恋愛 執着攻め 小説一覧

29件
1

【R18】悪役令嬢ですが破滅フラグ回避のために逃げようとしたら冷徹王太子殿下が豹変してブチ切れド執着セックスでハメ倒されて離して貰えません

乙女ゲーム「星がきらめくロマネスク」略して「星ロマ」の世界に悪役令嬢アリシアとして転生したあなた。 このままでは破滅ルートに突入して断罪された上婚約破棄、そして流刑同然の追放!!と悲惨な末路が待ち受けている。 どうにかしないと……と考えている内に、ある方法を思いつく。 婚約者である王子ディートハルトがヒロインと出会うイベントである晩餐会が行われる日。 そこで彼らが恋に落ちる前に婚約破棄をして逃げてしまえば、破滅フラグは回避出来る……はず! 前世ではディートハルトを推していたが、彼はアリシアとして転生したあなたには塩対応。 寂しいけれど愛のない政略結婚なのだから仕方ない。でもこれなら婚約破棄もあっさり出来るだろうと踏んでいたのだが—— 「……今、何と言った?」 「で、ですから……婚約を、破棄したいと……」 晩餐会の日。別れを告げたとたん、ディートハルトの態度が豹変! アリシアを眠らせて拘束し、自分の部屋に閉じ込めてしまう! 「自分の立場をよく理解することだな。王家の顔に泥を塗るような真似は、今後一切許さない」 「トロトロに蕩かせて、俺以外の指ではイけないようにしてやる」 あなたを転生者だと見抜いていた彼は、アリシアを縛り付けるためドロドロにイカせまくる。 初めは見せしめのために抱かれていると思っていたけれど…… ディートハルトの愛撫は優しく慈しむようで、次第に心が揺らいでいく。 (私のことなんて、好きじゃないくせに……!) どうやらディートハルトが冷淡だった理由は、どうやらあなたの破滅を防ぐためだったようで……? 「——あなたを破滅なんてさせない。俺が絶対に、守ってみせる」
2

【R18】絶倫にイかされ逝きました【完結】

性欲と金銭的に満たされるからという理由で風俗店で働いていた。 いつもと変わらず仕事をこなすだけ。と思っていたが 巨根、絶倫、執着攻め気味なお客さんとのプレイに夢中になり、ぐずぐずにされてしまう。 隣の部屋にいるキャストにも聞こえるくらい喘ぎ、仕事を忘れてイきまくる。 1日貸切でプレイしたのにも関わらず、勤務外にも続きを求めてアフターまでセックスしまくるお話です。 巨根、絶倫、連続絶頂、潮吹き、カーセックス、中出しあり。
3

異世界で大人のオモチャ屋さんを開いたら大成功しました!〜美男美女と楽しめる最高のお仕事です〜

ソープランドで働いていた杏奈は相性抜群の絶倫客とセックスを楽しみすぎて亡くなってしまった。 輪廻転生、生まれ変わる予定だったがまた同じような人生を送りたくないと我儘を言った結果、異世界転生をし剣と魔法の素敵な世界で目を覚ました。 小柄な体に大きくて形のいい胸、可愛い顔に綺麗な紫の瞳。ホワイトシルバーの髪はまさに異世界人! 新しい世界で順風満帆に過ごしていたが、性欲を満たすためのお店や道具がないことにショックを受けた。 ないなら自分で作ろう! 膨大な魔力は全てエロのために!前世の知識と性欲を発揮して大人のオモチャ屋さんと男女問わず通える風俗店を始めた。 性欲はどの世界でも経済を回すらしい。 大繁盛したおかげでさらに楽しい人生が始まった! 男女、男性同士、女性同士のプレイがあります。 グロ、汚物はありませんが、複数プレイやSMなどアブノーマルなプレイもあるので苦手な人は気を付けてください。 ストーリーよりもエロメインです。
4

