「本」の検索結果
全体で48,202件見つかりました。
無職ニートの彼、神里 瑛二(かみざと えいじ)は突如、異世界へと転移してしまう。
急に異世界召喚された彼は行く先もなく安定の地を求めて森をさまよい一匹の兎の様な動物を見つける
そして偶然にも兎の様な動物を倒してしまった彼は頭の中で響くレベルアップ音に思わずステータスを確認する。するとそこには……?
年齢が15歳に戻り容赦は髪が銀髪で目は銀と金のオッドアイに超絶イケメン。全ての能力が無限と表示され、全ての魔法、全てのスキルを取得してしまった彼は異世界で英雄に……なるのか?
「英雄とか勇者とかまったく興味ありません、俺はニートな生活をenjoyしたいだけなんだ!」
しかしそんな彼を、周りや運命は放っておくはずがなく?
瑛二は静かなるニート生活を送るため、度々舞い込んでくる天災を能力任せに解決し、ハーレム要員を増やしつつ女の子達とほのぼのな生活を送る……そんなお話しである。
※書き溜めはありません!。気ままに書いていきます、文字数は安定しないかもしれません。一応、1話3000文字を目指してますが話によっては変わります。主人公の性格的に基本自重する派ですが、ストーリーの関係上自重することが無いことも多々あります。
この作品は作者の妄想で描いております。文章力も全然ないのでアドバイス等も貰えると嬉しいです。
最近まで書いていた作品は一応伸びが悪いので書き溜めだけして投稿を中断しています。
作者は数話書いただけですぐにスランプに落ちる弱者ですが何卒宜しくお願いします。
文字数 12,197
最終更新日 2017.03.31
登録日 2017.03.28
国会議員の重光幸太郎先生の地元にある希望が駅前商店街、通称【ゆうYOU ミラーじゅ希望ヶ丘】
少し時を遡ること十数年。商店街の駅前にある花屋のお嬢さん芽衣さんと、とある理由で駅前派出所にやってきたちょっと目つきの悪いお巡りさん真田さんのお話です。
【本編完結】【小話】
こちらのお話に登場する人達のお名前がチラリと出てきます。
・白い黒猫さん作『希望が丘駅前商店街~透明人間の憂鬱~』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/265100205/427152271
こちらのお話とはコラボエピソードがあります。
・篠宮楓さん作『希望が丘商店街 正則くんと楓さんのすれ違い思考な日常』
https://ncode.syosetu.com/n3046de/
※小説家になろうでも公開中※
文字数 172,466
最終更新日 2018.04.02
登録日 2017.12.17
清酒正秀、二十六歳。仕事も順調、年上恋人ともラブラブの良い関係。幸せか不幸かと聞かれたら間違いなく幸せいっぱいの生活。
何も悩む事はない生活のはずだが、言葉にならない苛立ちと不安を抱えていた。
一見平穏な清酒正秀の生活をかき乱すのは、灰色の猫と、猫のような女性? 本編は完結しています。
【私はコレで煙草を辞めました?】と【相方募集中】と同じ世界が舞台の物語。そちらを知らなくても全く問題ないですが、読むとより楽しめるかも知れません。
他の二作品よりも三年ほど前の時代から始まる物語。
小説家なろうでも公開しています。
文字数 377,407
最終更新日 2019.02.20
登録日 2018.01.06
俺は高校受験のために勉強の毎日だった。とある日の夜、受験勉強をしていたら地震が起きて大量の参考書と辞書に埋もれて死んでしまった。俺が転生したのは魔法が存在する世界だった。その世界の魔法は全て日本語だった。魔導書も日本語で書かれ、呪文も日本語。なんということでしょう!
以下略
毎月第2、4日曜日投稿...のはず。(嘘を書くな嘘を)
...更新頻度ゴミです
※あらすじは本編が全く進んでいないので予定です。
※R-15付けるか迷いましたが、下ネタを入れる気は今のところ無いので付けてません。ご指摘ありましたら付けます。
登録日 2018.01.17
芹沢恭太(せりざわきょうた)、30歳。
北海道の、とあるサッカーチームに所属しているが、本業はボロ旅館の旦那さんである。
夢と現実の折り合いをつけて生きてきたつもりだった。
要は、夢を見ることを諦めたつもりだった。
そんなある日、恭太の旅館に外国人の男がふらりとあらわれた。
その男は世界的に有名な元サッカー選手、コージであった。
文字数 193,702
最終更新日 2019.12.21
登録日 2019.12.21
「僕」は誰で、何者で、どこから来たのだろう。
「僕」は、どこへ行くのだろう。
本当の「僕」は、どこにいるのだろう───
繋がっているようで繋がっていない、繋がっていないようで繋がっている、短編集です。
※暴力・流血描写があります。苦手な方はご遠慮ください。
文字数 10,002
最終更新日 2020.07.22
登録日 2020.07.06
さすがに黒魔王の右腕は無理です勘弁してください
いつもと変わらない毎日だと思っていたら‥‥異世界転移!?
