児童書・童話 小説一覧
3,201
チョココロネなせかい
感想数 1
文字数 1,130
最終更新日 2022.11.10
登録日 2022.11.10
3,202
バケセンとぼくらの街の怪談
小学4年のユーマのクラスに、病気で入院することになった担任の先生の代わりに新しい先生がやってきた。
その名も化野堅治(あだしの・けんじ)。
大きなクマみたいで、声も大きくて、ユーマは少し苦手。
でもみんなは、〝バケセン〟と呼んで慕っている。
前の担任を恋しがるユーマだったが、友達のレンと幼馴染のミーの三人で学校の怪談について調べたり噂を確かめたりするF・K(不思議・怖い)調査隊の活動をしていくうちに、バケセンと親しくなる。
霊感ゼロのバケセンは幽霊を見るための道具を自作してまで、怪奇現象に遭遇しようとしていたのだ。
「先生、オバケ……幽霊に会いたいんだよ」
これは、バケセンとぼくらの、怖い話をめぐる物語。
感想数 1
文字数 31,151
最終更新日 2023.08.30
登録日 2023.07.30
3,203
ハンバーグくん
はるくんシェフが
ミンチにお豆腐をいれて
こねこね こねこね
はるくんの絵にお話考えました。
はるくんの料理も参考にしてます。
感想数 0
文字数 177
最終更新日 2025.11.08
登録日 2025.11.08
3,204
私は旅人
私は旅人。ただの旅人。
旅をした先、見たこと起きたことをメモして、また旅をするただの旅人。
さあ、次に行く世界は、どんな事が待っているのだろうか……
―――――
カクヨム・小説家になろうにも、一応連載しております。
問題があれば、そちらを非公開いたします
――――――
感想数 0
文字数 9,112
最終更新日 2019.01.12
登録日 2019.01.07
3,205
オアシス
感想数 0
文字数 132
最終更新日 2019.07.14
登録日 2019.07.14
3,206
ひとりぼっちのおんなのこ
大人にも、子供にも。
ひとりぼっちが寂しい人に読んでほしいです。
感想数 0
文字数 2,839
最終更新日 2019.11.25
登録日 2019.11.25
3,207
ほら穴の物語
ある日、僕はシロと散歩していて、不思議なほら穴を見つけたんだ
文字数 3,078
最終更新日 2020.05.08
登録日 2020.05.08
3,208
最後の夜に思い出ひとつ
明日で閉鎖されることになった児童養護施設、麗産館。食事の後片付けを終えた亜紀と乃愛、そして結は、これまでの思い出を話しだす……
登場人物
亜紀:麗産館に来て半年の小学五年生
乃愛:三人組のなかでは一番のしっかり者
結 :学校でも有名な美少女
感想数 0
文字数 5,209
最終更新日 2020.11.19
登録日 2020.11.09
3,209
ちくちく言葉浄化係
学校でちくちく言葉(悪口等)を言われてよくないと言ったら、良い子すぎるとちくちく言葉を返され、どんよりとした気持ちで帰路についていると、朝は無かった洋館が建っていて、ルイ・サンジェルマン伯爵を名乗る男の子と出会った。
感想数 0
文字数 990
最終更新日 2024.07.15
登録日 2024.07.15
3,210
赤い木の実と一匹狼のジン
深い谷の森の中、ジンは一匹で生きていました。ジンは狼です。森に住む他の動物たちがジンのご飯になります。どんなに仲睦まじい猪の親子の瓜坊も襲い、とても可愛らしい子ウサギにも噛みつき、ジンは構わず食事をします。それが、ジンの日常でしたので、襲われた瓜坊のお母さんがどんなに怒っても、噛みついた子ウサギの兄弟がとても悲しんでいても、ジンには興味もありませんでしたし、意味もわかりませんでした。ジンには、兄弟がいた記憶も、お母さんとの思い出も無く、ずっと一匹で生きていたのです。
そんな折、ジンの寝床に真っ白な子ウサギが現れます。ジンは、お腹一杯で食事の気分ではありませんでした。一吠えして、追い払おうとしましたが、子ウサギは怪我をしていてジンの元から逃げられないようでした。ジンは、気まぐれに子ウサギの面倒を見てやることにしました。
そうして、狼のジンと子ウサギの二匹の生活が始まります。
感想数 0
文字数 20,760
最終更新日 2016.10.23
登録日 2016.10.18
3,211
チーターとハゲタカ
イソップ童話のような、動物寓意譚です。
元々は絵本にしようとして書いた文章になります。
ひらがなで読みにくかったら申し訳ありません。
感想数 0
文字数 5,654
最終更新日 2019.09.11
登録日 2019.09.11
3,212
消しゴム人形
感想数 0
文字数 826
最終更新日 2021.05.14
登録日 2021.05.14
3,213
おばけちゃんをやっつけろ!!
