婚約破棄? 小説一覧
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絵にも描けない婚約破棄
学園卒業後の最後の学校行事である夜会の最中、殿下が婚約破棄を始めました。
けれどその破棄される相手は……?
相変わらず本編がタイトルで終わってる話。
セルフパロディの方が長いのはよくあることとはいえさすがに今回はバランス悪すぎるから調整した方がいいのかなぁとか、カテゴリ違わないかなぁとか、そもそも作中設定とはいえ問題発言があるからどうしようかなぁとか考えつつ放置してた話。結局なんっにも直ってない(爆)。
そしてこれ、親世代の話の方が多分面白い。
本編以外はセルフパロディです。本編のイメージ及び設定を著しく損なう可能性があります。ご了承ください。
いい加減スマホがだましだましでも使うのキツくなったのでガワを買い換えましてね、ああ文章入力がしづらい。で環境移してる時に同期設定ミスりまして……スマホからPCからサーバーからデータまとめて消えた。PCに前にバックアップしたの見つけたんだけどいじってる可能性があるので確認しないと。これ以上滞らせてどうするんだが。
という理由でかなり前に書き終わってていじった記憶はないものを一応お知らせ代わりにアップ。けど内容的にアレだからこれこそいじっとけよって感じのヤツだな。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
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婚約破棄はこじらせか?
正直にいえば婚約者殿が何を考えているか分からない。恐らく婚約を解消したいんだろーけど。
もっとも離す気はないけどな。
カテゴリとキャラの精神年齢設定が特におかしい。。。周り苦労しそうだなぁ。
これは本来裏になる話だろうけど……表進まなくてねー。先に設定使いまわした話を書くか、書けたときには裏として成立しなくなってそうだなぁ。
本編以外はセルフパロディです。本編のイメージ及び設定を著しく損なう可能性があります。ご了承ください。
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虚偽の罪で婚約破棄をされそうになったので、真正面から潰す
王立学院の卒業式にて、突如第一王子ローラス・フェルグラントから婚約破棄を受けたティアラ・ローゼンブルグ。彼女は国家の存亡に関わるレベルの悪事を働いたとして、弾劾されそうになる。
しかし彼女はなぜだか妙に強気な態度で……?
貴族の令嬢にも関わらず次々と王子の私兵を薙ぎ倒していく彼女の正体とは一体。
ショートショートなのですぐ完結します。
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殿下にとっての婚約破棄
ある日、婚約した覚えのない幼児に婚約破棄を突きつけられた。
ただその幼児は婚約者と無関係ではなく――。
他作品のカテゴリ悩んで「婚約破棄なら恋愛でいいのに……」って逃避する思考はなんとかした方がいいんでしょうねぇ。。。
例の如く深く考えないで下さい。
本編以外はセルフパロディです。本編のイメージ及び設定を著しく損なう可能性があります。ご了承ください。
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記憶が戻った伯爵令嬢はまだ恋を知らない(完結) レジュール・レジェンディア王国譚 承
王立魔法学園の入学式を終え、春の花が舞う敷地に一歩入った途端、
「あれ……?」
目にした景色に妙な既視感を感じ目を擦ったところでぱきん、と頭の中で何かが弾け、私はその場に倒れた。
記憶が戻った伯爵令嬢セイラはヒロインのライバル認定を回避すべく、まずは殿下の婚約者候補辞退を申し出るが「なら、既成事実が先か正式な婚約が先か選べ」と迫られ押し倒されてしまうーーから始まる「乙女ゲームへの参加は避けたいけど、せっかく憧れの魔法学園に入学したんだから学園生活だって楽しみたい」悪役令嬢の物語、2022/11/3完結。
*こちらの延長線上の未来世界話にあたる「ヒロインはゲームの開始を回避したい」が一迅社より書籍化済み(続編カクヨムにて連載中)です。キオ恋の方が先に発表されてるので派生作品にはあたりません*
