ファンタジー サバイバル 小説一覧
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1
元皇帝ですが、転生したらスラム街の貧民でした。略して転●ラ
帝国の皇帝だった男は、陰謀によって毒殺され、辺境の少年・レオとして転生した。
目覚めた先は、巨大な湖と深い森に囲まれた未開の地。頼れるのは、偶然出会った少女ミーナだけだった。
石斧一本から始まった生活だったが、レオは前世の知識と発想力を武器に、火、油、風呂、灯り、保存食、トイレまで次々と開発していく。やがてオーク、エルフ、ドワーフ、人間たちが集まり始める。追放された残念エルフ・リュエ、帝国から逃げたドワーフ三兄弟、皇帝暗殺の真実を知る名医グラディウス、孤児の魔石研究者ハッチ――行き場を失った者たちは、レオの「国民になれ」の一言に救われていった。
丘の上には、ドワーフの技術による難攻不落の城塞都市が建設される。エルフは森を見張り、オークは戦士として鍛えられ、魔石研究により魔導砲まで完成。さらに城下町、地下研究所、キノコ栽培施設まで発展し、小さな集落は“魔王城”と恐れられる国家へ変貌していく。
一方、帝国では奴隷制度発覚の隠蔽と敗戦が重なり、混乱が拡大。三十万もの大軍で侵攻するも、レオたちの策略と新兵器の前に壊滅的敗北を喫する。その噂は世界中に広まり、「死者ゼロで帝国軍を退けた魔王軍」として恐怖の象徴となった。
そして各国が勇者召喚を行ったその瞬間、本物の魔王ルシファーが復活。世界全土へ宣戦布告する。さらに別世界からは、最強格闘家・マイケル直哉が勇者として召喚される。
世界が混乱へ向かう中、辺境国家ジュコセキブコクは、魔王・帝国・勇者・各国勢力を巻き込みながら、“ただ生き残るため”に進化を続けていく――。
2
ペアデス
目が覚めると、そこは見知らぬ巨大施設だった。
集められたのは106人。
全員が強制的に『ペア』を組まされ、腕時計には謎のカードと能力名が表示されていた。
『銃術』
『精霊術』
『獣人化』
『毒生成』
『忘却』
『物体操作』
与えられた能力は様々。
プレイヤーたちは能力を駆使し、この巨大施設の攻略に挑む。
しかし――
『これはデスゲームだ』
『プレイヤーは常に監視されている』
『ルールを破った者には死を』
制限時間は30日。
巨大施設は刻一刻と浸水し、安全地帯さえも水に沈んでいく。
ルールを読み解き、殺し合いと協力、裏切りの中で脱出を目指す。
ここはどこなのか?
このゲームの目的は何なのか?
二人で挑む、極限の時間制限デスゲームが今始まる。
脱出できるのは一組だけ――。
3
スライム転生は、ハードモードを添えて
——全ての生き物にスキルはある。 だがどう使うかは「知性」が決める。
システムによる転生には失敗がある。
失敗すれば、人間以外に転生する。
ほとんどは知性と記憶は残らない。
だがある時、スライムに両方を残したまま転生した存在があった。
それはこの世で初めての、「知性を持ったスライム」の誕生だった。
4
『OS理論で異世界攻略記』~寝たきりだったぼくが、世界の仕組みを読み解いて“人生を再起動”した件 ~
目を覚ましたら、そこは“理不尽が構造化された異世界”だった。
戦えない。
魔法もない。
動かない身体で、ただ死を待つだけ──のはずだった。
だが僕には、長い闘病生活で磨かれた
「世界の構造を読む力」があった。
巨獣の雷撃。
森に仕掛けられた罠。
魔物の行動パターン。
すべては“法則(OS)”で動いている。
逃げ惑う母娘。
泣きじゃくる少女。
迫りくる魔物。
弱い僕でも、
“構造”さえ読めれば救える。
これは、戦えない少年が“世界の仕様”を読み解き、
出会った人々と共に生き延び、
失われた文明を再び灯し、
やがて世界そのものを変えていく物語。
5
異世界だろうがソロキャンだろう!? one more camp!
ソロキャン命。そして異世界で手に入れた能力は…Awazonで買い物!?
夢の大学でキャンパスライフを送るはずだった主人公、四万十 葦拿。
しかし、運悪く世界的感染症によって殆ど大学に通えず、彼女にまでフラれて鬱屈とした日々を過ごす毎日。
うまくいかないプライベートによって押し潰されそうになっていた彼を救ったのはキャンプだった。
次第にキャンプ沼へのめり込んでいった彼は、全国のキャンプ場を制覇する程のヘビーユーザーとなり、着実に経験を積み重ねていく。
そして、知らん内に異世界にすっ飛ばされたが、どっぷりハマっていたアウトドア経験を駆使して、なんだかんだ未知のフィールドを楽しむようになっていく。
遭難をソロキャンと言い張る男、四万十 葦拿の異世界キャンプ物語。
別に要らんけど異世界なんでスマホからネットショッピングする能力をゲット。
Awazonの商品は3億5371万品目以上もあるんだって!
