「治」の検索結果
全体で7,673件見つかりました。
本作は灯ちゃんが様々な出会い、交流と戦闘を通して成長・変化していく物語。友だちになった女の子が灯ちゃんに夢中になっていく。ゆくゆくは女だけのハーレム?ができるかも。
灯ちゃんは時々、性格や言動が一変する体質。
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ある小学校のクラス31人が忽然と、姿を消した。
10年後の現代社会では、〈〈怪人人形ソドールがあなたの願いを叶えます〉〉の都市伝説が民衆に広まりつつある。それと同時に動植物と無機物が融合した人間サイズの怪人が出没し欲望の限り暴れ回っていた。
そんな謎の怪人【ソドール】を人知れず退治しているのは怪盗で高校2年生の天織灯(あまおりあかり)。灯は「クラス30人が人体実験で異形の怪物になり、蒸発して1体の怪物から人形が2個出現した」という記憶以外、過去の記憶を失っている。そんな灯には、灯がない記憶を保持している別人格の2人、悪魔であり相棒兼師匠でもあるクロと科学者の天織璃子(りこ)と暮らしている。灯は「みんなの魂だけでも救う」の使命のもと60体のソドール成分を回収している。戦闘中は採取した能力をマガジン型アイテムに変換し、自身を強化して日夜、戦っていた。
そして、少女は自分の運命を変えた者と手を貸した悪魔7体を潰すと誓う。
「貴方の成分、頂きます!」
~1年という限られた時間をお過ごしてください~
文字数 7,995
最終更新日 2023.02.18
登録日 2023.02.16
オレは白雪。色白マッチョメンだ。
ちなみに頭皮の毛根は死んでいる。
王国の王子ではあるが、かたっ苦しいのは嫌いだ。
だから継母であるマーガレットに女王を任せて、オレは魔の森の別荘に住んでいる。
掘立小屋? 丸太小屋?
まぁ、細かいことは気にすんな。
住めば都。けっこう快適に暮らしてんだぜ。
オレには丈夫な体と守護のかかったアイテムがあるからな。
筋肉。筋肉は裏切らない。
もちろん、信頼できる仲間もいる。
父親違いの七人兄弟の大男たちと、王国の平和を守るために今日も暴れるぜ!
☆ドラゴン退治に行くらしいです☆
・ドラゴンペットになりました
☆シンデレラに一目ぼれしたようです☆
※逆張りが過ぎる
※モフモフ流行りのなか主人公がハゲ
※安定の見切り発車なので、途中で色々と変えるかもしれません。
※タイトル「白雪マッチョメンと七人の大男 司令塔は女王様だが無視だ」から変えてみました
※第二十四話 シンデレラはドラゴンに乗りたい シンデレラに白雪が守護のかかった赤マントを羽織らせるシーン追加
文字数 60,279
最終更新日 2025.05.07
登録日 2025.04.04
【無宗教って、なんだ?】
――ある日本人の宗教観にまつわる独り言
気づけば毎年、神社に初詣に行っている。
おみくじを引き、賽銭を入れ、願いごとをして帰る。
でも俺は、ずっと「無宗教です」って答えてきた。
……あれ? それって、矛盾してないか?
