キャラ文芸 小説一覧
4,881
【完結】タヌキとキツネの飴屋さん 第8回ほっこりじんわり大賞奨励賞受賞
第8回ほっこり・じんわり大賞奨励賞受賞。京都の山に住み、神様のお手伝いをしているタヌキのソラとキツネのハナは、食べ歩きが大好き。自分でも作ってみたくなったソラは、べっこう飴を作り、ハナに食べてもらう。
気に入ったハナは、飴屋さんをやろうと盛り上がる。夢を持ったことのないソラだけれど、ハナのお陰で挑戦する気になる。家族からは反対されてしまうが、キッチンカーで飴屋さんをオープンさせる。
好きなことにまっすぐに向かっていくお話。
感想数 8
文字数 33,265
最終更新日 2025.07.27
登録日 2025.06.30
4,882
捨て猫にカクテルグラス
ゲイバーのマッチョなママ誠と、ライター&小説家の賢治は元同級生。2年前の誠の店の取材で偶然再会した。
それから週のほとんどを誠の店に入り浸るようになった賢治は、時々店の客の愚痴を聞いて小説のネタにしている。
ある日一人の泥酔客が来店し、妻の浮気を愚痴り始めた。
元新聞記者の賢治と元自衛官の誠が、それぞれの過去の傷と向き合いながら、かかわる人間の問題を解決していく。
今夜も西新宿の『mon minou』営業中です。
感想数 0
文字数 45,767
最終更新日 2025.09.05
登録日 2025.06.25
4,883
兄貴は兄ちゃん修行中
無表情無口気味クール幼女がヘタレ風従兄に懐くまでの話。
※小説家になろうに掲載中。
感想数 0
文字数 8,204
最終更新日 2018.11.30
登録日 2018.11.30
4,884
蛇(あなこんだ)と思ったら 龍でした
チロチロ動く舌に ちっちゃいパンを
ポイッ 満足するかしら?
そんな出会いから始まります
キャラ文芸?恋愛?ファンタジー?
なやみます…
文字数 19,051
最終更新日 2023.01.04
登録日 2022.11.22
4,885
カラスは鼓動を知る
カラスである「コハク」は、偶然にも人間の少女が虐待されている場面を目撃してしまう。
それから人間の少女のことが気になるコハクは、その子がよくいる公園に行くようになった。
自分のこの感情が一体なんなのか分からないままいつものように公園にいると、群れの仲間である「レオン」がやって来て口論をしてしまい──
これは、カラスである「コハク」が誰かを『想う』こと、『想われる』ことを知り、成長する物語。そうして行き着く先は────
感想数 4
文字数 16,902
最終更新日 2025.11.24
登録日 2024.11.28
4,886
透明なシュミット博士
地球に再び氷河期がやった来て。就職や婚活の氷河期ではない。本物の氷河期だ。文明社会が崩壊し始めた頃、僕は透明なシュミット博士と再会した。自称・金星人の美少女。
感想数 1
文字数 2,550
最終更新日 2020.01.01
登録日 2019.12.12
4,887
大和撫子みそラーメン
百合作品ですっ。
えっちな気持ちになる人がいたら責任とれないのでR18です。
感想数 0
文字数 4,364
最終更新日 2020.03.29
登録日 2020.03.29
4,888
Prince Killer ~7人の殺し屋~
2020年、東京の山奥の児童養護施設から追い出された、4人の少年が路頭に迷っていた。
