「目」の検索結果
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《本作のコミカライズ企画が進行中! 詳細はもうしばらくお待ちください!》
社畜リーマンの俺は、歩道橋から転げ落ちて意識を失い、気がつくとアインレット家の末っ子でロイスという少年に転生していた。アルヴァロ王国魔法兵団の幹部を務めてきた名門アインレット家――だが、それも過去の栄光。今は爵位剥奪寸前まで落ちぶれてしまっていた。そんなアインレット家だが、兄が炎属性の、姉が水属性の優れた魔法使いになれる資質を持っていることが発覚し、両親は大喜び。これで再興できると喜ぶのだが、末っ子の俺は無属性魔法という地味で見栄えのしない属性であると診断されてしまい、その結果、父は政略結婚を画策し、俺の人生を自身の野望のために利用しようと目論む。
このまま利用され続けてたまるか、と思う俺は父のあてがった婚約者と信頼関係を築き、さらにそれまで見向きもしなかった自分の持つ無属性魔法を極め、父を言いくるめて辺境の地を領主として任命してもらうことに。そして、大陸の片隅にある辺境領地で、俺は万能な無属性魔法の力を駆使し、気ままな領地運営に挑む。――意気投合した、可愛い婚約者と一緒に。
文字数 630,306
最終更新日 2025.02.03
登録日 2021.02.13
温和だけどどこかこわい勇者×平和に生きたいだけの元魔王軍女幹部
【まだR18部分まで書けてませんのでR18目的の方はご注意ください】
※ご注意
やや男性向け表現、無理矢理描写、クリ責め、ポルチオ責め、♡喘ぎ、濁音喘ぎが含まれます。
文字数 26,283
最終更新日 2026.02.21
登録日 2026.01.26
桜の咲く季節。4月となり、陽物男子中学校は盛大な入学式を行った。俺はクラスの振り分けも終わり、このまま何事もなく学校生活が始まるのだと思っていた。
しかし入学式の一週間後、この学校では新入生の身体検査を行う。内容はとてもじゃないけど言うことはできない。俺はその検査で、とんでもない目にあった。
※注意:エロです
文字数 3,218
最終更新日 2020.09.22
登録日 2020.09.22
――セドリック・ハウフォードは、2つの悩みを抱えていた。
1つは目の前の魔法道具をどう解読するか。
2つ目の問題は、結婚相手をどうするか――
そんな彼の前に謎めいた令嬢が現れ、誰もが手こずる古代の魔術式を容易く解いてみせた。感謝の気持ちで追いかけると、そこには恋人に札束を投げつけられる令嬢の姿があった。
「拾えよ、手切れ金だ」
「お前みたいな平民と、俺が婚約するわけないだろ?」
侮辱する冷酷な言葉に、令嬢は毅然として立ち向かう。その健気な姿に心を打たれたセドリックは、突然ながらも決意を固め、
「驚かれるかもしれませんが……俺と婚約していただけませんか?」
と申し込むのだった。
※1日2回(12時頃・19時頃)自動更新 ※最終話まで予約投稿済、ちゃんと完結します! ※溺愛、伏線、ざまぁあります!スカッとしたい方はぜひ!
文字数 82,078
最終更新日 2025.02.21
登録日 2025.02.04
(※長編なため、少しネタバレを含みます)
ある日目覚めたら、そこは見たことも聞いたこともない…異国でした。
ここは、どうやら転生後の人生。
私は大貴族の令嬢レティシア17歳…らしいのですが…全く記憶にございません。
有り難いことに言葉は理解できるし、読み書きも問題なし。
でも、見知らぬ世界で貴族生活?いやいや…私は平凡な日本人のようですよ?…無理です。
“前世の記憶”として目覚めた私は、現世の“レティシアの身体”で…静かな庶民生活を始める。
そんな私の前に、一人の貴族男性が現れた。
ちょっと?訳ありな彼が、私を…自分の『唯一の女性』であると誤解してしまったことから、庶民生活が一変してしまう。
高い身分の彼に関わってしまった私は、元いた国を飛び出して魔法の国で暮らすことになるのです。
大公殿下、大魔術師、聖女や神獣…等など…いろんな人との出会いを経て『レティシア』が自分らしく生きていく。
という、少々…長いお話です。
鈍感なレティシアが、大公殿下からの熱い眼差しに気付くのはいつなのでしょうか…?
