「さ」の検索結果
全体で145,739件見つかりました。
仕事熱心な香理は、職場での彼女の厳しさとは裏腹に、恋人である哲也との間では愛情深い一面を見せる。ある日、二人の関係は予期せぬ方向へ転換する。
文字数 11,291
最終更新日 2024.03.30
登録日 2024.03.30
真夏の一人短編祭り第二弾!
スケベのリハビリです。
人間と魔物が平和に暮らす街で、触手の魔物大好きなアーロンは、一目惚れした触手の魔物ディックに猛アタックをして恋人になってもらった。
恋人になっても中々セックスしてくれない堅物のディックと、ディックとイチャイチャ甘々セックスがしたいアーロンのちょっとしたお話。
触手✕青年。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 8,130
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.10
『いつか、僕のおよめさんになってね』
治癒魔法の素質が認められ、魔術学園の特別入学生となった孤児のリュシーの夢は立派な治癒師になって独り立ちすることだった。真面目に勉学に励んでいたが、ある事件で知り合った侯爵令息ダグラスと知り合う。
告白を受けてダグラスと付き合うことになったリュシー。
ダグラスからは将来の約束を何度も貰うが、彼女は孤児の自分が侯爵令息と結婚できるとは思っていなかった。
卒業を目前にしたある日、リュシーはダグラスの母から呼び出しを受ける。
そこには愛らしい令嬢もいて、リュシーは彼女から衝撃の言葉を聞かされたのだった。
「見目だって悪くない。頭も悪くない。仕事もある。それなのに、なぜあなたは、妾になどなろうとしているの?」
文字数 24,468
最終更新日 2026.01.22
登録日 2026.01.22
妹を刺した――。
身に覚えのない罪で、迷宮へ捨てられた王女の私。
絶望の中で拾ったのは、スマホに似た『未知の魔導具』だった。
繋がった相手は、見知らぬ「名もなき騎士」。
孤独を癒やしてくれる彼に、私は正体を知らないまま惹かれていく。
「君のためなら、国にだって逆らう」
けれど、再会した彼の正体は……?
「国だって滅ぼす。それくらいの覚悟でここに来たんだ」
通信機から始まる、二度目の初恋と逆転ざまぁ。
文字数 11,526
最終更新日 2026.04.01
登録日 2026.04.01
強大な力を持ちながら、冒険者になる気などさらさらない青年――ヴィール・クロック。
危険な魔物との戦い、命懸けの遠征、野宿に不規則な生活。そんなものは御免だと、彼が選んだ仕事は王都の冒険者ギルド職員だった。
毎日真面目に働いて定時に帰り、美味い夕飯を作ってのんびり過ごす。それこそがヴィールの望む人生である。
ところが、ギルドで暴れるAランク冒険者たちをまとめて放り出したことを皮切りに、その平穏な日常が少しずつ狂い始める。
姫を襲う凄腕の暗殺者たちを瞬く間に倒し、伝説級の再生魔法まであっさり披露。さらにはAランク昇格試験の試験官まで押しつけられてしまい――。
「俺、ただのギルド職員なんですけど」
これは最強の力をひた隠しにして平穏に暮らしたい男が、本人の意思とは裏腹にその規格外ぶりを知られていく物語。
※注意 この小説にはAIが使われています。
文字数 31,509
最終更新日 2026.08.11
登録日 2026.08.11
完璧令嬢と呼ばれた私は、
姉である準太子妃を毒殺しかけた――。
公爵令嬢としれ生まれ、才色兼備、成績も常に首位。
誰もが羨む人生の裏で、私は壊れていた。
そして、すべてを失い、自ら命を絶ったはずのその瞬間。
目を覚ますと、二年前に戻っていた。
罪を犯す前の世界。
やり直せるはずの人生。
それでも、胸に残っているのは――
消えない嫉妬と、歪んだ願い。
これは、
罪を知ったまま人生をやり直す、
悪役令嬢の物語。
旧タイトル:『罪人・完璧令嬢リリスの死に戻り~お伽噺の王子様と姫様の幸せを傍観しているもう一人の姫様の物語~』/『罪人令嬢は、二度目の人生でも幸せになれない~誰にも愛されていないと信じたまま、私はまた笑う~』
文字数 459,270
最終更新日 2026.06.08
登録日 2020.06.28
【R-18該当話はタイトルに表記アリ。エッチシーンはなるべく細かめに、頑張ります!】
突然異世界に召喚された男子高校生[高御座 隼人(たかみくら はやと)]、異世界でダンジョン攻略や魔族と戦うこと3年、やっと日本に帰ったと思ったら、たった3日後に再召喚?!
