児童書・童話 小説一覧
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狐ノ橋
どんな豪雨にも耐え、たとえ水があふれようともけっして流されることはないという、不思議な橋。そんな橋にまつわる遠い昔の話をしましょう。
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おちょまツネさん 鬼火舞う谷
「二人の記念日」を祝う為 これまでのせめてものお返しにと奮闘した白リスのおちょま、そして、その帰りを待つ黒キツネのツネさんに、重大な危機が迫ります。
ホロリジワリと泣ける ラブストーリー。
大人にも 読み応えある童話。
表紙設定をしました。Sho-5さんがイメージ通りに描いてくれました。
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狼の森
とある村に『狼の森』と呼ばれる森があり、こんな言い伝えがあった。
――狼の森に入ってはならない。入れば、穢れに魅入られる――
親から子へと代々伝えられるそれにより、誰も森に近寄ろうとはしなかった。
しかし、ひとりの少女がその森に迷い込んでしまう。
少女の名は、シャルロット・ルーデン。友達の家から帰る途中だった彼女は、たまたま通りかかった野良猫に気を取られて道に迷ってしまった。おまけに猫を見失い、自宅までの帰り道を探して歩いていると、いつの間にか森の中を彷徨っていた。
心細さに泣きながら歩いていると、視界が開けて一軒の民家が見えた。ホッとして民家に駆け寄るシャルロット。しかし、そこに住んでいたのは人狼だった。
人狼は、人間に変化してシャルロットを家まで送り届ける。もう道に迷うなよと告げて。
しかし翌日、シャルロットは人狼に会うために森へ行くのだった……。
*カクヨムにも掲載してます。
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十秒探偵『ナポレオン&トモロー』 すべての謎はナポレオンに解かれたがっている!
悪徳ホストは『へ』で殺される。ダイイングメッセージは『へ』。この難問をナポレオンは鮮やかに解き明かした。ある夏の日、突然、|友朗《トモロー》の元へ青い髪の美少年から連絡がきた。美少年の名は龍宮寺ナポレオン。日本有数の財閥の御曹司だ。しかし彼は皮膚疾患のため紫外線に当たるとヤケドをしたようになってしまう。そのせいで生まれてからずっと地下の核シェルターに引きこもって生活していた。ナポレオンの命令でトモローは、美人弁護士の神堂クリスと共に神倉海岸で起きた殺人事件を解決するため出向いた。被害者の幡地の残したダイイングメッセージは『へ』だ。すぐに容疑者で第一発見者の辺見レイカが疑われた。彼女の姉が幡地たちに拉致監禁された後に自ら命を絶っていたのだ。そのことが動機で、辺見レイカが幡地を殺害したのではないかと言う。
だがナポレオンはこのダイイングメッセージの謎をまたたく間に解き明かした。そして『ナポレオンの辞書に不可能と解けない謎はない』と宣言した。ナポレオンは被害者は『へ』で殺されたと言った。いったいダイイングメッセージの『へ』に隠された秘密とは何か。
事件が解決された瞬間、天才探偵ナポレオンの誕生した。
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カリンカの子メルヴェ
地下に掘り進めた穴の中で、黒い油という可燃性の液体を採掘して生きる、カリンカという民がいた。
かつて迫害により追われたカリンカたちは、地下都市「ユヴァーシ」を作り上げ、豊かに暮らしていた。
彼らは合言葉を用いていた。それは……「ともに生き、ともに生かす」
十三歳の少女メルヴェは、不在の父や病弱な母に代わって、一家の父親役を務めていた。仕事に従事し、弟妹のまとめ役となり、時には厳しく叱ることもあった。そのせいで妹たちとの間に亀裂が走ったことに、メルヴェは気づいていなかった。
幼なじみのタリクはメルヴェを気遣い、きらきら輝く白い石をメルヴェに贈った。メルヴェは幼い頃のように喜んだ。タリクは次はもっと大きな石を掘り当てると約束した。
年に一度の祭にあわせ、父が帰郷した。祭当日、男だけが踊る舞台に妹の一人が上がった。メルヴェは妹を叱った。しかし、メルヴェも、最近みせた傲慢な態度を父から叱られてしまう。
そんな折に地下都市ユヴァーシで起きた事件により、メルヴェは生まれてはじめて外の世界に飛び出していく……。
※本作はトルコのカッパドキアにある地下都市から着想を得ました。
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輪廻と土竜(メグルとモグラ)2 芝蘭結契篇
巧みに姿を隠しつつ別世界からの【越界者】を操り人間界の秩序を乱す【魔鬼】とはいったい誰なのか?
