「みな」の検索結果
全体で3,803件見つかりました。
僕が25歳の時に、妻を突然亡くしたときの話しです。
「こんな事がおこるなんて、物語のような話」と思えるような事が自分に起きてしまった。
そして、好きな人、恋人同士、結婚相手
みなさんは好きな人に気持ちを伝えてますか?
僕は伝えれていたのか分かりません
これを読んでくれた方の心に少しでも届いたら
もっと、「好き、愛してる、感謝している」何でもいいので、毎日言ってあげてください。
突然な別れをした時に、僕みたいになってほしくないのです。
それが、皆様に伝えたいことです。
文字数 2,565
最終更新日 2018.11.24
登録日 2018.11.24
<あらすじ>
――目が覚めたら何か色々大変な事になってる!
――僕、魔力を失ってる! 仲間達も異世界に飛ばされてる!
――そうだ異世界へ行こう! 力も取り戻すぞー!
から始まる冒険物語。
みな前世の記憶をもち、魔法や特殊能力をもった仲間たちと、摩訶不思議で楽しい生活を送れると思っていたセリナが目を覚ました場所は、
なぜか天国と地獄の狭間だった。
目の前にいたのは神になったばかりの2人、イングリッドとミネルヴァ。彼らは、魂が唯一この狭間で見つかったセリナを、頑張って起こしてくれた。
彼らはこれまでの出来事を告げる。
なんとセリナの仲間たちは、最後の披露宴パーティで日付けが変わった瞬間、その世界が消滅か何かで魂が散り散りになってしまったのだ。
神々は無事。狭間で倒れていたのは、セリナ1人だけ。
しかも目が覚めたセリナには、幻惑の奇跡「虹色蝶」と、強靭な身体能力以外、すべての魔法や特殊能力が生み出せなくなっていた。
やがてイングリッドとミネルヴァが魔力で探していると、みな1つの"とある世界"に、魂が封印されたクリスタルチャームが「転がっているらしい」との波長が見つかった。
つまりセリナがそこへいって原因を探れば、仲間全員を上界に集められるかもしれない!
自分たち上界の仕事のため、その場を離れられない神々の代わりに、セリナは唯一の生還者として、その幻想的かつ、近代要素が僅かに含まれるオリエンタルワンダーランド「アガーレール」へ行く事になった。
寝ている間に見る「夢」として、2つの世界を行き来し、今回のトラブルが発生した原因に迫る!
※暴力、および残酷な表現が含まれています。ご注意ください。
文字数 106,635
最終更新日 2023.05.27
登録日 2023.04.21
悪役令嬢として全うとしたマリー・ロイド。断罪イベントで心を入れ替えたマリーは王子にキスをする。
文字数 337
最終更新日 2019.06.20
登録日 2019.06.20
潜在能力が最弱と蔑まれる“トカゲ”である冒険者の少年スナオ・ハルカは、共に冒険をするパーティに盗みの疑いをかけられ、牢獄に投獄されてしまう。
失意の中、スナオは祖父の遺品の力により、自らの真の潜在能力である“聖龍”の力に目覚めた。
みなぎる力に奮起したスナオが出会ったのは、一族から裏切られ爪弾きにされたという魔族の王女だった。
自分に似た境遇である魔王女と共に、スナオは遙か高みにあるという魔王城へと、もの申しに殴り込むことを決意する。
これは、最強クラスの成長チートを得た少年が、冒険者として成り上がる物語。
登録日 2019.11.01
妹の勘違いから始まる、ほのぼのストーリーです。
映画の内容はご想像にお任せします。
〜あらすじ〜
お兄ちゃんと妹(弟)は、録画した映画を見ていました。すると、妹は何かに気づいたようです。
登場人物
兄:
妹(弟)大好き。今日はお休みなので、一緒に録画した映画を見ています。お姉ちゃんにする場合は呼称などの変更をお願いします。
妹(弟でも可):
お兄ちゃんと一緒に映画を見ています。年齢はお任せします。多分ちっちゃい子です。
こちらは声劇用の台本として書いたものです。
お話として読んでも楽しいものを目指しています。
内容が大きく変わらない程度の変更は構いません。性別は不問です。
載せていた声劇アプリが終了してしまったのでこちらに載せます。
こちらは別のサイトにも載せています。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
映画終了後に流れる、
『ご覧のスポンサーの提供でお送りしました』
というテロップを、妹が『ゴランノス』さんと『ポンサーノ』さんが協定して作ったと勘違いした、という内容です。
文字数 616
最終更新日 2023.06.16
登録日 2023.06.16
全てに絶望していた。
全てが自分を否定しているように感じていた。
周りの幸福を見て自分には不相応だと思っていた。
あの人と出会うまでは、、、。
今日も朝を迎えた。また無意味な1日が始まると1人絶望を抱えながら迎えるいつもと同じ朝。
『あー。今日もあさが来た』
何となく自然と口からこぼれ落ちた言葉に『あっ』と口を塞ぐ。
毎日を恨み絶望していた20歳のカナメ。
ある日家の戸を叩いた取り立て屋の28歳のシュウ。
2人は出会うべくして出会ったのか?
