異世界 小説一覧
27681
私が持つ魔法の才を自分のものなことにして王子と婚約した妹は嘘がばれて牢送りとなりました。そして私は幸せに暮らします。
文字数 1,283
最終更新日 2022.06.15
登録日 2022.06.15
27682
優良物件が欲しい!
でも考えることはみんな同じでした。
文字数 3,767
最終更新日 2022.06.15
登録日 2022.06.15
27683
27684
婚約者を妹に奪われました。気分が悪いので二人を見なくて良い場所へ行って生きようと思います。
文字数 1,267
最終更新日 2022.06.15
登録日 2022.06.15
27685
秘境巡りツーリングをしていたら知らない場所に来た。走ってくる女性にトレント!?ってことは異世界!?
その女性を助けたら、お礼がしたいと家に案内された。貴族だったの!?
その女性の親とも仲良くなり、冒険者登録もしてパーティーもくんだ。ヒロイン候補かと思ったのだが、、、コイツ、趣味『鍛冶』なんだよな。親に娶ってくれと泣きつかれるし、、、
意外と鍛治のできるお嬢様は役に立つかも?夢だった異世界で現代科学知識チートもできるかもしれないじゃん!
「クロエ、ひょっとしてバイク作れる?」
のんびりツーリング旅に出かけるのは一通り知識チート、産業の発展が起きてからになります。
カクヨムにも投稿中
文字数 15,168
最終更新日 2022.06.15
登録日 2022.06.11
27686
私はリズリーネ・オルフェ。
オルフェ伯爵家で何不自由無く育ったが、8歳の魔力測定で、聖魔力が高い事が判明し、そのまま神殿に住むことになった。
神殿では、聖女として祈りを捧げ、それが終わると第1王子の婚約者としてお妃教育を受ける忙しい毎日を過ごしていた。
そんなある日、神官長に信託が授けられた。
なんでも、(異界の救世主様)がこの世界に来るらしい。
『聖女さまの役目は終わりました』って神殿を追い出されたけど……。
※R15は変更の可能性があります。
※ゆるい設定でご都合主義満載です。
※感想欄ネタバレ配慮ないのでご注意ください。
文字数 39,623
最終更新日 2022.06.15
登録日 2022.05.27
27687
「よーし、寝ないでフィギュア作るぞ」を息巻いて、エナドリ100本一気飲みして死んだ、特撮好きの元リーマン。
気がつくと、筋骨隆々の肉体になっていた。
場所もいつものプラモ部屋ではない。
目の前には「竜胆の魔女」を名乗る褐色のエルフが、ホログラムで浮かんでいた。
彼女によると、主人公の持っている特撮知識を参考に、パワードスーツを作っていたらしい。
しかし、出来上がりを見るとダサすぎる。
「オレが作ったほうがマシだな」と、主人公はパワードスーツ作りに着手する。
『理想のかっけーパワードスーツを作りたい』、たったそれだけの理由だった。
そんな彼はいつの間にか、囚われのエルフを助け、貴族や街を守り、魔族を屠り、世界を救っていた!
メタリックブルーに輝く主人公は、人々から「竜胆の騎士(ジェンシャン・ナイト)」と呼ばれるように。
同じように転生していた、全身ヨロイの悪党科学者もやっつける!