すごいよね。
―――――――――
以前公開していた小説のセルフリメイクです。
アルファポリス様で掲載していたのは同名のリメイク前の作品となります。
基本的には同じですが、リメイクするにあたって展開をかなり変えているので御注意を。
1話2000~3000文字で毎日更新してます。
6
ダンジョンが出現して世界が変わっても、俺は準備万端で世界を生き抜く
人間不信になり。
人里離れた温泉旅館を買い取り。
宝くじで当たったお金でスローライフを送るつもりがダンジョンを見付けてしまう、しかし主人公はしらなかった。
世界中にダンジョンが出現して要る事を、そして近いうちに世界がモンスターで溢れる事を、しかし主人公は知ってしまった。
だが主人公はボッチで誰にも告げず。
主人公は一人でサバイバルをしようと決意する中、人と出会い。
宝くじのお金を使い着々と準備をしていく。
主人公は生き残れるのか。
主人公は誰も助け無いのか。世界がモンスターで溢れる世界はどうなるのか。
タイトルを変更しました
7
人類未踏の最深部に強制転移!――俺はこのダンジョンから生還する
冒険者たちが到達したダンジョン最深部は、第30階層。
その第30階層を探索していたはずの俺は、気づけばたった1人で第100階層に立っていた。
助けは来ない。魔物は桁違い。頼れるのは自分の経験と判断だけ。
地上へ帰るため、俺は誰も知らない深層を上へ向かって進み始める。
だが、第90階層、第80階層と登るうち、そこにいるはずのない人間の痕跡を見つけた。
俺より前に、第100階層へ来た人間がいる。
そしてどうやら、俺がここへ飛ばされたのも偶然ではないらしい。
※全10話完結。毎日2話投稿。
8
転生少女は魔法の世界を『漢字』の力で生き抜きます
プリムローズは火属性至上主義の伯爵家の娘。
鑑定の儀式で属性不明の謎能力が出てしまったために、深い森へと捨てられてた。
「火属性が使えないゴミは我が家の血筋に相応しくない。森で魔物の餌にでもなっていろ」
「は? ふざけんな」
絶体絶命の瞬間、前世の日本人女性としての記憶が蘇る。
覚醒したのは、文字の意味を事象として引き出す前代未聞の「漢字」の力だった。
一発『殴』れば巨熊が吹き飛び、『爆』の一文字で爆弾の出来上がり。
『火』で燃やし、『凍』で冷凍肉を作り、『速』く動いて『刃』を振るう……。
数々の漢字を使いこなして、危険な森を生き抜いていく。
「漢字一文字だけじゃなく、熟語もいけるかな?」
「四字熟語といえば『焼肉定食』よね」
捨てられ令嬢の漢字サバイバルが幕を開ける。
9
悪逆非道を尽くして腹上死した私、罪滅ぼしのため異世界に転生させられる -episode3-
その女、現世でやりたい放題のため神の逆鱗に触れた。まさに絶体絶命。輪廻転生からも外され無限地獄に落ちる、はずであった。しかし、何者かの横やりで…… 大嫌いな虫達と共に、来世を賭けて異世界を渡り歩く。ルール、モラルなど糞くらえ。私こそが世界のルールになってやる。ダークコメディ、第3幕。
10
異世界楽々通販サバイバル
最近ハマりだしたソロキャンプ。
近くの山にあるキャンプ場で泊っていたはずの伊田和司 51歳はテントから出た瞬間にとてつもない違和感を感じた。
そう、見上げた空には大きく輝く2つの月。
そして山に居たはずの自分の前に広がっているのはなぜか海。
しばらくボーゼンとしていた和司だったが、軽くストレッチした後にこうつぶやいた。
「ついに俺の番が来たか、ステータスオープン!」
11
儚げな猫耳美少女奴隷を買ったら、返り討ちで下僕にされました
ネタタイトルではありますが、中身は意外と硬派です。
ダメ冒険者アルジャンが、猫耳少女コルネに見守られながら、旅の先々で様々な「痛み」と引き換えに成長していく物語。
そして最後に待ち受ける最大の「痛み」。
アルジャンはそこから、何を得るのか——
12
【完結】うさぎ転生 〜女子高生の私、交通事故で死んだと思ったら、気づけば現代ダンジョンの最弱モンスターに!?最強目指して生き延びる〜
女子高生の篠崎カレンは、交通事故に遭って命を落とした……はずが、目覚めるとそこはモンスターあふれる現代ダンジョン。しかも身体はウサギになっていた!
