「ば」の検索結果
全体で59,747件見つかりました。
様々な実験が行われている世界。
過去を探る実験、今を作る実験、未来を考える実験。
だが実験が全て成功しているわけではない。
失敗作と呼ばれ続ける少年、石動 界斗はとある実験の暴発に巻き込まれる。
そこには、赤い服の少女が・・・
これは少年、少女の心を作る物語
文字数 2,979
最終更新日 2015.12.23
登録日 2015.12.23
認知症が進んだ母のもとへ、数年ぶりに帰省した三十代の娘・詩織。料理上手だったはずの母の冷蔵庫を開けると、中にはペットボトルの水と、奇妙な調味料がいくつか並ぶだけだった。「ここに、いちばん大切なものが入っているの」——母はそう言って、ほとんど味のしないスープを作る。湯気の向こうで笑う母と、それを黙って飲む娘。失われていく時間の中で、二人は最後に残るものを確かめ合う。
文字数 4,576
最終更新日 2026.06.22
登録日 2026.06.22
愛読書ーーーそれは童話だったり、寓話だったり、はたまた騎士物語だったり。だけど小林優(ゆう)の愛読書はノンフィクション。それは今から何十年前のイギリスの学生寮で、大量殺戮を計画し捕まった少年Aの生い立ちを書いたものだ。初めて読んだ時に、心を奪われた。だから毎晩寝る前に少しずつ読み返す。そしたらある日、犯罪を起こす前の彼の元へと飛ばされた!本物の彼に会い、話し、触れ、互いの距離が近づきあうーーー想いが通じ、計画を中止させようとするがーーー19歳で出会った15歳の少年A。恋をした1年。離れ離れののち再び出会えた54歳の少年Aと20歳の優。最後の一ヶ月で愛を育み、二人が迎えた最後とは。
※ムーンライトノベルズでも公開します。
文字数 25,990
最終更新日 2018.06.17
登録日 2018.04.14
謝漣華は延唐国の工房に努める技官である。
師匠である瑯炎に日々振り回されている。
そんな漣華に瑯炎が持ちかけたものは。
ツィッターでたまたまお話かけ頂きました饕餮先生と何故かエロ話に花が咲いて、「こういう体位っていいよね!」的なお話になったので書いてみました。
いま連載中の【皇女の婚姻】も頑張りますのでよろしければおつきあいくださいませ。
*R18回が無表示で出てきますので、挿入ありなしに関わらず濡れ場シーンがある回にはタイトルに「R18」を記載することにします。
小説家になろうのムーンライトで掲載しているものですが、こちらでも投稿してみることにしました。
文字数 176,349
最終更新日 2018.06.03
登録日 2018.04.30
百人一首の第九首および第二十二首のもしもの話。
絶世の美女と評され多くの男性から求愛を受けていた小野小町。
しかし、彼女も時の流れには逆らえない。歳を重ねるごとに衰える顔貌に伴い離れていく人々。虚しさを感じる彼女のもとへ、昔自身が振った男を思い出させる文屋康秀があらわれる。
もしも小町と康秀が恋人だったら…というもしものお話。
※平安時代研究者ではありません。ふわふわしたイメージの平安時代となっています。 なお、当時は(特に女性は)苗字(清)+役職名(少納言)のような呼ばれ方をしていますが、本作品では苗字(小野)+名前(小町)としています。
※歌の意味はほぼ変えていませんが、時系列や人物相関図等は史実と異なっています。細かく調べると頭が痛くなってきたので「この物語はフィクションです以下略」。もはや名前と歌だけ借りてる状態です。
※平安時代研究者の執筆ではありません。あとがきに解説はしますが素人の大体現代語訳&解説です。
※カクヨム様、なろう様にも投稿しています。
登録日 2018.09.05
冷戦時代のドイツ、敵国である東ドイツから逃走してきた男を殺害する目標を与えられたアガサは、その男に近づいて殺害を試みる。しかしアガサは男に恋をしてしまう。殺さなければならない男を恋したアガサはどう決断するのか
文字数 4,566
最終更新日 2019.02.02
登録日 2019.02.02
伯爵令嬢ミュリエルには夢があった。
それは父のような立派な魔術師になること。
だから「十六歳になったら魔術を学ばせてやる」という父との約束を胸に、憧れの魔術学校に入学できる日を心待ちにしていた。
ところが、十六歳の誕生日に言い渡されたのは魔術学校への入学許可ではなく、見も知らぬクレーフェ侯爵という男性との婚約だった。
しかも相手は十二歳も年上のおじさん!
