小説一覧
115,761
はじめて僕が死んだ夜
感想数 0
文字数 2,592
最終更新日 2018.03.24
登録日 2018.03.24
115,762
貴方なんて冗談じゃありません! 婚約破棄から始まる入れ替わり物語
※ 前章終了しました! ついに後章突入 ※
元婚約者の王子と私の『心』が入れ替わった!
棄てられた私が、棄てた貴方。棄てた貴方が、棄てられた私?!
よりにもよって、貴方なんて冗談じゃありません!
「君との婚約はなかった事にする!」
婚約者だった第一に王子に、私(リーリア)は婚約破棄を突きつけられてしまう。
しかも、公衆の面前で新しい婚約者の『聖女』を連れてという最悪の形でだ。
これだけでも不幸なのに、汚名を着せられて五日後に処刑まで決定する。
絶対絶命の中、元凶の元婚約者の王子と私の『心』が入れ替わってしまって……
処刑まで残り僅か。このままだと死ぬのはどっち?
私か、私の中にいる元婚約者の王子か。
どちらにしても処刑されるのは、私の体。
そんなの困ります!
ならば、
元婚約者の王子の体を利用して、無実を晴らさせてもらいます!!
元婚約者の視点て処刑回避を目指すうちに、見えなかったものが見えてくる。
謎あり? 戦いあり? 策謀あり? 忘れていた筈の初恋あり?
婚約破棄から始まる入れ替わり物語 開幕中
週 1~2回更新。。一話5000文字程度。
前章を30話程度。後章を同程度。
春ごろには完結したいです。
※複数投稿サイト、またはブログに同じ作品を掲載しております
誤字脱字などもありますが、ご容赦頂けると幸いです。
文章の読みやすさが、やや安定しない時があります。
本作品は必ず完結します。
楽しんで頂けるよう一生懸命書きますので、どうぞよろしくお願い致します。。
感想数 3
文字数 332,285
最終更新日 2019.03.08
登録日 2018.10.06
115,763
絵本王子と年上の私。
絵本男シリーズの第2作です。
すれ違いやこじらせてばかりだった、白としずく。
けれど、やっと二人の想いを伝え合うことが出来て、幸せな日々をおくっていた。
年の差カップルで、彼は年下だけれども、優しく頼りがいのある白を知れば知るほど、しずくは彼をますます好きになっていった。
しかし。
白にはしずくに秘密があるようで、、、。
幸せの中にもハプニングは訪れる。
王子と呼ばれる人は誰?
☆タイトル変更しました。
感想数 0
文字数 58,175
最終更新日 2018.11.02
登録日 2018.10.20
115,764
先輩、依存してもいいですか?
高校1年の片桐 裕也(かたぎりゆうや)は、高校に入り男子バレーボール部に入部した。
バレーが好きで、高校もそこそこバレーの出来る高校に入るも、勉強はまったくできない。部活でも上手くいかず、思い悩むようになり、自分の精神が壊れていくのを感じながら生活していた。
そんな時、同じ部活の2年生、赤坂 蓮 (あかさかれん)に出会い、そこから2人の奇妙な関係が始まる。
感想数 0
文字数 948
最終更新日 2018.12.23
登録日 2018.12.21
115,765
哀情
感想数 0
文字数 1,036
最終更新日 2019.03.18
登録日 2019.03.16
115,766
君がくれた四つ葉の奇跡
人は人生の中で出逢うべき人と出逢い生き方が決まって行く、物語の主人公はその中でさまざまな出会いと葛藤そして答えを探し成長していくストーリー。
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文字数 1,486
最終更新日 2019.06.30
登録日 2019.06.25
115,767
非戦闘系サイコメトラーの戦い!
触れることでその物体から思念を読み取ることのできる能力、サイコメトリー。
気休め程度の能力だが、されど超能力。
私をめぐって争わないで!
右も左もてんやわんや。
武力行使で人権剥奪をしてくる薄汚れた連中に反旗を翻せ!
非戦闘能力と仲間の力を信じ抜け!
