児童書・童話 小説一覧
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恩返しって流行ってるみたいだし便乗するわ
世の中、恩返しって流行ってるんでしょ??
それに便乗したおとぎ話のキャラクター達のお話し。
※ギャグです。可愛らしいおとぎ話のイメージをこわす可能性があります。
色々なおとぎ話をぼちぼち書いて行きます。
見てみたいおとぎ話があれば、リクエストお願いします!
感想数 0
文字数 920
最終更新日 2018.03.31
登録日 2018.03.31
3,722
感想数 1
文字数 8,502
最終更新日 2018.03.30
登録日 2016.02.01
3,723
感想数 0
文字数 2,829
最終更新日 2018.03.28
登録日 2018.03.28
3,724
自由への翼
ねずみのお爺さんが孫ねずみに、
ねずみの一族に伝わるむかーしむかしの
お話を話して聞かせるお話です。
昔話に出てくるのは、ねずみ、ねこ、
ミミズク、そして人間。
孫ねずみになって、動物のこと、
そして動物が生きるということを
考えてみてください。
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文字数 3,795
最終更新日 2018.03.28
登録日 2018.03.28
3,725
記憶の欠片
記憶の欠片
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文字数 439
最終更新日 2018.03.25
登録日 2018.03.25
3,726
出来物尻博士とマナビちゃん
地図にも載ってない小さな村に住む女の子と自称物知りな博士の日常トーク物語
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文字数 3,099
最終更新日 2018.03.15
登録日 2018.02.24
3,727
しまい忘れたおひなさま
なんやかんやと忙しいひまちゃんのお母さん。
今年はお雛様をしまい忘れてしまいます。
人形たちは、そんなお母さんを心配してひそひそ話を始めます。
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文字数 1,540
最終更新日 2018.03.14
登録日 2018.03.14
3,728
僕とメルと君の探し物屋
ぼくはヒロト。図書館で本を読んでいると、いつの間にか知らない町にいたんだ。
飼い猫のメルは人間の言葉をしゃべりだすし、知らないお兄さんたちに”アカリ”って呼ばれたり、”探し物屋”って呼ばれたり……。いったい、何が起きているんだ?
――《三代目探し物屋》に選ばれた少年が、本の中の世界で、住人たちの探し物を見つける物語――。
※個人サイト及び他サイトとの重複投稿です。
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文字数 80,061
最終更新日 2018.03.11
登録日 2018.03.11
3,729
感想数 1
文字数 8,819
最終更新日 2018.03.09
登録日 2018.03.07
3,730
だいすきなこえ
命を授かった時から
ずっと寄り添っていく声
たとえ側にいなくても
そっと目を閉じれば
心の中に優しく話しかけてくれる
その声でまた歩き出せる
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文字数 565
最終更新日 2018.03.05
登録日 2018.03.05
3,731
小さいくも
ある日、小さなくもは家の主人の娘と出会った。
小さなくもと女の子の出会い、日常、成長と別れ――。
※個人サイト及び他サイトとの重複投稿です。
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文字数 600
最終更新日 2018.03.01
登録日 2018.03.01
3,732
GIFT
使われなくなったぬいぐるみの話。
彼らはきっと贈り物としてたいへん喜ばれたことだろう。だから、「GIFT」。
今は違うとしても。
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文字数 331
最終更新日 2018.03.01
登録日 2018.03.01
3,733
文字数 5,234
最終更新日 2018.02.28
登録日 2018.02.21
3,734
天国の菊づくり
菊づくりが趣味の信三さん。その想いは天国でも変わらないようで。
文字数 1,775
最終更新日 2018.02.27
登録日 2018.02.27
3,735
ナキウサギのぴょんちゃん
春が待ち遠しいナキウサギのぴょんちゃん。
春はまだかと草原のみんなに聞いて回ります。
