ファンタジー 小説一覧
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元ロストワンの少年は来世で最強に成り上がります~元ロストワンの異世界転生生活
母親からネグレクトを受けている少年、坂内海斗はいつものように個室に閉じ込められていた。
いい子にしてれば振り向いてくれる。
愛してくれるはず。
叶うことの無い期待をよせ個室にいる。
しかし、4日たった今空腹や喉の乾きが限界に達していた。
僕が居なくなっても誰も悲しみはしないよ。
だって僕はいない子。
『 ロストワン』なんだから。
最後に誰か教えてよ。
愛ってなに?
手を繋ぐってどんな気持ち?
そんな疑問を寄せながら意識を手放してしまう。
そこに待っていたのは暖かいかい光だった。
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文字数 25,471
最終更新日 2020.04.25
登録日 2020.04.10
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ずきんなしのレイチェル
オオカミ。
オオカミとは人を喰う化け物の事だ。一説では、オオカミは動物が突然変異したとも言われている。
オオカミは人間を餌と認識しているので、小さな村や町はよく襲われていた。全滅した村もあったという……。
ハンター頭巾協会。
オオカミを狩る専門の組織で、男のハンターはバンダナを頭に巻き、女は頭巾をかぶった。
頭巾にはさまざまな色があり、その中でも赤色は特別だった。
「私、赤ずきんちゃん。
オオカミと呼ばれる魔物を狩っているの」
「え?」
「赤ずきんちゃんはオオカミに食べられる?
馬鹿言わないでよ。
オオカミは……|狩るモノ《・・・・》でしょう?」
二十年後……。
「私は赤ずきんちゃん。
お母さんは伝説のオオカミハンターと呼ばれた初代赤ずきんちゃん。
お母さんみたいに私には鍛え抜かれた肉体も剛腕も無いから、銃火器を使ってオオカミを駆逐するわ……」
更に二十年後。
「許さない……。
お母さんや村のみんなを奪ったオオカミを……」
「私はレイチェル。
ハンター頭巾? 関係ない。赤いずきんも被らない……。
私は頭巾が無くてもオオカミはすべて殺し尽くしてやる」
小説家になろう カクヨム ノベプラ に投稿しています。
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文字数 24,749
最終更新日 2020.07.26
登録日 2020.07.25
35,563
怪獣の倒し方
ある日突然夢の中に現れた男に言われる・・・・(囚人番号9981兆9436番さん。あなたの地球での刑期は後50年程あるんですがね、模範囚としてこっちの仕事も手伝ってもらおうかと思ってるんですよ)・・・・その日以降、毎日の様に現れる怪獣と戦う運命を背負ったサラリーマンのお話です!!
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文字数 1,339
最終更新日 2020.09.09
登録日 2020.09.09
35,564
等級概念を破壊せよ 〜ゴミF等級が!と罵られた少年は、実は至高の革命家の血を受け継ぐ天性者でした〜
「ここにお集まりのみなみなさま! 御覧ください、あれがF等級です!! どうですどうですどうですぅ? 無様でしょう、醜いでしょう? 王政時代のゴミクズ一族を、正義の鉄槌で成敗しようじゃありませんか!!」
進行係が、マイクを持って熱弁をふるっている。
その視線の先にいるのは、アスベル──僕だった。
