「クズ」の検索結果
全体で1,266件見つかりました。
休日の暇潰しに素人ナンパ企画ものを撮影する社会人二人が偽街頭アンケートで幼気なDKをターゲットにしてしまう話。
アダルト動画にラブ要素を若干加えてみようと書きましたが伝わるかは不明です。
※人によっては露骨な表現があるかもしれません/ナチュラルに大人がクズです/エロが濃いとは言えませんが長いです
文字数 16,188
最終更新日 2023.09.19
登録日 2023.09.19
侯爵令嬢のマデリンがクズな婚約者とその浮気相手の令嬢に猟銃をぶっ放したら、初恋の人と契約結婚をすることになったはなし。
文字数 157,878
最終更新日 2025.10.08
登録日 2025.08.27
文字数 15,662
最終更新日 2024.11.11
登録日 2024.10.31
悪役令嬢に転生したことに気づいた私は、いつか自分は捨てられるのだろうと、平民落ち予定で人生設計を組んでいた。けれど。
「まぁ、とりあえず、僕と結婚してくれ」
なぜか断罪の代わりに王太子に求婚された。最低屑人間の王太子は、私も恋人も手に入れたいらしい。断りたかったけれど、断れなかった。だってこの人の顔が大好きなんだもの。寝台に押し倒されながらため息をつく。私も結局この人と離れたくなかったのよねぇ……、と。
ムーンライトノベルズでも公開。
文字数 18,287
最終更新日 2024.02.05
登録日 2024.01.31
2020/2/22
小説家になろうで異世界転生恋愛ランキング1位になりました!
※時間がなくて誤字脱字の修正がされてません。なろうの方は読者の方から修正されています。
5/13
なろう・ブックマーク4200件
アルファ・お気に入り82件
この差はなんだろうか?
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
前世では田舎ではあったが、優しい人達に恵まれ幸せに暮らしていた。
そして気付いたら異世界で産まれ変わっていましたとさ。
はぁ!?
何よこれ!えっ、私ってば死んだの?
気付けばお嬢様と呼ばれて赤ちゃんになっていました。そして、赤ちゃんだからわからないと思って、色々と喋ってくれるメイドさん達から両親がどうしようもない『クズ』だと知って再びへこみました。
そういえば、この国の名前知ってる!?
乙女ゲームの世界だよ!
え~と、私って悪役令嬢のパターン?
違う!悪徳領主の娘で悪役令嬢でもないよ!?だって子爵家って下級貴族だもん!
どうしよう……………
よし!クズ両親に代わって私が領地を豊かにしてやる!ヒロインでも悪役令嬢でもドーーーーンとこいやーーーー!!!!
これはどうしようもなくなって、吹っ切れた少女の物語である。
(ジャンルが恋愛かファンタジーか悩み中!)
文字数 191,473
最終更新日 2020.06.05
登録日 2020.02.08
ノンケだった俺大林隼人は彼女に振られ、
慰めてくれるという後輩と呑みに行った。
次の日。全裸で寝ている俺と後輩。
え?何が合ったの?
え??なんか使用済みのゴム・・・。
え???なんで後輩泣いてるの????
俺っまさか後輩のこと掘っちゃ・・・ホモにしちゃった???!
二日酔いで目覚め顔面蒼白。
どうなるのか?!