誰かに「じゃあ何を信じてるの?」と聞かれたら、たぶん言葉に詰まる。
「別に何も」か、「なんとなく神様はいるんじゃない?」くらい。
でもそれを“信仰”と呼べるのかどうか、正直自分でもよく分からない。
日本人って、こういう矛盾をたくさん抱えてる気がする。
宗教行事には積極的なのに、宗教を語ると途端に空気が凍る。
神社で祈って、仏式で葬式して、キリスト教で結婚式やって、でも「無宗教です」って言う。
なんなんだろうね、これ。
いや、分からなくもない。
オウムの事件だってあった。
最近も、新興宗教が政界と繋がってたとかで騒ぎになった。
そういうのを見るたびに、「宗教ってやっぱ怖いな」とか「信じてる人って危ないかも」とか、つい思ってしまう。
信仰って、本来は個人の自由で、もっと静かで深いもののはずなのに。
でもそれ以上に気になるのは、“語らない文化”だ。
宗教だけじゃない。金の話、政治の話、ぜんぶそう。
選挙に行ってる人も、何に投票したかなんてほとんど話さない。
株をやってる人も、儲けてるかどうかは口を閉ざす。
結局、日本って「目立たないことが正義」で、「みんなと一緒」が最優先される社会なんだろう。
だからこそ、自分の考えを言わずに、“なんとなく”多数派に合わせる。
でもその多数派が何を考えてるか、実は誰も分かってないという。
初詣には行くけど無宗教。
信仰はないけど神頼み。
思ってることはあるけど言わない。
……なんか、全部“空気”でできてる気がしてくる。
たぶん、俺は怒ってるわけでもなく、何かを変えたいわけでもない。
ただ、「それって本当に自分の考えか?」って問いが、最近ずっと頭から離れないだけ。
別に答えが欲しいわけじゃない。
こうして言葉にしておきたかったんだ。
俺は、こういう風に感じてたって。
文字数 5,013
最終更新日 2025.05.29
登録日 2025.05.29
妖し者と呼ばれる神代の悪霊たちの名残が蔓延る大正の世。
人に害成す妖し者を滅する力のある異能持ちが、華族として権力の中枢にいた。
その中でも帝に次ぐ地位を持った天花寺家。
天花寺純佳はその家の次女として治癒の異能を持ち生を受け、何不自由ない生活を送っていた。
だが、十の年を迎えたある日、突然治癒の力が使えなくなってしまう。
無能となってしまった純佳は、天花寺だけでなく華族の恥さらしとして蔑みと嘲笑に晒されるようになった。
そうして七年の時が経ち、十七となった純佳。
毎年行われる華族全てが集まる夜会へ、蔑まれることが分かっていながらも参加する。
そこには、遠征で何年も帝都にいなかった冷血と噂の軍人・不知火閃理も来ていた。
神代の異能を持つと恐れられている閃理に見初められた純佳は、攫われるように不知火の屋敷へと連れて行かれる。
そうして不知火の屋敷で過ごしているうちに、純佳の治癒の力が戻ってきて――?
これは、力をなくした令嬢と、心を失った軍人の――奪還の物語である。
*不定期更新です。
文字数 26,333
最終更新日 2026.01.07
登録日 2025.12.31
優秀な淫魔を数多く輩出することで有名なヴィッチ侯爵家に生まれながら、過去のトラウマが原因で自信が持てず、未だに処女のサキュラ。周りはそんな彼女を嘲笑い、肩身の狭い思いをしながら日々を過ごしていた。そんなある日、女神の神託によりサキュラが次の聖女に選ばれる。そして聖女修行の為に人間達が治める隣国へ留学することになったサキュラは、様々な出会いや出来事を通して聖女として成長していく。
文字数 3,999
最終更新日 2020.11.24
登録日 2020.11.23
温泉ライターの主人公は、異世界へ迷い込む。
道中、ケガをしたバニーガールちゃんを発見、温泉につける。
なんとその温泉は「回復の泉」だった!
バニーちゃんのケガを治してあげると、主人公を転移させた女神が現れる。
女神は安全地帯(セーフエリア)を生み出す力があり、主人公に
「この世界に存在する無数のダンジョンへ潜って、回復の泉を探せ」
とお願いする。
手に入れたチートは、「瓶のコーヒー牛乳を無限に出せる」だけ!
(主人公たっての希望)
武闘派バニーガールちゃんをお供に、温泉(回復の泉)探しが始まった!