皇国には身分制度があった。最高はS等級、最低はF等級。奴隷ですらE等級という身分で、功績があれば上位等級にあがれるというのに、F等級はそれすら叶わない。未来永劫、子々孫々、最底辺の狭い世界で暮らすしかないのか。
「こんな生活、うんざりだ」
「じゃあ、己の手で変えてみせるんだ」
アスベルを、親代わりに育てた魔女はそう言った。
「なぜF等級はずっと等級が変わらないのか知っているか? それはな、F等級という一族に生まれる《天性者》を潰すためなのさ」
この世界の概念すら捻じ曲げてしまうのような、最強の人間。生まれれながら自由を知らずに、自分の実力を測ることも出来ず、踏みにじられ、蔑まれるF等級たち。
アスベルは不遇な環境を根底から変えるべく、貴族だらけの名門学園の門戸を叩いた。そして《天性者》として圧倒的な才能を覗かせ始める。
剣皇《アーサー》第一候補相手に互角の戦いをみせたり、美少女の姿をした皇帝魔獣に気に入られてペット?にしたり、F組解体のために理事長と直接交渉したり……。
これは、一人の若き革命家が世界にその名を轟かせる話。
※第1話で出てきた司会者は8話でけちょんけちょんにします。
※なろうで完結しているものを転載しています。
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文字数 91,685
最終更新日 2021.09.26
登録日 2020.11.29
35,565
勇者(ヒーロー)、がんばる
順次削除中
頑張る勇者(ヒーロー)たちのショートショート集。
ヒーローにやられる敵の怪人や魔王、戦闘員たちも日々努力している。
誰だって、人生に勝ちたくて歯を食いしばって頑張っている、そこに善悪の差はない。
感想数 0
文字数 89,174
最終更新日 2025.08.31
登録日 2020.12.20
35,566
月が泣いたこと
いつか喰われるかもしれない恐怖に怯えながら生きてきた私は、幸せとは何かを考えるようになる。ある日、私は天敵に遭遇するが、彼は私を喰らうことはなかった。彼と関わっていくなかで、私はこの世界のことを知っていく。
感想数 0
文字数 3,211
最終更新日 2021.07.16
登録日 2021.07.16
35,567
その口吻(くちづけ)は毒より甘く
奴隷として囚われていた竜人の青年ゴーヴァン。
彼を奴隷として買った少女レーテ。
ゴーヴァンを買った理由はまさかの食料!?
そんな食料以上〇〇未満な関係の二人の旅物語。
感想数 0
文字数 245,449
最終更新日 2022.05.10
登録日 2021.10.16
35,568
精霊のジレンマ(設定)
精霊のジレンマの登場人物・精霊などの設定(メモ書き)
感想数 0
文字数 2,083
最終更新日 2022.01.01
登録日 2022.01.01
35,569
命乞いから始まる魔族配下生活
【第1部あらすじ】
全滅しても「教会送り」で復活が約束されている世界。
人類を脅かす魔王と対峙し、残るは俺1人。
途端に死への恐怖が襲ってきて捨て身で
「命乞い」したら……許された⁉
そんなわけで、俺は魔王の配下として魔族と共に過ごすことになる。
魔族たちとの生活は厳しいどころか、なんだか居心地がいい。
しかも人間側からは絶対に見えないであろう諸事情も判明してくる。
だけど、敵対している人間と魔族。ドタバタな非日常は長く続くはずがなかった。
少し気が弱い少年の、敵地で過ごす非日常ファンタジー。
【第2部あらすじ】
魔族たちと過ごした敵地での非日常を経て、俺は人間社会に戻り、仲間と再びパーティを組んで依頼をこなす日々へ。
しかし、教会のトップ「大司教」の秘密を知ったことで、再び追われる身となる。
窮地に立たされた俺たちを救ったのは……かつて別れたはずの魔族だった。
魔族と人間、その狭間で揺れる気弱な少年が選ぶ“生き方”とは?
