ファンタジー 小説一覧
17,601
怪物と言われた皇太子のメイドになります
メイドをしていた主人公がいきなりのくびりなり行く当てのない主人公だったが、皇太子のメイドになれば、今よりもいい生活をさせてやると言われその誘いに乗ってしまった主人公。その皇太子が怪物と恐れられた人だとは知らずに悠々自適の生活を送れると期待していた主人公。この先に待ち受ける運命はまさに地獄と言ってもいいかもしれない。あるメイドと怪物と言われた皇太子のお話である。
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文字数 15,893
最終更新日 2023.06.26
登録日 2022.05.19
17,602
パンの掴み方が好きでないからと婚約破棄されました。……何で!? 驚きは大きかったのですが、私は未来を見据えます。
パンの掴み方が好きでないからと婚約破棄されました。……何で!? 驚きは大きかったのですが、私は未来を見据えます。
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文字数 940
最終更新日 2022.07.10
登録日 2022.07.10
17,603
はい、こちらは『異世界行き課』です。ご用件をどうぞ。
ある日女神がやって来て、
この街の人間は勇者として随時異世界に送る事になるから、
管理してねって事で発足しました『異世界行き課』
異世界行き候補者のリストアップや異世界行き後の後片付けと、
そこそこ忙しくしております。
何と職場には件の女神様も出勤されているんですよ。
この世界を楽しんではいるようです。
電話が鳴っていますね。
「はい、こちらは『異世界行き課』です。ご用件をどうぞ。」
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文字数 19,940
最終更新日 2023.09.26
登録日 2023.08.27
17,604
妹に比べてぱっとしなかったために両親から愛されず育ちましたが、今は夫から大事にしてもらえています。
幸せ、ついに手に入れられました。
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文字数 2,320
最終更新日 2023.09.19
登録日 2023.09.19
17,605
孤独の温もり
速水良子は静まり返ったオフィスで一人、黙々と仕事をしていた。
彼女は裏で、自分が「ロボット」と呼ばれていることを知っている。
人付き合いが苦手な彼女にとって、「ロボット」として存在している方が心地良く、自分は「ロボット」として生きていくと思っていた。
そんな時、とあることから『心を映す滝つぼ』の話を聞き、半信半疑のままその場所に向かうことになり――。
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文字数 7,478
最終更新日 2023.09.27
登録日 2023.09.26
17,606
乙女ゲームで推していた推しが今ではまさかの自分
オタクは誰しも推しにあいたいと一度は願うだろう、
私もそうだった。
来世があるのなら推しがいる世界にいきたい
ずっと、、、
そう思っていた。
ある日を境にそれが現実となった。
周りを見渡しても好きだった乙女ゲームのキャラばかり…
私はうかれていた。
もしかしたら
推しにあえる!!最高だ。そう思っていた
お父様に今の自分の名前を呼ばれるまでは
お父様がよんだ自分の名は「アーニコ」
その名は私が好きだった推しの名前と同じだった
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文字数 34,884
最終更新日 2025.02.12
登録日 2024.01.07
17,607
PRIMITIVE HOPE-少女の夢と最初の願い-
静かな村で暮らす少女エーナは、
魔法使いだった母の背を追い、世界へ踏み出す。
その選択が、やがて「世界の原初の願い」へと繋がることを、
彼女はまだ知らない――。
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文字数 169,982
最終更新日 2025.12.20
登録日 2023.12.07
17,608
感想数 13
文字数 535,190
最終更新日 2025.10.05
登録日 2024.04.29
17,609
LAMBSー迷える子羊達ー
「悪魔」、魔界と呼ばれる異界から瘴気を振りまき飛来する者たち。彼らは我々ヒトの世界では実体を持てず、されどその力、脅威は強大である。
物、動物、そして人、あらゆるものに憑りつき人間を誘惑、堕落させ、この世界への完全なる顕現をせんとする。彼らが肉体を得た時、神話戦争の続きの始まり。
それすなわち、人の時代と神が残したこの大地、アウステラの崩壊である。
しかし人も非力にあらず、神の残した力を用いて悪魔を祓い狩るエクソシストと呼ばれる者達がいた。
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エクソシストに憧れるアニスは村を無断で飛び出し、聖職者の都とも言える神聖教皇国エルウェーンへ向かう列車に乗り込む。自分の育ての親、師匠とも呼べる人の大事なトランクを持ち出して。
主人公アニスが悪魔に脅かされる人々と、共に助け合える仲間たちと出会い進んでいく道を描いたダークファンタジー。
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文字数 5,562
最終更新日 2024.05.05
登録日 2024.05.05
17,610
セカンド人生は動く鎧になって冒険者生活!?
