「ク」の検索結果
全体で74,677件見つかりました。
「クソッ・・・・面倒いことになった・・・」
神崎大和(かんざきやまと)の人生は不幸続きだった。
そして、彼は交通事故で死んでしまう。
そんな彼の人生を不便に思った女神は彼に第二の人生を与えようとする。
しかし、彼はすでに人として生きるのが嫌になっていた。
果たして、彼はどうなるのか・・・?
12月27日 第二話の会話文の内容修正しました。
1月10日 変更前パークス 変更後ピークス 他 第八話の会話文の修正
文字数 67,248
最終更新日 2017.02.21
登録日 2016.12.24
中学を卒業し、地元である和歌山から東京の高校に進学した主人公 吾妻祐(アズマ ユウ)。
そこから始まる平穏とは程遠い高校生活。個性豊かな仲間に囲まれて毎日てんやわんや...。
関西の田舎男子と愉快過ぎるクラスメイトが送る暗い気持ちも吹き飛ばす笑いしかない日々の物語、いざ開幕!
文字数 1,183
最終更新日 2018.06.04
登録日 2018.06.03
自分の焼肉店を出すことだけを夢に見ていたクラスメートのジョニィ。あいつはもう、この地上にはいない。
こんな雨の日、生徒会メンバーが四人集まると、つい、ジョニィの話が出るんだ……。
文字数 8,788
最終更新日 2018.08.21
登録日 2018.07.30
お気に入り者数1600人を越えました
累計ポイント930,000越えました
そこは魔物が跋扈し、魔物と人族が争い合う世界。
そんな世界のとある草原にいた、それはそれは小さなトカゲ。
その小さなトカゲがちょっとした事で力を得て、強くなリアル幼女と出会う。
1匹のトカゲと1人の幼女の出会いが、世界の大きな影響を与え……。
「小説家になろう」と「カクヨム」でも掲載してます。
文字数 113,727
最終更新日 2021.01.02
登録日 2018.11.09
僕の目の前は、
いつも灰色の世界が広がっていた
白い、線画のような世界
人は、
人を動物をミックスしたような、
奇妙な姿に見えていた
この白い世界を鮮やかに塗り替えるには、
何色の絵の具が必要なのだろう
文字数 17,212
最終更新日 2019.02.25
登録日 2019.02.24
レーダー基地でコロラド上空に2機のUFOを発見、戦略偵察軍所属の最新鋭偵察機SR91が追跡する。だが、彼我の速度はあまりにも違い過ぎ、UFOはレーダーから消え、またSR91はシベリア上空で消息を絶つ。その後、救出された二人のパイロット、スコルツェニ中佐、ラスムッセン伍長は精密検査受診後、数日間にわたる隔離の危難に遇う。うら若い女性記者シモーヌと恋仲のヴィーゴ・オストロスキは、カナダはハーストの中年私立探偵だった。事件らしい事件がなく、依頼人が滅多にこないため、昼間からウイスキーを煽る自堕落な日々を送っている。しかしある日、探偵事務所を訪れたキャサリン・ウオータフォド夫人から、米国の若く高名な天体物理学者ルイス・ウオータフォド氏の捜索依頼を受けるにおよび、身辺が慌ただしくなる。オストロスキは捜索に着手するが、行く先々で謎めいた黒服の連中や幼稚ながらも物騒な若者のグループと出っくわす。また、情報機関に所属しているらしい二人の胡散な女と知り合ったり、UFO狂いの科学者ジムやホンダの屯するサークルに立ち寄り、月面の不可解な構築物に就いて意見を戦わせる。
