短編 小説一覧
15,361
青年達は遊び道具として与えられる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 2,309
最終更新日 2020.02.25
登録日 2020.02.25
15,362
恋人のいない彼女達
本命になれない女、尽くす女、性処理目的にされる女、絶対に恋人は作らない女…
彼女達の恋愛の果てには何が待っているのだろうか
感想数 0
文字数 7,190
最終更新日 2020.05.16
登録日 2020.04.26
15,363
空想世界
大学3回生の想真は学校に行かず親の仕送りでパチンコに明け暮れる日々を送っていた。
今月の仕送りを全部すってしまい、残りの10日をどう生き抜くか考えた結果、神頼みでお金がふってこないかなと願った。
するとその日たまたま1万円を拾う事になり想真の首の皮は繋がった。
その後も同じような事が度々起こることに想真は気づく。
自分が願えばその通りに物事が動いている。
そしてこの力で過去を変え、幸せな生活を取り戻すことを決意する。
しかし、力のリスクで取り返しのつかない状況になってしてまう。
後悔したときに自分のこの力の新実を知ることになり、想真を衝撃の結末が迎える。
感想数 0
文字数 14,067
最終更新日 2020.05.02
登録日 2020.04.30
15,364
スキル『徐々に石化』を持つ俺はパーティから追放される。だが俺以外このスキルの本当の恐ろしさを知らない・・・
異世界に召喚された4人は魔王を倒す為に旅をしていた。
だが俺だけハズレスキル扱いだと深淵の迷宮22階層でパーティを追放されてしまう。
だが、このスキルは実はとんでもないスキルで・・・
感想数 0
文字数 4,048
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.06.07
15,365
女の子は強くなりたい
感想数 2
文字数 11,480
最終更新日 2022.05.01
登録日 2021.08.13
15,366
【とある老人の人生】永遠のノスタルジア
文字数 1,661
最終更新日 2022.10.22
登録日 2022.10.22
15,367
とりっくおあとりーと
ハロウィンの一日の小さい、お姫様と王様の出来事です。
優しいお姫様と、優しい嘘をつくしかない王様のお話。
感想数 0
文字数 1,156
最終更新日 2022.10.31
登録日 2022.10.31
15,368
鏡の向こう側
鏡の中の迷いと闘いながら、自分自身を取り戻せ
感想数 0
文字数 3,142
最終更新日 2023.06.12
登録日 2023.06.12
15,369
【完結】盲目の騎士〜番外編〜
盲目の天才、青柳聖人の子供、青柳蒼人と蒼華は父のように世界一になると各々の仕事に打ち込んでいた。
そんななか、高齢になった高真がギャラリーアオヤナギの社長を退くと言い出した。父の作品を収めるギャラリーアオヤナギの存続をかけて蒼人は社長になることを申し出る。そんな蒼人の息子パウルが選んだ人生とは。
文字数 5,334
最終更新日 2023.06.29
登録日 2023.06.29
15,370
吊り上げられた男は甘い無慈悲を次々と加えられる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,985
最終更新日 2023.11.01
登録日 2023.11.01
15,371
ザ・現代文学(男性向け) 短編まとめ場所
現代文学の短編をまとめたところ。たぶん少ない。(※重複投稿)
感想数 0
文字数 940
最終更新日 2024.12.12
登録日 2024.01.24
15,372
キスして
「なあ敦弥、キスしようか」
楓磨は「ジュース飲もうか」と言うような軽い口調でそう言った。
敦弥には軽口を叩く楓磨。
告白を断れない結果、女性経験豊富になったどうしようもない男に敦弥は唇を奪われた。
〔攻め〕楓磨(ふうま)
〔受け〕敦弥(あつや)
感想数 0
文字数 14,460
最終更新日 2025.04.02
登録日 2025.04.02
15,373
宝物
感想数 0
文字数 8,901
最終更新日 2025.01.18
登録日 2025.01.18
15,374
996之殇
他要…逆转自己的人生!