(セルフレイティングは保険)
文字数 85,250
最終更新日 2022.06.15
登録日 2022.04.27
27688
別人になっていることに気づいた瞬間婚約破棄を告げられました。が、それでも私は幸せになれました。今ではもう何も困っていません。
文字数 1,710
最終更新日 2022.06.15
登録日 2022.06.14
27689
婚約破棄されても貴方を愛してる。
生まれ変わったら今度こそ。
文字数 321
最終更新日 2022.06.15
登録日 2022.06.15
27690
高校二年生の海堂翼は、夏休みに幼馴染と彼女の姉と共に江の島に遊びに行く途中、トラックの事故に巻き込まれてしまい命を落としてしまう。
だが彼は異世界ルナティールに転生し、ロベルト・エルヴェシウスとして生を受け騎士団員として第二の人生を歩んでいた。
やがてロベルトは18歳の誕生日を迎え、父から貰ったプレゼントの力に導かれてこの世界の女神アリシアと出会う。
彼女曰く、自分は邪悪なる者に力を奪われてしまい、このままでは厄災が訪れてしまうとのこと。
そしてアリシアはロベルトに「ラグナ」と呼ばれる力を最期に託し、邪悪なる者から力を取り戻してほしいとお願いして力尽きた。
「邪悪なる者」とは何者か、「厄災」とは何か。
今ここに、ラグナと呼ばれる神の力を持つ転生者たちの、旅路の記録をここに残そう。
現在なろうにおいても掲載中です。
ある程度したら不定期更新に切り替えます。
文字数 288,366
最終更新日 2022.06.14
登録日 2021.11.30
27691
病になったことを告げると婚約破棄されました。
それでも前を向いて幸せになってみせます。
文字数 1,227
最終更新日 2022.06.14
登録日 2022.06.14
27692
27693
夫が王宮の神聖な場所で浮気相手とおっぱじめやがった。怒りに震え、どうやって離婚してやろうかと思っていると、大泣きしている浮気相手の夫と出会う。
心の読める臆病な男性と、侯爵家当主として奮闘する勝気な女性のリベンジが始まった。
文字数 24,633
最終更新日 2022.06.14
登録日 2022.04.02
27694
ある日、全世界の至る所にダンジョンと呼ばれる異空間が出現した。
そこには人外異形の生命体【魔物】が存在していた。
【魔物】を倒すと魔石を落とす。
魔石には膨大なエネルギーが秘められており、第五次産業革命が起こるほどの衝撃であった。
世は埋蔵金ならぬ、魔石を求めて日々各地のダンジョンを開発していった。
文字数 109,417
最終更新日 2022.06.14
登録日 2022.03.18
27695
産まれてすぐ婚約は結ばれた。
互いの母親が親友で、子同士を結婚させたいと産み落とされる前に結んだ婚約。
兄妹のように共に過ごしたせいで、恋するような感情は湧かなかったけれど、家族愛ならあったつもりだった。
母親の望む政略結婚ではあったけれど、お互いに尊重しあえる夫婦になれると思っていたのはヴィビラーシエだけだったようだ。
好きになった娘が出来た。
だから彼女を第二夫人として迎え入れたいと、婚約者は言い始めた。
たしかに、この国では家を守るため第二夫人までなら婚姻を法的に認められている。
しかし実際、第二夫人を持っているのは彼の父親世代までの事だ。
ここ二十年で状況は変わった。
今は第二夫人を持っている家など全く無い。それは王族も然り。
「そうですか。
ならば、その娘を妻に娶って私との婚約は解消してくださって結構です」
婚約解消、または破棄は傷物だなんて、このご時世でなにをおっしゃっているのやら。
文字数 5,711
最終更新日 2022.06.14
登録日 2022.06.03
27696
27697
気がつけば、とある乙女ゲームの悪役令嬢に転生していた主人公。
しかし、この悪役令嬢は十五歳で死んでしまう不治の病にかかった薄幸な悪役令嬢だった。
ヒロインをいじめ抜いたあげく婚約者に断罪され、心身ともに苦しみ抜いて死んでしまう悪役令嬢は、転生して再び悪役令嬢――――いや悪役幼女として活躍する。
しかし、主人公はそんなことまっぴらゴメンだった。
どうせ転生できるならと、早々に最初の悪役令嬢の人生から逃げだそうとするのだが……
これは、転生できる悪役令嬢に転生した主人公が、執着婚約者に捕まって幸せになる物語。
