「02」の検索結果
全体で6,468件見つかりました。
以前の『私がこの株を買った訳』に引き続き、年度で変えて行こうかなぁと思い、別の枠にしました。
以前と変える書き方としまして、会社毎には並ばない様になります。日にち順になりますのでご了承下さいませ。
また、以前は利益追求じゃないと書いてましたが、物価高のこのご時世なので配当重視の株も混じったりしてます。もちろん株主優待大好きなので→生活の足しに。参考にして頂いたり、良い情報も教えて貰えれば嬉しいです。
ちょっと遡りますが、1月の株主優待から書いていきますね。
読んで頂ければ嬉しいです( ^ω^ )
文字数 25,391
最終更新日 2023.12.30
登録日 2023.02.26
「かれらは、もちつもたれつにしあわせをみいだします」
星間移動船で不時着した天満うさぎのヨミと、だれかを幸せにする役目を持ったしばはち。ふたりの「もちつもたれつ」のお話。
JMoF2023:ケモノストーリーコンテスト2023
掌編部門で大賞をいただきました!
テーマは「Back to」です。
筆名「野良笛やおふう」で参加しました。
※この作品はTwitter(@ojitw)・カクヨム・アルファポリス・小説家になろう・ステキブンゲイ・エブリスタ・ノベルアップ+・Novelism・pixiv等に掲載しています。
文字数 3,453
最終更新日 2023.05.26
登録日 2023.05.26
北に深き森を、南に広き海を、そして突き抜けるような空を――豊かな自然に恵まれた、レフィエリ。
魚人族、そしてその末裔によって守られ続けてきたその地は、聖地とも呼ばれている。
幼き日女王レフィエリシナに拾われ育てられた女性フィオーネ。
彼女は、母と慕うレフィエリシナを護る道をゆく決意を胸に、日々剣の腕を磨いていた。
そんな彼女を待つ未来、行く道の先には、何があるのか……。
※短編でばらばらに書いていたものを編集・大幅な追加などしつつ長編にまとめたものです。作成期間は2022.10.10~2022.11.3です。
文字数 122,750
最終更新日 2024.05.02
登録日 2024.04.19
2020年お盆、「俺お前とおったらしんどいねん。別れよ。」当時約5年付き合っていた彼氏に突如振られたのだ。
絶望の淵に落ちてしまった私は、もうきっと好きな人なんてできない、
そもそも恋の仕方を忘れてしまった。
結婚してし素敵な旦那さんと素敵な家庭を築くと言う夢はどうしたらいいんだろう。
そんな私が雑棒の淵から這い上がって、恋愛するまでそしてそれからを日記のような形で綴っていきたいと思います。
文字数 1,235
最終更新日 2021.01.24
登録日 2021.01.23
*****
2026/4/17〜
書き換えてます
****
あらすじ
辰巳と春海、亮は幼馴染み。
今日もいつものように辰巳の家で、幼馴染み三人はいつものようにのんびり過ごしていた。
…が。
この時、のんびりムードは一変した。
「こいつ、好きになってみようと思う!」
春海と亮が、互いに指差し言ったからだ。
「はぁ!?」
辰巳は思わず声を上げる。
ーーーー
登場人物
□
辰巳 (タツミ)、つーちゃん
一人称∶オレ
自由気ままな幼馴染みたちのツッコミ役
□
春海 (ハルミ)
一人称∶僕
いつも笑顔で元気
幼馴染み二人をグイグイと引っ張っていく
辰巳のことをつーちゃんと呼ぶ
□
亮 (リョウ)
一人称∶俺
いつも冷静で大人っぽい、かと思えば悪巧みに関しては一番先に乗る。
辰巳が自由気ままな幼馴染みたちに振り回されつつも、
恋人の好き友達の好きってなんだろう、三人の関係が変わっていく中で自分はどうなっていくのだろうと考え悩んでいく話です。
楽しんでいただけると嬉しいです。
最終話を悩みに悩みに悩みに悩みましたが、なんとかラストにたどり着けました!!
辰巳、春海、亮の三人を可愛がってくださりありがとうございました!!!!
