小説 小説一覧
281
ショートショート「再会」
感想数 0
文字数 1,090
最終更新日 2022.02.07
登録日 2022.02.07
282
アルファポリスにて小説を書く上で浮上する問題と課題 アクセス数や作品に躓かないために
アルファポリスで執筆をし、その上で気付いたことを書き連ねてみました。作品の作り方やアクセス数にも触れる予定です。
感想数 0
文字数 2,034
最終更新日 2022.07.30
登録日 2022.07.29
283
【完結】連載終了小説のスコアを上げる方法
連載終了小説のスコアをアップする方法
感想数 0
文字数 106
最終更新日 2021.06.26
登録日 2021.06.26
284
落ちこぼれ職業の英雄創作《ヒーロークリエイト》~知りたがりと怖がりとお人よしにチートを添えて~
創造世界マジエイト そこは職業で人の価値が決まる魔法と剣の世界。
そんな不平等な世界で『書き師』の職業で他愛のない日々を過ごしていたグラフォスのもとに、一人の少女が現れる。
その少女は異世界から転移してきた気の弱い子だった。
少女との出会いをきっかけにグラフォスの周りの環境は徐々に変わっていき、いろいろな事件に巻き込まれることとなる。
知識欲の塊で気になることがあればどこへでも突っ走ってしまうグラフォス。
困っている人を見つければ受注している依頼などそっちのけで助けに行ってしまうお人よしのパーティ。
そんなどうしようもない彼らの行動は知らず知らずのうちに世界の平和へと導いていく。
これは英雄になりえなかった者たちの、英雄として語られていく、グラフォスが英雄を造り上げていく物語。
感想数 1
文字数 99,825
最終更新日 2021.09.14
登録日 2021.09.12
285
ある狙撃兵の手記
彼は、狙撃手。
◇◇◇
ついに勃発してしまった第三次世界大戦。
半島有事、ロシアによる北海道侵攻、台湾有事が同時に発生する中、日本政府は、米軍の力を借りつつ、総力を上げて対応に当たっていた。
戦場と化した北海道で、日常と戦争の狭間を生きる、自衛官の物語。
※この物語はフィクションであり、内容は全て架空のものです。
感想数 0
文字数 809
最終更新日 2025.04.10
登録日 2025.04.10
286
和敏と母の命の絆
NTTのお支払いに関するドタバタ劇を描きました。
そんな中でも感謝を感じられる一日に感謝。
消えてしまったものをドキュメントに保存した内容から復元しました。
読んで頂けると嬉しいです。
1.毎月のお支払いが、大変なのはどうしてなんだろうか?
2.電化製品を購入しにいって驚いたこと
3.母の民謡
4.秋刀魚を一匹食べれる時がくるとは思わなかった
5.和利の働いている場所へ母が見学に来る
6.要介護1級に母がなってから、和敏は馬になる
7.母に喜んで欲しくて
8.初給料から家へ入金する和敏
9.新聞配達と掛け持ちで居酒屋で働く和利
10.しじみ汁の「ありがたみ」
11.母の背中を流す和敏
12.母のトイレのたびに、がんばる和敏
13.和敏だけに苦労はさせられないと、母が起死回生を諮る
14.この命尽きるまで……
15.和敏のために鬼になる母
16.退院後、フルキャスト「派遣会社」の仕事に勤しむ和敏
17.結婚の話が出る和敏
18.周りからは、いい親子ですねの陰口の変わりに、息子さんがかわいそうといわれる
19.和敏が産まれてきてくれてよかった。
感想数 0
文字数 21,629
最終更新日 2026.04.20
登録日 2026.04.16
287
トラウマゲーム
ある日、目が覚めると主人公の咲楽とその友達が知らない部屋に閉じ込められていた
咲楽はトラウマ持ちで、あることができない
しかし、やらなければ自分と誰かが巻き添えで死んでしまう…
果たしてどうなる?!