※安定のご都合主義、独自の世界観です。お許し下さい。
※ストーリーの進度は遅めかと思われます。
※現在、不定期にて公開中です。よろしくお願い致します。
公開予定日を最新話に記載しておりますが、長期休載の場合はこちらでもお知らせをさせて頂きます。
※ド素人の書いた3作目です。まだまだ優しい目で見て頂けると嬉しいです。よろしくお願いします。
※初公開から2年が過ぎました。少しでも良い作品に、読みやすく…と、時間があれば順次手直し(改稿)をしていく予定でおります。(現在、146話辺りまで手直し作業中)
※章の区切りを変更致しました。(9/22更新)
文字数 646,510
最終更新日 2026.06.03
登録日 2022.11.19
ここは、異なる魔法属性を持つ四人の王子が住むリトリア王国。
第三王子にして「蒼穹の剣」の異名を持つ天の魔法騎士ソルマリオ(ソルマ)。彼が森で紺色の魔鳥コンピをきっかけに出会ったのは、美しき暗黒舞踏魔導士「黒姫様」ピエリス(エリス)だった。
男でありながら暗殺者の里で「姫」として育てられたエリスは、手指を駆使したキレのある暗黒舞踏で相手の精神を壊す最凶のツンデレ。
そんなエリスに一目惚れしたソルマの猛アタックにより、二人(と一羽)は、なし崩し的に行動を共にすることに。
襲い来る刺客を相手にド派手な魔法で次々と無双していく二人。
戦闘の後は、暗殺者の里からエリスを救い出した伝説のオネェさま、デイジーが営む酒場『孔雀の扇(ピーコックエヴァンタイユ)』で、美味しい料理と黒月(瓶ビール)を浴びるように飲み干す、賑やかでハッピーな日々。
だが、エリスの喉元には今も呪いのチョーカーが嵌められている。「従属」の呪縛は解いたはずなのに、なぜか外れない謎の首輪……そこには、まだ本人も気づいていない「精通抑制」と、王家を憎む女公爵マハリヤの不穏な気配が漂っていた。
陽キャで天真爛漫青ハッピーな天の魔法騎士(蒼穹の剣)×クールビューティだけど可憐でかわいいツンデレ暗黒舞踏魔導士(黒姫様)
ドS眼鏡執事×天才第四王子CPもあり。
⭐︎お久しぶりすぎでリハビリがてらに、ゆっくり書いています。
⭐︎それでも色々ゆるゆる設定です。矛盾があればごめんなさい。
⭐︎視点が数話ごとに変わるので話のタイトルに名前を入れています。
⭐︎R18には*を付けます。最後の方のみ少なめ予定です。
⭐︎70000〜80000字くらいの予定です。
文字数 77,988
最終更新日 2026.06.20
登録日 2026.06.07
【R18】性描写多数につきご注意ください。
番外編含め完結済みです。
あらすじ
女性専用のマッチングアプリ『WS』を巡るストーリーです。
大企業の受付として働く二宮冴子(24歳)は自分の性衝動の強さを悩みつつ、また女性への興味もあり意を決して「WS」で相手を探します。そこで出会った松浦美咲(38歳)はなんと同じ会社で働く憧れの女性企画部長でした。
戸惑いながらも自分の性衝動を満たしてくれる美咲に、冴子はどんどん惹かれていきます。
そんな中、冴子の同僚である佐藤友紀(24歳)の妹、晴香(19歳)は、WSアプリ開発チームの一員でありながら、密かに冴子への興味を抱き、強引に接触を図ります。
晴香はデザイナーとしてアプリ開発に携わる現役大学生でありながら、ランジェリーモデルも務める美貌の持ち主。自分自身を持て余しており、それと釣り合う美貌の持ち主である冴子に親近感を抱くと共に、冴子の中に潜む性衝動の存在に気付き、冴子を誘惑するのですが…。
晴香の所属するアプリ開発チームの主、木下光江(30歳)は、20代にしてITベンチャーを立ち上げたという実力派キャリア女性…と思いきや、成功への階段を駆け上がるのと引き換えに、心の奥深くに傷を抱えていました。そんな彼女がすがった唯一の女性は?…
