異世界召喚 小説一覧
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召喚されたらしい俺は何故か姫扱いされている【異世界BL】
大学生になったばかりの主人公である俺、玉城 恵都(タマキ ケイト)は、バイトも休みだということで家路を急いでいた。
近道をするために裏路地に入ると、突然眩しい光が降り注いで、思わず目を瞑って尻餅をついてしまう。
尻餅をついたのは硬いコンクリートのはずなのに、目を開ければ見知らぬ広い部屋の床だった。
人の気配に振り向けば、お伽噺に出てくるような、THE王子様といった風貌のイケメンがいた。
何か話し掛けられるけれど、言葉が分からない。
イケメンによって言葉が分かる魔法を施してもらい話を聞いたところ、どうやら俺は剣と魔法のある異世界に召喚されたらしかった。
それも目の前にいる無駄にキラキラした王子様に!
それだけでもさっぱり意味が分からないのに、男の俺のことを精霊姫だと言うし、イケメン王子の伴侶になれって言われるし、本当に理解できない。
イケメン王子は勝手に人の体にいやらしいことをするし、もう我慢出来ない!
キラキラ王子は、恵都には残念なほど変態性のある執着溺愛を発揮して、最初こそは怒りと恐怖しかなかったけれど、次第にドン引きしつつも受け入れて甘やかすようになります。
固定CPのハッピーエンドです( *´艸`)
※こちらは完結済みですので、最終話まで順次改稿して投稿していきます。
※R18表現がある場合はタイトルに☆マークを入れます。
※作中に男性妊娠表現が出て来ます。苦手な方は御自衛ください。
※このお話はBLですが、番外編で少しだけNL、GL表現出てきます。
※小説家になろうで連載していたものを年齢などを変えて改稿したものになります。
82
異世界に転移したら魔術師団長のペットになりました
悪い男に襲われている最中に、もっと悪い男に異世界召喚されてしまう、若干Mな子のお話です。
気晴らしに書いた短編でしたが、召喚されっぱなしのやられっぱなしで気の毒なので、召喚先で居場所ができるように少々続けます。
山も谷もないです。R18で話が始まりますのでご注意ください。
2019.12.15 一部完結しました。
2019.12.17 二部【学園編】ゆったりのんびり始めます。
83
【本編完結】ネコミミ賢者は召喚獣と恋をする
男子大学生×天才賢者の異世界満喫BL!
異世界トゥイーシアで稀代の天才賢者と呼ばれている紋様師のリューエは、ある日手違いから日本の男子大学生・羽佐間実を召喚してしまう。
お詫びに帰還までの間は衣食住を保障する事を約束するが、実は異世界に興味津々。
異世界の定番でもある冒険者稼業を体験してみたい、と頼まれたリューエは快く了承する。
そしてリューエはトゥイーシア流に『ノル』と名を変えた実と共同生活を始めることになるが、リューエにはノルには話していない、とある秘密があった。
※本編完結。思いついた時に番外編も更新予定です。
お気に入り登録やいいね、感想等も気軽にしていただけると嬉しいです!
84
(R18)俺のスキルだけ意味不明なんだけど?!
突然の異世界召喚、クラス単位で召喚された中で俺だけ女になってるし貰えたスキルも意味不明なんだけど!!
なんだよ[SEXしないと出られない部屋]自動発動って!!
俺、女になってるから当然発動相手は男だし、マジでSEXしないと出られないのかよ?!
あ、でも脱出条件は変えられないけど室内の設定は自在に変えられるみたいだぞ?
食料や料理も出せるし好きな飲み物も水も調味料なんかも出し放題だ!
男とSEXは嫌だけど、異世界で稼げるぞこれは!!
※ノリと勢いで短期間に書いたので誤字脱字多いかもしれません。報告して頂けたら直します。
85
異世界召喚者ってチートじゃないんですか?
永きに渡って伝えられてきた古き伝説が忘れ去られた今、新たな伝説が幕を開けるーーー。
ある日突然異世界に召喚されたとある高校のクラスメイト達。最初は戸惑うも生徒会長が中心となって皆を引っ張っていく。だが、その中に1人だけ冷静な男子がいて……
苦労人主人公……がんばれ…←
非王道…?/異世界召喚/日常/亀更新不定期
※登場人物紹介は随時更新
親愛なる友人であり
執筆における協力者ーゆかりさん
86
おばあちゃん(28)は自由ですヨ
異世界召喚されちゃったあたし、梅木里子(28)。
その場には王子らしき人も居たけれど、その他大勢と共にもう一人の召喚者ばかりに話し掛け、あたしの事は無視。
どうしろっていうのよ……とか考えていたら、あたしに気付いた王子らしき人は、あたしの事を鼻で笑い。
「おまけのババアは引っ込んでろ」
そんな暴言と共に足蹴にされ、あたしは切れた。
その途端、響く悲鳴。
突然、年寄りになった王子らしき人。
そして気付く。
あれ、あたし……おばあちゃんになってない!?