軽快なテンポでサクサク読めるダークミステリー!!
激闘の末一人の魔鬼を封印した管理人【メグル】と越界者【モグラ】は、とある街で探偵事務所を開設。そこへ初老の男が訪れる。男の口から語られたのはオカルトじみた雑居ビル九階の怪現象……。
内見を装い調査に向かった二人は妖しい雰囲気の仲介業者【美華】から九階が殺人事件の事故物件だと知らされる。
彼女とビルオーナー【杏果】が「越界者」と「魔鬼」であると推測したメグルは九階に泊まることを決意するが……。
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共に生きるため
高校生の時に書いた初の長編作品です。
妖精もののファンタジーです。小学生の少女はとある妖精と出会い、妖精の国に行きます。
そこで起こるドタバタな出来事を書いています。
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運び屋ケイン4 ~安らかな眠り~
運び屋のケインは、愛機リトルホープ号で荷物を運びます。
届け先は、アギ族の墓地。
ケインは、死体の運搬を頼まれたのです…。
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ラッコの料理番
僕の町にはラッコの料理番がいる
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ふしぎなてのひら
かこちゃんは、おとこのことかけっこするのがだいすき。
あるひ……。
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雲のトイレ
「ねえママ、なんで雨が降るの?」
スズちゃんはまだ3歳。なんで雨が降るのか知りません。
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龍神の尾 伝説
ある漁村の鎮守の森に龍神の尾を祀る祠があり神社として佇む。この龍神の尾は天神様が降臨され、天昇する時に龍は尾の先を叩きつけちぎれた尾を置いていたと言う伝説があるお話しです。
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図書室の小さな名探偵③ ~消えた白い人影~
「知ってる? この図書室、放課後に“出る”んだって」
校庭の改修工事が始まり、いつもよりにぎわう図書室。そんな中、放課後になると施錠された図書室に白い人影が現れるという不気味な噂が児童たちの間で広まり始める。
図書委員の彰と美羽は噂の真相を確かめるため放課後の図書室を見張ることにした。すると二人は、確かに図書室の中に白い人影を目撃する。急いで図書室に駆け付けるものの、そこには誰もいなかった。
翌日、彰は現場に残されたわずかな違和感を手がかりに調査を開始する。乱れた本棚、隠された地窓、そして一本の糸。点と点だった手がかりがつながったとき、白い人影の正体と幽霊騒ぎの真相が明らかになる。
学校の図書室を舞台に、子どもたちが身近な謎を解き明かす、図書室ミステリー。
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暖かい
ものすごく短いお話しです。
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おるすばん
自由気ままな子ネコの一日をおたのしみください。
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人は死んだらね
子ども視点の人の死についてのお話。
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シェイモ不思議ポエム ていていっ!ワンツーパンチのねずみくん
シェイモワールド全開の不思議なポエムです!
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鬼の子ツンツンと桃次郎物語
鬼ヶ島から逃げ出した鬼の子ツンツンと桃太郎の弟、桃次郎のお話です。流行病を始めいろいろなことが起こりますが、仲良くなった二人は大活躍をしてくれます。
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琥珀症の隔離病棟
とある時代のとある国の物語。
ある日を境に国中で謎の奇病が蔓延する。
治療方法、発症する要因は不明。
この国では国境で隣国との諍いが続いており、それも相まって国民の不安と不満は増大していく。
その奇病の名は「琥珀症」。
傷口から血液の代わりに蜂蜜に似た液体が溢れ、徐々に硬化しやがて琥珀のように結晶化するという。
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幽霊少女と歩む道
明るい幽霊少女と少しひねくれた男の娘のお話。
・表紙絵はフリーイラストを使用させていただいています。
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『詩人の眠り方』
こうすると、よく眠れます。
11才以上のために。
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ブルームーンはそこにいる
皆が月を見ている。
月も皆を見ている。
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雪だるま食べよう ※食べちゃダメ!