感想数 0
文字数 10,184
最終更新日 2024.09.10
登録日 2024.09.10
288
強欲の果実、腐敗の味
敏江の指先は、いつも不吉な湿り気を帯びていた。
文恵の邸宅の重厚なドアを開けるや否や、彼女の視線は挨拶を飛び越え、空間を「値踏み」し始める。
玄関に鎮座するラリックの花瓶、その冷徹なクリスタルの肌を、敏江は脂ぎった指で愛撫するように這わせるのだ。それは慈しみなどではない。獲物の死後硬直を確かめる、貪欲な爬虫類の舌の動きそのものであった。指先が過ぎ去ったあとに残る曇りこそが、敏江という女が他人の人生に刻みつける最初の傷跡だった。
朝食のテーブルで、敏江のフォークは文恵の皿へと当然の権利のように侵入する。
「文恵、あなた最近胃が弱っているのでしょう? この重厚な脂身、私があなたの『毒』を肩代わりして処分してあげるわ」
制止の暇もなく、まだ血の滴るようなローストビーフを強奪し、口腔へと放り込む。クチャクチャと粘り気のある卑しい咀嚼音が響くたび、敏江の喉仏は満足げに上下し、その毛穴からは奪った肉の脂が、安物のファンデーションを突き破って染み出していた。彼女にとって、他人の幸福は、自分が消化し排泄すべき「余剰」に過ぎなかった。
五億円という莫大な「血肉」を文恵から引き剥がした日、敏江は文恵をきつく抱きしめた。その抱擁は、蜘蛛が糸で獲物をくるむ作業に似ていた。
「解放してあげたのよ、あなたのその、無垢すぎて罪深い両手から。これでもう、悪い狐に騙される心配もないわ」
耳元で囁く敏江の吐息は、陽光に晒された腐肉のように甘ったるく、文恵の意識を混濁させた。
数ヶ月後、敏江は奪った金で買い叩いた「本物」を全身に纏っていた。だが、最高級の真珠も、敏江の肌に触れた瞬間にどこか「盗品」の煤けた匂いを放ち始める。彼女の欲望が噴き出す汗となって、高貴なシルクを内側から腐らせていくのだ。
敏江は、床に傅く文恵の額を、絹の靴下を履いた足先で軽く突いた。
「見て、文恵。持たざる者となったあなたは、まるで磨き抜かれた骸骨のように清らかだわ。貧乏というドレスが、これほど似合う女もいないわね」
文恵は顔を上げず、ただ敏江の足元に転がった一粒のブドウを恭しく拾い上げた。その瞳には、逆巻く憎悪ではなく、深淵のような「憐憫」が湛えられていた。
「敏江さん、その首飾り。あまりに多くを吸い込みすぎて……少し、重すぎはしませんか?」
翌朝、敏江を待っていたのは、虚無という名の報酬だった。
クローゼットの毛皮も、宝石箱の輝きも、一夜にしてこの世から蒸発していた。狂ったように金庫をこじ開けた敏江が目にしたのは、かつて彼女が文恵から「処分」したはずの、カビの生えたパンの耳や、悪臭を放つ古雑巾の山だった。
感想数 0
文字数 2,557
最終更新日 2026.04.15
登録日 2026.04.15
289
この天使めっちゃ天使!!