みんなの気持ちや行動からできてしまったおばけちゃんたち。
そのおばけちゃんを退治して行くストーリー。
でもみんなの心も綺麗にしないと簡単にはおばけちゃんはやっつけられないよ!
たくさん良い事をして
大好きなみんなを助けてあげよう。
~本文~
ゆうくんは小学1年生。元気な男の子。いつもの帰り道、トンボがとんでいた。導かれるように歩いて行くと「あれ?てっちゃん?」お隣の家のてっちゃんが何かを踏みつけていた。それはキレイに咲いているりんどうでした。「お花がいたそうだな…」と思いつつ通り過ぎようとした瞬間黒い丸いふわふわが横切った。「え!何?」しかし何もみえなくなった。「気のせいかな?」「ただいま~」「おかえり~」家につくとお母さんのおかえり~と一緒にいい匂いがしてきた。「わぁー。クッキーだ~」「手洗いうがいをしたら食べて~元気がわいてくるクッキーだよ~」ってお母さんが笑ってた。一枚食べ終えると、外から元気な声が聞こえてきた。「ゆうくん!遊ぼう~」お友達のナミちゃんだ!ゆうくんはおやつのクッキーを持って出かけました。歩いて行くとどこからか大きな声が聞こえてきた。大きなおじさんが小さなおじさんに怒鳴っている。その上から黒いもくもくが飛び出している。ナミちゃんが「怖いよ~」今にも泣き出しそう。ナミちゃんの手を繋ぎ走り出した。どんどん走って行くといつもの並木道に来た。近くのバス停にあるベンチに二人で座った。そこでクッキーを食べているとおばさんがとても重そうに荷物を持っていた。それをみたゆうくんとナミちゃんはおばさんにかけより、「お荷物持ってあげる~」「僕たち力持ちだよ~」「ありがとう。優しいねぇ」ゆうくんたちはよいしょよいしょとバス停まで荷物をはこんだ。「本当にありがとう。助かったよ。」その言葉と同時にピカピカっと光がお空にのぼった。すると不思議な事にさっきとんでいた黒い玉が消えて言った。「うわ~!!」びっくりしている二人におばさんが言った。「黒い玉はね、汚い言葉、争い、簡単に言うと悪い事をするとあらわれてそれが多ければ多いほど黒い玉が大きくなっていく!」「怖~い」ナミちゃんは目をつぶった。「大丈夫だよ!良いことをする人が多ければ多いほどピカピカっと黒い玉が光に消される!ゆうくんとナミちゃんみたいにね。ありがとうねぇ」と言った瞬間ピカピカっと空が光った。「わぁー」「あれ?おばさんがいない」おばさんがいなくなった後黒いもくもくがなくなり青空が広がっていた。そんな不思議な出来事をゆうくんとナミちゃんはお家に帰ってからそれぞれ一生懸命話した。ゆうくんのお母さんは「ゆうくんとナミちゃんで黒いおばけちゃんを退治してくれたんだね」って微笑みました。「これから大きくなってもピカピカでいっぱいにしようね」って。
感想数 0
文字数 1,155
最終更新日 2021.11.24
登録日 2021.11.24
3,214
ショウ
感想数 0
文字数 39,556
最終更新日 2025.10.12
登録日 2024.04.02
3,215
綺麗なモノ集め
瀬戸内澪、十四歳は綺麗なモノが大好き。
半年前くらいから“煌めきconnection“というバンドが好き。
ついに初ライブに参戦!……したのは良いけれど、金髪の怪しげな女性が隣の席から話しかけてきて……
大好きなバンドが繋ぐ、ラブコメ開幕しました☆。.:*・゜
文字数 35,609
最終更新日 2024.08.28
登録日 2024.07.31
3,216
豚さんの飛ぶ頃に……
マイクラの豚さんの飛ぶ頃にの実績を物語風にした話
感想数 0
文字数 1,156
最終更新日 2019.07.06
