「アス」の検索結果
全体で4,750件見つかりました。
司祭の国の変な仲間たち
https://www.alphapolis.co.jp/novel/791443323/775194431の番外編4となっています。
本編を読まなくても大丈夫な中身です。
前回までのは↓です。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/791443323/939426176
突発的に書いてるので不定期な更新。
中高一貫のアストレーゼン学園。
何故かいつものファンタジーな世界での記憶を持たずに全く色合いが違う世界に飛ばされたキャラクター達。
しかし、元の記憶を持ちながら飛ばされた者も居た。
司祭ロシュをこよなく愛する剣士リシェが記憶をリセットされて異質な世界に飛ばされたのをいいことに、彼に憧れる後輩剣士のラスが自分はリシェの恋人だと嘘をつき必死にアピールする。
元の世界での記憶が一切無く、性格もやや変化したリシェを、ラスは落とす事が出来るだろうか。
それはもう一つの、『アストレーゼン』の話。
パラレルな世界なのでカップリングはやや変ったり、性格も違いがあります。
前作に続き、元の世界では年上ながらも後輩剣士だったラスが、ひたすらいちゃいちゃしながら先輩剣士だったリシェをとにかく甘やかす話です。ちなみに本編にラスは稀にしか出ません。
表紙イラストは前回同様、ヨネヤクモ様に再度お願いさせて貰いました…本当にありがとうございます!!
◆画像の無断転載、加工などは一切禁止しております。
文字数 85,364
最終更新日 2026.02.23
登録日 2021.12.30
【お知らせ】
主人公の本性が垣間見える挿絵を第三章84話に挿入いたしました
次世代型VRMMORPGをプレイしている途中、突然光に包まれ異世界に飛ばされたイキョウは、同じく異世界に飛ばされた親友のソーエンと共に町の噴水へと落下した。
二人は見た事も無い世界のことは深く考えず、とりあえず他に飛ばされたであろう五人の仲間達を探すという目標を掲げ「アステル」と言う町を拠点にして活動する事を決める。
異世界の規準を大きく上回る強大な力を誇り、ゲームで得た潤沢なアイテムも持っている。順当にやれば生きていく分には困らない……はずだった。
しかし、この二人には大きな欠点がある。それは考え無しのバカ共だという点だ。
その場しのぎの言い訳と逃げを優先するイキョウと、自分と仲間のこと以外には無頓着なソーエン。ある時は大爆発を起し、ある時は邪神の眷属の封印を解いてしまうなど、行く先々でトラブルを起し、その上トラブルに巻き込まれる。
そんな二人は、異世界で出会った新しい仲間兼ブレーキ役でもある氷の精霊のシアスタと共に仲間を探しつつ、ついでに波乱にも巻き込まれていくと言った騒がしい日々をやむを得ずスタートさせた。
何者がこの世界へ呼んだのか、何を目的に呼ばれたのか。散らばってしまった五人の仲間は何をしているのか。何故二人だけが同じ場所に飛ばされたのか。
平和であればただのバカで居られる二人。
果たして、歪んだ二人は何処まで歩めるのだろう。
第一章~第三章で第一部となっています
第一部
異世界での仲間が出来、それが真に危機に晒されたときに主人公はどうなるのかをテーマに書いています
登録日 2021.08.01
侯爵令嬢メルビルは、誇り高き古からの忠臣たるオーバーハウゼン侯爵家の娘として、一大産業にまで育て上げた改良コンニャクによって国を大いに富ませることに成功した。
しかし実の妹カステラーヌから虚偽の告発をされ、婚約者でもある王太子から突然の婚約破棄&国外追放&コンニャク破棄をされてしまう。
我が子のように育てあげた改良コンニャクと、尽くすべき国家を同時に奪われ失意に沈むメルビル。
しかしそんなメルビルのもとに、隣国シェアステラ王国から心優しい第二王子がやってきて、貴族として迎え入れる代わりに改良コンニャクの栽培方法を教えて欲しいと言ってきた。