異世界ファンタジー✕動く鎧の冒険者生活!
日本から魂だけ異世界へとやってきた響陽一。気付けば美術館で展示されている勇者の鎧に入っていた。
とある事件から冒険者へとなることができた彼は、様々な事件に巻き込まれる事になる。
臨時パーティを組めば化け物と戦い、剣を求めたら巨大生物バトルが始まり、さらに忍者とも出会ってしまい――彼の受難に満ちた冒険者生活は続いていく。
そんな彼についての物語です。
※この作品は主人公の視点から切り替わる場合があります。ご了承ください。
※この作品は「小説家になろう」「カクヨム」でも掲載中です。
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文字数 166,316
最終更新日 2024.08.02
登録日 2024.06.10
17,611
フェンリルの幼女は旅に出ます
三浦晴(みうら はる)高校3年生の彼女は部活帰りの交差点で車との衝突事故により命を落としてしまう、運がいいのか悪いのか転生した先はまさかの山の中で暮らすフェンリルの獣人!?でも親もいない誰もいない中での幼女の体で一からスタートそんな中フェンリルの能力は治癒魔法に強いと気づく、そうと決まれば錬金術を使って早速作業開始!!!!旅の中で出会う人々とフェンリルの幼女が繰り広げる迫力爽快錬金ファンタジー!!!!!
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文字数 4,656
最終更新日 2024.10.19
登録日 2024.10.18
17,612
文字数 10,086
最終更新日 2024.12.04
登録日 2024.11.30
17,613
第四の獣 我が墓標
死が追いかけてくる。私にはまだやるべきことがあった。だから死と契約を交わした。
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文字数 2,347
最終更新日 2025.03.25
登録日 2025.03.25
17,614
文字数 6,384
最終更新日 2025.05.28
登録日 2025.05.28
17,615
猫々戯画 ~スキルと魔法の世界で特別な力を授かった俺は愛猫たちと無双する~
気が付くと結城四季は、見知らぬ城塞都市のベッドで目を覚ましていた。そばにいるのは、着物姿の美しい姉・時雨と、割烹着の元気な妹・瑞希。だが彼女たちは、かつて四季が飼っていた猫の姉妹が、人の姿で転生した存在だった――。
ふたりが営む小さな定食屋「ひなたぼっこ」で、四季は温かな料理に迎えられ、失われた記憶と不思議な現実に戸惑いながらも、彼女たちとの穏やかな暮らしを始める。
だがこの世界には「魔法」と「スキル」が当たり前のように存在し、四季の中にも未知の力が眠っていた。マーケットでの騒動をきっかけに、彼の能力が覚醒し、自警団からのスカウトが舞い込む。
なぜ自分はこの世界に来たのか? 前世との縁、隠された秘密、そして瑞希と時雨との絆。やがて四季は、自らの力と運命に向き合うことになる――。
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文字数 5,967
最終更新日 2025.10.03
登録日 2025.10.02
17,616
感想数 0
文字数 27,678
最終更新日 2025.11.11
登録日 2025.10.22
17,617
こちとら、戦士しかいないもんで!