登録日 2019.07.06
3,217
ラーラたちの大冒険
ラーラとトーサが大冒険するお話
感想数 0
文字数 1,183
最終更新日 2020.07.04
登録日 2019.10.19
3,218
バケツの水
その日は、年に数回有る、小学校の授業参観日(じぎょうさんかんび)だった。
6年3組の教室の後ろは、水が入った消火用バケツがある場所以外、着飾った母親たちで溢れていた。
この時、俺は、小さな水音と、床にできた小さな水たまりに気がついた。
感想数 0
文字数 1,270
最終更新日 2022.09.10
登録日 2022.09.10
3,219
もぐらちゃんたちの おはなし集
感想数 0
文字数 6,443
最終更新日 2026.03.11
登録日 2024.11.14
3,220
初恋サバイブ!!
放課後の教室、突き付けられた拳銃、羽ばたく蝶。
「オレはお前を──殺しにきた」
初恋の人に告白したら、返ってきたのはまさかの答えだった。
〝待っていたって幸せになれない〟を座右の銘とする平凡な中学生くれはは、親友の葵、幼なじみの壮真と共に、自身の命を狙う同級生・孝嶺の真意を探る。
やがて明かされた真実と、世界の運命。
その時、くれはは──。
感想数 3
文字数 62,350
最終更新日 2025.07.30
登録日 2025.07.30
3,221
ウェンディーネ
魔法世界の水の妖精の物語
感想数 0
文字数 1,621
最終更新日 2025.11.13
登録日 2025.08.30
3,222
すきとおった森で
感想数 4
文字数 2,582
最終更新日 2015.10.04
登録日 2015.10.04
3,223
虹の噴水と、あしたのぼく
虹ヶ丘公園の中央に、毎日虹がかかる噴水がある。夕方、西日が差すほんの少しの時間だけ、水しぶきが光を受けて七色に染まる。朝倉 跳馬(とうま)、水野 海凪(みなぎ)、橘 飛鳥(あすか)の三人は、その噴水を「虹の噴水」と呼んで、毎日放課後に集まっていた。
ある日、跳馬は水面に泣いている自分の姿を見た。なぜ泣いているのか、分からない。声も聞こえない。でも翌日、見覚えのある場所で、見覚えのある光の中に立ったとき、気づいた。あれは、今日のことだった。
噴水は未来を映していた。でも見せてくれるのは、映像だけ。なぜそうなるのかも、どうすれば変わるのかも、教えてはくれない。ただ水は揺れて、映像はぼやけて、一日遅れて意味になる。
言えなかった「ありがとう」。伝えられなかった「ごめんね」。声にできなかった「大丈夫?」。たった一言が足りなかっただけで、誰かが泣く未来がある。でも、知っていれば、変えられるかもしれない。
三人から始まった小さな輪が、少しずつ広がっていく。出会い、向き合い、踏み出すたびに、虹は今日も鮮やかになる。
これは、ヒーローのいない物語だ。悪役もいない。ただ、昨日より少しだけ優しくなれた子どもたちの、静かで温かな一年間の記録。
感想数 0
文字数 82,990
最終更新日 2026.07.16
登録日 2026.07.01
3,224
がきあみ ―閻魔大王がわたしたちに運命のいたずらをした―
「香蘭ちゃん、好きだよ。ぼくが救ってあげられたらいいのに……」
クラスメイトの宝君は、告白してくれた直後に、わたしの前から姿を消した。
「有若宝なんてヤツ、知らねぇし」
誰も宝君を、覚えていない。
そして、土車に乗ったミイラがあらわれた……。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
『小栗判官』をご存知ですか?
