「動」の検索結果
全体で22,647件見つかりました。
生徒会長×生徒会副会長
王道学園の王道転校生に惚れる生徒会長にもやもやしながら怪我の手当をする副会長主人公の話
これも移動してきた作品です。
さくっと読める話です。
文字数 9,638
最終更新日 2022.03.26
登録日 2022.03.26
※ムキムキ:「原始時代対応脳」が許す「最適(これ以上増やしたら消費が大きすぎるけど、この程度はないと狩とか敵から逃げるのに失敗して死ぬ)」筋肉量よりも筋肉が多い状態と定義
※「どうして筋トレなどしても思ったように筋肉を増やせないか」を主軸に掲載していく予定です。ではどう対処すれば良いかには、個人差が大きいため、あまり触れず、原因からお考えください的になる予定です
※ジムに通って1-2ケ月は「扱える重量」が増えたのに、その後は増えない方、体型も変わらない方にお勧め
※体脂肪率の高い方は、筋肉を増やした後、その筋肉を維持したまま体脂肪率を下げるのはテクニックが必要となるため、先に「筋力も体力もない小太り用ダイエット(【係数】逆算法)」をお読みの上、体脂肪率を下げるのをお勧めします
※エビデンスに関しては、掲載しない予定です。そもそも、ほぼエビデンスと呼べるものは少なく。例えば「筋トレをしてタンパク質を摂れは筋肉は増える」が(より詳細な条件を加えなければ)正しくないからこそ、こんな文章を読んでいると思います
※ちなみに、「超回復論」を否定しています
※恋愛で痩せますか?いいえ痩せるならXXX運動です
※筋力も体力もない小太り用ダイエット(【係数】逆算法)
表紙イラストはsilhouetteACより「バランスボール」を使用させていただいております。
最新版「ダイエット・筋トレで体型が変わらない理由と対策」は
https://note.com/mamiyamikagami/m/m26e026a06cae
文字数 10,258
最終更新日 2021.06.11
登録日 2021.05.24
「私を、めちゃくちゃに壊して」
孤独な指先で描いた淫らな妄想を、冷徹な建築家は「現実」として暴き出した。
【あらすじ】
住宅展示場の受付・真由美(44歳)は、誠実な夫と娘に囲まれ、一点の曇りもない「美しい硝子の箱庭」の中で生きていた。
けれど、完璧に整えられた無菌室のような日常が、彼女の首を静かに絞め上げる。
夕闇が迫るモデルハウス。誰もいないリビング。
独り立ち尽くす彼女を突き動かすのは、言葉にできない衝動と、指先から這い上がる切実な渇き。
真由美は、自分を壊してくれる「何か」を夢想し、その指先を自身の奥深くへと沈めていく――。
しかし、その卑猥な白昼夢を、冷徹な建築家・瀬戸蓮の視線が射抜いた。
「そんな顔で、よく言えますね。……あなたの瞳は、叫んでいる」
妄想の相手だった男に、現実の熱を伴って蹂躙される悦び。
指先だけでは届かなかった最奥を、瀬戸の猛々しい質量が割り裂き、支配していく。
一度壊れた仮面は、もう二度と元には戻らない。
明日には瓦礫となるはずの偽物の家で、真由美は狂おしい背徳の泥濘へと沈んでいく。
日常を脱ぎ捨て、一人の女として解体される。
人妻の秘められた渇望を描く、大人の背徳官能ストーリー。
(全5話)
文字数 21,697
最終更新日 2026.01.03
登録日 2025.12.30
タイトル通りのお話です。
異世界転生をしても、ミーナはサレ妻になっていた。
夫は正義を体現する騎士団に属していながら、その受付嬢に手を出していた。
ミーナは王家直属の経済機関で、日夜働いていた。働くことで、その気を紛らわせていた。
ある日、部署を異動した先で運命の恋に落ちる。
