「多い」の検索結果
全体で2,988件見つかりました。
幾多いる刀工のなかで特に名高い三人の名工と鍛造した作品について語ってみようとおもう。
・粟田口藤四 郎吉光
・岡崎五郎入道正宗
・越中松倉郷義弘
この3人が、天下三作され、日本刀剣史上、燦然ときらめく三つの巨星である。
文字数 2,024
最終更新日 2023.02.28
登録日 2023.02.28
プロローグは何だか危険な秘密を持つ王妃と王子たちが出てきます。
城についた先ぶれに、何を慌てているのでしょう。それは後からのお話に続きます。
12歳だけれど16歳くらいに見えるマリルはとても魔力量の多い魔術学校の生徒。両親がその魔力の強さを恐れて五歳で魔術学校に入れてしまったほど。学校の授業が物足りなくて、早く魔術師の認定証をもらうために、大魔導師の弟子になることを思いつきます。
9歳のときに学校を飛び出し、三年ほどサンサという大魔導師の元で修業をするのですが、認定証をかけた試験で、とても驚くべき事件に出会います。そして出会った人物と「復讐」の魔法契約をしてしまいます。
そして王城へ乗り込みますが……
文字数 121,480
最終更新日 2023.09.28
登録日 2023.08.09
黒島 健吾の人生は26歳で幕を下ろした。
その人生はあまりにも不幸と言わざるを得ない。
16歳の時に難病を発症して、24歳の時には病院のベットに寝たっきりになり、26歳で亡くなった。
若くして亡くなりながらも、早く死ぬのなら多くの人の為にとボランティアなどに尽力した。
そんな亡くなった健吾の目の前に現れたのは、真っ白な空間と転生を司る神〈ザグレニウス〉だった。
ザグレニウスは自分の手違いで、健吾の人生を苦難困難の多い人生にしてしまったと謝罪する。しかし健吾は周りの人の大切さを知れたから怒っていないと、ザグレニウスを許すのである。
その姿勢に感銘を受けたザグレニウスは、異世界にチートと共に転生させてあげると約束した。小さい時から漫画やラノベで、そういう世界に興味を持っていたので願ってもいなかった。
しかし転生した異世界は、健吾が想定しているよりも遥かに過酷な世界だった。
それでも2度目の人生は素晴らしいモノにしてやると健吾は、過酷な異世界に身を投じるのである。
文字数 12,396
最終更新日 2024.05.22
登録日 2024.05.18
皇家公家が政を行っていた時代から時は下り、諸国に数多いる大名達が覇権を争う戦国の世。
彼らが戦に勝つために重用したのは《忍び》と呼ばれる集団であった。
彼らは仕える主君のため、時に東奔西走し、ありとあらゆる情報を集め、時に敵の懐に潜り込み、暗殺する役目を担っていた。
そんな中、大名達とは対極の立場にある皇家に仕える忍び集団である“八咫烏”。
その長である翁は長く病に臥せっていた。
これはその翁が今は亡き同胞である教え子達と彼岸で交わす昔語りの物語。
彼らは何を想って生き、何を想って散っていったのか。
それを知る時、翁は何を想うのか。
※この物語は三部作の一作目となります※
二作目は恋愛、三作目はシリアス色強めの作品です。
それぞれ単体でお読みいただいて大丈夫なように作っていただいていますが、
前に他のサイトで見たことあるよという方のために念のため。
※公開は現在、アルファポリスのみで行う予定です※
文字数 6,895
最終更新日 2020.01.17
登録日 2020.01.17
桜ヶ丘学院に通う女子高生、長谷川 梛月。幼少期より家庭の事情で、父方の伯母である伊集院家で3人の従兄弟たちと一緒に生活をしてきた。
従兄弟たち同様、芸能事務所に幼少期から研修生として所属していた梛月は、高校入学を期に兄弟のように育ってきた同じ年の従兄弟である、咲弥と会社の寮で一緒に住むことになる。
声優としてのお仕事や、歌手としてのお仕事が増えていく。
男性が多い環境で育ったために、好意と言うものには基本的に鈍く
カクヨム・小説家になろうにも同じ作品を投稿させて頂いております。
文字数 130,794
最終更新日 2025.10.30
登録日 2025.08.11
元プロバーテンダーが描く異世界酒場譚!
