「いつ」の検索結果
全体で21,386件見つかりました。
何となく思いついた設定を勿体ないのでお話にしてみる事に。
思いつく限り更新していきたいと思います。
できればコメディにしたい。
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とある学校行事の最中に悲劇に見舞われ、友人と共に2人して異世界に転移した主人公。
「は?俺がせいじん…成人?R18?」
「聖なる人のほうだろ、いいなぁシゲ!」
「いやいや、お前も一緒に来るんだよトモ」
「あの、お二人はどういうご関係で…」
「「友人ですけど」」
「そんな、お隠しにならなくとも」
「なってねーし!!」
その世界は同性同士でお付き合いするのも結婚するのも普通に受け入れられてしまう世界で…?
いや、だから、こいつは友人なんですけど。
別に付き合ってねーって!
騎士×高校生
※男女の恋愛描写もあり(主人公ではない)
文字数 366,436
最終更新日 2024.12.25
登録日 2023.09.01
明智光秀の将兵として本能寺襲撃に参加した丹波の地侍本城惣右衛門の「覚書」に我々は三河の家康を襲うと想っていた、記録がある。将兵がそのように想うのは、それに応じる事実があったと考えられる。そこから明智光秀の徳川家康殺害を命じられた心境と葛藤を元に小説にした。天下布武を旗印に全国制覇を目指す織田信長は、天正八年本願寺勢力を紀州に追い払うと、老臣の佐久間右衛門親子を高野山に追放した。その五日後、林佐渡守、安藤伊賀守、丹羽左近の三名を遠国の流した。この処置に信長配下の武将たちが脅えた。信長が古代中国で宿敵の項羽を倒し、漢帝国を築いた劉邦は敵がいなくなると、天下取りに貢献してきた重臣たちを粛清しだした。いつか信長に裸で追放されると覚悟した武将たちは、陰で武装しだした。牙を磨き身構えだしたのは家臣だけではなかった。徳川家康、足利義昭、吉田兼見等公家たちも隙があれば信長を殺そうと考えた。周りの不信をよそに、信長は天下に向かって邁進していたが、陰で己と家臣たちを守るために、信長に死に装束を着せようと目論む者たちが増えていた。
文字数 90,290
最終更新日 2024.01.20
登録日 2024.01.20
殺し屋王国の姫アンナは、暗殺に入った国で失態を犯し、出国が出来なくなっていた。
その時、声をかけていた怪しげな男──ミカエルとの出会いは、無知な彼女を淫靡の沼へと引きずり込む。
抵抗はしないという約束の下、一国の姫は逃げることも叶わず、無理矢理に犯されてゆく。
全3話ですが、5話に膨らませたくて悩み中。
これだけでも楽しんで頂ける内容ですが、
※華々の乱舞(作者同一)44話と45話の間の18禁のお話です。
※英雄と呼ばれた破壊者の創るこの世界で(作者同一)の、アンナとミカエルの過去に起きたお話でもあります。
ミカエルは53話から61話にかけて登場します。アルファポリスではまだ追いついていませんので、気になった方はなろうかカクヨムにいらしてください。
https://ncode.syosetu.com/n4840en/
https://kakuyomu.jp/works/1177354054889134890
キャラ崩壊あるので、ご注意下さい
文字数 16,818
最終更新日 2024.08.16
登録日 2024.07.20
『ファリノス伯爵家のエルミラ嬢、王立学院の卒業パーティーで婚約破棄される!』
──そんな衝撃的なニュースが、彼女のウエディングドレスを作成していた仕立て屋・ニーナの耳に入る。
この事態を受けて伯爵家は、ウエディングドレスは必要なくなったからと代金を踏み倒す暴挙に出た。
その結果、金策に困り首が回らなくなったニーナは、ショックを受けて領地で療養中だというエルミラを訪ねたのだが──
「見てる分にはいいけど、着るとなると面倒よね、こういうドレスって。コルセットは殺す気かって感じだし、クリノリンなんか座ったときに足に食い込むし。アール・ヌーボーとか、アール・デコとか、その辺りのもっと簡素で着やすいドレスがよかったわ」
などと、お嬢様はよくわからないことをおっしゃっており──
これは、婚約破棄のショックで前世の記憶を思い出した伯爵令嬢と仕立て屋が出逢い、社交界に一大ムーブメントを生み出す──的なお話である。