ある日高校の授業を居眠りしてしまい、気がついたら魔族と人間が戦争を繰り返す異世界へ来てしまったさくら。その世界では魔族の王である黒魔王の信頼する部下、つまり黒魔王の右腕、エステルという美少女になっていた。
黒魔王の右腕と言っても、さくらはただの女子高生。黒魔王の役にも立てないし人間との戦争もしたくないさくらは黒魔王にクビにしてもらうよう頼むが‥!?
さくらが黒魔王の右腕エステルとしてがむしゃらに異世界で生きる中で次々と明かされる黒魔王の暗い過去。黒魔王たちが使う謎の技《帰神》。本物のエステルの行方。さくらがここに来た意味‥‥。
非力な少女が奮闘し異世界で生き抜くこの物語はこの先どう繰り広げられていくのだろうか‥‥!!
登録日 2020.05.09
暗い暗い地の底、そこに一体の白骨死体があった。
不思議なことに長い時の中を過ごしたはずの白骨死体は朽ちることなく磨かれたように綺麗な状態であった。
本当に白骨死体なのかと疑うくらい綺麗だった。
そこにある日いくつもの偶然が重なり地上から一筋の月の光が白骨死体に差し込んだ。
すると白骨死体は起き上がり動き出したのだ。
文字数 11,790
最終更新日 2020.09.29
登録日 2020.09.19
高校生の本橋望夢は恋に目がない冴えない男子。恋愛どころか、友達、家族、ペットに対しても粗雑な彼の前に、愛の使者と名乗る女、亜久間が現れ、契約させられる。望夢は亜久間の元で、愛にまつわる鬼畜レッスン“愛レス”を受けさせられるのだった。
文字数 367,858
最終更新日 2021.01.31
登録日 2020.10.16
日常、どこにでもありそうな、なさそうな、そんなショートショートを書きつづりました。窓野枠 オリジナル作品となります。「クスッ」と笑える作風に仕上げているつもりです。この本の作品20編をお読みになりましたら、次巻も、閲覧のほど、よろしくお願いいたします。
文字数 6,490
最終更新日 2021.09.20
登録日 2021.09.20
冴えない男の箱見(ハコミ)は、事故で死んだ後に気がつくと異世界にて木箱に変身する幼女になっていた。そして異世界の神話や伝承を身をもって体験していくこととなるが、現代で得た神話伝承の知識を武器に異世界へと飛び込んでいく。
伝承や民話収集の趣味が高じて大学の助教授を勤める箱見(ハコミ) 佑は"本当に民間伝承とか神話とか面白いなぁ。一度で良いから、そんな世界で伝承の検証とかしてみたいな"と妄想していたある日、地震によって倒れてきた本棚によって潰されて死んでしまう。
そして次に目覚めたときには醜悪なゴブリンに襲われているところであった。
そしてハコミ自身は”木箱”になっていたが、ごたごたの最中で木箱から人間の幼女へと変化する。
なんとかゴブリンたちを撃退した後、青年によって連れられた街で、自身が伝承などに出てくる不思議な化け物などが出てくる異世界に居ること、そして箱見が最初に気がついたあの薄暗い空間はアグナの八大ダンジョンの1つ、アグナの角と呼ばれる遺跡だったことを知る。そんな箱見の胸中には”元の世界に帰りたい”ではなく、”この異世界で伝承の収集と研究”をしたい、であった。そして箱見はこの世界で冒険することになる。
文字数 11,710
最終更新日 2021.10.14
登録日 2021.10.13
・ チエコ先生(出題者)
36歳女性。
ふわふわウエーブのロングヘア。
※ちなみに、2021年10月現在のなずみ智子と同い年です。
・ キクちゃん(回答者)
15歳少女。
つやつやストレートのおかっぱ頭。
※R15な水平思考クイズもあるため、ギリギリの15歳設定にしました。
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
文字数 2,275
最終更新日 2021.10.17
登録日 2021.10.17
私たちが住む現代よりも遥か昔、日本は妖怪による侵攻の危機に瀕していた。
そのころから活躍する陰陽師たちは、それに対抗するが、そのころ人と妖怪には大きな数の差があり、妖怪の大群に対抗できるものは…1人だけいた。
これはそんな1人の最強陰陽師が現代に転生して、オカルト好きな幼馴染のせいで妖怪退治に巻き込まれていく。
そんな話だ。
文字数 5,100
最終更新日 2022.12.12
登録日 2022.10.31
