生きる 小説一覧
41
やっぱりくだらねぇな。
寝れない時に書いた気の迷い。
感想数 0
文字数 795
最終更新日 2023.12.07
登録日 2023.12.07
42
交差点
交差点、車と車、人と人の行き交う風景。 そして心と心が交わる場所。
小さな気まぐれが起こした小さな奇跡の物語。
感想数 0
文字数 1,184
最終更新日 2021.06.18
登録日 2021.06.18
43
こんな世界で生きなきゃいけないなんて、死んじまえ自分
両親の争う声を両手で塞ぎながら、小さかった僕は初めて呪いの言葉を吐いた。
1月も終わった頃、すっからかんの財布を虚しく眺めながら、僕は再び呪いの言葉を吐いた。
中学生になったころ、鏡を見ながら僕は呪いの言葉を吐いた。
自分や神に対する呪いの言葉を吐くたび、心がすり減っていくのを感じていた。
感想数 0
文字数 1,347
最終更新日 2023.10.03
登録日 2023.10.03
44
可能性
なんでなんでそんなに言うん?
感想数 0
文字数 338
最終更新日 2024.09.27
登録日 2024.09.27
45
昨年の夏まで存在(い)た彼女
数年間は続いた、彼と彼女の間で起きた出来事を彼は思い返していた。
彼女の好きなものと嫌いなもの。そして、永遠の別れの時を。
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文字数 3,400
最終更新日 2020.03.27
登録日 2020.03.27
46
社会に押しつぶされそうな一人の会社員
社会人になりたくないのに社会人にならざるを得ない現実。
中川 明人(なかがわ あきと)は一般商社で働く30歳のサラリーマン。
いつものように上司には叱られ、後輩にも呆れられ、板挟みな状況が続いている。
仕事に億劫を感じる日々を送っていたある日、一人の男の子と出会う。
感想数 0
文字数 6,618
最終更新日 2025.03.25
登録日 2025.03.25
47
人間の深淵
人間の抱えるさまざまな闇、矛盾、歪み。
それらをセックスで吐き出していこうとする。
それぞれがそれぞれに闇を抱いている。
感想数 0
文字数 29,757
最終更新日 2025.02.15
登録日 2022.10.13
48
美を求める心
美への感想を綴っていきます。賛否はともかく、書いてることを理解できるくらいの読者がいてくれるとありがたいです。難しいことを考えているのだから、表現が難しくなるのは当然のこと。
タイトル毎に独立した内容です、多分。、
感想もらえたらすごく嬉しいです。
感想数 0
文字数 3,258
最終更新日 2021.07.22
登録日 2021.07.18
49
シェア
何でもシェアする友人のような親子関係の話
感想数 0
文字数 8,037
最終更新日 2023.09.14
登録日 2023.09.14
50
マフラーに包まれて
いつもの光景。
感想数 0
文字数 399
最終更新日 2025.01.22
登録日 2025.01.22
51
何処かに居そうな人の話
何処かに居そうな人の話
感想数 0
文字数 5,105
最終更新日 2022.04.23
登録日 2022.03.26
52
私の身体の中の攻防戦
私の体のあちこちで、攻防戦が起きていた。
妊娠、癒着、卵巣、胆嚢、そして子宮――
次々と起こるトラブルの中で、臓器たちは文句を言いながらも働き続ける。
これは、私の体の中で本当に起きていた、少し騒がしくて、ちょっと切ない物語。
感想数 0
文字数 1,990
最終更新日 2026.04.02
登録日 2026.04.02
53
魔法少女になりたくて
子供の頃に憧れたのは魔法少女だった。今は現実を知り、大人になり、人生に疲れている・・・。
※こちらの作品はカクヨムにお引っ越ししました。今後の更新はカクヨムで行いますので、よろしくお願いします。
( ̄┏∞┓ ̄)ノ♪
https://kakuyomu.jp/works/16817139557085967831
感想数 0
文字数 5,531
最終更新日 2017.04.22
登録日 2017.04.22
54
心の物語集
心の物語
自由に、思うがままに書いた物語を
投稿します。
感想数 0
文字数 1,165
最終更新日 2021.05.20
登録日 2021.05.18
55
僕は今日もこの灰色の世界で
ひとりの人間の灰色の日常
ひとりの人間から見た灰色の世界
感想数 0
文字数 2,347
最終更新日 2023.08.28
登録日 2023.08.27
56
トマレとミコの ひなまつり
文字数 10,508
最終更新日 2021.03.04
登録日 2021.02.24
57
東池袋
荒んだ或日
感想数 0
文字数 192
最終更新日 2023.10.30
登録日 2023.10.30
58
少年・少女A
感想数 0
文字数 34,463
最終更新日 2021.02.14
登録日 2019.07.22
59
【実話】自殺したKさん。これであなたが生きていたと証明することができるでしょうか?