感想数 0
文字数 4,788
最終更新日 2025.04.21
登録日 2025.04.21
15,375
体育会系水泳サークルにて
BLとSMの融合を目指してみました。
感想数 0
文字数 797
最終更新日 2025.08.04
登録日 2025.08.04
15,376
見えない誇り
山田ユミ、28歳。転職を繰り返した末、消去法で選んだ清掃員という仕事。都内の高層オフィスビル「スカイタワー」で働き始めた彼女にとって、それは決して誇れる職業ではなかった。
午前5時、まだ薄暗い街に立ち、誰もいないオフィスを清掃する日々。「清掃は、存在を消すことが大事。完璧な仕事は、誰にも気づかれない」——ベテラン清掃員の佐々木トモコが教えてくれた言葉の意味を、ユミは最初理解できなかった。
だが、ある日オフィスが荒らされる事件が起き、その復旧作業を通じて、彼女は清掃という仕事の真の意味に気づき始める。トイレで泣いていた若い女性社員にかけた言葉、日々の「気づき」が防いだ企業の機密漏洩事件——見えない場所で、確かに誰かを支えている実感。
新オーナーから「ビルの守り人」と評価され、契約更新と待遇改善を勝ち取ったチーム。やがてユミは新人教育を任され、一年後には現場責任者へと成長する。
「私たちは見えない。でも、だからこそ誇りを持ちましょう」
かつて自信のなかった彼女が、今では後輩たちにそう語りかける。朝日に照らされる東京の街を見つめながら、ユミは思う。無数の人々が気持ちよく働けるように、今日も見えない場所で働く——それが、私の誇りだと。
地味で目立たない仕事に光を当て、そこに潜むプロフェッショナリズムと人間の成長を描いた、心温まる職業小説。
感想数 0
文字数 5,655
最終更新日 2026.01.13
登録日 2026.01.13
15,377
銀貨三枚で買われた偽聖女、飢饉の責任で追放される~「私は八百屋の娘です」と正直に答えたら、隣国の王太子に拾われて本物の聖女として覚醒しました
銀貨三枚で購入された八百屋の娘、正直に答えて真の聖女に覚醒!?
【あらすじ】
「我が国に聖女がいないのは沽券に関わる」
という王子の身勝手な理由で、街から拉致された八百屋の娘シーア。
銀貨三枚で親から売られた彼女に与えられたのは、監禁同然の生活と「聖女」という偽りの肩書きだった。
「私は八百屋の娘ですけど」
「黙れ、聖女は粗食と決まっている」
理不尽な日々の中、王国を大飢饉が襲う。
王子は政治の失敗と飢饉の責任を全てシーアに押し付け、彼女を国外追放した。
ボロボロの姿で国境の荒野へ放り出された彼女を待っていたのは、隣国の美しき王太子アストル。
「あなたは聖女ですか?」という問いに、彼女は嘘をつけず、正直に自身の素性を告げた。
「いいえ、私はただの八百屋の娘です」
——その誠実さこそが神の心を打ち、彼女の頭上に真なる聖女の冠が輝く!
本物の聖女(シーア)を失った母国が、王子の暴政によって自滅し『修羅の国』へと崩壊していく中……。
新天地へと迎えられたシーアは、最高の食材と、アストル殿下からのとろけるような激甘溺愛生活に包まれ、最高に幸せになるのだった。
感想数 0
文字数 9,413
最終更新日 2026.05.18
登録日 2026.05.15
15,378
好奇心に殺される。
感想数 0
文字数 26,939
最終更新日 2019.06.08
登録日 2017.08.06
15,379
あくまくん
短編
感想数 0
文字数 650
最終更新日 2017.10.29
登録日 2017.10.29
15,380
豆腐男
深夜のコンビニ。同じ時刻に、売れ残りの豆腐ばかり買いに来る男の怪異。
彼はレジで応対する看板娘のカスミに気があるようだが、カスミは危ないものを感じとる。
嵐の夜。カスミが一人きりで店番しているときに男はやって来た。
そして、ついに本性をあらわす……。
感想数 1
文字数 9,926
最終更新日 2018.09.07
登録日 2018.09.07
15,381
身長三センチの妻
仕事に疲れた男が家に帰ると、妻が身長三センチになっていました。
感想数 9
文字数 17,426
最終更新日 2018.12.01
登録日 2018.11.29
15,382
一流目指す親分子分
親分さん(女性)と、お調子者な子分さん(男性)が、のんびり里帰りした日の様子。コメディー。前編後編をそれぞれ別視点で初挑戦作品。4年前のなのでお恥ずかし。四話で一度完結☆
感想数 0
文字数 24,250
最終更新日 2019.05.22
登録日 2019.05.19
15,383
このあと坂をダッシュして会社に戻った
とある会社員が、うっかりおすむびころりんした先にあったものは…?