ちょっと待ってよ! あたし、28歳だよ!?
魔法というものがあり、魔力が最も充実している年齢で老化が一時的に止まるという、謎な法則のある世界。
召喚の魔法陣に、『最も力――魔力――が充実している年齢の姿』で召喚されるという呪が込められていた事から、おばあちゃんな姿で召喚されてしまった。
普通の人間は、年を取ると力が弱くなるのに、里子は逆。年を重ねれば重ねるほど力が強大になっていくチートだった――けど、本人は知らず。
自分を召喚した国が酷かったものだからとっとと出て行き(迷惑料をしっかり頂く)
元の姿に戻る為、元の世界に帰る為。
外見・おばあちゃんな性格のよろしくない最強主人公が自由気ままに旅をする。
※気分で書いているので、1話1話の長短がバラバラです。
※基本的に主人公、性格よくないです。言葉遣いも余りよろしくないです。(これ重要)
※いつか恋愛もさせたいけど、主人公が「え? 熟女萌え? というか、ババ專!?」とか考えちゃうので進まない様な気もします。
※こちらは、小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
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召喚失敗・無能と処分されそうになったところを獅子公爵様にお持ち帰りされました
『召喚失敗・無能と処分されそうになったところを獅子公爵様にお持ち帰りされました
助けてくれたかと思いきや、凶悪イボイボおちんぽで溶かされるなんて聞いてません』
【あらすじ】
残業終わりに突如異世界へと召喚された、ごく普通の会社員、雨宮沙夜。
そこは人間ではなく『獣人』が支配する国だった。
『聖女』として召喚されたはずが、魔力も力もない『無能』と判定され、処分のために地下に連れて行かれそうになる。
絶体絶命の危機を救ったのは、夕刻の紫と鮮烈な金――二色の瞳を持つ獅子公爵、アルベール・ズィエル・ルシラだった。
圧倒的な美貌と威厳で場を制し、沙夜を「お持ち帰り」してくれた彼に、沙夜は『助けてくれたヒーロー』だと激しく勘違い
……しかし、連れて行かれた豪奢な寝室で待っていたのは、白馬の騎士のような甘い救出劇ではなく、公爵による容赦のない愛撫だった。
言葉も通じぬまま強引に開かされ、与えられたのは獅子獣人の凶悪なイボイボおちんぽ。
【登場人物】
■ 雨宮 沙夜(あまみや さや)26歳
「助けてくれたかと思ったら、いきなりこんなの聞いてません……っ!」
現実的で忍耐強いが、感情が顔に出やすい。
過去に付き合った彼氏は二人。快感を得たことはなかった。
アルベールから与えられる強烈すぎる快感と凶悪な突起に完全に翻弄されてしまう。
■ アルベール・ズィエル・ルシラ 28歳
軍務卿、獅子獣人の公爵
漆黒の髪に、獅子の耳と尾。
右眼は夕刻の紫、左眼は金色の美しいオッドアイを持つ美貌の男。
88
中の御所奮闘記~大賢者が異世界転生
高校の歴史教師だった男が、生徒達と異世界召喚されてしまう。だが、彼は生徒達の巻き添え召喚だった。それでも勇者である生徒をサポートする為、彼は奮闘する。異世界を生き抜き、やがて大賢者と呼ばれる様になった男は、大往生で寿命を終える。日本に帰ることを最後まで夢みて。
次に男が目を覚ますと、彼は日本で赤ちゃんとして生まれ変わっていた。ただ平成日本ではなく、天文年間であったが……
※作者の創作を多分に含みます。史実を忠実に描いている訳ではありません。
89
異世界に迷い込んだ俺は異世界召喚された幼馴染と再会した
俺〈中森ゆうた〉が8歳の頃ある日突然異世界へ迷い込んだ。
そんな俺が8年後に異世界召喚された幼馴染〈八条夏目〉に再会する話
あぁ、なんかこんな話しあったらいいなと思って見切り発車で作った話しかも初めて書いた小説。誤字も脱字も意味もわからないと思います。そこは何とか説明修正させていただきます。
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王子に彼女を奪われましたが、俺は異世界で竜人に愛されるみたいです?