夫が浮気をしているミーナと、妻が浮気をしているエリック。
二人の愛の結末やいかに。
ムーンライトノベルズにも掲載中です。
文字数 15,485
最終更新日 2025.12.26
登録日 2025.12.18
フラエ=リンカーは元騎士で、自分の研究のために肉体改造をした挙句、植物系モンスターの種子を出産するマッドな研究者。研究成果の発表会で、放蕩息子として有名な第三王子グノシスは、フラエに対して自分の子を産むように要求する。グノシスは元々学生時代の同期で、フラエと思い合っていたはずだが、卒業式の日にフラエを手ひどく拒絶した過去があった。今更なんだと反発するフラエをよそに、義務から散々逃げ回っていたグノシスは騎士団へ入って訓練を始めて求愛してくる。さらにフラエと同じ騎士団にいた元騎士・ディールまでやってきて、平穏だったフラエの日常は大きく揺れることに……。
※動物実験を示唆する表現があります。
※あらすじにある通り、本人による人体実験を行っています。
※この話はあくまでフィクションであり、作者は生命の冒涜に反対しています。
※2025年に削除した同タイトルの作品の改稿版です。
※ムーンライトノベルズ、アルファポリスへ掲載しています。
※表紙イラストは廃寺さんに描いていただきました。その節は本当にありがとうございました。
※表紙のタイトルは旧題です。
文字数 107,733
最終更新日 2026.01.16
登録日 2026.01.07
──悠刻の森で、君を待つ
リンドール王国の片隅には、呪われた怪物が棲むという森がある。
家に押し入ってきた強盗から逃れるために森に逃げ込んだロイは、そこで異形の怪物に出会った。
無慈悲に追っ手を殺した怪物は、何故かロイを保護して森の奥にある小屋に連れ帰る。
恐ろしい見た目の怪物は、ロイには優しい。
その理由がわからないままに、家を失って行き場のなくなったロイはその小屋で怪物と生活することに……
災厄と呼ばれる怪物と孤独な男の子が心を通わながら、森の中でスローライフを始めたり、時々町に出かけたりする、ハートウォーミングな話です(最後だけちょっとシリアス)
※衝動により突発的に書きました。
※人外攻めです。人間の攻めは出てきません。ご注意ください!
※男の子が徐々に成長します。Rは本編後に出します。
文字数 80,918
最終更新日 2025.06.14
登録日 2025.05.20
エリス・ハワードは完璧な令嬢だ。
だが、唯一の欠点と言えることがある。それは、婚約者との関係。それは、世辞にも良いとは言えなかった。
今日、そんな婚約者から婚約破棄を言い渡された。見に覚えのない理由を聞かされるが、彼女は静かに微笑んで言った。
「あなたとの婚約は解消済みですわ」
長編版です。序盤の展開はほぼ同じですが、帝国に移動してからガラリと変わっています。
そして、エピローグの続きも書いています。
文字数 57,672
最終更新日 2024.04.23
登録日 2024.01.15
「顔も見たくない」とイヴェイン王子に婚約破棄された私。
あれ、ここって前世プレイしていた乙女ゲームの世界じゃない? しかも私……悪役令嬢セレノア!?
このままでは破滅エンドを迎えると悟った私は、さっさとヒロインに王子を譲って領地に引きこもることにした。
でも一生無職じゃ親に申し訳ない。そこで魔導具を使い、Vtuber『シエルノワール』として配信活動を始めることを思いつく。
かわいいアバターと甘い声に、誰もセレノアだと気づかないみたい。
だけど、毎回高額スパチャを送ってくるリスナー『ポンコツ紳士』さんが実はイヴェインだとわかって――!?
「一目お顔を拝見できませんか?」……って、そんなの絶対にお断りですわ~!