※さっくり終わらせます。前中後編の三部構成です⋯⋯と言いながら、①とか②とか、数字がついちゃう詐欺です。
※ゆるふわ設定で、思いついたままに勢いで突っ走ります。ちなみに作者は西洋服飾史や近現代の服装にまったく詳しくありません。にわか知識です。
文字数 10,653
最終更新日 2020.11.30
登録日 2020.11.26
時代劇で見かけるような、古めかしい木づくりの橋。それを渡ると、向こう岸にノースキャンプがある。アーミーグリーンの北門と、その傍の監視塔。まるで映画村のセットだ。
進駐軍のキャンプ跡。周りを鉄さびた有刺鉄線に囲まれた、まるで要塞みたいな町だった。進駐軍が去ってからは住宅地になって、たくさんの子どもが暮らしていた。
赤茶色にさび付いた監視塔。その下に広がる広っぱは、子どもたちの最高の遊び場だ。見張っているのか、見守っているのか、鉄塔の、あのてっぺんから、いつも誰かに見られているんじゃないか?ユーイチはいつもそんな風に感じていた。
文字数 121,842
最終更新日 2025.07.29
登録日 2025.07.09
何でも欲しがる双子の妹エリアーヌ、次の狙いは姉フルールの婚約者。
今まで全て盗られてきたが、「婚約者だけは渡せない!」と立ち向かったフルール。
だが、気付けばいつもの如く妹に陥れられ、悪役に仕立て上げられ、婚約者は妹に心を移していた。
婚約破棄され、倒れてしまったフルールに、思い掛けず救いの手が差し伸べられた。
フルールに力を貸してくれるというテオフィル。彼もまた、悲しみを抱いていた___
(※転生ものではありません) 《完結しました》
文字数 139,212
最終更新日 2021.11.05
登録日 2021.10.02
「契約結婚しませんか? 愛を求めたりいたしませんので」
そう告げられた王太子は面白そうに笑った。
目が覚めると公爵令嬢リリカ・エバルディに転生していた主人公。ファンタジー好きの彼女は喜んだが、この国には一つ大きな問題があった。それは紅茶しかないということ。日本茶好きの彼女からしたら大問題である。
そんな中、王宮で日本茶に似た茶葉を育てているらしいとの情報を得る。そして、リリカは美味しいお茶を求め、王太子に契約結婚を申し出た。王太子はこれまで数多くの婚約を断ってきたため女性嫌いとも言われる人物。
そう、これはそのためだけのただの契約結婚だった。
それなのに
「君は面白いね」「僕から逃げられるとでも?」
なぜか興味をもたれて、いつしか溺愛ムードに突入していく……。
文字数 98,628
最終更新日 2026.04.24
登録日 2026.01.27
僕の名前は、シオン・ノート 年齢は15歳。
8歳の神託の儀で、僕はあらゆる攻撃が一切出来ない無能者という神託を得た。
それ以来、料理用の包丁や鍛冶のハンマーは持って扱えるのに、武器として使用すると手から弾かれてしまうのだ。
そして家は代々戦闘系のジョブを持つ家系で、僕は疎まれて育っていた。
そんな両親から言い渡された事は、15歳の成人までなら家に置いてやるが、それ以降は家から追い出されるという事になってしまった。
僕は必死に勉強をして、木工・鍛冶・彫金・裁縫・調理・細工・錬金術などの生産系スキルを身に付けた。
それを両親に話したが、決定が覆る事は無く家を追い出された。
そして僕は冒険者になり、ソロで依頼をこなしていく内に、あるチームに誘われた。
僕の事情を話しても、快く受け入れてくれたのでお世話になっていたのだけど…
そのチームで強い魔物から逃げる為に僕を囮にして置いてけぼりにされ、生きたいという強い気持ちで魔法を開花して生き延びたのだった。
そんな事があって、人と関わるのはまだ少し怖いけど…
いつか僕の様な存在を快く受け入れてくれるパーティに出会う為に、僕は頑張る!
とりあえず、完結です!
この作品もHOTランキングで最高8位でした。
文字数 120,508
最終更新日 2022.06.06
登録日 2021.12.24
門前のお食事処のでっかいバイト・菊地宏太22歳と、お食事処の合法ショタ店長・加倉井千晶28歳が織りなす、なかなかラブが見つからない、たまに不思議な要素もあるかも知れないエロコメディシリーズ!