コメディときどきシリアス
この小説は「小説家になろう」「カクヨム」にも掲載しています
感想数 1
文字数 264,167
最終更新日 2025.09.16
登録日 2022.04.23
35,570
スラムの少年、吸血鬼になる! ~もう普通の仕事は無理なので冒険者で日銭を稼ぎます~
スラムの中でも底辺の俺はその日を生き抜くのに必死だ。腹を減らしてお目当てのレストランのゴミ箱を漁りに行くと、そこには先客が。俺の大事なゴミ箱を犬が漁っている。そしてこともあろうか、肉にありついていたのだ。縄張りを荒らされた俺は肉に食らいつく犬を蹴り上げようと近づくが、逆に噛みつかれ意識を失ってしまう。そして目が覚めた俺は吸血犬の眷属になっていた。
俺は吸血犬をボスと呼び、ボスに従う。水を汲みに行き、ゴミ箱から残飯を拾ってくる。そしてある日、ボスは俺に言った。「ミートパイが食べたい」と。なんでミートパイなんだ。それに当然お金なんてない。無理だ。なんとか断わろとする俺にボスは追い討ちをかける。「金がないなら冒険者になって稼いでこい」と。スラムの孤児で、吸血犬の下僕で、冒険者。俺は吸血鬼の力を駆使し、鼠や幼女を眷属にしながら冒険者としての道を歩き始めるのだった。
感想数 1
文字数 87,385
最終更新日 2023.03.22
登録日 2022.11.07
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公爵閣下のご息女は、華麗に変身する
公爵家に突然引き取られた少女が幸せになるだけ。ただのほのぼの。
ニノンは孤児院の前に捨てられていた孤児。服にニノンと刺繍が施されていたので、ニノンと呼ばれ育てられる。そんな彼女の前に突然父が現れて…。
小説家になろう様でも投稿しています。
感想数 6
文字数 93,707
最終更新日 2023.05.18
登録日 2023.03.31
35,572
転生してモンスター診療所を始めました。
日本で普通の高校生として日常を送っていた三月倫斗だったが、ある日、車に引かれそうになっていた子犬を助けたことで命を落としてしまう。
気づけばそこは地球ではない異世界――【エテルナ】。
モンスターや魔術などが普通に存在するファンタジーな世界だった。
倫斗は転生してリント・ミツキとして第二の人生を歩むことに。しかし転生してすぐに親に捨てられてしまい、早くもバッドエンディングを迎えてしまいそうになる。
そこへ現れたのは銀の羽毛に覆われた巨大な鳥。
名を――キンカ。彼女にリントは育てられることになるのだ。
そうして時が経ち、リントは人よりもモンスターを愛するようになり、彼らのために何かできないかと考え、世界でも数少ないモンスター専門の医者である〝モンスター医〟になる。
人とのしがらみを嫌い、街ではなく小高い丘に診療所を用意し腕を揮っていた。傍には助手のニュウという獣人を置き、二人で閑古鳥が鳴く診療所を切り盛りする。
文字数 96,962
最終更新日 2023.05.27
登録日 2023.04.19
35,573
転生魔術師の異世界冒険
トラックにひかれた主人公が異世界で冒険する話
感想数 0
文字数 1,173
最終更新日 2023.05.15
登録日 2023.05.15
35,574
群青の監獄
なんかこう色々パチモン臭いですが気にしないでください。
ついでに未完です。
感想数 0
文字数 934
最終更新日 2024.06.28
登録日 2024.06.28
35,575
アナスタシアと秘蜜の触手
薄暗い部屋に少女の嬌声が響く。
魔法学院の天才生徒アナスタシアは、幼児体型のままの身体で、黒光りする巨大ディルドを手に秘部を犯す。
無毛の花弁を広げ、冷たい玩具で快楽を貪る彼女だが、絶頂後の虚しさは消えない。
本物の熱い肉棒を渇望しながらも、コミュ症で人付き合いが苦手な彼女は、自室に閉じこもり孤独な欲望を抱えていた。
そんなある日、古びた書物で「異種交配」の記録を発見する。
モンスターとの禁断の交わりを知った彼女の心は疼き、人間でない存在なら満たせるかもと期待を膨らませる。
その夜、学院近くの洞窟へ忍び込んだ彼女は、傷ついた小さなローパーを見つけ、命を救うために自室へ連れ帰る。
「ローくん」と名付けたその触手の魔物に、彼女の秘めた欲望が疼き始め、ついに背徳の誘いが口をつく。
感想数 0
文字数 3,149
最終更新日 2025.03.04
登録日 2025.03.04
35,576
時渡りの探究者
文字数 268,512
最終更新日 2025.05.19
登録日 2025.04.08
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風呂キャン界隈の俺が異世界転移して風呂にハマった理由
風呂が最初から存在する異世界に転移した。
「小説家になろう」にも投稿しています。「小説家になろう」は株式会社ヒナプロジェクトの登録商標または商標です。
感想数 0
文字数 1,070
最終更新日 2025.08.08
登録日 2025.08.08
35,578
異世界配信サービス
スマホの向こうに広がるのは、異世界の“生配信”。
《Echoes Watching System》──通称EWS。
ただ“視るだけ”のはずの画面で、高校生ユウの声が思わぬ反応を引き起こす。
偶然か、奇跡か、それとも災厄か。
無名の冒険者リゼと繋がったその瞬間から、二人の日常は大きく揺らぎ始める。
SNSの炎上、広がる陰謀、そして迫る国家の影。
「守りたい」という願いはやがてユウを狂気の縁へと追い込み、
リゼの孤独は絆によって切り裂かれる。
◆異世界 × 配信 × 恋愛 × バトル
◆チートではなく“代償”の力
◆青春と国家規模の戦いが交錯する物語
「推しに声が届いたら、あなたはどうする?
