恋愛 コメディ風味 小説一覧
小説AI検索
48件
1
【完結】え、別れましょう?
「実は他に好きな人が出来て」
「は?え?別れましょう?」
何言ってんだこいつ、とアリエットは目を瞬かせながらも。まあこちらも好きな訳では無いし都合がいいわ、と長年の婚約者(腐れ縁)だったディオルにお別れを申し出た。
ところがその出来事の裏側にはある双子が絡んでいて…?
だる絡みをしてくる美しい双子の兄妹(?)と、のんびりかつ冷静なアリエットのお話。
※毎度ですが空想であり、架空のお話です。史実に全く関係ありません。
ヨーロッパの雰囲気出してますが、別物です。
2
巻き戻ったから切れてみた
昔からの恋人を隠していた婚約者に断罪された私。気がついたら巻き戻っていたからブチ切れた!
軽~く読み飛ばし推奨です。
3
【2章完結済】潔癖症の私が気付けば異世界最強に〜この世界で黒髪は絶世の美女扱いらしいです〜
気がつけば異世界にいた私、24歳独身女の如月星羅。神様にあった記憶もないし、死んだ記憶もない私は何もわからないままに異世界生活を始めることに…。私の使える魔法はちょっとよくわからないんだけど、大抵なんでもできる気がする。でも、私の知能じゃ使いこなせてないと思う。ちょっと誰か助けてください、アイディアをください!そして素敵なダーリンをください!!え?間違えた?そんなぁ…待ってください!ここ何処ですか!
一章は主人公が魔法について学んだりするので最後の最後まで人間は出てきません。
二章から物語が進みます。
⚠︎恋愛下手な主人公なので突然エンジンかかることがあります
主人公は引きこもりが長すぎて心の声がうるさい傾向にあり。
完全なる潔癖では無いので主人公ルールで突然叫びます。
展開遅めのご都合主義になります
美醜的な価値観が通常と違いますので少しハーレム気味になります
残酷描写あり グロ注意
・不定期更新 土日祝日は基本更新無しです
4
有能でイケメンクズな夫は今日も浮気に忙しい〜あら旦那様、もうお戻りですか?〜
「まさか、身体の関係がある訳じゃないだろうな」
義弟との不貞を疑う初夜をすっぽかした夫。
「不貞をするなど、妻としての自覚はないのか?」
愛人が数十人もいる人間の台詞とは到底思えない。
自分は浮気をするけれど、妻には絶対に許さないという事だろうか……クズ過ぎる。
◆◆◆
※注意。夫はクズです、ご了承下さい※
ど田舎貴族の伯爵令嬢エレノラ。お人好しの父のせいで伯爵家はいつも火の車だった。そしてある日ついに借金まで背負うハメに……。
そんな時、知り合いから公爵家の縁談話が舞い込んできた。しかも結婚すれば借金の倍額を支払ってくれるという。
更に相手の令息は家柄良し、頭脳明晰、眉目秀麗、その他馬術に剣術など完璧な青年だ。
ただ、無類の女好きで常時数十人もの女性と身体の関係のあるクズだった。
だが背に腹は変えられないと、エレノラは公爵家へと嫁ぐ事を決意する。
しかし対面した彼から「こんな芋っぽい娘だとはがっがりだ」「私の妻には相応しくない。よって、妻とは認めない」と一蹴されてしまう。
無類の女好きの筈なのに、エレノラに興味が無いどころか早速嫌われてしまった。
そして彼は初夜をすっぽかして愛人の元へ出かけて行った。
※予告なく短編から長編に変更する事がありますので、ご了承下さい。
5
不憫な貴方を幸せにします
絶世の美女と男からチヤホヤされるけど、全然嬉しくない。だって、私の好みは正反対なんだもん!ああ、前世なんて思い出さなければよかった。美醜逆転したこの世界で私のタイプは超醜男。競争率0のはずなのに、周りはみんな違う意味で敵ばっかり。もう!私にかまわないで!!!
