児童書・童話 小説一覧
3,601
パパ ママ ねこさん
ぼくのママは ももいろ うさぎさん
ぼくのパパは しろい うさぎさん
なのに なぜか ぼくは
あおい いろの ねこさん
ぼくたちは ほんとうの かぞくなの?
童話です。
感想いただけますと嬉しいです!
※哀しいお話注意です。
感想数 3
文字数 1,771
最終更新日 2023.05.21
登録日 2023.05.21
3,602
魔法使いたちへ
十四歳の由は、毎日のように、魔法使いとそうでない人々がごく普通に一緒に暮らす隣の世界を姉の結花と伯母の雅代と共に訪れ、同じく十四歳の親友ジャンと魔法化学の実験に没頭する日々を送っていた。ある晩、秘密の実験中に事故が起き、由の目の前で光の炸裂と共にジャンは忽然と消え去った。
ジャンに何が起きたのか。再会は叶うのか。
「9日間」「はるのものがたり」「春の音が聴こえる」と関連した物語。
(also @なろう)
感想数 0
文字数 105,426
最終更新日 2025.07.01
登録日 2025.07.01
3,603
くまくんとすいか
はたけに おおきなおおきなすいかができました。
くまくんは すいかをみつけてびっくり。
絵本にできたらいいな〜と思っています。
感想数 0
文字数 288
最終更新日 2026.06.04
登録日 2026.06.04
3,604
香一 乙輪 鬼の島と人の国
あそこの島にまで鬼がいる、あの大陸には自分達とは違う人がいる、どちらも悪じゃないそんなはなし
感想数 0
文字数 1,100
最終更新日 2020.11.07
登録日 2020.11.07
3,605
小さな湖畔のお年寄り
今日も小さな湖畔にはいつものお年寄りの姿がありました。毎年ここに来ているお年寄りの独り言で物語は進みます
感想数 0
文字数 1,135
最終更新日 2022.02.16
登録日 2022.02.16
3,606
空気
なんとなく書きました
感想数 0
文字数 215
最終更新日 2022.06.19
登録日 2022.06.19
3,607
恋や友情が、なくても
この世界には、クラスの中心で笑っている子もいれば、誰にも気づかれずに一日を終える子もいる。
にぎやかでも静かでも、どこかに居場所を探しているのは、みんな同じなのかもしれない。
放課後の空、昇降口の視線、ふとしたすれ違い。
好きかもしれないという気持ちは、言葉にしなくてもそこにある。
誰かと無理に仲良くならなくても、ちゃんと感じるぬくもりがある。
恋や友情がなくても、自分を好きでいられる時間がある。
これは、ひとつの大きな物語ではない。
それぞれの子どもたちが、日々の中で見つける小さな光の話。
孤独でもいい。無理しなくてもいい。
でも、助けがほしいときは、そっと手を伸ばしてもいい。
恋や友情が、なくても。
今日を生きる、あなたの心にそっと寄り添う物語。
感想数 0
文字数 49,011
最終更新日 2025.07.20
登録日 2025.07.01
3,608
フレフレバーチャン
感想数 0
文字数 2,917
最終更新日 2020.05.05
登録日 2020.05.05
3,609
ピー太郎はいずこ?
「お前みたいな能なしチキン!とっととヤキトリにされてしまえええ!」
「ちょ、誰が能なしチキンじゃい!脳みそ詰まってないのはそっちだワレェ!」
そんなかんじで、売り言葉に買い言葉。俺は異世界の案内人であったマスコットキャラっぽい鳥の妖精?ピー太郎をサーカスに売ってしまいました。
異世界なんか楽しくもなんともない!コンビニはないしお金はモンスター倒しても稼げない!チート能力も貰えない!
