エロス 小説一覧
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裸のプリンスⅤ【R18】
「女性を抱く」仕事は、シュウの天職だった。若きコールボーイは、様々なタイプの女性と出会い、様々なセックスを通して、たくましく成長していく。東京を舞台にしたセクシー・シンデレラボーイ・ストーリー・第5弾にして完結編。
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文字数 79,773
最終更新日 2020.01.07
登録日 2019.11.04
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短編小説 ドジっ子さちこが義母だったら。。。
さちこは後妻で、夫には大学生になる息子がいた。その息子が夏休みに帰省した。久しぶりに会う息子は心も体ももう立派な大人になっていた。あどけなさを武器に迫る息子にさちこは義母の威厳を保てるのか。。。ちょっと危うい親子関係をお楽しみください♪
感想数 0
文字数 4,247
最終更新日 2020.07.30
登録日 2020.07.30
43
異世界に来たんだから自分の欲望に忠実に生きる!
ありふれた人生を送って居た主人公が異世界に行きのんびり平凡な人生を送る物語にするはずでした。それじゃあ、つまらんなあと思い、ゲスくて下品な方向に転換しました。
自分が異世界に行ったらどう行動するのか。
俺なら多分ああする、こうする風に書いてみました。
感想数 10
文字数 184,162
最終更新日 2018.04.14
登録日 2018.01.08
44
裸のプリンスⅢ【R18】
「女性を抱く」仕事は、シュウの天職だった。若きコールボーイは、様々なタイプの女性と出会い、様々なセックスを通して、たくましく成長していく。東京を舞台にしたセクシー・シンデレラボーイ・ストーリー・第3弾。
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文字数 74,766
最終更新日 2019.09.20
登録日 2019.08.05
45
愛せなかったわたしと、愛されたくなかった彼
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文字数 2,320
最終更新日 2025.06.16
登録日 2025.06.16
46
きっと、これしかなかった
彼のとなりには、いつも彼女がいた。
でもわたしは、それでも彼を好きになってしまった。
それがどんな結末を呼ぶのか、分かっていたはずなのに。
――たぶん、最初から決まっていたのかもしれない。
これは、「すき」だけじゃ、どうにもできなかった物語。
感想数 0
文字数 2,230
最終更新日 2025.06.16
登録日 2025.06.16
47
ためらわない彼と、拒めないわたし
感想数 0
文字数 2,402
最終更新日 2025.06.15
登録日 2025.06.15
48
蕃茄
紅く朱く熟れた私の体。
どうかどうか美味しく頂いて。
感想数 0
文字数 1,643
最終更新日 2019.03.08
登録日 2019.03.08
49
指先の感触
感想数 0
文字数 2,794
最終更新日 2019.09.26
登録日 2019.09.26
50
裸のプリンス【R18】
感想数 0
文字数 132,449
最終更新日 2017.05.31
登録日 2017.03.14
51
短編小説 ドジっ子さちこが浮気調査されたら。。。
さちこの不倫がとうとうばれてしまう。。。その時さちこはどうするのか。。。隙だらけのさちこを今宵もお楽しみください♪
感想数 0
文字数 3,553
最終更新日 2020.07.28
登録日 2020.07.28
52
ボクらは魔界闘暴者!
ラージャーラという名の異世界から日本に出現した“妖術鬼”シャザラの目的は地上世界を制覇した後に故郷を“逆侵略”し、【神牙教軍】なる最強勢力を率いる【鏡の教聖】と名乗る仮面の魔人を打倒することであった。
一方、戦乱状態のラージャーラを最深奥部で統治しているとされる天響神エグメドは神牙教軍の覇業を阻止すべく、選ばれしラージャーラ人と地上人の混血組織【絆獣聖団】を結成し、彼らは教軍に蹂躙される現地勢力と共闘、日々熾烈な戦いを続けていた…。
目下、妖術鬼の“野望の拠点”となっているのが新興宗教団体【光霊至聖教団】(通称・光至教)と世界的な実戦空手団体【拳星會館】、そして国内最大のアダルト産業コングロマリット【アグニグループ】であり、これら三大組織の代表者は彼の忠実なる使徒であり、〈師〉から恐るべき魔能力を授けられていた!