高校生カップル、突然の異世界召喚――…でも待っていたのは、まさかの「おまけ」扱い!?
平凡な高校生・日当悠真は、人生初の彼女・美咲とともに、ある日いきなり異世界へと召喚される。
しかし「聖女」として歓迎されたのは美咲だけで、悠真はただの「付属品」扱い。あっさりと王宮を追い出されてしまう。
「君、私のコレクションにならないかい?」
そんな声をかけてきたのは、妙にキザで掴みどころのない男――竜人・セレスティンだった。
勢いに巻き込まれるまま、悠真は彼に連れられ、竜人の国へと旅立つことになる。
「コレクション」。その奇妙な言葉の裏にあったのは、セレスティンの不器用で、けれどまっすぐな想い。
触れるたび、悠真の中で何かが静かに、確かに変わり始めていく。
裏切られ、置き去りにされた少年が、異世界で見つける――本当の居場所と、愛のかたち。
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邪神の嫁として勝手に異世界召喚されたけど、邪神がもろタイプだったので満更でもないです
椎葉 譲(しいば ゆずる)は突然異世界に召喚された。折角就活頑張って内定もらえてこれからって時に、冗談じゃない! しかも、召喚理由は邪神とやらの神子……という名の嫁にする為だとか。こっちの世界の人間が皆嫌がるから、異世界から神子を召喚した? ふざけんな! そんなの俺も嫌だわ! 怒り狂って元の世界に戻すよう主張する譲だったが、騒ぎを聞き付けて現れた邪神を一目見て、おもわず大声で叫ぶ。「きゃわいい!」。なんと邪神は猫の獣人で、何を隠そう譲は重度のケモナーだった。邪神は周囲からあまりいい扱いを受けていないせいかすっかり性格が捻くれていたが、そんな事は一切気にせず熱烈にラブコールする譲。「大好き! 結婚しよ!」「早く元の世界に帰れ!」。今日もそんな遣り取りが繰り返される。果たして譲は、邪神とフォーリンラブできるのか!?
孤独な邪神でもある黒猫獣人×重度のケモナーでもあるおチャラけ根明
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完結R18BL/君を愛することはないと言われたので、悪役令息は親友になってみた
呪われた大公×異世界召喚された社畜
日本で社畜をしていたカナトは、気が付いたら知らない世界にいた。
異世界召喚されて悪行ばかりを働く伯爵令息ドロテオの体に閉じ込められたからだ。
カナトを保護したドロテオの婚約者、スマラルダス大公オズバルドは死の呪いのために人と関わらないようにして生きていた。
そんな2人が友達になって、落ちてはいけない恋に落ちる話。
BL大賞に参加してます!
何卒投票よろしくお願いします!!
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中年勇者、国王をクビにする 〜丸投げ召喚への回答〜
勝手に召喚しておいて魔王討伐を丸投げする国王に、42歳の元社会人が啖呵を切る。水晶玉で化けの皮を剥がし、その場でクビ(物理的に)。中年の胆力と実務力で国の闇を暴き、やがて魔王その人と対峙することになる——痛快ダークヒーロー異世界譚。AIに書かせてみた第35弾は、異色の勇者召喚もの。
94
村に勇者が来た
この世界には俺たちでは太刀打ちできない魔獣がいる。勇者の力がどうしても必要なんだ。でも、こんな勇者じゃどうしたら…村は救って欲しいけど…
転移と転生、両方出てきます。暴力表現が少しあります。
R18表現のある話にはタイトルに*をつけてあります。
副隊長×平民の転生者です。
少しでも楽しんで読んでもらえると嬉しいです。
※ クライド視点のおまけをアップしました。激しめエロ(当社比)に挑戦してみました。
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幼馴染と一緒に異世界に召喚されたら全裸でした
突然異世界に召喚されてしまった、平凡な高校生の太一。でも幼馴染の陽平も一緒だったから一安心!……全裸だけどね!