そんなの嫌だ!と婚約破棄を決意して侯爵の屋敷に乗り込むが、そこにいたのは頭だけ獣になってしまったとんでもない姿の人で……。
果たせ婚約破棄!目指せハッピーマジカルライフ!をスローガンに、伯爵令嬢ミュリエルが獣頭の年上侯爵とわちゃわちゃする物語。
文字数 101,334
最終更新日 2019.09.21
登録日 2019.09.11
あなたは2人の男性どちらを選びますか?
保育士をしている彩華(さいか)は仕事が大好きな28歳。
気になる男性である神社の神主の葵羽(あおば)がいるが、気持ちを伝えられない理由があった。
そんな時、彩華が困っている所を助けてくれた若い男性、祈夜(いりや)と出会う。そっけないけど優しい祈夜との出会いで彩華は今までとは違う生活をすることになる。
優しいけど少し意地悪な俺様で年上の葵羽。
無口でクールだけど溺愛してくれる年下の祈夜。
あなたの彼をどちらを選びますか?
乙女ゲームのように、途中で分岐点があります。そこから、別々のルートを楽しめるように話しがすすみます。
気になる男性だけでも、2人の男性も、違った物語をお楽しみいただけると思います。
☆天羽彩華(あもう さいか)28歳の保育士。仕事と子どもが大好きなおっとりした性格。彼氏はいたことがない。
★姫野葵羽(ひめの あおば)30歳 小さな神社の神主。ピアノもプロ並みで作曲活動模している。紳士的な雰囲気だが実は俺様。
★文月祈夜(ふづき いりや)23歳 バーテンダー 無愛想で無口だか仲良くなると甘えてくる。
文字数 139,126
最終更新日 2019.12.28
登録日 2019.11.05
寒冷地帯ばかりが広がり、獣人が覇権を握る世界。北方のルージア連邦中部、アニシン領領都、ヤノフスキー市。
政府公認であらゆる仕事をこなす「エージェント」と、エージェントに仕事の情報を提供する「情報屋」が多く集まるこの町には、「ヤノフスキーの夜鷹」と呼ばれる凄腕の情報屋がいることで知られていた。
集める情報には万に一つの嘘もなく、どんな小さな情報でも裏では大きな案件に繋がり、市内の隅々にまで目が届くと噂される情報屋は、決まってヤノフスキー市内の酒場を仕事場にしている。
その情報屋であり、表向きは酒や酒場についての紹介記事を書くエッセイストであるルスラーン・ナザロフは、毎夜市内を渡り歩きながら、静かに酒を飲み、自分の隣に座ったエージェントと情報のやり取りをしていた。
時には賑やかに、時には粛々と。時にはエッセイストの顔で、時には情報屋の顔で。朝の市場で、夜の酒場で。
これは、混沌と腐敗が蔓延る世界で、その腐敗を断罪するエージェントを裏から支える、一人の男の話である。
※カクヨム様、ノベルアップ+様、エブリスタ様にも投稿しております。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054894684067
https://novelup.plus/story/554582217
https://estar.jp/novels/25627816
文字数 119,125
最終更新日 2021.09.08
登録日 2020.04.13
空想ばかりしている男の子はある女の子と出会う。その子は空想とそっくりな理想の姫であったのだった。男の子は女の子を守ると決めた。が、この物語は驚きのラストと悲しみで終わる。
文字数 2,844
最終更新日 2020.12.13
登録日 2020.10.27
男女の愛と性の擦れ違い。 あなたのセックスは大丈夫?