対する絆獣聖団側も負けじと〈地上部隊〉を結成し、ラージャーラでも使用されている超兵器で迎え撃つが、両陣営とも現時点では戦火が野放図に拡大することを望まぬためか、〈戦場〉は日本各地の地下に両者が所有する【誓覇闘地】に限定されていた。
岡山在住の冬河家は絆獣聖団極東支部において中心的な役割を担う九氏族の一員であり、若き当主で高校二年生の黎輔は乗り込んで来た光至教の二代目女性教祖・光城亜希世の息子で共に最強戦士とされる玄矢と威紅也を相手に死闘に臨まんとしていた。
黎輔の盟友は市内在住の整体師・宗 星愁と倉敷市でオカルトショップを営む青年・剛駕嶽仁であるが、彼らも敵に劣らぬ超戦士であり、その結束は固く聖団内でも屈指の軍団として認知されていた。
光城家が“最強タッグ”を送り込んだのも最近聖団に対し劣勢であるためであり、今回敗北すれば首領である妖術鬼から一族が一人ずつ身の毛もよだつような制裁を課される運命が待ち受けていた!
感想数 1
文字数 140,367
最終更新日 2024.05.10
登録日 2023.12.08
53
僕の神の手(独身アラサーが最強霊能力を開花、オカルトファンタジー.バトル.ラブコメ要素あり)
心霊研究をベースに、個性豊かな
メンバーが繰り広げる、オカルトファンタジー。バトル、恋愛、笑いあり!
霊感体質が再起動し神の手が開花していく。
僕
イタコの血を継ぐ藍原
犬神家の中島
心霊研究部 部長のドク
風俗女のあい嬢
霊視が得意な アスカ
守護霊ゼロ 憑依体質 ミコ
呪伝師 麗華
オカルト、恋愛、エロスを絡めた
ハートウォーミングストーリー
※趣味で書いてるので、こまめに小文更新します。ご了承ください。
感想数 18
文字数 141,308
最終更新日 2023.02.06
登録日 2021.11.24
54
短編小説 ドジっ子さちこが不動産屋で働いたら。。。
出会いを求めてアルバイト探しに励む専業主婦さちこ。40代に入ってから増す性欲についつい妄想してしまう日々。どこか色気があるさちこはついつい男に隙を与えてしまう。そんなさちこが今度は不動産屋で働いたら。。。作者がオナりながら書き直した渾身の一作を今宵もお楽しみくださいませ♪
感想数 0
文字数 2,408
最終更新日 2020.07.25
登録日 2020.07.25
55
インマとぼく
ぼくはついてない。
彼女にふられ、職場もクビになった。
貯金は底をつき、
そのうち家賃も払えなくなった。
マンションの管理会社に出ていくよう勧告され、
引っ越しの準備をした。
いよいよ宿無しか。
と、人生の終わりのような気分で部屋を出ると、
隣室に越して来た母子と鉢合わせた。
それがぼくの人生を変える出会いとも知らず、
二人に頼まれるままに引っ越しを手伝い、
『お礼に』と、夕食に招かれた。
娘は細身だが背が高く、180センチほどもある。
母親は小柄なので、
父親似なのかもしれない。
ぼくは、それを二人に訊いてみた。
後から考えると、
あれは、よけいな質問だったなと思う。
でもそのときは、酒が入ってたんだ。
娘はぼくに言った。
『パパは悪魔なの。下級だけど』と。
感想数 0
文字数 93
最終更新日 2022.07.09
登録日 2020.10.24
56
短編小説 ドジっ子さちこがスーパーでバイトしたら。。。
専業主婦のさちこは、セフレと別れてからは家にいても悶々とする毎日で、新しい出会いを求めて、アルバイトを探すことにした。見た目はきれい系ではなく可愛い系。童顔、色白で清潔感があり、どこか色気がある。おっとりした性格が男に隙を与えてしまう。小ぶりな乳房だからこそ感じやすい乳首。ちょっとおっちょこちょいのさちこが色んな職種にチャレンジしていく、ドジっ子さちこシリーズです♡是非、今宵のおかずにしてください♡
感想数 0