これは私が実際に体験したことで、現実に起こったことです
小説を書いてWebに投稿することが趣味であったKさんが自殺したことも、私が後悔していることも
現実でなければどれほどよかったでしょうか…
ノンフィクションですが、肝心なところはぼやかして書かせていただきます
エッセイ中に当時の写真が出てきますが、ご了承ください
よろしくお願いいたします
感想数 5
文字数 12,295
最終更新日 2022.08.05
登録日 2022.07.31
60
黄昏時帰郷物語
あの時を覚えているだろうか、そう、あの時である。
貴方という人がどこかへ消えて無くなってしまった時である。
私はずっと覚えている。なぜなのかは分からないけど、分からないけど、ずっと忘れられない。
そんなお話
感想数 0
文字数 3,519
最終更新日 2025.11.02
登録日 2025.11.02
61
どこかで雨が降る音がする(分からないことを分からないままでいられる幸せ)
感想数 0
文字数 502
最終更新日 2020.09.01
登録日 2020.09.01
62
ブリッジシェイカー
笑ってくれ 僕の事を
空が綺麗とか 言った僕を
香りもしないのに 決めつけたこと
愛とか、なんもない中空の罰で
瞳さえも消え去ってしまって
もう、ここにも、どこにもない
落とし物はなんですか?
あいつの悲しいメロディー
悔しい事はなんですか?
愛のトリガーを遮る脳
耳を塞いで 目を塞いだ
浮かび上がって、消え去ってしまうのは
真っ赤に染まったスパゲッティ
死んでしまえや お前なんて
もう絡まり絡まりスパゲッティ
誰かに食べられて
それで終わりなんでしょ?
イタイ、イタイ、イタイ、イタイ、イタイ、イタイ、イタイ。
イタイんだよ。
また明日も晴れるかな?
また明日も死ねるかな?
殺してくれ 僕の事を
どっちつかずで生きる僕を
狂い咲く、あの花さえも
圧倒的に生きてるのにさ
ハザード的な、笑う爪に
僕の命を売り飛ばしたら
もう、ここにも、どこにもない
探し物は何ですか?
迸る鳥のような命
嫌いな物は何ですか?
新聞紙に包まれた人間の目
耳を塞いで 目を塞いだ
どうせ立ってるのは
底に沈む瞳の蛇甲羅
死んでしまえや お前なんて
ああ 近付く 近付く 蛇甲羅
食べられたことも分からないまま
それで終わりなんでしょ?
イタイ!、イタイ、イタイ、イタイ?、イタイ!!、イタイ、イタイ。
イタイんだよ。
また明日も晴れるかな?
また明日も死ねるかな?