複雑な気持ちが二つ
そこに待ち受けるのは愛なのか憎しみなのか。
文字数 3,430
最終更新日 2023.04.05
登録日 2023.04.05
北海道の小さな村「神の国」に生まれた14歳の裕人は、いつものように村を流れる「天の川」で桜鱒釣りに向かう。川のほとりで焼身自殺した男女の死体を発見する。丸焦げになった女性の一部から、小さい頃に憧れた、東京へ行ったはずの義理の姉だと判明する。
翌年、トマップ山の麓に住む祖父が何者かに襲われ逝去する。犯人はヒグマだった。ヒグマは人喰い熊となり、神の国村の人々を連続襲撃する。思春期に描く正義感から、ひょんなことでヒグマを罠にかけ村の英雄となるが、ヒグマが人を襲うのは病気の小熊を養うためだと知りショックを受ける。
”人や動物は呆気なく死んでしまう”と悲しむ間もなく裕人は成長していく。やがて、
カトリック系の進学校に入学した裕人は、海水浴の事故で親友を死なせてしまい悲しみに沈む。
「死はいつもすぐ側にいて、どうしてこんなに苦しいのか…」
そんな彼を励まし、支え、ともに成長する友人達と自然。
海に沈む夕陽を背に浴び、街の明かりが蛍のようにともるまで、漆黒の海のなかで考え裕人が決心したことは、”人の死に共なう悲しみをなくしたい”であった。
東京の医学部に入学し、ヒポクラテスの医の倫理から始まり、目の前にいる苦しむ人々を助ける事が自分の責務だと学んだ。
阪神淡路大震災の際には、医学生として奔走。自分の進む道を救命救急医と定め医学の道をスタートする。
ただガムシャラに、鳴り止まないホットラインを受け患者を治療し、ヘトヘトになってベッドに寝堕ちる。空いた時間は大学院で炎症性メディエーターを研究する生活。自分の専門分野を選ぶ際に先輩達は反対していた。その疑問が心に引っかかったまま、5年目の夏。運命の出逢いが訪れる。
救急で運ばれてきた薫だ。薫は雑誌の編集者で東京生まれ、東京育ち。名門女子校出身であったが、拡張型心筋症を患っていた。
いつも恋愛に消極的だった裕人だったが、初めて自分から恋に落ち、病床の薫を励まし支え、ついに結婚する。しかし、薫に必要な治療は心臓移植しかなく、アメリカに行かなければならず、マサチューセッツ州にある大学病院が引き受けてくれることとなる。渡米と心臓移植には莫大な費用がかかる。裕人は資金集めに奔走し、なんとか渡米する。
しかし、薫の血液型や体格は欧米人では稀であり、人工補助心臓を装着していても徐々に衰弱していく。渡米から1年5カ月、薫は移植を受ける事ができないまま帰らぬ人となる。
裕人は無力感と生きる意味に悩みながら、日本に帰国し東京の小さな病院に救急医として働き始める。ただ手術と治療を漫然と繰り返す毎日を過ごす。
そんな時、3月11日東日本大震災に遭遇し、DMAT災害派遣活動を開始する。
多くの人の「死」に触れながら、裕人が出した「生きること」「死ぬこと」の意味とは?
