「リク」の検索結果
全体で1,094件見つかりました。
文字数 9,278
最終更新日 2021.01.19
登録日 2021.01.19
絶倫天然鬼畜勇者攻め、変態頑丈アホの子村人受け
※リクエストの絶倫勇者×アホの子村人です。
傾向: 甘々、前立腺責め、結腸責め、連続絶頂、イきっぱなし、振り出しに戻る
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文字数 13,251
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.08.15
王立バッカウゼン学院での卒院謝恩会の夜会にて、王太子フェリクスが婚約者である公爵令嬢アンネリーンに婚約破棄を宣言した。そして、冤罪で断罪しようとしたフェリクスとその恋人ドリカは、アンネリーンによって逆に国庫横領と讒言の罪を暴かれる。
フェリクスの罪を暴き国家転覆の危機を救ったとアンネリーンは称賛され、その褒美と王家からの賠償を兼ねて第二王子イフナースとの婚姻を提案されるが……
「どうして、加害者の家族との婚姻が褒美と賠償になると思われるのですか?」
タイトルは第一話部分くらいにしか関係ないかも。
短編のつもりが王国の背景とか色々蛇足的なことを書いてたら長くなっちゃったもの。
王位から逃げたい王子がついでに不満ある高位貴族と結託してついには王家ごとポイしちゃう話になりました。
※『小説家になろう』様・『アルファポリス』様に重複投稿、自サイトにも掲載。
文字数 19,853
最終更新日 2023.12.04
登録日 2023.12.01
弱小王国の末っ子王子ネオンは、12歳の誕生日、王族が授かるスキルを授からなかった。
そのまま罰として、世界を代表する三つの超大国に囲まれた「捨てられ飛び地」の領主を命じられ、追放されてしまう。
すると、そのショックで前世――日本で神器を発掘する考古学者だったこと――を思い出した。
ネオンは追放を良い機会と考え、慕ってくれるメイドと飛び地に向かう。
飛び地は荒れ果て、人もおらず、その日暮らしもままならない。
ネオンはメイドとのんびり暮らすために開拓を決心した瞬間、『神器生成』というスキルを発現した。
父親と兄たちはネオンの誕生日を正確に覚えておらず、この日が真の誕生日だったのだ。
『神器生成』を使ってみると、枯れ葉からエリクサーを生成したり、単なる石から古龍も貫く剣を生成したり、ゴミから神話級の魔道具を作るチートスキルだった。
超大国からの難民団を領民に迎え、目立たないように開拓するが世界最強の領地にしてしまう。
それだけで目立ってしまうのに、さらにもう一つ。
実は、難民団は超大国のスパイ集団だった(互いに、スパイ同士だとは気づいていない)。
ライバル国を探る拠点の製作が目的だったが、ネオンを見て方向転換。
自国に引き入れようと裏で画策し、彼が何かするたび本国に報告する。
結果、ネオンは自分の知らないところで、超大国が注目する重要人物となってしまうのであった。
一方、国王と兄たち。
ネオンの活躍のせいで、自分たちの利権が侵害されて逆恨み。
王国に伝わる秘術で魔神を召喚して飛び地を襲撃させ、確実な破滅への道をたどるのであった。
※2025/4/3:HOTランキング1位
文字数 185,176
最終更新日 2025.05.06
登録日 2025.04.01
シリーズで連載しています『右手がくれた奇跡』
その中の登場人物でオメガバースを見てみたいというリクエストをいただいたので試しに書いてみました。
まだ序章ですが、需要があれば続きも書いていこうかと思っています。
オメガバース、読むのは大好きですが書くのは初めてのことなのでどうなるかわかりませんが思いつくままに不定期で投稿しようと思っています。
既存のカップル 涼平&朝陽 周平&敬介 祐悟&航、伊織&悠真と この4組の子どもたちが主人公の予定です。
R18には※つけます。
文字数 34,944
最終更新日 2025.09.01
登録日 2022.06.17
オメガの騎士は性別をアルファだと偽っていた。取り巻くのは事情を知らない同僚の騎士たちや社交界の面々。協力者は、添い寝でアルファのフェロモンを付けてくれる義理の弟と、抑制剤を処方してくれるお医者様だ。オメガだとバレたら騎士として認めてもらえない。夢を追うことは、本当は許されない事なのかもしれない。迷う日々の中、運命の番の騎士が赴任してきて、体に熱がともる。
※総受け・攻め4人(本番Hは本命のみ)。モブレ未遂アリ。サスペンス風味。
※IFはエロ詰めです。随時追加予定。
リクエスト受付は終了させていただきます……!!