恋愛やセックスなどにおける男性の勘違いや思い違いなどに対して物申す系のショートエッセイコンテンツ。
男女間における感覚のズレを具体的に解説。
モテないと悩む男性諸君への解答書。
非モテ男子君とフラれ男子君には共通点がある。
それは「勘違い」
男女には、愛や性の見解に大きなズレがある。
そこに気づかずして女性にアプローチしても自爆への一途を歩むばかりだ。
幸せなパートナーシップを持てずにいる君。
自分のセックスに自信の無いそこの君。
マスタベーションのような恋愛になってないか一度確認してみてはいかが?
本著では35編のショートエッセイを用いて、男女間における感覚のズレを具体的に解説している。
女性の皆さんは、「男子ってこういうところあるよねぇ。」と、頷きながら共に笑っていただけるシーンが満載だと思う。
男女ともに幸せな恋愛の解体新書としてお役立ていただければ幸いである。
登録日 2020.12.27
未だ発現例のなかった『レア・スキル・素直』を神より賜りしリック。
レア・スキルといえば聞こえはいいが、特にこれといったスキルの恩恵もなければ、
元々騙されやすい性格が、このスキルの影響か、発現以来、輪をかけて騙されやすい性格になってしまう。
ある時は幼馴染に騙され、全財産奪われた挙句、身ぐるみはがされたり……。
ある時はオンボロの剣を聖剣と騙され高値で売りつけられたり……。
といった具合に詐欺まがいな目に幾度となく合うも、当の本人は騙されたことにさえ気づかず、
それどころか感謝の念まで抱く始末……。
そんな中、ある事件を切っ掛けに、遂にレア・スキル・素直の真価が発揮されることに……。
その能力とは、実際問題ソレが本物であるなしを問わず、リックが信じれば信じるほどに、
すなわち騙されれば騙されるほどに限りなく本物に……。
否、それどころか現物を知らずとも、とにかく凄いモノ‼ リック本人がそう思い込んでいるせいで、
完全な紛い物の使い古された錆びた剣が実在の聖剣をも遥かに凌駕する域まで到達させてしまう
究極のチート・レアスキル・素直。
こうして彼は騙され続けた結果、最強への階段を駆け上がっていくことになる。
この物語は、正直者がバカを見ない成り上がり冒険譚である。
文字数 88,877
最終更新日 2021.05.03
登録日 2021.03.01
男は妻以外の女性と関係を持ちたくなるもの。でも、その女性が結婚をせまってきたら、どうします?
妻が社長の娘であったら、離婚などできないはずです。離婚をしたら、すぐに会社をやめなければならないし、いま住んでいいる家からも追い出されることになるからです。、
文字数 2,534
最終更新日 2021.04.09
登録日 2021.04.09
王家に仕える魔法使いの一人、私はその城門の上から最大級の魔法の詠唱をしていた。
魔物に攻め込まれる中、戦う騎士達を眼下に。冷静を装い私の仕事を遂行する。
血が舞い、倒れ同じ戦場といえば怒りそうな騎士達の奮闘を見ているだけ?
いいや、戦場にも降り立たない弱虫とか男じゃないとかうるさい輩がやられていれば良い!