そして明日も生きて行くと、心に決めた裕人の成長物語であり。
文字数 45
最終更新日 2016.06.29
登録日 2016.06.29
これは、身分、性別、時代の壁に抗い、愛と芸術を武器に、残酷な運命に立ち向かう二人の物語。彼らは、吉原という闇の中で、光を見出し、世界を変えることができるのか——。
江戸時代前期、伊勢亀山の鈴鹿の里で出会った八歳の少年・多賀一郎(のちの英一蝶)と少女・胡蝶。侍医の息子である一郎は、村の童に虐められる胡蝶の姿に胸を衝かれ、声をかける。胡蝶は、関ヶ原で西軍に与して滅んだ岡本家の末裔であり、今は水呑みに身を落としていた。だが、彼女は一郎の絵を心から褒め、「絶対、絵師になれる!」と彼の夢を引き出す。しかし、一郎の父が胡蝶の秘密(両性具有であること)を知り、二人は引き裂かれる。別れの朝、一郎は丘の上に立つ胡蝶が、赤い衣をまとって舞う姿を目に焼き付ける。それは、彼の絵師人生の原風景となる。
十一年の時が流れ、一郎は江戸で狩野派の絵師・多賀朝湖として頭角を現す。一方、胡蝶は板倉重常の陰謀により、母を殺され、自身も陵辱された末、吉原の太夫となっていた。過酷な運命に耐えながら、胡蝶は板倉への復讐を誓う。吉原で再会する二人だが、胡蝶は一郎が自身を覗き見たと思い込み、一郎は胡蝶の置かれた地獄を知る。
◇歴史的史実
江戸時代の絵師・英一蝶(はなぶさ・いっちょう)は、伊勢亀山藩(三重県)の侍医の息子で、江戸で狩野派に入門し、伝統的な絵画のみならず、市井の人々を活写した独自の風俗画で人気の絵師となる。しかし人気絶頂の元禄11年 (1698)に47歳で三宅島への流罪になるという異色の経歴も持つ。時の将軍「犬公方」徳川綱吉の生類憐れみ令を批判したからとも、吉原に出入りし大奥の関係者に女郎の身請けをさせたからとも言われるが、理由は不明。宝永6年(1709)、綱吉が亡くなると、将軍代替わりの恩赦によって江戸に戻り、それまで名乗っていた「多賀朝湖」から、画名を「英一蝶」と改める。英は母親の実家の「花房」から、蝶は、島流しされて江戸に戻ることは望み薄だったことから「胡蝶の夢」の逸話から取ったーーとの説があるが、本当の理由は本人しか分からない。そんな英一蝶と、歴史には一切名の残らない「岡本胡蝶」の物語。
文字数 81,783
最終更新日 2026.01.17
登録日 2025.05.03
サリス家の令嬢レイチェルは、同じ世界の中を何度もループしていた。
毎回六月の一日に死んで、それからすぐに一ヶ月前となる四月三十日まで死に戻ってしまう。
親友であるプレアがまず殺されて、その次におそらく自分が死ぬ。二人を殺しているのは、隆々とした体躯を持った漆黒の魔物なのだが、そいつが何物なのか、どこからくるのか、そして、自分らがなんのために殺されているのかはわからないのだった。
死の間際の記憶が、すべてなくなってしまうから。
そうして迎えた四週目の世界。
これまで一度も見たことがなかった少年シェルドが彼女の前に現れる。
彼は味方か? それとも敵か?
彼のことをいぶかしみながらも、手を取り合って、運命の輪を突破するための戦いを始める。
文字数 119,446
最終更新日 2024.11.16
登録日 2024.10.05
かつて“影”として活躍していた最強のスパイ、ゼイン。
数々の任務をこなし、裏切りにより命を落としたはずの彼が目を覚ますと、そこは──ドラゴンが飛び交う異世界だった!