嫌気がさした俺は、女神に言われた言葉によってひっくり返ることに。なんと元の世界に戻るためには、案内妖精のピー太郎の力が不可欠だそうで……。
感想数 1
文字数 2,468
最終更新日 2020.11.29
登録日 2020.11.29
3,610
夜とクマ
現実の世界ってどこだろう。
いま、本当に目が覚めていると、誰が証明してくれるだろうか。
少女は窓から旅に出た。
古臭いクマと一緒に。
感想数 0
文字数 1,709
最終更新日 2023.10.21
登録日 2023.10.21
3,611
哀しみの森
ーその森へは行ってはいけないよ。帰ってこれなくなるからねぇ。
その森には、哀しいおばけたちが住んでいて、
誰かが迷いこむのを今か今かと待っている。
そんな哀しみの森に、僕は足を踏み入れた。
絵本化を意識した短編になります
感想数 0
文字数 1,979
最終更新日 2020.07.21
登録日 2020.07.21
3,612
羊の物語
羊が出てくる詩です。
2020.6.6
感想数 0
文字数 261
最終更新日 2021.08.17
登録日 2021.08.17
3,613
①『るなとお月さまの物語』〜るなとお月さまシリーズ〜
ある小さな村に住む、るなという少女がいました。星空を見るのが大好きで、毎日窓辺から、お月さまを見ていました。ある満月の夜のこと。るなは、月にささやきました。
「ねぇ、、、お月さま、、、。優しい笑顔になるお話が、聞きたい、、、」
かつて恐れられていた龍が、心優しい存在であったことが明かされ、人々を救うために力強く行動する様子が描かれます。龍の優しさと助け合いの力が、るなと村人たちの心を癒やし、絆を深めたのです。
感想数 0
文字数 903
最終更新日 2024.05.09
登録日 2024.05.09
3,614
児童思春期病棟の森内看護師と思春期の子供たち
児童思春期病棟の森内看護師と思春期の子供たちの、楽しく、現実的な、やりとりを描いた小説。
感想数 0
文字数 652
最終更新日 2026.04.25
登録日 2026.04.25
3,615
ロマンチックなクリスマス
感想数 0
文字数 60
最終更新日 2019.12.23
登録日 2019.12.23
3,616
ゆうきと森のおじさん
中学一年生のゆうきは一学期を半分過ぎたある日、学校の先生やクラスメイトたちの声が聞こえなくなりました。ゆうきの身に突然起こった変化に心当たりのあるゆうきの父、なつきは高校生の頃にゆうきと同じ経験をもつ弟のはるきに連絡し、夏の間ゆうきをまかせることにしました。東京から北海道までひとりで旅をすることになったゆうきを待っていたのは、約束を平気ですっぽかす自由奔放な「はるきおじさん」でした。おじさんの別荘で暮らすことになったゆうきは森の中を散歩中に大切なボールペンを落としたことがきっかけで森の動物たちに出会います。不思議なことにゆうきには動物たちの話す言葉を聞き取ることができました。ひつじにもらったカチューシャをつけて人間であることを隠してこっそり動物たちの「赤い月の音楽会」に紛れ込んだゆうきは、飛び入り参加で成功を夢見るうさぎに誘われてなかば無理やりステージで歌うことになってしまいます。引っ込み思案で目立つことがきらいなはずのゆうきでしたが、演奏を聞いているうちに自然と歌詞が浮かび心のままに歌い、飛び入りのステージは大成功に終わりました。次の日、「名前をつけてほしい」と頼まれたうさぎに「ナル」と名付け友達になり、ゆうきが即興で歌った歌にナルから「森の旅の詩」という曲名をつけてもらいました。なぜ自分は動物たちの言葉がわかるのか。その答えを知っているのではないかと思われたはるきおじさんは、夏の間ゆうきの面倒を見るという約束をすっかり忘れて長期間の仕事に出かけてしまいます。ほぼひとりの生活を始めることになったゆうきを助けてくれたのは森でカフェを経営している優しいくま、そしてうさぎのナルでした。二学期を前に東京に帰らなくてはならないゆうきとナルに別れの時が訪れます。冬休みに必ず会いに来ると約束したゆうきの元に仕事から帰ったおじさんが現れ、不思議な「ちから」の答え合わせが始まりました。
感想数 0
文字数 71,636
最終更新日 2022.05.27
登録日 2022.05.27
3,617
プーシーと迷子
夢の世界にすんでいるプーシー。
悪い夢の元になる雑草を食べるのがお仕事。
お仕事が終わって歩いていると、ぼんやりとした白い光を放つ玉を見付けました。
どうやら迷子のようで……。
「小説家になろう」「カクヨム」にも投稿しています
感想数 1
文字数 2,681
最終更新日 2025.12.25
登録日 2025.12.25
3,618
最強メイド!おぼっちゃまたちをお守りします!