攻略対象の叔母に転生した悪役令嬢ですが、甥の執着が重すぎます

五歳のある日、前世の記憶を思い出したエリシア。 自分が転生したのは、乙女ゲームで攻略対象を苛め抜く“悪役令嬢”──しかも、攻略対象の叔母だった。 原作通りなら、悲劇を回避し、甥を幸せにして静かに生きるはずだった。 けれど彼は、彼女を「叔母」ではなく、ただ一人の女性として見つめ始める。 「俺のエリシアだ」 守るつもりだった少年の執着は、いつしか逃げ場のないほど深くなっていき── これは、悪役令嬢が“救う側”から“愛される側”へ変わってしまう物語。
5

夫の肖像画の前で執着義弟に甘く暴かれる薄幸の未亡人

◇伯爵家の当主である夫が、愛人と共に平民街で殺されて死んだ。未亡人となったセレーナは、夫が存命中から修道院へ入ることを願っていた。彼女は愛を待つことに疲れ果てていたのだ。葬儀の夜、亡き夫バーナードの肖像画が飾られた客間にいたセレーナを訪ねたのは、美貌の義弟・ランベルトであった。彼はセレーナが修道院行きを画策していることを知る唯一の人間であった。「残念だが、義姉さんは修道院には行けなくなった。あんたは俺の妻になる」秘密を共有する仲間だと思っていた男はセレーナを妻に望んだ。亡き夫の視線が突き刺さる部屋で喪服に身を包むセレーナは、義弟の腕の中に囚われ甘く暴かれるのだった。◇エロのページにはサブタイトルに※R18と書いています。
6

【夢の国のアリス-もしも夢で逢えたなら-】憧れの先生と夢の中で甘くイチャイチャ♡ちょっぴり意地悪に焦らされ溺愛気味に虐められちゃう物語

夢の中で憧れの先生と…♡ゆっくり…焦らし好きなかたに読んでいただきたいです૮꒰ ིྀ ⍝ ⍝ ꒱ა 願望×妄想♡過去と現在が入り交じるタイムスリップ📖童話やファンタジー要素を含んだ恋愛物語           ♡♧♤◇ 先生…。好きです…。会いたいよ…。 会いたいです……。                          ‧₊˚ ☁️⋅♡𓂃 ࣪ ִֶָ☾. 夢から醒めた“私は”中学生でも高校生でも無ければ、既に“学生”ですらない。“少女”ではなく“いい大人”なのに。 “先生”との日々が色褪せて何年も経っているはずなのに、ちっとも“想い”は消えてくれなくて…。 それどころか…愛しい恋しさが募るばかりで苦しくて…。 もう…どうしようもないんです………。 優しい声も、あの眼差しも…ぜんぶ、ぜんぶ覚えてる…。 〚叶えられなかった願いを夢の中で…あなたと…〛     ⑅︎∙︎˚┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎˚∙︎⑅︎ ねぇ先生…やっぱり、どうしても 覆いかぶされる体勢は 心臓が持ちそうに無いんです… 私、ちゃんと何も気にならなそうな ポーカーフェイスできていますか? 平気そうなフリ…イツまで持つかな?? たぶん…“先生”だから…。 他の先生だったら“嫌”って意思表示しちゃうかも。 というか…そこまで近づかせない。 先生もでしょ?“私”だから、なんだよね?? 現に、この空間内だけでも そんなに距離詰めてる対象、私だけだもんね? 他のクラスでの事は知らないけれど…。 後ろから抱っこされてるみたい…。 シャーペンを渡す際にも手が触れ合っちゃう…。 ”ねぇ…先生…どうしてですか?” そんな事、聞けないけどさ… そろそろ想いが溢れ出ちゃいそうです…。 ドキドキしすぎて苦しいよ……///// 許してるのは…嫌じゃないのは… たぶん…“あなた”だからだよ? 他の生徒の事は苗字や“さん”付けで呼ぶのに 自分だけ名前呼びで呼び捨てって… ねぇ先生?どうしてですか…?? 思わせぶりな距離感 そろそろ焦らすのも 大概にしてもらっていいですか? 心の相性も、身体の相性も 凄く合うんだろうなって事 今までの過ごしてきた日々の中で お互い気づいちゃってるんでしょ? 口に出さないだけで… 雰囲気や距離感で伝え合っちゃってるじゃん…。 もう…そろそろ、どうにかしてよ………… 深く何度も口づけて 大人のキスの仕方、教えて欲しい。 くぐもった声を聞き逃さないで…。 おぼつかない息継ぎの仕方に クスリと笑みを浮かべて 上手にできる様になるまで教え込んでほしい。 あなたに導いてほしいの。 あなた好みの私になれるように あなたの唇と吐息と声に教わりたい。
7

