年上攻め 小説一覧

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そんなに可愛がらないで

「言って、カナちゃん。これから俺とカナちゃんは、ベッドの上でいったいなにをするの?」/ヤンデレお兄さん×内気な男の子 *表紙* 題字&イラスト:木樫 様 ( Twitter → @kigashi_san ) ( アルファポリス → https://www.alphapolis.co.jp/author/detail/266628978 ) ※ 表紙の持ち出しはご遠慮ください (拡大版は1ページ目に挿入させていただいております!) 十八歳のカナタ・カガミはその日、両親の知り合いが経営している喫茶店へ向かっていた。 住み込みで働くこととなったカナタは引っ越し初日、経営主である初老の男と共に引っ越し先へ向かう。 そこで、カナタはツカサ・ホムラという男と出会った。 『俺、カナちゃんのためならなんでもするからさ』 初対面時から親し気なツカサに戸惑いつつも、カナタはうまく新生活を過ごし始めた。 そんなある日、ツカサは【有り得ないこと】を口にしたのだ。 『──そう言えば、なんでカナちゃんは俺の前でスカートを穿いてくれないの?』 それは、誰にも伝えていないカナタの秘密。 ──可愛い物が好きだという、カナタの最も隠したい秘密だった。 その日を境に、カナタは確信する。 『初めて会ったあの日から、カナちゃんは俺の恋人でしょ?』 ツカサ・ホムラという男は、異常だと。 年上のヤンデレ青年に出会った初日から溺愛されていた、可愛い物が大好きな少年のお話です! ※ アダルト表現のあるページにはタイトルの後ろに * と表記しておりますので、読む時はお気を付けください。 ※序盤に無理矢理表現がございます。苦手な方はお気を付けください。 ※ この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
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ヒツジとオオカミの日常(ヒツジとオオカミ*番外編)

『ヒツジとオオカミ』https://www.alphapolis.co.jp/novel/382671364/114462559 同人誌に書き下ろしたお話を一部web用に改稿しました *本編未読でも楽しめるかと思います!*  ――そういうところも。全部。愛おしくてたまらない。  素直じゃない、嘘をつくのが下手な僕の恋人――イチ、が僕は可愛くて愛おしくてたまらないのだ。
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先ずは好きだと言ってくれ

俺の隣の男は、社内一のイケメンだけど……? 「おはよう! 早速だけど、僕とセックスしよう!」 *表紙* 題字&イラスト:多々良 様 ※ 表紙の持ち出しはご遠慮ください (拡大版は1ページ目に挿入させていただいております!) 特に目立つこともなく、平々凡々な人生を送っていた社会人子日 文一郎(ねのび ぶんいちろう)はこの四月、とある男との出会いによって人生を狂わされる。 会社で知らない人はいないと言われているほどの有名人、牛丸 章二(うしまる あきつぐ)によって……。 「――おはよう、子日君! 早速だけど、僕とセックスしよう!」 社内一のイケメンで、抱いた女は星の数。 それなのになぜか、牛丸は顔を合わせると子日にだけセクハラのオンパレードで……? ──嗚呼、神様。 ──どうかこの出オチ感満載な先輩の存在を、なかったことにしてください。 しかし、そんな牛丸にはある【トラウマ】があり、それが理由で子日にセクハラをしていたらしく……? そして子日には、人間としてのとある【問題】があった。 社内一のイケメンなのになぜか受けにだけセクハラばかりしてくるトラウマ持ちの陽キャ先輩×平凡な人生を送っていたはずなのになぜか先輩に振り回されてしまうドライな後輩 のお話です!! ※ アダルト表現のあるページにはタイトルの後ろに * と表記しておりますので、読む時はお気を付けください!! ※ この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
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陽キャの国の王子様

コミュ障のオレは従兄弟のコンビニバイトをクビになり、その従兄弟の紹介で家政夫として会社社長の元で働き始める。 その会社社長は陽キャの王子様だった! 陰キャの俺と陽キャの王子様がうまくいくはずない……のに。 まさか、俺がお姫様……って、無理無理! 基本的に軽く読めるんですが、後半にちょっとシリアス……かな?くらいです。 R18を含む場合は*表記します。 長編にしてますが、そこまでは長くしない……予定です!
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枯れ果てた心に安らぎの温もりを