感想数 0
文字数 1,076
最終更新日 2019.07.04
登録日 2019.07.04
115,768
亡国
1分から3分で読めます
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文字数 597
最終更新日 2019.08.02
登録日 2019.08.02
115,769
世界の守護者
守護者
感想数 0
文字数 552
最終更新日 2019.08.17
登録日 2019.08.17
115,770
セール
1分から3分で読めます
感想数 0
文字数 366
最終更新日 2019.08.28
登録日 2019.08.28
115,771
オルトクシオス〜精霊の石〜
少年は思い通りにはいかなかった人生を一度終え、別の生を得る。そこで出会う少女は自分と大切な人たちのために懸命に頑張っていた。彼等を中心に様々な人と精霊と世界が動いて行きます。
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文字数 2,867
最終更新日 2019.10.10
登録日 2019.08.31
115,772
神殺し革命
5年前、神々の存在が強く信仰され、魔法や魔術が存在する大陸・エルシオンの中心部分に位置する≪ロナンディア王国≫では、王権神授説により肯定化された絶対君主制による支配が続き、第三身分の平民は苦しめられていた。
そんな中ついに平民達は革命を起こし、王宮を襲撃した。
その革命の中心にいたのは、女神でも神官でもなく8人の謎の獣人達。
彼らは神すら恐れる魔獣や神獣に姿を変え、王国軍の中でも最強と謳われた「天騎士」と激闘を繰り広げ、瞬く間に革命を成功させ、市民からは「英雄」と敬われ、王家からは「悪魔の化身」と恐れられた。
そして彼らは「神殺し」と呼ばれるようになり、伝説を残した。
今は革命から5年程経つが、「神殺し」の正体を誰もが知っているわけではない。
そして王国は新しく『ロナンディア共和国』となり、ようやく落ち着いてきた頃である。
鍛冶屋の息子の少年レオナードは今日も首都.ユレイジアで平穏に暮らしている。
そう、今はまだ……。
感想数 0
文字数 29,426
最終更新日 2019.11.24
登録日 2019.10.30
115,773
おかしな子達
こんにちは神歌神明です。
こちらは私が普段書く詩とは違い、おかしな詩(こ)です。
宜しかったら見てあげて下さい。
感想数 0
文字数 3,374
最終更新日 2020.01.20
登録日 2019.10.15
115,774
ハイリゲン・ブルート
感想数 0
文字数 21,318
最終更新日 2019.11.22
登録日 2019.11.08
115,775
このみへ
感想数 0
文字数 4,097
最終更新日 2019.11.09
登録日 2019.11.09
115,776
非モテ錬金術師は彼女を作りたい!
とある国、とある地方のさらに奥地、人気のない場所に俺ことアルスは住んでいた。ちなみに錬金術師。
俺の目的は「理想の彼女を作る」こと!
そのために錬金術を独学で学びながら、日々試行錯誤を繰り返していた。
そんな時だ、滅多に人が来るはずがない俺の居住地に、一人の少女が逃げ込んできた!
……これじゃおちおち研究もできないな。さて、どうしたものか。
感想数 0
文字数 5,352
最終更新日 2019.11.12
登録日 2019.11.10
115,777
紫の花が開くとき
男と女、善と悪、赤と青……。
それぞれが混じり合わさった時、
朝露に濡れた、美しい紫の花の芳香を嗅いだ。
街が一望できる見晴らしのよい公園で、青木純一という青年は、意を決して赤星麗奈という女性に語り始める。彼の子供時代、学生時代、そして、麗奈と出会ったときのことについて。それから、純一と麗奈の間に亀裂が入ったときのことのすべてを、追憶の中で告白する。
純一は、少し変わった子供だった。昔から極端な性格だった。小学生、中学生と次第に歳を重ねるにつれ、自分の中に存在する、内気な自分と激しい自分という、相反する二つの側面に気づく。そして特に中学時代には、純一にとって後の人生にトラウマを残す、重大な「事件」が起きる。
社会人となった純一は、愛すべき恋人(赤星麗奈)もでき、幸せな生活を送っていた。その一方で、純一は自分の人生をより完璧なものにするための「使命感」に燃えつつも、現在の自分の仕事に疑問を持つという葛藤を抱く。
ある日、麗奈が浮気していることが分かる。純一は憎悪する。いかに麗奈の存在が純一の人生において輝かしいものであったかを、出会ったときから今までの記憶の中で探ろうとする。
純一が麗奈と出会ったのは大学時代のバイト先でであった。純一は生来の性格のせいで苦戦しつつも麗奈を公園に連れて行き、そこでなんとか告白する。そしてついに交際を始める。純一はそれからというもの文字通り人生観が一転し、有頂天となる。
麗奈との、このかつての思い出に浸り、純一の憎しみはさらに増大する。それと同時に麗奈から受けた肉の快楽を思い出す。