後輩✖️先輩
主人公:大林隼人
相手:久保夏樹
・リバではありません
・主人公の彼女発言があります
・女の人出てきます(彼女・母親・姉)
・主人公以外で重い話があります
・攻めはクズ
文字数 19,208
最終更新日 2022.01.14
登録日 2022.01.14
「お義兄さま!わたしと浮気してください!」
「は?」
その日エバラント伯爵家の優雅な庭に、あほのこの声が響き渡った。
※R18。みんなクズです。あほです。倫理観とか常識はどっかに飛び去ってます。なんでもゆるせる方向け。
文字数 22,506
最終更新日 2025.08.29
登録日 2024.08.01
私が知っている彼は、名前とは正反対の人だった。
長めの髪はボサボサで無精髭を生やし、スウェットの上下を着て仕事も碌に行かないような、酒好きで私にお金の無心をするようなクズで不埒でだらしない格好の紐男。不思議とタバコは吸わなかったけど、常にパソコンとタブレットみたなのを弄っていて、ゲームかなにかをしていた。
でも、私が出張から帰ってきたら、彼は消えていた――彼が持ってきた荷物の全てを持って。
そして一年半後、買い物に出た先で彼を見かけた。
その視線の先にいる彼は短く切りそろえた髪をジェルか何かでなでつけ、高級そうなスーツとネクタイを着こなし、眼鏡をかけた素敵な男性だった。そんな優しそうな、幸せそうな笑顔すら私に向けられたことはない。
胸が締め付けられて、つらかった。だから私は――。
どうしようもない男とそんな男が好きな彼女の話。
文字数 28,308
最終更新日 2017.12.01
登録日 2017.12.01
俺はこの世界に生まれた害虫駆除人こと【ガゼル・ライオット】だ。俺が物心つく前からこの世界にはやれ異世界からきた、やれ異世界から生まれ変わったなどといった勇者(害虫)が増えはじめていた。
この似非勇者らはこの世界にくる際に神やら女神、転生担当神やらから貰ったスキルで他人の迷惑も考えず、まさにヤりたい放題。
平和に暮らしている民が守られるべき世界でこの様な不条理が許されてならない。似非勇者なんぞに頼らなくてもこの世界は俺が守る。
これは俺が害虫駆除人として異世界からの侵略者に対しあらゆる手を尽くし世界から排除していく物語である。
文字数 14,776
最終更新日 2026.06.07
登録日 2026.05.28
織部 理 は自分がΩだということを隠して生きている。Ωらしくない見た目や乏しい本能のお陰で、今まで誰にもΩだとバレたことはない。ところが、ある日出会った椎名 頼比古という男に、何故かΩだということを見抜かれてしまった。どうやら椎名はαらしく、Ωとしての織部に誘いをかけてきて……。
攻めが最初(?)そこそこクズです。
オメガバースについて割と知識あやふやで書いてます。地母神の様に広い心を持って許してください。
文字数 208,302
最終更新日 2021.11.28
登録日 2021.10.31
ハンブルトン伯爵令嬢アデラインは、長年の婚約者であったリッチモンド侯爵家の嫡子デイモンから非情にも婚約を破棄されてしまう。
ハンブルトン伯爵家が、リッチモンド侯爵家の求める農業収穫高を達成出来ないから、というのがその理由だ。だが婚約していた5年程度では達成できるわけがないとアデラインは知っている。
しかしハンブルトン伯爵が不慮の事故で亡くなってしまったこともあり、リッチモンド侯爵家は農業提携の継続は不可能と判断したのだ。
父を失い、婚約者にも捨てられる事になって絶望しかないアデラインに、デイモンはさらなる非情な仕打ちを言い渡した。
「まあそう不安がるなよ。君の次の婚約者はライデール伯爵にお願いすることにしたんだから、何も心配は要らないさ!」
なんと彼はまだ17歳のアデラインに、30歳以上も歳上の、今まで一度も結婚できずに悪い噂ばかり聞こえてくる、あの“狷狭伯爵”に嫁げと、そう言ったのだ。
侯爵家の脚竜車に半ば無理やり乗せられ、ライデール伯爵領まで連行されたアデラインは、もはやヤケクソだった。
だから彼女は出迎えたライデール伯爵ブライアンに対して涙目で叫ぶ。「お嫁に来ました!」と。
だがブライアンは噂と違ってとても穏やかな、領民にも慕われる立派な領主だった。アデラインのことも主のいなくなったハンブルトン領のことも気遣ってくれて、いつかリッチモンド侯爵家に仕返ししようとまで言ってくれた。
感激したアデラインは、父よりも歳上の新たな婚約者に対して、少しずつ心を開いてゆく。⸺そして、その過程で気付いてしまった。
「…………あら?この方、もしや誰かがお世話しないとダメなのでは?」
◆不当でしかも覆せない理不尽な婚約破棄から始まる、実に31歳差の凸凹カップルが幸せを掴むまでのドタバタラブコメディ。なろうで公開した『旦那様は○○人間』の改訂版になります。
作者史上最大歳の差記録更新です(いらん)。多分これ以上の歳の差って探すほうが難しいのでは?(亜人や人外系除く)
◆全6話、約13000字ほど。軽く読めます。
◆タグに不穏なものがありますが、まあお気になさらず。
◆作者の投稿作は特に断りなき場合、基本的に同一の世界観に基づいています。故に他作品に本作の登場人物が予告なく再登場することがあります。
どの作品も独立しているのでそれぞれ単品でもお楽しみ頂けますが、合わせて読めば二倍楽しいです。多分。
文字数 12,997
最終更新日 2023.12.17
登録日 2023.12.12
ラグーン王国は北の大地に栄える人類国家。
風の精霊王様の加護を受けて、北国なのに温和な気候が与えられ、繁栄していた。
それも全て、精霊王の聖女の結界魔法のおかげ。
聖女の寿命と引き替えに、この国は繁栄してきた。
ある日、聖女になって二年目のリブル公爵令嬢アリアは幸せな日を迎えようとしていた。
王国のショーン王太子殿下との婚約が決まり、翌日は挙式というその前夜。
アリアは見てしまう。
ショーン王太子殿下と彼女の親友、アベンシス公爵令嬢ラーナの浮気現場を。
そして言い渡される婚約破棄と出て行けの一言。
アリアは激怒した。
なら、出て行きます。ついでに、結界魔法も解除しますから。
王太子殿下は好きにしろ、そう言った。
いいんですね!? 好きにしますよ?