―― 守るためなら この命さえ――
誰にだって眠れない夜はある。
それは過去のトラウマをふと思い出してしまったときや
怖いモノを見てしまったとき
それからゲームのやりすぎで
目が冴えてしまった時などによく当てはまる。
そして夕樹の場合はというと
もっぱらゲームのやりすぎで 目が冴えることの方が多かった。
そういうとき
彼はきまって砂丘へ足を運ぶ。
そこは満天の星を手軽に拝むことができ
誰にも邪魔されることがない。
丘の下の波の音も心地よく耳に入ってくるので
人混みの苦手な夕樹にとっては
数少ない憩いの場になっていた。
――けれど。
そうした彼の何気ないルーティーンが
思わぬ展開を引き寄せる。
夜中の1時に親も連れず
二人だけで海辺を歩いている歳の離れた姉妹の姿。
その様子は
遠く離れた夕樹の目から見ても
平和なものには映らない。
「さぁ 行って! はやく‼」
姉の切羽詰まった叫びとともに
ふいに姿をあらわしたのは
何の前触れもなく発生した1つのは高波だった。
「お姉ちゃん いかないでぇ。
アカネをひとりにしないでぇ‼」
朱猫は思わず顔を覆った。
力なく地面にくずおれて
濡れた砂地に顔を埋める。
その間にも
濁った波が勢いよく彼女に襲い掛かった。
夕樹はとっさに駆け出して
小さな少女に腕を伸ばす。
「おい 大丈夫か」
ギリギリのところで
なんとか守ることのできたこの命。
だけど
これがすべての終わりではない。
奇妙な物語は
ここから始まる――。
つづきは本編にてお楽しみください♡
文字数 42,800
最終更新日 2023.11.02
登録日 2023.02.06
緑の森と大きな湖がアリシトリア王国。
建国後、八百年になる、この国は隣国に比べて随分と平和であった。
レゼリア伯爵令嬢のエリカ・ルウ・レゼリアは王家に嫁ぐことになっていた。
その婚約者は心優しく穏やかな第二王子エドワード様。
誰もが羨む良縁のはずだったが、エリカの心は複雑だった。
それは、ある日を境にエリカのすべてが変わってしまったから。
本当はエリカはレオン第一王子と一度婚約していたのです。
でもその婚約は破綻し、再度第二王子との婚約が成立したのです。
一見幸せそうに見えても、エリカを「お姉さん」と呼ぶエドワード第二王子。
なぜか第二王子との婚約が決まってからエリカを敵視し「おさがりエリカ様」と呼ぶエリーナ姫。
そして理由もなく会えなくなったレオン第一王子。
家のためと婚約を承諾したものの、レオン第一王子を忘れられないエリカ。
果たしてエリカは、このこじれた関係を修復し幸せをつかみ取れるのでしょうか・・・
文字数 4,467
最終更新日 2025.01.31
登録日 2025.01.31
唯一無二の肉体、過去と未来を分かつ選択――今夜、絶頂の果てまで導いてあげる。
——もし、この黄身が彼の白い肌に、ぽたり、ぽたりと零れ落ちたなら。
とろりとした金色が、胸の起伏を伝い、乳首をかすめ、腹筋の影へと吸い込まれていく――。
その滴はただの食べ物ではなく、甘美な欲望の味わいとなって、肉体と溶け合い、抗えぬ色気を放つ。
想像するだけで、ひと口では足りないほどの快楽を、この朝に重ねられるのに。
家の中に潜む、艶やかで優しい謎の男。
その肉体は、伽理紗の欲望を映す鏡のように立ち現れ、触れるたびに彼女の視線をいっそう貪欲にしていく――彼は一体、何者なのか。
そして相馬。かつて唯一無二と信じた肉体を、今こそ自らの手で征服したいという渇望。
その胸板も、声も、震えも――すべてを「自分のものに」と願う欲望が、伽理紗の中で煮え立つ。
再び差し出された誘惑の手に、果たしてどう応えるのか。
さらに現れた陽光のような若き新海。
焼けた肌、無邪気な笑み、荒々しくも瑞々しい生命の輝き。
それは伽理紗にとって、抗いがたい「美味なおやつ」のように甘く、鮮やかに欲望を刺激する。
だが、その奔放な熱は、相馬への執着を塗り替えるのか――それとも、新たな遊戯の幕開けとなるのか。
なお、本作の表紙イラストにはAI生成ツールを使用していますが、本文はAIによる自動生成やプロンプト駆動ではありません。
プロット構成・人物設計・執筆・描写に至るまで筆者自身が手がけ、翻訳や言い回しの調整にAIを補助的に活用しつつ、最終的には人力による校正と推敲を重ねた作品です。
文字数 27,602
最終更新日 2025.10.03
登録日 2025.09.14