純一は自殺を試みる。しかし結局、自殺できずに夜の街を徘徊する。街灯の中、純一は立ち尽くし、空からの雨滴に身を任せる。そこで純一はとある真実にたどり着く。純一は麗奈を“半分しか”愛していなかったこと、また、麗奈は自分の一部であり、隠れたもう一人の自分の投影だったということに気づく。
公園で純一が麗奈に語る、冒頭のシーンに再び戻る。麗奈は涙する。二人は以前のように手を繋ぐ。
感想数 0
文字数 37,600
最終更新日 2019.11.28
登録日 2019.11.28
115,778
奴隷幼女と転生少女は世界をまったり旅します。
誤字脱字などのご指摘頂けたら嬉しいなと思ってます。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
「おら、時間だ。さっさと出ろ。」
「・・・はい。」
あぁ、今日が待ちに待った日。
むせかえる汗の匂い、青々とした大地の匂い、手足についた冷たいモノ、全てが物語る。
やっとあの地獄から抜け出せる───
感想数 0
文字数 2,630
最終更新日 2020.02.08
登録日 2019.12.04
115,779
最難関ダンジョン 最深層エリアボスは魔王様に有給休暇を申請する ~伝説級の暗黒竜が人間界に興味を持ってしまったお話~
最高難度のダンジョン【ユグドラシル】
そこは全500層にも及ぶ途方もない規模を誇り未だ人類未踏の領域となっており、その最終層には魔王が存在すると伝えられてきた。
世界中から最難関ダンジョン攻略を目指し女神からの恩恵を受けた【勇者】達が日々踏破を目指すもののまだまだ先の長い挑戦であった。
すでに何百年も【ユグドラシル】400層のエリアボスを担当している暗黒竜リンドブルム。今まで【勇者】がこの階層まで攻めてきたことは1度もない。退屈な日々を過ごす。
ある日、ついに人間の【勇者】が400層に到達する。美しい容姿を持った女勇者アナスタシアであったが仲間を失い自身もすでに瀕死の状態であり、リントブルムに出会うとその場で気を失ってしまった。
ひとまず介抱することにしたリントブルムのおかげで生死の狭間をさまよいながらもなんとか一命をとりとめたアナスタシア。だが助けてもらったとしてもアナスタシアには先へと進まなければならない理由があった。そして先へと進むためにはリントブルムと戦う必要があったのだ。
これは人知を超えた力を持つエリアボスが人間という生き物を学ぶために魔王へ有給休暇を申請し、しばしエリアボスのお仕事をお休みしながら人間界を探索する......そんなお話。
感想数 0
文字数 32,489
最終更新日 2020.12.12
登録日 2020.02.03
115,780
水華館−水の中の華たち−
時は大正あたりだろうか?
珍しい華を飾る館があるという噂が広まっていた
その珍妙な館の取材をするために記者である一人の男が
館の主である、女神と話し、真実を探るための物語である…
なお、この作品には過激な表現が含まれる可能性があります
ご注意ください。
感想数 0
文字数 18,586
最終更新日 2020.04.18
登録日 2020.03.07
115,781
教室の中は今日だって嘘でできた箱庭だ
主人公の周りの人間関係や、
それによって起こる事件。
日常のようで、非日常のようなお話
感想数 0
文字数 11,062
最終更新日 2022.05.28
登録日 2020.04.30
115,782
あきらめて!!
感想数 0
文字数 8,162
最終更新日 2020.05.23
登録日 2020.04.22
115,783
優しいよ!救われるよ!アカネチャンカワイイヤッター
感想数 0
文字数 1,003
最終更新日 2020.05.04
登録日 2020.05.04
115,784
まるっこい美学
さあ、そんなわけで今回は肥満化です…こら、逃げないでっ!私もデブ専なんかじゃないですってば!もちろん状態変化として扱う以上、一時的なものです!女の子からすれば抵抗感半端ないでしょうが、それでも断言します。これ、絶対ハマる人多いと思います!私は基本的に明るいのが好きですし、明るいいい話ですよ。
毎度のようにr18です。最近人気が増えてうれしい限りですが、今回も新ジャンル!どうぞ、皆様の新境地を開拓しちゃってくださいっ!
それではどうぞ!
感想数 0
文字数 4,424
最終更新日 2020.05.06
登録日 2020.05.06
115,785
四次元ロッカー
今日もお節介女は、散らかり放題の俺のロッカーの掃除をした。
翌日、そのロッカーにある設計図が入っていた。
その設計図通りに装置を作った俺は……
感想数 0
文字数 3,252
最終更新日 2020.05.21
登録日 2020.05.21
115,786
スマホと一緒に異世界転生
感想数 0
文字数 910
最終更新日 2020.06.12
登録日 2020.06.12
115,787
悪役令嬢?いいやその女はただの巨悪だ!