凍土の極寒地獄で滅びろこのクズ男!!!
アリアはそう決意して精霊王の元へと向かう。
王国に対して自身が下した決断の悲惨な結末の是正、多くの神や精霊との交流を得てアリアは風の精霊王の妻になり、そして空席だった水の精霊女王になる。
新しい臣下や異世界の神々との確執を乗り越えて、夫婦は愛をはぐくむのだった。
小説家になろうでも別作者名義で出させて頂いております。
表紙イラストは、
ayuzukko様(twitter @zOZo3AZeN1AsqrP)
に描いていただきました。
書籍化決定しました。2025年12月15日にサーガフォレスト文庫様から発売となります。
何卒宜しくお願い致します。
えっ!? 聖女として命がけで国を守ってたのに婚約破棄&追放ですか!?(1) https://7net.omni7.jp/detail/1107655429
文字数 67,150
最終更新日 2025.10.27
登録日 2020.05.31
君のための白い結婚だったのだ!
前夫のベンジャミンはわめきながら、修道院へ迎えに来る。
わたくしたち夫婦は親同士が決めた政略で結婚したのだが、当時わたくしこと公爵令嬢のセレンティーヌは、12歳というまだ大人の女性体型ではなかったため、旦那は、外に何人も女を囲み、夫婦生活はゼロ。
3年後、旦那から離婚を切り出され、承諾後、修道院へ行くか、キズモノ同盟に入るか迫られたところ白い結婚から修道院が受け入れてくれることになる。
修道院では適性を測るため、最初に水晶玉判定を受けると……聖女だった!というところから始まるお話です。
あまりにもヒロインが出会う男、すべてがクズ男になります。
クズ男シリーズですが、最後には、飛び切り上等のイイ男と結ばれる予定ですので、しばらく御辛抱くださいませ。
文字数 116,413
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.07.24
断罪まで、あと10分。
処刑台の上で跪く悪役令嬢スカーレットは、笑っていた。
なぜなら彼女は――
前世で“トップインフルエンサー”だったから。
処刑の瞬間、彼女が起動したのは禁忌の精霊石。
空に展開された巨大モニターが、全世界同時ライブ配信を開始する。
タイトルは――
『断罪なう』。
王子の不貞、聖女の偽善、王家の腐敗。
すべてを“証拠付き・リアルタイム”で暴露する配信に、
国民の「いいね(=精霊力)」が集まり始める。
そして宣言される、前代未聞のルール。
支持率が上がるほど、処刑は不可能になる。
処刑台は舞台へ。
断罪はエンタメへ。
悪役令嬢は、世界をひっくり返す配信者となった。
これは、
処刑されるはずだった悪役令嬢が、
“ライブ配信”で王子と王国を公開処刑する物語。
支持率100%の先に待つのは、復讐か、革命か、
それとも――自由か。
文字数 185,353
最終更新日 2026.02.20
登録日 2026.01.18
アラサーOLの笑佳は敬愛する上司のもとで着々とキャリアを積んでいた。
ある日、本社からやって来たイケメン年下御曹司、響也が支社長代理となり、彼の仕事をサポートすることになったが、ひょんなことから笑佳は彼に弱みを握られ、頼みをきくと約束してしまう。
それは彼の恋人(仮)になること――!?