♛本編完結に伴い、表紙をセイラからアリスティアにヒロイン、バトンタッチの図に変更致しました。
アリスティアのキャラ・ラフはムーンライトノベルスの詩海猫活動報告のページで見られますので、良かったら見てみてください。
*アルファポリスオンリーの別作品「心の鍵は開かない」第一章完結/第二章準備中、同シリーズ「心の鍵は壊せない(R18)」完結・こちら同様、よろしくお願いします*
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反射的に婚約を破棄した。今は後悔しているがもう遅い。
きっと婚約破棄した気持ちは理解してもらえると思う。けれど今は後悔している。
また幽霊な訳だが(爆)。ライト文芸か大衆娯楽寄りかなと思ったけど婚約破棄してるし危ない橋を渡るほどの思い入れもないので……けど恋愛かどうかは微妙。回想部分は一応恋愛でもいいと思うんだけど。
タイトルが仮タイトルのままだったので変更したから、そこだけが微妙にちょっと流行っぽい(笑)。
予定とか体調とかが微妙に狂って見通しが立たないです。いっそ諦めつくまで……ってそれも嫌だな。
せっかくクリスマス(の時期)もののショーショート発掘したから手直しして出そうかと思ったのになー、やっぱり幽霊だけど(爆)。……直しなしで出すか。
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そうしてまで破棄したがった婚約は、
その少女は死んでしまった愛しい人の生まれ変わりなのだろうか?
だとしたら。
めんどくさい人だなー。なんだいいつつ少女の動向その後も追って結婚とかしたら勝手に傷ついてそう。
そして彼女はどっちだったんだろう?
前回まともに管理出来なかったけど今回は遅れたとしても完結だけだ。完結といえば昔予約時に完結にしたら初回完結日時が初回公開日時より先になったことがたしかあって、それとかあって完結は公開確かめてからにしたんだけど、それ今どうなってるんだろ?(調べろ) 同日時だったら忙しいときは予約時に既に完結にした方が楽かな? アリバイも出来るし。けどやっぱ確認もしたいか。
あと前回の「要素あり」ってタグとして凄い便利かもと思い始めたり。いや今伝統(笑)の「暴力・流血描写あり」とか使ってる訳だけど、直接的に描写がないのとかつけるかどうか悩んでね。要素なら極論精神に対するものとかってへりくつが(おい)。残酷要素とかだと今度は幅が広くなりすぎるだろうから、どこまでどうするか……ずるずるそのままいきそうだな。
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最後の婚約破棄
その日、殿下は婚約者である令嬢に皆の前で婚約破棄を言い渡した。
そして予想外の事が起こる。
……殿下の婚約破棄のというより、語り手が令嬢に対して失恋したという話になってる気が読み返したらしてきたんだけどどうだろう?(おい)
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婚約破棄を願われたなら
君の願いはどんなことでもすべて叶えてあげたかったけれど。
おにーさんが腹黒ヤンデレなわりにヘタレだという話です(おい)。出オチだよなこれ。
いや『禁句』書いてしばらくした後「お願いしてる以上破棄じゃなくて解消じゃね?」とちょっと思ったものの、あの話の場合解消だと騒ぎにならなくて子供まで噂が伝わらなさそうだから違うところに無理が出るし、別に間違いでもないだろとそのへん適当にしてるんだけど、その辺りから発想した話です。
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将来の嫁ぎ先は確保済みです……が?!
ある日階段から落ちて、とある物語を思い出した。
侯爵令息と男爵令嬢の秘密の恋…みたいな。
そしてここが、その話を基にした世界に酷似していることに気づく。
私は主人公の婚約者。話の流れからすれば破棄されることになる。
この歳で婚約破棄なんてされたら、名に傷が付く。
それでは次の結婚は望めない。
その前に、同じ前世の記憶がある男性との婚姻話を水面下で進めましょうか。
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泉の底に眠る
時々こんなことを考える。
結婚の約束をなかったことにしたのは、本当に彼女なのだろうか?
