読書 小説一覧
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72件
1
オタクの読書感想文【本レビュー】
文字数 43,798
最終更新日 2025.06.26
登録日 2021.03.03
2
日々雑記
文字数 54,761
最終更新日 2026.07.22
登録日 2023.10.01
3
悪役令嬢の妹(=モブのはず)なのでメインキャラクターとは関わりたくありません! 〜快適な読書時間を満喫するため、モブに徹しようと思います〜
白髪碧眼の美少女公爵令嬢に転生した主人公が「私って、主要人物なの!?」となり、読書のため脇役を目指し奮闘するお話です。
読書時間を満喫したいという思いから、あれやこれやと頑張りますが、主要人物である以上、面倒ごとに巻き込まれるのはお決まりのこと。
腹黒(?)王子にウザ絡みされたり、ほかの公爵令嬢にお茶会を持ちかけられたり。あるときは裏社会へ潜入して暗殺者を従者にし、またあるときは主要人物と婚約し……ん? あれ? 脇役目指してるのに、いつのまにか逆方向に走ってる!?
✳︎略称はあくモブです
✳︎毎週火曜日と金曜日午前0時更新です。
✳︎ファンタジー部門にて6位になりました。ありがとうございます(2025年10月7日)
✳︎カクヨムでも公開しております
→https://kakuyomu.jp/works/16818093073927573146
感想数 5
文字数 746,384
最終更新日 2026.07.21
登録日 2025.10.04
4
小説家になるために使えそうな本の感想文
小説家にとって役立たない本の方が少ないでしょうけど、世の中、色々な本があるので紹介がてら感想文を書いてみます。
図書館で借りてきた本が中心となる予定です。
お金も収納場所も、そんなにないので。
小説を書くと言うと、パッと思いつくのは創作論などの本です。
しかし、小説を書く時に役立つ本は、それだけではありません。
また、小説家としてお金を稼ぐとなると必要になる知識は増えます。
プロになる方はもちろん、電子書籍を自分で出すなど小説で稼ぎたい方にとっては、フリーランス向けのお金の本や、宣伝に関する本も役に立ちます。
またお絵描き関係の本なども便利です。
自分で表紙など描く方はもちろん、イラストを依頼したい時に活用することができます。
単純に本を紹介するのではなく、役立ちそうな場面などもあわせて紹介していく予定ですので、よろしければ読んでみてください。
感想数 0
文字数 3,916
最終更新日 2023.08.16
登録日 2023.01.30
5
一行日記 2025年12月
感想数 1
文字数 36,128
最終更新日 2026.01.01
登録日 2025.12.01
6
雨といえば読書でしょ?
岸本瑞香はサスペンススリラーの新刊が気になって勉強に集中出来なかった
感想数 0
文字数 1,656
最終更新日 2021.05.20
登録日 2021.05.20
7
勇者はおっさん?おれは読書?《おっさんを助けたら巻き込まれ転移したけど、俺は好きにさせてもらいます》
堂本健人はおっさんをトラックから助けたら、別の場所にいた。歓声の聞こえる場所に行ってみると鎧を着たおっさんの丸尾が魔王討伐に行くところだった。
おっさんに聞くと、異世界転移でおっさんが勇者だと言う。お金をもらい『ステータス』のことを聞くと自分のステータスを確認する。
ユニークの読書がどれだけのものかわからないが、丸尾のおっさんが魔王を倒すまで頑張って生きて行こう!