※ほのぼの異世界召喚BLを書こうと思ったのに、なぜか全裸で召喚されてしまったのでR18設定になりました。おかしいな……。ということで、召喚時点で二人は高校三年生(18歳)です。
異世界で夫婦になったりママになったりエッチな魔法薬を飲まされたりします。中盤あたりからエロ多めですが、基本的にほのぼのです。
ムーンライトノベルズにも掲載しています。
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社畜サラリーマン、異世界で竜帝陛下のペットになる
30歳の誕生日を深夜のオフィスで迎えた生粋の社畜サラリーマン、立花志鶴(たちばな しづる)。家庭の都合で誰かに助けを求めることが苦手な志鶴がひとり涙を流していた時、誰かの呼び声と共にパソコンが光り輝き、奇妙な世界に召喚されてしまう。
その世界は人類よりも高度な種族である竜人とそれに従うもの達が支配する世界でその世界で一番偉い竜帝陛下のラムセス様に『可愛い子ちゃん』と呼ばれて溺愛されることになった志鶴。
いままでの人生では想像もできないほどに甘やかされて溺愛される志鶴。
しかし、『異世界からきた人間が元の世界に戻れない』という事実ならくる責任感で可愛がられてるだけと思い竜帝陛下に心を開かないと誓うが……。
「余の大切な可愛い子ちゃん、ずっと大切にしたい」
「……その感情は恋愛ではなく、ペットに対してのものですよね」
溺愛系スパダリ竜帝陛下×傷だらけ猫系社畜リーマンのふたりの愛の行方は……??
ついでに志鶴の居ない世界でもいままでにない変化が??
第11回BL小説大賞に応募させて頂きます。今回も何卒宜しくお願いいたします。
※いつも通り竜帝陛下には変態みがありますのでご注意ください。また「※」付きの回は性的な要素を含みます
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聖女だけど、偽物にされたので隣国を栄えさせて見返します
同級生に生活をめちゃくちゃにされた聖川心白(ひじりかわこはく)は、よりによってその張本人と一緒に異世界召喚されてしまう。
「聖女はどちらだ」と尋ねてきた偉そうな人に、我先にと名乗り出した同級生は心白に偽物の烙印を押した。そればかりか同級生は異世界に身一つで心白を追放し、暗殺まで仕掛けてくる。
命からがら逃げた心白は宮廷魔導士と名乗る男に助けられるが、彼は心白こそが本物の聖女だと言う。へえ、じゃあ私は同級生のためにあんな目に遭わされたの?
そうして復讐を誓った心白は少しずつ力をつけていき…………なぜか隣国の王宮に居た。どうして。
98
出戻り異世界転移したらかつての教え子に囲いこまれて逃げ場がない!
聖女のおまけとして異世界召喚された主人公の相羽 湊。
運良く魔法の才能を買われ、魔法師団に入団することができた。
異世界の常識に戸惑いつつ、数々の任務のこなすなか、公爵家の子息の家庭教師に任命されることに。。。
最初は心を閉ざした10歳の公爵家の長男、ジルフォードに手を焼いていたが、次第に一生懸命で世話焼きな湊にジルも絆されていき、先生と呼び慕ってくれるようになっていった。
しかしそんな湊の魔法の才能に嫉妬した聖女が湊に言われのない罪を被せて現実世界に送り返してしまった、!?
現実世界に戻ってきた湊はそこで10年という月日を過ごし、社畜としての社会人生活を謳歌していたところ、また異世界に再召喚されたのだ。
湊を召喚したのは立派な美丈夫に成長したかつての教え子であるジルフォードだった。
ジルフォードはもう二度と湊を失わないようにと湊を囲い込み!?
あんなに可愛かった俺の教え子が執着ヤンデレ男に豹変して求愛してくる!
R18は後半
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異世界に突然飛ばされたら、ヤンデレ王子に捕まり溺愛され過ぎて困っています【R18】
(※注意:1話目からいきなりRに入ります。ご注意ください!)