更には美咲との格差に若干の負い目を感じる冴子の知らぬ間に、イケメン・有能・性格良しという強敵(男)が美咲に接近して…。
冴子&美咲のこってり濃厚エロを中心に描いております。
↑あらすじはありますが、ストーリーらしいストーリーはございません。多くは行為の内容となっております。
※「代償行為(袴田SIDE)」のみ、男女の行為を描いてます。
読み飛ばしてもストーリーに大きな影響はありません。
文字数 389,453
最終更新日 2020.04.27
登録日 2019.08.25
人生最後の配達が、新たな人生の始まりだった—
リストラを宣告された宅配ドライバー・田中雄介、52歳。
28年間勤めた会社での最後の日、彼は山奥への困難な配達を引き受けた。
吹雪に阻まれ、一夜を過ごすことになった配達先で、
老人から告げられた衝撃的な告白。
「私が…あなたの息子さんを殺したんです」
30年前、7歳の息子・大輔を交通事故で失った雄介。
犯人は逃走し、事件は未解決のままだった。
その犯人が、目の前にいる老人だったのだ。
家族を引き裂いた悲劇の真相。
30年間抱き続けた憎しみ。
そして、許すことの意味とは—
中年男性の心の機微を繊細に描いた、
涙なくしては読めない感動の人間ドラマ。
失ったものは戻らない。
だが、人は何度でも歩き始めることができる。
「家族とは何か、許すとは何かを問いかける、心に深く響く物語」
「中年男性の等身大の悩みと成長を丁寧に描いた秀作」
「ラストシーンで思わず涙があふれる、真の人間ドラマ」
文字数 4,199
最終更新日 2025.05.28
登録日 2025.05.28
夫イーサンの浮気現場を目撃したジャンヌは、動揺のあまり逃げ出して交通事故で命を落とした。享年二十五歳の短い人生。
しかし、目が覚めると五年前の二人の結婚前夜に戻っていた。人生を狂わせた結婚を回避しようと奔走するジャンヌだが、運命は思わぬ力で襲い掛かり……
◆ゆるゆる異世界魔法なし
◆81話+番外編で完結
文字数 172,839
最終更新日 2025.12.26
登録日 2025.11.28
生まれたときから「厄災の王女」と呼ばれ疎まれてきたフロスティーン。
両親の顔は知らず、たまに部屋へとやって来る兄や姉からは虐げられた。
生きるための最低限の暮らしをしながら、王族の務めとして書類仕事に追われる日々。
そんなフロスティーンが外国へと嫁ぐことになろうとも、おかしな王女を温かく迎え入れてくれる国などあるわけが──あれ?
温かいご飯。温かいお湯。温かい部屋。温かいベッド。
「天に召されたのね」
フロスティーンはかつての自分は死んだものとして、天に召された後の暮らしを楽しみ始めた。
「いや、召されていないからな?」
夫となったゼインは、フロスティーンを見ていつも楽しそうに笑っている。
「やっぱり召されているわ」
「目のまえにいる俺はどうなる?」
「……召されていらっしゃるの?」
「そこは聞くのだな」
夫婦で楽しく暮らしているのですから。
今さら帰って来い?
無理ですよ。もうこの国の王妃なので。
※カクヨム、小説家になろうにも掲載しています。
※誤字報告いただいた方へ
承認不要とのことで、ここにお礼を書かせてください。
ご指摘ありがとうございます。助かります!
文字数 94,319
最終更新日 2026.02.21
登録日 2023.12.08
大切な男を救いたいなら、お前の寿命と引き換えだ
目の前に現れた悪魔にしか、もう彼を救えないと知った時、私は迷わず寿命を差し出した……
そして、真実を知った彼は?