HPはわずか5、攻撃力もゼロに等しい「最弱モンスター」扱いの白うさぎ。それでもスライムやコボルトにおびえながら、なんとか生き延びる日々。唯一の救いは、ダンジョン特有の“スキル”を磨けば強くなれるということ。
跳躍蹴りでスライムを倒し、小動物の悲鳴でコボルトを怯ませ、少しずつ経験値を積んでいくうちに、カレンは手応えを感じ始める。
「このままじゃ終わらない。私、もっと強くなっていつか……」
最弱からの“首刈りウサギ”進化を目指して、ウサギの身体で奮闘するカレン。彼女はこの危険だらけのダンジョンで、生き延びるだけでなく“人間へ戻る術(すべ)”を探し当てられるのか? それとも新たなモンスターとしての道を歩むのか?最弱うさぎの成り上がりサバイバルが、いま幕を開ける!
13
私は神を拾ったのかもしれない
森で彷徨い、死を覚悟した少女が縋ったのは、見知らぬ男の手だった。
男の手元にあったのは、現代から持ち込まれたキャンプ道具一式の数々。
少女の傷を癒やし、夜の焚き火を囲む二人。
男はまだ知らない。この出会いが、自分をどこへ連れて行くのかを。
「私は、神を拾ったのかもしれない」
※投稿は不定期となります。読者の皆様の反応を励みに、気が向いた時に続きを執筆予定です。
14
ダンジョン配信 【人と関わるより1人でダンジョン探索してる方が好きなんです】ダンジョン生活10年目にして配信者になることになった男の話
突如地上に出現したダンジョン。中では現代兵器が使用できず、ダンジョンに踏み込んだ人々は、ダンジョンに初めて入ることで発現する魔法などのスキルと、剣や弓といった原始的な武器で、ダンジョンの環境とモンスターに立ち向かい、その奥底を目指すことになった。
その出現からはや10年。ダンジョン探索者という職業が出現し、ダンジョンは身近な異世界となり。ダンジョン内の様子を外に配信する配信者達によってダンジョンへの過度なおそれも減った現在。
ダンジョン内で生活し、10年間一度も地上に帰っていなかった男が、とある事件から配信者達と関わり、己もダンジョン内の様子を配信することを決意する。
10年間のダンジョン生活。世界の誰よりも豊富な知識と。世界の誰よりも長けた戦闘技術によってダンジョンの様子を明らかにする男は、配信を通して、やがて、世界に大きな動きを生み出していくのだった。
*本作は、ダンジョン籠もりによって強くなった男が、配信を通して地上の人たちや他の配信者達と関わっていくことと、ダンジョン内での世界の描写を主としています
*配信とは言いますが、序盤はいわゆるキャンプ配信とかブッシュクラフト、旅動画みたいな感じが多いです。のちのち他の配信者と本格的に関わっていくときに、一般的なコラボ配信などをします
*主人公と他の探索者(配信者含む)の差は、後者が1~4まで到達しているのに対して、前者は100を越えていることから推察ください。
*主人公はダンジョン引きこもりガチ勢なので、あまり地上に出たがっていません
15
勇者パーティーの最強バッファー。反転の呪いを受けてデバッファーになったので辺境でスローライフを送る?
攻撃魔法も回復魔法も中途半端な主人公ラルは、支援魔法だけは規格外の才能があった。
そんな彼は勇者を支えるパーティーの一員。四天王最後のひとりを倒した時、
奴は最後に呪いをラルに掛けた。魔王にとって最も危険人物となる者に、全ての効果が反転するという呪いを。
しかしラルは魔王をバフって超弱体化に成功。
わずか一太刀で魔王は倒され、世界に平和が訪れた。
──が、魔王すらも一撃で倒せるほど弱体化させる力を持つラルが、人ごみの中で暮らしていけるのかどうか。
暇さえあれば誰かをバフりたい、そんな彼は決意した。
辺境へ行こう!
人のいない辺境でひっそりのんびり暮らそう!
さて、果たして彼はひっそりのんびり暮らすことができるのだろうか?