「よっし、じゃあまーちゃん今日もやるぞ、どっちが先にナンパして奢ってもらえるか勝負!」
「望むところだゆー君よ。我の無詠唱口説き文句をとくと見るがよい」
「そこは詠唱しとけよまーちゃん」
王都の平民区にある歓楽街——バスク通り。通称酔いどれ通り。
そこはあらゆる種族が集まり、酒を飲み、欲を満たす場所だった。
「触手マッサージアルヨ! ヤスイヨ!」
「あ、オススメのサキュバス館案内しますよー」
「占い一回2000ゴル! 当たるよ! そこの兎獣人のお嬢ちゃんどう!?」
「ライカンスロープ専門店【モッフモフ】新規オープン! 今ならセット料金格安!」
そんな歓楽街で今夜も二人の男が飲み歩く。
2000年前に世界を左右する決戦へと赴いたまま行方知れずとなった人類の希望——勇者
勇者によって虐げられた魔族達の救世主であり2000年前に勇者との一騎討ち後、消息不明になった王の中の王——魔王
二人は決着をつけられないまま2000年後の世界に戻った時には——世界は平和になっていた。
「……どうするよ魔王」
「どうしようか勇者よ」
「……とりあえず飲む?」
「そうだな……そうしよう」
世界を変えるほどの力を持った二人はこうして2000年の時を経て進化した数々の酒に溺れていくのであった。
今宵も王都で……勇者と魔王のはしご酒が始まる。
*異世界ですが、偉大なる賢者達によってとある世界から色々な文化を輸入しています。
……異世界だってば!
*カクテルやお酒の知識は基本的にノンフィクションです(異世界設定の為、一部地名や名称、原材料、生産法、逸話等を変更しております。ご了承ください)
*お酒に関しては、諸説あることが多いので、致命的な間違いがあった場合は感想などで指摘いただければ幸いです
*作品内に出てくる飲み方やマナーはフィクションです。リアルでは用法用量守って楽しく飲みましょう!
小説家になろうでも投稿しています
文字数 23,532
最終更新日 2020.04.27
登録日 2020.04.22
結婚したのは14歳年上の、名前も知らない人でした――。
コールセンターで働く万葉(かずは)は、苗字が原因でクレームになってしまうことが多い。やり手の後輩に、成績で抜かれてしまうことにも悩む日々。
息抜きに週二回通う居酒屋で、飲み友達の十四歳年上男性、通称〈 師匠 〉に愚痴っているうちに、ノリで結婚してしまう。しかしこの師匠、なかなかに天然ジゴロな食えないイケオジ。
手出しはして来ないのに、そこはかとなく女心をくすぐられるうちに、万葉はどんどん気になってしまい――。
食えないしたたかな年上男子と、仕事一筋の恋愛下手な年下女子の、結婚から始まる恋愛ストーリーです。
◆表紙画像は簡単表紙メーカー様で作成しています。
◆無断転写や内容の模倣はご遠慮ください。
◆大変申し訳ありませんが不定期更新です。また、予告なく非公開にすることがあります。
◆文章をAI学習に使うことは絶対にしないでください。
◆アルファポリスさん/エブリスタさん/カクヨムさん/なろうさんで掲載してます。
文字数 96,155
最終更新日 2021.03.18
登録日 2021.01.11
貧乏なランス男爵家の令嬢インシュアは婚約者もおらずに既に24歳。完全な嫁き遅れだった。
そんなインシュアの元に格上のライアル伯爵家からの縁談が舞い込んだ。
貧乏令嬢のインシュアでもライアル伯爵家のベンジャーの事は知っていた。
そのかんばせは二度見、三度見するほどで王女殿下も思わずため息をもらすという。
そんなベンジャーがインシュアに一目惚れだと言うのだ。
キツネに抓まれたと思い、見合いをすれば見つめられ、手を握られて愛を囁かれる。
通常1年は設ける婚約期間も早く妻にしたいからとライアル伯爵に頭を下げられ持参金もなくていいという誓約の元、インシュアは3カ月でベンジャーに嫁いだ。
婚約中は「今日は1週間目」「今日は10日目」と事あるごとに花と愛の言葉を書いたカードを届けてくれたベンジャー。
しかし初日。ベンジャーはそれまで見た事もないような表情で冷たく言い放った。
「愛してもらえるとでも思った?」
ベンジャーには10年来の恋人であるメイサがいて、なんと子供までいたのだ。
ライアル伯爵もその事は知っていたが伏せられたまま、騙されて結婚をさせられたのだ。
1人離れに住まわされ、使用人以下の生活を強いられたインシュアは決意した。
♡☆この話を読む前に☆♡
※金銭、物価的な価値は令和4年の日本と同じ感じと思って頂いて構いません。
※話の都合上、序章と最終章がつながります。中間にある第一章、第二章は章ごとに読み切りのような感じです。
※主人公が売る商品が保険なので話の都合上、病気、けが、死亡などの表現があります。
(殺人や暴行などの現状表現ではなく、骨折しました、中耳炎になりましたのような感じです)
※実際に販売されている保険商品や用語に非常に似ているような【気がするだけ】です。
※実際の法律用語などに非常に似ているような【気がするだけ】の文言があります。
※至って真面目に書いております。
※概念は捨ててお読みください。
作者の勝手な設定です世間一般的な物とは似て非なると考えて下さい
※【架空のお話】です。現実世界の話ではありません。現実との混同はされないようお願いします。
史実などに基づいたものではない事をご理解ください。