ハンターの父とヴァンパイアの母の間に生まれた弧月望乃。
ヴァンパイアでありながらハンターになる夢を持つ彼女は、全寮制の学園に通うための準備をしていた。
そこに突然、母の友人の子供たちを守る護衛任務を依頼される。
楽しみにしていた学園に行くのは遅れるが、初めての依頼とあってワクワクしていた。
だが、その護衛対象の三兄弟とは中々仲良く出来なくて――。
メイドとして三兄弟を護衛するJCヴァンパイアの奮闘記!
カクヨム、野いちご、ベリカ
にも掲載しています。
感想数 0
文字数 70,901
最終更新日 2022.12.28
登録日 2022.11.28
3,619
ドアトントン
主人公の『クク』は怖い話が大嫌い。
でも、友達の『ナナ』がとあるお化けの話を教えてくれる。
それは『ドアトントン』。
ドアトントンはドアをトントンと二回叩かれた後に「入れて」とお願いするお化け。
開けてしまうと、その扉は異次元につながっていてドアトントンに扉を開けた人間が異次元に連れ去られてしまうらしい。
一緒に話を聞いていた幼馴染の『ハッチ』と『ムツ』とハッチの弟『ゴロー』は、
開けなければ何も出来ない間抜けなお化けと大笑い、怖い話が好きなナナは怒り出し、四人に。
「ナナが怖くないならドアトントンを呼んでみよう」と提案。
クク以外が大賛成。ナナたちはククの手を引き、待っんな夕日が差し込む小学校へと駆けて行った。
さあ、四人はどうなってしまうんだろうね?
感想数 0
文字数 49,859
最終更新日 2024.07.30
登録日 2024.07.13
3,620
秘密の流れ星
感想数 0
文字数 749
最終更新日 2026.02.13
登録日 2026.02.13
3,621
夕日と紙飛行機
感想数 0
文字数 170
最終更新日 2021.03.05
登録日 2021.03.05
3,622
おこりんぼうのっぽくんとなきむしきーちゃん
のっぽくんときーちゃんの日常。
文字数 415
最終更新日 2021.10.16
登録日 2021.10.16
3,623
お花の女王様
きれいなお花になれないとおもいこんでいるたんぽぽの話お話
感想数 1
文字数 1,109
最終更新日 2024.01.11
登録日 2024.01.11
3,624
ふしぎなノート
かこちゃんは、今日学校で国語の教科書を忘れていて、先生に注意されました。
感想数 0
文字数 868
最終更新日 2023.02.22
登録日 2023.02.22
3,625
【小説版】怪獣の人~かいじゅうのひと~
「朝、起きたら男は怪獣になっていた…!」
男は一体どうなってしまうのか?お気軽にお楽しみください。
※ こちらは同タイトルのノベルゲームで
一番評判の良いシナリオを多少修正して
小説版にしております。
興味持たれた人はノベルゲームコレクションへ!
