家族 小説一覧
1,401
お母さん
電車にて。
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文字数 475
最終更新日 2019.06.26
登録日 2019.06.26
1,402
姉との忘れられない経験
俺が中3の頃、実家を建て替えるとかで狭いアパートに仮住まいしたときがありました。
そのアパートは親子4人で住むには狭すぎるので、2部屋借りていました。
部屋の間取りはいわゆるワンルームマンションで1~2ヶ月の辛抱だからと
父母・姉俺で1部屋ずつあてがわれていました。
食事は父母の部屋でしていました。俺たちの部屋には最低限の荷物しか持ち込んでいない
つもりだったのですが、有効スペースは3畳程度、布団が2組ギリギリ敷ける程度でした。
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文字数 737
最終更新日 2020.10.15
登録日 2020.10.15
1,403
家族の願い
喧嘩ばかりの夫婦と心優しい娘。
ある日、願いを叶える魔人が現れた。
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文字数 882
最終更新日 2021.12.23
登録日 2021.12.23
1,404
奏でる二人
元は、高校の吹奏楽部顧問と、そのときの部員だった二人、菜由美と美加。
二人は、先生と生徒という枠を超えて、卒業してもなお、互いに、音楽を主に、それ以外のプライベートな場面でも、つきあってきた。
いろいろ辛いことも乗り越えてきた。
時は2016年夏。
菜由美は、3男児の母で、末っ子が小学校3年生で、そろそろ手がかからなくなってきて、また楽器をやりたいな、と思っていた。
一方、美加は、2男児のシングルマザー。同じく、市民吹奏楽団を探していた。
検索して、月に2回しか活動してないゆるい吹奏楽団を発見した。そこへ二人で見学体験に行き。。
舞台は、二人が行きついた吹奏楽団「アンサンブル・アリオーソ」が中心。そこで繰り広げられる、新たな「出会い」そして「音楽」をつづっていく。
○登場人物
山内美加 2男児の母
北口菜由美 3男児の母
三上真由 ベース弾き
三上義行 居酒屋「Yoshi」の店主
望月進一 トロンボーン吹き
望月俊和 アンサンブル・アリオーソの音楽監督、音楽教室「Ka's吹奏楽団」代表
中村英司 ユーフォニウム吹き のちのアンサンブル・アリオーソの名誉監督
秋山美智恵 プロの打楽器奏者 アリオーソで毎回ティンパニを叩くエキストラ
山崎まゆみ あとから出てくるたいこ叩き
大石裕也 第18回定期演奏会の賛助奏者
大澤遼子 Ka'sエンジョイコースで知り合ったテナーサックス吹き
その他適宜(^◇^;)
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文字数 15,795
最終更新日 2024.03.02
登録日 2022.03.19
1,405
きみのもとにかえる
雨のふらない日がつづき、水もなく動けなくなったカエルの「ぼく」は、女の子のきららとそのお母さんに助けられる。実は「ぼく」は、どんな願いも三つだけかなえる不思議な“ホシニカエル”。
お母さんは欲望から二つの願いを使い、最後の願いはきららの「お母さんがしあわせになりますように」。その願いがかなったとき、家族に本当の幸せが訪れる――。
「一部生成AIを用いて制作支援を受けました」
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文字数 1,437
最終更新日 2025.12.12
登録日 2025.12.07
1,406
声を聴かせて
特に目的もなく日々を過ごす大学生の西崎剛は、夏休みのある暑い日、自宅付近の公園で高校生の相原海とその弟の陸に出会う。
声をかけてもろくに返事もせず、指しゃぶりばかりしている陸を見て、躾がなっていないと指摘した西崎だったが、後に陸が障害児で言葉を話せないことを知る。
面倒を嫌い、何事も自分には関係ないと流しがちだった西崎は、それをきっかけに二人に興味を持ち、自ずと関わってゆくようになる。やがて友人の挫折や陸の障害を通して、海に惹かれている自分に気づいたとき、初めて彼女が背負っているものの大きさに直面するが…。
「海を守りたい」
それぞれの思いが交錯する中、西崎が導き出した答えは…?