※本作はChatGPTを活用し執筆しています。
※その他各サイトでも連載中です。
感想数 0
文字数 262,176
最終更新日 2025.11.02
登録日 2025.08.31
35,579
救済のレクイエム ―俺の剣は、偽りの光の下で―
「魔王は次元の壁を穿ち、いずれ君の世界へも侵攻するだろう。愛する者の未来を守る道は、ただ一つ。勇者として魔王の心臓を貫くことだ」
駆は女神と血の契約を交わし、過去の名を捨て、聖剣を掲げる勇者『カイル』として異世界アスガルドへと降臨する。彼を突き動かすのは、ただ一つ。病室で待つ少女への歪なまでの献身。そのためならば、魔族を何万、何十万と斬り伏せる修羅になることさえ厭わない。
一方、北の最果ての城では、白銀の髪を持つ冷酷な女王『魔王ルナレス』が、人間たちの侵攻に脅かされる魔族の民を救うべく、闇の神の力を振るっていた。
勇者が、愛した者のために、最も残酷な罪を犯すまでの物語。
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文字数 9,514
最終更新日 2026.04.30
登録日 2026.04.28
35,580
魔術学園の宵星館(へスペロス)
「失敗作」と呼ばれた少年は、それでも破滅を防ぎ続ける。
名門魔術師の家に生まれたルシウスは、破滅の未来を夢として視る力を持っていた。
しかし、ある災厄を防げなかったことで一族から見限られ、事実上の勘当処分として魔術学園へ送られてしまう。
さらに問題行動を繰り返した結果、学園中の落ちこぼれや問題児が集められた寮〈宵星館〉へ転寮することに。
そこにいたのは、欠陥品、規格外、厄介者と呼ばれる異端の魔術師たち。
だがルシウスは知っていた。
平穏な日常の裏側には、常に破滅の因子が潜んでいることを。
そして、仲間たちとの出会いをきっかけに、彼の運命もまた大きく動き始める。
これは、「失敗作」と呼ばれた未来視の少年と、落ちこぼれた魔術師たちが紡ぐ学園ファンタジー。
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文字数 97,889
最終更新日 2026.07.03
登録日 2026.06.02
35,581
水の精霊と塔の騎士
湖に棲む水の精霊は、危機を救ってくれた「塔の騎士」と恋に落ち、姿なき妻として彼を支え続ける。
彼女の加護により戦場で数々の奇跡を起こした騎士は、やがてその武勲を王に認められ、恩賞を授かるため王城へと召喚された。
しかし、王の御前で提示されたのは、精霊との魂の契約を揺るがす過酷な選択だった。
人間としての忠誠と、愛する者への誓い。引き裂かれる運命を前に、騎士が導き出した答えとは……。
感想数 0
文字数 6,492
最終更新日 2026.06.11
登録日 2026.06.11
35,582
元殺し屋,異世界で大罪を背負い無双する
現世で“殺し屋”として生きていた女は、数え切れない命を奪った末に国家に処刑された。
死後、彼女が目を覚ましたのは地獄の裁判所。
そこでは閻魔大王による裁定が下され、魂の消滅が決定するはずだった。
しかしその場に現れたのは、地獄の理すら超えて干渉する存在――魔界の王サタン。
サタンは男の“殺戮の才能”と“罪の深さ”に興味を示し、処刑を中断させる。
そして女に与えられたのは、人を救う力ではなく――
罪そのものを力に変える異能「大罪スキル」だった。
ただし最初に扱えるのは一つだけ。
だが戦い、殺し、成長することで、封印された他の大罪が解放されていく。