世界には、空のはるか上に「天界」があると言われている。
人々は天使を、 優しくて、正しくて、誰でも平等に救ってくれる存在だと思っていた。
でも、本当は違った。
天使は感情を持たない。
泣かない。 怒らない。 迷わない。
ただ世界を管理するだけの存在だった。
辺境の村で暮らす少年・レインは、 そんな話を信じていなかった。
誰かを救うだとか、 守護だとか、 そんな都合のいいものが本当にあるなら、 昔、自分の村は見捨てられなかったはずだから。
そんなある夜。
空から、一人の天使が落ちてくる。
白い羽。 金色の瞳。
なのにそいつは、 天使らしさなんて欠片もなかった。
腹が減ったと騒ぎ、 勝手に家へ入り、 泣いて笑って、 どうでもいいことで怒る。
だけど――
その誰より人間らしい天使は、 世界でたった一人、 “感情を持ってしまった天使”だった。
これは、 感情を禁じられた天使と、 誰も信じなくなった少年の、 長い旅の話。
感想数 0
文字数 11,176
最終更新日 2026.05.20
登録日 2026.05.16
290
深夜の銃声
深夜1時ころ住宅地で拳銃が撃たれた、撃たれたのは一般の会社員だったがその裏には謎があった
感想数 0
文字数 5,793
最終更新日 2022.08.09
登録日 2022.08.06
291
お題小説をかいて文章の勉強をしていく。
※ジャンル変更しました。
あくまで勉強用のに短編の小説を書いています。
おかしな表現などを教えていただけると幸いです
またお題などもいってもらえると助かるのでそちらも含めてよろしくお願いします。
感想数 0
文字数 26,626
最終更新日 2023.03.01
登録日 2020.06.18
292
「著作権」の周辺にある問題
感想数 0
文字数 1,454
最終更新日 2022.03.05
登録日 2022.03.05
293
『中二病』~自分が思ったカッコいい存在に成れるという最強の能力を手に入れた少年は世界を謳歌する~
異能力者が活躍する世界でちょっと変わった異能力、中二病という能力を持った少年が世界を救っていく物語
感想数 0
文字数 982
最終更新日 2021.09.03
登録日 2021.09.03
294
誰でも出来るショートショートの書き方(自己流)
感想数 1
文字数 2,422
最終更新日 2019.06.28
登録日 2019.06.28
295
無題
芸術至上主義者の男、世間に飲まれる。
感想数 0
文字数 3,625
最終更新日 2024.03.08
登録日 2024.03.08
296
【ヴィジュアル幻想掌説】赤の葬列
感想数 0
文字数 1,986
最終更新日 2026.07.03
登録日 2026.07.03
297
夜ノ森さんは恋ができない
あらすじ
人付き合いが苦手な大学二年生の朝野春人(あさのはると)は、親に言われるがままに進学した大学で、目標を見つけられず悩む日々を送っていた。つまらない講義を受けさせられる毎日に失望しかけた矢先、同じ大学に通っているという元世界的ピアニストの夜ノ森冬花(よのもりふゆか)の存在をきっかけに彼の生活は一変する。しかし、彼女もまた悩みを抱えているようで…。
著者コメント
はじめまして、モールス信号機といいます。純粋な青春恋愛系が好きで、いつか自分も小説を書いてみたいと思ってこの「夜ノ森さんは恋ができない」を投稿しました。二人の悩める恋模様を多くの人に読んでもらえると嬉しいです。拙い文章ですが、是非ご覧ください。
感想数 0
文字数 6,448
最終更新日 2023.07.14
登録日 2023.07.04
298
臨命終時・沈没
感想数 0
文字数 16,753
最終更新日 2024.10.05
登録日 2023.05.15
299
小説、文字数増加のための偽エッセイ
感想数 0
文字数 2,025
最終更新日 2023.08.27
登録日 2023.08.27
300
小説「すねかじり」
感想数 0
文字数 2,094
最終更新日 2021.09.18
登録日 2021.09.18
301
【二重心象絵本】『ちーちゃんとかれはさん』
「優しさは、ときどき枯れ葉の声をしている。」
優しさとは何か、命とは何かを、子どもの視点と大人の視点、その二つの心で描いた「二重心象絵本」。