文字数 114,232
最終更新日 2018.07.31
登録日 2018.01.15
1,407
『篠崎家の息子は』
そのものズバリです。何もできやしない認知症の父親を抱えて、今日、篠崎家の息子は、猿渡新聞店の新聞配達のアルバイトで、中宮野地区の配達が終われば、八坂と山後を回ります。疲れます。でも、英子さんも応援してくれています。父親が、ストーカーのごとく言い寄る、鞭みちこさんとかいうオバチャンも、いい加減にしてほしいですね。単なる、朝倉市の、朝倉高校とかいう、低偏差値の高校の音楽教師。一つも、業績はございません。書籍化は無理だと思われますが、どうぞよろしくお願いいたします!
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文字数 723
最終更新日 2022.09.21
登録日 2022.09.21
1,408
鬼の子育て奮闘記 あやかしの赤ちゃん預かります
祗園寺亜子(ぎおんじあこ)は、鬼のあやかし遠夜(とおや)に拾われ育てられた人間の女の子。
ある日、赤ん坊を抱え困窮したあやかしを見つける。
とりあえず屋敷に連れて帰り面倒を見ることに。様子を見て事情を聞くと、人間社会で生きるあやかしの大変さを知り……。
そして亜子は、ある計画を立てるーーー
文字数 8,677
最終更新日 2022.11.25
登録日 2022.11.19
1,409
彼の名はドラキュラ~ルーマニア戦記~ ヴラド・ツェペシュに転生したら詰んでます
大学の卒業旅行でルーマニアの史跡を訪れた俺はドラキュラの復活を目論むカルト宗教の男に殺されたはずだった……。しかし目覚めて見ればそこはなんと中世動乱の東欧。「ヴラド兄様……」えっ?もしかして俺ドラキュラですか??
オリジナル小説
感想数 13
文字数 373,943
最終更新日 2023.05.17
登録日 2023.02.12
1,410
ハルと、ふたり暮らし。
大学生の紬は、母の再婚によって突然「弟」とのふたり暮らしを始めることに。
名前は悠。年の離れたその少年は、無口で、でもどこかやさしさを隠せない不器用な子だった。
最初は“家族のふり”をしていただけだったふたり。
でも、一緒に過ごす日々のなかで、心の距離は少しずつ近づいていく。
――それは、恋と呼ぶにはまだ幼くて。
――でも、“家族”と呼ぶには、あまりにまっすぐすぎた。
名前のない関係を静かに育てていく、じんわり心に沁みる同居型ラブストーリー。
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文字数 31,839
最終更新日 2025.06.25
登録日 2025.06.09
1,411
人生最後のときめきは貴方だった
初めての慣れない育児に奮闘する七海。しかし、夫・春樹から掛けられるのは「母親なんだから」「母親なのに」という心無い言葉。次第に追い詰められていくが、それでも「私は母親だから」と鼓舞する。
自分が母の役目を果たせれば幸せな家庭を築けるかもしれないと微かな希望を持っていたが、ある日、夫に県外へ異動の辞令。七海と子どもの意見を聞かずに単身赴任を選び旅立つ夫。
大好きな子どもたちのために「母」として生きることを決めた七海だが、ある男性の出会いが人生を大きく揺るがしていく。
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文字数 63,571
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.04.10
1,412
女神から「私と共に世界を救ってみないか」と言われ、いじめられっ子の僕は一緒に旅しています
家が火事で全焼して、家族全員を失った引っ込み思案でいじめられっ子の主人公『橘 龍之亮』
生きる希望を失い、ビルの屋上から飛び降りようとしたとき、一人の少女が現れる。
女神と名乗った少女は彼にこう言った。
『私と共に世界を救ってみないか?』と。
感想お待ちしております。
地味に『ファンタジー大賞』エントリーしています。
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文字数 5,489
最終更新日 2017.08.27
登録日 2017.08.23
1,413
Blue ※不定期掲載
ピンクのきらびやかな衣装。
カメラの前で作り笑顔を向ける。
衣装を脱いだ私は、自分達を作ってくれたプロデューサーの道へと進む。
いつでも私のそばで支えてくれていた人が私にくれたのは「華元」という一つの種、だった。
これは私が仲間と共にBlueを作り上げていくストーリーである。
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文字数 5,276
最終更新日 2020.09.17
登録日 2020.08.02
1,414
非日常な日常
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文字数 3,213
最終更新日 2021.04.28
登録日 2021.04.28
1,415
小説に書かれた日、
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文字数 10,455
最終更新日 2022.04.26
登録日 2022.04.26
1,416
怠け者娘の料理修行
料理がめっちゃ美味い我がママ上
高校時代から、会食やら何やらで舌が肥えた父を十分満足させる弁当を作り上げる強者…
田舎に嫁に来てからは、昔のしきたりにめちゃうるさい大姑、姑2人を自慢の料理で堕としまくり、今や『旅行先の飯より家で食う飯が美味い』と言わせるほど…
そんな母上の娘に生まれた私は、料理のりの字も分からん怠け者娘…
ママ上が、おかず屋開いてくれれば万事解決するのに…泣
ってなわけで、怠け者でおまけにかなーり手遅れなほど腐腐腐な娘が、ママ上のレシピを取りあえず保存して、料理とはなんなのかを学ぶエッセーです!