多くの勇者が生まれては旅立つ街「タビニ=デルド」
今日も勇者と共に様々な職業を持った若者がこの街を巣立っていく。
その甲斐あって、四天王やその配下の魔物たちは着実に数を減らしつつあった。
とはいえ魔王討伐は未だ果たせていない。
城を持つような大きな街は、今も尚競うようにして勇者を輩出し続けている。
輝かしい勇者を数多く輩出してきた実績を持つ街唯一のギルドは、当然ながら入れ替わりが激しい。そんなギルドの食堂の片隅にある四人席だけはいつも淀んでいた。
若いうちに勇者に選ばれなかった四人の戦士達。
もしかしたら今年は...! そんな儚い希望を胸の内に抱きながら、彼らは毎週末、酒場で飲んだくれていた。
今年も新たな勇者が誕生する四月がやってきた。
勇者が現れる気配は一向に無い。しかしある日、戦士ロットンに転機が訪れた。
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文字数 20,232
最終更新日 2025.12.01
登録日 2025.11.07
17,618
証
戦争は終わったと、人は言うけれど――。
蒸気と歯車が支配する機械仕掛けの国。煤けた駅のホームで、エリオットは倒れている一人の青年を見つける。骨ばった腕、血の気を失った肌、それでも確かに息をしているその命を、彼は抱き上げた。
かつて兵士だったエリオットは、戦場で多くの命を奪ってきた。敵も味方も、若い者たちも。その中には、灰色の髪を持つ魔法士の少女もいた。命令に従い、剣を振るい、炎の中で彼女を斃した日のことを、彼は忘れることができない。
「戦争は終わった」
自分に言い聞かせるように呟きながら、エリオットは青年――ルカを工房へと連れ帰る。冷えた体を温め、傷を癒し、居場所を与える。それは贖罪なのか、それともただの逃避なのか。自分でもわからないまま、二人の静かな日々が始まった。
最初は警戒していたルカも、次第に工房での暮らしに馴染んでいく。歯車を磨き、部品を整え、市場で人々の温かさに触れる。この冷たい機械の国にも、確かに人の温もりがあることを知っていく。
しかし、ある夜、ルカの指先から溢れた淡い光を見て、エリオットは気づいてしまう。それは隣国の魔法――かつて戦場で見た、あの光と同じ色をしていた。
機械と魔法、贖罪と赦し、そして失われた命の行方は。戦後の灰色の世界を舞台に描く、切なく儚い愛の物語。
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文字数 16,002
最終更新日 2025.12.09
登録日 2025.12.09
17,619
『下着の禁書庫(ランジェリー・アーカイブ)』 〜1日1枚だけ地球のコレクションを召喚したら、異世界の女たちが僕なしでは生きられない体になった
「パンツを愛でるだけの無能など、我が国には不要だ!」
勇者として異世界に召喚された佐藤零助(サトウレイスケ)に与えられたのは、前世で愛用していた下着コレクションを脳内で鑑賞できるだけのスキル『下着の禁書庫』だった。
王から「変態」の烙印を押され、魔物が蔓延る『死の森』へと追放されたレイスケ。しかし、そのスキルには王国の鑑定士すら見抜けなかった、神の領域の「循環強化(サイクル)」が隠されていた。
■システム1:現物取り寄せ(コレクション・コール)
1日1回1枚、地球の自室にある1000枚以上のコレクションから現物を召喚。現代の最先端素材と技術を異世界に持ち込む。
■システム2:真髄抽出(エキス・エキストラクト)
取り寄せた下着から「概念」を抽出。
「加圧式スポーツブラ」からは物理耐性スキル『剛体』を。
「シルクのネグリジェ」からは精神沈静スキル『明鏡止水』を。
下着が持つ特性をそのまま、レイスケ自身の強力なスキルとして永続獲得する。
■システム3:魔導再構築(リビルド・テーラー)
エキスを抜いた下着を分解し、レイスケの魔力で再構成。着用者に特定のスキルを付与する『魔導下着』へと造り変える。
死の淵にいた獣人の少女や、魔力暴走に苦しむ聖女にこれを与えると、彼女たちは一騎当千の力を得て覚醒する。ただし――その力は「着用している間」しか発揮されず、脱いだ瞬間に激しい喪失感が彼女たちを襲う。
■システム4:深淵還元(フィードバック・エキス)
これがこのスキルの最も恐ろしい真価。
一定期間着用された下着を回収し、そこに染み付いた「着用者の魔力・汗・感情」から高純度エキスを抽出。