毎日00:00に更新します。
完結済み
R15は、念のため。
自己満足の世界に付き、合わないと感じた方は読むのをお止めください。設定ゆるゆるの思い付き、ご都合主義で書いているため、深い内容ではありません。さらっと読みたい方向けです。矛盾点などあったらごめんなさい(>_<)
6
亭主関白の堅物公爵がいつの間にかモフモフになって甘えて来ます
私ヴィヴィアン・ケネットと公爵であるコーネリアス・ガードナーとが結婚したのは、私の気まぐれからだった。
自由奔放、甘やかされて育った自覚のある私と真面目で堅物公爵との異名を持つ旦那様。まさしく水と油。
そんな私達の結婚生活が甘いはずもなく、教師と生徒の様な関係。
しかしある日、殿下のお供で隣国に行ったはずの旦那様が行方不明に?!え?これから私、どうしたら良いの?
……ってかこの可愛い白いワンコが旦那様ってマジ?
※相変わらずのゆるふわ設定です
※私の頭の中の異世界のお話です。史実には則っておりません
※R15です。詳しい描写はありませんが、性的な表現や言葉を使用しております。ご了承ください。
7
怒れるおせっかい奥様
ベレッタ・サウスカールトンは出産時に前世の記憶を思い出した。
可愛い男の子を産んだその瞬間にベレッタは前世の記憶が怒涛のことく甦った。
日本人ので三人の子持ちで孫もいた60代女性だった記憶だ。
そして今までのベレッタの人生も一緒に思い出した。
コローラル子爵家第一女として生まれたけど、実の母はベレッタが4歳の時に急な病で亡くなった。
そして母の喪が明けてすぐに父が愛人とその子を連れて帰ってきた。
それからベレッタは継母と同い年の義妹に虐げられてきた。
父も一緒になって虐げてくるクズ。
そしてベレッタは18歳でこの国の貴族なら通うことが義務付けられてるアカデミーを卒業してすぐに父の持ってきた縁談で結婚して厄介払いされた。
相手はフィンレル・サウスカールトン侯爵22歳。
子爵令嬢か侯爵と結婚なんて…恵まれているはずがない!
あのクズが持ってきた縁談だ、資金援助を条件に訳あり侯爵に嫁がされた。
そのベレッタは結婚してからも侯爵家で夫には見向きもされず、使用人には冷遇されている。
白い結婚でなかったのは侯爵がどうしても後継ぎを必要としていたからだ。
良かったのか悪かったのか、初夜のたったの一度でベレッタは妊娠して子を生んだ。
前世60代だった私が転生して19歳の少女になった訳よね?
ゲームの世界に転生ってやつかしら?でも私の20代後半の娘は恋愛ゲームやそういう異世界転生とかの小説が好きで私によく話していたけど、私はあまり知らないから娘が話してたことしかわからないから、当然どこの世界なのかわからないのよ。
どうして転生したのが私だったのかしら?
でもそんなこと言ってる場合じゃないわ!
あの私に無関心な夫とよく似ている息子とはいえ、私がお腹を痛めて生んだ愛しい我が子よ!
子供がいないなら離縁して平民になり生きていってもいいけど、子供がいるなら話は別。
私は自分の息子の為、そして私の為に離縁などしないわ!
無関心夫なんて宛にせず私が息子を立派な侯爵になるようにしてみせるわ!
前世60代女性だった孫にばぁばと言われていたベレッタが立ち上がる!
無関心夫の愛なんて求めてないけど夫にも事情があり夫にはガツンガツン言葉で責めて凹ませますが、夫へのざまあはありません。
他の人たちのざまあはアリ。
ユルユル設定です。
ご了承下さい。
8
婚約を破棄したら
「ロセッティ伯爵令嬢アリーチェ、僕は君との婚約を破棄する」
婚約者のエルネスト様、モレッティ公爵令息に言われた途端、前世の記憶が蘇りました。
両目から涙が溢れて止まりません。
なろう様でも公開中です。
9
帰国した王子の受難
庶子である第二王子は、立場や情勢やら諸々を鑑みて早々に隣国へと無期限遊学に出た。そうして年月が経ち、そろそろ兄(第一王子)が立太子する頃かと、感慨深く想っていた頃に突然届いた帰還命令。
取り急ぎ舞い戻った祖国で見たのは、修羅場であった。
10
【完結】烏公爵の後妻〜旦那様は亡き前妻を想い、一生喪に服すらしい〜
------ウィンターソン公爵の元に嫁ぎなさい。
ある日突然、兄がそう言った。
魔力がなく魔術師にもなれなければ、女というだけで父と同じ医者にもなれないシャロンは『自分にできることは家のためになる結婚をすること』と、日々婚活を頑張っていた。
しかし、表情を作ることが苦手な彼女の婚活はそううまくいくはずも無く…。
そろそろ諦めて修道院にで入ろうかと思っていた矢先、突然にウィンターソン公爵との縁談が持ち上がる。
ウィンターソン公爵といえば、亡き妻エミリアのことが忘れられず、5年間ずっと喪に服したままで有名な男だ。
前妻を今でも愛している公爵は、シャロンに対して予め『自分に愛されないことを受け入れろ』という誓約書を書かせるほどに徹底していた。
これはそんなウィンターソン公爵の後妻シャロンの愛されないはずの結婚の物語である。
※基本的にちょっと残念な夫婦のお話です
11
国王陛下が愛妾が欲しいとおほざき遊ばすので
よろしい、離縁です!