完全に料理レシピを書いたり、覚えたりするためのモチベ維持のためだけに書いてます(^◇^;)
ママ上は、分量を量らない感覚天才派なので、分量は分かりませぬ 泣
強いて言えば、いつも4人〜6人分〜8人分くらいの多めですねん
〜以下ママ上より激励〜
娘に残したい料理レシピ!!
ちゃんと作れ!
※レシピは素人の怠け者娘が書いてるので、作ってまずくても責任は取れません
きちんとしたレシピ本などで、調べてくださいませ 泣
いつか、ちゃんとしたご飯小説書けるように頑張ります!
感想数 1
文字数 4,950
最終更新日 2022.08.16
登録日 2022.08.01
1,417
二人の人生
まえがき
人生には何が大切なのでしょう
勉強でしょうか?
仲間でしょうか?
お金でしょうか?
この物語は
人生には何が大切か?
そのヒントが隠されているおはなしです
すぐに読めますので
フラットな気持ちでお読み頂ければと思います
とある郊外の町
A君とB君は幼稚園の頃から友達でした
A君とB君は同じ小学校に入学しましたが
明暗が分かれます
感想数 0
文字数 1,527
最終更新日 2019.07.09
登録日 2019.07.09
1,418
父とお馬とゆでたまご
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文字数 3,273
最終更新日 2020.05.07
登録日 2020.05.07
1,419
人間と車
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文字数 2,848
最終更新日 2021.12.27
登録日 2021.12.27
1,420
にじゅうねんと少し生きた猫
猫の話です。悲しいです。気持ちを整理するために書きました。でも、本当に大往生した、すごい逞しいばーちゃん猫でした。その猫生をぎゅっとまとめた話です。
命の大切さ、ってなんでしょう。
老い衰えてゆく命は、最期に何を思ったのでしょう。
文字数 1,595
最終更新日 2022.08.13
登録日 2022.08.13
1,421
心 生まれ変わらなくとも
社会は理不尽である
救いたいからと医師になっても救いたい人を救えるわけではない
教えたいからと教師になっても教えたい人を教えれるわけではない
作りたいからとその職についても作れるわけではない
不要なものが多すぎる
そして、仕事は人を壊すこともある
理由は簡単、仕事だから仕方ない
違う雇われてるからそうなるんだ
自分を通したいなら、上に立つなら
その方法を考えよう…
仮
感想数 0
文字数 1,489
最終更新日 2023.09.03
登録日 2023.09.03
1,422
頭でっかちの君にうったえられる
「ふんぎゃー!
ふんぎゃー!