シェアステラ王国に移ったメルビルは、第二王子とともに再び改良コンニャクの栽培を始めることになる。
――――――
カクヨム併載です
文字数 19,834
最終更新日 2022.09.07
登録日 2022.08.24
――最高のイヤミスができてしまったかもしれない。健康状態が悪いときには読むべからず。最悪の、胸糞悪い結末にあなたは耐えられるか?――
白い壁、ステンドグラス、悲しげなオルガンの音。祭壇の奥には白い棺。幼馴染のマリアの母親はもういない。でも、彼女は教えを守り、清らかで安らかな最期を迎えたはずだ。葬儀でのマリアは、悲しみながらも強く生きていく覚悟が見えた。小学五年生の僕はマリアのそばにいて、守ってあげようと思った。
だけど、太陽がジリジリとアスファルトを焼く、真夏の暑い日に、僕は変わり果てたマリアの姿を見つけてしまった。警察は自殺で調べているみたいだけど、信仰心の篤いマリアが自殺なんてするわけがない。僕は、マリアの兄のヨウスケさんと、知り合いの警察の立花さんと一緒に、必ず犯人を見つけると誓ったんだ。
文字数 26,082
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.04.30
昔書いていた物を発掘したので、加筆訂正してもう一度書こうと始めました。
基本一話完結で、気軽に読めるように書いた物です。内容はシリアスですが。
東啓司(あずまけいし)の心には、水が無い。
峰岸貴巳(みねぎしたかみ)の心には、雨が降り続いている。
水を欲する啓司と、水が有り余っている貴巳は、会った瞬間から惹かれあった。 大学のサークルの勧誘をしていた啓司と、誘われてそのサークルにやって来た貴巳の二人が、ゆっくりとお互いを癒し合いながら生活していく話。
テーマは雨。
R15くらい。リバ表現有り。
①~④までは大学時代だったり社会人だったり。
思い出の場所……大学時代の話
今を生きる……社会人になってからの話(書き下ろし)
一部サイトにも掲載
ムーンライトノベルズ・blove・カクヨムにも投稿
文字数 25,054
最終更新日 2017.07.10
登録日 2017.07.01
文字数 258,672
最終更新日 2025.02.04
登録日 2024.10.03
【完結】偽の聖女と言われ処刑され、死に戻って三回目。前世二人分の記憶まで思い出した侯爵令嬢イリニは婚約者への想いを綺麗に失っていた。
イリニは「これからは自由に生きる。穏やかな老後をゲット」というテンプレな目標を立てる。前世の記憶でここがゲームの世界であることを、イリニはとっくに知っていた。テンプレな願いを抱いても問題はないはず。それが彼女の考え。
その為にはまず、聖女の祈りと魔法の力を精霊王に返さないといけない。なのに精霊王は、さらに祝福を与えてきた。
婚約破棄を済ませ、処刑から逃げ切ったイリニは魔物が多い山の上に城を立てて、精霊王との接触の機会を伺うことに。
元婚約者からの使者がイリニを処刑しようと来るのを力づくで追い返したり、魔物に好かれ城に住み着かれたりしてたら、聖女から魔王と呼ばれるようになる。
次に来たのは隣国の王太子エフィ。イリニを逃がす手はずを整えてくれた魔法使いアステリの友人。彼はどういうわけか城に住むと言い出した。
それは困る。なぜならイリニはパワーアップした祝福の一つに、人恋しくなる=淋しくなると、偶発的にえっちな状況を生んでしまう力・ラッキースケベがあるから。そんなしょうもない力を見られたくないのに、エフィはラッキースケベを鎮める=淋しさを解消する為のハグ係をやりたいと言い出す。
本音→ラッキースケベを書きたい
※小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しています。 ※R15は保険です。
文字数 174,931
最終更新日 2022.02.20
登録日 2021.12.04
38才偽修道女…
恋や結婚とは無縁だと納得して生きて来たのに今更皇帝陛下にプロポーズされても困ります!!