うん、わりと意味不明。逃避している話になるのかな?
現代物にするかどうか悩んでめんどくさくなってぶん投げて別に書いてた話の設定流用したような記憶が。よくあるアレなので何を流用したか自分でももう分からない。
また違ううっとうしいことになってます。察して下さい。。。
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【完結】婚約破棄ですか…残念ながら貴方に私の婚約を破棄させる権利はありません
今日は王立学園の卒業式。
「この場で宣言する!私バレス・フォン・ユーストピアは、レティシア・ブロッサムとの婚約を破棄しユーナ・パリシアと婚約する!」
よくある婚約破棄からの断罪ですね。
…残念なお知らせですが…
貴方に私の婚約について否やをいう権利はないのですよ。
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婚約者から愛妾になりました
魔界の第1王子フィロンの婚約者として長年過ごした、公爵令嬢メリル。
冷たい態度しか向けられないのに、何故か会うと必ずキスをされる。優しいキスにいつも翻弄された。
しかし、魔力容量が強い事から結ばれた婚約だったのに、ある日突然メリルの魔力は失われてしまった。
他人嫌いな王子の為と魔力が戻るのを視野に入れた魔王が成人までは婚約を継続すると宣言。
――けれど魔力は戻らず、成人を迎えた。
元々、王子には冷たい態度しか取られていなかったので覚悟を決めて魔王城からの馬車に乗り込むと――
そこには婚約破棄をする王子がいた……。
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ホントウの復讐は……?
政略で結ばれた婚約を解消し、好きな子と結婚する事にした。
これで幸せになれると思っていた。
物語としてはよく……というかどこにでもある話。そのわりにわかりやすく書けない。。。
別に殿下は悪い人じゃないんだけど、少なくとも王族には向かないよね。割を食う国民が不憫。
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婚約破棄を受け入れるから
今日も殿下は婚約破棄を望まれる。
けれどわたくしは受け入れるつもりはない。
なんか妙に既視感あると思ったら、あれだ『殿下にとっての婚約破棄』の王弟だな、身体が弱いので婚約者の身分が低くなったってヤツ。よくある設定だし、あっちはふつーに仲良かったせいであれだったけど。
他にも既視感ある気がするけど、基本オリジナリティーがないから考えてたら終わらんしなー。そのわりに婚約破棄物に望まれることはあんま書けてない気がするけど。
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婚約破棄の建前はどこかにお忘れですか?
今日も妹の夫が妹に対する愚痴を訴えてくる。せめてそれくらい分かった上で結婚しなさいよ。
わたしとの婚約を破棄までしたくせに。
婚約破棄要素があるのに恋愛がない。そしてざまぁでもない。けど誰かこの男ざまぁしてやってくれ、妹が不幸になる未来しか見えない。
この後なんかある事に期待しよう(おい)。……いや、考えたら泥沼ったので。これはこれで不幸。。。
今週もアレなので『そは復讐なりか』の残りでもあげとこうかと思ったんだけど、なんか自殺のシーンがあるので作品削除しましたって言ってる人見かけて。未読だから正確には知らないけど多分便乗して書いたとかその日にちょうどそのシーンアップしたとかじゃなく既にあげてたそこそこ長い話の一要素にそーゆーのがあったってだけでそこまでやらなきゃならんのか? そんなのいってたらきりがないし創作出来ないしこちとらどうなると思いはしたものの、自粛したくなる気持ちも解るというか要するに日和ったというか気を取り直せなかったので急遽適当なのにしました。
……配慮だよな? 文句言われたんじゃないよな?
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URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/430580714
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【完結】で、あなたが私に嫌がらせをする理由を伺っても?