今回は何でもない定休日にまったりエッチするお話、全4話です。
*思いついた部分から書いていくスタイル
*時系列はバラバラになると思います
文字数 6,203
最終更新日 2024.06.15
登録日 2024.05.24
社畜生活に疲れ果て、恋人からのDVにも耐え続けていた響人。
ある日、暴力を受けて意識を失った瞬間——異世界へと転移してしまう。
しかし、そこは「異世界の人間=贄」として扱われる残酷な世界だった。
魔法の研究材料として地下牢に閉じ込められた響人を救ったのは、異世界の頂点に立つ、漆黒の竜王・ヴァルト。
強く、美しく、冷たいはずのその瞳が、なぜか俺にだけ優しい。
「面白い。こいつは俺のものにする」
竜王の専属お世話係となった響人だが、その優しさと溺愛ぶりは想像を遥かに超えていた。
「これからは、俺の傍で生きていろ。それだけでいい」
自分に価値なんてないと思い込んでいた響人の心が、
竜王の過保護すぎる愛情によって壊れかけた心が少しずつ――甘く、溶けていく。
「ヴァルト様、それ、お世話係の範囲を超えてませんか?」
*R18は第5章から出てくる予定です。*印をつけますので、苦手な方はご遠慮ください。
*全20話+エピローグになります。
文字数 40,107
最終更新日 2025.07.15
登録日 2025.06.29
大正石華恋蕾物語
レンタル有り■一:贄の乙女は愛を知る
旧題:大正石華戀奇譚<一> 桜の章
――私は待つ、いつか訪れるその時を。
時は大正。処は日の本、華やぐ帝都。
珂祥伯爵家の長女・菫子(とうこ)は家族や使用人から疎まれ屋敷内で孤立し、女学校においても友もなく独り。
それもこれも、菫子を取り巻くある噂のせい。
『不幸の菫子様』と呼ばれるに至った過去の出来事の数々から、菫子は誰かと共に在る事、そして己の将来に対して諦観を以て生きていた。
心許せる者は、自分付の女中と、噂畏れぬただ一人の求婚者。
求婚者との縁組が正式に定まろうとしたその矢先、歯車は回り始める。
命の危機にさらされた菫子を救ったのは、どこか懐かしく美しい灰色の髪のあやかしで――。
そして、菫子を取り巻く運命は動き始める、真実へと至る悲哀の終焉へと。
■二:あやかしの花嫁は運命の愛に祈る
旧題:大正石華戀奇譚<二> 椿の章
――あたしは、平穏を愛している
大正の時代、華の帝都はある怪事件に揺れていた。
其の名も「血花事件」。
体中の血を抜き取られ、全身に血の様に紅い花を咲かせた遺体が相次いで見つかり大騒ぎとなっていた。
警察の捜査は後手に回り、人々は怯えながら日々を過ごしていた。
そんな帝都の一角にある見城診療所で働く看護婦の歌那(かな)は、優しい女医と先輩看護婦と、忙しくも充実した日々を送っていた。
目新しい事も、特別な事も必要ない。得る事が出来た穏やかで変わらぬ日常をこそ愛する日々。
けれど、歌那は思わぬ形で「血花事件」に関わる事になってしまう。
運命の夜、出会ったのは紅の髪と琥珀の瞳を持つ美しい青年。
それを契機に、歌那の日常は変わり始める。
美しいあやかし達との出会いを経て、帝都を揺るがす大事件へと繋がる運命の糸車は静かに回り始める――。
※時代設定的に、現代では女性蔑視や差別など不適切とされる表現等がありますが、差別や偏見を肯定する意図はありません。
文字数 343,775
最終更新日 2024.01.18
登録日 2021.05.28
やんちゃが過ぎて爺ちゃん陛下の後宮に入る事になった、とある貴族の息子(Ω)の話。
爺ちゃんはあくまで爺ちゃんです。御安心下さい。
思いつきで息抜きにざっくり書いただけの話ですが、反応が良ければちゃんと構成を考えて書くかもしれません。
万が一その時はR18になると思われますので、よろしくお願いします。
文字数 5,274
最終更新日 2022.08.09
登録日 2022.08.09
専業主婦の麻紀が抱える満たされない心。
その視線の先には、いつも家族ぐるみで付き合う優しい隣人、健太さんがいた。
偶然の電車内の密着から始まった、二人の危険な共犯関係。
車内、ホテル、
そして家族でのキャンプ。
日常と非日常の隙間を縫って、二人の欲望は加速していく。
隣に夫がいるテントの中で、夜空の下の岩場で、交わされる禁断の愛。
これは、罪の共有によって結ばれた二人の、逃れられない愛憎の物語。
(R18・二章完結)
文字数 7,547
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.10.23