中学生になると“売れ残り”と見なされ、まともな扱いを受けなくなった彼らは、1人の青年と出会う。
「お前ら、殺し屋に興味はないか?」
その言葉が彼らにもたらしたのは、傷付き壊れた、かつての仲間だった。
今宵、新たな殺し屋人生の幕が開ける。
感想数 0
文字数 3,873
最終更新日 2020.08.29
登録日 2020.08.22
4,889
空白の3年間
3年前に芥川賞ノミネートされこのまま小説家として売れていくのかと思いきやその後ぱたりと小説を書かなくなった男のトシはいつも断っていた同窓会に幼なじみであるケンのせいで出ることに…
感想数 0
文字数 10,332
最終更新日 2021.08.11
登録日 2021.07.13
4,890
「悪妻持ちの独り言」
私が夫だったらという妄想
感想数 0
文字数 1,801
最終更新日 2021.10.13
登録日 2021.10.13
4,891
赫華尚王、雨に友を得ること
【あらすじ】
太華大陸の古代王朝、赫華国。
十四歳の三代王・尚王は、実権を握る叔父の大宰・夜燈のもと、王であることの意味に悩んでいた。愚鈍といわれる弟の仲燿さえ守れればいい、そう考えていた頃のこと。
太師・衡大公を招いた宴の夜、尚王は突然、体の異変に襲われた。まさか毒か――それを助けたのは、宦官の大舟と、新参の女史官だった。女仕官は去り際に言った。「大舟をあまり信用するな」と。奇妙に思った尚王は、毒を盛った犯人をこっそりと探し始める。
夜燈、大舟、璃珠、衡大公の思惑が絡み合う中、尚王は十二年前の事件の真相を知ることになる。誰が敵か味方かも明らかでない王城で、少年王はなにを決断するのか。
【登場人物】
・尚王
十四歳の王。王であることに悩んでいる。
毒を盛られた事件を追ううち、十二年前の事件に気づくことになる。
・仲燿
尚王の弟。話すことができない愚鈍と思われている。
・夜燈
尚王の叔父。生真面目な大宰。何かを隠しているようだ。
・大舟
調理場の下働き。奄人(去勢された男)。尚王を助けた。
・璃珠
若い女の文官。尚王を助けたが、意味深な言葉を残す。
テイルズ、カクヨム、クロスフォリオにも投稿しています。
同人誌にもなっています。
感想数 0
文字数 36,072
最終更新日 2025.01.16
登録日 2025.01.01
4,892
霊的事象対策局〜元悪霊ですが、今は治安維持担当のエリート守護霊です……多分〜
あの世とこの世の境界線が曖昧になり、本来なら見えない筈の霊が見えるようになった現代日本。
主人公、四谷暮人は怪異や幽霊が引き起こす事件に対処する『霊的事象対策管理局』がいろんな意味で誇る天才兼天災若手職員。
そんな彼の相棒は自称『暮人の愛人』。
父親はあの日本三大怨霊の一角、平将門公の娘…
…滝夜叉姫ご本人。
「帰っていいっすか?」
「ダーメ♡」
色々と難あり、山あり谷ありな凸凹コンビの爽快愉快、時々ホラー?な怪奇ギャグバトル劇の開幕!
感想数 0
文字数 2,334
最終更新日 2026.07.01
登録日 2026.07.01
4,893
人は血となり肉となる
霧崎町には三種の鬼が住んでいる。人の血を吸う吸血鬼。人を食う食人鬼。人を殺す殺人鬼。これはそんな町に生まれ育った、一人の人間の少年の話。
感想数 0
文字数 4,713
最終更新日 2020.11.17
登録日 2020.10.29
4,894
君は少女をみたか!