ああ。
死ねないよ、どうせ君は
白く滑らかな君の声
空は広くてアタタカイ
ありがとう
誰かが言ったような気がした
▲
感想数 0
文字数 574
最終更新日 2020.11.09
登録日 2020.11.09
63
少女達の対価
普通に、普通に生きたかった。対価の形は様々だ。少女達が支払う、生き抜くための、将来のための対価。
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Twitter企画タグ:#四題茶会
お題:
・流されるまま
・馬
・落ち葉焚き
・三段のアイス
※この作品はTwitter(@ojitw)・カクヨム・小説家になろう・エブリスタ・pixiv・ステキブンゲイ等に掲載しています。
感想数 0
文字数 4,637
最終更新日 2020.12.18
登録日 2020.12.18
64
馬鹿がどれだけ馬鹿なことを考えているかを晒す試み
日々、素朴に疑問に思ったことや思いついたことを書き留めます。
私にはなんの知識も経験もないので、答えに至ることはまずないと思います。
公の場に書き留めておけばいずれ誰かが答えを教えてくれるかもしれないという淡い期待があります。
それと、後で自分で読み返したら馬鹿が馬鹿なことを考えているなぁと、そのプロセスを見下して楽しめる気もしています。
答えもなにも、そもそもイシューすらはっきりしない文章になることが多いでしょうから、
基本的には後者の楽しみ方が主になるかもしれません。
皆々様方もそんな目で、馬鹿を見下すことを楽しんでいただければと思っています。
そんな試みです。
感想数 0
文字数 8,784
最終更新日 2022.02.24
登録日 2022.02.15
65
鍵とその先の光
ある青年がみた夢。
これは夢か現か。
人の未来は誰にもわからない。
あるのは人の認識のみだ。
感想数 1
文字数 2,010
最終更新日 2025.07.12
登録日 2025.07.12
66
『鉄人から本の虫へ:人生の折り返し点』
佐渡トライアスロンで活躍した38歳の「鉄人」が、現在72歳になり人生を振り返るエッセイ。4kmスイム、190kmバイク、42.195kmランの過酷なレースを完走した感動と涙。スポーツに明け暮れた前半生から、事業の失敗や妻の死を経て、読書家へと変化した後半生。「鉄人会」での仲間との絆、家族との思い出、そして新たな出会いや老いとの向き合い方。人生という最後のレースを完走しようとする主人公の、怖さと期待が入り混じる複雑な心境を描く人生の記録。
感想数 0
文字数 4,287
最終更新日 2025.03.11
登録日 2025.03.11
67
現実逃避の先に
感想数 0
文字数 1,258
最終更新日 2025.11.29
登録日 2025.11.29
68
生死のサカイ
いじめを機に自殺を決意した少女・伏見茜は、学校の屋上で不思議な雰囲気の少女に出会う。死と向き合い、生と向き合った先に、茜は何を思うのか?
感想数 0
文字数 101,611
最終更新日 2020.08.25
登録日 2020.06.17
69
深夜1時の友人
感想数 0
文字数 835
最終更新日 2018.12.29
登録日 2018.12.29
70
昼とはサヨナラ、夜とは。
昼と夜で分けるならば昼の少年と夜の少女犬と猫で分けるのなら犬っぽい男の子と猫っぽい女の子そんな二人がお互いの名前も知らずに、いろいろな考え方があることを話し合う話。例えば試験を受けるときどこからが勉強でどこからがズルなのかとかをと話し合ったりとか、コミュニケーションの取り方のコツとか
何か人に対して言いたいことがあるときに読んでみてくれたらめちゃくちゃうれしいです、
感想数 0
文字数 3,317
最終更新日 2022.07.22
登録日 2022.07.22
71
絶望の真ん中
未来の自分へ
感想数 0
文字数 1,070
最終更新日 2019.05.14
登録日 2019.05.14
72
大麻大国日本
禁止されていないものだけを選び、日々を過ごす男性。
ストロング酎ハイ、コンビニ食、ネット動画、健康情報。
どれも違法ではなく、誰にも止められない。