とあるゲームで星を守るための大量虐殺を受注したらクエスト完了と共に、ゲーム内の自キャラになってて爛れた鬱生活を過ごしてたら主人公君と出逢って惚れちゃう話、たぶん。 本編3話完結 書きたいシーンだけ書く蛇足の章追追加中 ・【終了】過去が追いかけてくる タイジュが天上都市クレイスターを撃墜したことがばれる話 ・【考え中】(タイトル未定) バッドエンドルートif
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路地裏のアシェンプテル

路地裏で見つけた赤い靴は、なぜだか自分にぴったりだった。 会社員の松田は会社帰りにいつも通りがかる靴屋にある赤いハイヒールが気になっていた。ある日意を決して店に入った松田は、気になっていた赤いハイヒールを試着させてもらう。どういうわけか、ハイヒールは松田の足にぴったりで……。 靴職人×社畜リーマン。 不器用な二人の思いが交わるまでの物語。 Twitterのフォロワーさんの企画に参加させていただきました。 ☟キーワード ハイヒールで お客と店員 自分から誘って
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僕とオオカミどものシェアハウス

「10年経ったら考えるって言っただろ? あれは嘘?」 大学4年の初夏。僕は教師になるための大関門、教育実習にやってきた。初日から疲れて帰ったシェアハウスの中には見知らぬ男たちが……。 中学校で教育実習をする事になったと同時に、私生活もガラリと変わって!?1ヶ月の教育実習とその間の私生活に巻き起こるドタバタボーイズラブ。 五十嵐 和(いがらし かず)大学4年 22歳 ある中学校で教育実習をする事に。初日から一見大人しそうな生徒に翻弄される。そして私生活でも、突然現れた3人の男と共同生活を送ることになった。 ユウ(ゆう) いきなりシェアハウスにやってきた男の1人。王子様のような微笑みでハウスの中を取り仕切ろうとする。年齢、職業不詳。 リョウ(りょう) いきなりシェアハウスにやってきた男の1人。中世的な美貌を持ち、自由気ままに行動する。きれい好き。年齢、職業不詳。 トモ(とも) いきなりシェアハウスにやってきた男の1人。愛想がないが料理の腕はいい。年齢、職業不詳。 佐藤俊輔、長内沙那、小池基治、浅川玲美、加納遼太郎、五十嵐剛、渡邊優里、菊池佑介、三井壮太、上地晃輔……教育実習で出会う子どもたち。 子どもたちの名前は増えることがあります。 SFラブストーリー。オオカミは出てきません。
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Two people and one person ~2人と1人~

世界のどこかにあるかもしれないヨーロッパ風の国の3人の男によるラブロマンス。 服装や町並みは18世紀のヨーロッパだが、機材などは21世紀。 性に対しておおらかなで、愛人はいて当たり前、同性愛も一般的。 【登場人物】 ・ルイス(30)  愛称:ルー  母親が日本人の黒髪長身の美丈夫。アレクサンダーの腹違いの兄。いわゆる妾の子。  アレクサンダーから、人たらしと言われるほど、老若男女関わらず好意を持たれる傾向にあるが本人は全く気付いていない。  アレクサンダーとチャーリーにひょんなことから身体を許す様になった。  あまり感情が表に出ないので、表情から考えていることを読み取ることは非常に難しい。 ・アレクサンダー(23)  愛称:ザン  ルイスの腹違いの弟。兄には及ばないが長身の持ち主。筋肉質で身長以上に長身に見られることもしばしば。本妻の子。  ルイスにべた惚れ。 ・チャーリー(33)  愛称:チャック  ルイスの仕事仲間。大学にいる時にルイスから勧誘され、それからずっと一緒に会社を運営している。  その頃からルイスに惚れているが、遊び人だった経緯もあり、なかなか手を出せずにいた。  一般的な成人男性身長だが、兄弟と一緒にいると小さく見られる。
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窓辺に灯る、君の帰る場所