「怪獣の人」
https://novelgame.jp/games/show/4948
総選択肢:5、エンディング数:5
総文字数:約13000字
最長シナリオ:約8500字
最短シナリオ:約3000字
感想数 0
文字数 4,291
最終更新日 2023.08.30
登録日 2023.08.30
3,626
彩りの春が咲いたなら
十二年に一度、本物の春が来る。色が花咲く春が来る。
世界は色を失っていく。
本物の春が来るまでは。
十二年に一度の本物の春を祝う、色流しの祝祭。
その主役に選ばれたのは、わたしじゃなかった。
親友のイェリンと、双子の相方、アーヴィだった。
児童文学風の異世界ファンタジー。
感想数 0
文字数 10,027
最終更新日 2024.07.31
登録日 2024.07.31
3,627
心のジャングル
はるくんは、悩んでいます。
心の中にジャングルがあるみたい。
はるくんの絵をみて考えました。
感想数 0
文字数 255
最終更新日 2025.12.17
登録日 2025.12.17
3,628
見える僕のこの世界の話 ~人に見えないモノが見える少年のお話~
赤い和傘を背負う少年壱には人には言えない秘密があった。
それは、人には見えないモノが見えるという事。
これは、少年壱が、不思議な生き物の暁と出会ったことをきっかけに不思議な世界に巻き込まれていくお話し。
感想数 1
文字数 11,092
最終更新日 2019.12.01
登録日 2019.11.13
3,629
とけいのはり
とけいのはりは2本ある。
ながいくんとみじかいちゃん。
時計が苦手な孫のために作ったお話です。
感想数 0
文字数 297
最終更新日 2022.06.22
登録日 2022.06.22
3,630
お願い事は唱えなきゃ
「構ってもらえなくて寂しい」
そう思っていた男の子が、流れ星にお願い事をする。
願い事は叶うのか。
感想数 0
文字数 1,451
最終更新日 2022.12.18
登録日 2022.12.18
3,631
『気合と根性は禁止です。〜最速の素人とデータ至上主義コーチが起こす、バレーボール革命〜』
【内容紹介(あらすじ)】
「気合と根性は禁止です。怪我をするだけのバレーは今日で終わりだ」
陸上部上がりのバレー素人・小柴瑠衣が、不純な動機で飛び込んだ高校の女子バレー部。
そこは先輩が引退し、すっかりお通夜状態の「終わっている」チームだった。
そんなポンコツチームにやってきたのは、ヨレヨレのジャージを着た変人コーチ・鳴海。
彼はタブレットを片手に、今までのスポーツの常識をすべて全否定する。
「すべては確率とデータだ。指定された座標(マス目)に、指定された秒数で走れ」
バレーの常識はゼロ。けれど『足の速さ』と『無尽蔵のスタミナ』だけは誰にも負けない瑠衣は、コーチの理詰めな指示に完璧に応え、絶対にボールを落とさない「最強のレシーバー」としての才能を開花させていく。
相棒となるのは、175cmの長身なのにボールが怖くていつも怯えている先輩・琴音。
「相手は必ずそこに打ってくる。目をつぶって手を伸ばしていればいい」
コーチの魔法のようなデータと瑠衣の励ましで、彼女もまた絶対に抜かれない「目隠しの盾」へと覚醒する。
スマートウォッチで心拍数を管理し、圧倒的なパワーでねじ伏せてくる強豪校も「頭脳」と「基礎体力」で次々と撃破!