感想数 1
文字数 112,240
最終更新日 2021.10.29
登録日 2021.09.09
4,895
【フリー声劇台本】地下劇場ゆうとぴあ(女性3人用)
『いらっしゃいませ。カフェではなく、【劇場】の方のお客様ですか。……それなら、あなたはヒトではないようですね』
表向きは、美しすぎる女性店主と元気なバイトの女の子が迎える大人気のカフェ。
しかしその地下に人知れず存在する秘密の【朗読劇場】こそが、彼女たちの本当の仕事場。
観客は、かつては物語の主人公だった者たち。
未完成のまま葬られてしまった絵本の主人公たちにその【結末】を聴かせ、在るべき場所に戻すのが彼女たちの役目。
そんな二人の地下劇場の、ちょっとダークな幻想譚。
どなたでも自由にご使用OKですが、初めに「シナリオのご使用について」を必ずお読みくださいm(*_ _)m
感想数 0
文字数 34,955
最終更新日 2023.06.13
登録日 2023.06.07
4,896
ハード・デイズ・ナイト
仕事を探す無職の青年。ようやく掴んだまともそうな会社の面接の前夜。青年は街を脅かす連続猟奇殺人事件の犯人と邂逅する。
現代の地方都市を舞台にした伝奇風味のファンタジー。
感想数 0
文字数 65,345
最終更新日 2024.03.19
登録日 2024.03.13
4,897
FRIEND HAMIRU
文字数 4,165
最終更新日 2025.12.07
登録日 2024.10.23
4,898
栗姫と獅子 ―第三皇女誘拐事件―
東と北を大国に挟まれた小国、彩葉(いろは)の国の第三皇女・栗姫は、義賊団の紫苑党に拉致された。要求は都と地方の取引価格の是正。しかし拉致された当人は、牢屋の中でお茶を飲みお菓子を食べ、快適な人質生活を送っていた。見張りの少年・獅子は、口は悪いながらも姫の身の回りの世話を細やかに手配する。木の実を採りたがり、草木染めをしたがり、元気に牢屋の掃除もする皇女。しかし、都からは一向に取引に対する返事がなかった。
人質としての価値のない皇女と、その皇女の世話をせっせと焼く見張り役の少年、13歳×14歳の一生懸命な恋物語。
※この作品はカクヨムにも掲載しています。
感想数 0
文字数 33,664
最終更新日 2026.01.13
登録日 2025.12.30
4,899
八卦は未来を占う
「あなたには死が見える」
初めて出会った少女から告げられた言葉はあまりに強烈だった。
最初こそ信じられなかった主人公だが、不思議なことが起きてしまい、少しずつ少女の言葉が信憑性を帯びていく。主人公は死の運命から逃れることが出来るのだろうか。
※シリアスっぽい感じですが、私が書く関係上シリアスになり切れません(え
そのあたりご了承くださいませ。
感想数 0
文字数 53,346
最終更新日 2017.12.31
登録日 2017.11.25
4,900
しまなみヒーローズ
東京の中央区の銀座で戦う超エリートヒーローの主人公ザギンシルバーはある日民間人を事故により傷付けてしまい、左遷され、しまなみ海道に飛ばされてしまう。だが、そこは悪も正義もやる気を失って活動しなくなったある意味平和な場所だった。彼は手柄をあげる為まず悪の組織を立て直そうとするのだか、
感想数 0
文字数 5,371
最終更新日 2019.01.02
登録日 2017.11.27
4,901
魔王少女は反省中
何気ない登校時に現れた謎の少女。その少女の正体はなんと本物の魔王だった。目立ちたくない性分の男子高校生である勇佐一命の前世の記憶が蘇るまで、魔王はメイドとして勇佐一命の家で世話になる事にした。
感想数 0
文字数 55,988
最終更新日 2018.05.16
登録日 2018.05.06
4,902
After-eve
感想数 0
文字数 110,096
最終更新日 2018.10.20
登録日 2018.07.10
4,903
ヒーローは爆発だ 遺書編
ついにここまで来てしまったか…。
感想数 0
文字数 2,633
最終更新日 2018.11.01
登録日 2018.11.01
4,904
レンタル彼氏を頼んだら、来たのはアヤカシでした
元彼の結婚式に、招待されたミクル。
相手の女は親友でした。
憐れまれるのはゴメンで、レンタル彼氏を雇うことにしたけれど…。
文字数 5,910
最終更新日 2021.01.10
登録日 2020.12.31
4,905
一文字(いちもんじ)家には秘密がある
怪異×日常×ホームコメディ!
一文字家には五人の兄弟がいる。彼らはあくまで”普通”の日常を送っている──はずだった。
死んだはずの長男が、犬の姿で帰ってくるまでは。
パワー系の次男、唯一"視える"三男、元気な四男に、マイペースな末っ子。
個性的な五兄弟のもとには、怪異と騒ぎが次々やって来る。
さらには祖母を慕っていたと話す、人に化ける双子のイタチまで現れて…!?