*他サイトでも投稿していた5年前の作品です。
16
【R18】腹黒毒生徒会長様の世界樹クラス転移 〜持ち主によって様々に成長する世界樹の魔法の杖を与えられた高校生達〜
二時間目の授業中にそれは起きた。パァッと床に魔法陣が浮かび上がり、四十代の女教師1人、男子生徒14人、女子生徒14人は見知らぬ異世界の森の中に連れて来られた。
世界樹と名乗る謎の声は29人の目の前に指揮棒のような白い杖を出現させる。その杖で魔物が溢れた世界を救って欲しいそうだ。世界樹の枝で作られたその魔法の杖は、持ち主によって様々に変化するそうだ。
その29人の中に眼鏡をかけた黒髪ショートヘア、容姿端麗、頭脳明晰な生徒会長・一ノ瀬瑞季(いちのせみずき)もいた。多くの者が杖を握っても白いままだが、意思の強い者が握ると杖は色を変えていく。
そして、生徒会長が杖を握ると杖は紫色に色を変えていった。生徒会長の頭の中に『poison(毒)』の文字が浮かび上がる。そう、爽やかな生徒会長は実は腹黒だったのだ。
早速、生徒会長は使えない白杖の生徒達を見捨てる事に決めると、回復魔法を使える女子生徒1人を皆んなに気付かれずに誘拐した。毒杖で殺すと脅して、女子生徒に言う事を聞かせる。そして、魔物との戦闘で杖の成長の仕組みを理解する。けれども、二人だけで生き延びるのは難しかった。
生徒会長は女子生徒をレイプすると何食わぬ顔で皆んなの所に戻った。白杖を色付きの杖に変化させる方法が分かったからだ。もう何人か自分色に染められる白杖が欲しかったからだ。
生徒会長は爽やかな笑みを浮かべて皆んなを説得して、パーティ別にクラスメイトを分断させる。そして、3人の白杖の女子生徒を手に入れた。生徒会長は三つの白杖の最初の杖は食糧が作れる杖だと決めていた。
そして、生徒会長の思惑通りに女子生徒の杖が黄色になって、パンが作れる杖に成長した。食糧と水が確保できて女子生徒四人は喜んだ。生徒会長も腹の中で喜んだ。『これで誰も逃れられないパーティが完成したのだから』。
17
潮騒のあとで ―六人の生存者―
ゾンビより怖いのは、
銃を持ったメバルちゃん!?
心配性の救護係。
オレンジ色の斧を振るうカキ。
冷静だけど「たぶん」が多いアオノ。
何でも盾にするミステー。
そして、”とても不思議”なコートを着ているK-T。
六人の生存者による、
ちょっと変で、かなり危険な脱出劇!
18
異世界転移物語
このところ、日本各地で謎の地震が頻発していた。そんなある日、都内の大学に通う僕(田所健太)は、地震が起こったときのために、部屋で非常持出袋を整理していた。すると、突然、めまいに襲われ、次に気づいたときは、深い森の中に迷い込んでいたのだ……
19
『死因:熊。転生先はマンモス時代でした』
ソロキャンプを愛する青年・タカシは、山奥で巨大な熊に襲われ、壮絶な死を迎える。
しかし次に目を覚ました時、彼は雪に覆われた原始世界に裸で放り出されていた。そこはマンモスが大地を歩き、人類がまだ石器を使って生きている太古の時代だった。
持っていたのは、現代知識とサバイバル技術。そして「敵意のない動物と会話できる能力」。
火起こし、罠、住居作り、狩猟、皮なめし――。ソロキャンプの知識を武器に、タカシは極寒世界を生き延びていく。やがて白狼ユキや白狐シロガネと出会い、人間の少女シリカに導かれ、“白き谷”と呼ばれる集落へ辿り着く。
だがそこは、飢えと恐怖に支配された弱小集落だった。
タカシは現代知識を用いて、熊毛皮の防具、黒曜石の武器、罠、ソリ、布、酒、通貨制度まで次々と開発。さらに裂牙族や周辺部族を統合し、人口五百人を超える巨大共同体へと成長させていく。
しかし文明の発展は、新たな争いも呼び込む。
敵対部族との戦争。価値観の衝突。増え続ける人口。統治の問題。さらに、“黒い山”と呼ばれる謎の存在が、世界の裏側で静かに動き始めていた。
これは――
熊に殺された男が、石器時代から文明を築き上げ、やがて伝説の超古代文明へ至る物語。
後に人々は、その文明をこう呼ぶ。
――アトランティス、と。
20
無理ゲーみたいな異世界ですけど、壇ノ浦流弓術でどうにかなりますか? ~即死チート外伝~
九法宮学園の入学式を終え、講堂を出た極楽天福良は見知らぬ森にいた。
そこは、魔物が人を食らい、漂う瘴気が身体を蝕む異常な世界。
けれど、福良は慌てない。彼女には、護身術として身につけた壇ノ浦流弓術と、生まれつきの桁外れな幸運があった。
拾った石を武器に、使える道具やスキルを活用し、危険な世界をマイペースに進んでいく。
豪運のお嬢様による、殺伐とした異世界サバイバル。『即死チート』外伝。
21
ハーミタリアン
異世界転移ハードコアサバイバル (描写メイン)
***Warning***警告***Warning***警告***
この物語には 残酷描写 痛々しい表現 グロイ表現
生き残るのに必要な行動 狩猟と解体
宗教 それに対する哲学的な観点 が含まれます
誠に申し訳ありませんが耐性の無い方は御遠慮ください
***Warning***警告***Warning***警告***
環境破壊の慣れはてか、神のイタズラか
アメリカ全土を北極の寒波が襲った
寒波に備えるため男はいつもより少しだけ多めの食糧などを準備していた
そして寒波が終わった後 男は知らない世界に居た