なろう様でも公開中です。
※子どもに関するセンシティブな内容があります。
12
転生令嬢の危機回避術の結果について。
悲しい知らせが国中に伝わる。
子供を産んだばかりの王妃が亡くなられたと。
喪に服す一年が過ぎてまたその翌年、ある書簡が1人の貴族令嬢に届いた。それはその令嬢がずっと巻き込まれない様にと人生をかけて回避し続け、並々ならぬ努力をしてきたものを一瞬でぶち壊すもので──
13
【完結】距離を置きましょう? やったー喜んで! 物理的にですけど、良いですよね?
♡イイね17万突破、ありがとう御座います(ノ◕ヮ◕)ノ*.✧
×××
婚約者が私と距離を置きたいらしい。
待ってましたッ! 喜んで!
なんなら物理的な距離でも良いですよ?
乗り気じゃない婚約をヒロインに押し付けて逃げる気満々の公爵令嬢は悪役令嬢でしかも転生者。
あれ? どうしてこうなった?
頑張って自身で断罪劇から逃げるつもりが自分の周りが強すぎてあっさり婚約は解消に?!
ところがどっこいヒロインの中身もどうやら転生者のようで・・・
やった! 自由だと満喫するつもりが、隣りの家のお兄さんにあっさりつまずいて?
でろでろに溺愛されちゃう中身アラサー女子の異世界物語り。
注! サブタイトルに※マークはセンシティブな内容が含まれますご注意ください。
⚠取扱説明事項〜⚠
異世界を舞台にしたファンタジー要素の強い恋愛絡みのお話ですので、史実を元にした身分制度や身分による常識等をこの作品に期待されてもご期待には全く沿えませんので予めご了承ください。成分不足の場合は他の作者様の作品での補給を強くオススメします。
作者は誤字脱字変換ミスと投稿ミスを繰り返すという老眼鏡とハズキルーペが手放せない(老)人です(~ ̄³ ̄)~マジでミスをやらかしますが生暖かく見守って頂けると有り難いです(_ _)お気に入り登録や動く栞、以前は無かった♡機能。そして有り難いことに動画の視聴。ついでに誤字脱字報告という皆様の愛(老人介護)がモチベアップの燃料です(人*´∀`)。
*゜+
皆様の愛を真摯に受け止めております(_ _)←多分。
2024.9/18 HOT女性1位獲得シマシタ。応援ありがとうございますッヽ(*゚ー゚*)ノ
文字数が10万文字突破してしまいました(汗)
短編→長編に変更します(_ _)短編詐欺です申し訳ありませんッ(´;ω;`)ウッ…
12月22日日曜日16時に完結致しました。
皆様応援ありがとう御座いました!(。ノω\。)
14
白蛇に餌をあげていたら3000年後、神獣になって異世界の王妃を迎えに来ました
高校生・西村ヒロコの日課は、庭に住み着いた小さな白蛇に「ちゅーる」をあげること。ある朝、足元が光ったかと思うと、ヒロコは異世界に召喚されていた。
任されたのは王太子の家庭教師――のはずが、実は自分自身が神様への生贄だと知らされる。死にたくないヒロコが取った策は、生贄の儀式直前に宰相へ逆プロポーズすること。
契約不履行に神獣アナコンダが激怒し、身代わりに王と王妃が捧げられ、ヒロコは命拾いする。それから月日が流れ、王妃となったヒロコの前に姿を現したのは――3000年もの間、ずっとヒロコを探し続けていた、あの白蛇の正体だった。
15
[完結]死に戻りの悪女、公爵様の最愛になりましたーー処刑された侯爵令嬢、お局魂でリベンジ開始!