“憤怒(ラース)”から始まる、罪の覚醒。
転生した世界は、魔族・人間・神族が争う弱肉強食の戦場。
そこでは正義も悪も意味を持たない。
ただ一つ確かなのは――
「強い者だけが、生き残る」
罪を背負い、罪で強くなる女は、やがて世界すら飲み込む“存在”へと変貌していく。
感想数 0
文字数 83,302
最終更新日 2026.07.28
登録日 2026.06.17
35,583
異世界都市建設物語
地方育ちの大学生・稲森信也は、建築学と都市計画を学びながら「いつか理想の都市を作りたい」という夢を抱いていた。
しかし、交通事故によってその夢半ばで命を落としてしまう。
死後、五柱の主神に見出された信也は、都市建設を支援する神器『ワールドビルダー』を授かり異世界へ転移する。
だが、転移先は全種族が開拓を諦めた災害級魔物の住処『セントラルフォレスト』だった。
普通なら絶望する状況。しかし信也は、この土地こそ世界最高の都市を築くための条件が揃った場所だと見抜く。
「なら、俺が作るしかないだろ。」
これは、都会に憧れた一人の青年が、誰もが諦めた土地で理想都市を築き上げる異世界都市開発ファンタジー。
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文字数 9,255
最終更新日 2026.06.22
登録日 2026.06.20
35,584
青色の瞳
感想数 0
文字数 4,793
最終更新日 2016.11.15
登録日 2016.11.04
35,585
勇者で召喚されたはずなのに、なぜか村長になった件
オタクで引きこもりな俺は、あと少しでエロゲーのリヨタンと本番に突入するその瞬間に、ナル男の神様によって勇者として異世界召喚されてしまう。
泣く泣く、チート能力を貰って勇者をしようかと思ったら、別の勇者に魔王は倒されてるは、最愛の嫁リヨタン似の皇女に嫌われるは最悪の異世界生活が始まった…。
ほのぼの系村長ライフの予定です。
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文字数 10,019
最終更新日 2017.01.07
登録日 2017.01.04
35,586
超エリートの僕が気がつけば奴隷商人に売られまた気がつけば従者になってた。
「期待してるぞアルカ。アイリスもだがお前たちはアレキサンダー家の私の自慢の息子なんだからな」
父さんはそう言い僕の方に手を置く、多分緊張をほぐそうとしているんだろうが僕にとってはむしろ逆効果で
「任せてよ父さん。なんて言ったって僕は父さん。レイド・アレキサンダーの息子なんだから」
自分への期待をさらにあげる。
────そして
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文字数 85,804
最終更新日 2017.12.23
登録日 2017.08.11
35,587
みんなは勇者召喚で俺だけ魔物転生でした
クラスのカーストでみんなから好かれてもいないし嫌われてもいない
そんな微妙な立場の俺こと 溝井誠(みぞい まこと)がクラス転移と思いきや
誰とも仲が良くなかったために神に勇者との結び付きがないから
と言う理由で魔物にさせられたために必死に生き残るそんな話
感想数 0
文字数 6,908
最終更新日 2017.09.23
登録日 2017.09.18
35,588
僕だけが違う能力を持ってる現実に気付き始める世界
僕には特殊な能力がある。しかしまだ誰もその能力に気づいていない。そう僕ですら…この能力を知った時世界は!?