電気 ネット 買い物 病院 車での移動
それらの当たり前が無くなった生活
男は途方に暮れる
天に向かって叫ぶが答えは返ってこない
それでも生きていかなければならない
過酷な環境の中で男は小さい事に感謝をしていく
そして感謝を通しての祈り
男は少しづつ 本当に少しづつ 大いなる意思を理解し始める
でぃすくれいまー
カクヨム アルファポリス の2か所で掲載しています
レーティングについては黄金のカムイさんと大きな剣をもった狼さんを参考にしています
段落を描くうえで必要な句読点
ただしウェブ小説特有の改行表現を大事にしたい為それらを外しています
またこの小説はスペースを多用しています
解決するための苦肉の策がスペースです
読みやすくするため、強調する為、一拍入れている
それらの解釈は読み手側にお任せします
22
ブロック作成スキルで、もふもふスローライフを目指すことにした
もふもふ犬と悪魔少女と共に異世界ジャングルでオートキャンプする!
俺こと日野良介は、異世界のジャングルに転移してしまった。道具も何も持たずに放り出された俺だったが、特殊能力ブロック作成でジャングルの中に安心して住める家を作る。
うっかり拾ってしまった現地人の悪魔っ娘、俺と同時に転移してきたと思われるポチ、喋るの大好き食いしん坊カラスと一緒に、少しずつ手探りで、異世界での生活を充実させていく。
サバイバル生活から楽々スローライフを目指す!
衣食住を充実させるのだ。
23
なぜかモンスターが世界にあふれたけど、俺のスキルで超余裕で生き残ります!!
平穏な日常が一瞬で崩壊した。突如現れた“モンスター”によって街は壊滅し、自衛隊すら歯が立たない状況に。家族を失い孤独に暮らす高校生・草間陽人は、混乱の中で小型のモンスター“ゴブリン”を撃退。するとRPGのようなレベルアップとスキル獲得のウィンドウが現れる。神々の力を得る《万神の遺産》を選び、スキル〈神速〉を使って次々と敵を倒していく。物資を集めるため外に出た陽人は、同じ高校生の集団と遭遇するも、敵対的な態度に希望を絶たれ、別の場所で食料を確保。過酷な終末世界で、生き延びるための戦いが始まる。
24
東京スナイパーガール
私立附属中学高に通う高校1年、朝比奈レイ
ぼっち系のコミ症でちょっとうつな彼女は何時も自分だけの世界に居た。自分だけの妄想空想、仮想現実の中に身を置いていた。
ゲームが大好き女子、APEX legend、PUBG、荒野行動、Call of Dutyはかなりやり込んでいる。
フォートナイトはリアルじゃなくて少し子供ぽいと感じているが一応やっている。バイオハザードは怖いからやらない。
そんな彼女の平凡な日常に起きた不思議な出来事からジョブやスキルを取得する事になる。思春期のナイーブな女子心や友達、家庭環境などレイの視点で物語が進んでいきます。
25
サバイバル能力に全振りした男の半端仙人道
年齢(3000歳)特技(逃げ足)趣味(採取)。半仙人やってます。
主人公は都会の生活に疲れて脱サラし、山暮らしを始めた。
こじんまりとした生活の中で、自然に触れていくと、瞑想にハマり始める。
そんなある日、森の中で見知らぬ老人から声をかけられたことがきっかけとなり、その老人に弟子入りすることになった。
修行する中で、仙人の道へ足を踏み入れるが、師匠から仙人にはなれないと言われてしまった。それでも良いやと気楽に修行を続け、正式な仙人にはなれずとも。足掛け程度は認められることになる。
それから何年も何年も何年も過ぎ、いつものように没頭していた瞑想を終えて目開けると、視界に映るのは密林。仕方なく周辺を探索していると、二足歩行の獣に捕まってしまう。言葉の通じないモフモフ達の言語から覚えなければ……。
不死になれなかった半端な仙人が起こす珍道中。
記憶力の無い男が、日記を探して旅をする。
メサメサメサ
メサ メサ
メサ メサ
メサ メサ
メサメサメサメサメサ
メ サ メ サ サ
メ サ メ サ サ サ
メ サ メ サ ササ
他サイトにも掲載しています。
26
【完結】チート武器だけあればいいので、異世界人は地下迷宮に捨てておきます
上司に嫌気が差し退職を決めた日、突然現れた魔方陣によって、異世界に召喚されてしまった。
わけのわからないまま、地下迷宮に放り込まれた日下部達の前に現れた異世界人を保護しているという元騎士団で構成された”洛陽の旅団”
彼らが言うには、ある世界からやってくる人間は、必ず”神器”と呼ばれる強力な武器と共に、この世界へ召喚される。
王様は魔王軍と戦うため、その神器を手に入れようと異世界人を召喚し、必要のない異世界人は地下迷宮に捨てているという。
しかし、地下迷宮の限られた資源の中では、元騎士団とはいえ異世界人を保護しながら迷宮攻略する限界がある。
限界が見え始めた洛陽の旅団は、異世界人にも地下迷宮の攻略を提案するのだった。
※小説家になろうにもアップしています
27
強制無人島生活
主人公の名前は高松 真。
修学旅行中に乗っていたクルーズ船が事故に遭い、
救命いかだで脱出するも無人島に漂着してしまう。
更に一緒に流れ着いた者たちに追放された挙げ句に取り残されてしまった。
だが、助けた女の子たちと共に無人島でスローライフな日々を過ごすことに……
果たして彼は無事に日本へ帰ることができるのか?