☆☆
30年前、8才で修道院に預けられ、直後記憶を失くした為自分が誰かも分からず修道女の様に生きて来たアステリスカス。
だが38才の誕生日には修道院を出て自分を修道院に預けた誰かと結婚する事になる――と言われているが断るつもりだ。
きっと罰せられるだろうし、修道院にはいられなくなるだろうし、38才後の未来がまるで見えない状態の彼女。
そんなある夜、銀色の少年の不思議な夢を見た。
銀髪銀眼と言えばこの世に一人、世界で最も尊い存在、カード皇帝陛下だけだ。
「運命を…
動かしてみようか」
皇帝に手紙を出したアステリスカスの運命は動き始め、自分の出自など謎が明らかになっていくのと同時に、逆に自分の心が分からなくなっていき戸惑う事となる。
この世界で38才は『老女』。
もはや恋も結婚も無関係だと誰もが認識している年齢でまさかの皇帝からのプロポーズ。
お世継ぎ問題がまるで頭に無い皇帝は諦める気配がなく翻弄される中で自分の心と向き合っていく主人公は最後に――
完結済み、
1~5章が本編で、
6章はこぼれ話的な感じで、テネブラエ公話が少しと、アザレア&レケンス姉弟(主にレケンス)話です。
*暴力表現、ラブシーンを匂わせる表現があります。
*剣、ドレス、馬車の緩い世界観の異世界です。
*魔法が普通ではない世界です。
*魔法を使えた古代人の先祖返りは少数だが存在します。
*本作品の無断転載・AI学習への利用を禁止します。
文字数 209,900
最終更新日 2024.07.05
登録日 2024.07.05
「落ち目の貴族家の娘をもらってやる必要はなくなったというわけだ」
自家の利益しか頭のない、冷徹な婚約者に婚約破棄されたリリィ。
挙げ句に婚約者は貴族界に自身に落ち度がないことをアピールするため、リリィを卑劣な罠に掛ける。
これまでリリィは彼の婚約者として慎ましく、お淑やかにあることを心掛けていた。
だが、婚約を破棄された挙げ句に疵物にされた彼女は、嫁入りして他家を支えるのではなく、自家の第一子として自身の商才を振るうことを決意する。
そう、「経済の番犬」と畏れられたアスター家の一員として、の。
文字数 17,959
最終更新日 2024.12.11
登録日 2024.12.11
*幼馴染に裏切られるスタートに対抗したお話!
この世界はダンジョン。
10歳になるとなると祝福として『魔法陣』を授かり、主に5種の魔法陣によるランク付けにより人生が決まる。
そんな中主人公のエリアスは『第六陣』と呼ばれる最底辺の扱いを受ける魔法陣を授かってしまう。幼馴染や両親は彼を信じるが、彼の存在を疎ましく思うものにダンジョンへと連れ去られ、廃棄されてしまう。そこから始まる彼の成り上がりの物語。
*主人公が強くなったりヒロインに出会うまでに時間かかります。(10話前後)
*ヒロインが酷い目に合うのが嫌いな方は避けてもらえれば幸いです。
毎週金曜日更新!