戸惑うゼインの前に現れたのは、幼い兄妹リリィとテオ。
死んだ姉が「助けて」と残した言葉を頼りに、ゼインは二人を守ることを決意する。
だが、彼らが住む村は魔物に襲われやすい場所であり、平穏な生活は簡単には訪れない。
「もう戦いたくない……でも、俺の手は、命を守るためにある」
元スパイの暗殺術が、今度は幼い命を守るために使われる!
異世界の大地で、家族の絆を育みながら穏やかに暮らしたい。
しかし、かつての戦闘本能が呼び起こされるとき、ゼインの“平和な日常”が揺らぎ始める──。
“戦う父親”が贈る、異世界スローライフ×育児ファンタジー!
文字数 31,212
最終更新日 2025.04.12
登録日 2025.04.07
北方に住まう魔女・レイラはある日、手違いで大勢の人間を消滅させてしまう。
彼女は重度の『やらかし体質』を持つ、魔女界きってのトラブルメーカーだった。
レイラの引き起こした『消滅事件』は友人や師匠、魔女を敵対視する魔術師たちを巻き込みながら、やがて思わぬ展開を迎えていく。
果たしてレイラは、消えた人々を元に戻すことが出来るのか……?
登録日 2023.01.04
★平安時代 × 明治大正ロマン × 古代から中世の中華文化 × ファンタジー★
主人公は先祖代々皇帝家に仕えてきた〈影〉の存在、杏守《あんずのもり》家の娘、翼禮《よくれい》。
一族は全員仙術師という特殊な存在で、京《みやこ》には他に仙術師は存在しない。
翼禮の血にはかつて最強と謳われた魔女にかけられた呪《のろい》が大隔世遺伝によって受け継がれており、産まれた時から意志に反して身体に出現する〈棘薔薇《いばら》〉に苦しんできた。
暗殺をもいとわない仄暗い仕事を請け負いながらも、表向きは平穏な普通の家族として生きていたある日、皇帝家が簒奪され、新たなる王朝が誕生した。
国としての変革の時。それは翼禮も無関係ではなかった。
なんと、杏守家が新皇帝によって〈影〉の任務から解雇されてしまったのだ。
しかし、翌日、翼禮だけが再雇用されることとなり、それには理由があることを悟った。
杏守家にはある秘密があり、それが新皇帝にとって脅威とみなされたのだ。
この雇用はある意味監視。人質も同然であった。
両親が意を決して断ろうとした瞬間、翼禮は言った。
「喜んでお引き受けいたします。両親が賜ってきた恩を、わたくしがお仕えすることで少しでもお返しできましたら幸いでございます」と。
見極めてやろうと、そう、翼禮は思ったのだ。
先祖代々仕えてきたにもかかわらずばっさりと一家を切り捨てた新皇帝とやらを。
彼はまだ気づいていない。
〈影〉の中でも、一番厄介なものを懐に入れてしまったことに。
翼禮が請け負った仕事は京《みやこ》の安全を保つこと。
京の周囲にはいくつかこの世とあの世を繋ぐ太門《たいもん》という門がある。
その門周辺には妖魔《もののけ》や凶鬼《きょうき》が巣食っており、人間を食料として襲うという事件が多発していた。
魔物を倒せるのはそれ相応の力を持った者だけ。
翼禮は市井の人々を助けるため、山へ入り、太門に向かった。
すると、そこには普段とは違う、大きな力の痕跡が……。
これは間違いなく、魔物たちの王族、〈禍ツ鬼《マガツキ》〉に違いない、と、翼禮はたった一人、山の奥へと入っていった。
文字数 186,113
最終更新日 2023.06.18
登録日 2023.06.16
中学時代、“悪いやつではないけれど”血の気の多い同級生「ダイチ」に告白された「私」は、短気な乱暴者は嫌いだと断った。
それに比べて高校に入学後、接近してきたシュウ君は、笑顔がすてきで優しい少年だが…
文字数 7,599
最終更新日 2024.06.30
登録日 2024.06.30
三国志知識はないという方、特に女性にも楽しんで貰える作品を目指しました。
大胆な創作設定で描く、過去にない恋愛憎ドラマ三国志。本作は、この後始まる長編本編への序章的作品です。
切なく耽美な、大人の世界観でつづります……。
〜プロローグ〜
歴史の大波の中には、闇世界が常、必須悪として存在する。