族の総長と副総長の恋の話。
アルビノの主人公――聖月はかつて黒いキャップを被って目元を隠しつつ、夜の街を駆け喧嘩に明け暮れ、いつしか"皇帝"と呼ばれるように。しかし、ある日突然、姿を晦ました。
その後、街では聖月は死んだという噂が蔓延していた。しかし、彼の族――Nukesは実際に遺体を見ていないと、その捜索を止めていなかった。
「どうしようかなぁ。……そぉだ。俺を見つけて御覧。そしたら捕まってあげる。これはゲームだよ。俺と君たちとの、ね」
学園と夜の街を巻き込んだ、追いかけっこが始まった。
族、学園、などと言っていますが全く知識がないため完全に想像です。何でも許せる方のみご覧下さい。
何とか完結までこぎつけました……!番外編を投稿完了しました。楽しんでいただけたら幸いです。
文字数 201,024
最終更新日 2020.03.14
登録日 2019.10.12
攻略対象者たちが断罪イベントをしている最中に前世を思い出したマリアーナ。
前世で男性から嫌な思いをさせられる続けた彼女には、ハーレムエンドは容認できず、悪役令嬢(?)たちに変わって反撃をする。
いつもの感じなノリの本編と、今回書きたかった最後の一話の温度差にご注意を……。
R15は保険です。
このお話は小説になろうさまでもアップしています。
文字数 8,067
最終更新日 2025.06.30
登録日 2025.06.30
僕には時が戻る前の記憶がある。きっと歩んだ人生を後悔してやり直したいと願ったからだろう。
だから本当はここで婚約を破棄すべきなのかもしれない。
えー、主人公微妙というか変態気味なのでご注意下さい。恋愛カテで大丈夫か?
運営に作品扱いされず悪質な荒らし行為判定されて削除されたシロモノのセルフパロディとなりますが、まぁ単品でも読めなくはないんじゃないかなちょっと直したしということで。
そういう代物なので運営にアウト判定されるとか、そうなったら対応しないとと気にかけるのが馬鹿らしくなるほど需要が少ないとかしたら、いきなり消えるかもしれません。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 4,789
最終更新日 2019.05.01
登録日 2019.04.26
友人が罰ゲームで告白した相手が余命を宣告されていた。
余命、学生の死、刺されて殺される、緩い病院(時間軸過去設定ですが)等が苦手な方はご注意下さい。
元々は『何度生まれ変わってもショタコンだと言われています!?』のセルフパロディだったんだけど、あれ以上カオスにしなくてもということで分けました。いきなり現代とか興ざめかもだし。……カテゴリも変えた方がよかった?
手持ち見たら転生物は前世で死んでるとかいわなくても大概が人が死んでる話で、らしいと言えばらしいけど、特にこのご時世需要なさそーだなと思う今日この頃。
人死に出ててもざまぁならまだ需要有りそうだし、女とっかえひっかえしてた男がその中の一人に刺されて殺されたとかはある意味ざまぁだけど、語り手がそこは直接的な被害を受けていない上に人づてで聞いた過去の友人の話じゃざまぁとは言わないよなぁ。タグとかつけたら文句が出るだろうな。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 2,324
最終更新日 2021.08.24
登録日 2021.08.24
上位アルファの家系に生まれた孝太郎はオメガ嫌いの両親の影響でオメガが大嫌いだった。
フェロモンを振り撒く卑猥なオメガ…。そう思って生きてきたのに。
大学で弘海と出会って、自分の中の何かが変わっていく。でもそんな自分を受け入れられない孝太郎は…。
『運命はいつもその手の中に』の孝太郎と弘海のスピンオフです。
後半はただイチャイチャしてるだけです。
文字数 57,553
最終更新日 2022.07.03
登録日 2022.06.12
その人に、あたしは婚約破棄を勧められた。
その理由はくだらないといえばくだらない。
なんつーか、いろいろ詐欺な気がする話。いや婚約破棄物のバリエーション考えてて、するされる以外に何があるかなって考えて、恋敵とかに強要されるのはよくあるしー、とか考えてるうちになんかこうなった。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 6,473
最終更新日 2019.07.21
登録日 2019.07.19