ふんぎゃー!」
ぼーっとする頭に君の泣き声が染み込んでいく。
ベビーベッドに近寄りながら君に声を掛ける。
感想数 0
文字数 1,293
最終更新日 2026.03.22
登録日 2026.03.22
1,423
「美味しかったよ、ごめんね。」
感想数 0
文字数 1,794
最終更新日 2020.02.14
登録日 2020.02.14
1,424
ラッキーノート
不運が重なり浪人生となった主人公がある日、不思議な力を持つノートを手にする。猶予の1年で大学受験の勉強に恋に、そしてこの不思議なノートに悩まされる主人公の葛藤の日々がスタートします。みなさんも主人公を応援してあげてください。
感想数 2
文字数 11,864
最終更新日 2022.03.29
登録日 2022.03.12
1,425
花嵐が連れた夜に、もう一度
明日、夕哉はこの街を立つ。
言えないままの想いを抱えた巴菜は、ただ見送ることしかできない。
昔は、どこへでも付いてきていたのに……。
願いを託した神社で、巴菜は過去へと迷い込む。
それは、離れていく人たちへ向き合うための一夜だった。
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文字数 5,253
最終更新日 2026.04.24
登録日 2026.04.24
1,426
美味しいお酒とご飯と本と音楽と。
お酒がなんでも大好きです。
日本酒、ビール、焼酎、ワイン、サワー、カクテル。
それに伴うおつまみ。
それをネタにした本も好きですが、本はなんでも大好きです。
ノンフィクションからフィクション。
はたやTL.BL.NL。
なんでも読みます。
大好きなお酒、本、音楽について
エッセイブログ風味に語らせてください
感想数 0
文字数 3,024
最終更新日 2023.04.24
登録日 2022.09.01
1,427
梅川学院の自習室ー片山 律の自習室防衛戦闘記ー
ー君たちは我が学園の宝だーこの言葉の本当の意味をあの時の僕はまだ知らなかった。私立梅川学院高等学校――近年難関大学への合格率を急激に伸ばしている進学校。中でも、本校生徒が一度は使うことを夢見る教室、「S自習室」がある。成績上位50名のみが使用することが許されるS自習室利用権をめぐって、ごくごく平凡な高校1年生、片山 律のS自習室使用権防衛記が今始まる。
感想数 0
文字数 14,300
最終更新日 2022.10.10
登録日 2022.10.09
1,428
赤、青、黄色
その辺にいるシングルマザーとモテ過ぎて女性不振に陥っている男が彼女に振り回されるお話です。
文字数 26,186
最終更新日 2017.09.07
登録日 2017.08.30
1,429
緑との邂逅
砂漠と隣り合った寂れた街にある小さな研究所。ボクの発明した機械は、人の魂を動力源としている。夢は砂漠を緑に変えること。それが叶えられた時、ボクは何を手にしているのだろうか。
感想数 0
文字数 4,300
最終更新日 2020.02.21
登録日 2020.02.21
1,430
ねぼすけおかあさん
キキちゃんのお母さんはよく朝寝坊をします。その日も寝坊してしまい、幼稚園に遅れてしまいそうになりました。「ダメなお母さんでごめんね。」と謝るお母さん。その夜、キキちゃんが不思議なことをはなし始め・・・。実話をもとにした、子供のことがいとおしくなるお話です。
感想数 0
文字数 1,135
最終更新日 2021.06.30
登録日 2021.06.30
1,431
ともしびのまじょ
感想数 1
文字数 10,039
最終更新日 2021.07.23
登録日 2021.07.23
1,432
戦国武将の子 村を作る
元戦国武将の父に仕官先に連れて行ってもらえず隠れ里に弟と二人元服後家臣数人と置いていかれた。父の愛着があるというこの地を守り村にせよと。
武士の子として育てられたが畑仕事はしていた為すぐに切り替え百姓に転職し村の名主になった。十五年近くの歳月をかけて近隣との交流をしながら村らしくしたがまだまだ人は少ないし貧しい。数年前から少ないとはいえ年貢を取られるようになると更に貧しさに拍車がかかる。この時代自然は恵みもくれるがそれ以上に災害をくれる。ほぼ何もない所から少数精鋭でやり続けていくが……
真面目で愛妻家の青年二人の苦しい環境にもめげないほのぼの村作り物語。
感想数 1
文字数 44,249
最終更新日 2023.07.01
登録日 2023.05.12
1,433
未受理札の長屋
江戸の下町で代書屋を営むおりんは、長屋の軒下に置かれた小さな箱を見つける。箱には、墨のかすれた字で「未受理札」と書かれていた。
中に入っていたのは、夫と別れたいのに離縁状に何を書けばよいかわからない女・おせんの札。夫を憎んでいるわけではない。けれど、このまま同じ家で暮らしていれば、自分の声を失ってしまう。おりんはただ書面を整えるのではなく、おせん自身が本当に伝えたい言葉を探していく。
やがて未受理札の箱には、死んだ息子に謝れなかった母、名乗れないまま娘を守りたい父、濡れ衣を着せられた奉公娘に関わる願いが集まり始める。棒手振りの佐吉や町名主の手代・源右衛門の助けを借りながら、おりんは町の小さな揉め事と、人々の胸に残った後悔を一つずつほどいていく。
しかし、箱には何も書かれていない白紙の札が繰り返し入れられる。その紙の折り方は、亡き夫・清七が生前よく使っていたものと同じだった。人の言葉を代筆してきたおりん自身にも、夫へ渡せなかった一通の手紙がある。
言えなかった言葉、届けられなかった願い、受け取られなかった思い。
江戸の長屋を舞台に、代書屋の女が人々の「未受理」を受け取り直す、人情時代小説。
感想数 0
文字数 26,345
最終更新日 2026.05.03
登録日 2026.05.03
1,434
君がいる奇跡
虐待されていた過去を持つ笹本凌《ささもと りょう》は、十四の時に家を飛び出した。以来、相棒の虎徹《こてつ》と組んで、賭け試合でその日その日の糧を得る拠り所のない日々を生きていたのだ。ある日彼は深夜に立ち寄ったコンビニで、脚立から落ちてきた店員を受け止める。彼女は藤野響《ふじの ひびき》。それが二人の始まりだった。出逢い、そして想い合うようになった凌と響。支え、護るべき相手を見つけた凌は、やがて自らの生き方を変えようと決意する。次第につながりを深めていく二人。だが、そんな穏やかで幸せな日々を過ごす彼らの間に差し込んだ影は、固く封じ込められていた響の過去だった。探し、求めたその先に見えるのは、果たして――?