※作者都合のご都合主義です。
※爵位や言葉使いなど現実世界、他の作者さんの作品とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
☆4月16日に「34話見せ」の誤字報告を頂いた方、教えて頂きありがとうございました。
公開不要とご依頼もありましたのでコメントを削除させて頂きました(承認をしなくても1週間で公開をされてしまうためです)
文字数 183,875
最終更新日 2022.04.16
登録日 2022.04.08
この世界は才能が全てである。そしてその生まれ持った才能によってその人がどのような生活を送れるかが決まってしまう。これは覆しようのない事実だ。
僻地の村、ファースに住む少年コウキは運よく、人並み以上の才能を持って生まれる。しかし、同時に授かったスキルは才能固定。このスキルは才能値を一定値にするものだ。だがこのスキルで設定できる値は俺の持つ才能値より低い・・・所謂外れスキルだ。しかし、スキルなど持っていないものも多いこの世界で一番大事となるのはあくまで才能値、コウキにとってはあまり関係のないことだった。
ある時、路頭に迷う一人の少女を発見する。話を聞いてみると才能値の低さが原因となってパーティーを追放されてしまったらしい。パーティーのメンバーについていくために必死に努力したものの、才能の差は埋めることができず差は開くばかり・・・この世界ではよくあることだ。
俺はふとこの少女に俺のスキルを使ってみてはどうかと思い、少女に同意を得た後スキルを発動させる。この後の少女の努力が少しでも報われるように、そう思ったのだが予想外の結果に・・・
文字数 84,041
最終更新日 2022.05.23
登録日 2022.04.22
「トパーズの瞳に恋をして」
乙女ゲームの中でもコアなファンが多いというくらいやり込み要素の多いゲームである。
私もかなーーーりハマりにハマり、ネットで攻略サイトを見ながら、隠しスチルなども見逃さないようにとバッドルートもハッピーエンドルートも全てクリアしても飽き足らず何回もやり込んだゲームである。
ちなみに、乙女ゲームとして人気を博してそのあと色んなルート事にライトノベル化もされている程だ。
そして、もう、大大大大大好きなのがヒロインのロレインだった。
まず、ビジュが可愛すぎる。(この乙女ゲームは名前変更なしでヒロインも後ろ姿などでなくきちんとスチルがあるゲームである)そして性格から全てが好きだった。
だからこそ、
だからこそ、
「うぉおお、なんでアリア・ローズレン(悪女)なのぉおおお????」
目を覚ましたら、そこは見知らぬ豪華絢爛部屋、ふわっふわなベットに寝ていて、窓から見える景色はどう見ても日本ではない中立ち上がり部屋を歩いていると鏡に写っていたのは"トパーズの瞳に恋をして"の悪役令嬢だったのだ。
何故転生したのかわからないがしかし、最初はよりにもよって悪役令嬢なんて…って思ったけどよく考えれば最高じゃないか。
推しになるより、推しを近くで愛でる、何より推しを不幸から救えるではないか!!!
というわけで、悪役令嬢に転生しましたがらヒロイン推しなので全力でヒロインを幸せにしてみせます!!
「誰よりも君が好きだと言わなければ気づかないかい?」
「結局俺の一番はお前なんだよ」
「好きだって、この俺が言ってんの」
「多分一生君より好きになる人なんて出てこないよ」
「初めて大切なものが出来たんだ。譲らぬよ」
なのに、何故こうなったー!?!?
推し(ヒロイン)を幸せにするつもりで全てを整えたはずなのに、何故こうなるんだ。
しかもヒロインまでも「アリア様は、誰にも渡しませんわ」と抱きついてくる始末。
文字数 12,537
最終更新日 2026.03.22
登録日 2025.04.09
騎竜の民ヒュンナグの王太子ボルドゥの寵姫サラーナは、兵たちの忠誠心を試すためというだけの理由で矢の的にされた。
全身に矢を浴びたサラーナは、一族の守り神たる竜神に持たされていた鱗を身代わりの護符として、一命を取り留める。
父王を弑逆し王位を簒奪せんと目論むボルドゥに対し、サラーナと幼馴染ションホルの復讐が幕を開ける。
※本作は、拙作『ベルトラム王国物語』と、場所も時代も全く異なりますが同一の世界観です。
※主人公をはじめ、登場人物たちの倫理観はかなりぶっ飛んでいますが、この世界、この時代、この地域ではこういうものなのだと受け止めてください。まあこの世界以下略の中でも異常としか言いようのないキャラもいたりしますが(笑)。
※人によっては「寝取られ」と感じられる描写があります。ご注意ください。
※お気付きの方も多いかとは思いますが、匈奴の冒頓単于の鳴鏑の故事を元ネタに、「これってちょっとひどくね?」と思った作者によるざまぁが炸裂するお話となっております。冒頓ファンの方ごめんなさいm(_ _)m
※「小説家になろう」、「カクヨム」にも掲載しています。
文字数 69,720
最終更新日 2025.02.19
登録日 2025.02.08
主人公 海(私)
最初の方は海の独白が多いです。
初めて書くので話がめちゃくちゃになると思います。温かい目で見守っていただけると幸いです。
文字数 634
最終更新日 2023.04.05
登録日 2023.04.05
思い描いていた高校生とはまるで違う。
どうして?