キャナリィ・ウィスタリア侯爵令嬢とその婚約者のシアン・フロスティ公爵令息の前に、昨年までシアンが留学していた隣国での友人が現れた。
その友人はロベリーと名乗り、シアン不在の時を狙い、キャナリィに何かと声をかけてくる。
キャナリィの幼馴染み兼親友のクラレット・メイズ伯爵令嬢の「必要以上にキャナリィに近付くな」と言う忠告も無視するロベリーと何故かロベリーを受け入れるキャナリィ。
キャナリィの不貞の噂が学園に流れる中開かれた新入生歓迎のガーデンパーティーで、ロベリーに心惹かれた令嬢によってそれは取り返しのつかない事態にまで発展してしまう。
「で、まずはあなたが私に嫌がらせをする理由をお聞かせいだいても宜しいかしら?──」
キャナリィに近付くロベリーの目的は?
不貞を疑われたキャナリィは無事にその場を収めることが出来るのだろうか?
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覗いて頂いてありがとうございます。
★2025.4.26HOTランキング1位になりました。読んでくださったかた、ありがとうございます(^-^)
★このお話は「で。」シリーズの第二弾です。
第一弾「で、私がその方に嫌がらせをする理由をお聞かせいただいても?」
第三弾「で、あなたが彼に嫌がらせをする理由をお話しいただいても?」
どれも女性向けHOTランキングに入りました。良かったら覗いてみてくださいね。
(*´▽`人)アリガトウ
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婚約破棄は破棄できない
突然殿下に婚約破棄を突きつけられた。後に事情は知ったけれども……?
書いててあれだけど、この女めんどくさい(おい)。妃殿下向いてないっちゃーなさそうだからそういう意味ではよかったかもしれないけど……その決断自分だけじゃなく殿下の評判にも関わってくること分かってる?
しかしいろいろ被ってるなー。どういう順番で書いたんだっけ?
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聖女のせいで婚約を破棄させられたけど聖女だけが悪いわけでもない
世界より大切な彼との婚約を破棄させられました。
彼不在(笑)。まぁ、多分教会の方で軟禁されて説得(控えめな表現)されていると思われ。聖女はただ無知で想像力がないだけです。
しかしタイトル……センスが欲しい。
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彼女は王妃に向いてない
今日の我が婚約者殿は、婚約破棄をしてくる婚約者を殴るために身体を鍛えているらしい。
……それを何時実行する気なのだろうか?
多分殿下しょっちゅう振り回されてるんだろうなぁ。なぜ惚れたし。けどそれすら含めて愛しいんだろうなぁ、この人。
そして他に何やらかしてるんだろう婚約者。。。
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特技は有効利用しよう。
血の繋がらない義妹が、ボンクラ息子どもとはしゃいでる。
…………。
どうしてくれよう……。
婚約破棄、になるのかイマイチ自信が無いという事実。
この作者に色恋沙汰の話は、どーにもムリっポい。
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悪役が幸せになるなんて
わたくしは前世の記憶によって自分が何に転生したか知っています。
けれどこうなったのはそれが悪役令嬢だったせいではないのでしょう。
ゲーム中の悪役令嬢の定義がおかしくないかこれ? 深く考えないでくださいって事で。
で毎度の事を聞くけどこれって恋愛か?
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前世を思い出したのでこれから婚約破棄してくる婚約者さまへの気持ちがなくなりました
前世の記憶を思い出したら、婚約者である殿下への気持ちが綺麗さっぱり消え去りました。
婚約破棄してくるような相手ではしかたありませんけれど……。
いやこれ恋愛じゃないって気もするんだけど、確か最初のテーマが恋心に対する憧憬とかそんなのだった記憶があるので。あれ? それでも恋愛じゃない気も。けど青春とかだと引っかかるしなー……テーマと舞台が合ってないのか。
そこまでなくなるほどアレなのか殿下。。。マジでお友達がヒロインだったらどうしよう?(おい)
消えたら察してください。いや来週はアレをこの後すぐ予約するだろうから更新するだろうけど……完結まで予約しといて他の更新出来そうなら全部纏めてずらすとか出来ないのかねー? 本数少ないのに横着するなというかめったに使わない機能だろそれ。
むしろこれを完結にするのが遅れる方を心配するべきか? いい加減予約時点で完結にしたらどうなるか確認しようと思いつつ、他人様の見るときは頭から綺麗に抜けてるんだよなー。投稿より完結が先になるのは変更してるだろーか?