9話完結です。
さらっとお読みいただけましたら幸いです
いつものことですが、ご都合主義満載、全て私の創作ですので、あたたかい眼差しでご覧ください
╰(*´︶`*)╯♡
文字数 4,854
最終更新日 2026.04.10
登録日 2026.04.09
旧題:王立図書館の副館長は健康のためにドラゴンを飼うことにした
書籍化されました!書籍版は2万字以上加筆改稿し、ほのぼのいちゃいちゃシーンも増量しました。よろしくお願いします。
王立図書館の副館長であるルークは、誰もが目を見張るほどの美貌の主。一方館長のラッセルは現王の七番目の王子で、騎士と見まごう堂々とした美丈夫である。黙って並んでいればお似合いなのに、このふたりどうも仲が悪い。
ある日ラッセルに「運動不足の引きこもり」と言われたルークは、王都の〈竜のヤドリギ〉でドラゴンをサブスクし、毎日散歩させるようになった。もう引きこもりとは呼ばせない、そう思っていたある日、ドラゴンが卵を産む。実はその卵は王家の秘密と関係していて――
ファンタジーBL。思いこみとコミュ不足でいきちがっていた二人がくっつくラブコメ。気楽に読んでください。第12回BL大賞奨励賞。
*後日談というか続編となる「王立図書館の副館長はみなしごの一角獣に執着される」の連載を開始しました。ルークとラッセルがイチャイチャするほのぼの日常のかたわら、遺跡探検をやったりみつけた一角獣につきまとわれたり卵を産んだりします。不定期更新になるので適当にお付き合いください。
王立図書館の館長×副館長 人外 ドラゴン ほのぼの ハッピーエンド R18
文字数 247,770
最終更新日 2026.04.22
登録日 2024.10.30
勇者として召喚されたわけでもなく、神様のお告げがあったわけでもなく、トラックに轢かれたわけでもないのに、山崎健斗は突然十代半ばの少し幼い見た目の少年に転生していた。
この世界は魔法があるみたいだが、魔法を使うことが出来ないみたいだった。
しかし、手に持っていたタブレットの中に入っている『アプリ』のレベルを上げることによって、魔法を使う以上のことが出来るのに気付く。
ポイントを使ってアプリのレベルを上げ続ければ――ある意味チート。
しかし、そんなに簡単にレベルは上げられるはずもなく。
レベルを上げる毎に高くなるポイント(金額)にガクブルしつつ、地道に力を付けてお金を溜める努力をする。
そして――
掃除洗濯家事自炊が壊滅的な『暁』と言うパーティへ入り、美人エルフや綺麗なお姉さんの行動にドキドキしつつ、冒険者としてランクを上げたり魔法薬師と言う資格を取ったり、ハーネと言う可愛らしい魔獣を使役しながら、山崎健斗は快適生活を目指していく。
2024年1月4日まで毎日投稿。
(12月14日~31日まで深夜0時10分と朝8時10分、1日2回投稿となります。1月は1回投稿)
2019年第12回ファンタジー小説大賞「特別賞」受賞しました。
2020年1月に書籍化!
12月3巻発売
2021年6月4巻発売
7月コミカライズ1巻発売
文字数 1,051,696
最終更新日 2025.05.30
登録日 2019.08.31
同級生に生活をめちゃくちゃにされた聖川心白(ひじりかわこはく)は、よりによってその張本人と一緒に異世界召喚されてしまう。
「聖女はどちらだ」と尋ねてきた偉そうな人に、我先にと名乗り出した同級生は心白に偽物の烙印を押した。そればかりか同級生は異世界に身一つで心白を追放し、暗殺まで仕掛けてくる。
命からがら逃げた心白は宮廷魔導士と名乗る男に助けられるが、彼は心白こそが本物の聖女だと言う。へえ、じゃあ私は同級生のためにあんな目に遭わされたの?
そうして復讐を誓った心白は少しずつ力をつけていき…………なぜか隣国の王宮に居た。どうして。
文字数 149,022
最終更新日 2026.06.14
登録日 2022.01.22
剣術を磨き、王国最年少騎士となった真面目な主人公アーバン。
ある日、アーバンの元に実家から手紙が届く。
そこにはアーバンに婚約者ができたと綴られていた。
そんなの聞いてないし、第一相手はアーバンに何かと突っかかってくる公爵家のジェランではないか!?