祖父の遺した古書店を整理するため、海辺の町へ帰ってきた透真。そこで彼を待っていたのは、向かいのパン屋を営む朝紀と、毎朝届けられる焼きたてのパンだった。 店を手放し、再び町を離れるつもりだった透真だが、朝紀と過ごす穏やかな時間の中で、忘れていた言葉と、自分が本当に帰りたい場所を見つけていく。 不器用な二人が、日々を重ねながら想いを伝え合う、優しく静かな純愛BL。 ※本作は生成AIを使用して制作した作品です。登場する人物・地名・店舗・団体等はすべて架空です。
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ムーンライト

最もキケンな恋?! 暴力団若頭×中華マフィア首領の弟 中華全土、そして華僑を纏める中華マフィア・楊家。 楊家の首領の弟である楊暁月は、ある日仕事で暴力団若頭の鳳来蓮と出会う。 年上スパダリ攻め×年下美人受け
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夕凪に浮かぶ孤島の儀式

男色の強く残る島─稲荷島。よその人には言えない、深くに根ざしている因習が残り続けていた。佐狐(さこ)家の末っ子に、仁神(にかみ)家の末っ子を差し出し、結婚と初夜を迎え、契りを交わすというもの。大昔、飢饉に合い、キツネに貢ぎ物を送ったところ、山や畑が豊作となったことから名残続けている風習だ。 今年の祭りの主役である仁神湊(にかみみなと)は、幼少の頃から好きな人がいた。それは結婚相手の佐狐拓郎ではなく、拓郎の兄である幸春(ゆきはる)だった。何かにつけて意地悪をしてくる拓郎に対し、いつもかばって優しく扱ってくれる幸春。好きになるのは当然だった。 秋になれば、儀式を行い、拓郎と初夜を迎えなければならない。けれど幸春を想う気持ちは増す一方。苦しむ湊、拓郎の想い、そして見えない幸春の感情。それぞれの出す決断──。
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絆の序曲

これからもっと、君の音楽を聴かせて―― 片倉 灯(かたくら あかり)には夢があった。 それは音楽に携わる仕事に就くこと。 だが母子家庭であり小さな妹もいる。 だから夢は諦め安定した仕事につきたいと思っていた。 そんな灯の友人である永尾 柊(ながお ひいらぎ)とその兄である永尾 梓(ながお あずさ)の存在によって灯の人生は大きく変わることになる。
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トーカティブレティセント

美容師である小笠原 志生(おがさわら しき)は、よく来店してくれる高校生、東 海優(あずま みひろ)に対し、最初は仕事として純粋な興味を持っていた。 彼は綺麗な顔立ちの少年で、口数は少ないものの施術中に志生が話しかけることには真面目に答えてくれる子だった。 だがある日、シャンプーの時に志生の手がたまたま耳に触れてしまった際に見せてきた無意識の反応に、じわじわと純粋な興味が邪なものに変わっていき……。 (R指定の話には話数の後に※印)
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学生魔法師と秘密のキス

 ペシュエラ学園高等部1年生のルミエ・ソリエントは今日も1人、昼食を食べていると、見知らぬ精霊が目の前に現れる。話の流れで精霊にある場所を案内することになったが、その精霊は学生ながらも国の魔法師として働くいわるゆエリート、フリア・シュデンティエが召喚した精霊であった。  緊張しながらも精霊を送り届けたルミエだったがフリアの態度が気に入らず、もう二度と関わらないと誓う。  しかし次の日、召喚魔法の授業でフリアが現れ、「魔力の少ないお前に俺のを少し補給してやろう」と言い出す。
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鬼畜極道と似非王子