※他サイトにも掲載しています。
文字数 18,175
最終更新日 2025.07.18
登録日 2025.07.16
りこは気がつくと森の中にいた。
なぜ自分がそこにいたのか、ここが何処なのか何も覚えていなかった。
覚えているのは自分が「りこ」と言う名前だと言うこととと自分がいたのはこんな森では無いと言うことだけ。
他の記憶はぽっかりと抜けていた。
とりあえず誰か人がいるところに…と動こうとすると自分の体が小さいことに気がついた。
「あれ?自分ってこんなに小さかったっけ?」
思い出そうとするが頭が痛くなりそれ以上考えるなと言われているようだった。
文字数 33,522
最終更新日 2022.11.10
登録日 2022.09.27
木から落ちた衝撃で前世の記憶を取り戻した少年アルバは、自分がかつてやり込んでいたゲームの世界に転生していることに気づく。しかも今は物語開始の約15年前、いわば“何も起きていない平和な時期”。この時点で行動すれば、主人公より先に強くなり、あらゆるイベントを先取りできると確信したアルバは、「これ勝ったな」と一気にやる気になる。
幼馴染ミリーや、その将来聖女になる妹のことを思い出しつつも、アルバの関心はただ一つ、「最強になること」。このゲームはやり込み要素が豊富で、特に序盤では行かないような高難易度ダンジョンにこそ、強力な装備や大量の経験値が眠っていることを彼は知っていた。つまり知識チート状態だ。
魔王討伐や名声などには興味がない。アルバがやりたいことはただ1つ、このゲーム世界を遊び倒すことだ。
こうして、「最強を目指した結果、世界のバランスを壊してしまうかもしれない」少年の暴走が始まる。まだ誰も知らないけど、この時点ですでに、物語の流れは大きく狂い始めているのだった。
*短い間でしたがご愛読ありがとうございました!
文字数 70,112
最終更新日 2026.04.13
登録日 2026.04.05
記憶を失った第二王子妃シルヴェーヌ。シルヴェーヌに寄り添う騎士クロヴィス。
元々は王太子であるセレスタンの婚約者だったにも関わらず、嫁いだのは第二王子ディオンの元だった。
実家の公爵家にも疎まれ、夫となった第二王子ディオンには愛する人がいる。
記憶が戻っても自分に居場所はあるのだろうかと悩むシルヴェーヌだった。
記憶を取り戻そうと動き始めたシルヴェーヌを支えるものと、邪魔するものが居る。
記憶が戻った時、それは、それまでの日常が崩れる時だった。
★1話目の文末に時間的流れの追記をしました(7月26日)
●ゆっくりめの更新です(ちょっと本業とダブルヘッダーなので)
●ルビ多め。鬱陶しく感じる方もいるかも知れませんがご了承ください。
敢えて常用漢字などの読み方を変えている部分もあります。
●作中の通貨単位はケラ。1ケラ=1円くらいの感じです。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界の創作話です。時代設定、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
文字数 109,883
最終更新日 2022.07.29
登録日 2022.07.22
推しDomと“マッチ”した日、主従未満の恋が動き出す。優しさで跪かせるDomの本当の顔は──高校生だった
推しの声だけを支えに生きてきたSubの僕は、
ある日その推しDomと“マッチングしてしまった”。
都内の人気美容師・白波由羽(23)。
顔よし、腕よし、愛想よし。
…でも本当の支えは、誰にも言えない“推しDom・エースくん”だった。
自身のSNSフォロワー10万人達成の記念に、半年前から迷っていた
Dom/Sub向けサブスクに課金してみたら──
まさかの 推しとマッチング。
通話、甘いCommand、ふわとろの声のplay。
「俺が合法になったら抱いてあげますね。はい。kneel。ヨシヨシ。おすわりえらちいね」
その言葉に救われるたび、由羽は
〈触れない主従〉を望むようになっていた。
推しに触れてはいけない。
けれど、触れられたらもう戻れない。
高校生Dom × 売れっ子美容師Sub
ふわとろで、すこし危うい
“主従未満”から始まる甘い依存関係。
┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈┈
※Dom/Subユニバースの世界観をベースとしていますが、独自の設定がありますので作中で説明を加えております。
※この作品はフィクションです。
文字数 115,582
最終更新日 2025.12.25
登録日 2024.12.25
文字数 10,708
最終更新日 2025.05.14
登録日 2023.03.04
伯爵令嬢ソフィアと第一王子の護衛隊長であるレオンの婚約は一年を迎えるが、会えば口喧嘩、会わなければ音信不通というすれ違いの日々。約束を破り続けるレオンと両親からの『式だけでも早く挙げろ』という圧に我慢の限界を迎えたソフィアは、ついに彼の職場である王城へと乗り込む。
激しい言い争いを始めた二人の前に現れたのは、レオンの直属の上司であり、優雅な仮面の下に腹黒な本性を隠す第一王子クリスティアーノ。
王子は二人が起こした騒動への『罰』として、王家秘伝の秘薬をレオンに服用させる。その結果――なんとレオンとクリスティアーノの中身が入れ替わってしまった!全ては王子の計画通り。
元に戻るのは八日後。その間、ソフィアはこの秘密がバレないよう、文字通り命がけで奔走することとなる。
期限付きの入れ替わり生活は、不器用な婚約者との関係をどう変えるのか?