それをレイスケが取り込むことで、彼のステータスは指数関数的に跳ね上がっていく。
「君を一番美しく、そして最強にできるのは僕だけだ」
レイスケが至高の一枚を仕立てるたびに、最強の女性たちが彼の腕の中で陶酔し、さらなる「エキス」を捧げるために戦場へと赴く。
追放した者たちが後悔してももう遅い。下着を通じて魂まで繋がった「下着軍団(ランジェリーズ)」を引き連れ、レイスケは異世界の理を書き換えていく。
【本作の見どころ】
毎日更新の累積型チート: 1日1回の下着取り寄せが、確実にレイスケを最強へと近づけます。
独自の強化ロジック: 「ただのバフ」ではなく、着用者の頑張りがレイスケに還元される共生システム。
深まる共依存: 下着を脱げないヒロインたちの葛藤と、レイスケへの異常な執着が描く背徳的ハーレム。
「パンツを制する者は、世界を制す――」
変態と蔑まれた男による、至高の異世界再編ファンタジー、ここに開幕!
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文字数 154,919
最終更新日 2026.03.08
登録日 2026.02.13
17,620
下町育ちのお針子は竜の王に愛される〜戴冠式と光の刺繍〜
ルブゼスタン・ヴォルシス国の下町で、小さなお針子店『Charlotte―シャルロット―』を営む天涯孤独の少女・ニコラ。
ある日、彼女の前に現れたのは、なんと兎耳の青年!?
『ハルヴァ』と呼ばれる半獣の種族である彼は、伝説のお針子・シンシア・グローリーを探しているという。
けれどそんな人物に、ニコラはまったく心当たりがなくて……。
ひょんなことから代役として、ニコラは第一王子ユリシーズの戴冠式マントの刺繍と祝賀会衣装を任されることに──!
真面目な下町のお針子とミステリアスな王子が紡ぐ、恋愛ファンタジー。
※誤字脱字があった場合、随時修正いたします。
※こちらは過去に投稿していた物語を加筆修正したものになります。同じペースでBerry’s Cafeでも投稿しております。
文字数 75,972
最終更新日 2025.10.20
登録日 2018.06.22
17,621
万華鏡商店街
時代考証がふわっとしています。しかし、今では差別的に見られる表現もあります。そういう時代だと思ってほしいです。
昔の日本、大学生の洋吉は死んだ叔父のものを整理していた。そんなとき、古本屋朝霧の店主、三津堂(みつどう)と出会う。そうして、黒い影が二人を襲う。
三津堂が見せる世界に、次第に洋吉は魅了されていくのだった。
嘘か、誠か、夢か、それを決めるのは読者であると、勝手に思っている次第。
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文字数 129,662
最終更新日 2020.11.25
登録日 2020.07.29
17,622
世界で唯一の探索系上級職になったけど、駆け出しを育てながらのんびりやろうと思う
冒険者クリードは【シーフ】として、ずっとパーティの仲間たちを支援してきた。だがハズレ職業と呼ばれる【シーフ】では上級職になれず、高ランクの迷宮に挑むには力不足であったため、ついにパーティから外されてしまう。
その後はソロで低ランク迷宮の探索を続けていたクリードだったが、そんな折、念願であった【シーフ】のためのクラスチェンジアイテムを発見、世界で初めての【マスターシーフ】となる。冒険者ギルドによるクラスチェンジアイテムの複製には少なくとも数年の研究期間がかかるため、当面はクリードが世界で唯一の【マスターシーフ】となった。
だがクリードの古巣のパーティには、すでに新たなメンバーが加わっており、パーティには人数制限もあるため、いまさら元のパーティに戻るのもいろいろと不都合だ。どうしたものかと迷っていたとき、彼は駆け出し冒険者の少女たちと出会う。少女たちにパーティを組んでほしいと頼まれたクリードは、心機一転、彼女らと共に新たなスタートを切ることにした。
先輩冒険者として駆け出しの少女たちの成長を見守りながらの、新たな冒険者生活を始めたクリード。だが探索し尽くされたと思われていた低ランク迷宮には、未だたくさんのお宝が眠っていた。【マスターシーフ】の探索能力を得たクリードは、まだ世界中の誰も見たことのない強力なアイテムの数々を手に入れていくことに……?