文字数 108,051
最終更新日 2019.01.11
登録日 2018.11.16
"心"が込められたものは、そうでないものより、その存在が優位する──
存在を維持する「鼓動」、創造する「律動」、そして破壊する「波動」。
人間の"心"を原動力としたこれらの特殊な能力によって、能力を操る兵士が戦争で活躍する世界。
戦争に徴兵された少年カウル=ハウンドは、重巡洋艦『アマネ』に艦上歩兵科守備隊として乗艦する。
そこで目にしたのは、銃弾で戦艦の砲弾を撃ち落とし、身一つで空を駆け、創り出した刀剣で敵を切り裂く異能の兵士たちであった。
しかし、これらの能力は強大な力をもたらす反面、人の『心』を消費するものだった。
すり減らされる精神、失われていく心──『人間らしさ』を犠牲にして、戦う兵士たち。
給弾員として配属されたカウルは、パートナーの対空迎撃要員シーナ=スレヴィアスに心ない扱いを受けながら任務に従事するが、ついに発生した戦闘に心を削りながら戦うことを余儀なくされる。
戦闘が終わり小康状態になったある夜、絶望したカウルは命を絶とうと艦の縁に立つ。
身を投げようとしたその時、カウルは黒衣の女性軍人、ラヴァース=アルトカノンと邂逅する。
才能がなければ死ぬ世界──『特別』でなければ生き残れない戦いの中で、ただ普通に生まれ育ったカウルは己の凡庸さを嘆くが、それでも地を這いずり回る思いで、己の『心』だけを武器に立ち向かっていく──
文字数 93,895
最終更新日 2023.02.14
登録日 2021.03.20
時は地球人の宇宙進出が当たり前になった、今より遥か遠い未来。
舞台は第二の地球として人類が住みやすいように改良を加え、文明が発展した惑星『セカンドアース』。
しかし、二十数年前の最高権力者の暗殺をきっかけに、セカンドアースは地区間の争いが絶えず治安は絶望的なものとなっていました。
さらに、外界からの謎の侵略生物『アンノウン』の襲撃も始まって、セカンドアースは現在未曽有の危機に。
そこで政府は、セカンドアース内のカースト制度を明確にする為に、さらにはアンノウンに対抗する為に、アンノウン討伐も兼ねた人型ロボット『ビッグバンダー』を用いた代理戦争『バトル・ロボイヤル』を提案。
各地区から一人選出された代表パイロット『ファイター』が、機体整備や医療、ファイターのメンタルケア、身の回りの世話などの仕事を担う『サポーター』とペアを組んで共に参戦。
ファイターはビッグバンダーに搭乗し、ビッグバンダー同士で戦い、最後に勝ち残ったビッグバンダーを擁する地区がセカンドアースの全ての権力を握る、と言ったルールの下、それぞれの地区は戦うことになりました。
主人公・バッカス=リュボフはスラム街の比率が多い荒れた第13地区の代表ファイターである29歳メタボ体型の陽気で大らかなドルオタ青年。
『宇宙中の人が好きなだけ美味しいごはんを食べられる世界を作ること』を夢見るバッカスは幼馴染のシーメールなサポーター・ピアス=トゥインクルと共に、ファイター・サポーターが集まる『カーバンクル寮』での生活を通し、様々なライバルとの出会いを経験しながら、美味しいごはんを沢山食べたり推してるアイドルに夢中になったりしつつ、戦いに身を投じていくのでした。
『熱血豪傑ビッグバンダー!』はファイターとサポーターの絆を描いたゆるふわ熱血ロボットSF(すこしふぁんたじー)アクション恋愛ドラマです。
※この作品は「小説家になろう」でも公開しております。
文字数 387,510
最終更新日 2025.11.01
登録日 2024.08.24
異世界からやってきたという恐るべき力を持つ勇者に対抗するために魔王軍が同じく異世界から召喚したのは何の力もない少年だった。
それでも少年は期待に応えるために頑張ります。
基本的にはコメディー。五回に一回ぐらいシリアスに話進めます。
文字数 60,226
最終更新日 2019.09.02
登録日 2019.08.18
ラファ侯爵家の双子の妹として生まれたアストレイアには、六歳の時に一目見て恋に落ちた相手がいた。
