死後の世界 小説一覧
55件
41
文字数 1,156
最終更新日 2020.04.26
登録日 2020.04.26
42
生まれ変わったとしてもそれは私の人生では無い
74歳で人生の幕を閉じ、次に目覚めたら謎の真っ白な空間にいた。
そこで1人の青年と出会い、仲良くなった。
そして最後には重大な選択を迫られて⋯⋯
※カクヨム、ノベルアップ、小説家になろうでも公開中
感想数 0
文字数 3,243
最終更新日 2020.02.16
登録日 2020.02.16
43
そして僕らは家族になった
人は死んだら皆等しく、『ここ』にやってくる。
そして僕はそんな彼らを管理するために造られた存在だった。
***
『欲しいものが手に入らないお話』の外伝のようなものです。
菫の死後を話を描いたものなので、死後の世界という少しファンタジーな設定が入ります。
前作の少し不思議だな、くらいの世界観で留めておきたい方はすぐさま回れ右することをオススメします!
感想数 1
文字数 9,320
最終更新日 2019.11.03
登録日 2019.11.03
44
感想数 0
文字数 5,451
最終更新日 2019.10.09
登録日 2019.10.02
45
感想数 0
文字数 18,344
最終更新日 2019.06.06
登録日 2019.05.23
46
感想数 0
文字数 391,692
最終更新日 2019.05.19
登録日 2019.02.24
47
駄女神がいる日常~就職浪人してたが死んだら駄女神の旦那にされました。え、俺同意していないんだけど~
就活浪人である佐々木啓太は、木から落ちそうになっている小さな女の子を助けようとして受け止めるのに失敗、そのまま死んでしまう。
死後の世界で出会ったのは転生神を名乗る神様だった。
異世界転生のような展開に期待を膨らませていると、補佐役兼夫に任命されてしまった。
これは駄女神と一緒に迷える魂を導く、馬鹿コメディ的な物語である。
ストーリーなんてないよ?
なろう、カクヨム、セルバンデスでも投稿しています。
感想数 0
文字数 106,830
最終更新日 2019.05.01
登録日 2019.03.24
48
エンゲージ
浩太にしか見えない無表情な川辺の彼女。
毎年一粒のミニトマトを要求する彼女は何故そこにいるのか?何故笑わないのか?
人ではない彼女と浩太の物語。
文字数 13,501
最終更新日 2019.04.01
登録日 2019.03.31
49
ハオマ -死後の酒場-
ここは死後の人間が
最初に訪れる酒場
-ハオマ-
死した人は、ここで自らの死を別の人間に語り、そして語られ、お互いが未練なく死後の世界に入っていけるようにする。それが死後の世界の、1つの儀式なのです。
笑って語れないような現世への想いや、現世への強い心残りもあるかもしれません。
それも酒場の人間は親身に耳を傾けてくれるでしょう。
さぁこちらに座ってください。
そして現世で何があったのか、お聞かせください。
ここで語らえばきっと心が楽になるはず。
何にせよ蘇ることはないのですから、せめて笑えるようになりましょう……。
酒場 ハオマ マスター
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様々な人が、様々な形で死に、そしてここにたどり着く。それを、その人の視点で語っていくという小説です。基本的には変わった死に方をした人がでて、それを語るような形式になると思います。
誤字脱字、変な文法等あると思いますがご容赦を……
感想数 0
文字数 6,275
最終更新日 2019.03.30
登録日 2019.03.29
50
シロクマの肌は黒い
最近急増中の「オレオレ詐欺」
私は大丈夫だと信じている人が多いなか、自分は無関係だと思っていた勉強嫌いで音楽好きの高校生が夢の中で出会ったのは死神だった!
「私の寿命はもう尽きてしまう!その前にどうか!私にあなたの寿命をお分けください!」
夢の中だからと寿命を渡す契約をした次の日から起こる数奇な物語とは
そして高校生の彼はここで何を思うのか
感想数 0
文字数 2,484
最終更新日 2019.03.12
登録日 2019.03.11
51
反省の街
犯罪者が死んだ後訪れる街。
天国と地獄の一歩手前の街。
此処で人々は何を想い、そしてどう反省するのか。
感想数 0
文字数 35,142
最終更新日 2019.03.09
登録日 2019.02.18
52
テクノブレイクで死んだおっさん、死後の世界で勇者になる
テクノブレイクで死んでしまった35才独身のおっさん、カンダ・ハジメ。自分が異世界に飛ばされたと思ったが、実はそこは死後の世界だった!その死後の世界では、死んだ時の幸福度によって天国か地獄に行くかが決められる。最高に気持ちいい死に方で死んだハジメは過去最高の幸福度を叩き出してしまい、天国側と敵対する地獄側を倒すために一緒に戦ってくれと頼まれ―― そんなこんなで天国と地獄の戦に巻き込まれたハジメのセカンドライフが始まる。
小説家になろうでも同じ内容で投稿してます!
https://ncode.syosetu.com/n8610es/
感想数 0
文字数 199,984
最終更新日 2019.01.12
登録日 2018.05.14
53
感想数 0
文字数 3,556
最終更新日 2018.10.28
登録日 2018.10.28
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命と時間のそとっかわ
防人 信夫は生まれる前の記憶を有している。それは静止した時空の中2閉じこめられた死者たちの魂を助けるという使命を全うするためのもの。
そうやって過去の記憶を保持したまま生を受けた信夫をかつての仲間を求め東京へ……。
昔々あるところに、人の死について研究してた人がいたんだって? その人が最後にたどり着いた結論ってのは、『死の後には極楽も無もなく、ただ死んだ瞬間で時が止まり、その苦痛が永遠に続く』ってなもんだってな噂がどっかで流れてたんだってさ?
そんな話をネットで見つけた僕は、『んなこと、あるわけねーじゃん!』とか思いながらもホントだったらマジやべーなー、って気持ちも捨てきれず、なら、ホントにそうだった世界があって、その世界で死者を助ける奴らがいたらかっこよくない? みたいなことを考えて書いてみた話
感想数 0
文字数 5,437
最終更新日 2018.08.06
登録日 2018.08.06
55
冥土の土産に一杯どうだい?
舞台はこの世とあの世の境にある街【デスタウン】
様々な事情で肉体と魂が離れ、当てもなく彷徨い歩く者たちを温かく迎え入れるビアホールが存在する。その名もまんま【境界線】
ここでは行き先を決めていない魂たちが飲んで食ってくだ巻いて、身(?)も心もスッキリさせたところで新たな世界(若しくは元の世界)へと旅立って行く……ってだけのお話。
Copyright(C)2019-谷内朋
感想数 1
文字数 46,178
最終更新日 2017.10.18
登録日 2017.05.05
55件