しかも今度はクラスの美少女2人も一緒に異世界へ。
前回の異世界召喚で得たスキルで、
2度目の異世界では基本俺TUEEですが、たまにうまくいかなかったり、
魔法で無双したり、ダンジョン攻略したり、
召喚に巻き込まれたクラスメートやメイド達と、ハーレム状態でエロいこともしたり?!
高御座 隼人の異世界ハーレム生活のおかわりが始まります!
文字数 451,627
最終更新日 2022.12.16
登録日 2021.07.21
ほのぼの系のオメガバースの話です♡三好家三兄弟シリーズ第一弾☆エブリスタでBL1位獲得♡
三好家の三兄弟の末っ子の理玖(リク)は皆に溺愛されている。兄二人がαだと感じる理玖は、自分がΩなんじゃないかと幼い頃から気になっている。大好きな兄の友人篤哉は、いつも僕を可愛がってくれていたけれど、彼が中学へ上がる前に距離を取られてしまった。周囲の温かい愛情の中で、伸び伸び育った理玖のほのぼのした純愛と執着と溺愛の物語。
αの長男彗、同じくαの次男の涼介の三好家三兄弟のそれぞれの恋の物語シリーズ(予定)
『三好家の次男はいつも苦労性』完結!
注)ちなみにオメガバースの基本設定は次の通りです。
α、β、Ωの3種類の性別。Ωは男女とも妊娠可能。Ωには思春期に最初の4〜7日続く発情期期(ヒート)あり。特にαはヒートに影響されて興奮状態(ラット)になる。ヒート中にΩがαに首を噛まれると番になる。稀に唯一無二の番関係、運命の番というαとΩが存在する。
それ以上に関しては自由に設定しております♡
文字数 124,695
最終更新日 2022.06.05
登録日 2022.03.17
翌日、河野さんたちが合流し、5人でお昼を食べた。原田さんと秀子さんはもう帰るという。僕はちょっと怖かったけど、ワクワクもしていた。午後は河野さんと矢崎さんは釣りに行く。この時期だと堤防のあたりでクロソイが釣れるらしい。河野さんは僕が逃げないように、縛っていくという。2階のロフトに上るように言われ、そこで麻縄で後ろ手に胸回りもぎっちり縛り上げられた。矢崎さんに猿ぐつわをされ、足は股まで縛られた。上はセーターだけど下はデニム短パン。やはり寒い。2人は当分戻ってこない。ロフトの小さな窓から海が見える。まだ冬の日本海の佇まいだ。時を刻む柱時計の音だけ聞こえる。少年時代の記憶の迷路に迷い込んだかのよう。レトロな別荘の片隅に短パン姿の僕。縛り上げられている自分がいとおしい。
やがて2人が帰ってきた。釣果はやはりクロソイだった。結構長い時間縛られていたので、帰ってくるかちょっと心配だった。矢崎さんが魚をさばいて刺身とあら汁を作ってくれた。これがおいしい。
「やっと生き返りましたよ。長かった。でもおいしい」
「昼間はなかなか釣れないんだよ、クロソイは」
夜はポーカーをやろうということになった。僕が勝てば2人が持ち込んだ高いワインやシャンパンを飲ませてもらえる。負ければ勝った人にパドルでお尻をひっぱたかれる。昔アメリカの学校で使われていたような長方形の木のパドルだ。最初は勝ったり負けたりだった。でも僕の酔いが進むにつれてほとんど勝てなくなった。「痛ーい!」。僕のお尻の音が夜の静寂に響く。2人は深夜まで僕を解放してくれなかった。