注意
この作品は作者のモチベーション維持のために少しずつ投稿します。
1話あたり300~1000文字くらいです。
ご了承のほどよろしくお願いします。
28
え!僕が英雄?
10歳の時、住んでいた国が戦争で敗れ、両親共々船で国を脱出。だが乗ってきた船が大破、奇跡的に陸に1人辿り着く。
しかし、たどり着いた先は言葉が通じない。
なんとか冒険者ギルドで登録?を済ませれたが、トラブルに巻き込まれ、別の街に向かう事に。
しかしながらそこでも追い出され、追い出された先にあった森をさまよい、何とか雨露をしのげる場所を確保。
森の周りには色々な素材があるが、強い魔物が居たり、冒険者がその魔物を討伐しようとしており、素材の採取以外にやる事が・・・・
そう、魔物に敗れた冒険者の装備を回収してしまう事。
そして、森の奥にあるダンジョン、この中にもやはり冒険者が一攫千金を狙って挑むが、途中で夢破れ、そこで落としていった装備も回収する日々。
ある日、ダンジョンで魔物から逃げている女性冒険者のパーティを助けた事で転機が訪れる。今まで街へ近づく事が出来なかったが、女性パーティに連れられ、街でたまった素材を売る事ができ、一気に大金持ちへ。
そして助けたパーティが、お礼をしたいようなので、言葉を教えてもらう事に。だけど・・・・悪い事に僕は対人ずっと独りでいたせいかいつの間にか恐怖症に。特に女性に関してはもう無理。そんな中で言葉を覚えるのはなかなか大変。
そんな中15年ほど過ごしたある日、いつもの日常を過ごしていた時、人生にとって重大な転換期が訪れた・・・・
29
拝啓、無人島でスローライフはじめました
病弱な青年ビャクヤは点滴を受けに病院にいたはず……だった。
突然、砂浜に転移した彼は混乱するものの、自分が健康体になっていることが分かる。
ここは絶海の孤島で、小屋と井戸があったが他には三冊の本と竹竿、寝そべるカピバラしかいなかった。
喰うに困らぬ採集と釣りの特性、ささやかな道具が手に入るデイリーガチャ、ちょっとしたものが自作できるクラフトの力を使い島で生活をしていくビャクヤ。
強烈なチートもなく、たった一人であるが、ビャクヤは無人島生活を満喫していた。
そんな折、釣りをしていると貝殻に紐を通した人工物を発見する。
自分だけじゃなく、他にも人間がいるかもしれない!