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/735827994
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令嬢は悪役なのか天然か?
わたくしの為に婚約破棄をしたとおっしゃられても、それはわたくしがあなたに愛を向ける理由にはなりませんわ。
……わざとやってたら悪役令嬢というか悪女だし、天然でやってたらさらにどっちに転んでも失恋……他人の恋人に弱い人っているよねー。自分の事を一途に思ってくれる人がいてそれに気づいて状況的にも問題ない相手がいるといいね、周りのためにも。
てかこれってむしろ周りの婚約まで壊してそんなつもりじゃなかったのとかいうタイプのヒロインか?
なんか『婚約破棄は十年前になされたでしょう?』がHOT入ってた(予約してる段階ではまだ入ってけど多分もう落ちてる)そうで。見て下さって有り難うございます。
即物的な話ですが、熱暴走が気温もあってか酷くなったとこなので、いざというときの予算の足しになると思ったらすっごい心安らぎました。結果的に書けないのと物理的に書けなくなるのはちーがーうー。
けどこういうときに限って今週の更新は火曜日に『我が罪への~』でやってたり。だって大賞終わってこれからもっと暑くなるわけだし。気づいたのその後でねー、そもそもそっちで言っても読者層が微妙だし。
つーわけで臨時更新です。代わりに来週休むかもしれないけど。
そういう話は近況ボードでやれといわれそうだけど……やっぱ苦手でさー。
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婚約破棄すらしてくれない
婚約を破棄されるだけ幸せでしょう?
忘れ去られていないということなのですから。
たぶんあらすじ詐欺です(おい)。断罪とか絡むと忘れられてる方が幸せだと思う。
そして結局続きは分からないままだったり。
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婚約者の恋人
王家の血を引くアルヴィア公爵家の娘シルフィーラ。
何不自由ない生活。家族からの溢れる愛に包まれながら、彼女は社交界の華として美しく成長した。
そんな彼女の元に縁談が持ち上がった。相手は北の辺境伯フェリクス・ベルクール。今までシルフィーラを手放したがらなかった家族もこの縁談に賛成をした。
いつかは誰かの元へ嫁がなければならない身。それならば家族の祝福してくれる方の元へ嫁ごう。シルフィーラはやがて訪れるであろう幸せに満ちた日々を想像しながらベルクール辺境伯領へと向かったのだった。
しかしそこで彼女を待っていたのは自分に無関心なフェリクスと、病弱な身体故に静養と称し彼の元に身を寄せる従兄妹のローゼリアだった……
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聖女は帰らなかったけど婚約は破棄された
異世界から聖女を呼んだ。一緒に巻き込まれた女性がいた。その彼女に求婚したら断られた。
その理由は……?