感想数 5
文字数 174,964
最終更新日 2026.06.06
登録日 2026.04.17
8
夢詩壷
30代独身OLの姫香は、古道具屋「時任洞」の常連だ。そこには読書好きの獏がいて、どんな夢でも見ることができるという「壷」を売っていた。姫香はその壷をあずかってから奇妙な夢を見るようになる――本と夢を巡る現代ファンタジー
登場人物
深町姫香ーー本を読むのと絵を描くのが好き。弱小コンサル会社事務をしている36歳。変なものに好かれやすい。あきらめが悪いしカッコつけ。でも意外と根性がある。
時任獏ーー古道具屋「時任洞」の店主にして夢売り。マレー獏の姿をした何か。そもそもあきらめるもあきらめないもない。声が可愛い。
浅倉悟志ーー中古レコード店店長35歳。古道具屋「時任洞」の臨時店長。深町の大学時代の後輩。へたれワンコ攻め属性。学生時代、深町に片想いしていた。告白する隙を狙っている。あきらめていない。
ミズキーーDJ&社長 ?歳 浅倉の勤めるレコード会社の社長。美形。五カ国語話せる帰国子女。絵にかいたような王子様。何もかもあきらめたくない。
『遍愛日記』の前日譚になります。
感想数 0
文字数 59,864
最終更新日 2026.07.20
登録日 2026.06.21
9
一行日記 2024年5月 🌿
感想数 11
文字数 16,124
最終更新日 2024.05.31
登録日 2024.05.01
10
しおりとかいう名前だしバッグには本もあるけど…
感想数 0
文字数 1,388
最終更新日 2021.01.13
登録日 2021.01.13
11
文芸部なふたり
KK学園の文芸部は、今日もゆるい部活動に勤しむ。1.同部では毎月テーマを決めて部員達による競作を催しており、今回の当番である副部長が発表したお題は、「手紙」。この題材をいかにして料理するか。神林アキラと神酒優人は互いに生のアイディアを披露し合って、刺激を受けるのを常としているのだ。
感想数 0
文字数 11,033
最終更新日 2025.07.23
登録日 2025.06.30
12
一行日記 2024年9月 🍁
感想数 3
文字数 15,849
最終更新日 2024.09.30
登録日 2024.09.02
13
最果てより
精神病棟の担当医である「私」は、入院中の女性aを静かに観察しながら、治療を行っている。
感想数 0
文字数 38,061
最終更新日 2026.01.06
登録日 2025.11.04
14
一行日記 2025年4月
感想数 2
文字数 18,914
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.04.01
15
一行日記 2024年2月 💝
感想数 12
文字数 19,316
最終更新日 2024.03.01
登録日 2024.02.01
16
駅にて「ショートショート恋愛小説」
感想数 0
文字数 959
最終更新日 2022.01.28
登録日 2022.01.28
17
一行日記 四月
感想数 3
文字数 9,029
最終更新日 2023.04.30
登録日 2023.04.01
18
一行日記 2024年6月 ☂️
感想数 8
文字数 18,328
最終更新日 2024.06.30
登録日 2024.06.02
19
無口な魔法学生の昼寝場所
無口・無表情がデフォルトな青年ブラッド。
魔法学院生ながらプロ顔負けな魔法の腕を持っていた。
漆黒の黒髪に幻想的なアメジストの瞳。頭脳明晰で容姿端麗なブラッドは、女生徒から高い人気がある。
しかし、毎日飽きもせず自分の周囲で騒ぐ女生徒たちに辟易していたブラッドは、静かに昼寝ができる場所を求めていた。
そんなある日、いつも付き纏ってくる女生徒たちを撒き、辿り着いたのは学院の森。
そこでブラッドは、静かに読書にふける女生徒カアムと出逢った。
感想数 0
文字数 5,190
最終更新日 2020.02.08
登録日 2020.01.31
20
一行日記 2025年10月
感想数 4
文字数 21,947
最終更新日 2025.11.05
登録日 2025.10.02
21
一行日記 2024年7月 🎋
感想数 7
文字数 19,043
最終更新日 2024.07.31
登録日 2024.07.01
22
一行日記 2024年12月 ❄️
・いよいよ年の瀬。
今年最後の月になりました。
・先月、まとめて映画を観たおかげか、栄養補給ができて、珍しく執筆意欲が高まっております。
・あと、諦めた。或いは、受け入れた。というのもある(今更)。
自分はちゃんとした大人になれてないんだから、真っ当な作品など書きようがない。それなので、自分の好きを認めて、それを文章化するのみ。
周りの評価は気にしない🙈🙉ワカチコワカチコ♪
感想数 4
文字数 22,731
最終更新日 2024.12.31
登録日 2024.12.01
23
一行日記 2025年3月
感想数 7
文字数 23,138
最終更新日 2025.04.01
登録日 2025.03.01
24
生きているから遊びたい。
何を書くか決めていません。とりとめのない雑文を載せるコーナーがほしかったので、設けました。私は書くことが好きなのです。
感想数 0
文字数 95,994
最終更新日 2025.11.28
登録日 2023.06.11
25
ヒトリゴト~幸来(サラ)の読書暮らし~【完結】
30代。のんびりマイペースで過ごせる一人暮らし中の幸来(サラ)。
仕事をしながらも充実したプライベートを求める本が好きなフリー女子。(女子と言わせてほしい...)
