児童書・童話 小説一覧
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探偵ごっこじゃありません!~未来の花嫁は、今日も謎解き修行中~
小学四年生の桜子は、容姿端麗、頭脳明晰。だけど好奇心旺盛過ぎる所が玉に瑕。
そんな彼女には、生まれる前から決められていた許嫁がいた。
許嫁の家は探偵事務所で、桜子は「花嫁修業」と称して毎日のように事務所に入り浸っている。
そんなある日、許嫁と同じ学校に通う男子高校生が、探偵事務所を訪れた。
彼は芸能人なのだが、どうやらドラマの撮影中、密室状態だった楽屋から大切なものが消えたらしい。
自分にあまり興味を持ってくれない許嫁を振り向かせるため、桜子は意気揚々と勝手に依頼を引き受けてしまう。
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きずな児童書大賞にエントリー中☆
のんびり不定期更新の予定です。気長にお付き合い頂けたら幸いです。
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兄弟物語
2人の兄弟
兄・元(げん)〔小6・11歳〕と
弟・陽(よう)〔小5・11歳〕の
仲良しな兄弟の楽しい毎日の物語
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人体ミステリークラブ
体育の授業中、鳴海先生が突然倒れた。 原因は不明。そして、ある噂が広がる。 「先生、毒を飲まされたんじゃない?」 その飲み物を渡したのは、クラスメイトの松田ケント。 「先生を心配しただけなのに…」 疑いの目が松田に向けられていく。 そんな中、人体オタクの少年・神谷ユウタは気づく。 先生の体が出していた“あるサイン”に。 冷や汗、手の震え、意識の低下……。 それは毒ではなく、人体が発するSOSだった。 ユウタは友達のミオ、理科好きのレンとともに調査を開始。 学校で起きた事件の真相を、人体の知識で解き明かす! これは、体のふしぎを解き明かす 医師がリアルに描いた新しいタイプの謎解き人体ミステリー。 人体ミステリークラブ、最初の事件!
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やわらかな手
ぼくは、シマリス。ご主人のかおりちゃんに、『ポコ』って名前をつけてもらったんだ。
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モモとお父さんとおかーさん
お父さんとおかーさんと暮らす少女の一幕です。
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スカートめくりの破天荒なヒーローがいる! 男性向け
スカートめくり。それは小学生時代にあった一過性の風物詩、、、そう思っていたのに、中学生でそれをやる人がまさかいたなんて! 中学生デビューの学生たちにスポットを当てた歯痒く甘酸っぱい群像ドラマ。お転婆に育ち勝ち気で怖いもの知らずの美祈、短気で背が低く声が高いゆえにコンプレックスを抱える正太郎、周りに無関心で友だちを作ろうともしない瞳、頑固気質と融通さ情緒に欠けて困らせる春信、男子に辛辣だが臆病さの裏返しで心優しい恵、いつもマイペースで本気を見せたことのない新司と、それぞれバラバラを見せる人物たちが、いつしか一つにまとまっていく心温まるストーリーを描く。
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わたしのクローバー
ここは生まれてきた人みんながクローバーを持つ王国、クアドリフォリオ。
ほとんどの人は三葉だけど、ごく稀に四葉を持つ人がいるらしいよ。そうそう、王族はみんな四葉らしいけどね。四葉を持つ人はとびきり幸運!願い事は何でも叶ってとっても幸せになれるんだ。
これはそんな王国に住む1人の少女が、自分にとっての幸せを見つける物語___。
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泣き虫の小鬼、オニオンくん
生まれつきみんなより角の数が多いオニオン君。さいきん角の事でからかわれることが多くなってきました。学校の豆入れチームの仲間からも、去年の豆入れ大会で自分の角に豆が当たって点を入れられてしまったことをいまだにからかわれて傷ついています。
ある日学校からの帰り道、不思議なおじいさんと出会います。おじいさんは『スーパー・ブルー・ブラッドムーン』がもうすぐ見られるよ、と教えてくれます。オニオン君はお母さんにそのことを伝えようとしますが、逆に知らない人と話すなんて、と叱られてしまいます。
豆入れ大会に向けて、練習にも熱が入るなか、先生から今年のカゴ鬼はオニオンくんとわたさんにやってもらえないか、と話を向けられて戸惑います。
実は先生は、二人の様子を観察していて色んな事を考えていたのです。
豆入れ大会の前の日に『スーパー・ブルー・ブラッドムーン』が出て、「角に豆が当たりませんように」とお願いするオニオン君。
豆入れ大会当日はいいお天気に恵まれて絶好の豆まき日和です。
小鬼村豆入れ大会の始まりです。
ちょっと不思議な小鬼の村の世界を描いてみました。
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ようこそ三日月セレモニー〜わたしとやさしい死神と〜
いまだクラスに馴染めずにいるもうじきに12歳の函屋結月
ペットのハムスターのポコも亡くなり、失意のなかで不思議な葬儀屋、天と出会う
その葬儀屋は命あるもの、なきもの、人も獣も物もなんだって弔いをしてくれる
最期のお別れを伝えられるように
ここは三日月セレモニー
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子供達と老夫婦
悟君と義男君はいがみ合っていました。
それぞれのグループを作り対立していたので村の人々も困っていました。