※タイトル変更しました(元タイトル『念願の上級職になったけど、駆け出しを育てながらのんびりやろうと思う』)
※小説家になろうにも投稿しています。
感想数 2
文字数 76,389
最終更新日 2020.09.26
登録日 2020.09.05
17,623
読書の魔女のスローライフ!
三度の飯より読書が大好き。そんなごく普通のOL水宮春は不慮の事故で亡くなった。
そんなとき「願いを叶えるオプション付き」で転生できると知った彼女は「何も気にせず読書できる世界に転生したい!」といい、夢かなって転生することに。
そこで出会うは世話焼きな図書館の魔女だったり、メイドの双子だったり様々。そんな彼女たちと過ごす異世界スローライフ!
ってあれ?読書はどこ行った?
なろう、アルファポリス、カクヨムで同時連載!
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文字数 154,996
最終更新日 2021.04.01
登録日 2021.01.01
17,624
痛覚操作でみんなの痛みを軽減して敵を瞬殺できるようにしていたのに、パーティーから追放されました~痛いのが嫌だと泣かれても戻る気はありません~
「カノス!お前をパーティーから追放する!」
カノスは敵に痛覚増幅魔法をかけ、味方に痛覚軽減魔法をかけることで、パーティーに大いに貢献していた。
しかし、無能なパーティーメンバーたちは自分たちの強さがカノスによるものであることを忘れ、彼をパーティーから追放されていしまう。
追放されたカノスは痛覚操作魔法を使って活躍の限りを尽くすようになる。
一方、パーティーメンバーたちは痛覚軽減魔法に慣れすぎたせいで痛みに敏感になり、蚊に刺されただけでも激痛が伴うようになり、どんどん没落していくのであった。
「痛いのが嫌だから戻ってきてほしいって?悪いけど、そんなに号泣されてももう戻る気ないから」
【挿し絵が時々あります】
【表紙絵の伏線は終盤に回収する予定です】
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文字数 11,522
最終更新日 2021.02.25
登録日 2021.02.23
17,625
後宮ダンジョン
帝王の側室オパールは目の前がゆがみ生き物のように脈動するを見た。そして冒険者剣士バジリコとその仲間たちは後宮というダンジョンに挑むことになる。
後宮、それはもともと魔窟だったのに魔境にレベルアップしてしまった。バジリコはその存在に恐怖する。ダンジョンを消滅させてバジリコは脱出できるのか。
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文字数 40,934
最終更新日 2021.06.29
登録日 2021.04.30
17,626
【1話完結】「幽霊なんているわけねーだろ!」と追放された【ゴーストバスター】ですが、「悪霊に呪われた!助けて!」と勇者に泣きつかれてるなう
「幽霊なんているわけねーだろ! お前はクビだぁ!」
世界で数人しかいない超レアジョブ【ゴーストバスター】を持つライムは、勇者パーティーから突然クビを言い渡される。
ライムは毎夜悪霊に憑かれやすい体質の勇者を悪霊から守っていた。
しかし、それを説明しても勇者は聞く耳を持たなかった。
そしてライムに守られなくなった勇者は、毎夜毎夜これまで以上に悪霊に呪われ、しかもそれが原因で国王に死刑を言い渡されるのだった……。
――笑えたり、スカッとしたりしたらお気に入り登録していただけると嬉しいです!!――
感想数 0
文字数 4,212
最終更新日 2021.06.20
登録日 2021.06.20
17,627
(アルファポリス投稿版)神族と癒着する悪魔の組織からの追放処分〜女神を打ち倒す力を得るため焼印師を探す旅〜
悪魔と神族の領域で殺神を犯したレンは、神族と癒着する悪魔の組織から追放処分を受ける。それと同時に、懸賞金をかけられてしまう。次々に、悪魔とその手先やさらに神族たちに襲撃され、レンは追い詰められる。唯一の仲間である、同じ悪魔のギャルソンの助けを得て、ある物を探すため人族の姿になり、魔法界へ転生する。ところが転生先でかつての自分と同じく、転生した者がいた。今度は自身がその体へ入ってしまう。それでも強いレンの意思は引き継ぎ、元の持ち主の記憶に苛まれながら、目的のものを探す。再び居場所が察知され、賞金稼ぎたちと刺客から執拗にレンは追われる。
敵(神) x 敵(悪魔)x 敵(信者)に追われ、はたしてレンの運命はいかに?