その相手とは、このセブンスディス王国の第三王子、ヴィラジュリオ=ラス・セブンスディス。アストレイアが恋に落ちた相手は、一番次期国王に相応しく、そして最もその座に遠いと人だった。人々は、そんな彼のことを悲運の王子と呼んだ。
そんなヴィラジュリの運命を変えるべく、アストレイアはその持ちうる全てを持って立ち向かうのだ。
その結果が、裏切りと離別だとしても。
この物語は、好きになった人の幸せのために必死に頑張る元侯爵令嬢と、好きになった人に伝えたくても伝えられない想いを抱えた第三王子の長い長いすれ違いの末に幸せを掴む、そんな恋の物語。
※序盤に物語の展開上BLっぽい?BLに見せかけた?BLな展開がありますが、この物語は間違いなく男女間での恋愛物語です。
全35話
※R18版をムーンライトノベルズ様で掲載中です。
文字数 55,190
最終更新日 2023.03.02
登録日 2023.01.28
魔法有り、モンスター有りの世界の学園物みたいなお話。
主人公は、ウルズ・ホガッタ。かなりの努力家。しかし、見目の良さと英雄の孫という立場からなかなかその努力が正当に評価されない。
英雄の祖父と同じ戦士になって従姉妹のライドと共に冒険に出るのが、小さい頃からの夢。
最初はシリアスで、台詞が少ないです。本格的に喋り出すのは5話からです。
この小説は、小説を書こう!というより、遊びの1つとして書いた小説なので、文法を気にせずに書いていますし、ダラダラ気味です。
文字数 180,462
最終更新日 2021.06.26
登録日 2017.10.07
アスディア王国騎士団第二部隊長ルイス・ベルガー。彼はずっと通い続けていた酒場の店員、サトミに片思いをしている。
ある日、その酒場が潰れ働く先がなくなり、困り果てている彼女に男は悪魔のように優しく微笑む。
「行くあてがないのなら、ウチで働いてはどうか?」
サトミはこれ幸いとばかりに喜び、その提案を受け入れる。その無邪気な笑顔を見て、ルイスは満足げに彼女の肩を叩いた……。
高身長、容姿も悪くない。仕事もできる。でもどこか訳アリなせいで婚期を逃した男の恋路はいかにして進むのだろうか。
※R-18は保険。1話1000文字から2000字程度。
文字数 80,481
最終更新日 2023.05.12
登録日 2022.10.02
私の名前はサーラ・ユリアス。
この国唯一の正式治癒魔法を使える魔女です。
しかし、この国では正式治癒魔法を使える女性は聖女と呼ばれる…。
そして今ではアイドルのような人気を誇る。
いやいや、私魔女なんですけど?
聖女とは真逆の存在なんですけど?!
聖女の皮を被った魔女のお話。
文字数 3,076
最終更新日 2025.04.10
登録日 2025.04.10
愛する人、それは実の妹。
十二月二十四日。俺は彼女とその夜にだけ出会うことが出来た。
俺が愛する人。クリスマスの聖夜にしか会えない彼女。
その女性は俺の最愛の……
俺が愛する人、それは血のつながった妹。
五年前突如にその姿を消した妹を探し回りようやく出会えた彼女は、
妹によく似ていた。
メインキャスト
矢代巧 やしろたくみ
元医科大学総合外科医。のちに、医師を辞め小さな喫茶店を開業しマスターとなる。妹が残したペンダントに導かれるように彼の人生は大きく変わる。
矢代まやみ やしろまやみ
巧の妹であり、突如この世界からその姿を消し去る。消息を絶ち、五年の歳月が流れたがその姿はいまだどこにも見出すことはなかった。
メイリア・ディアス
その異国の女性は、妹に似ていた女性だった。
十二月二十四日、一年に一度だけ出会うことが出来る謎の女性。
文字数 10,018
最終更新日 2019.01.18
登録日 2019.01.18
更新予定は今のところ無し
※監禁、レイプ、流血表現、暴力行為、バッドエンド、絶望、暗い、シリアス、束縛 などなどです。
苦手な方はお戻りください。
ハピエンはないです。
バトエンだけ。
それでもいい方だけ、お進み下さい。
1、ヤンデレお兄ちゃん
※束縛、レイプ。
ヤンデレ攻め、気弱受け。
リクエストなどありましたら、上の※にあった内容なら受け付けます( * ॑˘ ॑* ) ⁾⁾
文字数 1,555
最終更新日 2019.06.16
登録日 2019.06.16