そんな様子をキツネのおばあさんが見ていました。
おばあさんに春になったらひな祭りをするからおいで、と誘われます。
きっと行く、と約束するぴょんちゃん。
夕方、ぴょんちゃんがおやつを食べていると、モモンガのもんちゃんが遊びに来ます。
もんちゃんに、キツネにひな祭りパーティに誘われたことを話すと食べられてしまうと叱られます。
二人でにぎやかに話していると、フクロウに見つかりさらわれてしまいます。
フクロウと戦って落ちたところで、キツネと再会するぴょんちゃん。
おばあさんは、春になったらひな祭りをしようとまた誘います。
ぴょんちゃんとキツネのおばあさんの交流を描いてみました。
短編です。
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文字数 7,376
最終更新日 2018.02.25
登録日 2018.02.25
3,736
ボトルの中に
ご近所のサユミお姉さんと、少女たちのひととき。
文字数 1,645
最終更新日 2018.02.21
登録日 2018.02.21
3,737
月にあかり
帳(とばり)を纏(まと)った夜の化身が地上に降りたまま迷子になった。
困ったのは空の世界で輝くお月様。夜が来なくなった明るい世界で、お月様は、分身のような月の卵に夜の化身を探すよう命じます。
急いで地上にやってきた月の卵は、そこで夜の化身と出会いますが…。
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文字数 7,884
最終更新日 2018.02.17
登録日 2018.02.17
3,738
僕の隣の日本悪魔
僕の友人はちょっと変わっている。何故なら、悪魔だから。
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文字数 6,658
最終更新日 2018.02.17
登録日 2017.12.12
3,739
似津真天
いわずと知れた、馬鹿どもの饗宴、そういうわけで帰ってきました曲屋狂水―誰も、期待もしておらず、誰も
ツイートもない、そんな男が愛着のある馬鹿をかきました、ぶっちゃけ、もう、いろいろとあきらめてるから気楽でいいや
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文字数 669
最終更新日 2018.02.17
登録日 2018.02.17
3,740
泣き虫の小鬼、オニオンくん
生まれつきみんなより角の数が多いオニオン君。さいきん角の事でからかわれることが多くなってきました。学校の豆入れチームの仲間からも、去年の豆入れ大会で自分の角に豆が当たって点を入れられてしまったことをいまだにからかわれて傷ついています。
ある日学校からの帰り道、不思議なおじいさんと出会います。おじいさんは『スーパー・ブルー・ブラッドムーン』がもうすぐ見られるよ、と教えてくれます。オニオン君はお母さんにそのことを伝えようとしますが、逆に知らない人と話すなんて、と叱られてしまいます。
豆入れ大会に向けて、練習にも熱が入るなか、先生から今年のカゴ鬼はオニオンくんとわたさんにやってもらえないか、と話を向けられて戸惑います。
実は先生は、二人の様子を観察していて色んな事を考えていたのです。
豆入れ大会の前の日に『スーパー・ブルー・ブラッドムーン』が出て、「角に豆が当たりませんように」とお願いするオニオン君。
豆入れ大会当日はいいお天気に恵まれて絶好の豆まき日和です。
小鬼村豆入れ大会の始まりです。
ちょっと不思議な小鬼の村の世界を描いてみました。
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文字数 7,436
最終更新日 2018.02.13
登録日 2018.02.13
3,741
ふらみんご・れっすん
あやちゃんが経験した、ちょっと不思議なお話。
文字数 1,552
最終更新日 2018.02.12
登録日 2018.02.12
3,742
bareltuto,
12年前に怒った、事件
それは現在、書く予定の「バゲット」とに続く物語
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文字数 191
最終更新日 2018.02.12
登録日 2018.02.12
3,743
つんざきしもの
建物の上に乗り、大声で「いつまでも、いつまでも」と声を出す怪鳥、いつまで
弓(鏑矢)が苦手な妖怪がいま世界を開ける
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文字数 142
最終更新日 2018.02.04
登録日 2018.02.04
3,744
吸血樹は、ほかの妖怪と暴れまくる
吸血樹、じゅぼっことほかの妖怪が織りなす日常の物語
様々謎や敵そしてどんどん出てくる設定
面白いから見てみなよ!