◇◆◇
昔々、この世界には魔族と人間と獣族がいました。
魔族と獣族と人間はいつも戦っていました。
しかし、魔族・獣族と人間の間には天と地程の力の差がありました。
だが、人間には彼らにはない『考える力』がありました。
人間は考えた末、【浮遊島】へ移住し、魔族と獣族の争いに巻き込まれないようにしました。
しかし、人間はあと一歩のところで食料の確保をし忘れるという大きな失態を犯してしまう。
これを『食料難時代』と呼ぶ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
人類は食料確保の為、定期的に下界、つまり魔族と獣族のいる場所に降りる様になる。
彼らを人は『フードテイカー』と呼ぶ。
感想数 1
文字数 50,653
最終更新日 2018.03.24
登録日 2018.02.02
35,589
「ぼく」
「ぼく」の人生。あなたは「ぼく」をどう思いますか。かわいそうですか?哀れですか?幸せだと思いますか?どう感じるもよし。だってこれは「ぼく」の人生。
感想数 0
文字数 280
最終更新日 2018.02.05
登録日 2018.01.31
35,590
異世界でスキル『無駄をしない』手に入れた。
不慮の事故で神様のところに来てしまったかなと。
人生を振り返り無駄が多い生活だったなーと思う。
てことで無駄にならないようにするスキルもらったがこいつ食べ物を残さなくなるとかしか効果ないじゃんと思っていた。
しかし9歳で魔物を負かしたことでスキルの本当の効果がわかる。
感想数 0
文字数 1,266
最終更新日 2018.08.16
登録日 2018.08.14
35,591
女神様のミスで異世界に転生したら女の子になってました
「すみません!私のミスであなたは死んでしまいました。」
「はぁ⁉︎」
主人公の九条隼人は女神様のミスでトラックに轢かれて死んでしまった。お詫びに異世界に転生させてもらったのだが・・・
「なんで女になってるの⁉︎」
異世界に転生し女として生きていくことになった主人公がいろいろとやらかすかもしれない物語。
感想数 1
文字数 12,576
最終更新日 2018.10.08
登録日 2018.09.05
35,592
タネツケ世界統一 下品な名前で呼ばれてるけど、俺、世界を救うみたいです
だから俺の名前はタネツケじゃねえっつてんだろ!
感想数 0
文字数 348,657
最終更新日 2018.12.23
登録日 2018.11.22
35,593
今宵の月は夢の中で
ー『消失病』ー
それは突然発症する未だ解明されていない未知の病。この病気になった者は発症から僅か1ヶ月で死に至る。消失病を発症した者のことを周りの人は段々忘れていき、誰からも忘れ去られた時に存在そのものが元から無かったことになり身体が消えてしまう。そしてその病を17歳で発症した明梨(あかり)と明梨の恋人、蒼葉(あおば)。2人が辿る結末は、ハッピーエンドか、それとも……
感想数 0
文字数 2,217
最終更新日 2019.03.16
登録日 2019.03.16
35,594
異世界クラス転移 with 変態クソビッチ
風間甚八 25才 実家の寺兼古武術道場を手伝いながら高校教師をやっているのだが、初担任という大きな重圧からようやく解放されようとしてる3月の晴れの日、終業式も無事に終わり担任を受け持ってる二年三組の教室に入ったとたんにクラスごと異世界召喚される。
いきなり魔族と戦えと強要されたり、ロクでもないジョブが付与されたり、早々に牢屋に投獄されたりと波瀾万丈な異世界生活がスタートする。
敵か味方か異世界の王族貴族達、強力な力を手にした生徒達、いるのかいないのか魔王と魔族達、同じく召喚されて共に投獄されたパン一の中年変態男、お前誰だよ!あのクラスの何処かにいたのかよ!