一枚の枯れ葉と少女・ちーちゃんが紡ぐ、笑って、遊んで、そして静かに胸の奥へ残り続ける物語です。読み終えたあと、何気ない秋の景色が少しだけ違って見えるかもしれません。
感想数 0
文字数 3,938
最終更新日 2026.07.14
登録日 2026.07.14
302
家族
私達は家族なのだろうか、
家族の在り方に苦悩する
ある一人の男のお話し。
感想数 0
文字数 7,749
最終更新日 2022.01.07
登録日 2022.01.04
303
おもしろ中編小説集
感想数 0
文字数 15,584
最終更新日 2024.03.16
登録日 2024.03.04
304
ショートショート「とある真冬の幸福論」
感想数 0
文字数 1,690
最終更新日 2021.12.25
登録日 2021.12.25
305
物語に関係のない設定を考えることは必要だろうか?という話。
登場人物や物語の裏設定。例え物語上に表れなくても考える必要があるかどうか、という話です。
文字数 2,402
最終更新日 2022.01.28
登録日 2022.01.28
306
ショートショート「夢の世界で」
※2023年1月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 2,300
最終更新日 2023.01.29
登録日 2023.01.29
307
アルファポリス小ネタノート 小説のcolumn
アルファポリスHowToノートの続編です。不定期連載。ネタが尽きたら完結とします。
感想数 0
文字数 451
最終更新日 2025.08.02
登録日 2025.08.02
308
カクヨム、noteではじめる小説家、クリエーター生活
カクヨム、noteを中心に小説新人賞やクリエーター関連のエッセイを書いていきます。
小説家になろう、アルファポリス、E☆エブリスタ、ノベラボなどのWeb小説サイト全般の攻略法も書いていきます。
自動バックアップ機能がある『小説家になろう』→カクヨム→noteの順に投稿しています。note版がリンク機能があるので読みやすいかも。
小説家になろう版
http://ncode.syosetu.com/n0557de/
カクヨム版(567関連で公開停止)
https://kakuyomu.jp/works/1177354054880246141
【続編】カクヨム、noteではじめる小説家、クリエーター生活2 作者 坂崎文明
https://kakuyomu.jp/works/16816700427247367228
note版
https://note.mu/sakazaki_dc/m/mec15c2a2698d
E☆エブリスタ版
http://estar.jp/_howto_view?w=24043593
小説家になるための戦略ノート 作者:坂崎文明《感想 130件 レビュー 2件 ブックマーク登録 1063 件 総合評価 2,709pt文字数 958441文字》も人気です。
http://ncode.syosetu.com/n4163bx/
感想数 3
文字数 585,958
最終更新日 2026.08.19
登録日 2018.03.15
309
大人の初恋
子供の頃の恋と、大人になってからの恋。何処が違うのだろう。
もしくは大人になってから、子供の頃のように、純粋に人を好きになれるのだろうか。
23歳、会社員、鈴木 結奈(ゆな)は、顔はそこそこ良いがモテない。付き合ってもすぐに分かれてしまうし……
男の人に上手に甘えれない。中々男の人を信用できない。
そんな性格が原因である。
そんな結奈が、高橋 渚(なぎさ)に出会う。結奈に冷たい渚だが、関わってゆくうちに純粋に渚を好きになってゆく。
何故結奈は、子供の頃のように純粋に渚にひかれたのか。
結奈と渚の関係とは何なのか。
そんな話です。
読んでいただければ嬉しいです。
感想数 0
文字数 25,679
最終更新日 2022.12.29
登録日 2022.12.09
310
『沙波羅 或珂の呟き』
はいどうもこんにちは。
沙波羅(スナハラ) 或珂(アルカ)と申します。
あ、性別は『男』です、一応……('A`)
日常で想ったコトや気が付いたコトを
テキトーに語って参ります。
時々【毒】を含んだりしますが
まぁ御了承くださいませ……('A`)
特に意図はしてませんでしたが、
現行は【虐め問題】を主に語っております。
感想数 7
文字数 32,348