侯爵令嬢ブロッサムは、腹違いの妹と継母に嵌められ、断頭台に立たされる。だが、その瞬間、彼女の脳裏に前世の記憶が蘇る――推理小説マニアで世渡り上手な"お局様"だったことを!そして天国で神に文句をつけ、特別スキルをゲット!? 毒を見破り、真実を暴く異世界お局の逆転劇が今始まる!
※コメディ的な異世界恋愛になります。魔道具が普通にある異世界ですし、今の日本と同じような習慣や食べ物なども出てきます。観賞用魚(熱帯魚的なお魚さんです)を飼うというのも、現実的な中世ヨーロッパの世界ではあり得ませんが、異世界なのでご了承ください。
16
メイドは眠りから目が覚めた公爵様を、誤って魅了する
半年前に王太子を庇い、魅了の秘薬を体に浴びてしまった騎士団長で公爵でもあるスティーブンは、その日からずっと眠り続けている。
"目覚めて最初に見た者に魅了される恐れがある"
公爵家では厳戒態勢が敷かれていた。
ある夜、人員不足により公爵の見張りを任されたメイドのジョイだったが、運悪く目覚めたスティーブンに顔を見られてしまう。
17
【完結】何故か私を独占崇拝している美人の幼馴染を掻い潜って婚約したいのですが
フリージア・ドントベルン侯爵令嬢は、自分のことをどこにでもいる平凡な令嬢だと思っている。内心で自分のことを『テンプレート』『判で押したような』と思っているが、それを口に出すのは避けていた。
ブルネットの髪に茶色の瞳、中肉中背で、身分に見合ったドレスを着ていなければ、きっと誰からも見落とされると。
しかし、見るからに『ヒロイン』な分家の従姉妹であり幼馴染のジャスミン・ユルート伯爵令嬢からの強い崇拝を受けている。お陰で少しでも「私なんて」と言ってはいけないとクセがついていた。言えば、100倍の言葉で褒め称えてくるからだ。怒りもするし泣きもする。
彼女の金の眩い髪に夏の空色の瞳、メリハリのある何を着ても着こなす身体。
一体何が良くてフリージアを崇拝しているのかは謎だが、慕われて悪い気はしないので仲良くしていた。
そんなフリージアとジャスミンは同い年で、デビュタントの日も一緒となり……そこに招かれていた公爵家のバロック・レディアン令息と侯爵家のローラン・フュレイル令息は、それぞれ一目惚れをした。
二人の美形青年令息と従姉妹命のヒロイン属性令嬢による、テンプレ令嬢を中心にしたドタバタ恋愛騒動、開幕。
※コメディ風味です、頭を緩くしてお読みください。
※感想の取り扱いは近況ボードを参照してください。
※小説家になろう様でも別名義で掲載中です。
18
殿下!死にたくないので婚約破棄してください!
乙女ゲームの悪役令嬢に転生した私。
このままでは冤罪で断罪されて死刑にされちゃう運命が待っている?!
死にたくないので、早く婚約破棄してください!
19
【完結】お花畑令嬢の逆襲〜どっこい生きてた崖の下〜
「君は悪くない。だけど私は、君と結婚するのが嫌なんだ。さようなら」
シュヴァルツ・バルディン第二王子はそう告げると、笑って婚約者のリディア・マルセル侯爵令嬢を底の見えない谷底に崖から突き落とした。
リディアが次に目を覚ました時には、無傷?!
蝶よ花よと大事に育てられたせいで誰にも気付かれなかった、生命神の加護を持つリディア。
「まぁ、なぜ正式な婚約破棄になさらなかったのかしら。お伺いしませんと、私で無ければ死んでしまいますわ」
きっと彼は崖から人が落ちたら死ぬという事を知らなかったに違いない。うっかりさんには、帰ってちゃんと説明しなければいけないと王都に帰る事を決めるリディア。きっと周りの人には死んだと思われているだろうから、一人でぼろぼろの姿で帰ることで身分を証明しよう。
しかし、なぜも何も、うっかりなどではなくシュヴァルツ王子は殺す気満々でリディアを突き落としたのだ。
脳内お花畑の侯爵令嬢リディアによる、甘いマスクの中身はドクズ下衆野郎の第二王子シュヴァルツへの、どたばたほんわか復讐ざまぁが、今、始まる。(なお、当人に自覚なし)
※小説家になろう様でも別名義で連載しています。
11/16 19:00 小説家になろう様にて、ジャンル別、総合日間 1位ありがとうございます!!