何気ない本に繋がる日常生活。
共感!疑問?発見!?を!!!
感想数 1
文字数 11,843
最終更新日 2024.08.22
登録日 2024.07.07
26
一行日記 2025年6月
感想数 1
文字数 12,973
最終更新日 2025.07.01
登録日 2025.06.02
27
川辺の橋の下で、彼女と今日も出会う。
大学生の優太は、時々一人で近所の川辺に掛かっている橋の下で読書をするという趣味がある。憂鬱な日々を紛らわすためにしている数少ない趣味だった。
その日も、そんな憂鬱な気持ちを紛らわすために向かった橋の下で優太はとある女性がスケッチをしている姿を目撃する。その日から、優太と彼女の二人だけで過ごす橋の下での日常が始まった。
文字数 10,801
最終更新日 2025.07.06
登録日 2025.06.01
28
とある社畜の単身赴任記
私、久保倫は、辞令を受け九州某県の工場に単身赴任することとなりました。
その日常を、虚実取り交ぜて書いてみたいと思います。
不定期更新ですが、ご一読いただけると幸いです。
なお、本日2022年5月1日付で、新しい職場に赴任することになっております。
感想数 0
文字数 12,213
最終更新日 2025.12.02
登録日 2022.05.02
29
一行日記 2024年1月 🐉
感想数 8
文字数 11,751
最終更新日 2024.01.31
登録日 2024.01.01
30
一行日記 2025年7月
感想数 1
文字数 15,211
最終更新日 2025.07.31
登録日 2025.07.02
31
一行日記 2023年9月
感想数 0
文字数 8,838
最終更新日 2023.09.30
登録日 2023.09.01
32
【連載小説】久しぶりの再会
感想数 0
文字数 83,318
最終更新日 2025.09.08
登録日 2025.04.03
33
一行日記 2023年11月
感想数 16
文字数 8,574
最終更新日 2023.11.30
登録日 2023.11.01
34
そうして、誰かの一冊に。
「想像だけどこの本は国を移動してるんじゃないかと思う」
一冊の本を手にかつて弾んだ声で友人が言った。
英会話サークルが縁で出会い、親しくなった「僕」と年上の「友人」。
ある日友人は一冊の変わったらくがきのある本を僕に貸し出す。
大人になってからできた親しい友人とこのまま友情が続いていくと思っていたが__。
三月の雪深い北海道を時に背景に絡めながら大人の友情と別れを静かに書き出す。
一部実話を元に書いた、静かな喪失と再生の物語。
感想数 0
文字数 4,036
最終更新日 2021.08.26
登録日 2021.07.02
35
飲食店勤務が本を読んで何が悪い
清泉県水鏡区月凪町(せいせんけん すいきょうく つきなぎまち)。
美しい海と月を望む港町にある、大人気パスタ&ピッツァ店『パスピース』。
接客大会での優勝経験を持ち、常に本を読んで勉強を怠らない若き女性店長・四家緋和(しか ひいろ)の場を整える力によって、店は最高の活気と温かさに満ちていた。
しかし、そんな彼女の下で働く社員の山南閉(やまなみ とじる)は、「年下のくせに」「俺ばかり大変だ」と歪んだ被害妄想と嫉妬の炎を燻らせていく。
「飲食店勤務なのに本なんか読むんだ。意外」
周囲への理不尽な厳しさと、自分への圧倒的な甘さ。
古い偏見と歪んだプライドで現場のモラルを破壊していく山南。
そして、深刻な人手不足を恐れるあまり、そんな現場の綻びに目を瞑って事なかれ主義を貫くワンマン副社長。
どれだけ勉強し、ロジックを積み上げ、仲間を守ろうとしても、経営の根幹が腐っていく場所で、彼女は静かに店を去る決断を下す――。
だが、それは敗北を意味してはいなかった。
1年後、かつての古巣が危機に瀕したとき、彼女は想像を絶する圧倒的なスケールで、知的な逆襲の幕を開ける。
不勉強な男たちの偏見を、圧倒的な努力とロジックで叩き潰す。
優しく、気高く、そして痛快な、コンプライアンス・ヒューマンドラマ。
感想数 0
文字数 91,361
最終更新日 2026.07.18
登録日 2026.06.03
36
ドクヨク2(アウエイキング完結?)