HJ大賞2020後期 投稿作品
文字数 81,531
最終更新日 2021.03.18
登録日 2021.01.23
わたし、平賀結弦。的場中学校の二年生。
好きな科目は家庭科と理科。真面目が取り柄の女の子。
学校ではUTB部に所属してるの。
わたしの名前を時々忘れる源外おじいちゃんと、やさしいおばあちゃんの佳寿子さんと3人暮らし。
ぐへぇ……ある日、わたしが虐められている黒猫を助けたばっかりにうっかり魔法少女に勧誘されちゃった!
魔法を使ってダークソーンを退治しないと!
なんて真面目に考えていた時期がわたしにもありました。
放課後のパトロールで自由時間は削られ、なんなら授業中や部活中でも容赦なし。
土日もパトロールで潰され週休二日制は夢のまた夢。
おまけに魔法少女同士でもいがみ合ってて、わたし、どうしたらいいんだろ。
回復魔法しか使えないわたしなんかが魔法少女やってる意味あるのかな。
心の毒に引き裂かれて、もう駄目かと思い始めたころ、ひょんなことから異世界に落っこちちゃった!?
ひょんなことの「ひょん」ってなんだろう。
わけのわからないまま、異世界で戦うことに!?
でも、わたしヒーラーなんですけど!
文字数 55,158
最終更新日 2021.02.27
登録日 2021.02.26
美少女に変身してしまう呪い……それ祝福じゃないの?
日本にダンジョンが出現して数十年が経過している。
ダンジョン内を撮影して動画投稿サイトで配信するダンジョン配信者は人気職業だ。
緋炎ヒカリは、ダンジョン配信者に憧れていた。
運動能力も低く、魔法も使えない彼はダンジョン配信者には不向き……
夢は夢のままに……
しかし、病気の妹を治療するためには、ダンジョン深部にある薬草が必要だと分かった。
ダンジョン深部に行くために人気と実力を――――ダンジョン配信で、高評価とチャンネル登録者数を獲得しなければならない。
底辺ダンジョン配信者のヒカリには困難な道だと思われていた。 しかし、偶然にも彼が手に入れたアイテムには呪いがかけられていて―――――
「お、俺が美少女になっている!?!?」
リアル美少女セルフ受肉。所謂、リ美肉おじさんになったヒカリの快進撃が始まる!
文字数 40,505
最終更新日 2023.09.06
登録日 2023.09.03
外科手術の神、と呼ばれる生瀬治(いくせおさむ)。彼は現代医学において多大な影響を及ぼしたわけだが、突如として事故死してしまう。
医師として命を重んじる立場、輪廻転生など考えもしなかった彼だが、自身の体験がそれを証明してしまった。
果たして彼は異世界の医学においてどのような存在となるのだろうか。
作者は俺TUEEEが主食なので、自然とそうなるかもしれません。
作者は調べることが苦手なので、医療に関する知識などはすべてテキトーかも。
文字数 12,975
最終更新日 2017.11.17
登録日 2017.10.10
昊涯国《こうがいこく》――時和《ときなぎ》と呼ばれる時を読む能力者が治める国。時和は管理され、その中から選ばれた者が時嗣《ときつぎ》として国を治めていた。
銀色の髪を持つ少女・三郎《さぶろう》は、この昊涯国で時嗣候補の少年・白柊《はくしゅう》の護衛役を勤めていた。
彼は家のしきたりで性別も顔も隠さなければならない三郎が、素顔を晒すことのできる数少ない相手。ついつい気を抜きがちな三郎に厳しい叱責を飛ばすが、二人の間には確かな絆があった。