R-18/極道/高校生/歳の差/鬼畜/溺愛/遠距離恋愛/etc. 【鬼畜極道×美形高校生】 極道の跡取りの側近をしている豆屶 刀次郎(マメナタ トウジロウ)は、跡取りである倉本 純(クラモト ジュン)の命令で潜入捜査を開始する。 静岡のとある県議会議員の秘書として潜入を始めた刀次郎は、調査対象である神沼 明紫亜(カミヌマ メシア)の従弟である雪代 蒼真(ユキシロ ソウマ)にも近付いていくが。 何かしらの情報を得られれば御の字程度の気持ちで身元を偽ったまま蒼真に接近した刀次郎だったが、蒼真が好きなタイプにドストライクで嵌っていたため、思わず手を出してしまうのだった。 普段は鬼畜なバリタチドS極道が、おバカで若干俺様従兄バカな美形高校生を溺愛してエロいことを教え込んでいくちょっぴり調教テイストなお話(になる予定)。 *不定期更新。 性的描写があります故、高校生含む18歳未満の方は、自己責任に於いて判断をお願い致します。 当方では、如何なる不利益を被られましても責任が取れませんので、予めご理解下さいませ。 タイトル横に*印がある頁は性的描写を含みますので、お気を付け下さい。 此方の作品は、作者の妄想によるフィクションであり、実際のものとは一切の関係も御座いません。 また、作者は専門家ではありませんので、間違った解釈等あるかと思います。 異常な性癖をテーマにしたお話と同シリーズとなりますが、このお話では特に異常性はないかと思われます。 「あべらちお」と一部連動したお話となります。 ネタバレが含まれてしまうこともあります。 苦手な方は読まれないことをオススメ致します。 以上のことご理解頂けたらと思います。
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さくらとキンパツ

「……あん、お前……一年坊主かあ?」先輩×後輩。学園もの。コメディ。
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蛍光グリーンにひかる

Domの空護はSubの麗一とプレイメイトだが、関係の証しであるカラーを未だ贈れずにいる。それは経験したことのない恋への憧れと拭い去れない自己肯定感の低さに原因があった。そんな折、麗一の元パートナーが空護の前に現れて、関係の解消を懇願される。※さまざまな設定が出てきますがこの話はそうという程度に捉えていただけると嬉しいです。性行為の描写がありますのでご注意ください。他サイトにも投稿済。
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料理人の幼馴染の身体はいつも熱いのに、ハンバーグは冷たいままだ。

傲慢強気攻め(年上)×ヤンチャ不憫受け(年下) 隣の家、2歳上のトオルにいは真面目で勉強もできて優等生で、虎之助の憧れだった。 のに、10年ぶりに会ったトオルにいは女にモテる傲慢な料理人に変わってた。 それでも、好きになってしまったのだから... ヤンチャ大学生虎之助の恋物語。 R18シーンを含む章には※を付けています。
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恋情と欲情は紙一重~性欲ゼロの俺と執着ゼロ?のイケメンの話~

性欲が、俺にはない。 二十年生きてきて、いまだに性欲を感じたことがない。 ちなみに、恋をしたこともない。 性欲と恋愛は必ずしも同義ではないと思うが、 性欲と恋愛で支配される思春期特有のどうしようもない衝動が、 俺を襲うことはなかった。 性欲はゼロな俺と 来るもの拒まず去るもの追わずなイケメンお兄さんの じれったくてちょっとエッチな実験的ラブコメディ! ※本編全21話・完結 ※アルファポリス/ムーンライトノベルズで公開中 ※R18・性的指向やセクシャリティに触れる表現がありますが、正解・不正解を示す意図はなく、物語としてお楽しみいただければ幸いです。
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私の心の隙間が埋まるまで〜愛を知らずに死んだ男性は、新しい世界で助けた少年の兄に溺愛される。

淋しくて悲しい人生を送ってきた日本で社畜として働いている25歳男森中恵は、ある日身体が限界を迎え呆気なくこの世を去ってしまう。しかし、目が覚めると謎の白い空間にいた。その場所には世界の神だと言う人物が現れる。 恵は、その神様から便利な魔法を授かり新しい世界に転生してもらい森の中で誰とも関わらないスローライフを送ろうとしていたがある日自分の家の庭に綺麗な男の子が倒れていた。その少年の名前はローシャと言うらしい。 ある日、ローシャの家族は〇〇だと判明!そして転生者である自分の立場が凄いことを知る。 恵の新しい生活はどうなって行くのか? ⚫︎この世界では同性の結婚が可能です。そして、妊娠することができます。
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ねこと好奇心。それ、まぜたらダメなやつ。