※エブリスタ・ツギクル・アルファポリス・ノベルアッププラス・カクヨム・小説家になろうで投稿しています。(こちらでも同時連載)
感想数 0
文字数 115,768
最終更新日 2021.12.17
登録日 2021.11.10
17,628
私、幸せになりました。~貴方と離れられて良かったです~
貴方と離れられて良かったです。
感想数 0
文字数 660
最終更新日 2021.12.22
登録日 2021.12.22
17,629
封印された魔王を解放してしまいましたが、私が何とかしますので放っといてください〜奇跡の力を持つ1人の女性は、2人の王子から愛を捧げられる〜
『見た目だけ聖女様に似やがって、役立たずの無能』と、婚約者のリディに憎悪を抱き始めた王子は、リディを冷遇する。
ひたすら妃教育に耐え、淑女としての振る舞いを続けていたリディは、王子の浮気現場を目撃し、魔力のコントロールを失ってしまい、封印された魔王の復活を招くことになる。
リディが魔物達に立ち向かうため、動きだした時、もう1人の王子がリディに好意を抱く。
だけど、恋に奥手なリディと王子の、上手くいかない恋愛は、すれ違いを重ねてしまう。
復活した魔王と人間が共生するために、魔王の力に抗いながら、まさかのエンディングに、涙( ´•̥⌓•̥` )する、異世界恋愛&冒険ファンタジー。
感想数 6
文字数 155,347
最終更新日 2022.05.20
登録日 2022.03.06
17,630
天国都市に最強霊使を目指する学院生達
空島都市—ジンガリル。
ジンガリル霊使皇家学院で
介は他の人と残酷に競争している
彼は普通な高校生にやりたいのに
でも、天使神になるのために
戦闘は展開する
感想数 0
文字数 3,127
最終更新日 2022.08.10
登録日 2022.08.10
17,631
感想数 0
文字数 3,248
最終更新日 2022.09.17
登録日 2022.09.15
17,632
40代のさえないオッサン、異世界をゆく
日本で飲食雑貨兼飲食店を経営していたオッサンが死んで異世界転生。
のんびりと異世界を見て回ろうと思います。
都合よく次々と何かが起こるようなことはなるべく避けたい天邪鬼です。
感想数 0
文字数 14,381
最終更新日 2023.01.23
登録日 2022.11.23
17,633
妹を助けたら異世界転生。現実世界でもう二度と味わえない幸せな生活を異世界で
悲しい過去を持っている主人公。現実世界に飽き飽きしていた時妹が車に轢かれそうになっていた。昔、誰かに言われた言葉が思い浮かんで妹を助けていた。死んでしまったのか目を開けると目の前には『転生の番人』と名乗る者がいた。転生の番人は言う。
『女の子を助けたんです。勇気あるお方ですね。私の配慮でご褒美をお渡ししましょう。一つは私が選びましょう・・・・』と。転生の番人のご褒美は主人公が今、一番いらない者だった。そして主人公にとって過去と向き合うための一歩となる。
その時は離れ離れになると思ったが物語が進むに連れお互いを理解していきいつか大事な者になる・・・
感想数 0
文字数 59,253
最終更新日 2024.04.02
登録日 2023.02.12
17,634
感想数 0
文字数 21,035
最終更新日 2024.03.12
登録日 2023.07.10
17,635
異世界冒険記
記憶が無くなったものが体験する物語
感想数 0