ミネラルウォーターで作った雪だるまなら食べられるかもしませんね。
2020.7.1
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《フラワーランド》たんぽぽ放送局 教えてありさん
フラワーランドのたんぽぽ村にある、たんぽぽ放送局よりお届けします。
作画 てんとう🐞むしぱん
Twitterアカウント@picture393
お豆
Twitterアカウント@fluffy_tanpopo
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強欲なリリンは××が欲しい
親に捨てられたリリンは、いつも何かを欲しがっていた。リリンが身を寄せる教会では、与えられること善であり、欲しがることは悪だった。
欲しがることの何が悪いんだろう?
与えられるものだけで満足できない強欲なリリンは、いつもそう考える。
だから欲しいものは欲しいと言って、手に入れるために動き回るのだ。
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あさがおと夏の夜
夏休み、両親が共働きのため祖父母の家に預けられた小学六年生の真央。
代わり映えのない日々を過ごしているたが、ある夜のこと、困っているあさがおの妖精に出会う。
――――マンネリ化した夏休みを過ごしているあなたへ贈りたい、ちょっぴり不思議な気持ちになれる夏の夜のお話。
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【完結】落ちこぼれと森の魔女。
魔力が高い家系に生まれたのに、全く魔力を持たず『落ちこぼれ』と呼ばれるルーシーは、とっても厳しいけれど世話好きな魔女、師匠と暮らすこととなる。
たまにやって来てはルーシーをからかうピーターや、甘えん坊で気まぐれな黒猫ヴァンと過ごす、温かくて優しいルーシーの毎日。
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魔眼少女 ~太陽と月のヒロインズ~
あたしの魔眼は、すべてお見通しっ!
桃瀬日向(=ヒナタ)は、元気で明るく、ダンスが大好きな小学五年生。
ある日、美少女の青柳美月が転校してきた。
可憐で、やさしくて、ちょっぴりミステリアス――。
そんな美月と仲よくなれる予感に胸を弾ませるヒナタ。
帰り道、不思議な小屋に吸い寄せられたヒナタの前に、美月が現れた。
魔法を使えるという美月は、ヒナタもまた「魔女に選ばれた人間」だと告げた。
美月は左目に、ヒナタは右目に「魔女の力」を有しているらしい。
そして、町に危機が迫っている……!?
魔女狩りの時代から続く、『光の魔女』と『闇の魔女』の因縁に巻きこまれていくヒナタと美月。
今こそ、魔眼をひらいて、闇と戦うとき!
「太陽」のヒナタと、「月」の美月は最強コンビ!
ドキドキの怪奇幻想バトル開始!
◆◆◆第1回児童書大賞エントリー作品です◆◆◆
表紙絵は「イラストAC」様からお借りしました。
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月喰い虫
月を食べる虫の話。
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【完結】バスガイドですが何か?
