始めた真昼の役目は、シナリオやシステムに変だと感じるものはないか、小学生にどこまで分かるかを調べるというものでした。  キャラクターメイキング、クエストやダンジョン、色んなことを経験しながら、真昼はテストプレイヤーとして楽しくゲームをするのでした。  2026年8月、第1回児童書大賞に参加。  「お気に入り登録」「いいね」「投票」を、どうぞよろしくお願いします。
文字数 61,880 最終更新日 2026.08.30 登録日 2026.07.31
児童書・童話 完結 ショートショート
竜の心臓を食べた者は、竜の力を得る 病気の父を救うため、竜騎士に憧れる少年リオ そんな彼が森で見つけたのは、親を失った一頭の小さな竜だった やがて、リオは家族の命と自分を信じる命との間で残酷な選択を迫られる ※こちらのお話は「第1回児童書大賞」にエントリーしております。 ぜひお気に入り&投票をよろしくお願いいたします。
文字数 4,725 最終更新日 2026.07.14 登録日 2026.07.14
児童書・童話 連載中 長編
中学校四年生、13歳のギュスターヴは本の虫。 同じく読書家だったマルセル叔父さんが亡くなり、図書塔の管理を任されて、夏季休暇に祖父のシャトー・オテルに行くこととなった。 シャトーの図書塔で出会ったのは、不思議な少年リュカ=アントワーヌ。 塔の核には青く光る書斎、セファー・ラジエルがあり、起動スイッチであるリュカは、ギュスターヴを連れて数々のログの世界へダイブするーーー。 時には事件に遭遇し、時には思い出の人を懐かしむ。 ギュスターヴはその都度本を読んで解決していく。 これは、きみ達に届けたい、たくさんの名書の物語であるーーー。
文字数 130,542 最終更新日 2026.08.28 登録日 2026.07.15
児童書・童話 連載中 短編
 とある失敗が切っ掛けで演技にトラウマを抱えている、今は演劇部で脚本係をしている中学3年生・星川アリス。  アリスは自分が所属する演劇部の大事な発表会が始まる直前、突然足もとに現れた魔法陣によって異世界にワープしてしまうのでした。  異世界にアリスを喚んだのは、レファイル伯爵令嬢ステファニー。  ステファニーは婚約者に陥れられて死ぬと時間が巻き戻るという『ループ』を繰り返していて、ようやく解決策を見つけていました。それを成功させるには姿がそっくりなアリスが必要で、アリスはステファニーから『自分のフリをして欲しい』と頼まれて――
文字数 27,630 最終更新日 2026.08.30 登録日 2026.07.31
児童書・童話 完結 長編
小学校で人気のサッカークラブに入りたかったけど、じゃんけんに負けて仕方なく「情報クラブ」に入ることになってしまった六年生の川島宝。 やる気ゼロで活動に参加する宝は、幼なじみのみずたま、気が強くクールな藍、機械とSFオタクの転校生・真弥とともに、クラブの課題で学校紹介動画を作ることになる。 そんな宝に、祖父から少し古いデジカメが誕生日プレゼントして送られてくる。 それは、日時を指定して写真を撮れば、過去にタイムリープできる不思議なカメラだった。
文字数 46,529 最終更新日 2026.08.21 登録日 2026.07.11
児童書・童話 完結 ショートショート
町はずれの古い坂道に、いつ開いているのかわからない小さな郵便局がある。 夏休みの夜、流れ星を観察しに出かけた小学四年生のユウは、明かりのともったその郵便局へ足を踏み入れる。 そこは、人々が星に預けた気持ちを届ける、星預かりの郵便局だった。 配達員に選ばれたユウは、三通の銀色の封筒を手に、夜の町へ走り出す。 ※こちらのお話は「第1回児童書大賞」にエントリーしております。 ぜひお気に入り&投票をよろしくお願いいたします。
文字数 4,998 最終更新日 2026.07.06 登録日 2026.07.06
児童書・童話 完結 短編
『オカエリ――』  夏になると、絶対、肝試ししようって言い出すやつがいるのはなんでだろうな。  中学二年生のあすかは 三年前に廃園になった遊園地で、小学校のときの同窓会兼肝試しをやることになった。  あすかは同じ私立中学に通うイケメン、由真と回ることになるが、実は、あすかは昔、この遊園地で霊にとり憑かれていて――。  霊といっしょに、怪しい廃遊園地で肝試しっ! (「小説家になろう」にもこれと似たお話を載せています)
文字数 30,683 最終更新日 2026.08.04 登録日 2026.07.29
児童書・童話 完結 長編
