「御」の検索結果
全体で5,880件見つかりました。
最近の趣味は、誤って初期化してしまったiPadの、空になったホーム画面を延々と眺め続ける事。
どうも、初めまして。滓神紙折です。
.......。
う、うぅ。
私のぉ、私のデータがぁぁああああ。
......マギレコ.....FGO......うぅぅ......
もうおじまぃだぁ....ひっぐぅ.....
...そうだ。死のう......。
そう思い、扇風機に頭を突っ込んだ所、髪の毛が絡まりゴッソリ持っていかれ、現在扇風機恐怖症となっております。
マジ怖かった。
あれですね。人間、ガチで死にそうになると、物凄い恐怖を感じますね。
ちょー焦った。
二度とあんな事しない。
これからはアイツの事は忘れて前向きに生きていこう。
.....まあ、無駄にした金と労力。そして貴重な時間は戻ってきませんけどね。
............やっぱもうムリぃ。
そんな脳死作者が描く、行き当たりばったりな作品です。
"何も"持たない彼は旅した------いつか得られる自由を夢見て------
"全て"を持って生まれた彼は求めた------自分の目標となるモノを------
幸せだった彼は"たった一つ"手元に残った"それ"を手放す------必ず取り戻すと誓いを立てて------
過去も性格もバラバラな三人の"彼"が自身の願いを叶える為、異世界で奮闘する、そんな物語!!に.......なるといいですね。
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が、読みやすいです。
というかそれ以外は読みにくいです。寧ろ読めません。
只でさえ酷い文がさらに汚くおぞましく見え体調を崩されるかもしれません。
是非、この設定でお楽しみ下さい。
第一主人公
枝折叶夢(えだおりかなと)
第二主人公
鈴織香夜(すずおりこうや)
第三主人公
哀檻(かなおり)
の3人を主人公に据えて書いていきます。人気の無い主人公は多分途中で死んでいく事になるので、皆様応援してあげて下さい。
注意
一人称と三人称が入り混じった大変読みづらい小説です。
加えて、作者人格破綻、不定期更新、失踪確定なので過度な期待しないで下さい。
......期待されると死にたくなりません?
文字数 47,779
最終更新日 2018.09.17
登録日 2018.08.25
かつて分断されし民は、今となって兄弟となった。しかしてその仲に愛というものはなく、利用と、利用されるばかりの。そうであったからこそに、誰もが旗を翻し、利用される側から脱しようと苦心していた。
遠き日々、近き明日。我語りし、赤き御星の物語---
その土地には生贄の風習があったとされる。実際には、それは捏造されたものであった。
如何に捏造であろうとも、積み重なった命たちは、失われたことに変わりはない。
積み重なった命の積層を、忘れないためにも。
(地球とは別の環境が舞台となっているため、主となる感覚が人間とは多少異なります。そのため「視覚」に関する表現が「聴覚」などに置き換えられていますことをご了承ください。)
この作品は「小説家になろう」で連載しておりました。
文字数 61,660
最終更新日 2019.02.02
登録日 2019.02.02
「汚泥にまみれた僕を抱き
お前もその身を腐らせろ」
とある国の王宮に、仲睦まじい二人の王子がいた。
しかし王位継承者である兄は取り巻きの貴族達に惑わかされ、次第に弟を遠ざけるようになる。
兄に見放された弟は、十二の生誕日を控えた夜、暗殺の濡れ衣とともに謀殺された。
…と、ここまでが奴等の筋書きだった。
月日は流れ──九年後の王都。
歴史ある城壁に守られた砂漠の街を、ひとりの青年が歩いていた。
みすぼらしい服装だが、長めの前髪から垣間見える彼の器量はすこぶる良い。
見惚れた街人が思わず行くあてを尋ねると、凛と静けさのこもった声で青年は答える。
王宮へ向かい、国王の直属部隊である、近衛隊に志願すると。