と喜んだ彼だったが、貝殻は人魚のブラジャーだった。
地味ながらも着々と島での生活を整えていくのんびりとした物語。実は島に秘密があり――。
※ざまあ展開、ストレス展開はありません。
※全部で31話と短めで完結いたします。完結まで書けておりますので完結保障です。
30
異世界では、戦わずに暮らしたい
日米合同演習に参加していた、現役自衛官の特殊部隊員。
任務の最中、突如として起こった不可解な現象によって、彼は仲間たちからただ一人、見知らぬ世界へと転移してしまう。
そこは魔法の存在しない、剣と馬、農村と城塞が中心となった中世風の異世界だった。
幸いにも、彼は任務用の銃器と弾薬、サバイバル装備を携行していた。銃剣術やナイフ術、格闘術、そして特殊部隊員として身につけた野外活動やサバイバルの知識を頼りに、まずは人里離れた場所で生活を始める。
彼に与えられた使命はない。
世界を救う必要もない。
魔王を倒す力も、特別な魔法もない。
ただ一つの目標は――**この世界で生きていくこと。**
最初は現地の人々を警戒し、自分の素性や持っている武器を知られないよう距離を取っていた主人公だったが、少しずつ村人たちと接するようになる。
食料を分けてもらったり、畑仕事を手伝ったり、壊れた道具を直したり。
ときには現地の人々から、この世界の文化や暮らしを教えてもらう。
そうした何気ない交流を重ねるうちに、彼は徐々に「異世界から来た謎の男」ではなく、一人の住人として受け入れられていく。
もちろん、平穏な生活ばかりではない。
野生動物や盗賊、村で起こる小さな揉め事、季節ごとの問題。
そして、ときには国同士の争いや戦争の影が、静かな暮らしにも忍び寄る。
それでも彼は、できる限り戦いを避ける。
戦うことを知っているからこそ、戦わない日々の価値を知っている。
やがて主人公は、この世界で自分だけの居場所を見つけていく。
遠い故郷へ戻る方法を探すのか。
それとも、この世界を新たな故郷として受け入れるのか。
答えを急ぐ必要はない。
今日も彼は銃を手入れし、畑を耕し、火を起こし、現地の人々と食卓を囲む。
**戦場を生き抜いてきた自衛官が、異世界で「戦わずに生きる」ことを覚えていく、静かなスローライフ物語。**
31
異世界で黒猫君とマッタリ行きたい
始発電車で運命の恋が始まるかと思ったら、なぜか異世界に飛ばされました。
世界は甘くないし、状況は行き詰ってるし。自分自身も結構酷いことになってるんですけど。
それでも人生、生きてさえいればなんとかなる、らしい。
マッタリ行きたいのに行けない私と黒猫君の、ほぼ底辺からの異世界サバイバル・ライフ。
注)途中から黒猫君視点が増えます。
-----
不定期更新中。
登場人物等はフッターから行けるブログページに収まっています。
100話程度、きりのいい場所ごとに「*」で始まるまとめ話を追加しました。
それではどうぞよろしくお願いいたします。
32
気づいたら誰もいなくなってたんだけど多分生きていけるよね
いつもの朝を迎え学校へ登校するはずだった主人公:集 は周囲に人が誰もいない事に気づく。
電気も水も止まっており、この世界でただ一人の人間になってしまったのかと思った矢先、彼は明らかに人間ではない身体能力を持つ金貸し屋やどこかの国のお姫様に、体が巨大化している少年、菓子ばかり食べている体の細い年老いた魔女、双子のパイロット…
何でもありな世界で元の世界に戻る方法を探し続ける
33
冷酷なアルファ様の処女奴隷
冷酷なアルファ至高者・ヴェイロン・モルダンの血月狂乱を生き延びた唯一の女。
売られた処女オメガ・エヴェリナは、死ぬはずだった。
しかし彼女は蘇った——初めてのサバイバーとして。
「お前は俺の独占物だ」
今や彼女は彼のExclusive(専属)。
嫉妬する側室、陰謀、裏切り、そして止まらない欲望の中で、
冷酷なアルファと処女奴隷の関係は、愛と支配の境界を越えていく。
ダーク・オメガバース。
過激な描写あり。R18。
34
構造理解で始めるゼロからの文明開拓
ブラック企業勤めのサラリーマン・シュウが転生したのは、人間も街も存在しない「完全未開の大陸」だった。
適当な神から与えられたのは、戦闘力ゼロ、魔法適性ゼロのゴミスキル《構造理解》。
だが、物の仕組みを「作れるレベル」で把握できるその力は、現代知識を持つ俺にとっては、最強の「文明構築ツール」だった――!
――これは、ゴミと呼ばれたスキルとガラクタと呼ばれた石で、世界を切り拓く男の物語。
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讐牟D.C.滅亡都市
終末世界を描いた、ダークサバイバル・バトルファンタジー!
シュメル歴六百七年八月九日。突如として現れた異形の生命体によって、一瞬のうちに荒廃と化してしまった都市ニゲラ。
保護された施設で無気力なまま過ごしていたエヴァは、ある日突然、施設を襲撃しにやって来た美青年と出会う。
「殺してやる」
そう告げた銀髪の美しい青年の言葉に導かれ、ただ死ぬことを目的として付いて行くことにする。
彼はただの破壊者か、救済者か。その先に得るものは一体なんなのか。
隠された政府の陰謀と、未知なる恐怖との戦い。そこに生きる人々が目にする真実とは──?