王都には、決して触れてはならない裏の組織が存在する。
その名は、"紅の棘"。
侯爵令嬢シャルロッテ・フリューゲルはそんな組織を従える家に生まれた少女であり
親兄弟のすべてを踏みにじってその首領の座を奪い取った、この王都の巨悪であった。
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小説家になろう様、ハーメルン様、カクヨム様、ノベルアップ+様にて同時投稿しています。
感想数 0
文字数 3,576
最終更新日 2020.07.17
登録日 2020.07.17
115,788
ホラーなアイツと悪霊の囁き
夏の夜には涼しい話を
あなたの側にもいる悪霊に唆されないように
文字数 2,794
最終更新日 2021.04.13
登録日 2020.07.24
115,789
Gifted
この作品はフィクションです。実在する人物、団体、事件、組織などとは一切関係ありません。この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。彼も彼女もセーラー服の少女も腕を引かれた少年も宇宙に絶望した生き屍も人のことが考えられない人も潔癖症の人も無感情無表情の人形もメカニックも裏の社会の人もカッコいいあの人も世界征服をもくろむボスも心酔した狂信者もアイドルもジャパニーズ・マフィアも乗り物好きも仕事漬けも機械人間も人間のような機械もカニバリズムの子も犬も魔女もクローン人間も爆弾人間も戦闘狂も医者も双子もドッペルゲンガーもお屋敷のお坊ちゃまもツインテールのあの子も青いドレスの女性も神に好まれた天使も唯我独尊の彼も執事もメイドもお姫様もサーカス団の皆様も普通人間も全て、そう、本当に存在なんてしていなかった。
感想数 0
文字数 21,835
最終更新日 2020.09.28
登録日 2020.08.08
115,790
一度決まった婚約破棄は覆りません!〜最強聖女の新たなる物語〜運命のお相手は最強の呪い師?
「マリア!貴様との婚約をこの場において破棄する!」
「フィッチ様?私、何かしましたか?その凛々しいお顔立ちが、全く持って不可解でございます」
「ふざけるな!」
「貴様の蛮行が先ほど明らかになったのだ!」
一度決まった婚約破棄により、不遇になった令嬢マリアが、実は世界最強の令嬢だった?
最強聖女の物語がここに始まります。そして、聖女誕生の裏には、謎の占い師の存在が?
文字数 16,442
最終更新日 2020.09.25
登録日 2020.08.14
115,791
【R18】偽悪女、実は処女ですが冷徹軍人王を誘惑します
「そんなに助かりたいのか」
レオンハルトに冷ややかな目を向けられ、ベアトリーチェは思わず足を震わせた。
――いいえ、国民が無事なら私なんてどうなっても……
「孤高の軍人王×悪女と噂される傀儡の王女」
クーデター後のお飾り君主となったヴァレンツァ王女、ベアトリーチェ。
宰相や大臣は隣国に無謀な戦争を仕掛けた末、戦況が悪くなると逃亡。
残されたベアトリーチェは侵攻してきたローゼンハイト帝国を統べる王レオンハルトと講和を結ぼうとする。
膨大な賠償金をどうやって支払おうと悩んでいたベアトリーチェにローゼンハイトの側近が勧めたのは、浮いた話がまったくないレオンハルトを篭絡すること。
「陛下に取り入って、女の楽しみ方を教えてさしあげてください。色仕掛けは得意でしょう?」
色気で男を手玉に取り、贅沢三昧。毒婦として知られるベアトリーチェだが、実際は処女だった。明らかに荷が重い依頼だが、……
――それで国民の安全を守ることができるのなら。
その夜、ベアトリーチェはレオンハルトの寝室に忍んでいくのだった…―
孤独な王と自分ではない誰かを演じる王女が身体から始まった関係を真実の愛に育むお話。
R18シーンはタイトル先頭に※を付けます。
感想数 6
文字数 40,215
最終更新日 2021.04.30
登録日 2020.09.26
115,792
器巫女と最強の守護守
完結しました!ありがとうございます!!