説経節としても有名な、紀州、熊野古道にまつわる伝説です。
『小栗判官』には色々な筋の話が伝わっていますが、そのひとつをオマージュしてファンタジーをつくりました。
主人公は小学六年生――。
*エブリスタにも投稿しています。
*小学生にも理解できる表現を目指しています。
*話の性質上、実在する地名や史跡が出てきますが、すべてフィクションです。実在の人物、団体、場所とは一切関係ありません。
感想数 3
文字数 73,904
最終更新日 2018.01.14
登録日 2017.12.08
3,225
図書室の小さな名探偵
図書委員の美羽が気づいたのは、図書室で大切に貸し出されている「金のしおり」がなくなっているという事件だった。
金のしおりは本を百冊借りた子だけが使える特別なしおり。本好きの子どもたちにとって憧れであり、図書室でたった一枚だけ貸し出されている。
最後にしおりを返したのは四年生の大地。しかし本人も美羽も「確かに返した」と証言する。図書室は休み時間には図書委員が見守り、放課後は施錠されているため、誰かが簡単に持ち出せる状況ではない。いったい、しおりはどこへ消えてしまったのか。
図書委員の彰は、小さな違和感を一つずつつなぎ合わせながら真相へと近づいていく。
本が好きな子どもたちの日常を舞台にした、児童向け図書室ミステリー。
感想数 0
文字数 5,048
最終更新日 2026.07.09
登録日 2026.07.09
3,226
かいだんのとこの、みっつのまど
いろはちゃんのおうちは、にかいだて。かいだんには、ましかくのまどがみっつ、かさなっています。いろはちゃんは、そのまどがだいすき。だけど、ふたりのおにいちゃんには、おんなじまどからまったくべつのけしきがみえるって――ほんと??
感想数 0
文字数 2,041
最終更新日 2019.11.30
登録日 2019.11.30
3,227
半田村の久兵衛さん
時は江戸、尾州半田。ひょうきん者の久兵衛さんは、村ではあることでちょっとした有名人。
久兵衛さんの元には、今日も村人たちが、各々の恥ずかしい秘密を、打ち明けに来ていました。
感想数 0
文字数 2,595
最終更新日 2020.03.27
登録日 2020.03.27
3,228
ぬいぐるみと見る夢
僕はぬいぐるみ。
大好きなチカちゃんといつも一緒に寝て、夢の中で遊ぶんだ。
でも今日の夢はちょっと違って……。
感想数 0
文字数 1,474
最終更新日 2024.03.10
登録日 2024.03.10
3,229
赤ずきんちゃん、かく語りき
狼に食べられそうになった赤ずきんちゃんは『千夜一夜物語』よろしく物語を聞かせて夜までの時間を稼ぎます。
なぜ夜まで?
それはお話を最後まで読めばわかります。
子どもには読ませたくないダークメルヘン暗黒童話。
感想数 1
文字数 10,090
最終更新日 2025.07.31
登録日 2025.07.28
3,230
河童のカンカン
河童のカンカンが少年、勇気と交流していく。
感想数 0
文字数 5,359
最終更新日 2023.05.13
登録日 2023.05.12
3,231
ふたりぼっち
感想数 0
文字数 68
最終更新日 2019.05.01
登録日 2019.05.01
3,232
ねこ税
感想数 0
文字数 1,272
最終更新日 2020.05.11
登録日 2020.05.11
3,233
春を待つ森
感想数 0
文字数 7,387
最終更新日 2020.11.19
登録日 2020.11.14
3,234
福の金
おじいちゃんの御遣いの途中に、空飛ぶ無人の宝船が飛んできた!