生きることに何の価値も見出せず、いっそのこと死んでしまいたいと願う者。恐怖に震えながらも絶望の中で必死に生き抜こうとする者。
大切なものを奪われ、ただ復讐に生きる者。
それぞれが複雑な心境を胸に抱えながらも、生き残った者達は新たな仲間達と出会い、別れ、そして明日を生きる為に戦い続ける。
人類存亡を懸けた壮絶なバトルが──今、始まる。
◆各話に挿絵あります◆
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異世界坊主の成り上がり
山歩き中の似非坊主が気が付いたら異世界に居た、放っておいても生き残る程度の生存能力の山男、どうやら坊主扱いで布教せよということらしい、そんなこと言うと坊主は皆死んだら異世界か?名前だけで和尚(おしょう)にされた山男の明日はどっちだ?
矢鱈と生物学的に細かいゴブリンの生態がウリです?
本編の方は無事完結したので、後はひたすら番外で肉付けしています。
タイトル変えてみました、
旧題異世界坊主のハーレム話
旧旧題ようこそ異世界 迷い混んだのは坊主でした
「坊主が死んだら異世界でした 仏の威光は異世界でも通用しますか? それはそうとして、ゴブリンの生態が色々エグいのですが…」
迷子な坊主のサバイバル生活 異世界で念仏は使えますか?「旧題・異世界坊主」
ヒロイン其の2のエリスのイメージが有る程度固まったので画像にしてみました、灯に関しては未だしっくり来ていないので・・未公開
因みに、新作も一応準備済みです、良かったら見てやって下さい。
少女は石と旅に出る
https://kakuyomu.jp/works/1177354054893967766
SF風味なファンタジー、一応この異世界坊主とパラレル的にリンクします
少女は其れでも生き足掻く
https://kakuyomu.jp/works/1177354054893670055
中世ヨーロッパファンタジー、独立してます
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異世界で生き残る方法は?
第11回ファンタジー大賞が9月30日で終わりました。
投票してくれた方々、ありがとうございました。
200人乗りの飛行機で、俺達は異世界に突入してしまった。
ただし、直前にツアー客が団体様でキャンセルしたんで、乗客乗務員合わせて30名弱の終わらない異世界旅行の始まり………。
いや、これが永遠(天寿を全うするまで?)のサバイバルの始まり?
ちょっと暑さにやられて、恋愛モノを書くだけの余裕がないので………でも、何か書きたい。
と、いうコトで、ご都合主義満載の無茶苦茶ファンタジーです。
ところどころ迷走すると思いますが、ご容赦下さい。
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最弱会社員の異世界サバイバル 特殊スキルで生き残る
会社員だった俺はある事情からトラックに跳ね飛ばされて異世界に飛ばされる。
跳ね飛ばされたショックからか自分の名前が思い出せない俺を更なる悲劇が襲う。
異世界に相応しいモンスターの出現、現世ではありえないその脅威にただ逃げ惑う。
そこで出会った竜族の少女 リュオに付けられた俺の名前は『ライス』、ご飯と言う意味だ。
リュオは隙あらば俺を食べようと狙って来る。
食べられまいと抵抗する俺とリュオの異世界の冒険が始まる。
冒険を続ける中で俺達は竜徒や竜族の強敵に出会い戦う。
カイトやポーという新たな仲間達を加えてライスの旅の行き着く先は?
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世界と異界の教典喰らい
その日、世界はがらりと色を変えた。
ビルを割るようにして伸びる大樹、アスファルトを抉り流れる小川。
まるで人類が滅亡したら生まれるような光景へと変貌を遂げる。
だが、それは惨劇の始まりでしかなかった。
次いで現れたのは豚の顔をした異形や、緑の皮膚の異形。
呆然とする人々を他所に、異形達は暴虐の限りを尽くす。
その渦中、平凡なサラリーマンである小野屋マコトは思いを寄せていた後輩と離れ、両親を失うことになる。
そんなマコトに手を差し伸べたのは、金髪碧眼の美少女。
復讐を誓うマコトは手に取る。少女の手――そして【魔法教典】を。
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讐牟D.C.滅亡都市〜第0章〜【先行公開!】
終末世界を描いた、ダークバトルファンタジー!
シュメル歴六百七年八月九日。突如として現れた異形の生命体によって、一瞬のうちに荒廃と化してしまった都市ニゲラ。
生きることに何の価値も見出せず、いっそのこと死んでしまいたいと願う者。恐怖に震えながらも、絶望の中で必死に生き抜こうとする者。大切なものを奪われ、ただ復讐に生きる者。
それぞれが複雑な心境を胸に抱えながらも、生き残った者達は新たな仲間達と出会い、別れ、そして明日を生きる為に戦い続ける。
人類存亡を懸けた壮絶なバトルが──今、始まる。
本編6話分を先行公開。
ぜひぜひ、体験していってください。
◇作中にて、挿絵的イラスト多数あり◇