「回避だ!回避!!こんなの絶対にお断りだぁぁぁぁ!!!」
ツンデレ溺愛攻め×鈍感受け
文字数 14,814
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.03.22
●登場人物
吉村奏
年齢30歳
身長165センチ
スリーサイズ(125/68/118)Mカップ
小学5年生の息子を持つ一児の母。旦那は長期出張でなかなか家に帰って来ない為、夜の営みはしばらくご無沙汰。毎日朝昼晩オナニーをする程性欲が強い。経験人数は夫のみ。今年で30歳だが、見た目は非常に若々しく、女子高生と間違われるレベルである。最近、息子が家に友達を呼び、息子の友達たちに人気になるが、旦那のチンポ(7センチ)よりも立派なものを持つ息子の友達たちと肉体関係を持ってしまう。ドM体質且つ敏感な身体の持ち主で、息子と同じ年齢の男子に支配されている事に幸福感を感じている。
吉村綾人
年齢11歳
身長145センチ
チンポのサイズ 5センチ(通常時)
奏の一人息子。鈍感で少し間の抜けたところがあるが優しい性格の少年。性知識に乏しく、お風呂に入る時や寝る時も母親と一緒である。日々、エスカレートする母親と友達の肉体関係に全く気づいていない。
明石タクミ
身長151センチ
チンポのサイズ21センチ
綾人の友人。全員のリーダー格で、イケメンで社交的。毎日最低でも7.8回は出せる性欲を持ち、女性に積極的でメンバーの中では唯一の非童貞。エロテクニックが高く、奏よりも経験人数が多く、小学五年生で既に経験人数は10人もいる。綾人の母である奏を授業参観で見た時から目をつけており、綾人と友達になり、奏を狙う。奏の旦那が長期出張である事を綾人から知り、欲求不満の奏を焦らしプレイで調教し、支配する。
ヒロキ
身長149センチ
チンポのサイズ20センチ
綾人の友人。最近オナニーを覚え、オナニーにドハマリ中の男子。最低でも10回以上出せる精力が最大の武器で、射精しても萎えない為、連続射精が可能。水着やブルマ、ニーソ等などの肉を締めつけるような服装が好み。
チカラ
身長156センチ
チンポのサイズ18センチ
綾人の友人。ぽっちゃりとした体格の良い男子。極太チンポとカリの高さが特徴的で更にチンポの硬さと熱さが自慢のデカチン。射精する時の精液も熱く、奏を何度も絶頂へ誘う。ギャル系が好きであり、派手な格好や露出の多い格好が大好物。
マモル
身長141センチ
チンポのサイズ24センチ
綾人の友人。女の子と間違えるくらい可愛らしいルックスと男らしいデカチンのギャップが魅力の男子。一回の射精量が非常に多く、推定で奏の旦那の一年分はあるらしい。アニメオタクであり、深夜アニメの魔法少女モエコ(公式設定だとIカップらしい)が大好きで、モエコのような可愛いくてむちむちな女の子が大好き。
吉村光一
年齢35歳
チンポのサイズ 7センチ
奏の夫。奏とラブラブな夫婦だが、短小で早漏且つ奏の名器もあり、セックスですぐに射精してしまう為、奏を満足させられていない。長期出張が多い為、奏の欲求不満の原因でもある。
文字数 77,176
最終更新日 2021.11.26
登録日 2021.07.26
三十路になってようやくダンジョン入場試験に合格したケイス。
意気揚々と冒険者登録所に向かうが、そこで貰ったのは【転送】という外れスキル。
失意の中で故郷へ帰ろうとしていた彼のもとに、超有名ギルドのマスターが訪れる。
そこからケイスの人生は目覚ましく変わっていくのだった……。
文字数 105,998
最終更新日 2019.09.24
登録日 2019.08.30
旧題:おとぎ話の、その後で
母を亡くし、天涯孤独となったヴィクトリア。職を求めて皇都にやってきた彼女は、基準値に届く魔力さえあれば「三食寮費すべてタダ」という条件に飛びつき、男だらけの学院、通称『楽園』に入学した。目立たないように髪を切り、眼鏡をかけて。そんな行き当たりばったりで脳天気かつマイペースなヴィクトリアは、お約束通りの「眼鏡を外したら美少女」です。男の園育ちの少年たちが、そんな彼女に翻弄されたりされなかったりしますが、逆ハーにはなりません。アルファポリスさまから書籍化していただきました。それに伴い、書籍化該当部分をヒーロー視点で書き直したものに置き換えています。
文字数 629,169
最終更新日 2019.05.23
登録日 2016.08.21
王政をとらず、三人の公爵が統治するグラディウス公国は、隆盛を極めていた。知略縦横、勇壮華麗なグラディウス三公爵。「万能のひと」でありかつ神とも見紛う美貌のヘデラ侯。エロくてフェチ持ちの四人の夫が共有する妻であり姫将軍、リヴェア。新婚ほやほや、幸福の絶頂の彼らに陰謀の影が忍び寄る。男たちの溺愛、執着、国家の威信──翻弄されつつも「売られたケンカは高値で買ってやる!」とばかりに敢然と立ち向かう姫将軍と、彼女に身も心も捧げると決めた親衛隊長・アルフの物語。
「泣き寝入りして目覚めたらマッパでした~溺愛三公爵と氷の騎士~」の続編です。今回のお話だけでもお楽しみ頂けるよう書いてはおりますが、「泣き寝入り~」をお読み頂いてからのほうがより人物の背景などご理解が深まり、お楽しみ倍増と思います!
不定期更新となりますが、よろしくお願い致します。
文字数 91,599
最終更新日 2026.01.13
登録日 2021.10.10