20
恋はロマンティックには始まらない
魔女と王子様。
色気もロマンもない恋のはじまり。
21
【完結】逆行悪役令嬢、ざまぁ(※される方)のために頑張ります!〜皆さん、ヒロインはあちらです!〜
「ニア・ユーリオ伯爵令嬢、君との婚約は破棄する。そして、アリアナ・ヴィンセント子爵令嬢への殺人未遂で捕らえさせてもらう」
グレアム・ミスト侯爵子息からの宣言に、私は死を悟った。
学園の卒業パーティー、私からグレアム様を掠め取ったアリアナ嬢が憎くて、憎くて、憎くて……私は、刃物を持ち込んでしまった。そして、殺人を犯す間際にグレアム様に刃物を叩き落とされた。
私の凶行によって全て無くし、死刑を待つ牢屋の中で、どうしてこうなったのかを考えていたら……そもそも、グレアム様に固執するのがよくなかったのでは無いか?あんな浮気男のどこがいいのか?と、思い至る。
今更気付いた所でどうにもならない、冷たい鉄の板に薄布が敷かれた寝台の上で「やり直せるなら、間違わないのに」そう呟いた瞬間、祖父からもらった形見のネックレスが光を放って……気付けば学園入学時に戻っていた?!
よくわからないけどやり直せるならやり直す!浮気男(共)の本性はわかっている、絶対に邪魔はしない、命あっての物種だ!
だから私、代表して晴の舞台で婚約破棄というざまぁをされます!
さぁ皆さん、ヒロインのアリアナ嬢はあちらです!
※感想の取り扱いについては近況ボードを参照ください。
※小説家になろう様でも別名義で連載しています。
22
転生脇役ヒロインはオジサンS級冒険者を絶対諦めない!〜【転生辺境伯令嬢は可憐な魔法少女を目指しますッ】おまけ後日談〜
【転生辺境伯令嬢は可憐な魔法少女を目指しますッ〜心ゆくまで気の済むまで殴っても宜しいでしょうか? 勿論物理で〜】
の、おまけ後日談です(_ _)。
▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
実は転生者だった脇役のリナ(リーナ/里奈)と借金返済の為に冒険者に戻ったスタンのその後のお話し。
偶にAI画像入りますが気になる方はスルーして下さると有り難いです・・・。
▲▲▲▲▲
リナは元ギルド職員で現在S級冒険者に戻ったスタンに必死でアピール中。
ですが何だか邪魔者?が。
そんな時にリナの所属する北の砦近くの森の中でゴブリンの集落が見つかって?
▲▲▲
設定はゆるふわな上に作者は重度の誤字脱字病を患っている疑い大いに有り。
口調、身分設定、貞操観念等はマジ適当。
そこにお怒りを感じる方は貴方の秘めたるスキル[スルー機能]の発動をお願いします(_ _)
…ᘛ⁐̤ᕐᐷ Bow and scrape♡
23
私のことが嫌いらしい英雄に恩返しを!(とはいえ毎日死にかけるのやめてもらっていいですか!?)
「君を愛するつもりはない」とかどうでもいいので恩返しさせてください!
これは150年越しの恩返しのお話。
いや、死にかけ王弟と恩返しの花嫁のお話?