文字数 7,188
最終更新日 2024.01.04
登録日 2024.01.04
17,636
100年の恋
――2039年8月、千家春文は学校で奇妙な石碑を見かける。
「夢子、あの石碑って……」
「えぇ、ずいぶん古い物ですね。確か100年前の戦没者の慰霊碑だとか。この辺りも空襲で燃えたらしいですわ……」
「へぇ……夢子、詳しんだな」
「まぁ、でも……いえ。何でもないです」
何だか歯切れの悪い言い方をするな……とも思ったが追求する必要もなく、僕達はそのまま千草に校内の案内をして周り、無事に学校説明会が終わった。
………
……
…
テーブルには新聞が置いてある。何気に手に取り、目を疑った。
『1939年8月9日月曜日』
「は?え?1939年?え?」
何度か見直したが西暦は1939年だった。指折り数える。
「えぇと……令和、平成があって……その前が昭和……あっ、書いてある。昭和14年……!?」
新聞は漢字と平仮名表記ではあるが、所々意味がわからずペラペラと捲る。
………
……
…
100年前の世界へタイムリープした春文。そこで起こる数々の出会い、別れ、試練……春文の運命は?
無事に元の世界へ帰る事はできるのか!?
「10年後の君へ」と交わる世界観のファンタジー
「100年の恋」――最後までお楽しみ下さい。
■□■□■□■□■
執筆 2024年1月8日〜4月4日
公開 2024年4月7日
著・ざこぴぃ。
感想数 0
文字数 102,110
最終更新日 2024.04.27
登録日 2024.04.06
17,637
魔王VS(自称)無力な村人のクソゲーに魔王として転生したけど一度負けたらしんでしまいます。ミツバチに勝ち目はありません
運営のせいでクソゲー一歩手前の5VS1非対称型アクションゲーム『デンジャー・アヘッド!』、通称『デンアヘ』に情熱をささげる主人公・久保田 黒夫。
しかし突然自宅にタンクローリーが突っ込んできて、気づいたら『ンジャアヘ』の世界に魔王として転生していた!
しかし『ャアヘ』は村人側超有利のバランスブレイカーゲーム。
しかも本能的に『一度負けたらこの世界での命も終わり』と黒夫は直感してしまい……。
っていうお話です。
感想数 0
文字数 3,088
最終更新日 2024.07.29
登録日 2024.07.29
17,638
黒後家蜘蛛の勇者
逃亡傭兵が森で出会った少年は
感想数 0
文字数 13,416
最終更新日 2024.08.21
登録日 2024.08.11
17,639
放課後ダンジョン! ~魔界プリンス拾いました~
学校の裏にダンジョンが?ぼっち少女の大冒険が始まる。
名門校に入学したものの、落ちこぼれた少女・山野辺響は、傲慢で粗暴な魔界プリンス・イリヤと出会う。
イリヤは魔界から、この人間界へと逃げ出したモンスターを探し出し、狩る使命のために来たのであった。
響の学校の裏にダンジョンをかまえたイリヤと、ダンジョンの愉快な仲間たちのせいで、響の日常は、モンスターのうごめく冒険の場と化した!
感想数 0
文字数 51,597
最終更新日 2024.11.13
登録日 2024.11.01
17,640
魔女の過去日記
とある魔女が書いた日記の内容を辿る現代ファンタジー。
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文字数 21,394
最終更新日 2025.09.12
登録日 2025.01.14