そして、この騒動を引き起こした腹黒王子の真の目的とは?
※設定はふわふわ。
※予告なく修正、加筆する場合があります。
※他サイトからの転載。
文字数 84,535
最終更新日 2026.01.17
登録日 2026.01.09
推理好きの下流貴族、エリサは、ギャンブルにハマってしまった男に罵られ、婚約破棄される。そして自分と同じく国立図書館で推理小説を読むのが好きな皇族の三男、エリドと手を組んで、復讐をすることにする。
それぞれ、復讐する対象は違ったが……。
推理好きの二人が、根拠のない推理で動いた結果、復讐に大成功する物語です。
文字数 5,095
最終更新日 2026.03.18
登録日 2026.03.18
学校でのいじめを苦に自殺を図ろうとする高校生の立原正義。だが、偶然に助かり部屋の天井に異世界への扉が開いた。どうせ死んだ命だからと得体の知れない扉へ飛び込むと、そこは異世界で大魔導士が生前使っていた家だった。
大魔導士からの手紙を読むと勝手に継承魔法が発動し、多大な苦痛と引き換えに大魔導士の魔法、スキル、レベルを全て継承した。元の世界と異世界を自由に行き来できるようになり、大魔導士の力を継承した正義は異世界と日本をどちらもその圧倒的な力で無双する。
文字数 459,014
最終更新日 2023.03.14
登録日 2022.04.23
前世の記憶を持って貴族令嬢として生きるセレフィーナは、感情を見せない“冷たい令嬢”として王都で誤解されていた。
王太子クラウスとの婚約も役割として受け入れていたが、舞踏会の夜、正義を掲げたクラウスの婚約破棄宣言によって彼女は一方的に切り捨てられる。
王都のクラウスに対する拍手と聖女マリアへの祝福に包まれる中、何も求めなかった彼女の沈黙が、王都という冷酷な世界の歪みを静かに揺らし始め、追放先の辺境での運命が動き出す。
文字数 77,557
最終更新日 2025.12.18
登録日 2025.12.18
真田葵26歳。
ある日突然異動が命じられた。
異動先である秘書課の課長天澤唯人が社長の愛人という噂は、社内では公然の秘密。
不倫が原因で辛い過去を持つ葵は、二人のただならぬ関係を確信し、課長に不倫を止めるよう説得する。
そんな葵に課長は
「社長との関係を止めさせたいなら、俺を誘惑してみて?」
と持ちかける。
決して結ばれることのない、同居人に想いを寄せる葵は、男の人を誘惑するどころかまともに付き合ったこともない。
果たして課長の不倫を止めることができるのか!?
*他サイト掲載作品を、若干修正、公開しております*
文字数 200,562
最終更新日 2019.06.06
登録日 2019.04.14
“稀代の天才”と持て囃される魔術師さまの窮地を救ったことで、気に入られてしまった主人公グレイス。
本人は大して気にしていないものの、魔術師さまの言動は常軌を逸していて……?
例えば、子供のようにベッタリ後を付いてきたり……
異性との距離感やボディタッチについて、制限してきたり……
名前で呼んでほしい、と懇願してきたり……
とにかく、グレイスを独り占めしたくて堪らない様子。
さすがのグレイスも、仕事や生活に支障をきたすような要求は断ろうとするが……
「僕のこと、嫌い……?」
「そいつらの方がいいの……?」
「僕は君が居ないと、もう生きていけないのに……」
と、泣き縋られて結局承諾してしまう。
まだ魔術師さまを窮地に追いやったあの事件から日も浅く、かなり情緒不安定だったため。
「────私が魔術師さまをお支えしなければ」
と、グレイスはかなり気負っていた。
────これはメンタルよわよわなエリート魔術師さまを、主人公がひたすらヨシヨシするお話である。
*小説家になろう様にて、先行公開中*
文字数 178,529
最終更新日 2024.09.09
登録日 2024.01.27