小学五年の少年・泉章太(いずみ・しょうた)は通学路で不思議なバス・漱石(そうせき)号に出会う。
青い車体に銀色のライン、AI制御された流線型のバスには、メイド風の青い制服を着たバスガイドの女性・璃々(りり)が乗っていた。ケンカ別れのまま転校で去った友人に会いたい章太。「チャンスは一度だけ。これを逃したら後はありません。どうしますか?」そう璃々に誘われ、バスに乗り込む。遠く南の地にいる友人に、会えるのか。
これは不思議なバスとそのバスガイド・璃々との、いくつかの旅。
第一回児童書大賞エントリー作品。児童向きの、破天荒キャラコメディです。
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くさりを編む
高校三年生の由衣は、明るく自由奔放な“普通の女の子”。
小さい頃から絵やものづくりが好きだったが、将来の進路はまだはっきり決められずにいた。そんなある日、ちょっとした出来事をきっかけに、自分の中に眠っていた「手仕事」の魅力に気づく。
夢中で作業に没頭する時間。
誰かの大切なものを、自分の手でよみがえらせる喜び。
その感覚は、これまで感じたことのない温かさを由衣の胸に残す。
けれど、やりたいことを見つけたからといって、それがすぐ叶うわけではない。
進路を打ち明ければ「危ない」「時代に合わない」と反対され、理解されない孤独や不安が押し寄せる。それでも諦めきれない由衣は、偶然の出会いをきっかけに、新しい一歩を踏み出す決心をする。
向かった先で待っていたのは、これまで知らなかった世界。
繊細な技術、職人の誇り、そして「新品にはない価値」を宿す仕事との出会い。
学ぶほどに、その奥深さに引き込まれていく由衣。
いつしか彼女の中に、はっきりとした目標が芽生え始める――。
3,952
バクがばくっとゆめ食った
みんなのまくらには目に見えないけどばくさんが住んでいます。
こわーいゆめやいやなゆめから守ってくれます。
3,953
まい子は、お母さん子「団地かぜ」
今日一日に降り積もった身体の疲れが,あかねいろの夕日に溶けてゆきます。ひんやりとした心地よいかぜが、わたしのこころを癒してくれます。
なやみごとも、こころに受けた傷もぜんぶ、オレンジやみかんドロップスのように溶けて、空の向こうに消えてゆきます。
大きな空のキャンバスのかなたへと・・・。
3,954
時の扉
第1回児童書大賞参加作品
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アンデル選 ウソップ物語
古今東西の有名な昔話・童話・寓話を現代風&ギャグタッチに改編してみました!予想できない展開・結末になるように心がけてます!
※「小説家になろう」「カクヨム」「エブリスタ」「マグネット」でも同時連載してます。
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大きいねずみと小さいねずみ
ある棚の下に 二匹のねずみがおりました
一匹は大きく、一匹は小さく
その棚の下で暮らしておりました
/二匹のねずみのおはなしです。少なめ文字数、それぞれ独立の全三話。/
小説家になろうにも掲載しております。
3,957
-Café yorumachi-
喫茶店-Café yorumachi-で繰り広げられるハートフルな物語。
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虹の橋を渡った猫が教えてくれたこと
あけみが生まれた頃には愛猫のちゃおがいた。遊ぶ時も寝るときもずっと一緒。そんなある日、ちゃおが虹の橋を渡ってしまう。家族は悲しむが、あけみは不思議な夢を見るようになり…。
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ステボウ! ~捨てられた棒人間だと思って拾ったら実は神の下請けだった~
いじめられっ子の美緒と博太は通学路が一緒。あるとき”ステボウ”を拾った二人は――? 痛快な小説、もうすぐ幕を開けますので、いましがた空想のご準備を!!
※この小説はフィクションです。作中にいじめ描写がたまに出てきますが、いじめることを促進する意図は沼津平成@アイデア人事には一切ありません。
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子供は、面白いけど、痛いし、イラつく笑
子供は、面白いことを考える天才
悪い事するのも_(꒪ཀ꒪」∠)_
「見てみて」振り向くと水泳帽赤を被って
「スパイダーマン」紙吹雪をバラバラ
なぜ紙吹雪!!部屋が散らかる!
お風呂にみんなで入ると
「見てみて、のっぺらぼう」
おチビを2人ニコ〜
目を開けてしまった娘
「目がーいやぁぁぁ」
それを見て笑うおチビ達
シャワーで急いで流して、テンションが下がったのか、湯船につかり、顔なしみたいに大人しなったと思ったら、
「ガンバレルーヤのよしこ」
笑わすなー笑笑!
おねーちゃんを見て育った2人
弟は、保育園で
「お母さん、見てください」
見せてくれたのが、上から下まで
泥だらけ、「だれ笑笑」ってくらいに
全身泥パック笑笑
妹も負けじと泥んこ笑
二人並んだらやばい笑笑
どうやったら、そんなにキレイに全身泥パックできる?って感じ
外の掃除をしていたら
窓に3人並んで、ベチャってガラスに顔つけてひどい顔笑
外から丸見えなんですけど笑
下は、上と同じことがしたくて
2番もは、自由人
3番目は、おっとりタイプ
大きくなっていくほど、面白い感じで、
育っていく笑
アルファポリスの児童書・童話小説のご紹介
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