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文字数 318
最終更新日 2018.02.02
登録日 2018.02.02
3,745
はずかしがりやのとうもろこし、ことさん。
ある町の小さなスーパーマーケット。野菜の中に、お客さんに見られたり触られたりするのがいやでいやであたまらないはずかしがりやのとうもろこし、ことさんが置かれています。ことさんは、お客さんがおいしそうか確かめるために皮をむいて調べようとするたびに、お客さんの手から転げ落ちたり転げまわったりして気持ち悪がられます。
ある日、同じトウモロコシのなかまから注意されますが、ことさんはやはりどうしても見られたり触られたりするのがいやなの、ということを聞きません。
スーパーマーケットはことさんが動き回るため、おばけとうもろこしがいる、と噂になってしまいます。野菜売り場の売り上げも落ち込み、困り果てる店長さんたち。
なんとか売り上げ回復のために、野菜たちの意見を聞くことにします。
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文字数 8,248
最終更新日 2018.02.02
登録日 2018.02.02
3,746
感想数 1
文字数 74,936
最終更新日 2018.01.31
登録日 2017.12.31
3,747
感想数 0
文字数 2,131
最終更新日 2018.01.21
登録日 2018.01.10
3,748
感想数 0
文字数 3,150
最終更新日 2018.01.16
登録日 2018.01.16
3,749
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文字数 21,969
最終更新日 2018.01.15
登録日 2018.01.09
3,750
ねこのギンシロ~転校なんてしたくない! 小5ミキの冒険~
古い団地に住んでいる、小学校5年生のミキは、憧れの駅前のマンションへのお引越しが決まってご機嫌。
ところが、そのためには転校しなくてはいけないと分かり、両親に反発してしまいます。
その翌日。
幼馴染のコータが何やら怪しい動きをしているのを発見しました。コッソリ空き家に忍び込んでいます。
様子を伺うとそこには、真っ白なねこがいました。
小学校高学年向けを想定しています。
子供っぽいと馬鹿にしていた幼馴染のコータへの気持ちが少しずつ変わっていく……初恋が芽生える前の女の子のお話です。
※完結していたのに完結にするのを忘れていました。滝汗
本当の完結日時は「2018.01.14 21:54」でした。
修正:2018.11.10 22:45
※表紙素材は、「無料写真素材 写真AC」でお借りしました。
感想数 1
文字数 41,811
最終更新日 2018.01.14
登録日 2017.12.21
3,751
がきあみ ―閻魔大王がわたしたちに運命のいたずらをした―
「香蘭ちゃん、好きだよ。ぼくが救ってあげられたらいいのに……」
クラスメイトの宝君は、告白してくれた直後に、わたしの前から姿を消した。
「有若宝なんてヤツ、知らねぇし」
誰も宝君を、覚えていない。
そして、土車に乗ったミイラがあらわれた……。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
『小栗判官』をご存知ですか?