【BL全5話】人並み外れた探求心の持ち主で行動力もある研究職のサラリーマン・律。ふとしたきっかけで恋人(腐女子)所有のBLに触れる機会を得た彼は、よりにもよって一つの疑問を抱いてしまう。 「うしろ(受け)って、そんなにいいのか……?」 普段はそれなりに遊んでいるのに常識人にならざるを得なかった不遇の建築デザイナー×頭はいいのに残念なノンケ。 職業はほんわか香る程度のゆるゆる設定。 冒頭元カノがちょろっと出ますが馬鹿かしこい君について行けず一瞬でフェードアウト。 年上ゲイ×ノンケ研究職    ムーンライトノベルズでも公開。
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まずは結婚からで。〜純也と冬悟のほのぼの日常編〜

「まずは結婚からで。」シリーズの純也と冬悟を中心にした短編集です シリーズは長編にしておりますが、基本1話完結形式で、本編をご存知なくても、気軽に読んでいただけるかと思います 〈登場人物紹介〉 瀧本(諏訪) 純也:本作の受けで、冬悟の夫 諏訪 冬悟:本作の攻めで、純也の夫 中山 浩二:純也の親友。小百合と付き合っている。 西園寺 小百合:冬悟の元許婚。今は浩二と付き合っている。 川崎先輩:純也の元バイト先の先輩。 大林:川崎と同じく、純也の元バイト先の先輩であり、教育係。 溺愛御曹司社長(冬悟)×甘えた大学生(純也) 彼らは夫夫で、ラブラブです 一応、上記が設定ですが、知らなくても大丈夫です! 作者の短編練習用のため、日常ものからif設定まで、なんでもありのゆるいシリーズとなっております 気が向いた時に、超不定期で更新します もしよろしければ、「こんなお題で書いて!」といったリクエストも大歓迎です (純也と冬悟以外にも、純也と浩二でわちゃわちゃ系とかでもOKです) ※但し、R18や暴力等の過激描写は不可となります よろしくお願いいたします!
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熱源

兄×弟。二人で夏のライブフェスに行く話です。両想いかつ同棲してます。兄はミュージシャンの設定です。 2025年1月執筆。 軽い兄弟の設定↓ 【兄】:正樹/神経質でクール、社交的、頭が良い。冷静かつ観察力がある。好奇心旺盛、色んなことを卒なくこなす。しっかり者で自立心がある。変態性がある、フェチズム。愛想は無いけど、人当たりは良い。 【弟】:孝行/素朴であどけない、内向的で人見知り。能天気、愛嬌がある。優柔不断だけど頑固。周囲の意見に流されやすい。受け身がち。愛想笑いはするけど、初対面の人に対しては素っ気ない。
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哀夜の滅士

縁を接げぬ君に、癒えぬ傷を残して 言われなき罪過を背負った四面楚歌の影斬り、永槻界人は裏月の影斬りを養成する専門機関・十二月学園で教師としての社会貢献を言い渡される。 仮の縁を結んだ相手で寮長の布施旭、界人の同僚で監視役の荻野充、梅見一門の落ちこぼれの影斬り・梅津雄生、旭の養子で学生の実希、奇妙で歪な縁で結ばれた彼らと界人は教員寮で生活を共にしていく。 大罪を犯したとされる彼を見る目は冷たく、身に覚えのない罪で裁かれる運命にある界人は、死力を尽くして守り通した弟・郁のことが気がかりな日々を送っていた。 学園で起こった不審な事件を追ううちに、 やがて界人は己の罪の正体へ近づいていく。
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美術教師の檻――「描き終わるまで帰さない」画家の執着