聖女が首に突きつけたのはスマホです。つまりはったり。
てかさー、せっかくの巻き込まれ召喚なのになんかもっとおもしろいことなかったわけ?(おい)
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生贄の守り人は婚約破棄をする
殿下は卒業式で婚約者に婚約破棄を突きつけた。
それは背後に庇う少女を――。
入水自殺を連想する要素があるので苦手な方はご注意下さい。
婚約破棄詐欺の気がしつつ……いやけどなんか勢いつける要素が欲しかったんだよ。これ恋愛でいいんだろうか? 毎度の事ながら。
しかしこれ『結局悪役令嬢?』のあの辺り引きずってるよね。
本編以外はセルフパロディです。本編のイメージ及び設定を著しく損なう可能性があります。ご了承ください。
こーゆーの微妙だけど一応「メリバ」っていっていいんだろーか? この間メリバって説明してあった話が最終的に幸せな人が一人もいないように読めたので定義を勘違いしていたのか読み方がおかしいのかと悩んでいる。
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最後にキスしてもいいですか? それをしたら、彼が追ってきた⁉︎
悪女として、命を奪われる運命を知った公爵令嬢ルルジャは、物語から逃げるため婚約破棄を決意する。
ところが、最後の記念に大好きな婚約者シエルへキスをしたことで、彼の態度が一変。さらに、母の残した薬の知識から特効薬を作り、シエルが命を落とす未来まで変えてしまう。
「これであとは、推しの幸せを願いながらオタクライフを楽しむだけ!」
そう思ったルルジャだったが、なぜかシエルが追ってくる。
物語からは逃げられた。
死亡フラグもへし折った。
なのに、推しにキスしたら逃げられなくなりました!?
[他のサイトでも掲載中です。]
70
婚約破棄ですか? その前に…そこへ直れ!!
『アシュレイ…君との婚約を…無かったことに…』
呼び出された先で婚約者のグランディスに告げられた一言。
あれ、タイミングが違いますねぇ? これは…もしかするともしかします…?
婚約破棄する前に、ちょっくらオハナシアイをしたいので、お付き合いいただけますよね?
一度書いてみたかった婚約破棄ネタ。n番煎じすんまそん。
婚約破棄されないために頑張るご令嬢って可愛らしいと思うんですよね。
※サラッと読めるように余り深く深く掘り下げてませんので、矛盾点がございましてもぬるーく見逃してやってください。
少しでも楽しんでいただけたらありがたいです。
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王室の醜聞に巻き込まれるのはごめんです。浮気者の殿下とはお別れします。
8歳の時、第二王子の婚約者に選ばれたアリーナだが、15歳になって王立学園に入学するまで第二王子に会うことがなかった。
会えなくても交流をしたいと思って出した手紙の返事は従者の代筆。内容も本人が書いたとは思えない。
それでも王立学園に入学したら第二王子との仲を深めようとしていた矢先。
第二王子の浮気が発覚した。
この国の王室は女癖の悪さには定評がある。
学生時代に婚約破棄され貴族令嬢としての人生が終わった女性も数知れず。
蒼白になったアリーナは、父に相談して婚約を白紙に戻してもらった。
しかし騒ぎは第二王子の浮気にとどまらない。
友人のミルシテイン子爵令嬢の婚約者も第二王子の浮気相手に誘惑されたと聞いて、友人5人と魔導士のクライスを巻き込んで、子爵令嬢の婚約者を助け出す。
全14話。
番外編2話。第二王子ルーカスのざまぁ?とヤンデレ化。
タイトル変更しました。
前タイトルは「会ってすぐに殿下が浮気なんて?! 王室の醜聞に巻き込まれると公爵令嬢としての人生が終わる。婚約破棄? 解消? ともかく縁を切らなくちゃ!」。
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今から婚約者に会いに行きます。〜私は運命の相手ではないから
婚約者が王立学園の卒業を間近に控えていたある日。
ポーリーンのところに、婚約者の恋人だと名乗る女性がやってきた。
彼女は別れろ。と、一方的に迫り。
最後には暴言を吐いた。
「ああ、本当に嫌だわ。こんな田舎。肥溜めの臭いがするみたい。……貴女からも漂ってるわよ」
洗練された都会に住む自分の方がトリスタンにふさわしい。と、言わんばかりに彼女は微笑んだ。
「ねえ、卒業パーティーには来ないでね。恥をかくのは貴女よ。婚約破棄されてもまだ間に合うでしょう?早く相手を見つけたら?」
彼女が去ると、ポーリーンはある事を考えた。
ちゃんと、別れ話をしようと。
ポーリーンはこっそりと屋敷から抜け出して、婚約者のところへと向かった。
73
【R18】ヤンデレに囚われたお姫様
攫われたヒロインが何処かおかしいイケメンのヤンデレにめちゃくちゃ可愛がられます。狂おしい程の彼の愛をヒロインはその身体に刻みつけられるのです。
一方的な愛あり
甘ラブ
ゆるゆる設定
※手直し修整しました
74
拝啓、許婚様。私は貴方のことが大嫌いでした
【ある日僕の元に許婚から恋文ではなく、婚約破棄の手紙が届けられた】
僕には子供の頃から決められている許婚がいた。けれどお互い特に相手のことが好きと言うわけでもなく、月に2度の『デート』と言う名目の顔合わせをするだけの間柄だった。そんなある日僕の元に許婚から手紙が届いた。そこに記されていた内容は婚約破棄を告げる内容だった。あまりにも理不尽な内容に不服を抱いた僕は、逆に彼女を遣り込める計画を立てて許婚の元へ向かった――。
※他サイトでも投稿中
75
《完結》雪の女王を追って消えた、あんたは私と婚約してない!