即興小説リメイク作品(制限時間30分・お題:せつない遭難)
リメイク前 初出2020/03/17
この作品は「pixiv/note/小説家になろう/カクヨム」にも掲載しています。
感想数 0
文字数 1,939
最終更新日 2020.06.29
登録日 2020.06.29
15,384
【織り成すあやかし】短編
感想数 0
文字数 2,616
最終更新日 2020.07.09
登録日 2020.07.09
15,385
はるかぜちゃん
感想数 0
文字数 492
最終更新日 2021.03.27
登録日 2021.03.27
15,386
男は次のお預けへと為す術無く押し上げられる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,359
最終更新日 2021.05.13
登録日 2021.05.13
15,387
屈した本能は作戦に嵌まり悪達を淫らに愉しませる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,506
最終更新日 2021.07.30
登録日 2021.07.30
15,388
青薔薇少年 四章美しきもの
少年の話の四章です。
感想数 0
文字数 1,128
最終更新日 2021.08.12
登録日 2021.08.12
15,389
No.24【短編】僕は早見さんの家畜
僕は早見さんの家畜だ。
家畜の夢はただ一つ、人間に殺され食べてもらうことだ。
僕は明日、早見さんに殺され、早見さんに食べてもらう。
感想数 0
文字数 5,017
最終更新日 2022.04.08
登録日 2022.04.08
15,390
心霊ハンターとヴァンパイア
最も恐ろしい不老不死のヴァンパイアがいた、人にも迷惑をかけず、何不自由ない生活をすごしていたが、彼にも不満や問題があった。
感想数 0
文字数 1,162
最終更新日 2023.07.19
登録日 2023.07.19
15,391
夏の熱さをおそれているか
感想数 0
文字数 29,610
最終更新日 2024.07.24
登録日 2024.06.20
15,392
初恋の人
感想数 0
文字数 12,432
最終更新日 2025.02.02
登録日 2025.02.02
15,393
真夜中の電話
ある真夜中に後輩から「迎えに来てください」とかかってきた電話。肝試しにカレシとともに廃虚へ行き、そのまま置いていかれたらしい。かわいい後輩のことを放っておけずに、迎えに行くと…。
感想数 0
文字数 780
最終更新日 2025.01.18
登録日 2025.01.18
15,394
とある辺境伯の恋患い
鉄仮面な辺境伯(42)×能天気マイペースな男爵家四男(17)
イディオス男爵の四男であるジゼルは、家族や周りから蝶よ花よと愛されて育ってきた我儘令息だ。
上の兄達は独立したが、我儘放題のジゼルに両親は手を焼いていた。
自立するよう促され、是が非でも働きたくないジゼルは貴族達に婚姻の文を送りまくる。唯一、ジゼルを迎え入れると返答したのは、辺境伯のルシアスだった。
色よい返事がくるとは思いもしなかったジゼルは、婚約を破談にさせようととんでもない我儘をぶつけるが、ルシアスは嬉々としてそれを受け入れるばかりで──。
感想数 0
文字数 26,711
最終更新日 2025.03.19
登録日 2025.03.07
15,395
親切だから好き
緻密に計算された「親切」と、純粋な「好き」が交錯する、切なくも温かいブロマンス。
感想数 0
文字数 5,095
最終更新日 2025.09.07
登録日 2025.09.07
15,396
ヤミオチ
感想数 0
文字数 777
最終更新日 2026.01.20
登録日 2026.01.20
15,397
海月の骨
藤原隆家は夢を見ていた。
栄華に満ちていた日々、そして没落してしまった日々。
その記憶を、まるで絵巻物のように何者かに見せられているのだ。
中宮定子の華と、清少納言の才気によって後宮が光り輝いていた頃――。
父である関白道隆もまた権勢を誇り、隆家は兄の伊周とともに出世していくが、
定子に扇を献上したことをきっかけに転落する。
時が過ぎ、新天地の大宰府に刀伊が来襲すると、隆家は初めて「己が為すべき天命」
に気づくのだった。
手に負えない荒くれ者――〝さがな者〟と呼ばれた隆家は、短慮ゆえに
一族の没落を招き、道長の台頭を許した。
その一方で、国を揺るがす対外危機に敢然と立ち向かい、撃退した有能な指揮官でもある。
〝さがな者〟隆家は「中関白家」を没落させた愚か者か、はたまた救国の英雄か……?
平安貴族の異端児――藤原隆家の〝光と影〟を描き出す。
【第12回歴史・時代小説大賞】にエントリーしています。
※表紙絵は「イラストAC」様からお借りしました。
感想数 1
文字数 29,726
最終更新日 2026.05.26
登録日 2026.05.25
15,398
あきらめ癖
年を重ねると共に様々なことを諦めることは珍しくないと思います。
そんな当たり前を、ただ自分自身に言い聞かせる話です。
感想数 0
文字数 1,777
最終更新日 2018.11.20
登録日 2018.11.20
15,399
公爵令嬢は婚約破棄されると知っていても愛を止められない
いっぺん書いてみたかった「婚約破棄モノ」を書いてみたらこうなった。
感想数 0
文字数 1,216
最終更新日 2020.05.10
登録日 2020.05.10
15,400
よぶ声
感想数 3
文字数 689
最終更新日 2020.10.11
登録日 2020.10.11