とにかく生徒達をもとの世界に返さなければ
感想数 0
文字数 44,991
最終更新日 2019.04.25
登録日 2019.04.11
35,595
悪役令嬢は銃を握って生きていく
パーピュア・フォン・コチニールはクメルジャ王国の公爵家令嬢。
しかし、政略結婚の相手である王子は子爵家の令嬢と恋仲になってしまい、婚約解消を言い渡されてしまう。
貴族派と王族派との政略結婚、しかもそこには国内の巨大マフィアの思想まで絡まる極めて重要な案件だった。
この一件で王族派とマフィアの策略にハマったコチニール家は滅亡。
唯一生き残ったパーピュアは海を渡り世界最悪の街『トルーチュ』に逃げ延びる。
各国の悪党共が蠢く街で前世の知識と生まれ持った能力、そして『遺物』と呼ばれる銃火器を振り回し生き延びた彼女は数年後、街でもトップクラスの危険人物に成り上がっていた。
今、彼女の裏切り者達に『落とし前』を付ける戦いが始まる。
感想数 3
文字数 47,698
最終更新日 2019.08.21
登録日 2019.06.23
35,596
テルミー通りの人形工房
排煙と汚水に塗れ、薄霧の立ち込める陰鬱な大都市の一角、うらびれた路地の片隅にひっそりと、一軒の“魔導人形工房”があった。“魔導人形”とは、機械技術と魔術の融合によって生み出される自動人形のことだ。外見こそ生身の人間と区別がつかないほど精巧だが、『人格』と呼べるような高度な知性はない。見た目は人間そのものだが意思も人権も持たない『人形』。それにどんな需要があるかは、あえて言うまでもないことだ。工房で働く人形師の主な仕事は、下衆な金持ち連中の欲望を余さず聞き取り、彼らの好みに忠実な見目麗しい人形を造り上げることだった。そんな人形師のもとに、ある日、奇妙な客が訪れた。その客は、一枚の写真を差し出して「この写真の人物を人形で再現することはできるか?」と尋ねた。そこに写っていたのは、絶世の美女でもなければ筋肉質の美男子でもなく、ごく普通の愛らしい童女だった。人形師が、これは誰の写真なのかと尋ねると、「孫娘だ」と客は答えた。一年前に、病で亡くなった孫娘だと。
感想数 0
文字数 17,900
最終更新日 2019.08.31
登録日 2019.08.31
35,597
転生したら異世界プリンス?!
とある少女遼咲 結衣(はるさきゆい)はある日、学校帰り友達と別れた直後事故に巻き込まれ亡くなってしまう。
一方、夜月 龍狗(やずき りゅうく)と言う少年は何故自分には見た訳でもない記憶があるのか疑問に思って居たが、ある日夢を見て何故自分にその記憶があるのかを思い出し前世の記憶に関わる人を見つけ関わっていくストーリー。
感想数 0
文字数 4,397
最終更新日 2019.12.08
登録日 2019.12.08
35,598
男装王女はくじけない
エレンシア王国、そこは資源豊かな海に囲まれた魔法都市として有名な国である。
その国には3人の王女がいた。
第一王女ユリファラ・エレンシア
次期王女として育てられ頭脳明晰で聡明、同時に類い稀なる魔力の持ち主。
その美貌は天女のように、民衆からの人気も厚い。
第二王女リズベット・エレンシア
愛くるしい容姿で巧みな話術を利用し、男女問わず人気が高い。
よく市井にも顔を出すため、皆から愛されている。
第3王女アリアナ・エレンシア
その存在を知るものはごく一部であり、誰もその姿を見たことがないという。
ある日を境に、そんなエレンシア王国は大きく変わっていくのであった………
※唐突にグロっぽい表現入ります。
作者は初心者です。お試し投稿みたいな感じなので、気軽に読んで頂けると嬉しいです。(完結はちゃんとするつもりです。)
完全に作者の趣味で進みます。御容赦ください。
感想数 0
文字数 20,687
最終更新日 2020.01.08
登録日 2020.01.03
35,599
ゴブリン飯
会社の先輩のおごりで飯を食いに行った田中一郎(26)は、食中毒で死んだ。
だが次に目覚めた時、田中は自分が異世界にゴブリンとして転生していることに気づくのだった。
────これは、異世界で無双する話でも、うまいものを食う話でもない。
『生きるために食う』
そういう話だ。
※序盤はまともな食事をしていませんが、だんだん美味しいものを食べられるようになります。
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文字数 71,451
最終更新日 2020.04.19
登録日 2020.03.25
35,600
いつも馬鹿にされていた私だけど頑張ってざまぁしていたら、伝説を作ってしまいました
虹色の瞳、銀髪を持って生まれた私。虹色の瞳は、「マザリモノ」として蔑まれる対象だった。しかし、「マザリモノ」はみんな総じて魔力が高い。そんなある日、女王様に呼ばれて、特殊任務を命じられた。
その任務は『異世界に行き、「核」を集めよ』というものだったーー
色々な人と出会い、自分と向き合っていくーー
そして、馬鹿にしているやつに、ぎゃふんと言わせてやる!!
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文字数 19,739
最終更新日 2022.09.13
登録日 2021.01.05