ありがとうございました!!
文字数 166,708
最終更新日 2023.11.27
登録日 2023.10.26
こちらの小説は「要らない子と思われていた令嬢は……」の登場人物アレクサンダーを主人公にしたスピンオフです。
以前のリクエストで、ヒロインの兄のアレクサンダーの恋を書いてほしいというご要望があったので、書いてみました。
本編とともにお楽しみいただけると嬉しいです。
文字数 14,700
最終更新日 2025.01.05
登録日 2024.12.27
地下の尋問室に、時間はない。
窓のない灰色の部屋で、敵国の工作員が一人拘束されていた。
名も経歴も偽り。
ただ腕がいい、それだけは確かな男。
尋問に対し、彼は白状ではなく提案を持ち出す。
「白状はしない。だが、契約ならする」
敵国のスパイと、帝国の長官。
交渉は奇妙な形で成立する。
「名前は」
「リュシアン」
その日、移り気な猟犬と飼い主の関係が始まった。
やがて、契約は裏切りへ。
裏切りは、追跡へ。
追跡は――執着へと変わっていく。
登場人物
フェリクス・ハルトマン
帝国軍情報部の長官。
感情を見せない軍人。静かな視線で相手を見定める。
リュシアン・モロー
敵国の諜報員。
捕虜の立場でありながら、白状ではなく契約を持ち出す男。
軽口と皮肉を武器にする。
文字数 16,520
最終更新日 2026.03.18
登録日 2026.03.18
ノアは、オランレリア王国で何にも恵まれず生まれた。両親はエヴラール辺境伯家の金を持ち逃げした末に彼を捨て、残されたノアはその罪を背負わされ、周囲から蔑まれて育つ。それでも修道院で働きながら、少しずつ借金を返済する日々を送っていた。
そんなノアは、落とし物を拾ったことをきっかけに
毎週教会の礼拝に訪れる、名門騎士家の嫡男――美しく心優しいローレン・エドガーに恋をする。
しかし十四歳で受けた第二性検査で、ノアはβ、ローレンはαと診断された。決して番にはなれない関係だと知りながらも、ノアは想いを捨てきれない。
同じ日、エヴラール辺境伯家の子息マリクはΩと診断される。両親ともにαという家に生まれた彼は、その事実に強い屈辱と苦しみを抱えていた。癇癪を起こしたマリクは、仲裁に入ったローレンとノアを修道院に閉じ込めてしまう。
それをきっかけに始まった共同生活の中で、ローレンとノアの距離は次第に縮まっていく。だが一方で、マリクもまたローレンに想いを寄せているようで――やがて二人の婚約の噂が広まり始める…。
※美形で強い騎士攻め×不憫で健気な平凡受け
※R-18は※でお知らせします。
※7/11改題(旧タイトル:麗しのアルファと持たざる男の運命の恋)
※表紙画像はGeminiで作成しました
文字数 148,612
最終更新日 2024.06.01
登録日 2024.05.12
妄想。
妄想は妄想である。
妄想は妄想であり、それ以外の何物でもない。
妄想とは妄想のことである。
何故、人は妄想するのか?