感想数 0
文字数 625
最終更新日 2021.01.31
登録日 2021.01.31
3,235
冒険者ではない、世界一のトレジャーハンターになる!
「第1回きずな児童書大賞参加作」宝船竜也は先祖代々宝探しに人生を賭けるトレジャーハンターの家に生まれた。竜也の夢は両親や祖父母のような世界1番のトレジャーハンターになる事だ。だが41年前、曾祖父が現役の時代に、世界に突然ダンジョンが現れた。ダンジョンの中でだけレベルアップしたり魔術が使えたりする上に、現れるモンスターを倒すと金銀財宝貴金属を落とす分かって、世は大ダンジョン時代となった。その時代に流行っていたアニメやラノベの影響で、ダンジョンで一攫千金を狙う人たちは冒険者と呼ばれるようになった。だが、宝船家の人たちは頑なに自分たちはトレジャーハンターだと名乗っていた。
感想数 0
文字数 119,105
最終更新日 2023.08.28
登録日 2023.07.30
3,236
箱庭の中で
創作同人イベントにてペーパーで発表・配布をしていた作品を集め、加筆修正を加えました。
和物童話、ファンタジー、シュール系など多彩なジャンルが揃っています。
※2021年9月開催のCOMITIA137で発行しました再録集からの掲載です。
他投稿サイトへ多重投稿を行なっております。
感想数 0
文字数 3,359
最終更新日 2025.04.22
登録日 2025.04.22
3,237
ハピネコは、ニャアと笑う
第3回きずな児童書大賞 奨励賞受賞
目が覚めたら昨日だった。知ってる会話、見覚えのあるニュース。
二度目の今日を迎えた小学五年生のメイのもとに、空から黒ネコが落ちてきた。
人間の言葉を話し魔法を使える自称ハッピーネコのチロル。
彼は西暦2200年の未来から、逃げ出した友達ハピネコのアイルの後を追って、現代にやってきたという。
ハピネコとは、人間を幸せにするために存在する半分AIのネコ。
そのため、幸せの押し付けをするチロルに、メイは疑問を投げかける。
「幸せって、みんなそれぞれ違うでしょ? それに、誰かにしてもらうものじゃない」
「じゃあ、ボクはどうしたらいいの? メイのことを幸せにできないの?」
だけど、チロルにはどうしても人間を幸せにしなければいけないハピネコとしての使命があって……。
幼なじみのヒューガ、メイのことを嫌うミサキちゃんを巻き込みながら、チロルの友達アイルを探す日々の中で、メイ自身も幸せについて、友達について考えていく。
表紙はイラストAC様よりお借りしました。
感想数 9
文字数 53,974
最終更新日 2025.08.23
登録日 2025.06.26
3,238
しあわせたびびと
いのちの大切さとひとのこころを知ることの大切さをメッセージ
感想数 3
文字数 777
最終更新日 2018.07.27
登録日 2018.07.27
3,239
名もなき歌
ゴミ集積所に間違えて捨てられた柴犬のぬいぐるみ、カズオ。
カズオをめぐる物語です。
おもちゃの犬をめぐっていろいろな人や生き物が動き出します。
感想数 0
文字数 11,354
最終更新日 2019.04.11
登録日 2019.01.08
3,240
さっちゃん
岡山弁のお話です。
ばばバカ丸出しです。
感想数 0
文字数 329
最終更新日 2022.02.07
登録日 2022.02.07
アルファポリスの児童書・童話小説のご紹介
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