「雪の女王」を追って村から消えたエイナル。
「君は僕の足かせだ?」ふざけんな、私はあんたの婚約者じゃない!
76
【完結】転生したら悪役令嬢になったようですが、肝心のストーリーが分かりません!!
ある日、自分の前世を思い出した公爵令嬢キャロライン。
今世の自分は、容姿もスペックも、前世の自分が好んでプレイした乙女ゲーム、もしくは読んでいた小説の中に出てくる悪役令嬢にしか思えなかった!
しかし、肝心のストーリーが分からない……。
そんな中、自分と王太子との婚約が決まった事で、やはり自分は悪役令嬢に転生したのだと確信する。
また、入学した学園では、この子こそ“ヒロイン”だと確信出来る令嬢も現れた!
来るべき悪役令嬢の断罪の日に向けて、芽生えてしまった殿下への恋心も封印し、色々と覚悟を決めるキャロラインだったけど……?
*2021.1.25 本編は完結しました!
明日から、ヒーロー視点のお話を数話更新します。
その後、後日談的なおまけのお話を1つ更新予定です!
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【完結/短編の闇BL】ドムサブ性も持つ義兄αと義弟αの執着愛から逃げたら、永遠にしまわれてしまった次男Ω
義兄αと義弟αのせいで、両手で数え切れないくらいに婚約破棄をされている次男Ωは、それを理由に出ていこうとするが……?
※ドムでアルファでもある義兄と義弟×次男オメガなサブ。
※個人的にハピエンだと思ってるけど、人によっては後味悪いかもしれない。
78
【完結】転生先はまさかの自分の小説のヒロイン?~ヒロインは敵前逃亡します~
自分の小説を投稿したところまでは記憶があるのに…ここはどこ!?
え!?
まさかさっき自分が投稿した小説の中!?
しかもざまあされるヒロイン!?
そんなの無理です!
私は敵(悪役令嬢と攻略キャラ)かは逃げます!!
79
悪役令嬢が行方不明!?
乙女ゲームの設定では悪役令嬢だった公爵令嬢サエナリア・ヴァン・ソノーザ。そんな彼女が行方不明になるというゲームになかった事件(イベント)が起こる。彼女を見つけ出そうと捜索が始まる。そして、次々と明かされることになる真実に、妹が両親が、婚約者の王太子が、ヒロインの男爵令嬢が、皆が驚愕することになる。全てのカギを握るのは、一体誰なのだろう。
※初めての悪役令嬢物です。
80
婚約者様、勝手に婚約破棄させていただきますが、妹とお幸せにどうぞ?
フラメル家の長男であるライダと婚約をしていたアマンダは、今までの数々ののライダからの仕打ちに嫌気がさし、ついに婚約破棄を持ちかける。
各話、500文字ほどの更新です。
更新頻度が遅くてすみませんorz