孤独感を埋めるため、喪失感を慰めるため。
それはただの自己完結。
快楽を得るため、幸福感を感じるため。
それはただの自己満足。
未来に想いを馳せるため、過去の過ちから目を背けるため。
それはただの自己逃避。
自己完結、自己満足、自己逃避。
すべては自分のために妄想する。
そこに他人が介入する余地はない。
ひとりで、一人だけで独りっきりで収まっている。
内向きである。
外に向くこともなく誰にも止められず、妄想はひとつの個体の中であらぬ方向へとはばたいていく。
妄想。
妄想は妄想である。
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エロいだけの短編集。
BでLな腐りきった妄想を超不定期に投稿していこうと思います。
不勉強ゆえ、変な描写やおかしな所もあるとは思いますが、よろしくお願いします。
リクエストは随時受け付けております。
感想に送ってくだされば、私の萌えと性癖と趣味嗜好によって採用いたします。
風呂/部活/ライバル/乳首責め/家庭教師/保健体育/フェラ/痴漢/男の娘/バイ/放送室/放送/修学旅行/夜這い/キス/片想い/両想い/彼氏/勉強会/ご褒美/オナニー/いちゃラブ/プール/更衣室/高校生/寮/同室/朝勃ち/迷子/ラブホ/確信犯/卒業旅行/温泉/大浴場/浴衣/マンネリ化解消/バイブ/耳舐め/戦国時代/水泳/流れで/夏。/両片想い/林間学校/テント/義兄弟/厨二病/屋上/先輩/銀杏/恋愛要素あり/ハッピーエンド/執事×お坊っちゃま/ショタ受け/精通/海/岩場/襲い受け/ディープキス/青姦/試着室/鏡/声抑える/おねだり/体育/体操服/着衣/汗/トイレ/変態/絆創膏/引っ越し/お礼/童貞/DO☆GE☆ZA/アナニー/方言/大学生/先輩の家/手コキ/体育倉庫/強引に/乳首舐め/美術部/後輩攻め/スケッチブック/授業中/銭湯/おじさん×ショタ/純粋/腐友達/家/宅急便/口内射精/精飲/先生×生徒/教卓/放課後/教室/補習/誘い受け/くぱぁ/隣人/ネット/幽霊/生徒会/生徒会長×役員/噂/カラオケ/マイク/コンビニ/口止め/店長/骨折/オナ禁/患者×看護師/顔射/騎乗位/早漏/絶倫/……and more.
【R18】
文字数 200,155
最終更新日 2018.11.30
登録日 2016.12.14
ケモナーだった人間くんが、獣人世界に転生したので添い寝屋さんに就職したお話です。
恋愛要素はありませんが、主人公(男)がお客様(獣人・男)に添い寝をするのが主なので、ブロマンス等が苦手な方はご注意ください。
●添い寝サービス〈株式会社スリーピングフォレスト〉の利用規約
※実店舗での添い寝のほか、ご自宅やホテルにキャストを派遣して添い寝をするコースもございます。キャストを派遣する場合、別途、交通費をいただきます。
※キャストとお客様との性的接触、恋愛は禁止させていただいております
※お客様のご要望によって、リラクゼーションマッサージ、ハグ、腕枕、手つなぎ、膝枕での添い寝を承ります。ただし、キャストによってはお断りさせていただく場合もございます
※派遣での添い寝の場合、最短は2時間コース、最長は48時間コースとなります。お時間の調整の希望などありましたら、お気兼ねなくホームページからお問い合わせください
※キャストの予約状況にもよりますが、コースの時間延長も1時間ごとに可能です
※お名前の呼び方、タメ口、呼び捨てのご希望がありましたら、予約の際にお知らせください
※添い寝の前に一緒に映画鑑賞、勉強をする、料理を作る等のリクエストも承っております。予約の際にお知らせください
文字数 33,611
最終更新日 2025.01.05
登録日 2024.12.29
無事にお付き合いすることになった欲求不満メスおじさんの「あきら」と元妻の息子(血縁なし)で恋人のDK男子「カズくん」が、学校で行われる文化祭へ赴き校内ドスケベハメハメデート♡をしまくる話。あきらは終始発情おじさん状態で全体的にエロスロットルワードが飛び交うあほえろです。フィクションとしてお楽しみください。
シリーズタグ→カズあき
Twitterリクエスト企画でのリクエスト第14弾です。ありがとうございました!