■ストーリー■
椎名真白は最近何度も夢を見る。
夢の中で真白は『シロ』と呼ばれ『バル』と呼ぶ男に心も体も激しく求められていた。
それは夢のはずなのに…とてもリアルで、まるで実際に体験をしているかの様だった。
そしてバルは真白の事を『運命の番』だと言う。
そんなある日、真白は気が付くと夢の中の世界にいた。
そしてバルと出会う。
そこで出会ったバルはバルハルト・エグナー・エーレンベルクと名乗り、この国の第三王子だと言う。
夢の中だからと軽い気持ちでバルに抱かれてしまう。
しかしそれは夢ではなく現実であり、バル本人が真白をこの世界に呼び寄せた様だった。
優しいバルに惹かれていく真白だったが、バルは本性を少しずつ見せ始めていく…。
**こちらの作品は前作の改稿版になります**
旧タイトル『異世界に突然飛ばされ、助けてくれた王子に溺愛されすぎて困っています』
前作の内容が余りにも酷すぎたため全文書き直すことにしました。
ストーリーは内容を大幅に変えてあります。
前作は短編で4万文字程度の作品でしたが、改稿版は長編を予定しています。
同じタイトルにしようと思ったのですが少し内容が変わったので変更しました。
**補足説明**
R18作品になります。ご注意ください。
基本的に前戯~本番※(キスや軽いスキンシップにはいれていません)
毎回Rに入るのが遅くなってしまう為、今回は1話目からR話を入れてみました。
全体的にR多め、強引多めです。
前半甘々、後半シリアス要素などが入ってきます。
ヤンデレが苦手な方はご注意ください。(ヤンデレを発揮するのは後半になります)
恋愛小説大賞参加作品になります。
100
勇者召喚に巻き込まれたモブキャラの俺。女神の手違いで勇者が貰うはずのチートスキルを貰っていた。気づいたらモブの俺が世界を救っちゃってました。
主人公——臼井影人(うすいかげと)は勉強も運動もできない、影の薄いどこにでもいる普通の高校生である。
そんな彼は、裏庭の掃除をしていた時に、影人とは対照的で、勉強もスポーツもできる上に生徒会長もしている——日向勇人(ひなたはやと)の勇者召喚に巻き込まれてしまった。
勇人は異世界に旅立つより前に、女神からチートスキルを付与される。そして、異世界に召喚されるのであった。
始まりの国。エスティーゼ王国で目覚める二人。当然のように、勇者ではなくモブキャラでしかない影人は用無しという事で、王国を追い出された。
だが、ステータスを開いた時に影人は気づいてしまう。影人が勇者が貰うはずだったチートスキルを全て貰い受けている事に。
これは勇者が貰うはずだったチートスキルを手違いで貰い受けたモブキャラが、世界を救う英雄譚である。
※他サイトでも公開
101
最弱スキル《リサイクル》で世界を覆す ~クラス追放された俺は仲間と共に成り上がる~
平凡な高校生・篠原蓮は、クラスメイトと共に突如異世界へ召喚される。
女神から与えられた使命は「魔王討伐」。
しかし、蓮に与えられたスキルは――《リサイクル》。
戦闘にも回復にも使えない「ゴミスキル」と嘲笑され、勇者候補であるクラスメイトから追放されてしまう。
だが《リサイクル》には、誰も知らない世界の理を覆す秘密が隠されていた……。
獣人、エルフ、精霊など異種族の仲間を集め、蓮は虐げられた者たちと共に逆襲を開始する。
102
【完結】異世界に召喚された賢者は、勇者に捕まった!
日本の一般的なサラリーマンである竹内颯太は、会社へ出勤する途中で異世界に召喚されてしまう。
「勇者様! どうかこの世界をお救いください!」
なんと颯太は『勇者』として、この世界に誕生してしまった魔王を倒してほしいと言われたのだ。
始めは勝手に召喚されたことに腹を立て、お前たちで解決しろと突っぱねるも、王太子であるフェリクスに平伏までされ助力を請われる。渋々ではあったが、結局魔王討伐を了承することに。
魔王討伐も無事に成功し、颯太は元の世界へと戻ることになった。
「ソウタ、私の気持ちを受け取ってくれないか? 私はあなたがいてくれるなら、どんなことだってやれる。あなたを幸せにすると誓う。だからどうか、どうか私の気持ちを受け取ってください」
「ごめん。俺はお前の気持ちを受け取れない」
元の世界へ帰る前日、フェリクスに告白される颯太。だが颯太はそれを断り、ひとり元の世界へと戻った。のだが――
「なんでまた召喚されてんだよぉぉぉぉぉ!!」
『勇者』となった王太子×『勇者』として異世界召喚されたが『賢者』となったサラリーマン
●最終話まで執筆済み。全30話。
●10話まで1日2話更新(12時と19時)。その後は1日1話更新(19時)
●Rシーンには※印が付いています。
103
巨人の国に勇者として召喚されたけどメチャクチャ弱いのでキノコ狩りからはじめました。
ごく普通の高校生だった優輝は勇者として招かれたが、レベル1だった。弱いキノコ狩りをしながらレベルアップをしているうち、黒衣の騎士風の謎のイケメンと出会うが……。
104
アナグラムの勇者 ~異世界を書き換えるリライトスキル~
異世界召喚にクラス共々巻き込まれ、異世界に転移した俺。
お決まりのチート能力は何かワクワクしながら確認してみるが、【アナグラム】という謎の能力しか持っていない。
「穴g? 何gだよそれ」
この時の俺は知る由もなかった。この能力がとんでもないぶっ壊れチート能力であることに。
関西弁の魔物使い、ツンデレ姫騎士、幼女エルフなどの一癖も二癖もある仲間たちと送る、異世界書き換えファンタジー始まります!!