帰ろうとしたドアに、鍵がかかっていた。 「描き終わるまで、帰してあげられない」 新進気鋭の画家・柊蒼一郎(28)が、穏やかに微笑む。 新任美術教師の透也(24)は、凍りついた。 ――どうして、こんなことに。 すべては、柊の「君を描きたい」という言葉から始まった。 透也は生徒の兄である柊に憧れていた。大学時代、個展で見た作品に感動していたから。モデルを頼まれて、断れなかった。 最初は普通だった。 だが、柊の視線が変わっていく。 「シャツを、脱いでほしい」 「もう少しだけ」 「君は、美しい」 ポーズ調整という名目で触れられる身体。約束の時間を過ぎても終わらないセッション。深夜2時まで続く拘束。 そして――扉の鍵。 透也は逃げる。だが、柊の執着は止まらない。 一日100回の着信。深夜まで鳴り続けるインターホン。帰宅中の尾行。校門前での待ち伏せ。 「何度も後をつけました。いつ学校を出るか、どのルートを通るか、全部覚えました」 これは、ストーカーだ。 だが、柊は泣きながら言う。 「僕は一人だった。母が出て行って、ずっと孤独で。先生に会って、初めて愛を知った。これは愛です」 透也の心が、揺れる。柊の孤独に、一瞬共感する。 喫茶店での対峙。弟・悠斗の介入。柊は約束する。「もう近づきません」「治療を受けます」 だが―― 透也は気づいてしまった。 自分も、柊を求めている。 毎晩、柊の名前を呼びながら処理する。触れられた感触が消えない。恐怖だったはずなのに、身体は正直だ。 そして、透也は決意する。 『今度は、俺から会いに行く』 アトリエでの再会。キス。触れ合う身体。痛みと快感。 だが、社会は二人を許さない―― 執着と愛の境界線。 アトリエという密室で交わる、絵の具と汗と体温。 男同士の愛が、社会と対峙する。 ※R18(濃密な性描写あり) ※執着・監禁・ストーカー的要素を含みます ※全28話完結・75,000字 ※困難はあるが、揺るがない結末
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描く未来と虹色のサキ

美術鑑定士の一家で生まれた白神咲は、毎夜のように身体を嬲られる父の呪縛から逃れるため、イタリアで修行し絵画修復士という道を選んだ。 父の知り合いだという葉山誠一という画家に依頼され、住み込みで働くことになる。 自然と惹かれ合い、お互いしか見えない蜜月を愉しむ中、父の呪いがさらに蝕む。 身動きが取れなくなる咲に、誠一は呪いを解くために生まれたままの姿で絵を描きたいと言う。 呪いの解放と繋がりがあるのか判らない中、咲は了承するが……。 未来を描く画家と過去を戻す修復士との、濃密な愛の物語──。
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ガラス越しの淡いユキ

──大学生と芸能人の恋。  大学に通う志摩晴弥は、秘められた想いを誰にも言わずに隠し続けてきた。  ゲイであることが家族に知られ、父親との確執が深まる中、電波を通して聞こえてきた声の主に密かに恋をしてしまったのだ。  顔も知らない相手であり、DJを名乗るユキは、穏やかな声でいつも優しく晴弥に語りかける。彼の情報といえば、甘いものが好きで髪は黒、少しの英語を話せることくらい。小さな恋心は大きく膨れ上がり、悶々とした日々を過ごしていた。  ところが、晴弥の通う大学の文化祭に、ゲストのシンガーと共に、司会者としてユキがやってくることになった。会いたくて会いたくてたまらなかった人が目の前にいる。晴弥の出した答えとは──。
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博士と俺

過労気味の魔術師と、彼を心配する生意気な青年のお話です。 ※他サイトにも掲載しています。
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好きな人