月映結稀(つきかげゆき)は巫女である。
巫女は人々が無意識に生み出す不の産物…呪(のろい)を浄化し、世のバランスを保つのが使命であり仕事である。巫女は守護守(しゅごもり)と契約し、より強固な力を得る。
守護守とは巫女以外は見えない存在。数多の物質・事象に宿る守護であり人の形をとる。
富士の結界の元で学びの期間を過ごしていた結稀に突然降りてきたのは姉兄の呪化。今の結稀には姉兄を浄化しきれない…彼女は幼少期に共に過ごした災厄の守護守に願う。
「私に力をください」
かつて婚姻の契約を承諾した災厄の守護守は、完全無欠天上天下唯我独尊の最強の守護守であり、結稀は振り回されながらも共に全国を渡り、いつしか自身の気持ちに気付いていく。
器とは何か、巫女とは何か、守護守とは何か。
※この小説内において意味や立ち位置等が実際と異なるものがあります(神器、巫女、土地などなど)。なんでもありです。
※カテゴリーはファンタジーですが、恋愛要素も入れていく予定です。
※R15は保険です。※小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しています。
第13回ファンタジー小説大賞エントリー作品。投票ありがとうございました!
感想数 0
文字数 130,884
最終更新日 2020.10.31
登録日 2020.08.30
115,793
【完結】婚約破棄されるはずが、婚約破棄してしまいました
「お前みたいなビッチとは結婚できない!!お前とは婚約を破棄する!!」
私の婚約者であるマドラー・アドリード様は、両家の家族全員が集まった部屋でそう叫びました。自分の横に令嬢を従えて。
感想数 2
文字数 2,999
最終更新日 2021.03.20
登録日 2021.03.18
115,794
豊穣の聖女と星喰らい
『レイとアイラの異世界雪山生活』のバッドエンドヴァージョンです。
単品でも一応、読める予定です。
カクヨムさん、小説家になろうさんにも重複投稿しています。
感想数 0
文字数 8,256
最終更新日 2020.12.06
登録日 2020.12.06
115,795
士官学校の爆笑王 ~ヴァイリス英雄譚~
以前の記憶もなく、突如として異世界の士官学校に入学することになったある男。
入学試験のダンジョンで大活躍してはみたものの、入学してわかったことは、彼には剣や弓の腕前も、魔法の才能も、その他あらゆる才能にも恵まれていないということだった。
だが、なぜか彼の周囲には笑いが絶えない。
「士官学校の爆笑王」と呼ばれたそんな彼が、やがてヴァイリスの英雄と呼ばれるなどと、いったい誰が想像し得ただろうか。
感想数 9
文字数 1,026,594
最終更新日 2021.07.24
登録日 2020.12.02
115,796
カイホウ
#140字小説
感想数 0
文字数 131
最終更新日 2020.12.13
登録日 2020.12.13
115,797
同期の死
昨日、同期が死んだ。
感想数 0
文字数 1,148
最終更新日 2021.01.30
登録日 2021.01.30
115,798
いない再会
部活で書いた作品です。
独白体形式に挑戦したくて書きました。
感想数 0
文字数 1,786
最終更新日 2021.03.04
登録日 2021.03.04
115,799
【短編】謙虚なおっさんは最凶の邪竜〜愛する家族を殺されたおっさん、「世界喰らいの邪竜」となって復讐を開始する。謝っても手遅れです〜
悪事を働いた仲間達をパーティーから外し、国外追放にしたおっさん冒険者ステイン。
その事をきっかけに、事態は思いがけぬ方向に。街中にモンスターが溢れ、ステインは大切な家族を惨殺されてしまう。手引きしたのはモンスター使いのフーザギオンと、その手下の冒険者達。
「許さんぞ、このクソ虫共!」
謙虚で心優しいステインが怒りを解放する時。彼は伝説の邪竜「アビス・ヴィルベヒモス」へと変貌する。
「世界を喰らう者」と呼ばれ、神々すらも恐れる邪竜アビス。その慈悲なき凄惨な復讐が、今始まる。
感想数 2
文字数 25,479
最終更新日 2021.04.26
登録日 2021.03.25
115,800
画布の魔術師~転生画家の異世界無双~
人生に嫌気がさして自殺したら、異世界に転生してた!?
エルフと魔王と獣人の世界。「民族融和の英雄になる」と予言されたけど……僕にあるのは絵を描くのが大好きだという気持ちだけ。周りの騒ぎもなんのその、日々を楽しくまったり画家ライフ。
一人の少年が、やがて『画布の魔術師』と呼ばれるまでの物語。
文字数 8,654
最終更新日 2021.03.12
登録日 2021.03.12