翌朝は早く起こされた。犬の散歩が日課の河野さんは、代わりに僕を繋いで近所を散歩したいという。僕はまたセーターにデニムの短パン。麻縄で上半身をぐるぐる巻きにされ、その縄の先を河野さんが握っていた。この時期の別荘地の朝にひとけはない。坂が多いから河野さんにひっぱってもらう。結構爽やかな朝だけど、飼い犬の気持ちがわかった気がした。
散歩から戻ると、僕は体操服と紺のブルマーに着替えさせられた。脚は白のハイソックス。3人でお昼を食べ、原田さんが撮影した僕の緊縛ムービーを見た。夜までに帰ることになった。帰りはワゴン車を2人で交代して運転する。1人は僕と後ろのシートへ。僕はまたいつものように手足を縛り上げられておじさんの膝の上に。「躾は厳しく! 男の子にはまだまだお仕置きだ!」ハーッ! 「ごめんなさい」。ブルマーのお尻に平手打ちの雨。やっぱり2人とも筋金入りのスパンカーだ。ガレージで縄を解かれ、ブルマーのお尻に手を当てる。縄の跡も腕についている。
「俺が送ってやるよ。やあ楽しかった。また3人でどっか行こうぜ」と河野さん。
僕はまだお尻をさすりながら力なくうなずいた。
文字数 1,139
最終更新日 2022.08.16
登録日 2022.08.16
教会に住む青年 イキシアは、いつの日からかループというものを繰り返していた。
その原因を探るべく動き出した彼だが、思いもよらぬ真実に突き当たる。
それは親しくもなかったはずの、崖から落ちて亡くなってしまった、とある少女の記録。
──これは、彼女を取り戻す物語。
※前作『【【完結済】ラーレの初恋】
https://www.alphapolis.co.jp/novel/814165720/339754289
#アルファポリス』の続編になります
※他サイトさんにも載せてあります
文字数 19,111
最終更新日 2023.10.08
登録日 2023.10.01
妖精のような見た目の伯爵令嬢ヴィクトリアは、ある夜の舞踏会にて、貴族の令息に暗がりへと引きずり込まれる。
力では敵わず、絶体絶命!
誰か助けて!
心で叫んだとき、幻のように浮かんだのは、会ったこともない見知らぬ青年の姿だった。
長い金色の髪にアイスブルーの瞳を持つ、長身の騎士。よく体を鍛えていて、剣の腕も立ち、どんな時でも護衛対象を完璧に守り抜く鋼の意志の持ち主。
ヒースクリフ・ブルーイット。
彼の名前が、自然と頭に浮かぶ。
(ヒースクリフがいれば、こんなことにはならなかったのに!)
自分のものとも思えない感情が、溢れ出す。
そして思い出す。自分がかつて「ラルフ」という名前で、この国の王子であったこと。婚約者の公爵令嬢ナタリアに毒殺されて、命を落としたこと。ヒースクリフは、ラルフの護衛だった青年だ。
それは、過去ではなく、いまと同じ時代の出来事。現に、ナタリアはこの世界にも存在している。
ただし、ラルフはいない。
ラルフが生まれていない世界で、ラルフの記憶を持つヴィクトリアは、まだヒースクリフには出会っていなかった。
男に襲われたヴィクトリアは、無我夢中で叫ぶ。
「ヒースクリフ、『僕』はここだ! 助けて!」
そのとき、ふっと風が流れて、耳に馴染む懐かしい声が響いた。
※TS+逆行転生。
前世の部下の「恋の練習役」にならねばと斜めな奮闘をするヒロインと、完全にロックオンしているヒーローのすれ違いラブコメです!