乙女ゲームの世界に転生したけど推しのルートじゃなかった件

気が付くと何故か微妙に見知った教室にいた主人公。 最初は夢だと思っていたが、やがてそこが昔遊んだ乙女ゲームの世界だと気が付く。 しかし、そこはもうルートが確定している状態で、しかもそのルートは自分の推しキャラとは違うキャラクターのルートだった…!さすがに自分の推しではないキャラとこのまま結ばれてしまうのはまずいんじゃないかと考えた主人公は、何とか後腐れなくその対象キャラのルートを離脱しようと試みるのだが、その行動が攻略対象の逆鱗に触れてしまい……? 推しじゃないキャラだから身を引こうと思っただけなのに、元のゲームでは考えられないくらいに執着され、滅茶苦茶に溺愛されてしまうことに…。 「こんなのゲームと全然違う!!!!こんな展開、私知らないよぉ!!!」 ※ムーンライトノベルズ(小説家になろうグループ R18部門)にも掲載している作品です。
8

悪役鬼姫転生~桃太郎に孕むほど愛されてます~

転生したら『鬼の姫に復讐を。~村を焼いた鬼にハーレム作って報復します。~』の悪役、鬼姫椿姫になっていた。漫画での椿姫のラストは主人公に快楽堕ちさせられた末に村人の性奴隷!?絶対無理!そうだ!まずは人や他の種族が鬼族に向ける差別を無くして関係改善していこう!!って感じの転生主が結局エロ漫画の主人公、桃太郎に捕まってお嫁さんにさせられる話です。
9

私の恋は、手のひらの上

──再会したのも、ただの偶然だと思ってた。 24歳、社会人3年目。 やっと生活も落ち着いてきた頃、不毛な初恋を断ち切ろうと、美緒〈ミオ〉はマッチングアプリを始めた。 だけど現れたのは、その初恋の相手──中学三年生の頃、急な引っ越しをきっかけに疎遠になった幼馴染、神崎 陽翔〈カンザキ ハルト〉。 昔は美緒より背が低くて、笑顔が可愛くて、クラスの人気者だった彼は、今や大手企業の若きエリートになっていた。 「久しぶり。まさか、君だったなんて──でも、嬉しい!」 変わらない笑顔、優しい声。懐かしさに揺れる美緒の心。 でも、知らなかった。 彼の“優しさ”の裏に、ずっと隠されていた、歪んだ執着の存在を。 恋だと思っていた気持ちは、最初から全部、彼の手のひらの上だった。 ■気づけば、もう逃げられない──策士系幼馴染の、巧妙すぎる執着愛。
10

不遇の令嬢は他国の貴族の溺愛を受ける

5歳になる直前に母を亡くし、10年義妹や義母の虐げを受けてきた私は、ついに奴隷にされてしまう。 生を諦めかけていた私を救ったのは、漆黒を纏った他国の貴族と思われる美丈夫だった。 本編主人公(ミュリエル)視点で進みます。直接の描写は少ないですが今後増えると思われるのでR18。基本予告なく描写が入りますが、当社比で強めなのは★付きです。 6/13本編完結しました。乳首責め、玩具(筆、リング)など 6/28本編裏話完結しました。 7/20完結しました。睡眠姦
11