文字数 8,378
最終更新日 2024.07.24
登録日 2024.06.29
ある日、世界を襲った未曾有の危機、爆発ウイルス現象「PUNK VIRUS PHENOMENON」の感染者特定法が判明した。
感染者の特定ができれば、PVPへの対応が劇的に変わると専門家は指摘。量子ウイルスの発生機序が不明でも、爆発ウイルスを制御できるというが──
初出: 2022-10-21 カクヨム「必ず爆発描写のある小説」企画
関連作
『脳髄爆発世紀末 the ᛈᛟᛋᛏᛋᚲᚱᛁᛈᛏ』
文字数 4,570
最終更新日 2023.04.08
登録日 2023.04.08
49歳腐女子、希死念慮と小学生時代から戦う猛者です。精神科に通院して15年。最近、希死念慮がかなり減ったので、その経緯をエッセイにします。精神科通院を躊躇っている方に読んでいただけると嬉しいです。
どなたかのお役に立てたなら幸いです。
☆月歌ってどんな人?こんな人↓↓☆
『嫌われ悪役令息は王子のベッドで前世を思い出す』が、アルファポリスの第9回BL小説大賞にて奨励賞を受賞(#^.^#)
その後、幸運な事に書籍化の話が進み、2023年3月13日に無事に刊行される運びとなりました。49歳で商業BL作家としてデビューさせていただく機会を得ました。
☆表紙絵、挿絵は全てAIイラスです
文字数 5,259
最終更新日 2023.09.30
登録日 2023.09.27
2025年春、広告代理店に勤める佐倉七海は、MLBロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手が出場する日本での開幕戦プロモーションを任されることになる。プロジェクトの中心は「SmartVisionグラス」—選手の視点からプレーを追体験できる革新的なAR技術だ。
準備期間中、七海は入院中の難病少年・健太くんと出会う。健太くんの大谷選手への純粋な憧れに触れ、このプロジェクトが単なる広告キャンペーンを超えた意味を持つことを実感する。
開幕戦当日、大谷選手のホームランは日本中に感動を呼び起こす。しかし、その後「感情の過剰演出」という批判が浮上。七海は「これは演出ではなく感情の共有なのだ」と訴え、プロジェクトの継続にこぎつける。
4月、神宮球場での新たなイベントでは、健太くんが奇跡的な体験をする。SmartVisionを通じて大谷選手の感覚を共有した彼は、一瞬だけ本物の投球を体験し、会場全体が感動に包まれる。
やがて七海は次のプロジェクト—ロス五輪とのコラボレーション—への参画が決まる。そして健太くんから「退院したら野球を始める」という希望に満ちたメッセージが届く。
この物語は、スポーツと最新技術が人々の心を繋ぎ、新たな夢と希望を生み出していく感動の軌跡を描いている。
文字数 3,320
最終更新日 2025.03.10
登録日 2025.03.10
嫌なことには目標にする価値がある。
1、嫌だってことを目標にする。
2 、「快感」って言い聞かせる。
↓↓生死の境(別世界)であがくって快感。
行かなくても ここで出来ちゃってる
同等の生死の境(別世界)って何?
↓↓
断崖絶壁から落下。冬山で遭難。敵陣に潜入して暗殺。綱渡り。トライアスロン。滝行。千日回峰行。空中ブランコ。ライオンに喰われる。強盗と殺しあう。
臨死のユーフォリア(幸福感)。 あれはドーパミンです。
闘う事もも逃れる事もできない深刻で重大なストレスにさらされると「心の最期の救い」とも呼べる処置を脳がするんです。
極度の緊張状態で脳内麻薬様物質(オピオイド)を多量に放出し、精神の麻痺や感情鈍麻を起こし、夢うつつのまま捕食者の餌食となるのです。
臨死体験などは呼吸停止くらいから意識が無くなる瞬間くらいにユーフォリアがあるみたいです。
感覚が無くなってしまうから、死の直前は苦しい訳ではないみたいです、試しようがないですが。
ガゼルなど大型草食獣が、ライオンやハイエナ等の捕食者に襲撃され、追跡と闘争の結果として捕食されるような場合、実は被捕食者は殆ど痛みを感じていません。
むしろ、擬人化を行うならば「恍惚とした」感覚に近いのではないかと推測されます。
動物は恐怖・驚愕の刺激を受けるとノルアドレナリンという物質を脳内で分泌し、闘争か逃避か、ストレス体験を終息させるための行動を選択します。
このとき、ノルアドレナリンの過剰分泌は強い疲労感を生むため、基本的には抑制ホルモンであるセロトニンも分泌されて沈静化が図られます。
しかし、回避不能のストレスにさらされ続けると、セロトニンの分泌が生成を上回るために枯れ、興奮が続くことで脳内麻薬物質(オピオイド)が分泌されることになります。
このオピオイドが脳内で分泌されることにより、沈痛・無痛・褒賞・傾眠といった感覚がもたらされます。
全てを合わせると何も感じることができず、むしろ心地よく眠りに就く寸前のような感覚と推測されます。
主観が可能な人間でも、オピオイドが大量分泌されることにより、離人症的な症状がもたらされることが確認されています。
症状については、
現実感の喪失、自己と外界を隔てる透明な壁のある感じ、
自分のことを遠くで自分が観察している感じ、
自分の手足の消失する感じ、等と述べられています。
追跡時や闘争時に負わされる痛みについては感覚があるとも考えられますが(こちらもアドレナリンやドーパミンの作用で緩和されている可能性もありますが)
最後の瞬間にはもはや何も感じていないのでしょう。
https://ka2.link/situke/betusekai/#b
弱っちいほうが 生死の境(別世界) に行くのに手間が少なくてすむ。