そうこうする中に、シモーヌの訃報を知り、しかも情報機関の二人の女が彼女の死に関わっているとの確信を抱き、オストロスキは復讐を誓う。一方、フリーの記者に転身した元科学者の伍代は、かつての友人で伍代の理論を支持するヤン博士に真相を確かめるべく、チョモランマ山頂の天体観測基地を訪れるが、ヤンから驚くべき事実を聞くにおよび、アイリーンの許へと戻る決意を固める。オストロスキは、シモーヌの死に関わった二人の女の正体を突き止めるべく対決する。不届きなロボットを叩き潰そうとして追跡、ロボットを操る飛翔体を撃墜するが、一瞬の油断から乗っていたモータサイクル諸共、火達磨となって断崖を落下してゆく。チョモランマから戻った伍代は、異星人の宇宙船内でアイリーンに再会する。彼らは地球征服を目論む複数の好戦的な異星人とは異なり、気紛れで特異な思考の持ち主だった。偶々この気紛れな異星人のお陰で、絶滅寸前の窮地に陥った地球人類は、僅かではあるが彼らに救出され、地球から未知の世界へと旅立つ。
文字数 74,128
最終更新日 2019.07.14
登録日 2019.07.14
異世界、それは凶悪な魔物が人間を襲う恐ろしい世界。そしてその世界の人間は魔法を使い、数で圧倒し魔物と戦う。 それでも勝てない魔物が現れた時、異世界召喚を行う。 そして異世界から来たものは、恵まれた才能を生かし世界を救う。
多くの人が異世界に対してこんなイメージを持っているのではないだろうか?
俺の名前は、坂本河馬雄。 学校では、無能な龍馬などと呼ばれている。
ある日、クラスで授業を受けていると 突然教室に魔法陣が浮かび上がり 異世界に連れて行かれてしまったのだった。
今回俺は異世界での出来事を綴っていこうと思う。
文字数 10,863
最終更新日 2019.09.08
登録日 2019.08.14
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
文字数 36,976
最終更新日 2020.04.26
登録日 2020.03.24
心を閉ざした仕事人間「ハル」、その心を“開く者”「ヴェスナ」、そしてハルの実家「錠野葬祭」の愉快な仲間たちが繰り広げる葬送系ブラックコメディ。
傍若無人の人外美青年に押しかけられた葬儀屋の日常を連作短編でお送りします。
ホラー・グロ要素はありません。
◆各話あらすじ
※ エピソードタイトルが「+」になっているものは大人向け
【1話 手首はどこへ消えた?】
たとえ休日だろうと、葬儀屋が気を抜いていい夜などない。
会社の「緊急事態」にハルが見つけだすよう頼まれたのは、故人の手首だった。
【2話 供物の花園】
不本意ながらヴェスナに仕事を依頼したハル。
通夜会場で超常現象を起こしているところを、取引先の花屋・橘月に見られてしまう。
【3話 誰にも向かない職業】
猛吹雪の夜、2人は恋に落ちる──こともなく、名前も知らぬままに関係を持った。
奇妙な同居生活がはじまるまでの出会い編。
【4話 絡まざるは兄弟】
あまり理想的とは言えない出会いから3日。
風邪で倒れ、ヴェスナに頼るしかないハルの元に、「兄」が現れる。
【5話 双子の意志】
葬儀の生前予約を求めて傍迷惑な馴染み客が来襲。
危なっかしい彼らを追い払おうとするハルだったが、そのしつこさに心が折れそうになってしまう。
【6話 ツキと六文銭】
くじで温泉旅行を引き当てた強運の持ち主ことヴェスナ。
彼との旅が平和に終わるはずがないというハルの警戒をよそに、時はつつがなく過ぎていく。
【7話 若き葬儀屋の悩み】
父が久しぶりに帰ってきた。
同居人の存在を隠したいハルの想いが尊重されるわけはなく、ヴェスナの暗躍がはじまる。
文字数 80,165
最終更新日 2023.12.15
登録日 2021.03.21
中本礼依は成績優秀、スポーツ万能、容姿端麗な完璧女子。しかしそれは学校での姿で、実は大のアニメオタク。
そんな彼女には学校にも推しが五人存在するが、ある日その中の一人に恋愛感情を持っていることが分かってー。
五人それぞれとの恋愛エピソードが楽しめる、新感覚恋愛小説。あなたの好きなエピソードはどれですか?