よくあるセリフだ。
「君を愛するつもりはない」
なんて新婚ほやほやの旦那様に言われても、
「承知しました!」
くらいしか言うことがない。レクシアは愛されるために結婚したわけじゃないのだから。
そんな花嫁レクシアは150年前、魔王を倒し世界を救った英雄と共に戦った魔術師だった。
だが今はガルディスタ王国の公爵令嬢。
彼女は英雄を救うために、記憶を残して転生したのだ。
前世英雄な旦那様ことエイデンはもちろん、転生した記憶は綺麗サッパリございません。
なのに前世のとある”できごと”を引きずってか生まれた時から女性不振。いや、”結婚不信”。
150年前魔王を殺した英雄は、魔王を愛していた王女によって呪いをかけられていたのだ。
前世は呪い殺された上、生まれ変わってもこの呪いは消えることなく、今も彼は呪われ続けていた。
エイデンが人助けをするたびに、エイデンには”死”が訪れる。
今世でのレクシアの目的は、彼を呪いから守りつつ、その呪いを完全に解くこと。
彼を生かすために。前世で彼がそうしてくれたように。
とはいえ、何にも知らずに死にかけ続けるエイデンを前に、
「ちょっとは遠慮して……!?」
とぼやくこともしばしば。
「まあいいや……呪いを解いてさっさと国に帰りますかね」
やれやれと小さなため息と共に、穏やかな余生に想いを馳せながら、
今日も今日とて旦那様の命を守る、そんなレクシアの奮闘記です。
24
私たちの時間
独身彼氏なし
独身彼氏あり
既婚子なし
既婚子あり
現在アラフォー。
学生時代からの友人四人は、それぞれ別のステージに立っている。
それぞれのステージで悩みと葛藤は違う。
そんな彼女たちが一番楽しみにしている時間、それは、月に一度開かれる女子会。
学生時代から変わらぬ話題が繰り広げられる『夢女子会』。
この時だけは、自分の上がっているステージのことは全て忘れて夢中で語り合う。
※性行為等の描写はございませんが、性的な話題、表現が多々ありますので、R15とさせて頂きます。
※この作品はフィクションです。実際の人物、出来事等とは一切関係ございません。
25
御姉様なんて、私にはハードル高すぎます!
私の名前は恋(れん)16歳。
小さい頃からお姫様に憧れる女の子。
全く男の子に免疫なしだけど、高校生になったら、素敵な恋をしてキラキラの青春を夢見ていた。
それなのに、期待に胸膨らませた高校の入学式。私は車に轢かれて死んでしまった。
そして、私が目覚めたのは、大好きだった恋愛小説の世界。
しかし、私が転生したのは、主人公ではなく、主人公の御姉様!
美しいが、性格が悪く、夫に捨てられて、殺されてしまう悲劇のキャラ。
なんと、9歳も年上の女性キャラに転生してしまった!
初恋もまだ、男の人とまともに喋ったこともないのに、いきなり人妻なんて!どうすればいいの?
主人公の恋を応援する予定が、憧れていた王子様まで絡んできてしまう!
旦那様との愛と青春を取り戻すべく、奮闘する。見た目は成人女性、中身は女子高生の恋物語です。
ムーンライトにも掲載してます。
26
【第一章完結】転生女王は政務に励みます!ダメンズ⁈いえいえ、ちょっと男運が悪いだけですよ?
最初の夫は踊り子と逃げた・・・。
次の夫も侍女と浮気・・・。
さすがにショックで倒れたら、前世の記憶を思い出す・・・えっ、前世も合わすとバツ3ですか!?
男運が悪いの?それとも私がダメンズなの?
やだ、なに、この国、どうなってんの?
やばい、財政破綻してんじゃない?
もう、結婚は懲り懲りです!
私は政務に励みます!!
ーーーーーーーーーーーーーーーー
ゆる〜い設定です。
今回も主人公は口が悪いです(笑)
27
道端の花にだって、人生はある。
極々平凡な家庭に生を受けたミア。
このまま平凡な人生を過ごしていくのだろうなと思っていたのに、家の前で倒れていた人を助けたことで、平凡だった日常がひっくり返ってしまう!!
人助けしなければ良かった?
でも、助けずにもやもやしたまま過ごすのも嫌だったし。
こうなったらやるしかない!!
久しぶりに気合いをいれて立ち向かいます!
初投稿になりますので、駄文になるかもしれません。頑張りますー。
28
とても可愛いです付き合ってくださいと言えと言われたので言ったら人生が壊れたんだが?〜平凡が才色兼備のクール系美少女と付き合ったら人生逆転?〜
主人公、伊集院(いじゅういん)拓海(たくみ)は普通の人生を送っていた。
母親は事故で他界し、それに便乗した子供を置いて夜逃げした父親を持ち、親戚に引き取ってもらえるからと東京に引越して来たが、その親戚は母親の遺産目当てだった。
そんなちょっと変わっただけの普通の家で育った拓海。
そんな拓海は何時ものように学園の下駄箱を開けていた。
その中にあったのは──。
体育館裏に拓海が行くと、そこには学園一のクール系美少女と呼ばれている西園寺(さいおんじ)雪姫(ゆきめ)が居た。
雪姫が拓海にとあるお願いをした。
拓海は素直に従い、その言葉を言った。
それが、全ての始まりだった。
平凡である拓海の生活が変わった始まりだったのだ。
拓海には2人の妹が居る。愛海と海華である。
貧乏だった3人の家族は唐突に終わりを告げる。
半強制的に雪姫との同居が決まった。
そして、12年間のお試しお付き合いを始める。
最初は戸惑っていた拓海だったが、その生活にも徐々に慣れて、思いと過去の記憶が蘇ってくる。
これは昔に出会い、再び出会い、約束を果たす物語だ。
◆
なんとタイトルピッタリ最大の70文字
29
冷酷な王子がお馬鹿な私にハマり過ぎて婚約破棄できなくなってることを周りは誰も知りません※R15
私、リア・アリソン・アンクタンには将来を誓った王子がいます。ですが、彼は私との論戦に負けると手を出してきたり、過去の小さな失敗を大事のように詰問してきたりして、挙句の果てには婚約を破棄しようとしました。そちらがその気なら、こちらにも考えがあるんですよ? これは、冷酷非道な王子を調教して、私抜きでは生きられないようにするお話です。性描写ありなのでご注意を。
30
婚約破棄に処刑ですって?よろしい!ならばその程度では済まない悪役ぶりを見せてあげましょう!