文字数 6,480
最終更新日 2022.06.14
登録日 2022.06.14
27698
27699
貧乏臭いと言われ婚約破棄された私は得意なことを活かして働き素晴らしい縁にまで恵まれました。
文字数 1,390
最終更新日 2022.06.14
登録日 2022.06.14
27700
「今日から俺の正妻はこのビッティだ。彼女はこの通り俺の子を妊娠している。石女のお前とは離縁する。今すぐこの屋敷を出て行って貰おう」
その言葉と共に、私は嫁ぎ先の侯爵家を追い出された。薄着のまま、転移魔法で吹雪荒れ狂う『狂精霊の死の雪原』へと。
寒さに震えながら吹雪をしのげる場所を探し求め歩く私の目の前に、一つの廃屋が現れる。
そこはただの襤褸家ではなく、不思議で魔法的な力を秘めた家だった――
***
作者「出来心と勢いでむしゃくしゃして書いた。反省はしていない」
文字数 3,092
最終更新日 2022.06.14
登録日 2022.06.14
27701
風魔法使いの令嬢は婚約破棄されもやもやしたので一人で発散するのだが……。
文字数 1,196
最終更新日 2022.06.14
登録日 2022.06.14
27702
故郷をケルベロスに襲われたアルトは、怪我を負った父親を助けるため、王都を目指す旅に出る。
しかし、ギルドでパーティーに入れてもらえたが、アルトは弱すぎると言われパーティーから追い出されてしまう。
途方に暮れたアルトの目の前に、傷ついたスライムが現れ、スライムを助けたことからアルトの隠された才能が開花する。
文字数 16,307
最終更新日 2022.06.14
登録日 2022.02.07
27703
完璧すぎる二人はお互いの心の内を知らない。
自分の片思いだと思っている。
そんな二人が心通わせるまで
キスまで、でてきます。
そのような場面には★つけますので、ご注意ください。
文字数 30,659
最終更新日 2022.06.14
登録日 2021.09.22
27704
婚約破棄された悲しみの中にいた私に降り注ぐ希望という名の光。
文字数 617
最終更新日 2022.06.14
登録日 2022.06.14
27705
27706
見下され婚約破棄された私は大富豪との縁に恵まれ幸せになれました!
文字数 815
最終更新日 2022.06.14
登録日 2022.06.13
27707
いつも真面目にしていた公爵令嬢のソフィア。そんな彼女だったが、妹に嵌められ信頼を失っていた。
そしてある日、妹をひどく苛めたとして婚約破棄されてしまう。
しかし悲劇はそれで終わらなかった。
「お姉様が死ねば全部私のものになるの」
そんな考えの妹に冤罪をかけられ、死刑に処されることになってしまった。
「嫌だ……死にたくない。もっと色々なことを経験したい……」
処刑される瞬間にそう願っていたからか……次に目が覚めた時、なんと三年前に逆行した。
ソフィアは決意する。
やり直しのチャンスで真面目を辞め、妹の策略に嵌らないよう悪役になって戦い自由を得ることを。
文字数 16,337
最終更新日 2022.06.14
登録日 2022.06.10
27708
精霊の言葉を聞き取る、『精霊聴き』のミルカは焦った。
国王陛下と枢機卿を前にして、『精霊妃』を選定するこの国で重要な儀式の場で、ミルカはつい先程まで騒がしくしていた精霊たちの声がピタリと聞こえなくなってしまった。
「ミルカよ。精霊たちは今何を言うている?」
国王陛下の問いにミルカは答えられない。
精霊たちは何も言わない。
どれほど耳を傾けても、どの子も言葉を発しない。
今まで精霊聴きとして生きてきたがこんなことは初めてだった。
国の唯一の【精霊妃】に認められれば、平民出だと馬鹿にされず、まともな報酬を受け取ることができる。
一日三食の食事にありつける、その細やかな報酬の為に、ミルカは精霊たちの声を聴き取る力を磨いてきた。
精霊たちの言葉はたわいないことが多い。
だから、焦りのあまり、何かとりとめのない言葉を適当に発言しようとしたのだが…。
開こうとした口を、小さい手が押さえているような感覚がして、ミルカは言葉を止めた。
今まで精霊に触れられたことはなかった。
小さな手はミルカに何も発するなと言っているようで、偽るつもりだった言葉は飲み込んだ。
「…なにも聞こえないのだな、やはりな」