その村に越してきた老夫婦。その老夫婦との出会いで二人は変わっていきます。
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みかんに殺された獣
果物などの食べ物が何も無くなり、生きもののいなくなった森。
その森には1匹の獣と1つの果物。
異種族とかの次元じゃない、果実と生きもの。
そんな2人の切なく悲しいお話。
全10話です。
1話1話の文字数少なめ。
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歴史はここからはじまった~不正選挙でもいいじゃないか
僕の仕事は不正選挙を防ぐこと。
日夜、見張り続ける。
でも……。
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裸の王様は困っているのだ
あの裸の王様のサイドストーリー
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その後のみにくいアヒルの子
白鳥たちに会えたみにくいアヒルの子は幸せだったのか?
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おばけのケラッタちゃん
小さな男の子パンくんと、おばけのケラッタちゃんの物語。
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鳥は空へと溶けて消え
空の国の言い伝えがある世界のお話
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ライカがいる宇宙(そら)
九州の南、種ヶ島というロケット打上げ場がある街で、小学三年生のタカシは暮らしています。
タカシのパパとママは一緒に研究する科学者さん。タカシは家に一人でいる事が多いのですが、寂しくはありません。
大好きなライカのお陰です。
六年前、交通事故にあう瀬戸際でタカシを救ってくれた野良犬がライカ。
傷ついたライカは家族の一員となったのですが、年をとり、おばあちゃん犬になったライカは元気がありません。
昔の元気を取り戻してほしくて、タカシは六年前の事故の時、壊れたライカの首輪を探します。
不思議な輝きの金属で作られている首輪は、何故か元通り直っていました。
首を傾げながらタカシが首輪をライカへ付けてやると、辺りは温かい光に包まれ、いつの間にかライカは若返っています。
「ありがとう、タカシ。あなたのおかげ」
信じられない成り行きにタカシが目を丸くすると、何とライカは人の言葉で話しかけ、UFOまで呼び出してしまいます。
さぁ、散歩に行きましょう。
ライカに誘われ、UFOに乗ったタカシは、パパとママの作り上げた探査用ロボットが今、まさに降り立とうとしている月へ向うのですが……
エブリスタ、小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しております。
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シェイモ不思議短歌 カルピスと輪転機
シェイモワールド全開の不思議な短歌です!
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砂漠の酒盛りに迷いこんだ猫
森の奥深く、ネモという猫の男の子が住んでいました。
ある日、ひょんなことからお母さんの言いつけを破ってやろうと決めたネモ。
布団の中に食べ物を持ち込んでぐうたらすることにしました。
すると、どうでしょう。
布団の中で『パチン』と変な音がするのです。
音のするほうに近づいてみると、びっくり仰天。
なんと、ネモの布団は砂漠のオアシスに繋がっていたのでした。
ベリーズカフェでも公開中です。
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イースターカクタス
詩、単発
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風になった魔女
ルミのお父さんがお母さんと別れると言い出したのです。ルミはまだ小学生です。一体どうしたら、いいのでしょうか?
3,222
赤ずきん
一転攻勢。
3,223
Anothermemory
超短編の詰め合わせです。
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シーラの旅物語(人魚編)
宇宙のどこかにある魂の集まる場所、知るものはそれを神木と呼ぶ。
神木には世話をする木の精霊が住み着いていた。彼の名はウドである。
そしてウドと大体一緒にいてる若者はシーラである。
そんなウドとシーラの旅物語である。
今回は 人魚編 です
※この物語は私の考えです。
何でもありの世界です。
皆さんの知っている世界と違うかもしれません。
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お蛇蛇池 (おじゃじゃいけ)
鈍行列車で新婚旅行の途中、降り立った駅で、僕と妻はうさぎに変わっていた。
そのことに何か重要な意味があるらしく、宿を探して訪れた観光案内所のおばあさんは、二人を歓待してくれるのだが。
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天使と小悪魔のお話
天使ヨシュアと、小悪魔ヴィヴィと、愉快な仲間達の、お話。
※表紙・本文中イラストの無断転載は禁止
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はるくんの自転車
じいちゃんが買ってくれた青い自転車。
3歳の頃買ってもらった赤い自転車が小さくなったので大きい自転車を買ってくれたんだ。
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黒板の怪談
学校の七不思議っていうのは、きっとよく聞くよね?