(「元の自分」はいない世界で、ヒロインは女性として生まれ育ち、男性の記憶は希薄です。
精神的BL要素と言えるほどの内容はありませんが、苦手な方はお気をつけください)
※他サイトでも公開しています。
文字数 102,054
最終更新日 2025.05.30
登録日 2025.05.27
私の名前は、アリア・シュタワイナ。
このマラバント国の侯爵令嬢なのだけど、私には悩みがある。
「お姉様、私カップラーメンが食べたいですわ!」
「……え?」
妹の言っていることがいまいち理解できないことだ。
しかしそんな妹のお陰で、色々な新しい料理を食べることができたし、それが常に爆発的に売れ、シュタワイナ家は随分潤っていた。
そんな私と妹だったが、学園入学前に、第一王子の婚約者を決めるパーティーとやらに呼ばれた。
私は王子の婚約者とか嫌だなぁと思っていたし、妹も王子妃とか自由に遊べないので嫌ですわ!と言っていた。
しかし断れないので、渋々行ったパーティーで妹は王子を見た途端倒れてしまった。
慌てて王子に挨拶してさっさと帰り、しばらくすると妹が目を覚ましたのだけれど、その第一声が
「お姉様!!お姉様は乙女ゲームの悪役令嬢ですわー!!」
「は?」
妹が言うにはとにかく私は王子の婚約者を回避しないと、シュタワイナ家は没落し、私は処刑されるらしい。
なんで私!?と驚くけれどもそれが本当だったら王子の婚約者を回避したり、攻略対象とやらと深い関係にならないよう気をつけなきゃいけない。
にもかかわらず、関わってくるのはなぜ!?
よく分からないけど、とにかく死にたくない!!!!!!!
自分は常識人だと思っている姉と異世界転生した自由人な妹。
駄文。名前、名字、国名などは適当です。
初長編作品なので読みにくいと思います。よろしくお願い致します。
文字数 42,670
最終更新日 2019.10.02
登録日 2019.08.07
腹黒計画系王子×鈍感系地味系男子
高校生活の始まり。
僕は、王子様と同じクラスになる。
…それが計画内であることも知らずに。
【 由良 結人(ゆら ゆいと)】
わざと地味にしている眼鏡系モブ男。
注目を浴びることを避ける傾向がある。
過去、あまりの可愛さに女の子と間違えられ、誘拐されそうになったことがある。
【 園宮 煌(そのみや こう)】
容姿、学力、運動神経、性格(?)が王子様のようだと騒がれている。
通称、王子様。
モテるという自覚在り。
…腹黒であることは、ごく少数の人にしか知られていない。
【 間宮 翔(まみや かける)】
由良 結人の親友。イケメン(ただし、性格を除く)。
【 星川 奏叶(ほしかわ かなた)】
園宮 煌の親友。
~作品についてのコメント~
*のお話はR18行為含みます。ご了承ください。
文字数 10,215
最終更新日 2020.05.13
登録日 2020.03.15
文字数 2,234
最終更新日 2020.07.11
登録日 2020.07.11
これは、むかしの王国でおきたお話です。
好きな人をうしなった王子さまは、周りの大人たちの計らいでお妃さまを迎えることになりました。
…次第に王子さまは、お妃さまの美しさと快楽に溺れていったのです。
文字数 8,145
最終更新日 2022.03.01
登録日 2022.02.06
侯爵令嬢、フローラ・メイ・フォーブズの体はぶくぶくに太っており、その醜い見た目から豚令嬢と呼ばれていた。
そんな彼女は第一王子の誕生日会で盛大にやらかし、羞恥のあまり首吊自殺を図ったのだが……。
あまりにも首の肉が厚かったために自殺できず、さらには死にかけたことで前世の記憶を取り戻した。
そして、
「ダイエットだ! 太った体など許せん!」
フローラの前世は太った体が嫌いな男だった。
必死にダイエットした結果、豚令嬢から精霊のように美しい少女へと変身を遂げた。
最初は誰も彼女が豚令嬢だとは気づかず……。