「気に入らないものに対して身分を盾に数々の嫌がらせ行為………我慢ならん!貴様との婚約は破棄とする!それだけでなく、私の未来の妻、つまりは未来の王妃を傷つけた罪は重い。身分剥奪どころか貴様など処刑だ!」
どれもこれも知らぬ存ぜぬばかりのことでこのバカ王子は確たる証拠もなく私に婚約破棄、意味のわからない罪状で処刑と人の多く集まる場で叫んだ。
私と二人で話す場であればまだ許したものを………。見え透いた下心丸出しビッチ令嬢に良いように操られるバカな夢見る王子には教育が必要なようです。
「婚約破棄の前にまずは私の罪状をもう一度お聞かせ願えますか?」
私を悪役扱いするならば望み通りあえて悪役となって差し上げましょう。その程度で処刑?バカが聞いて呆れるというもの。
処刑になる気もしませんが、万が一の可能性が少し、ほんの少しもないとは言えません。もしそうなった時何もせず言われたままで終わるなんてそれこそ屈辱。
ならばいっそ、処刑されても当たり前ねと思えるくらいの悪役を見せてあげようではありませんか。
そして証明しましょう。私ならそんな貴方たちの考えたバレるような悪役など演じないとね。
恋を諦めて政略結婚のために我慢してきた鬱憤も今この場で晴らしましょう。私だって嫌々なのに大概にしてくださいませね?お・う・じ・さ・ま・?
31
人間兵器、学園のボディーガードになりました
幼い頃に姉を殺され様々な実験を受けてきた。そのおかげで身体能力、頭脳がずば抜けて優れており、人を殺す兵器として日々改造されてきた。そんなある日人を殺したくなくて自殺しようとしたらとある夫婦に拾われ、主人公が自分に出来ることを考えた結果自分の能力を活かしボディーガードとして働こうと日々を謳歌する波乱万丈な、総愛されストーリーである。
32
やさしい竜と金の姫
人間の子供を拾った。
拾うつもりなんかさらさらなかったんだが……すがるような目でみられて何となく連れてきちまった。森の中をいつものように散歩していた時の事だ。ビービー泣いてる小汚い袋が転がってて、興味本位でつついてみたのが運の尽き。
小汚い袋は人間の子供だった。
年は四、五才といったところだろうか、服も髪も薄汚れてて、それが体を丸めていたのでずた袋のように見えたのである。顔も薄汚れていて男か女かもよく分からなかったが、大きな青い瞳だけは綺麗で気に入った。
そう、これが俺の唯一無二の伴侶との出会いだったのである。
33
【完結】男の浮気と女の浮気は違うと婚約者様が仰いましたので
”男の浮気と女の浮気は違う”
婚約者であるアルベルト王子にそう言われたヴィットーリアは「この人とは結婚できない」と決意し婚約解消をした。
その理由は……
ざまぁはありません
※なろうさまにも投稿しています
34
菜の花総合病院・1<菜の花の丘編>
神的イケメン医師・北原春樹と、天才的なアーティストである妻・莉子。
そして二人を愛してしまったイケメン御曹司・浅田夏輝。
どんどん成長する菜の花総合病院を舞台に、三人の愛と日常が描かれます。
時に泣けて、時に笑える――溺愛とBL要素を含む、ほのぼの愛の物語。
多くのスタッフの人生がここで楽しく花開いていきます。
この小説は「医師の兄が溺愛する病弱な義妹を毎日診察する甘~い愛の物語」の1000話以降の続編です。
すべて妄想で書かれているので、ふんわりとお楽しみください。
35
元聖女と黒犬のスローライフ~冤罪を認めるから復帰して欲しい? 謹んで辞退申し上げます~
かつては国の聖女、王太子の婚約者などという立場でしたが、現在はただのマリアでございます。
王子も十も歳上の女は嫌だったのでしょうね。
別の少女を婚約者にするついでに、私に冤罪を掛けて追放してから早十年。
あれから不老不死になってしまったりと、色々なことがありましたが、毎日健やかに過ごしております。
別に殿下方を恨んだりは全くしておりません故、どうぞ私のことはお気遣いなく──え? 冤罪を認めるから帰ってきて欲しい?