【R18】花喰らいの乙女は吸血お兄様の執愛に溺れる

※第18回恋愛小説大賞「奨励賞」受賞作品※R18※ 「どうせ死ぬんだったら、この”美しい”ひとに食べられて、死にたいな」 「花喰(ぐ)らい」と呼ばれる病は、花を食べ続け、症状が進めば体から大きな花を咲かせて死ぬのである。亡くなった両親と同じ病を患ったアザリアは、当たりの強い養母のもと、使用人のようにこき使われる生活を送っていた。そんなある日、養父に襲われ、処女を奪われそうになってしまう。そんなとき、血まみれの美しい”吸血鬼”が現れて── 「どうして逃げない?」  アザリアは、どうせ死ぬんだったらこの人に食べられたいと思うようになる。  だが、美しい男は予想外の提案をしてきて──…… 「決めた。今日からおまえは私のものだ。これから私のことは『お兄様』と呼びなさい」  人を殺すことに飽きてしまい、人間の事を理解したい美しく残虐な吸血鬼と、そんな彼に見いだされ、やがて監禁されるほどの特大の執着心を持たれてしまうアザリアのお話。
12

貴方は私を虐げてきたのではないのですか?【完結】

 結婚後の初夜。  見合いで結婚を余儀なくされて、嫁いだ未央理。夫の秀平は初夜の後に未央理に言った。 「愛して欲しかったら努力するんだな……名の通り、未完成の未の女なんだから」と。  未央理は妾腹で産まれ育ったが、母が病に倒れた事により、存在を知らなかった父に引き取られたのは16歳の時。母の姓から父の姓へ変わって直ぐ、父の決めた会った事もない男と結婚させられて………。 ※Hシーンには♡付
13

ドラゴンを倒したら姫をください

性悪姫として有名なグレタの妹であるピュアナが、ドラゴンに見初められた。しかしヤンデルという名の若き騎士によって、ドラゴンは無事に倒される。 後は勇敢な騎士様と美しいお姫様が清らかな愛情で結ばれて、めでたしめでたしってわけね。つまらない物語だこと。 そう思っていたグレタだが、ドラゴンの討伐を祝うパーティーの夜。予期せぬ窮地に見舞われる。 ヒーローと言う名の災厄によって「なんで私がこんな目に遭わなくちゃいけないのよぉ!?」と泣き叫ぶ性悪ちゃんを楽しむ新感覚18禁コメディ。 注・コメディタッチですが、18禁かつ無理やり要素を含みます。またヒロインにとってはバッドエンドです。苦手な方はお気を付けください。(この作品はムーンライトノベルズにも投稿しています)
14

独立した末っ子が執愛属性持ち『魔王』になって帰って来た

 大陸の中央に位置する世界樹・ユグドラシルの近傍で暮らすレオノーラは五人の子持ちの女性だ。だがどの子とも血縁は無く、様々な事情により保護した子供達である為、竜人やエルフなどと種族も多種にわたる。『子らには色々な経験を積んで欲しい』という理由から『面倒を見るのは成人するまで』と決めていたので五人の子供達は約束通り順々に独立していった。  とうとう末っ子であったカラミタも独立した日から三年後。義兄達よりも先んじて帰省したカラミタは突如「結婚して」と迫り、「その為にも邪魔な実父(前・魔王)と実兄姉達を義兄達と共に討伐して、ボクが新たな魔王に就任した」とレオノーラに告げる。突然そんな話をされても訳が分からずレオノーラは戸惑うばかりだが、体から堕とされ、自分が育てた子からの執愛に翻弄されてしまうのだった。 ○赤子から育てた執愛気質っ子に溺愛されるお話。 ○時々性的な描写のある18禁小説なので苦手は方はご注意を。
15

【R18】軍人彼氏の秘密〜可愛い大型犬だと思っていた恋人は、獰猛な獣でした〜

王城で事務員として働くユフェは、軍部の精鋭、フレッドに大変懐かれている。今日も今日とて寝癖を直してやったり、ほつれた制服を修繕してやったり。こんなにも尻尾を振って追いかけてくるなんて、絶対私の事好きだよね?絆されるようにして付き合って知る、彼の本性とは… ◆ムーンライトノベルズにも投稿しています。
16