クズ男との恋愛に懲りた過去から、もう恋をしないと決めていた笑佳に年下御曹司の恋人(仮)は務まるのか……。
そして契約彼女を夜な夜な甘やかす年下御曹司の思惑とは……!?
文字数 140,961
最終更新日 2025.02.15
登録日 2025.01.30
エスト五家シリーズ、侯爵家編です。
アリア・エストラージュはエスト王国の筆頭侯爵家の一人娘である。
エストラージュ家は、建国に携わった五家の一つで、エストの名を冠する名家である。
元々母の実家であり、母もまた一人娘だったために父が婿養子となった。
美しく優秀な女性だったが、今から3年前アリアが11歳の時に亡くなった。
父は結婚時の約束で後妻を迎える事を禁じられているので、今も独り身である。
禁じたのは前公爵である祖父で、万が一娘が亡くなり後妻が来たことにより孫が虐げられるのを防ぐためだ。
何故かエストラージュ家には女児しか生まれない為、過去にそういった問題が度々起きていたから。
そしてアリアにも婚約者がいた。
13歳の時に、父が決めたクレヴィス伯爵家の三男、ライオネルである。
父が熱望したそうだが、はっきり言ってクズだ。
なんだかんだと突っかかってきて鬱陶しい、、、と思っていたら、なぜか王太子殿下が庇ってくれる様になった。
彼もまた苦労人の様で、、、。
エスト王国五家物語第3話となります。
第2話のエストロジア編はサイラス君のお話です。
宜しかったら見てみて下さいね。
文字数 42,032
最終更新日 2026.02.08
登録日 2026.01.20
フランクフルト王国の辺境伯令嬢アーデルは王家からほぼ選択肢のない一方的な命令でクズな王太子デルフリと婚約を結ばされた。
アーデル自身は様々な政治的背景を理解した上で政略結婚を受け入れるも、クズは可愛げのないアーデルではなく天真爛漫な義妹のクラーラを溺愛する。
貴族令嬢達も田舎娘が無理やり次期王太子妃の座を奪い取ったと勘違いし、事あるごとにアーデルを侮辱。いつしか社交界でアーデルは『悪役令嬢』と称され、義姉から虐げられるクラーラこそが王太子妃に相応しいっとささやかれ始める。
そんな四面楚歌な中でアーデルはパーティー会場内でクズから冤罪の後に婚約破棄宣言。義妹に全てを奪われるという、味方が誰一人居ない幸薄い悪役令嬢系ヒロインの悲劇っと思いきや……
蓋を開ければ、超人のようなつよつよヒロインがお義姉ちゃん大好きっ子な義妹を筆頭とした愉快な仲間達と共にクズ達をぺんぺん草一本生えないぐらい徹底的に叩き潰す蹂躙劇だった。
もっとも、現実は小説より奇とはよく言ったもの。
「アーデル!!貴様、クラーラをどこにやった!!」
「…………はぁ?」
断罪劇直前にアーデル陣営であったはずのクラーラが突如行方をくらますという、ヒロインの予想外な展開ばかりが続いたせいで結果論での蹂躙劇だったのである。
義妹はなぜ消えたのか……?
ヒロインは無事にクズ王太子達をざまぁできるのか……?
義妹の隠された真実を知ったクズが取った選択肢は……?
そして、不穏なタグだらけなざまぁの正体とは……?
そんなお話となる予定です。
残虐描写もそれなりにある上、クズの末路は『ざまぁ』なんて言葉では済まない『ざまぁを超えるざまぁ』というか……
これ以上のひどい目ってないのではと思うぐらいの『限界突破に挑戦したざまぁ』という『稀にみる酷いざまぁ』な展開となっているので、そういうのが苦手な方はご注意ください。
逆に三度の飯よりざまぁ劇が大好きなドS読者様なら……
多分、期待に添えれる……かも?
※ このお話は『いつか桜の木の下で』の約120年後の隣国が舞台です。向こうを読んでればにやりと察せられる程度の繋がりしか持たせてないので、これ単体でも十分楽しめる内容にしてます。
文字数 492,988
最終更新日 2025.03.08
登録日 2024.07.25