中学1年生の響(ひびき)は、バリキャリでシングルのママが海外赴任している間、祖母の家に住んでいる。裏山には古い祠があって、毎日掃除をするのが日課になった。するとそこで、お供えのおいなりさんを食べる狐と仲良くなる。狐は神使で、塞ぎ込む響にお供えのお礼だと、言霊(コトダマ)を授けた。 やがて、祠前でダンスの練習に励む碧(あお)と知り合いになる。不登校だった響は、彼がクラスメイトと知り、ダンス練習を手伝って欲しいというお願いを断れず、手伝うように。 碧の友人の朱里(しゅり)とも知り合う。生まれつき茶髪で茶色の目がコンプレックスで、会う人全員に「ハーフ?」「染めてる」と言われるのが嫌。そんな二人が組んだダンスユニットを、コトダマの力でサポートする響は、文化祭のコンクールに出場する二人を応援するため、学校に行くことを決意する――碧と朱里、名前の組み合わせのレッド*ブルーで決まったユニット『レブル』は、無事ステージを終えられるのか!?
文字数 37,938 最終更新日 2026.08.19 登録日 2026.07.31
児童書・童話 完結 長編
妖精女王の逆鱗に触れた人間が妖精を見ることができなくなって久しい。 そんな中、妖精が見える「妖精に愛されし」少女エマは、仲良しの妖精アーサーとポリーとともに友人を探す旅の途中、行き倒れの青年貴族ユーインを拾う。彼は病に倒れた友人を助けるために、万能薬(パナセア)を探して旅をしているらしい。「友人のために」というユーインのことが放っておけなくなったエマは、「おいエマ、やめとけって!」というアーサーの制止を振り切り、ユーインの薬探しを手伝うことにする。昔から妖精が見えることを人から気味悪がられるエマは、ユーインにはそのことを告げなかったが、伝説の万能薬に代わる特別な妖精の秘薬があるのだ。その薬なら、ユーインの友人の病気も治せるかもしれない。エマは薬の手掛かりを持っている妖精女王に会いに行くことに決める。穏やかで優しく、そしてちょっと抜けているユーインに、次第に心惹かれていくエマ。けれども、妖精女王に会いに行った山で、ついにユーインにエマの妖精が見える体質のことを知られてしまう。 「……わたしは、妖精が見えるの」 気味悪がられることを覚悟で告げたエマに、ユーインは―― 心に傷を抱える妖精が見える少女エマと、心優しくもちょっとした秘密を抱えた青年貴族ユーイン、それからにぎやかな妖精たちのラブコメディです。
文字数 122,885 最終更新日 2023.10.14 登録日 2023.09.06
児童書・童話 完結 長編
わたし、山岸彩奈は小学六年生!  大好きな従兄のケイスケお兄ちゃんとの6年前の約束を今でも待っている。  それはなんと幽霊がすむアパートで、幽霊の『旅立ち』をお手伝いすること!  幽霊アパートには個性的な幽霊がそろってる。  おぼうさんの無明さんに、お酒大好きなゲンさん。  ちょっと暗いけどやさしいネクさんに、元占い師のお姉さん、水谷さん。  そしてわたしと同い年の少女、アカリちゃん。  おばあちゃんが始めたこのアパートで、わたしはお手伝いをする。  そこに神社の子どものハルト君も加わって、わたしの日々はとっても充実していた!  だけど『旅立ち』させてあげるということは、お別れするということ――。  さみしい気もちをかかえつつも、みんなの『旅立ち』のためにお仕事をつづけていた。  でもネクさんは悪霊――悪い幽霊になってしまっておはらいされてしまう。  そんなとき、わたしはゲンさんが『旅立ち』するための条件だったお酒をお兄ちゃんからわたされる。わたしが幽霊アパートの管理人としての一歩をふみ出すために。  ゲンさんを見おくって、水谷さんも『旅立ち』していって。  のこったアカリちゃんはわたしとともにわたしの通う小学校にいく。  アカリちゃんやハルト君と見た屋上のけしきはとてもきれい。  そのすばらしいけしきの中で、アカリちゃんは今度は中学生になるとちかって『旅立ち』していく。  幽霊がだれもいなくなったアパート。  新しい幽霊さんをおむかえする準備をしていたら、なんとお兄ちゃんがたおれてしまう!  しかも体からは悪い幽霊が出す黒いけむりが……。 
文字数 56,477 最終更新日 2026.07.11 登録日 2026.07.11
児童書・童話 完結 長編
あまり興味がない話にも頷いてしまう中学1年の若葉あおい。 そんな彼女が神社でガチャガチャを回したら、喋る柴犬が出てきた?!しかも、クラスメイトの男子の元にも、フクロウ、黒猫のバディが現れて……? スマホゲームでの思わぬ課金や悪口の書き込みなど、スマホやSNSに潜むトラブルやお家の約束、学校の決まり――動物たちから法律やルールのヒントをもらいながら、身近な問題を解決していくリーガル・コメディ!