【完結R18】エリートビジネスマンの裏の顔

御社のエース、危険人物すぎます​─​──​。 私、高瀬緋莉(27)は、思いを寄せていた業界最大手の同業他社勤務のエリート営業マン檜垣瑤太(30)に執着され、軟禁されてしまう。 同じチームの後輩、石橋蓮(25)が異変に気付くが…… この生活に果たして救いはあるのか。 ※サムネにAI生成画像を使用しています
17

【R18】暗黒神に選ばれた花嫁〜復讐を企む魔王は仇敵の王女に執着する〜

【R18】魔王エレボス×ヒト族の始祖姫イリシアーヌ 国を滅ぼされ、無理矢理魔王の花嫁にされた王女の執着愛異世界ファンタジー 「あなた自身が、生者を支配する女神となるのです」  魔王エレボスに故郷を滅ぼされ花嫁として捕らわれた悲運の王女は、本人が望まぬ形で生者を支配する女神として生まれ変わる。  ヒト族の始祖であるイリシアーヌ・トリーシャは十八歳の誕生日を迎えた婚約式で何の説明もないまま一方的に婚約破棄を宣言される。  それから二年。二十歳になった彼女はトリーシャ城にこもり、男性不信を払拭できないまま皇太子である兄アダトの代理として日々政務に勤しむ生活を送っていた。そんなある日。彼女のもとに政務補佐官として謎めいた雰囲気を持つエレボスと名乗る男が就任する。彼の持つ妖しげな雰囲気と人間離れした美しい容姿に当初イリシアーヌは警戒するが、共に同じ空間同じ時間を過ごすうち、次第に彼が誠実な男性であることが分かり、各国で培った政治知見に助けられながら彼に惹かれていることを自覚する。しかし、ヒト族の始祖姫である自分と一介の文官である彼の立場から思いを伝えることはせず胸の内にしまい続けさらに二年の歳月が過ぎていた。  いつまでも結婚できないことに業を煮やした母シエラは情緒不安定となりイリシアーヌと口論になる。泣きじゃくりながら彼女はエレボスに「あなたと夫婦になれば私はわざわざ他の国に行かなくてもここで暮らしていいのよね?」思わず溢してしまう。その時に彼女は失言に気づいてしまう。  叶うことはない。ただの気の迷いだから忘れてくれと釈明する。  だがエレボスは「いずれその時は来ます」と意味深な言葉を返しその場をやり過ごす。それから半年後母シエラは急逝しこれを機に彼女はさらに政治に打ち込んでいく。そしてある晩、彼女は夜更けに何者かの襲撃を受け、燃え盛る城を出たところ爆発に遭い大怪我を負う。そこへ駆けつけたのは、自分の側近であるエレボスだった。エレボスは襲撃で行方不明になった父と兄の安否を心配するイリシアーヌに二人の変わり果てた姿を披露する。二人の姿に絶望する彼女にエレボスは追い討ちをかけるが如く、自身がはるか昔トリーシャ王族に伝承された魔王であることを打ち明け悲しみにくれる彼女にこう囁く。 「あなた自身が生者を支配する神々を生み出す女神となるのです。そして、私の妻となるために生まれたのです、イリシアーヌ。いえ...我が愛しき妻ニュクスよ」  エレボスの策略により、彼の血と精液を胎内に流されイリシアーヌはヒト族と魔族の狭間に葛藤していく。  エレボスが彼女を求めた理由とは...。
18

推しに食われる毎日 〜宇宙吸血鬼の独裁者に転生して閨奴隷になりました〜

排水溝に落ちて死んだオタク女・エヴァが目を覚ますと、推しの漫画「ヴァンパイア・スペース・ラブ」の世界にいた。しかも主人公として。目の前には、十年間恋い焦がれた宇宙吸血鬼の独裁者ヴァレク。殿下はエヴァの血の味に酔いしれ、もはや殿下のものは萎えることを知らない。首輪をつけられ、鎖で繋がれ、毎日貪られる日々が始まる。
19