平和な日々が続いていたある日、白柊が自身の周りに不穏な空気を感じ取る。
幼い主人の命令で、周囲の調査に赴く三郎。しかしそこで、自分を遥かに上回る実力を持つ男・天真《てんま》と遭遇してしまう。
時嗣に次ぐ権力者である白柊を傀儡にしようと目論む天真。しかも彼は『腰が気に入った』という理由で三郎に纏わりつく。
さらに白柊に至っては、信用できない天真までも自らの目的のために利用しだす始末。
脅かされる三郎の安寧。要領を得ない主の指示。
しかしそうこうしている間にも、白柊の感じた不穏な空気はどんどん形を帯びていき……――。
※本作は三部構成の予定です(第二部〜連載中)
※第一部は全体のプロローグ的な位置付けになっています。
※本作はカクヨム、小説家になろうにも掲載しています。
文字数 116,667
最終更新日 2023.01.21
登録日 2022.12.26
リン・ハガクレは治癒補助師という不遇職。しかし、非業の死を遂げた”拳王”カズマ・ハラキリの転生体であった。
パーティを組んでのダンジョン攻略が常識だが「あれ?これわたし一人で攻略できちゃうんじゃね?」
ちょっぴりヤンキー入ったリン・ハガクレの無双物語が始まります。
文字数 6,810
最終更新日 2023.08.02
登録日 2023.07.28
人間界と魔界を隔てる巨大な「関門」。その人間界側の関所近くに佇む喫茶店「魔界の雫」のマスター、クロウは、魔界の秩序を守る「関守」という裏の顔を持つ魔物である。
彼の監視役として店を訪れるのは、警察庁対魔課のエース刑事、朝倉 蓮。互いに敵意と不信感を抱き、「ミルクを入れるか否か」という不毛なコーヒーの苦さで意地の張り合いを続ける二人だった。
そんなある夜、クロウの監視を潜り抜けた元同僚の魔道具職人・ザヴィが、人間界を破滅に導く魔力増幅装置を起動させようとする。世界の危機を前に、クロウは秘密裏の「始末」を、蓮は「逮捕」を目的として、ついに不信の壁を越えた共闘を開始する。
命を懸けた攻防の中、蓮はクロウの冷たい秩序を打ち破り、クロウは蓮を治療するという、関守の範疇を超えた行動を取る。
これは、互いの正義と存在に惹かれ合うことになった、魔物と人間の監視役コンビが、世界の均衡を守るため、夜の街で繰り広げるダークで甘美な事件簿である。
文字数 116,642
最終更新日 2025.12.14
登録日 2025.10.26
どうやら、12月のあの恒例行事は、かなりギリギリの状態で続けられているらしい……。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「GALLERIA」「Novelism」に同じモノを投稿しています。
文字数 1,067
最終更新日 2020.12.23
登録日 2020.12.23
人が暮らす世と魔が治める世とそして神々が治める世の三つの世界で構成された螺旋界。
それは世界の成り立ちとしては異端であった。
魔が治める世を闇世といい、その皇子と敬われているのが、最強と謳われた妖魔の王、妖魔の騎士だった。
彼の行く所血の宴があり、その姿が最後にメイディアで確認されてから少なくない年月が流れた。
メイディアの隣国、古王国レジェンヌの首都に住む少年ショウは、ある日、ひとりの不思議な少年と出逢い?