私は、戦場をひっくり返すほどの魔法をやっとのことで発動し、その様子を喜ぶところで…
文字数 712
最終更新日 2021.06.23
登録日 2021.06.23
とある小さな村、そのすぐ近くの洞窟には、酷く恐ろしい化け物が住んでいた。
魔物が蔓延る世界、容易に他所に移り住むことの出来ない人々は、事ある毎に生け贄を差し出すことに。
そして今回は若き少女“ねここ”が選ばれた。
皆が監視する中、少女は家族のために足を踏み入れる。
「ばいばい、お母さん、お父さん。弟によろしくね?」っと、別れの言葉を口にして……。
しかし少女は、生きることを諦めなかった。何とか生き延びようと試みるのだ。
ただ現実は残酷だ、意図せず化け物と遭遇してしまう。
そして洞窟で襲われ命を落とし、化け物の餌さとなる……。そう思われた──。
「──まったく、とんだ目覚めじゃな」
死して食べらたかと思ったその時、彼女も知らぬ、もうひとつの意思が表に現れる。
「まぁ良い、今は些細を片付けておこうかの」
彼女が操る魔術は、多くの大人達が出来ずにいた化け物の討伐を意図も容易くやってのけた。
◇ ◇ ◇
俺Tueee、可愛い動物? 百合展開、男装少女、ザマー要素が一部あり。
この物語は、大切とは何かを考えさせられる物語。
貴方は、愛する人の為に命を差し出す勇気がありますか?
◇ ◇ ◇
楽しんで頂けたのなら、是非お気に入り登録お願いします。感想も勿論大歓迎。
読者様の応援が、私共作家の力になります!
文字数 18,571
最終更新日 2021.09.21
登録日 2021.08.10
ミーン ミーン ミーン
蝉の音が聞こえ、周りからは夏休みに入った子供たちの声が聞こえる。暑い。
もう世間では梅雨が終わり本格的な夏になろうとしている。そんななか部屋の畳で寝転ぶ男がいる。俺は福岡市内に一人暮らしをしている大学生だ。彼も夏休みに入ったばっかだった。
俺『あー、あっちぃなー、、
大学も休みでバイトも休み。今日は休みを満喫する予定だったがこの暑さではどこにも出たくないな 』
そんなことを呟いては布団の上でごろごろ寝返りを打っている。そして、ふと目をつぶると脳裏に浮かぶ、忘れたくないでも忘れたい思い出。
数年前、今と同じぐらい蒸し暑かった日。高校三年生だった俺はある子に好意を抱いていた。その子は目立つタイプではないが男女共に仲が良く、笑顔が愛らしいその子はクラスのみんなから好かれていたと思う。そして、陰ながらに好意を持っていたやつは少なくはなかった。
その中でも俺は本気でこの子に恋をしていた。きっかけはない。ただの一目惚れ。授業中にふと周りを見渡した時に気がついただけ。それでも、俺は好きになってしまった。同性の『男の子』を。
誰にも言えなかった。言うつもりもなかった。それでも、伝えたいと思った。でも、そんな勇気なんてなくってただただ日々が通り過ぎていく。次の日に彼は好きな子ができたらしいと噂になった。相手は隣高校の女子。今週中に告るらしい。そんなことを聞いた俺は
『あー、、、やだなぁ 』
なんて考えてると彼が話しかけてきた。
彼『なに不満げな顔してんの笑
悩みあるなら聞いてやろうか?多分俺の事なんだろうけど 』
俺『 悩みなんてねーし!、てかなんで』
彼『お、当たり? 』
俺『は、 』
彼『気づいてた。お前から向けられる視線が他の奴とは違うこと。最初は気のせいかと思ってたけど、だんだん確信に変わってった。 』
俺は思考が停止した。何を言えばいいのか、否定をするべきか悩んでいたが彼はそんなことお構いなしに話し続けていた。
彼『で、どうしたい?今気づいた理由話したけど。おまえはどーしたい、? 』
伝える気なんてサラサラなかった。でも、伝えたいと心から思ってしまった。
俺『お前が言った通り俺はお前のことが好き。付き合いたい。 』
彼『 』
俺は心の中で振ってくれと思っていた。理由ははっきりとしている。好きになった子には普通の恋愛をして欲しいと思うから。この気持ちは俺の心の中に入れとくから、だから、振ってくれ。
そう思いながら彼を見ていると、彼は泣きながらきょうしつを出ていった。これでも良かったんだと俺は思った。これが正解なんだと、、
昔のことを思い浮かべながら俺は目を覚ます。昼の14時。そろそろ活動開始かなと思い重い腰を上げ、外に出る支度をした。汗を流し、髪をセットし精一杯のオシャレをして彼に会うために俺は外に出た。
文字数 1,154
最終更新日 2021.07.16
登録日 2021.07.16
遂に茶店の歌姫5! ドンドン! ピュウピュウ! パフパフ! やっと試行錯誤も一周して、結局、最初が一番良かったというオチ。初心に戻ってがんばろう。これで次が生まれなかったら茶店の歌姫も終わろう。疲れた。きれいに1話を終えると1話3500字。なんとか1話5000字にしようと思ったが、話が進みキャラクターが増えてくれば会話などで文字数が増えるので、そこで調整しよう。40万字くらい試行錯誤しないとオチにたどり着かないということだね。アハッ!