諜報(ちょうほう)、陰謀、奸計(かんけい)、欺瞞(ぎまん)、冤罪(えんざい)、暗殺 ……陽の下に出せぬあらゆる役目を、陰の中で遂行する〈細作(さいさく)〉。
世情がどうあろうと、彼らは生息し続ける。
時は、後漢の末(西暦2世紀末)。
四百年という中国初の長期統一安泰政権を誇った漢王朝も、いまや壊滅的な腐敗症状に堕ち、世界は群雄割拠の戦乱期に突入していた。
ある山野の奥に、人眼に秘され息づく細作の郷(さと)がある。
夏の始まりの満月夜のこと。ふたつの小さな人影が、郷の葉影で息を潜めていた。
……
【用語解説】
◆細作(さいさく):秘密や内情を密かに探るしのび。諜報、破壊、暗殺などの闇仕事を行うプロ。
◆字(あざな):姓名とは別に持つ、通常呼び合う時に使用する名前。他人が相手を諱(いみな=本名)で呼ぶのは禁忌。
◆漢王朝:秦王朝後に劉邦が創立した、中国初の長期統一王朝。前漢と後漢に分かれる。
◆泰山(たいざん):兗州泰山郡(山東省中部)にある、泰山山脈の主峰。死者の霊が集まる場所として信仰される。
◆垓下(がいか):現在の安徽省宿州市霊壁県。「霊壁奇石」は中国四大奇石の一つ。
◆五斗米道(ごとべいどう):後漢末に起こった初期道教の宗教結社。
◆漢中(かんちゅう):益州(四川省方面)の南鄭(陝西省漢中市)を中心とした一帯。漢王朝発祥の地。
◆荊州(けいしゅう):七郡を擁する広大な州(湖北・湖南両省を中心とした一帯)。
◆中原(ちゅうげん):黄河の中・下流域にある平原。中原の覇者は天下に君臨できる。
◆新野(しんや):荊州南陽郡(河南省南陽市)に属する県。
◆刺史(しし):州の監督官。やがて権限を強めた『牧』へと移行。
◆牧(ぼく):州の総督。行政・軍事全てにおいて、州の最高権限を持つ官。
◆三国鼎立:中国が三つの勢力(魏・呉・蜀)に別れ、鼎の足のように互いに対立する状態。
文字数 39,889
最終更新日 2025.05.18
登録日 2025.05.18
幼馴染の晴季と湊斗。
久々の再会に動揺を隠せない2人だけど…
晴季 「え、これが湊斗!?
幼馴染で初恋だったあの湊斗くんとは別人みたいに冷たくて怖いんですけど…」
湊斗「晴季… 相変わらずうるさい。」
晴季・湊斗『こいつとは絶対気合わない』
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:主な登場人物:
名前:松坂 晴季 (まつざか はるき)
性別:女
年齢:高校2年生から3年生へ
:17歳 誕生日:0303
性格:友達が多くフレンドリー
:頑固で負けず嫌い
:愛想がいい
:裕太の前だと大人しく怖がりになる
見た目:身長156cm 体重42kg
茶髪で右にだけピアスがあいている。
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名前:沢田 湊斗 (さわだ みなと)
性別:男
年齢:高校2年生から3年生へ
:18歳 誕生日4月6日
(入学式の1日前に18歳になった)
性格:鈍感。無愛想だけど優しい
見た目:身長178cm 体重64kg
メガネ。整った顔に黒髪。
あまり笑わない
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広瀬 航太(ひろせ こうた)
晴希と湊斗と同じ保育所。
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川田 菜月(かわだ なつき)
高校からの晴希の親友
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柏原 裕太(かしはら ゆうた)
晴希の唯一の元彼でDV男
高校3年の担任になる
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週3日AM1:00に公開!!
文字数 3,442
最終更新日 2020.02.05
登録日 2020.02.04