「やめときなよ綺麗な兄ちゃん。爵位を持たない身分で近衛兵になったところで、お貴族さま御用達の男娼にされるのが関(セキ)の山だ」
「……知っているさ」
街人はそれを愚かだと止めたが、青年は聞く耳を持たなかった。
──
目的のために身体を売り、心を殺した。
これは美しく成長し舞い戻った青年の、耽溺な復讐の物語。
文字数 257,081
最終更新日 2024.04.27
登録日 2022.12.24
『あらすじ』
日ノ本に住まう神の一柱『禍津日神』
自らの御殿にておやつを食べていると聞こえてきた幻聴。
別世界の神だというその声の煩わしさに少々反抗した所、逆鱗に触れてしまい異世界の戦場へと転移してしまう。
ちょっとまて、なんで俺なの・・・
大いなる疑問とともにとりあえず自分の特性を生かしてかき回してから帰ろう。
これは災いの神『禍津日神』の長期旅行物語。
補足
作者はめっちゃ日本の神々に詳しいというわけではありません。
あー伝承と違うなぁというところもいくつかあるかと思われます。
そんなときはにっこりとスルーしていただけると幸いです。
禍津日神、災いの神と言われる一方で厄除けの神としても知られており、私は好きです。
文字数 7,294
最終更新日 2020.09.07
登録日 2020.09.02
時は明治・大正時代をモチーフにした日本。
物語の主役は十九歳梅子。
今日は両親が設けてくれたお見合いの日。
お見合いの席から見える遠くの丘では風に揺られて桜が散っていた。
あの桜の木は梅子にとって思い出の桜。
―――あの馬鹿はどこで何をしているでしょうか。
※※
一万問字以内。
多くの人に気軽に読んでもらうため、文量を制限しました。
そのため、説明が足りないような部分が御都合主義に感じうる部分もあり、
読み応えないと思う方もいるかと思いますが、和風な恋愛と言葉遊びをお楽しみいただければ嬉しいです。
明治大正時代としてのステレオな考えと物語としての斬新な考えが入り混じっております。
文字数 9,636
最終更新日 2022.04.16
登録日 2022.04.10
望み望まれて♡中欧大陸にお嫁に行った高生さん(*´×`*)
毎日、楽しくすごしております\(//∇//)\
いろいろあるけど、いつも高生さんなりに全力投球でがんばっていますよ!
そんな高生さん、旦那さんが絶賛増殖中。
恋愛体質だから仕方ありません。
素直で正直だから、御免してください\(//∇//)\
相変わらず!
いや、前にも増して!
とっても元気なおバカちゃん♡
中欧のΩおじさん、たぁくん♡元気です!
\\\٩(๑`^´๑)۶////
文字数 17,556
最終更新日 2022.07.15
登録日 2022.06.03
この世界には聖なる御子(姫)と聖なる戦士が産まれる。
それは、妖怪たちに脅かされた人々の希望だった。
そして、聖なる御子(姫)と聖なる戦士は互いを求めあう。
求めあい、愛しあって初めて世界は色を増すのだ。
だから、人々は聖なる御子(姫)と聖なる戦士を探し、自分の家族を、自分の暮らす村を守ってもらいたいと切に願うのだ。
文字数 3,312
最終更新日 2023.01.29
登録日 2022.09.03
女子高生×御曹司の歳の差恋愛小説。
我の強い生徒会長と俺様癖の抜けない男が、いがみ合いながらも、気になってしまい。
昔作ったサイトに通じる扉(URL)が残っていることに気づきました。
折角なのでそのまま放置しておきます。かっっっなり昔の拙い作品ですが、色々振り切れています。
登録日 2014.01.05
※1/23内容を修正しています。
ぽっちゃり少女がイケメン美女や男の娘ツンデレイケメンと共に王道ファンタジーで魔王討伐を目指します!
逆ハーレムならぬギャグハーレム??
魔王とか勇者とか良く分からないけど早くお家に帰れるように頑張ります!
ララー♪ネーバーギブアップ♪がんばるわ〜♬
ぽっちゃり地味子の私が超絶美少女と一緒に異世界召喚!?
他にもたくさん生徒いたのになぜ私達??
超絶美少女も想像してたイメージと中身が違う!?
