詩 小説一覧
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ソラノつぶやき ARASHI
私の心の内の、つたない言葉たち
私の心の中の言葉を詩・ポエムにしてみました。
各テーマに対して、私の思うままに
拙い言葉ですが表現してみました。
繋がりとかはないので、気楽に読んでください。
762
寂しくて
寂しくて
763
ホッと一息つきましょう
詩に近い物語
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霧雨琥珀
自然賛歌。
765
特別な宝物の歌
特別な宝物の歌
詩です。
2021.7.20
766
詩「お金の詩」
※2021年8月の作品です。
767
訪れたならいいのに
私にも幸せが来ないかな。
768
同じ道を歩みたかった
同じ道を歩みたかった。
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「何者」
世界さんが生まれてから今日にいたるまで、死んだことのない「僕」は雲みたいな存在。映画の中のエキストラ、漫画の中のモブキャラ、大気中の二酸化炭素。どんな存在にもなれる「僕」。人間さんたちが生まれて目にするすべてのものを「僕」は作り出し、成ってきた。人間さんを観察するのは案外暇つぶしになる。人間さんはつまらないことでけんかをする。思ってもないことを口にする。ちょっとしたことで人生を終わらせる。どうして人生終わらせる?どうして笑う?涙する?まあそんなのは小さなこと。「僕」にとって小さなこと。人間さんは超もろい。だけどそれが人間さん。さて今日は「何者」になろうかな
770
嵐
もう慣れた嵐……。
詩です。
2020.8.19
771
魔女の夢
魔女の見る夢は不思議がいっぱい
さて今回はどんな夢?
花言葉も気にしてくれると嬉しいな!
772
やがては人生の復習ノート(予習不可)
日記型の詩です。
毎日投稿していこうと思っているのでよろしくお願いします。
通常の詩も投稿していくつもりです。
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死生
気分によって詩の内容が170.29°くらいは違うと思いますが詩好きなので許してにゃんにゃん
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ウンとパンのうた
ウンとパンの詩です。
2020.4.4
775
蚕
蚕の詩。
776
重なっていく想い
重なっていく想い
777
詩「とと」
※2022年5月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
778
くきわかめ LOVE Song
くきわかめへの愛を描いた詩です。
2020.3.1
779
幸せなひととき
彼と過ごす、何でもない週末の夜。
そんな一場面のなかに見つけた小さな幸せ。
* * * * *
いつだったか、“コーラ”というお題のもと即興で書いた詩をふと思いだしまして。
そのまま詩として公開してもよかったのですが、少しだけ手を加えてショートストーリーっぽくしてみました。
ふと思いだしたいつぞやの詩も文中に組み込んでおります。
780
ほし
星の詩です。
2020.8.30
781
ふっくらへの愛
ハエトリグモの女の子がふっくらしている詩です。
2020.10.22
782
詩「わたしの色」
「詩と思想」2020年12月号の佳作になった作品です。
783
もうそろそろいいですか。
詩です。
784
それは幻想で
それは幻想で
785
からすの秘密基地
頭の中のごちゃごちゃを整理したくなりました。
文字が溢れて止まらないので、蛇口が止まるまでお付き合いくださいませ
786
やさしい歌と温かい陽
私の存在。
787
涙の色は
まただ
またあいつが泣いている
広い暗闇の中で
独りぼっちで
788
それが私を止めることはないの
それが私を止めることはないの、という詩です。
2020.5.14
789
ワカメが好き!
ワカメ愛!
詩です。
2020.9.24
790
タバコの匂い
タバコの匂い
791
いきなり婚約破棄を告げた あなた
いきなり婚約破棄を告げた あなた
792
愛誌
詩です。それでもよければどうか。
793
きつねそば
キュートなキツネの物語です。
794
ぽっぷぷ
不思議系の詩です。
2020.4.15
795
たんぽぽ
「たんぽぽ」をイメージして作った詩です。
「刺繍」にも載っています。
796
文系ドラゴン、旅に出る~老竜と行く諸国漫遊詩歌の旅~
スヴェドボリ山の洞窟に三百年余り引きこもっていた老竜・オーケビョルン。
文筆家としての自作を世に送り出すためと、食料を調達するための外出以外はずっと洞窟の中で過ごして、石板に爪で文字を彫っているインドア派ドラゴンだ。
ある日、完全なスランプに陥ってしまったオーケビョルンは、数少ない友人であり自作を持ち込む相手であるマルクスに知恵を借りに行く。
そこでマルクスから提案されたのは「諸国を渡り歩き、インスピレーションを得てはどうだろう」ということだ。
しかし彼は根っからの引きこもり。スヴェドボリ山の周辺から出たことすらない。
怖気づく彼の尻を、彼に同行することを決めたマルクスに叩かれながら、オーケビョルンは慣れ親しんだ洞窟から飛び出した。
とりあえずは山の聳えるバーリ公国の中を、引いては大陸中の様々な国を渡って、自作を書き留めて残すのだ。
今、八百歳を超える文系ドラゴンの、気ままな旅が始まる。
●コンテスト・小説大賞選考結果記録
ノベルアップ+様 HJ小説大賞2021後期 一次選考通過
※さくも様(@sakumo_mizuiro)主催の「プロローグ祭」参加作品です。
https://twitter.com/sakumo_mizuiro/status/1166901080577363969
※カクヨム、ノベルアップ+、エブリスタでも並行して連載しています。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054891419424
https://novelup.plus/story/400166703
https://estar.jp/novels/25635916
797
いっつもいっつも
いっつもいっつも、という詩です。
ややダーク要素ありです。
798
シェイモ不思議ポエム ざぶとんに珊瑚(さんご)
シェイモワールド全開の不思議なポエムです!
799
山谷拙文〜ハジ
ハジの詩。
800
コルクをポン!
コルクをポン! する詩です。
2020.4.22