文字数 70,972
最終更新日 2022.11.02
登録日 2022.11.02
祟魔を祓う祓術師・度会照真は、ある日、死後の世界である幽現界に迷い込む。
迷い込んだ先で出会ったのは、幽現界の均衡を保つ調冥者・豊命。彼女から現世に帰るまでの一週間、調冥者の手伝いをしてほしいと頼まれる。
そして、手伝いをする中で照真は豊命が幼少期の頃に助けてもらった女神に似ていると気づくことになる。
文字数 36,735
最終更新日 2025.12.12
登録日 2025.12.02
桃太郎伝説の真実をご存じだろうか。
桃から生まれた英雄が鬼を退治したという美しい物語の裏には、飢饉と貧困が人々の心を蝕み、人間を「鬼」へと変えていった悲しい歴史が隠されている。
これは、歴史の表舞台に立つことなく、影で時代を動かした者たちの物語である。
戦国時代、吉備の国。飢饉に苦しむ村で、一人の男の子が桃と共に川に流された。老夫婦に拾われ「桃太郎」と名付けられた彼は、やがて村を襲う「鬼」と向き合うことを決意する。
仲間は、主に裏切られ娘と生き別れた知将・衛門。山の者でありながら野生の勘を持つ彌助。そして、謎めいたくノ一・時雨。
しかし鬼ヶ島で彼らが見たものは、想像を絶する光景だった。「鬼」と呼ばれた者たちの正体は、ただ生きるために必死だった貧しい人々。桃太郎が信じてきた正義は、音を立てて崩れ去る。
中でも時雨は、幼い日に両親を「鬼」に殺され、復讐だけを生きがいに生きてきた。七年間の孤独な修行を経て、彼女は桃太郎を「利用しよう」と近づいた。だが、彼の真っ直ぐな心ときび団子の温かい味が、彼女の凍りついた心を溶かしていく。
復讐を果たした時、彼女に残ったのは虚無感だけだった。そして知る——自分たちこそが、誰かにとっての「鬼」だったことを。
時雨は問う。許しとは何か。償いとは何か。そして、人は変われるのか。
時は流れ、桃太郎たちは信長・秀吉の天下統一を影で支えることを決意する。武力に頼らない平和を守るため、自ら進んで「裏側」を生きる道を選ぶ。
本能寺の変。時雨は炎の中から信長の遺体を回収する。光秀の謀反の裏には、衛門の緻密な情報操作があった。秀吉は「出来すぎている」と違和感を覚えながらも、天下人への階段を駆け上がる。
そんな中、もう一人の女の物語が動き出す。衛門の娘・圓は、幼くして父と生き別れ、秀吉の側近として育てられたくノ一だ。彼女は、父が生きているとも知らず、任務を遂行するたびに「すまない」と呟くそれは、母を守れず謝れなかった父の代わりだった。
秀吉の口から真実を聞いた時、圓は49年ぶりの父との再会を果たす。遅すぎた再会、そして訪れる別れ。それでも、父娘の絆は時を超えて結ばれる。
やがて桃太郎と時雨の間には、喜備丸という息子が生まれる。時雨は母となり、我が子にきび団子の作り方を教える。それは、かつて自分が救われた温かい味。
喜備丸は宇喜多秀家に連れられ城下町へ。彼が開いた団子屋の商品には、母の名を刻んだ焼印が押されていた。
「時雨」
その団子はやがて都の名物となり、人々の心に小さな安堵の光を灯し続ける。
桃から生まれた英雄の伝説の裏で、一人の女が復讐から母へと変わった。彼女が団子に刻んだ名は、やがて遠い未来まで語り継がれていく。
これは、血と泥にまみれながらも、それでも光を求めて生きた者たちの、もう一つの真実の物語である。
文字数 144,081
最終更新日 2026.03.13
登録日 2026.02.16
ある日、子供を助ける形でトラックに轢かれた男、柊 翼。
その様子をたまたま覗いてた神様は、その優しさと勇気に評し、剣と魔法の異世界【バームウェルム】に転生?させてくれる事に。
キャラクターメイキングの様な画面に転生情報を書き込むみたいだ。
ん?職業?もちろん薬師一択だ。
だって異世界で病気なったら治るか分からないし、怖いだろ?
健康第一っと。
ん?
なになに?
サブ職業?もちろん僧侶だな。
だって怪我したら痛いだろう!?
そんな調子で転生情報を書き込みいざ異世界へ!!
そして俺は気づいた。
「んっ?あれっ?これってドーピングできるんじゃ・・・」
ドーピングで最強になった薬師の青年が、異世界をのんびり旅をしようとするが、なんやかんや厄介事に巻き込まれながらも問題を解決していく。
そんな青年『アラン』の物語。
登録日 2016.02.29