「シン」の検索結果
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2018年出題の最新作!
引っ越しを翌日に控えた夜、「私」は一人、この部屋で起きた出来事を思い出す。
そう、あれは――。
ある意味ミステリの前提を覆す変化球を、あなたは受け止めきれるか?
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筑波大学学園祭「雙峰祭」にて、筑波大学ミステリー研究会が出店する喫茶店で、毎年出題しているミステリクイズ、「5分間ミステリ」のバックナンバーです。解答編は、問題編公開の翌日に公開されます。
5分間と書いていますが、時間制限はありません。
Vol.12は、2018年に出題された問題。
「牡丹の苑」同様、事件の起きない問題。
問題は変わり種ですが、解き方は至ってノーマルかつシンプルです。
文字数 2,226
最終更新日 2019.10.30
登録日 2019.10.29
疲れた…人間の血をすするのも…恨むのも……
なにか……もっと何か……光り輝く物が……
そう考えていた妖刀イペタムは友人ルルコシンプに連れられて東京へとやってきた
そして…人生…妖生が変わる
文字数 5,111
最終更新日 2022.01.21
登録日 2021.08.10
レーサーのリサとナギサ。
お互いライバルの二人の熱い戦いの物語。
AIシリーズ第14弾!
*台本形式です。
文字数 5,378
最終更新日 2025.07.19
登録日 2025.07.19
異世界に突如として転移してきたオカマ剣士・ジュン(本名:西村淳二)は、性別の枠を超越した存在として、卓越したフェンシング技術と「身体強化の極意」を得て新たな世界を駆け巡る。転移直後、森の中でならず者に襲われる女性・ルイナを助けたことで、街へ招かれ、しばし滞在することに。そこで出会ったレイというオカマ仲間と共に、ジュンは人々のために剣を振るい、街で横行する弱い者いじめやチンピラ連中を成敗。
「オカマなめんじゃねぇぞ、ゴラ!」、「男でも女でもない最強の存在、それがわたし♡」、「オカマは人情に厚いの」――独特の口癖とオカマ口調を武器に、痛快な一騎当千ぶりを披露するジュン。その奇妙で頼もしい活躍は人々の間で一躍話題となり、笑いあり、涙ありの世直し劇が幕を開けた。
清廉な心と圧倒的な強さ、そして人情味あふれるオカマ剣士ジュンによる、全く新しい異世界ファンタジーがここに始まる。
文字数 39,828
最終更新日 2025.01.27
登録日 2024.12.16
博美は18歳の時、それまで長く生きられないと診断されていた難病から奇跡的に生還した。
しかし、身体は健康になっても心は病に縛られたまま。そんな博美と幼馴染の衛との不器用な大人の純愛物語。
文字数 43,054
最終更新日 2018.08.11
登録日 2018.07.31
出会いエンド。
犯罪者として追われる男と無邪気な少年、希望(のぞみ)。
都会の街を疾走する男と山奥の村で育ったのぞみ。
共通点のまったくない二人が目指す最終地点。
本当に世界は100人で出来ているのか?
二人が出会った時何かが起こる。
少年とは何かを問う衝撃の問題作。
カテゴライズシンドローム
ジャンルやカテゴリーに縛られないハラハラドキドキのエンターテイメント。
夜祭特別篇もあるよ。
文字数 67,226
最終更新日 2022.06.22
登録日 2022.05.21
夜の店で働く踊り子・シェリーは、誰もが憧れるマドンナ的存在でありながら、大の男嫌いで大の酒飲みで有名なじゃじゃ馬娘だった。
ひょんなことから、大魔法使い・オズが支配する夢の異世界<オズベル>で目覚めたシェリーは、赤髪のせいで魔女の疑いをかけられ処刑台へと立たされてしまう。そんな彼女に救いの手を差し伸べたのは、金髪隻眼の(自称)魔法使い・ルシアンだった。
彼が助ける条件として提示してきた“お願い”を聞き入れたことによりなんとか処刑は回避。しかし、自身の左手小指には魔法の赤い糸が結ばれ、その糸の先はルシアンの左手小指へと繋がっていた。
「僕のお願い、ちゃんと叶えてくださいね♡」
怪しげな笑みを浮かべる彼が提示してきたお願い、それは“彼の恋人”になること!?