旧題:ステータスの数字を入れ替えたら、異世界最強になった件 ~アナグラムの勇者~
※3章のプロットの変更、多忙、新作とかの影響で、少しの間不定期更新になります。
105
双蛇皇子との30日間の溺愛蜜月婚
婚約者の浮気現場に遭遇し、心が崩れた夜。
満月を見上げた瞬間、世界が反転した。
目を覚ますと、知らない天蓋のベッドの上にいた。
「触るな……君が……神子が現れたせいだ……!」
帰る術もわからないまま、私は塔に幽閉される。
そこで出会ったのは、夜と昼で人格が入れ替わる双子の皇子——
ルキアスとノアール。
一つの身体に、二つの魂を宿す皇子。
触れれば触れるほど、二人の境界は曖昧になり、愛も嫉妬も独占も、区別がつかなくなる。
「入れ替わった直後は……どちらとの行為だったのか、判別もつかないほどに」
その言葉を聞いた瞬間、逃げ道は消えた。
昼と夜、入れ替わるたびに同じ腕に抱かれ、違う声で名前を呼ばれる。
罪悪感と幸福が、ゆっくり溶けていく。
次の満月までの30日間——。
この恋は終わりが決まっている。
それでも、求めずにはいられなかった。
愛してはいけない相手を、どうしようもなく愛してしまった。
最後の日。
星を映したような満月の下で、私はどちらの名を呼んで泣けばいいのだろう。
——これは、二人の皇子に愛され、愛してしまった私の
罪深く、甘く、取り返しのつかない30日間の記録。
※本作は「小説家になろう」「アルファポリス」にて同時掲載しております。
※ エブリスタのコンテストに合わせて【改稿版】を公開しました。
過激な表現は抑えつつ、甘さと関係性をより濃くなるよう調整しています。
もしよろしければ、こちらも読んでいただけたら嬉しいです。
https://estar.jp/novels/26505209
表紙イラストは、琳華さんに描いていただきました。
※イラストは描き下ろし作品です。無断転載・無断使用・AI学習等は一切禁止しております。
©︎双蛇皇子 / 木風 琳華
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喉から猫がいなくなるとき
高校生の悠希と涼太は放課後にコンビニの前で買い食いしていた。突然、悠希の足元に魔法陣が浮かび上がる。魔法陣に吸い込まれていく彼を助けようとして、涼太も巻き込まれてしまう。目を覚ますとそこは別世界だった。悠希を召喚した神官たち曰く、ここは涼太たちのいた世界とは異なる世界。111年周期で魔族と戦うために勇者と聖女が異世界から召喚される。神官たちからその聖女が悠希だと知らされる。抵抗虚しく悠希と離された涼太は、王弟のエトワールに保護される。この世界のことを学ぶために涼太はエトワールが学園長を務める王立学園に入学する。今までと全く違う生活は涼太に頼れる大人たち、新しい友人、他者を守る力、そして唯一の愛をくれた。
エトワール×涼太がメインカプです。サブカプも何組か登場する予定です(※男女カプもありますが、軽いキス程度までしか書かない予定です)。
今後の成長に活かしたいと思っておりますので、ご意見・ご感想どしどしお待ちしております!
23話以降、毎月第一月曜日の月一更新とさせていただきます!
107
異世界の美醜と私の認識について
ある日気づくと、美玲は異世界に落ちた。
そこまでならラノベなら良くある話だが、更にその世界は女性が少ない上に、美醜感覚が美玲とは激しく異なるという不思議な世界だった。
そんな世界で稀人として特別扱いされる醜女(この世界では超美人)の美玲と、咎人として忌み嫌われる醜男(美玲がいた世界では超美青年)のルークが出会う。
不遇の扱いを受けるルークを、幸せにしてあげたい!そして出来ることなら、私も幸せに!
美醜逆転・一妻多夫の異世界で、美玲の迷走が始まる。
* 話の展開に伴い、あらすじを変更させて頂きました。
108
いや、自由に生きろって言われても。
☆★☆この作品はアルファポリス様より書籍化されます☆★☆
書籍化にあたってのタイトル、著者名の変更はありません。
異世界召喚に巻き込まれた青年と召喚された張本人の少女。彼等の通った後に残るのは悪人の骸…だけではないかも知れない。巻き込まれた異世界召喚先では自由に生きるつもりだった主人公。だが捨て犬捨て猫を無視出来ない優しさが災い?してホントは関わりたくない厄介事に自ら巻き込まれに行く。敵には一切容赦せず、売られたケンカは全部買う。大事な仲間は必ず守る。無自覚鈍感最強ヤローの冒険譚を見よ!