才能がない。背が高くて不器用。
それでも、正しい理論と仲間がいれば、最強の敵にも勝てる。
これは、スポ根を否定された少女たちが「最高のチーム」へと成長していく、新しい形の青春バレーボール物語。
感想数 0
文字数 52,826
最終更新日 2026.04.04
登録日 2026.04.01
3,632
討って出る! −1–
『なんで、ジブンが…?』
『なにも ワザワザ…。
こんな老体… こき使わなくても…』
のんびりとした余生を 送ろうと思っていた。
今度こそ 送れるハズと、
何の|確証《カクショウ》も無かったが、疑いもなく信じていた。
【スローライフ】というヤツを、|堪能《タンノウ》しようと 心に決めていたのに…
それをあざ笑うかのように、次から次へと…
事件に巻きこまれ…
『チキショウ‼ 結局、|出陣《コレ》になるのかよ!』
感想数 0
文字数 10,356
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.03.26
3,633
消しゴムくん、旅に出る
文房具たちが旅に出るワクワクハラハラの冒険ストーリー。
文房具は机から落ちると手足が生えてしゃべることができる。四年三組の教室には消しゴムのゴー、じょうぎのジョー、えんぴつのピン子、という文房具仲よし三人組がいた。
ある日、文房具仲よし三人組は「日向ぼっこをしよう」というピン子の提案で教室の窓に行く。そこで三人は初めて外の世界を見て感動する。
ピン子とジョーは「外の世界に出よう!」とゴーを誘う。三人はカラスの背中に乗って外の世界に飛び出す。ところが夜の校庭で凶暴な野良猫に襲われ、三人は命からがら逃げる。
夜の教室でゴーは、ピン子とジョーのひそひそ話を耳にする。
ゴーの持ち主ケイタくんは、最近になって漫画を描き始めた。ものすごいスピードで消しゴムを使っていると気がつき、ピン子とジョーはこのままだとゴーが危ないと思った。
ふたりが自分を外に連れ出した真相を知るが、ゴーは、ピン子とジョーも本当は持ち主のもとへ帰りたいという想いを知るのだが…。
危険を冒して冒険に出ていると気づいたゴーは、持ち主のもとへ帰ることにするのだろうか。
感想数 0
文字数 76,924
最終更新日 2024.07.26
登録日 2024.07.26
3,634
影御伽草子
感想数 0
文字数 4,553
最終更新日 2025.10.05
登録日 2025.10.05
3,635
ラブソード
これは西洋風のタイトルですが、日本昔ばなし風の童話を、はちゃめちゃにしたギャグコメディです。
少年と妖怪たちが、手にした『ラブソード』。それは強制的に愛を育む道具だった。
感想数 0
文字数 9,640
最終更新日 2026.06.12
登録日 2026.06.08
3,636
あきちゃん
感想数 1
文字数 695
最終更新日 2019.10.21
登録日 2019.10.21
3,637
アレルギー
感想数 0
文字数 1,970
最終更新日 2020.05.04
登録日 2020.05.04
3,638
りこちゃんせんせい
さくらんぼ児童クラブの子ども達と新米りこちゃんせんせいの楽しかったり悲しかったりケンカしたりの毎日の中で、ある時、不思議なおじいさんが持ってきた不思議な
植物、赤い花が咲き始めると、さくらんぼ児童クラブに不思議なことが起こりはじめます。
感想数 1
文字数 8,254
最終更新日 2020.11.14
登録日 2020.11.12
3,639
ほしをかぞえて
ほしをかぞえて……詩です。
2020.11.22
感想数 0
文字数 220
最終更新日 2022.01.14
登録日 2022.01.14
3,640
しょうたくんのぼうけん
しょうたくんはとっても可愛い四歳の男の子。
優しいお姉ちゃんやお兄ちゃんたちに大事にされて、毎日すくすく育っています。
そんなしょうたくんが仲良しのあおいちゃんと遊んでいると、いつの間にか不思議なところに迷い込んでいて……
ちいさなこどもたちの、ちょっぴり不思議な大ぼうけんの始まりです。
表紙イラストは着せ替えアプリのピュアニスタで作成しました。
感想数 6
文字数 8,313
最終更新日 2022.08.05
登録日 2022.07.30
アルファポリスの児童書・童話小説のご紹介
アルファポリスの児童書・童話小説の一覧ページです。
メルヘンチックなほのぼのストーリーから胸がキュンとなるじんわり小説まで、長編・短編の児童書・童話が満載です。
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