説経節としても有名な、紀州、熊野古道にまつわる伝説です。
『小栗判官』には色々な筋の話が伝わっていますが、そのひとつをオマージュしてファンタジーをつくりました。
主人公は小学六年生――。
*エブリスタにも投稿しています。
*小学生にも理解できる表現を目指しています。
*話の性質上、実在する地名や史跡が出てきますが、すべてフィクションです。実在の人物、団体、場所とは一切関係ありません。
感想数 3
文字数 73,904
最終更新日 2018.01.14
登録日 2017.12.08
3,752
感想数 0
文字数 2,485
最終更新日 2018.01.12
登録日 2018.01.12
3,753
神の甲虫は魔法少女になって恩返しします
【児童書で小学校3年年生以上くらいを対象に考えた物語です】
いつか、どこか――
それは遠いむかしか未来か、どこの世界かは分かりません。
ただ、そこではアイウエ王国とカキクケ皇国の間で長い戦争が続いていました。
アイウエ王国の兵隊となったサシス・セーソは、タチツ峠にある要塞に向かいます。
要塞に向かう行進の途中でサシス・セーソは大きなどろ団子のような丸い玉を転がす甲虫に出会いました。
「このままでは、兵隊に踏みつぶされてしまう」
やさしいサシスは、甲虫を道のわきにどけてあげたのです。
そして、要塞にこもったサシスたちは、カキクケ皇国の軍隊に囲まれました。
しかし、軍勢は分かれ、敵の大軍が王国に向かっていくのです。
サシスは伝令となり、敵が迫っていることを王国を出て、山野を走りました。
そんなときでした。
「ボクが助けてあげる。ボクは魔法少女さ」
漆黒の髪をした美しく可憐な少女がサシスの前に現われたのです。
表紙画像は「ジュエルセイバーFREE」さんの画像を利用しました。
URL:http://www.jewel-s.jp/
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文字数 30,109
最終更新日 2018.01.12
登録日 2017.12.31
3,754
冬物語
タイトル通り、冬の物語。和洋折衷です(全四話)
文字数 10,987
最終更新日 2018.01.08
登録日 2017.12.08
3,755
くしゃみの大きな王女様
むかしむかし、あるところにくしゃみを小さくできない王女様がいました。
ばあやや大臣たちに何度もはしたない、と怒られます。最初は無視していた王女様ですが、大臣に近いうちに王子様がやってくる、と言われて少し気になります。
ある日、ばあやが大臣が取り寄せたというおいしいクッキーをおやつに出しますが、くしゃみでクッキーを吹き飛ばしてしまいます。クッキーも食べられない王女様。困ったな、と思っていると猫のにゃんぴょんがやってきて、くしゃみを小さくできるコツを教えてくれます。
一生懸命努力して、小さくかわいくくしゃみができるように頑張る王女様。
大成功した王女様の噂は国中に広まり、講演会や本を出版したり大活躍。にゃんぴょんも大活躍するおはなしです。
感想数 1
文字数 3,522
最終更新日 2018.01.06
登録日 2018.01.06
3,756
感想数 0
文字数 5,029
最終更新日 2018.01.05
登録日 2017.12.31
3,757
寂しがり屋のドラゴン
小さなドラゴンは洞穴でお母さんを待っていました。
そこに現れたのは?
注意:かなり後味の悪い作品かと思います。それでも良ければ読んでください。
感想数 0
文字数 2,514
最終更新日 2018.01.01
登録日 2017.12.12
3,758
文字数 12,115
最終更新日 2018.01.01
登録日 2017.12.31
3,759
魚は夢現に浮橋を飛び、鳥は現界の夢に泳ぐ。
飛鳥の家は古い温泉宿である。その宿の一角には、白狐を奉っている祠がある。
飛鳥は、子供の頃から、他の人には見ることができない白狐のハクアと共に、過ごしてきた。
雨模様が続くある夏 、飛鳥の家に従兄の泳魚がやってくる。その従兄もまた、ハクアの姿を見ることができた。
飛鳥と泳魚は短い夏の日を過ごす。
龍が住むと伝えられる滝を見に行ったり、神社で行われる祭りへ行ったり、蛍を見に行ったり、本来ならば、何の変哲もない日常の出来事のはずであった。
湿った空気の匂いが漂う夏の盆。夢と現の挟間にある時期。その日常の風景は、非日常の一雫に揺らいでいた。
感想数 0
文字数 33,569
最終更新日 2018.01.01
登録日 2017.12.08
3,760
守り風のルル
ここは風が生まれる谷。
ある日生まれた、小さな小さな風の子、ルルの旅立ちと活躍を描くお話。
何度読んでもホッとする気持ちになれる話を目指して書きました。
あなたのそばで吹く風にも物語があるかもしれません。
感想数 0
文字数 2,220
最終更新日 2017.12.31
登録日 2017.12.31
アルファポリスの児童書・童話小説のご紹介
アルファポリスの児童書・童話小説の一覧ページです。
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