文字数 7,056
最終更新日 2021.05.05
登録日 2021.04.30
【一文あらすじ】
社会的にも身体的にも女性が優位な異世界に男性として生まれた主人公が強くなろうとする物語。
【きちんとしたあらすじ】
現代の知識(転生系含む)という異世界の知識を持って生まれたティア。ティアの生まれた世界はかっこいい女性に選ばれることが男性にとって幸せというもの。そんな価値観のずれに苦しんでいるティアだったが、そんな村へ魔獣が襲来する。
彼は決意する。
「俺は見知らぬ人に命を預けるくらいなら、自分が強くなった方が何倍もマシだ!」
これは、最弱のティアが努力してあらがう物語。なお、強くなれないと種馬にされて死ぬ模様。
※この作品はカクヨム様、ハーメルン様、小説家になろう様にも掲載しています。
文字数 107,304
最終更新日 2021.09.27
登録日 2021.09.14
京都府京都市上京区の中心に位置する御神魂町。
そこに産まれたのは、特殊な能力を持つ少年少女。
名前は巡、潤、明観、志岐、御神、炎の計六人。産まれた始めこそ能力は弱かったものの、成長してくいにつれ、その能力は強さを増していった。
六人のうちの一人である巡は、父である歴史考古学者の常葉三成の影響で5歳で歴史に興味を持ち始め、成長を重ねるに連れその好奇心はどんどん膨れ上がっていった。
ある時巡はふと思った。
「教科書に載っている事は事実なのか?」と。
膨れ上がった疑問は巡の好奇心を刺激し、知識欲高めたいと思うようになった。
そこで、好奇心・知識欲を満たす為、その疑問を解決する為に六人は自分達の能力を駆使して様々な時代を駆け抜ける。
歴史冒険譚開幕!
どうか、彼女らの行く末をご覧ください!
※カクヨムにも掲載中です!
文字数 25,506
最終更新日 2021.11.10
登録日 2021.11.09
ダーク系短編集にしました。
勇者召喚に巻き込まれた真。虐めていた者が勇者として称えられ、真は呼んでないと追放される。
二話で終わります。
文字数 13,976
最終更新日 2026.05.25
登録日 2022.07.25
「一ノ瀬は、好きな人がいない。だから、がんばるの」
俺、一ノ瀬一輝はある日、先日振った幼なじみである冬空冬魅からそんな事を言われた。その日から徐々に冬魅からアクションを受ける事になったのだが……。
「……なんでこの時期に夏服なんて着てるんだ?」
「一ノ瀬は、ふとももが好きって言ってた」
「真に受けるな!!」
微妙にズレている幼なじみとの、微妙にズレてしまった関係。果たしてどんな結末を迎える事になるのか……。
更に相変わらずの変人共にも恋の季節が! 憧れの先輩に、親友の弟に、同じ部活の同級生に……。
そして、俺の初恋にも急展開?
謎の美少女転校生。差出人の無い年賀状。ある人からの突然の手紙。その先にある現実という名の真実とは……?
続、変人が集って困るので。開幕!
(推理要素はありません)
※エブリスタで掲載しております。そちらのページに飛びます。
登録日 2022.09.30
第148回フリーワンライで書いた作品です。
使用お題は、『君は運命の人じゃない』、『哀しきかな、』、『幸せな〇〇と不幸せな〇〇(〇〇は自由)』、『ハッピーエンドを目指した』。
小説家になろうとピクシブにも同じ作品を掲載しています。
文字数 2,474
最終更新日 2022.10.18
登録日 2022.10.18
感覚って何?