※他サイトとの重複投稿です。
感想数 0
文字数 271,949
最終更新日 2019.02.21
登録日 2019.01.22
1,435
私を知らない私の話
初投稿です。
この話は虐待、いじめ、複雑な家庭環境で心を閉ざしてしまった少女の話。
これは
友情物語でも
恋物語でも
家族愛の物語でも
ありません。
どんなENDが待っているかはその目で確かめて。
これは心理的ホラー話ではありません。
精神的ホラー話となっています。
気になった人は是非見てみてください。
感想数 0
文字数 892
最終更新日 2016.03.15
登録日 2016.03.15
1,436
空への道
SPOONのCAST台本です。
祖父がなくなった時のことを描きました。
感想数 0
文字数 969
最終更新日 2019.12.28
登録日 2019.12.28
1,437
ホンネ
1話完結の作品を不定期で投稿していきます。
現代社会で、違和感を感じながら生きていく主人公たち
貴方以外の他人もまた、貴方が居ないところで生きています。
感想数 0
文字数 7,711
最終更新日 2021.10.15
登録日 2021.09.20
1,438
Our place ~転生乙女のジュラーレ魔法学院の日常~
あたしは、家族友人に恵まれなかった。友人の出した自殺予告メールを受け取り、車で友人宅に向かう最中ダンプにオカマを掘られ、車は空を舞ってあたしは死んだ。気付くと不思議な空間にいて美少年天使が待っていて、ほぼ強制的に転生させられた。
転生先は宇宙船や魔法が平気で存在する世界。そこで私はナツキ・ルウィン・アマハと言う名の娘として生まれた。
父は宇宙考古学者、母は魔法界の女帝と謳われ、兄は美形さんでシスコン街道まっしぐらの。そんな美形家族の一員になった。
そんな私の『ジュラーレ魔法学院』の学院生活は、甘くは無かった。
魔法で肉体を中性体とし、名前も一部変えて入るものの。
婚約者&その専属騎士や、商人の息子にロックオンされると言う状況に!? その上、無意識で魔法を操ればチート気味だけどノーコン、大丈夫か? 私。
前途多難な学院生活の開幕です!
文字数 122,199
最終更新日 2018.08.30
登録日 2016.08.07
1,439
気がつけば、おマサさん
感想数 0
文字数 7,784
最終更新日 2022.07.11
登録日 2022.06.12
1,440
桑道家抄:理屈っぽい私と、エントロピーな日常の謎
しょう【抄】1. 抜き書きする。2. 掬いとる。年代記(クロニクル)
理屈っぽい父、桑道トオルが日常の小さな謎に挑む
妻と男三兄弟の子ども達にネコたちの存在も加わって、リアルに描写される生活の中で、わずかな違和感が謎へと発展していく
本格ミステリーとは一味違う、日常ミステリーをお楽しみください
桑道家抄(くわみちけしょう)
それぞれのエピソードは「謎」「ヒント」「真相」の3話で構成されています
第一章 行方不明の荷物
夫婦の間に積み重なった時間が、見つからない荷物をきっかけに動き出す
第二章 思い出の味
卵かけご飯の謎は醤油の味。亡き祖父と父の面影、追憶の果ては諦念だった
第三章 おばけのコマ
船乗りはボドゲに詳しい?父の残した言葉を頼りにトランプでの再現に挑む
【Kindle 電子書籍版、ペーパーバック版】
桑道家抄:理屈っぽい私と、エントロピーな日常の謎
感想数 0
文字数 20,284
最終更新日 2026.06.11
登録日 2026.02.18