文字数 3,576
最終更新日 2020.07.25
登録日 2020.07.25
57
魔人戦界ラージャーラ
【初投稿作「凶幻獣戦域ラージャーラ」の続編です。特に前半部は旧作と被る個所も少々あるため、簡潔な記述となっている部分があります。加えて、一部の登場人物に前作「魔王少年の想い人」との重複があります。】
✦岡◯県在住の指月一族は異世界ラージャーラにおいて最強にして最凶の武装教団である【神牙教軍】の地上におけるエージェントであり、【教軍超兵】の素体となる屈強な若者を次々と彼の地に送り込んでいた。そして【鏡の教聖】を名乗る首領から「記念すべき10体目は〈女性〉を送れ」と厳命された、当主・龍から〈選定役〉を任されている嫡男・晟がチョイスしたのはあろうことか末弟・亘のクラスメイトで密かに想いを寄せる美少女水泳選手・秋山飛鳥であったのだ!これを知った亘は猛然と反対し、当主が首領と相談して出した代替案は「ならばオマエ自身がラージャーラに赴いて教聖のお役に立つがよい」という非情なものであり、かくて17歳の少年は生還率が限りなくゼロに近い戦乱渦巻く危険な異世界に出立することとなったのだが…!?
感想数 0
文字数 101,978
最終更新日 2026.02.12
登録日 2025.09.04
58
「トランク」ある日愛車のトランクに〇体が積まれていた。誰が何のために。。
20歳のフリーターの角平真一
アルバイトで稼いだお金はすべて出会い系SNSに注ぎ込み好き勝手な生活をしていた。
そんなダメ男に心寄せる幼馴染の紗栄子
真一の愛車でドライブに行きたいと、せがまれ仕方なくドライブに行く2人だった。。
愛車のトランクに想像を絶するものが積まれてることを知らぬまま。。。
感想数 1
文字数 25,320
最終更新日 2023.02.11
登録日 2022.06.17
59
【完結・R18】鉄道の恐怖
こちらはミステリー大賞に参加中。
投票いただけると嬉しいです。
毎朝電車で見かける、あの男は誰…
なぜ…気付けばいつも同じ車両に乗っているのか…
これは、単なる偶然か、必然か…
愛欲に溺れた男女の、行きつく結末は…
二人の視点からの2部構成となっています。
どちらから読んでも楽しめるかと。
後半にかけて、性描写、過激描写が増えていきます。
苦手な方はご注意ください。
感想数 3
文字数 359,319
最終更新日 2022.10.25
登録日 2021.02.02
60
サイバーメフィスト
感想数 0
文字数 8,018
最終更新日 2019.11.08
登録日 2019.11.08
61
『光と影の双子に生まれたけど、世界を救ったら運命の番として結婚することになりました』
夜のルミナリアは、昼の喧騒が嘘のように静まり返っていた。
月は高く、街を淡い銀色に染めている。
リオは図書館の高台に立ち、夜風に揺れる灯りを眺めていた。
その背後から、柔らかな足音が近づく。
「……またここにいたのね、リオ」
振り返ると、月明かりに照らされたエリスが立っていた。
金色の髪が夜風に揺れ、光を受けて艶やかに輝く。
彼女が一歩近づくたび、胸の奥が熱くなる。
触れられていないのに、距離が縮まるだけで息が浅くなる。
「こんな夜は……あなたと話したくなるの」
エリスの声は、月の光よりも静かで、甘い。
その響きだけで、心が揺れる。
リオは言葉を返そうとしたが、
エリスがそっと近づき、指先が袖に触れた瞬間、
胸の奥がきゅっと締めつけられた。
「ねぇ……リオ。
あなたは、月の下で誰を想うの?」
問いかけは優しいのに、逃げ場がない。
夜の静けさが、二人の距離をさらに近づけていく。
月下の誘惑は、静かに始まっていた。
感想数 0
文字数 144,085
最終更新日 2026.06.22
登録日 2026.04.20
61件