彼らの執着からは逃れられない

神様から与えられる能力、通称ギフト。 その能力を使って情報屋を営んでいる少女が裏世界を牛耳るオルカという青年に執着され、なんとか逃げようとする話です。
20

近所の祠で小さなトカゲを見つけたら

 香奏《かなで》は小学生の時、近所の祠(ほこら)で小さなトカゲを見つけた。空《そら》と名付け、日々心の中で会話をしていくうちに仲良くなっていく。ある日空が、香奏を狙う変質者を退けたことで、香奏は彼に「好き」だと感謝を伝える。それは子供の何気ない言葉だった。だが、それから空は香奏に執着を見せるようになる。※いじめ、心の病などの表現があります。苦手な方はご注意ください。 この作品は改稿版です。幽体での行為を描いたシーンについて、主人公の年齢に関する問題があったため、一部修正しました。前のバージョンにお気に入りなどをしてくださっていた方、本当に申し訳ありません。 ムーンライトノベルズ様と、R15版をカクヨム様にも公開しています。
21

幸せのかたち 〜優しさが君を堕とす〜

平凡な家庭を持ち、明るい妻として生きてきた遥香。 しかし、一人の男との出会いが、彼女の日常を少しずつ侵食していく。 羞恥と快楽に堕ち、すべてを差し出した先にあったのは――妻でも母でもなく、一人の女としての「幸せのかたち」だった。 作者よりひとこと 不倫へと傾いていく心情を、じっくり描いています。 濡れ場に至るまであえて焦らすことで、最後の瞬間は一層濃厚に――。 シチュエーションを楽しみたい方にもおすすめです。
22

【完結・おまけ更新中】相方の最推しVが俺で溺愛されてます??

※おまけ更新中※Vチューバーの空原花翠はホラゲー配信が大の苦手なのに、ユニット内の相方の星降慧とオフコラ企画に挑むことに。人気アップのため、ストレスでハゲ散らかしてもやるっきゃない!お泊りコラボで、スパダリ属性だけどちょっと様子のおかしい相方・慧との距離感も段々バグってきて?? ユニットの癖強メンバーも絡んだそれぞれの恋模様を、お楽しみいただけると幸いです。本編28話、おまけ・スピンオフ含め45話前後予定してます。終始いちゃいちゃしてます。糖度は高めなはずです。 ※全部作者の妄想・架空のものです。迸る妄想を、いいぜ抱いてやるよって猛者の方よろしくお願いします〜!
23

死に戻る君に救いの手を

 地球とよく似た青い惑星『(自称)ハコブネ』。その惑星の管理を任されている『管理者』の元に後継者発見の報告が来た。『発見の報告』は念願だったのに、その者はもう既に何度も死に戻りを繰り返しており、あと一度でも死ねばもう後継者にはなれない程に魔力を消費している。そんな彼を助けるべく『管理者』は自ら『後継者』の元に向かった。だが初対面時に彼の認知の問題でマーモットの姿になってしまい、いきなり前途多難に。だが『後継者』である剣叶糸が癒しに飢えていた事で側に居る事には成功。不遇な彼の心を癒しつつ、“アルカナ”と名付けられた『管理者』は自分の願いを叶えるべく、彼を助けていく。 ○執愛系の作品(これはもう譲れません)。 ○R18要素強めの作品ですので、苦手な人はご注意を。
24