アウエイキングはどうなるか。その真相が明らかになる。さて、あなたならどうする?101の水輪、第82話-2。なおこの他に何を読むかは、101の水輪トリセツ(第77話と78話の間に掲載)でお探しください。
感想数 0
文字数 1,261
最終更新日 2024.02.18
登録日 2024.02.18
37
猫の先生は気まぐれに~あるいは、僕が本を読む理由
中学生の陽向の前に、ある夜突然現れたのは、一匹のキジトラ猫。
「やっと開けたか」
窓を叩き、堂々と部屋に入り込んできたその猫は、「トラ老師」と名乗り、陽向にだけ言葉を話す不思議な存在だった。
「本を読め。人生がちょっとはマシになるかもしれんぞ」
そんな気まぐれな言葉に振り回されながらも、陽向は次第に読書の魅力に気づき始める。
ただの文字の羅列だったはずの本が、いつしか新しい世界の扉を開いていく。
けれど、物語のような劇的な変化は、現実には訪れないはずで──。
「現実の中にも、物語はある」
読書を通して広がる世界。
そして、陽向とトラ老師の奇妙な関係の行方とは。
これは、一人の少年と一匹の猫が織りなす、終わりのない物語の始まり。
感想数 0
文字数 37,891
最終更新日 2025.03.06
登録日 2025.03.06
38
図書塔のリュカ=アントワーヌ
小等部1年生のギュスターヴは本の虫。
同じく読書家だったマルセル叔父さんが亡くなり、図書塔の管理を任されて、夏季休暇に祖父のシャトー・オテルに行くこととなった。
シャトーの図書塔で出会ったのは、不思議な少年リュカ=アントワーヌ。
塔の核には青く光る書斎、セファー・ラジエルがあり、起動スイッチであるリュカは、ギュスターヴを連れて数々のログの世界へダイブするーーー。
時には事件に遭遇し、時には思い出の人を懐かしむ。
ギュスターヴはその都度本を読んで解決していく。
これは、きみ達に届けたい、たくさんの名書の物語であるーーー。
感想数 0
文字数 2,158
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.07.15
39
青天に予報なし
「…大宮さん、本の中に本当に入ってみたことある?」
「本当に、って?」
「本当に入れるんだよ、本の中に」
スクールセクハラの被害者になってしまった大宮玲(中学2年生)と、玲を助けてくれた同じ美術部の竹山君が、二人一緒に『秘密の花園』や『ナルニア』の世界を「本当に」訪れながら、セクハラ事件を乗り越えていく初恋物語(also @ なろう)
感想数 0
文字数 133,556
最終更新日 2025.04.16
登録日 2025.04.14
40
ブラウザでも積ん読が止まらない
感想数 1
文字数 442
最終更新日 2020.10.13
登録日 2020.10.13
72件