文字数 101,050
最終更新日 2021.08.06
登録日 2021.08.06
――〝魔女〟の生贄にされた少年はどうなる?
魔女は不老不死だ。人とは生きる時間が違う。少年は魔女に食べられるのか? それとも死ぬまで奴隷のように働かされるのか?
いつまでも老いる事のない魔女を少年が追い越して、魔女と生贄は女と男の関係に変わるのだろうか?
少年の最期は、不老不死の魔女に看取られるのだろうか。1人残される魔女の心情を思えば、それはなんて悲しくも美しい恋物語なのだろうか。
「独りぼっちの可哀相な魔女なら、僕を愛してくれるかも知れないでしょう?」
閉鎖的な村に生まれたアレクシス少年は、愛を知らない。
両親に愛されず、隣人に愛されず、12年間虐げられて来た。心身共にズタボロでいつ死んでもおかしくなはい。挙句の果てには病の弟を救うため、魔女の生贄になれと告げられたのだから救いようがない。
しかしアレクシス少年は喜んだ。魔女は怖くない。ただ、愛を知らずに死ぬ事だけが怖かった。
魔女と少年の恋物語は大好きだ。恋が無理でもどうせ死ぬ命、魔女に食べられる事に恐怖はなかった。
胸を躍らせて訪れた魔女の家。しかし中から出て来たのは、アレクシス少年と変わらない年齢の美しい少女だった。
「…………思っていたのと違うんだけど、どうしようか」
魔女は? 立場逆転は? 悲しくも美しい恋物語は? 果たして、不遇すぎてぶっ壊れた底抜けに明るい少年と不老不死の魔女は、悲恋物語の主人公になれるのだろうか。
※小説家になろう、カクヨム、ノベルアップ+、エブリスタ(敬称略)でも掲載しています。
文字数 235,878
最終更新日 2022.02.16
登録日 2021.09.14
巷を騒がせていた連続殺人鬼アルフレッド・ベスパーの捜査は人里離れた村を中心に殺人に手を染めていたことや当時のことなかれ主義的な政治体制によって長い間、暗礁に乗り上げていた。そんなある日、とある村の湖で損傷激しい若い男性の遺体が村人によって発見される。『召喚の儀』を直前に控えていた村人らは、村のどこかに隠れ潜む連続殺人鬼を捉えようと魔力の残滓を嗅ぎ分けることのできる蟲を解放し殺人鬼の追跡調査に乗り出すのだが……。
転移者陵辱有り、蟲要素有り。胸糞話てんこもり。倫理観はゼロ!!文章は拙いかもですが、自分なりに精一杯頑張ってます。
エログロ練習のため変態小説を書き始めました。比率はエロよりキモグロ成分多めの作品ですのでご注意を!!!悪趣味な要素満載の変態小説にするぞ~!!(謎の決意)グロいけどどこか思わず笑ってしまうような作品になればいいなぁ……。ヤコペッティの映画は見たことありません。許して……許して……。
登録日 2022.07.05