冷静沈着で、感情を表に出さない実業家、 鷹宮雪広(たかみや ゆきひろ)。 合理性と結果だけを重んじるその姿は、周囲から「冷酷」と評されていた。 そんな雪広を、朝倉理央(あさくら りお)は、遠くから見ていた。 言葉を交わしたことは、ほとんどない。 ただひとつだけ、確かな接点がある。 雪広が決まった時間に立ち寄るパン屋で、理央が働いていること。 そして雪広は、 いつも理央が焼いたパン__ ブールだけを選んで買っていった。 それだけの関係。 それなのに、目が離せなかった。 ふとしたきっかけから、二人は身体を重ねる。雪広にとってそれは、合理的で、深入りしない関係。理央にとっては、ずっと気になっていた人と初めて触れ合う、特別な時間だった。 静かに始まり、静かに続き、そして何事もなかったように、離れていくはずだった。 静かに始まり、静かに続き、 そして、何もなかったように離れていく。 感情を切り離して生きてきた男と、 想いを言葉にできないまま見つめ続けていた青年。 その関係は、まだ名前を持たないまま、 確かに、そこにあった。 《構成》 第一章 ノイズ(雪広視点) 第二章 オーブン(理央視点) 第三章 温度(両視点) ・『先生、距離感バグってます』スピンオフ ・第一章〜第三章構成/両視点あり ・毎日更新 ・※表記回は性描写あり ・雪広✖️理央
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泡の逢瀬

兄×弟です。「兄の彼女/弟の彼女」の続編です。就活と受験の話。 【あらすじ】 兄・正樹と弟・孝行は無事に恋人として結ばれたが、お互い就活と受験期で恋人らしい事が全く出来ていなかった。 そんな中インターンに疲れて帰ってきた正樹の入浴中に、孝行が入ってきて── ※続編なので、前編作品に目を通していただけた方がより理解が深まると思います。 https://www.alphapolis.co.jp/novel/456577358/143946827 2026年5月執筆。
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ホワイト・ルシアン

──2年前 失恋して、引退して、自暴自棄になった俺は、酔って記憶もないまま、初めて抱かれる側に…… それから俺は、不特定多数の男性と関係を持つが、ある日出会った青年は、初めての相手をふと思わせる香りをしていて……
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一夜の恋人【イケおじに甘やかされる】

連載再開 🧡一夜の恋人【あらすじ】 通りすがりのイケおじ(44)×人気アーティスト(26) 転がり込んでいた男の家から飛び出して宿無しになったHikaru(光)は知り合いのおっさんからホテルの宿泊券をもらう。宿を手に入れた光だったが困ったことが起きた!そこに通りすがったイケおじ、アンジェロとの一夜が……🧡舞台は日本→スペイン→アメリカに!二人が再び交わるまでお付き合いください🌉
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その花は愛を囁く

大学生の霞は宅配専門の少し変わった花屋でバイトに励む日々を過ごしていた。 そんなある日、自分の失敗のせいで店長の実咲が倒れてしまう。 倒れた実咲を助けようと立ち入り禁止の部屋に入ってしまった霞は、そこで実咲の秘密を見てしまい──
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二十三時の訪問者

#ルクイユのほの怖いBL 企画参加作品 ――午後十一時になると玄関のライトが勝手に点灯する。 新居に引っ越して二週間が経った頃。誰もいないはずの玄関のライトが点くように。時刻は決まって午後十一時。 人感センサーなので、単なる不具合だろうと気にしなかった誠一だが、恋人である周に「幽霊じゃないよね?」と心配される。 誠一は全く気にしていなかったが、周が気にするなら、と「お祓い」旅行を提案する。 実際は単に年下の恋人と楽しく過ごせればいい、そう考えていた誠一だったが……。 ※ハッピーエンドではありません。 ※BLですが、ホラー要素強めです。(たぶん)
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BEAR AND BEAR

全年齢対象/年上攻/年下受/歳の差/純愛/etc. 【大学生×高校生】 父親を亡くした志那は、父の後輩の熊のような男、二良の家に下宿することになったが――。 心を閉ざす志那と、志那を構う二良のお話。 *不定期更新。 年齢制限が入るような性描写はありません。 全てに於いて、作者の妄想により成り立っております。 現実のものとは一切の関係も御座いません。 また専門家ではないため、間違った解釈もあるかもしれません。 以上のことご理解頂けたらと思います。
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色鮮やかな恋