と、問いただしたわたしの中身。
じつは、かなり、いろんなものが、
はいってる。
ここで、暴露してもいいんだけど、
ちょっとずつ?いや隠しておこう、
その方がいい。
うん、そのほうがしっくりくる。
こんな感じで、やっていくと、
自然にすっきりとしてきて、
頭ん中が、すっきりとしてくる。
テレビをつけてみる。
能動的というけれど、
わたしにとっては、かなりスムーズに
事が進んでいくのだ。
おなかと相談してみる。
まだまだ、いけそうだと自分に
確認しながら、テレビをみることに、
専念しよう。
ナポリタンを作って食べてみた。
もちろん、テレビはつけたまま。
うん、なかなかいいぞ、
少し量が多かったかもしれないが、
ソフト麺に酒を塗したナポリタンは、
絶品だと、自分で自分を高める。
向上心というものだ。
ナポリタンを掘り下げる、いや、
掘り上げるのも悪くない。
さて、片付けるとするか。
おなかすいたなー
そろそろ始動するとしよう
美容院は好きだ
自分を自分で向上することができる
しばらくは自分自身と共に
没頭しつつ深掘りをしてみよう
果たしてあきないかどうかだけれど
おしゃれとは無縁とは違うから
あきないどころか追求するのだ
寒いけど大丈夫な自分がいて
とても心地いい
クリスマスは楽しい
普段食べないごちそうを食べるし
歌を歌ったり踊ったりする
そんな自分はとっても可愛いらしく
とっても魅力的だと思う
毎日がイベントでもいいと思うし
毎日楽しくありたいと思う
笑顔は変わらない贈り物だ
今年初な気がする
リフレッシュの気分のような
そんな気持ち
恵方巻き買ってみた
なんだか縁起がいいような気もする
元気があればなんでもできる
ひな祭りにチョコ4つ。
朝のリセットしてみた。
気分がいいし、余裕がある。
なかなかいいぞ、とおもってみたりする
だが、お腹いたい。
したいこと、やりたいことが
多すぎて時間がいくらあっても
足りない
よぉーし、いっちょやりますかぁ
と思ったけれど、
もう寝る前だから、
おとなしくしとこう。
抜け出したような感覚。
目覚めたようは感覚。
すると、自分を楽しめたりするもんだ
久々ミスドに行ってみた。
とても楽しくって、
なんだか異次元に来たような感じ。
カフェもいいなと思う。
なにかやりたいと思うようになった。
動けて止まってできること。
ゆるい自分、
等身大の自分は、
とっても好きだ。
頭がクリアされてきて、
すりすりしていると、
とっても心地いい。
小さな幸せみっけや、
ひたすら好きなことをし続けるのも、
とっても楽しい。
気持ちを吐き出すことは、
とっても大切だ。
自分を取り戻した様な、
自分に出会えた様な、
自分を受け入れた様な、
そんな気持ち。
冷静な自分が客観視できていい。
そんな自分はとっても素敵だ。
文字数 24
最終更新日 2023.09.12
登録日 2023.09.12
一から十まで全部ホントの実録です。
"嘘だ!!"と思うかも知れませんけど
マジなんすよ。
まぁ、ぶっちゃけ作者の愚痴をダーッって
書くだけなんで
読んで貰えるだけで嬉しいです
「わぁ、こんなクソな親がいるんだー」位で
楽しんでくれたら幸いです。
文字数 1,907
最終更新日 2023.02.03
登録日 2023.02.02
山寺〈円照寺〉の若き住職・孝明和尚。
日々を恬淡と暮らす彼のもとには、おかしな〈事件〉ばかりが持ち込まれ……?
ハートフル&悟り系ミステリー。
【主な登場人物】
羽山孝明・・・・・円照寺の住職。三十代。クールでものぐさ、恬淡としているため大抵の相談ごとに対して〈塩〉な対応をするが、頭が切れることで檀家では有名。もとの名は「たかあき」だが、得度時に「こうめい」という読みに改めた。
桜子・・・・・・・円照寺の近所に住む女子高生。家が円照寺の檀家だったため、小さい頃から孝明の知り合い。孝明からは実の妹のように(雑に)扱われている。孝明に〈事件〉を持ち込むのは大抵彼女。
文字数 5,664
最終更新日 2023.02.26
登録日 2023.02.26