フローラの今と昔のギャップに周囲は驚く。
さらに、当人は自分の顔が美少女だと自覚せず、無意識にあらゆる人を魅了していく。
男も女も大人も子供も関係なしに、人々は彼女の魅力に惹かれていく。
文字数 98,062
最終更新日 2022.06.07
登録日 2022.05.31
「しらばっくれるな! 君との婚約を、今この場をもって破棄させてもらう!」
その言葉に、会場が一瞬で水を打ったように静まり返る。
「……まあ」
小さく呟き、扇で口元を隠す。その瞳は、驚きよりも先に、冷ややかな光を宿していた。
文字数 58,157
最終更新日 2025.07.11
登録日 2025.07.11
美しい二色の瞳を持つ狙撃手ミズキは体内に自爆装置を抱えて戦地へ征く。彼が見る真実とは。時代に翻弄される人々の愛憎劇。
オッドアイを持つ、とある国の狙撃手・ミズキのお話です。
彼がもつ瞳は片方は父親の国、片方はお母さんの国、二つの国の血を持つ証。
その彼が戦禍に巻き込まれていきながら、いろんな人間の思惑に翻弄されるストーリーです。
周囲の人の話も進んでいくので、作者は頭が煮えてきています。
BLです。たっぷりエロと残虐描写あります。きっと。戦争だし。
基本的には暗いお話になるかと思います。
のんびり投稿ですが、調子に乗って数本落とすこともあります。
これは、以前書いた物に、加筆修正を加えながら、続きを書いています。
時折大鉈振るって大修正&大加筆も行います。
とにかく長い話なので、疲れたらいったんリフレッシュして、時折思い出してください。
もしかしたら、話が進んでたり、新エピソードが入ってたりするかもです。
文字数 387,392
最終更新日 2026.01.20
登録日 2025.11.22
旧題:無能な癒し手と村で蔑まれ続けましたが先代が超チート過ぎるだけだと判明しました。私も普通に聖女級ではあるようです。掌返しされても村は捨てます。
村でたった一人の治癒魔法使い『癒し手』であるリリアはその立場に似合わず村人から冷遇され続けていた。
理由は単純で村人たちのほぼ全員が二代目の癒し手である彼女を無能だと思っていたからだ。
孤児であるリリアを引き取って、母のように接してくれた先代は優秀な癒し手だった。
彼女なら数分で完了する骨折の治癒にリリアは数時間かけてしまう。
だから、出来損ないなのだ。
けれど村人もリリアも知らない。
骨折を即日で完治させる癒し手など国に数人もいないことを。
そしてその者たちは凄腕の術士として王都で尊敬され崇められていることも。
今はまだ、村の誰も知らないのだった。
そんな村にある日、一人の貴人が二人の美形騎士を伴って訪れる。
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【お知らせ】
「無能な癒し手と村で蔑まれ続けましたが先代が超チート過ぎるだけだと判明しました。私も普通に聖女級ではあるようです。掌返しされても村は捨てます。」ですが
実は有難く書籍化のお話を頂いておりました。
その為、規約に基づき第一部完結までの部分を5月30日付けで非公開とさせて頂きます。
書籍刊行については日が迫りましたら改めて又お知らせさせて頂きたいと思います。
宜しくお願い致します
文字数 196,373
最終更新日 2022.05.03
登録日 2020.05.31
可愛い彼女の凛ちゃんにおうちに招かれた俺、柴田健(しばた けん)だったが、意識が遠くなって、目覚めれば尻をいじられていた!
え、凛ちゃん、スカートの中になんで凶器なんて隠してるんですかね……?
これだけでも読めますが、『リセットしてもヤンデレに犯される俺の話』のスピンオンフになります。
ムーンライトノベルズさんと自サイトにも掲載中。続きは不定期に。
文字数 8,392
最終更新日 2021.01.20
登録日 2020.07.10