生死の境と
文字数 3,208
最終更新日 2023.02.11
登録日 2023.02.11
『彼とメガネの彼の話』スピンオフ。
大通りから少し外れた場所に小洒落た店構えのテーラー店の店主の清水。ある界隈では「クラッシャー」の二つ名を付けられていた。そんな男のパートナーが出来るまでのお話。
(全10話+その後)
その後:「小部屋の鍵」「小瓶の行方」「満たされる」「新たな始まり…」
R18はタイトルの後ろに ※ つけます。
『彼とメガネの彼の話』の『寄添う二人』の「第4話」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/825350246/712855870/episode/8021478
と
番外編『テーラーの手』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/825350246/712855870/episode/8021531
に清水さんが出てます。
文字数 59,794
最終更新日 2024.01.04
登録日 2023.07.26
《2024/12/4〜改訂版連載 ※設定の大幅な変更と以前よりもR18要素を増やしています。》
麻義(あさぎ)は"一属性"だ。
それでもカルミア魔法高等学校の息の詰まるような環境下で目標を見失うこと無く、誰もに否定されて嘲られて笑われても、なけなしのプライドが己を支えていた。
が、それはすぐに使い物にならなくなった。
────────────────────────
攻:ロイ(16)傲慢ないじめっ子。スペックは高いが、プライドも高い。一年飛び級して、現在高等部二年に在籍している。金髪翠眼で、信者が多い。上流貴族ゆえのしがらみを抱えており、その分学園内にも敵がいる。
受:麻義(17)努力家で強気。無表情のことが多く冷たく思われがちだが、その実優しい。ロイに目をつけられ、ハードモードな学園生活を送っている。黒髪黒目で、地味だが整った顔をしている。『一属性』というこの世界において不利な特徴を持っている。(ストーリー中で説明が出てきます)
※暴力などの描写が出てきます。苦手な方はご注意ください。
文字数 6,001
最終更新日 2026.02.26
登録日 2023.08.13
※投稿できておらず申し訳ありません。連載再開までしばらくお待ちください。
(2026/4/19追記)
4月某日。推理小説家の伊良涼弥は、多忙な日々に癒しを求めてレンタル彼氏を呼ぶことにした。三徹明けの頭で、深く考えずに結んだ契約は、「30日間貸し切り添い寝オプションコース」。
レンタル彼氏店「Mashmallow」でランカーをしている男・ハルとの、30日間限定のビジネス共同生活が始まった。
※性的表現の多い話はサブタイトルの隣に「★」を表記しています。
※サブカップルについて
幼馴染カプ。受け(ナギ)は涼弥とも過去に一度だけ肉体関係があり、そちらではタチ側です。(本編中実際に絡むことはほぼないものの、そのキャラ単体で見るとリバに当たります。相手によってタチもネコもできる奔放キャラです。苦手な方はご注意ください)
サブカップルとしては本編では多く絡まない予定です。彼らのCP話については【スピンオフ】として投稿します。
お気に入りやいいね等押してくださってありがとうございます。
◾️キャラクター
伊良涼弥(24) 受け
新進気鋭の推理小説家。社会不適合を自認しているゲイで、友達もいない。大学時代のミス研の先輩浅木先生を師事している。綺麗好き。
恋愛経験は乏しいが、男性経験はあるようだ。
ハル(28) 攻め
レンタル彼氏店「Mashmallow」でランカーをしているゲイの元ホスト。「ハル」は源氏名、店年齢は25歳。仕事では女性客も相手にしている。最近まで飲食業界で働いていたが、現在退職前の有給消化中。
文字数 131,204
最終更新日 2024.05.27
登録日 2024.03.08
先の皇帝時代に帝国領土は10倍にも膨れ上がった。その次代の皇帝となるべく皇太子には「第一皇太子」という余計な肩書きがついている。その理由は番がいないものは皇帝になれないからであった。
第一皇太子に番は現れるのか?見つけられるのか?
一方、長年継母である侯爵夫人と令嬢に虐げられている庶子ソフィは先皇帝の後宮に送られることになった。悲しむソフィの荷物の中に、こっそり黒い毛玉がついてきていた。
毛玉はソフィを幸せに導きたい!(仔猫に意志はほとんどありませんっ)
皇太子も王太子も冒険者もちょっとチャラい前皇帝も無口な魔王もご出演なさいます。
CPは固定ながらも複数・なんでもあり(異種・BL)も出てしまいます。ご注意ください。
ざまぁ&ハッピーエンドを目指して、このお話は終われるのか?
2021/01/15
次のエピソード執筆中です(^_^;)
20話を超えそうですが、1月中にはうpしたいです。
お付き合い頂けると幸いです💓
エブリスタ同時公開中٩(๑´0`๑)۶
文字数 162,389
最終更新日 2020.12.25
登録日 2020.04.14
四年に一度のこの日、僕と彼女以外の人々はいなくなる。
四年前に同じように出会い、僕は彼女のことを覚えていたけれど、どうやら彼女は僕のことを忘れてしまっているようだった。
彼女とは、四年に一度の2月29日にしか会うことができない。翌日には、彼女は姿を消してしまうのだ。
僕と彼女だけの幸せな時間。僕は、ずっと続いてほしいと、願ったけれど、その思いも虚しく、日は上ってーー。
文字数 2,643
最終更新日 2020.10.18
登録日 2020.10.18