どれだけ好きか教えてあげる

僕、川端智也は友達の高橋亮のことが好きだった、そして亮からも僕が好きだって告白されて僕は逃げた。
25

たとえ、灰になろうとも――推しと炎に包まれる悪役令嬢に生まれ変わった話――

「推しに殺される悪役令嬢に生まれ変わったみたいだけど、推しを推すのに忙しくてそれどころではありません!」 推しに殺される悪役令嬢、レミニシアに生まれ変わったアラサーヲタク、もとい私。 このままだと推しは《魔の王》に覚醒して、私は悪役令嬢として推しを憎んで、推しを殺そうとして、推しに殺される!? 推しの幸福のため、私の安らかな老後のため、フラグというフラグを叩き折ってみせます! というお話。 ――――私の人生は、欲しいものほど奪われる人生だった。兄様の幸福以外、望んだりしないから、せめてこの願いだけは叶えさせて。 ムーンライトノベルズにも投稿しております
26

ゴブリンの誤算~人間だと思って襲ったエルフが執着系ヤンデレだった~

自分を♂だと思っているゴブリン♀が、人間と勘違いしてエルフ♂を襲い、返り討ちにあう話です。 ゴブリン♀のえっちな話が見たくて書きました。 ゴブリン♀は美人ではなくゴブリン♂と大差ない容姿という私得設定ですが、よければどうぞ。
27

何故か溺愛されている悪役令嬢ですが、無事ざまぁエンドを迎えてみせます!-特殊スキル『ラッキースケベ』なんていりません-

感覚が庶民すぎて上流階級生活から逃げ出したい転生悪役令嬢のスカーレットは、聖女暗殺未遂の容疑で断罪処刑される運命を、なんとか国外追放程度で穏便に済ませられないか画策する。 適度に庶民出身聖女をいじめつつ、かつ聖女排除派の貴族達に便乗されないようにパワーバランスを取りながら、順当に婚約者である王太子に嫌われる……。 完璧に思えた計画が思わぬところで綻び始め、聖女はおろか、王太子もどうも私を嫌っていないよう……、とういか際どいスキンシップをされまくる! 王太子は嫌いじゃないし、むしろ好きだけど、私に王妃なんて務まりません! ゲームだと嫌われるはずなのに溺愛される原因は、転生の時に神様にもらった特殊スキルのせいなんじゃ……。 ていうか、特殊スキル『ラッキースケベ』って何なのよ! こうなったら何が何でも断罪イベント起こしてみせるんだから! 好きだけど「ざまぁ」されたい悪役令嬢が、さわやかイケメンむっつり王太子に溺愛されるラブコメディ ※自分でも気付いたら修正していますが、誤字脱字、誤用等ございましたら、ご報告いただけるととても助かります。よろしくお願いします※
28

偽りの花籠

広大な宮廷の奥深く。暴君として名を轟かせる皇帝・黎明は、その圧倒的な権威と冷酷さで知られていた。彼の一声で千人の命が奪われ、笑み一つで国が揺れると噂される存在だった。 そんな宮廷で、ひっそりと暮らす侍女・白蘭。彼女は名もない家の出身で、宮廷に仕える侍女たちの中でも一際目立たない存在だった。 しかしそんな彼女が、黎明の目に留まることになる。
29

エリカの花嫁

どうしてこの方が私の婚約者なのかしらとのんびり思案する伯爵令嬢のジゼル。婚約者は大輪の薔薇に蜜をたっぷりかけたようなモテモテの公爵家嫡男のグリシーヌ。自分はこの方に相応しくないと考えたジゼルはグリシーヌにある提案をする。だが、それが怒らせる切っ掛けだとは知らなかった。 ※お気に入り、栞ありがとうございます。嬉しいです(*´∀`*) ※エロを書きたくなりました。 ※『グリシーヌのエリカ』で作者的に完結なんですが、グリシーヌが本懐を遂げてないという同情からオマケをだらだらと書きます。→完結です。
29件

アルファポリスの恋愛小説のご紹介

アルファポリスの恋愛小説の一覧ページです。
イケメンとの甘々な恋愛から悪役令嬢などの異世界転移ものまで、胸キュン、切ない、純愛などの多彩な恋愛小説が満載です。
「悪役令嬢」 「婚約破棄」 「溺愛」 「ざまぁ」 「オフィスラブ」 人気のタグからお気に入りの小説を探すこともできます。ぜひお気に入りの小説を見つけてください。