ご都合設定やチートだと最初思われるかもですが全て伏線です。
同時連載している
「勇者と呼ばれた君たちへ」と繋がるストーリーなので良ければそちらも読んで下さい。
文才も無いのに壮大な空想をしてしまって…初心者ですが書きたい事書けるように頑張ります。
※
誤字脱字御座いましたらご連絡下さい。
主人公がセーラームーン好きの設定で作品名は曲名をオマージュしています。
作中に歌を歌うシーンを考えています。
著作権侵害にあたりそうでしたら変更します。
処女作ですので法律に疎くボーダーラインが分からずすみません。
よろしくお願いします。
文字数 7,983
最終更新日 2021.01.24
登録日 2021.01.19
水神が治める幻想の国『月鏡』。神のための大図書館――崇高なる叡知と悠久の歴史。
はじまりは、図書館で働く平民の娘・暁(さとる)と浮世離れした銀髪の美青年・御影(みかげ)の出逢い。
しかし、御影は心を開かず嘘でごまかすばかり。次第に暁は強い想いを抱き始める。
「彼を知りたい」。
暁の好奇心、激しく奥ゆかしい恋情が、御影の作った氷のような虚構を壊していく。
そして、二人の抱える寂しさと薄暗い秘密が暴かれたその時。湖沼月鏡の真実が明らかになる――。
文字数 317,902
最終更新日 2026.07.05
登録日 2023.11.30
異能パロディです
出てくるキャラはリアルの友人をモチーフにさせて頂きました。
※本人承諾貰いました
文豪の方の名前を中心に色々開拓。
文豪ストレイドッグスをモチーフ中心
ホラー有り・ファンタジー系統です
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芥愛川…変異・鬼道【触れた物の記憶形状又は変化可能。鬼の末裔】
『手』
※後に追加『解読』・デメリット:手を負傷するとその触れた物の価値同様の治癒時間が掛かる(値段が1万の物なら、時間は10時間。千円、百円、10円は1時間。10万は100時間)
【基本装備:革手袋】
冥独雨…身体能力・神通力【仲間の身体能力を向上、又は自身の能力を向上。 狐の頭。】
『手』
※後に追加『具現』・デメリット:対象が敵の場合、手や、腕を掴まれると対象の身体能力が向上してしまい、逆に、自身の身体能力が低下する。
【基本装備:革手袋】
宰樺…魔眼・妖力【透視等、魔力を操る。・妖怪のボス。】
『眼・体』
※見つかった異能力『無効化』・デメリット:目に怪我や負担の大きい魔眼や邪眼の能力を使うと失明、又は盲目になる。回復時間がその能力に比例する。(透視で怪我をしたら10分から30分。霊視で目を怪我したら20分から40分。)
【基本装備:眼鏡・コート・片目に眼帯】
【名前】
芥愛川 乱解(アイカワ ランカイ)
【名前モチーフ:江戸川乱歩・芥川龍之介】
冥独雨 萩桜(ミョウドウ ハオウ)
【名前モチーフ:国木田独歩・萩原朔太郎】
宰樺 菜規(ザイカ ナツキ)
【名前モチーフ:太宰治・正岡子規】
【用語集】
枢譚匣(カラクリハナシバコ)
『全世界に拠点を置く、異能組織。世界に異能を持つ者の戸籍を全て管理しており、異能の法律を作り出した。
その組織の中には『視解舍(ミカイヤド)』という“犯罪を犯した異能力者を取り締まる”又は“状況に応じ異能で殺める”事を行う。謂わば『部下組織』』
文字数 6,572
最終更新日 2020.05.20
登録日 2020.05.03
魔物があふれる『女王の森』
おばあさまを訪ねて来た赤ずきんは、逃げてばかりの黒狼に出会います。彼から聞いたのは魔女殺しの金狼の話。女王を目指す赤ずきんは、その黄金の狼がいるという花畑へと向かうのです……。
※残酷な描写があります。御注意ください。
※短期集中掲載で、完結します。
※友人たちとオリジナル同人誌に書いた作品を、書き直しのうえ掲載したものです。
文字数 11,296
最終更新日 2021.05.28
登録日 2021.05.20
【第7回カクヨムコンテスト中間選考通過作品】
本編完結しました!
「どうして連絡をよこさなかった?」
「……いろいろあったのよ」
「いろいろ?」
「そう。いろいろ……」
「……そうか」
◆◆◆
俺様でイメケンボッチの社長御曹司、宝生秀一。
家が貧しいけれど頭脳明晰で心優しいヒロイン、月島華恋。
同じ高校のクラスメートであるにもかかわらず、話したことすらなかった二人。
ところが……図書館での偶然の出会いから、二人の運命の歯車が回り始める。
ボッチだった秀一は華恋と時間を過ごしながら、少しずつ自分の世界が広がっていく。
そして華恋も秀一の意外な一面に心を許しながら、少しずつ彼に惹かれていった。
しかし……二人の先には、思いがけない大きな障壁が待ち受けていた。
キャラメルから始まる、素直になれない二人の身分差ラブコメディーです!