俺、萩原健太は筋金入りのショタコンである、両親公認のショタコンである、俺の生きていく人生ではイエス・ショタコン・ノータッチだ。俺は正しいショタコンなのである、ショタは自然体を見て愛でるものであって触れるものではないのだ。ところがそんな俺が八尾谷家の蒼くんと碧くんのお家の泊まることになって、ええ!? 俺が二人の婚約者!? 小説家になろう、pixiv、アルファポリス、カクヨム、エブリスタ、fujossyにも掲載しています。
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【R18】氷の世界で君への愛が生きる全てなのだと…

 百年以上続く小氷期、それに伴って世界中に広がった戦乱――。  それ以前とは180度変わった世界では人々には格付けが当たり前とされ、少ない食糧は選ばれた特権階級だけのものとなった。  そんな過酷な世界で信じられるのはアイツただ一人だけ。  この新しい世界において人権というものが存在しない下町、『忘却都市』で育った2人。  上司でもある『エイデン 樹』と2歳年下の部下となった幼馴染の『フィークス 亮』。  ともに憧れの軍人となったが入ってみればそこに救いはなく、敗北の血脈のせいで迫害を受けることが日常に。  翌日には亮にとって初めての戦争を控え、二人きりになれば精神的に不安定な亮。  戦争を終えても生きているかも分からない事を知る樹はどこかイライラとしてソワソワとする。  伝えなければ――っ! 「亮、好きなんだ!」 ★以前書いていた『忘却都市 ~君との愛に溺れたい~』の改稿となりますが同じではありません。 ※一部、差別的表現を含みます。 ※残酷描写あります。 【とりあえず第一部・完】
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乱れ絡む藤の華

1950年 昭和初期の日本。 江戸時代から続く名門「藤堂家」 当代の当主「藤堂隆一郎」(とうどう りゅういちろう)は敗戦後の日本で上手く立ち回り、政財界への影響力を高め藤堂家は隆盛を誇っていた。 そんな家に美しい容姿と、聡明さを併せ持ち嫡男として生を受けた「藤堂怜司」(とうど れいじ) 母を亡くして間も無く後妻として迎えられた「美津子」(みつこ)は前夫との間に「光彦」(みつひこ)という息子を、隆一郎との間に「麗樹」(れいじゅ)という息子をもうけていた。 「僕のものを譲る気はないし、麗樹は貰っていくよ」
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運命の番だと偽ってくる(?)男が溺愛してくる!?

安い副作用ガンガンの抑制剤を飲み続けてたらアルファのフェロモンが分からなくなってしまったオメガ 雪乃伊月 (17) 芸能ビルの清掃バイト中運命の番だと言ってくる男が現れて!? 芸能人×一般人 スパダリ系‪α‬×幸薄系Ω(シスコン) 年上(20)×年下(17) ↑全部同じカップルです!! 結ばれるまであと… キャラは当たり前のごとくぶれぶれ R18シーンは序盤ゼロ
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名探偵はワトソン君に飢えている

巷で噂の名探偵・鵬鵡 壮太(ほうむ そうた)は眉目秀麗、頭脳明晰、メディアにもイケメン探偵などともてはやされるような男だった。 彼の解決した事件は大なり小なり様々あるが——残念なことに、ここではその名推理が披露されることはない。 事件終わり、祝杯の誘いも断って全てを兼ね備えた男、鵬鵡が走るその先は住宅街から少し外れたとこにある寂れた——いや、アンティークな洋館だった。 「和戸くん、お腹空いた!」 まるで小学生の帰宅である。玄関の開く音と同時に響いた声に和戸くん改め和戸 巽(わと たつみ)は 家主の帰還にヤレヤレと溜息をつく。 「まずは、手を洗って着替えてきてくださいね」 凶悪事件も推理もなにもない。好きな人のご飯が食べたい一心で、事件後直帰する残念なイケメン探偵と思いがけず胃袋を掴んでしまった青年の美味しいが詰まった日常の話 ****** 基本的に1話完結スタイル。ほんのり繋がりがある程度の話展開。長いなと思ったら分けることもあります〜 ほのぼのまったりBLです。探偵出てきますが推理サスペンス要素、微塵もありません。 イケメン設定な探偵ですが、大半が残念なイケメン状態です。格好良さとは???状態 R指定が入る場合があります。R指定ターンの場合は【R】印を記載します。
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