いえ、結構です。私は気にしておりませんので、どうぞお引き取りを──って、あら?
何故か一人だけ帰らない子がおりますね。え? ここで暮らします? え? ええ?
36
『 愛とは。』
切ない系の恋愛、、、
にしたい←
過去に闇ありの少々男っぽい少女が高校生活で愛を知っていく話。
前作はもう書く気が失せた( ꒪ͧд꒪ͧ)
気が向いたらまた続きを書くかも…うん()
37
こんなオチですみません
恋愛コメディ・・・?
いや、恋愛手前かな。期待しないほうがいい小話です。
兄妹と、兄の友達の会話と恋の行方
38
気がついたら乙女ゲームだった!チートって何ですか?美味しいですか?
不定期更新してます。
帝国編登場人物紹介を作りました。
え!私が悪役令嬢?!そんなにプレイしてないよ!弟を助けたらまさかの異世界転生。とりあえずヒロインと攻略対象っぽい人を見つけたら、お外から見守ってましょ!溺れた子を助けたが故に前世を思い出した悪役令嬢が空気になりきる話です。「多分無理」
幼女編ただ今編集中、話しは変えませんが、少しゆっくりして、読んでも背景が分かる様にしようと思いました。
恋愛を書こうとしても照れが先に来てしまう為、コメディに走る時もあります。
39
No.Destiny~そろそろ本気で婚約破棄を考えようと思う~
貴族令嬢であるアインセラは、妹のリツヴァイゼと婚約者のアフルールと短艇に乗っていた。
目の前で堂々と睦み合うリツヴァイゼとアフルールに辟易しつつも、気にしないようしていたアインセラ。
そんな時、リツヴァイゼの提案で一行は中洲へと寄った。
リツヴァイゼに引っ張られ、嫌々ながらも中洲に降り立ったアインセラだったが、そのまま二人に置いていかれ、中洲に取り残されてしまう。
困りきったアインセラの目の前に現れたのは──?
40
【完結済】レディ・ナイトメアの奮闘 ~生首大好き令嬢に転生してしまったけど救いのない世界は嫌なので、呪われた館をリフォームします~
乙女ゲーム風ホラーゲーム「ホーンテッド・ナイトメア」に登場する、生首大好きな悪役令嬢「レディ・ナイトメア」に転生してしまった主人公。
記憶を思い出したのは既に死後。待ち受けているのはどのルートでも悲惨な目に遭う未来。何ならそのホラーゲーム、どう足掻いても救いのないエンドしかない!
絶望の未来を打破するため、彼女は決心する。
「呪われた館を改革し、笑いの絶えない館にリフォームする」と……!
とはいえ館の住人は、一筋縄ではいかない個性的なメンツばかり。
ブリッジ走りにこだわる女、頭復讐の騎士、サイコで変態な貴公子などなど……
そんな中、「レディ・ナイトメア」と因縁の深い従者、「首盗りゴードン」との関係性が少しずつ変化していき……?
生首大好き令嬢によるホラー・コメディ・ラブ!
果たして、ハッピーエンドはもぎ取れるのか!?
※現実世界のあらゆる物事とは一切関係がありません。
※この作品には暴力的・差別的な表現も含まれますが、差別を助長・肯定するような意図は一切ございません。
※特殊性癖や一般的でない性的指向および嗜好が登場します。キャラクターそれぞれの生き方、それぞれの愛の形を尊重しています。
※表紙イラスト、および挿絵はあニキさんに描いていただきました! あニキさん、誠にありがとうございます(_ _*))
48件