果たして穏やかな日常は戻ってくるのか?
感想数 1
文字数 36,827
最終更新日 2026.06.15
登録日 2025.07.08
4,906
幽世路のお繚
【この世】と【あの世】
もし何処かに、二つの世界を行き来する《通り路》があったとしたら……
そしてもし、現世の人間が何かしらでそこへ足を踏み入れてしまったら──
「ここは生者が居るべき場所ではありませんよ?」
二つの世界の狭間に迷い込んだら御用心。
“幽世路の番鬼”がアナタの元へ参ります。
感想数 1
文字数 81,635
最終更新日 2020.02.21
登録日 2019.05.15
4,907
お悩み相談室
(o^▽^o)
文字数 1,295
最終更新日 2019.04.09
登録日 2019.04.09
4,908
【更新停止中】おキツネさまのしっぽ【冬再開予定】
※更新停止中
高校三年の冬の夜。一花(いちか)が家への帰り道で目撃してしまったのは、刀を手にした男の姿。
男から助け出した女の子『シロ』との生活を、戸惑いながらも楽しんでいた一花の前に、シロを襲った男『桐生(きりゅう)』が再び姿を現す。
シロに貰った『オクリモノ』が、一花に新たな出会いをもたらす、ひと冬の物語。
※全三章予定です
文字数 60,258
最終更新日 2020.01.31
登録日 2019.12.21
4,909
白狐神~小田原あやかしビジネスホテル―古上舞の作文―
『白狐の王子サマ』かもしれない、あやかしと人間とのハーフの住み込みバイト良治郎とともに、舞は、ホテルのオーナー代理として、ひと夏の体験をする。親の都合で転校することになった古上舞は、クラスに馴染めないまま一学期を終えた。夏休みに大叔父の手伝いをする事になり訪れてみれば、そこは、あやかしのお客様が宿泊するビジネスホテルだった!? 摩訶不思議な、あやかしのお客様たちと過ごした思い出。
+:-:+:-:+
高校生の作文っぽい小説が書けないかな、と思って創作してみました(子供の作文とは、という事を考えていたのが着想です)。
文字数 12,398
最終更新日 2021.01.03
登録日 2020.12.31
4,910
初音と美卯とプレゼント
感想数 0
文字数 1,732
最終更新日 2021.05.22
登録日 2021.05.21
4,911
イレブン
東日本を襲った震災から2週間。私、樋口明美は被災者の少年をクラス担任として受け持つこととなった。元々いじめや虐待を受けて心に傷を負っていた彼と、その他の多感な時期の生徒たちに悪戦苦闘しながら、私は教師人生で一生忘れられない1年を駆け抜けていく。
感想数 0
文字数 193,445
最終更新日 2021.07.10
登録日 2021.07.09
4,912
純情淫魔ちゃんと冷淡天使様!
一人前の淫魔になるためには、適当な人間を魅惑して「性的接触による食事行為」を経験しなくてはならない。
サキュバスの少女、アリアは淫魔三姉弟の次女。もうすぐで成人を迎えるというのに、未だに一度も人間を魅惑したことがない――つまり、”未経験”だった! 一目惚れを信じ、ロマンチックな出会いを期待して「ハジメテの相手」を吟味するアリアだが、理想が高すぎて見定められないまま。20歳の誕生日も迫り、もはや一刻の猶予もなく、更には手伝ってくれていた姉と弟にも、もう協力することはできないと告げられ……。
感想数 0
文字数 10,905
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.06.11
4,913
あなたは私のヒロインです!