※本作品はフィクションであり、実在の人物や団体、製品とは一切関係ありません。
文字数 100,534
最終更新日 2021.08.19
登録日 2021.07.10
夢をからめた十のホラー短編です。
一、『夕焼け小焼け』 買った覚えのない髪留めをつけている娘。母は思う。夢と現実にはそれほど厳密なちがいはないのかもしれない。
二、『ヤドカリのお宿』 ヤドカリを育てる大学生。引っ越しを観察しつつ、ヤドカリの真実を悟る。
三、『藁の血族』 伝承にもとづき、河童の像が作られた。老人は御山の禁を破ってしまう。
四、『炎の匂い』 イマジナリー・フレンドを持つ少年。そして焼かれたウサギ。夢が少年とフレンドの関係を変えていく。
五、『どんぐりの夢』 修学旅行の下見に来た教師。宿にやってきた他校の学生たちはとても静かだった。
六、『あなたの世界』 万引きを娯楽とし、罪悪感のない少女。夢と現実の意味をとらえ、動こうとする。
七、『先触れ』 ネットで夢占いをする青年。同じ悪夢の相談が相次ぐ。真相をたどり、そしてたどりつく。先触れに。
八、『毎日』 いじめをいじめととらえず、周囲を軽蔑して関わりたがらない少年。自分の毎日を映画に見ていた。
九、『夢の通い路』 海と山を行き来する男。宇宙の中での自分の役割を知り、それをかなえる。
十、『就眠』 手足が自分ではないような気がする若者。散らばった自分を統合する方法を求め、手に入れる。
※本短編集においては、犯罪、暴力、性的行為の描写があります。いずれも小説上の表現として用いています。その点ご理解の上お読みください。
*「カクヨム」に投稿しています(名義:@ns_ky_20151225)。
*「小説家になろう」に投稿しています(名義:naro_naro)。
*「エブリスタ」に投稿しています(名義:estar_20210224)。
*「ノベルアップ+」に投稿しています(名義:novelup20210528)。
文字数 103,407
最終更新日 2022.05.31
登録日 2022.05.10
ある製薬会社の研究室で難病の新薬開発にうちこむ百瀬御影はアラフォーの科学者。
人生のすべてを研究に捧げてきた彼女の前に現れたのは、新卒で優秀な千堂日日奈。彼女は若くて可愛いだけではなく才能があり、職場の男たちにちやほやされる目障りな存在。
御影は日日奈を邪険にするものの何故か日日奈は御影に懐き、毎日手作り弁当を持ってくるように。
日日奈のアプローチに辟易していた御影。
苦言を呈そうと彼女を尾行して更衣室を覗き込み、ぎょっとする。
日日奈のロッカーには御影の祭壇ができており、彼女が飲んだドリンクの空き瓶や盗撮した写真が飾られていたのだった。
後輩がストーカーだった事実にショックを隠せない御影。以降日日奈を避け続けるも、上司の注意を受けて無難な態度に改める。
「御影さんは私の神様なんです」
それが日日奈の口癖だが御影には意味がわからない。
日日奈がある難病の新薬開発に成功した事で二人の関係は変化し、御影は後輩に激しい嫉妬を覚える。
「その薬は私が開発するはずだったんだよ!」
日日奈が開発した薬は、十年前に御影が作った薬をベースに改良を加えたもの。過去の自分をこえることが御影の悲願だったが、よりにもよって天敵の後輩に先を越されてしまった。
これをきっかけに日日奈と御影は断絶するも、新薬のホストのマウスが脱走し研究員を噛んだ事でパンデミックが発生。
研究所内の人間は次々とゾンビ化し、御影と日日奈は不可抗力で研究室に閉じ込められる。
そこで日日奈が語る、「神様」の真実とは?
イラスト:しろくらげ(@jelly_white__)様
文字数 9,013
最終更新日 2022.10.30
登録日 2022.10.30