何で??
先生、助けてください。
1人の悪意が教室内に伝染して、日常を壊していく。
一体誰を信じればいいのか、
何が目的なのか、
考えても意味がない、
理由はそこまでしっかりしたものではなく些細なことが多いのだ。
文字数 9,905
最終更新日 2022.12.22
登録日 2022.12.14
男子高校生の富瀬 奏也(とみせ そうや)は、スポーツが得意で明るく社交的な性格な上にルックスも良く、学校の人気者。
そのため、女子から告白されることも多いが、実は彼には、全校生徒が周知の許嫁がいる。
柏崎 紫(かしわざき ゆかり)。
美人でスタイルも良く成績優秀な彼女は、陰ながら〝現代の悪役令嬢〟と呼ばれている。
その理由は、自分という許嫁の存在を周囲に見せつけ、奏也に近づく女子を片っ端から追い払うからだ。
例え、奏也が自分以外の女子を好きになったとしても、紫は、決して許さない。
奏也が自分と婚約破棄することを――――。
※短編小説です。
文字数 24,019
最終更新日 2024.02.03
登録日 2024.01.26
花の皇太后によるクーデターと氷の女帝の逃亡劇。
主人公は男装のクールな女帝、ヒロインは人魚の少女(中身は年上)
※後半黄泉がメインなので残酷描写や間接的な人食い要素、百合表現あり。
妖怪と人間が共存する新月の國での群像劇シリーズ。
(世界観は共通ですが時代や人物が違います)
五世代・七世代とは密接に繋がってます。
※苦手要素が多い方、繊細で潔癖な方、アンチ・作者が嫌いな方、古代の倫理観に理解が無い方にはお奨めしません。
鬱とギャグが両立する世界、世界観崩壊ギャグあり。
絵柄と傾向が無理そうでしたらブラウザバック推奨。
文字数 4,163
最終更新日 2023.04.10
登録日 2023.04.10
【全4話完結】
毎日を無気力に過ごしていた、とある女子中学生。彼女が4か月に渡って書いた日記の内容を、そのまま載せるだけのお話です。
4か月といっても、多感で変化の多いお年頃。日記を書き続けたことで、彼女にどんな変化が起こったのでしょうか?ぜひ覗いてみてください。
文字数 4,904
最終更新日 2026.06.03
登録日 2026.05.23
《小説を読むにあたって簡単な説明》
1・コードネームは『』で呼んでいる。
2・視点変更…┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
場面変更…━━━━━━━━━で分けている。
3・創作小説は初めてなので、誤字脱字が多い&語彙力が乏しいなどがあるので心の目で読んで頂けると嬉しいです。
それではよろしくお願いいたします。
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
今から25年ほど前、世界の秩序が完全に崩壊した……
規律が無くなったことをいいことに多くの人が悪行に走った。
盗みや殺し、薬、密輸武器の販売を当たり前のように行われ、世界は"強い者が生き、弱い者が死ぬ"といった弱肉強食な時代に変わってしまった。
人々はそれを狂乱時代と呼んだ。
その中でも、『善』を考える強い者達が狂った世界を治そうと努力を重ねて数年。
崩壊前程ではないが、弱い者でも生き抜くことができるような世界へと戻っていった。
しかし、金と権力を持つ者がまるで自分の国だとでも言うように玉座にふんぞり返り、かき集めたゴロツキを駒のように扱っては、別の組織と闘わせるような者が現れはじめた。
行われる領地の奪い合いに血が流れ、人が死ぬことはもはやその世界の日常茶飯事になってしまっていた。
これは、そんな時代に生きるある便利屋の物語
迷い猫探しから、護衛、暗殺、特殊部隊など、幅広く活動している『Jeweral』は便利屋を営んでいる組織である。
しかし、基本的には血生臭い仕事の依頼を多く取り扱っており、裏世界でもそこそこ有名だ。
そんな彼らに今日も依頼が入る。
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
文字数 15,616
最終更新日 2021.11.10
登録日 2021.09.29