◎本作のスピンオフ的作品『職業:冒険者。能力:サイキック。前世:日本人。』を並行連載中です。気になった方はこちらも是非!*2017.2.26完結済です。
拙作をお読み頂いた方、お気に入り登録して頂いた皆様、有難う御座います!
2017/3/26本編完結致しました。
2017/6/13より新展開!不定期更新にて連載再開!
2017/12/8第三部完結しました。
109
したかったのは異世界転生であって転移じゃない1
目が覚めると見知らぬ森の中にいて、冴えない私と美しい少女がいた。
近くには聖女を探す人影が……。
私はいったいどうすればいいの?
小説家になろう、カクヨム(敬称略)にも掲載。
筆者は体調不良のため、コメントなどができない設定にしております。
どうぞよろしくお願いいたします。
110
こちら、異世界対策課です 〜転生?召喚?こちらを巻き込まないでくれ!〜
昨今ブームとなっている異世界転生または召喚。
その陰で、その対応に頭を悩ませている神々がいた。
彼らの名は『異世界対策課』。
異世界転生や召喚されがちの我らが国民を救うべく、彼らは今日も働いている。
──異世界転生? 異世界召喚? 良いから、こちらの世界を巻き込まないでくれ!
異世界対策課の課長である神田は、今日も心の中でそう叫ぶ。
…………これは、彼らの日々の職務内容と奮闘を記録した物語である。
*章ごとに違った異世界ものあるあるを詰め込んだようなお話です。
*このお話はフィクションです。
実在の神様・団体とは何の関係もございません。
……多分。
*小説家になろう様でも公開しています。
111
修羅場のさなか突然異世界に召喚されたら番が迎えにきました。今忙しいんですけど!
コンビニ強盗に遭遇した!
――と思ったら異世界に召喚されていました。
訳が分からない内に今度はツガイだと言われて攫われました。
わたし、これからどうなるんだろう。
※ちょっとした暴力的な表現があります。
※「カクヨム」「小説家になろう」様にも投稿しています。
112
どちらの世界でもいらないと言われた私の役目は、第三王子を抱っこして眠ることです
一話完結。ショートショート。異世界に召喚された聖女、じゃないほうの幸薄ぼやっと系女子高生ハルカと、兄二人に無茶ぶりされてへとへとな第三王子の束の間の休息。――これが人肌ってやつか。
113
ステルナヴィア・サガ〜星に導かれし異界の旅人は、新たな叡智で世界を拓く〜
ごく普通の大学生、明智星羅は、ある夜の出来事を境に見知らぬ世界へと迷い込む。
そこは、星とエーテルの力に導かれる世界――ステルナヴィア。
森で命を落としかけた彼女を救ったのは一人の謎の青年だった。
だが、彼との出会いも束の間、星羅は七つの国家が支配するこの大陸で、特別な存在として扱われることになる。
――〝叡智の旅人〟または〝ナトゥリウスの導き手〟
それは、星の理に導かれ、この世界に新たな叡智をもたらす者。
彼女はなぜ、この世界に呼ばれたのか。
そして――元の世界へ帰ることができるのか。
これは、ひとりの少女の選択が、世界の運命を書き換える物語。
114
召喚された社畜は極上オメガであることを隠したい
【追放された元王子✕極上のオメガである異世界の社畜サラリーマン】
藤堂遼太郎は異世界へと召喚された。召喚された目的を果たさない限り元の世界へは戻れないらしい。
そしてその目的とは「謀反を起こした弟を落として欲しい」という、およそ理解しがたいものだった。
2025年4月に「社畜オメガは傾国す」というタイトルで投稿した作品の改良版です。
R15だったものをR18に引き上げた内容となっております。
※他サイトにも投稿しています。
115
俺は異世界召喚された『セイジョ』として。
性別種族全く関係なく結婚できて、子供も授かれる。
そんな世界には、300年ごと大災厄が訪れる。
その大災厄を防ぐ為、勇者の中から選ばれた勇者、勇聖者と聖女は、この世界に点在する聖地を巡る旅をする。
その聖女が何故、俺だ?!
名前負けとしか言いようのない、一欠片の幸でなんとか生きてきた、立花幸多、31歳、性別男!
そんな俺が、『セイジョ』として異世界召喚されたった。
『セイジョ』なのは、自動翻訳が聖女と漢字表記してくれないからであってな。
しかも、お前も『ユウセイシャ』じゃないか!!