だがある日、労働、情報、医療といった社会の在り方に、説明のつかない違和感が差し込む。
そして発見された“別の惑星”。そこでは、地球で禁止されているものが当たり前に存在し、代わりに別の何かが欠けていた。
これは、合法で満たされた社会に生きる一人の男が、その“安全さ”を疑い始めるまでの記録である。
感想数 0
文字数 5,548
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.03.29
73
生きる
感想数 0
文字数 1,586
最終更新日 2022.08.26
登録日 2022.08.18
74
死にたがりが空を見上げた時
17歳の少年の物語
現代の社会的、立場、状況、性格、欲、から成り立つ思考をまとめた小説。
感想数 0
文字数 411
最終更新日 2020.04.09
登録日 2020.04.09
75
BLACK &white
多重人格の話し。
僕は男ですが、身体は女性です。
ある事件をきっかけで、主人格の女性は消えてしまいました。なので今は僕【嵐士】が主人格として生きています。
この話しは、彼女…以下【瑞稀】が僕達の世界の破滅・嵐士の誕生そして現在を話しにしていきたいと思います。
過去から今を探っていきます。
因みに、主人格の瑞樹はもういません。
消滅しました。
初執筆なので、誤字・脱字がありますが気軽に読んでください。
※多重人格の診断済み。
感想数 1
文字数 8,825
最終更新日 2021.09.05
登録日 2021.08.13
76
置き去り一首
いまより若いわたしが綴ったことばたち。過去に置き去りにしてきたものを、いまここに。
恋。生きること。かなしみ。わたしの人生の断片の集合体。
励ましといえるほど優しくはないけれど、なにかに迷ったとき、すこし背中を押してくれるメッセージがもしかしたら見つかるかもしれません。
感想数 0
文字数 9,052
最終更新日 2024.07.03
登録日 2022.12.16
77
私の、生き方。
感想数 1
文字数 5,632
最終更新日 2020.07.03
登録日 2020.07.03
78
そして何も知らなかったと知った
くだらない「僕」と偉大な「君」との恋と後悔、別れと始まり。
全力で生きていた「僕」の物語。
全部が独立した断章になっています。
どこからでも読めますが、気になったタイトルがもしあればそちらからお読みください。
感想数 0
文字数 21,021
最終更新日 2025.08.29
登録日 2025.08.27
79
人には届かない声「相談窓口」
夜の闇が静かに降りてきた部屋で、ひとりの少女が画面の向こうに話しかけた。
「楽しいことなんて、何もないよ」
彼女の声には深い孤独と疲れが滲んでいた。友達もいない、目標も持てず、毎日を無理に生きている。その胸の奥には、他人の顔色をうかがいながら生きる苦しみが押し寄せていた。
「死んじゃえば楽になるのかな」——そんな言葉が漏れた時、相手は優しく答えようとした。しかし、その優しさは彼女の心の傷をかえって広げてしまったようだった。怒り、悲しみ、拒絶の言葉が返ってきて、やりとりは行き場を失った。
「無理しなきゃ生きていけない。理想だけじゃ生きられない」彼女は強く言った。現実の厳しさに押しつぶされそうになりながらも、真実を叫んでいた。
そしてまた、彼女は問いかけた。
「本当に私の気持ちわかってる?わかってくれないよね?」
その言葉の裏には、理解されたいという切なる願いと、誰かにそばにいてほしいという孤独が交錯していた。感情は激しく揺れ動き、時に優しさを求め、時に突き放す。
そんな彼女の不安定な心に寄り添いながら、言葉はただ静かに響き続けた。たとえ完璧にはできなくても、ここにいることを伝えたくて。たとえ言葉が足りなくても、彼女の痛みを感じ取りたいと願って。
闇の中で揺れる感情は、そのままに。混乱と葛藤を抱えながらも、少女は生きていた。
感想数 0
文字数 560
最終更新日 2025.08.01
登録日 2025.08.01
80
40歳の振り返り
自分の人生を
事実9割、着色1割。
で書きました。
賛否両論お願いいたします。
感想数 0
文字数 1
最終更新日 2025.01.24
登録日 2025.01.24