で、うちの学校にもさ、学校の七不思議はあるわけ。
有名な花子さんとか、動く人体模型とか、そういうやつ。
けど、さ。
うちの学校にしかない話が一つだけあるんだ。
それが、『黒板の怪談』。
え?
聞きたい?
いいよ。
じゃあ、話すね。
きずな児童書大賞にエントリーしております♪
子供でも読んで楽しめるような怖いお話にしていますので、よろしくお願いしますm(_ _)m
そして、ただいま、読むのが難しそうな漢字にふりがなを振っている途中です!
第十五話までは修正済み。
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放課後の秘密~放課後変身部の活動記録~
中学二年生の望結は、真面目な委員長。でも、『真面目な委員長キャラ』な自分に少しもやもやしてしまっている。
ある日望結は、放課後に中庭で王子様みたいな男子生徒と遭遇する。しかし実は、王子様の正体は保健室登校のクラスメート・姫乃(女子)で……!?
姫乃は放課後にだけ変身する、『放課後変身部』の部員だったのだ!
変わりたい。いつもと違う自分になりたい。……だけど、急には変われない。
でも、放課後だけなら?
これは、「違う自分になってみたい」という気持ちを持った少年少女たちの物語。
3,230
ーこだまは、どうしてかえって来るの?(エヴェンキ族の民話)ー
内蒙古等、極寒の地に暮らす、少数民族エヴェンキの人々に伝わるお話し。
冷たく、澄み切った空気と太陽、月、川などの自然を身近に感じる人たちの
間に伝わる、美しい娘とたくましい若者の悲しいお話です。
3,231
『奇占周の魔導新聞〈グリモワール〉』
小学五年生の奇占 周(きうら あまね)は、引っ越し先へ向かう車の中で憂鬱な気持ちになっていた。元々すぐ目の前だった学校へは、新しい家から電車で通わないといけなくなったし、今年のクラスに仲の良い子が一人もいなかったから。
ふて腐れたままスタートした新生活は、なんだか不思議でヘンテコな事件に溢れていて……⁉︎ 何故か新聞を作ることになった周の、山と海に囲まれた町で起こる、謎あり、魔法あり、怪奇現象ありの全然普通じゃない日常を集めた物語。
3,232
風の子そよよ
そよよは風の子。
穴の中にかくれています。
外に出たいです。
(名称を変更しました)
3,233
香一 乙輪 孤児を保護するおばあちゃん
彼女は魔女なのか、いいおばあちゃんなのか
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月曜日が大好きな奴を僕は信じない
「大人はにげられる、けれど子供は逃げられない」
8月31日、主人公のまある、は、新学期の用意に余念がなかった。9月1日の早朝、朝日が上がる前、まあるは、名門私立戦慄学園の巨大な門の前に立った。そこにいたのは?
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青いボールペン
おばあちゃんは、文房具屋さんに行くのが好きです。
「はるくん、文房具屋さんに行こう」
3,236
いたずら好きな妖精たちの森
主人公たちの住む街の近くにある森に、夜になると妖精たちが現れ、人々を驚かせていた。
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ほっぺの赤は夕日のいろ
さやかは今日も海に来ました。
夕日に染まる海が好きでした。
3,238
おかたづけこびとのミサちゃん
とあるお片付けの大好きなこびとさんのお話です。
3,239
猫のモモタ
モモタの出会う動物たちのお話。
毎月15日の更新です。
長編『モモタとママと虹の架け橋』が一番下にあります。完結済みです。
3,240
ざーざー森のもんちゃん
ざーざー森に住むもんちゃんは、今日も雨に打たれている。
ざーざー森では毎日雨が降る。色んな雨が降る。もんちゃんは雨の音が大好きだ。
アルファポリスの児童書・童話小説のご紹介
アルファポリスの児童書・童話小説の一覧ページです。
メルヘンチックなほのぼのストーリーから胸がキュンとなるじんわり小説まで、長編・短編の児童書・童話が満載です。
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