魔法チートあれども、制御不能で使用してはいけないと言われ凹むが、連れが最強チートだからまぁいっか。
料理も開拓もなーんにもしないのに、聖地を巡りながら、なぜか各地でキューピッド。
知らない内にもキューピッド。
俺らが通った後は結婚ラッシュ、ベビーラッシュ、仲直りと笑顔が源泉掛け流し状態。
この聖女、人をくっつけるキューピッド機能付き。
各地でキュピリながら、のんびり高速移動の旅。
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タイトル※付きは、R描写ありますが、軽く薄く色々と足りないです。
じっくり書くのが嫌でして、足りないときは脳内付与施して頂けると良いかと思われます。
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賢者の失敗
失業中で切羽詰まっていた榊恵子。面接を受けに訪ねた会社で待っていたのは異世界から来たという胡散臭い自称賢者だった。見知らぬ城の庭園に放り出され、王子を狙う呪術師ではと疑いをかけられそうになった榊は、咄嗟に年齢を誤魔化すが………。狡い主人公と癖のある男性達による甘くない逆ハー物語です。
以前出版させていただいた(アルファポリス様より書籍2巻・コミックス1巻・電子書籍)ものの番外編になります。
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短気な聖女はヤンデレ魔王のお気に入り
ある日突然魔王城に聖女として召喚されたかと思えば処分されかけ、さらには容姿に関する禁句を口にされたリアはブチ切れた。
「あ゛?気安く触ってんじゃねえよ!」
小動物系の見た目ながら気性の激しいリアだが、何故か魔王に気に入られてしまう。
(愛玩動物扱いなどお断りだし、平穏な生活を送りたいだけなのに……!)
若干擦れ違いながらも、ヤンデレ気質な魔王に意地っ張りな少女が溺愛される物語。
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器用貧乏なバトルマジシャン、異世界では最強でした~物理戦闘も魔法も召喚も全て使えれば強いに決まってるでしょう~
「よっっっっっっし!!!! っと、おわぁぁぁっっ!?」
つい感情が昂ってしまった葛城晴翔は椅子から転げ落ちてしまう。しかしそれも無理はない。
なにしろ今この瞬間、彼はMMORPG『アーステイル』においてPVPランキング上位一桁台である『トップナイン』になったのだ。
そしてその夜、なんと彼は異世界へと転移してしまったのだった。それもゲーム内のキャラである白髪のロリっ子として。
さらにはこのキャラは近接戦闘と魔法戦闘に召喚すらも使用できるが故に、各種能力上限が低く器用貧乏として名高い職業である『バトルマジシャン』であった。
そんな不遇職ながらもロマンを追い求めて努力をし続けた彼は、その力を異世界でもいかんなく発揮しモンスターを狩り続ける。
それにこの世界はゲームと比べて遥かにレベルの低い世界だったようで、その中で彼は気付くのだった。「物理戦闘も魔法も召喚も、全て使えれば強いじゃん」と。
こうして器用貧乏から最強へと変わったバトルマジシャンの異世界での戦いが始まるのだった。
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【完結】召喚された勇者は贄として、魔王に美味しく頂かれました
美しき異形の魔王×勇者の名目で召喚された生贄、執着激しいヤンデレの愛の行方は?
最初から贄として召喚するなんて、ひどいんじゃないか?
人生に何の不満もなく生きてきた俺は、突然異世界に召喚された。
よくある話なのか? 正直帰りたい。勇者として呼ばれたのに、碌な装備もないまま魔王を鎮める贄として差し出され、美味しく頂かれてしまった。美しい異形の魔王はなぜか俺に執着し、閉じ込めて溺愛し始める。ひたすら優しい魔王に、徐々に俺も絆されていく。もういっか、帰れなくても……。
ハッピーエンド確定
※は性的描写あり
【完結】2021/10/31
【同時掲載】 小説家になろう、アルファポリス、エブリスタ
2021/10/03 エブリスタ、BLカテゴリー 1位
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異世界組織犯罪対策課~誘拐された子供達は必ず救い出します!~
日々起こる子供達を狙った卑劣な犯罪、異世界誘拐。
ここ、異世界組織犯罪対策課では異世界に誘拐された子供達を内密かつ迅速に救い出している。
異世界への憧れはほどほどに。合言葉は“いかのおすし”!
もしも君が異世界に誘拐されてしまっても。そこで還る方法がないと嘯かれても。
大丈夫、わたし達がいる。
わたし達異世界組織犯罪対策課は必ず君を見つけ出し、
日本へ、そして家族の下へ連れて還る―――!