文字数 65,303 最終更新日 2026.07.10 登録日 2026.07.10
児童書・童話 完結 長編
アルフェ大陸には4つの王国があり、平和であった。しかしごくまれに異能の力を持つものが生まれる。 彼らは呪われし者として、大陸の中央。広大な砂漠に追放されるのだった。 しかし、今から300年前、偉大な魔法使いは広大な砂漠をオアシスへと変えると、そこにアストラル皇国を設立。瞬くまに4つの王国を支配下に置いた。 しかし人の心は変わらない。見えざる力は厭わしいものとされ、アストラル帝国を悪とするミゼラブル教団は、地下深くしかし確実に人々の信仰を集めていた。 アストラル歴304年 大公の一人娘がミゼラブル教団によって攫われる事件が起きた。 関係者はことごとく処刑されたが、リゼ アストラルの消息はつかめないまま5年がたった。 そのころセレスティア王国の辺境にある孤児院では、ひとりの少女がたくましく生き抜いていた。 これは大公女リゼと彼女を溺愛するシオン アストラル。そして孫娘の前では好々爺になってしまうアストラル皇帝の物語である。
文字数 64,575 最終更新日 2026.06.06 登録日 2026.05.23
児童書・童話 完結 長編
小学5年生のときに出会った中学校の文芸部の部誌をきっかけに、自らも小説を書くようになった中学2年生の文屋文(ふみや・あや)。 まともに活動をする部員が自分以外にいなくなってしまった文芸部に所属し、たった一人で小説を書き続けていた文はある日、図書室で、文芸部所属の幽霊部員・茜谷桃(あかねや・もも)と出会う。 文に小説の朗読をするようせがんだ桃は、文の朗読をひとしきり聞いた後、突然こう頼みこんできた。 「お願い! あたしの代わりに小説書いて!」 執筆担当としてアイデア担当の桃と力を合わせ、小説を書き始めた文。 執筆活動を通して、桃との仲は徐々に深まり、よき友人としての関係が築き上げられていく。 しかし、そんなある日、桃の小学校時代の友人たちとの会話がきっかけで、二人の友情は大きく揺らいでしまい…… 果たして二人は、目標とする『伝説の一作』を書き上げることができるのか? ほんの少しの痛みと、温かな絆が織りなす青春執筆ストーリー、開幕。
文字数 92,714 最終更新日 2026.07.27 登録日 2026.07.01
児童書・童話 完結 長編
魔女のランプの代価〈きらきら〉を求めて、青年は精霊娘をつれて白夜と極夜のあわいを旅する。冬至祭(ヨウル)を寿ぐ温かなフェアリーテイル。  全26話、約4.7万文字。  常闇の国ミュルクルと常昼の国リュオス。  そのあわいにはランプを作る魔女が住まう。  魔女の名はリュスラーナ、屋号は〈煌めき屋〉。  今日もお客がやってきて、真紅の瞳が閃いた。 「あなたの〈きらきら〉くださいな」  旅人の心に夢と希望を灯す、光をのぞむ物語。
文字数 47,123 最終更新日 2026.08.21 登録日 2026.07.16
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