文字数 5,637
最終更新日 2016.11.08
登録日 2016.11.08
義母と義姉達に虐められている女の子を助けた魔法使いは、幼馴染の王子を彼女に奪われてしまう。
淡い初恋が敗れショックを受けていたが、そこへ隣の大国の王太子が自分を伴侶にと立候補してきた!?!?
シンデレラパロです。
文字数 7,474
最終更新日 2023.07.07
登録日 2023.07.07
「何もしない無能暗殺者は必要ない!お前はクビだ! シン・ヒョウガ」
それはある日突然、皇子の護衛としてパーティーに加わっていた暗殺者——シンに突き付けられた追放宣告。
実際のところ、何もしていなかったのではなく、S級の危険モンスターを一瞬で倒し、皇子の身を守っていたのだが、冗談だと笑われ聞き入れられない。
あえなくシンは宮廷を追放される事となる。
途方に暮れていたシンは、Sランクのモンスターに襲われている少女を助けた。彼女は神託により選ばれた勇者だという。
「あなたの力が必要なんです! 私と一緒に旅をして、この世界を救ってください!」
こうしてシンは彼女のパーティーに入り旅に出る事となる。
――『絶対即死スキル』で魔王すら即死させる。これは不当な評価で追放された最強暗殺者の冒険譚である。
文字数 101,208
最終更新日 2021.01.08
登録日 2020.12.06
普通の男子大学生、異世界転生で暗殺の才能が開花する……!
『転生美少年アサシンメイドと没落令嬢エルザお嬢様』のリメイク作品です。ノベルアップ+様にも投稿しています。
文字数 7,323
最終更新日 2021.10.20
登録日 2021.10.16
異世界に召喚された勇者シン。彼は魔王を倒せるほどの圧倒的な力を持っていた。……ただし、好感度が最低ならば、という条件付きで。
彼のスキル【好感度変換】は、周囲から嫌われれば嫌われるほど強くなる特殊な力。逆に、好かれれば好かれるほどゴミスキルを獲得し、戦闘能力が激減するという最悪の仕様だった。
当然、民衆からは忌み嫌われ、魔王軍からは憎悪されることとなる。
しかし、そんな彼をただ一人理解してくれる幼馴染の巫女・リリエルだけは、どこまでも彼を支えようとする。
「シンは世界を救う勇者だから! 私もサポートするよ!」
「いや、だからそれが俺には致命的なんだって……!」
巫女リリエルは国中から崇拝され、彼女に協力する者は後を絶たない。だが、勇者シンには誰も手を貸そうとしない。むしろ、彼女の支援を受けることで周囲の反感を買ってしまう。
そんな中、魔王軍は彼のスキルを知り、「勇者であるだけでも忌々しいというのに、奴のスキルのせいで存在していると認識するだけで虫唾が走る」と勇者抹殺を最優先事項に掲げる。
「好感度マイナス999%の勇者」に世界はあまりにも厳しすぎた。
それでもシンは、己の矜持のために世界に認められる真の勇者を目指す――!
「民衆に讃えられてこそ、勇者だろ!!」
これは、好感度という足枷を抱えながらも理想を追い求める勇者と、彼を全力で支える巫女の物語。
【本作では、セリフの言い回しや設定の見せ方の一部にAIを活用し、表現の方法の手助けをしてもらっています。ただし、物語の構成やキャラクターの感情表現は、筆者自身のこだわりをもって執筆しています。AI執筆に抵抗のある方もいると思いますが、お付き合いいただけると幸いわいです】
文字数 7,416
最終更新日 2025.03.15
登録日 2025.03.12