この鈍感脳内薔薇色少女小説大好きお嬢様が!と思いつつ、なんだかんだお嬢様のことが大好きな完璧理性的無表情メイドライム。しかし彼女にはお嬢様に言えないとんでもなく恥ずかしい秘密があった...今日もお嬢様にからかわれながら、ドギマギする毎日。しかしそんな彼女たちの関係に少し変化が訪れるのだった。
感想数 0
文字数 5,661
最終更新日 2023.01.10
登録日 2023.01.10
4,914
Call 〜記憶の糸の、結び目を〜
とある地方都市にある、小さな探偵事務所、「Call」
常時勤務二人に、週に三回事務所にやってくるもう一人。中学校時代の同級生が集まった事務所。
ループタイが目印の金城陽希、その幼馴染の一人京極つぐみ、そして、ネット小説作家「Yuhi」こと、明星優灯。
3人はもう一人の幼馴染の存在に気がつけるのか。
※この物語にでてくる曲、人名はフィクションです。
感想数 0
文字数 19,848
最終更新日 2023.11.29
登録日 2023.10.23
4,915
文章怪
感想数 0
文字数 13,573
最終更新日 2023.12.07
登録日 2023.12.04
4,916
復讐代行者、陰影累の道
金を稼ぐために復讐代行者を名乗っている陰影累(いんえいるい)は、裏の世界と表の世界を日本人形であるクグツと共に行き来して生活をしていた。
裏の世界とは、表では明かせない人間の『裏』が現れている世界。
犯罪、殺人が許される、弱肉強食な世界。
そんな世界で育った累は、表の世界で復讐代行者を行い、金を稼ぎパチンコやタバコを楽しんでいた。
そんな中、いつものように復讐代行をしようと、強い恨みを持っている女子中学生、神崎四季に手を差し出した。
「俺と契約させてやるよ」
神崎四季もその手を取り、復讐代行をお願いした。
表紙:あニキさん
エブリスタ・カクヨムでも公開中
感想数 0
文字数 96,318
最終更新日 2026.01.26
登録日 2024.12.30
4,917
椅子の上で、息をする ――髪を断つ女の五つの季節――
会社員として、娘として、
「無難」に生きてきた女性・麻由。
ある日、彼女は駅前の古い理容店で、
長く伸ばした髪を切ることを選ぶ。
ショート、スポーツ刈り、坊主、そしてスキンヘッド。
髪を削ぎ落とすたび、
彼女は社会の視線と、自分自身の沈黙に向き合っていく。
これは、
変わるための物語ではない。
削ぎ落とした先に、何が残るのかを見つめる物語だ。
五部構成で描く、
一人の女性が「選ぶ」ことを覚えていくまでの静かな軌跡。
派手な逆転も、劇的な救いもない。
けれど確かに、
彼女は息ができる場所を手に入れていく。
感想数 0
文字数 10,064
最終更新日 2025.12.16
登録日 2025.12.16
4,918
ビンのふたが開かない!!~異能力正義社~
異能力正義社 それは、能力を正義のために使おうとする者達が集まった組織。非常時にはとことん強い彼らだが、彼らの日常は、常に何かがずれている。
これは、ビンのふたが開かなくなったときの話。
感想数 1
文字数 2,513
最終更新日 2017.04.23
登録日 2017.04.23
4,919
トンネルを抜けると、そこはあやかしの駅でした。
高校を卒業後、とある鉄道会社に就職した主人公、志乃田正月。
駅員としての第一歩を踏み出した矢先、なんとあやかしと人間が共存している田舎の駅に突如出向辞令が!
そこにはしゃべる猫の駅長に、不思議な先輩たち。そして人かどうかも分からない住民たちに振り回されながらの慌ただしくも楽しい毎日が始まります。
感想数 2
文字数 41,132
最終更新日 2020.02.23
登録日 2019.12.24
4,920
妹×メイド~ある日突然俺の妹がメイドになったんだが~
俺、竹中宗介には綾乃という小学六年生の妹がいる。
そして、ある日学校から帰るとその妹がメイドになっていた!
俺は妹の事が大好きで、秘密なのだがメイドさんも大好きなのだ!
妹×メイドの相乗効果に、平静を装いながらも俺の理性は決壊寸前だ。
そんな俺の気を知ってか知らずか、綾乃は俺に猛烈アタックを仕掛けてくるのだった。
感想数 0
文字数 15,015
最終更新日 2020.04.24
登録日 2020.03.22