pixiv/ムーンライトノベルズにも同作品を投稿しています。
なにかありましたら(web拍手)
http://bit.ly/38kXFb0
Twitter垢・拍手返信はこちらから行っています
https://twitter.com/show1write
文字数 18,444
最終更新日 2022.09.25
登録日 2022.09.25
辺境伯の娘クリスタは、王弟殿下リクハルドの妃候補に選ばれた。幼い頃に助けてくれたリクハルドに憧れていたクリスタは喜んで公爵邸に花嫁教育に向かうものの、南部地方嫌いの姑と王妹に虐められる。おまけにリクハルドもとても冷たい。過去に話をしていたのに覚えていないなんて。「私のこと、絶対に思い出してもらいますからね!」元気系ヒロインと、クールなヒーローの恋物語。恋愛小説大賞は287位で終了しました。投票ありがとうございました。
文字数 60,372
最終更新日 2025.04.01
登録日 2025.01.31
竜人族の国の貴族、ビアンカとフェリクスは幼いころから顔を合わせれば喧嘩になるほどの天敵。
ところがある日、ふとしたことで互いが番であることに気がついてしまう。
番になりたくないふたりは、番であることを隠すために協力しあうことになり…
ざまぁもなにもない、単なるラブコメです。
お気楽にお読みくだされば幸いです。
文字数 5,731
最終更新日 2026.05.09
登録日 2026.05.05
僕、ロロアはパーティの荷物持ちだった。
大人たちから虐められながら【星渡りの塔】を探索中、
魔物の襲撃を受けてパーティからはぐれてしまう。
【擬人化】という発動しないユニークスキルを所持して。
たった一人孤独に生きてきた僕の前に、相棒のエリクシルの空瓶が人の姿になる。
精神的に追い詰められた事で、ついに僕のスキルが目覚めたのだった。
次々と頼りになる仲間が増えて、恵まれた日々が訪れる。
最弱から最強になる、少年の物語。
文字数 196,745
最終更新日 2026.05.08
登録日 2026.03.29
「私なんて、何の価値もない身代わりの出来損ないですから……」
実家で虐げられ、美しい姉の身代わりとして生きてきた伯爵令嬢のエルナ。
ある夜、婚約者から大勢の前で婚約破棄を突きつけられ、雨の中に放り出されてしまう。
絶望して泥にまみれる彼女を拾い上げたのは、「氷の処刑王子」と恐れられる隣国の第一王子・フェリクスだった。
「ようやく見つけた。お前を二度と離さない」
冷酷なはずの彼は、なぜかエルナを甘やかし、24時間、執着心剥き出しで愛を注ぎ始める。
自分を「無能」だと信じ込むエルナと、彼女を「宝物」として閉じ込めたい王子。
余裕のない王子の溺愛に、臆病な令嬢の心は甘く溶かされていき――。
文字数 10,116
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.04.09
旧題:妹に婚約者を奪われた挙句家まで追い出されたので、公爵家のメイドになったら口説かれました
■ストーリー■
ラウラ・バーデンは伯爵令嬢であり、フェリクスという婚約者がいた。
しかし可愛いだけが取り柄の妹に婚約者を奪われた挙句、両親から呆れられ家を追い出されてしまう。
ラウラは生活する為に職探しを始めると、好待遇の仕事を見つけた。
しかしそれは曰くつきの公爵家でのメイドの仕事だった。
後日面接を受けに行くと、即採用が決まる。
公爵であるアルフォンスは以前ラウラを夜会で見かけたことがあるという。
最初は怖い人だと思って恐れていたラウラだったが、実際接してみると噂とは全然違った。
アルフォンスは、やたらとラウラには甘く、いつでも優しく接してくれる。
そして婚約が無くなった話や、家を追い出された話をするとアルフォンスは「それなら本気で口説いても問題ないよな?」と言ってラウラを口説き倒し、強引に奪っていく。
**補足説明**
R18作品です。ご注意ください。
基本的に前戯~本番※(キスや軽いスキンシップ等にはつけてません)
後半は裏少し多め。
無理矢理まではいきませんが強引多めです。苦手な方はご注意ください。
ざまぁは最後に。
2023.09.13
第15回恋愛小説大賞にてノーチェ賞を受賞し、この度書籍化しました!
応援してくださった方、今まで読んでくれた方々、ありがとうございます。
感謝の気持ちを込めて、番外編を現在執筆しています。
結構長くなってしまうので数回に分けて投稿する予定です。
少しでも楽しんで頂けたら嬉しい限りです。
文字数 202,207
最終更新日 2024.02.14
登録日 2021.10.08
知らなかったんだ、君に嫌われていたなんて―――。
フェリクスは自分の屋敷に仕えていたシドの背中を追いかけて黒狼騎士団までやって来た。シドは幼い頃魔獣から助けてもらった時よりずっと憧れ続けていた相手。絶対に離れたくないと思ったからだ。
しかしそれと引き換えにフェリクスは家から勘当されて追い出されてしまう。
そんな最中にシドの口から「もうこれ以上俺に関わるな」という言葉を聞かされ、ずっと嫌われていたということを知る。
ショックを受けるフェリクスだったが、そのまま黒狼騎士団に残る決意をする。
夢とシドを想うことを諦められないフェリクスが奮闘し、シドに愛されて正式な騎士団員になるまでの物語。
一人称。
完結しました!
文字数 64,662
最終更新日 2022.10.28
登録日 2022.10.13