国王陛下はミルカを蔑み、退出を命じた。
「平民ごときが精霊妃を望むなど恐れ多い!」
文字数 4,385
最終更新日 2022.06.13
登録日 2022.06.10
27709
子爵家令嬢エリシアは妹のセーナに目の敵にされ、陰謀に巻き込まれ父親から屋敷のみすぼらしい屋根裏部屋で生活するように命じられる。
屋根裏部屋の生活始まってからエリシアは、何とか脱出出来たが、助けに来てくれた婚約者でもある王国の第三王子マシューから婚約破棄を言い渡され、死薬を飲まされる。
死んだと思われたエリシアは城外に捨てられたのだが、命からがらに生き伸びて、知識を頼りに死薬を克服して生き残る。
その時、同じ苦境の被害者リアムと出会い、助ける事で急速に仲を深めていくが、リアムと深まる中で事件の裏に潜む恐ろしい計画を知る事になる。
二人は力を合わせて再起を目指し奮闘する。
これはエリシア令嬢と被害者リアムの奇跡的な出会いから始まったラブストーリーである。
文字数 19,505
最終更新日 2022.06.13
登録日 2022.06.09
27710
公爵令嬢であるエルミナ・サディードは、両親や兄弟から虐げられて育ってきた。
その結果、彼女の性格は最悪なものとなり、主人公であるメリーナを虐め抜くような悪役令嬢となったのである。
そんなエルミナに生まれ変わった私は困惑していた。
なぜなら、ゲームの中で明かされた彼女の過去とは異なり、両親も兄弟も私のことを溺愛していたからである。
私は、確かに彼女と同じ姿をしていた。
しかも、人生の中で出会う人々もゲームの中と同じだ。
それなのに、私の扱いだけはまったく違う。
どうやら、私が転生したこの世界は、ゲームと少しだけずれているようだ。
当然のことながら、そんな環境で歪むはずはなく、私はただの公爵令嬢として育つのだった。
文字数 35,502
最終更新日 2022.06.13
登録日 2022.05.19
27711
婚約破棄を告げられた帰り道、占い師から「これから驚くようなことになる」と言われたのですが……。
文字数 1,337
最終更新日 2022.06.13
登録日 2022.06.13
27712
プロゲーマーだった東雲 希稀はプロゲーマーの大会中。何者かに銃で撃たれて、死んでしまった。
そこに現れたのは、天国に居た案内人。
そこで、紹介されたのは…異世界だった!?
異世界に行くための…名前と種族とスキルを選ぶのだが…そこで事件は起きた。
さて、一体どうなってしまうのか・・・?
文字数 54,588
最終更新日 2022.06.13
登録日 2022.02.05
27713
私のことをいつも良く思っていないお姉様の策略にはまって、第二王子の婚約者となったわけだが……。
文字数 18,043
最終更新日 2022.06.13
登録日 2022.06.05
27714
ある日、転生する。人間ではなく悪魔に。
転生先で出会った獣人ジャックと旅する。
※元々単なる異世界転生おれつぇー系で書くつもりだったので腐になってくるのはやや後半になると思います。
※背後注意系は☆つけます。
※獣人は人間に耳と尻尾が生えたタイプを想定しています。
文字数 21,240
最終更新日 2022.06.13
登録日 2022.02.20
27715
27716
恋愛シミュレーションゲーム『リュミエールの薔薇』、その登場人物であり、攻略対象でないにもかかわらずヒロインポジのジェイクに恋をし身を滅ぼす、『悲運の王子』アレックス・リュミエールになっていた。
身の破滅を防ぐためにジェイクと攻略対象には関わらずに平和に生きていこうと誓うアレックスだったが、ゲームにない展開が起きたり、記憶にない異国の王子がでてきて────!?
文字数 21,382
最終更新日 2022.06.13
登録日 2021.09.12
27717
婚約者がやたらと幼馴染みと比べて下げてくるので、彼の前から去ることにしました。
文字数 747
最終更新日 2022.06.13
登録日 2022.06.13
27718
悔やんでいても仕方がありません。新米商人に失敗はつきものです。
後はどれだけ損をせずに、不良債権を切り捨てられるかなのです。
※子どもに関するセンシティブな内容があります。
文字数 11,434
最終更新日 2022.06.13
登録日 2022.06.08
27719