最終更新日 2022.12.07
登録日 2022.10.01
311
普通。
感想数 0
文字数 1,448
最終更新日 2019.04.04
登録日 2019.04.04
312
ショートショート「あと三秒」
感想数 0
文字数 1,751
最終更新日 2022.01.31
登録日 2022.01.31
313
死を見届ける者
幼い頃に優しい姉「川上楓」を亡くした少年「川上走馬」そんな姉が亡くなる前に放ったとある言葉で、彼は「死」という見えないものに呪われ、飢えていた。
死を知りたい。そんなことを思い彼は、余命わずかの人たちと出会い彼らの心のうちを知るという行動に出る。
この物語は走馬と6人の余命わずかの人たちの日常物語です。
毎週月、木曜日更新です。
感想数 1
文字数 29,961
最終更新日 2023.01.22
登録日 2022.05.24
314
人世処方箋
「人生ではなく人世です。世が人であり人が世である。」
私は不思議な哲学者に出会い、とある問答をする。その問答が導く人生の極限とは。
感想数 0
文字数 347
最終更新日 2025.01.20
登録日 2025.01.20
315
人間
重複投稿です。
重めの私小説、純文学になってます。
感想数 0
文字数 2,305
最終更新日 2026.03.11
登録日 2026.03.11
316
青春短編
青春モノの短編小説集です。
感想数 0
文字数 14,268
最終更新日 2022.01.10
登録日 2022.01.10
317
制服と僕が捕まるまで
感想数 1
文字数 6,399
最終更新日 2019.09.23
登録日 2019.09.04
318
首が勝手に右へ右へ回る奇病!~プロ棋士を目指す長男と中学受験の長女を抱えながらのジストニア闘病記~
それは肩こりや首の痛みから始まった。
「エクソシスト」というホラー映画がある。そこでは、悪魔に取りつかれた少女が、悪魔祓いによって、救われる。一応、実在の話をもとに、作られているといわれている。その主人公の呪われた少女の首が後ろに一回転するシーンがあった。有名なシーンだ。今の私はまさに、首が右回りに一回転しそうな気さえするほど、どこまでも回ろうとする。
この奇妙な症状の正体は?
仕事は休職せざるを得ない。タイミング悪くお金もかかる年頃・・・。プロ棋士を目指す長男、中学受験を目指す長女と、図書館司書の細君との闘病日記。
※すでに自分の体験をもとに、かなり脚色した小説版は執筆しました。こちらは、文学賞に応募したので、今回は小説ではなく、リアルな闘病記として執筆していきます。(現在進行形)
※音楽や書籍、映画などの作品から勇気をもらっていますので、なるべく副題に反映させたいと思っています。
感想数 7
文字数 88,749
最終更新日 2019.12.26
登録日 2018.06.25
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すべての本の恋人のための小説の推薦
おすすめの小説 世の中には素晴らしい本がたくさんあります。このリストの小説はすべて Goodreads と Amazon で高い評価を得ており、他の読者や評論家からも広く推奨されているため、このリストは多忙な本愛好家を念頭に置いて作成されました。新しいお気に入りを探している場合でも、素晴らしい本を探している場合でも、このリストには、最新のベストセラーから、誰もが一生に一度は読むべき古典まで、すべてが含まれています。
感想数 0
文字数 1,603
最終更新日 2022.11.19
登録日 2022.10.17
320
私は
私は明らかな文才を持ちながら、この時代というものを憎悪していた。どんなに売れた小説でも、マンガにならなければ売れない。マンガになった途端に売れる。どんなに支離滅裂な絵でも、とりあえず絵にさえなっていれば、売れる。絵を見たアニメ/マンガ好きの目に見えた世界しか見えない盲目なファンどもが、ただの絵を過大評価し、深堀りする。そんなものが一生涯かけて書かれたような活字の何億倍もの値札をつけるというのだから、まったくこの時代は狂っている。まぁ、そのおかげでドンドンアニメにしてもマンガにしてもストーリィが幼稚でチープになっている。
感想数 0
文字数 1,999
最終更新日 2024.03.18
登録日 2024.03.18