「行く」の検索結果
全体で8,390件見つかりました。
無職ニートの彼、神里 瑛二(かみざと えいじ)は突如、異世界へと転移してしまう。
急に異世界召喚された彼は行く先もなく安定の地を求めて森をさまよい一匹の兎の様な動物を見つける
そして偶然にも兎の様な動物を倒してしまった彼は頭の中で響くレベルアップ音に思わずステータスを確認する。するとそこには……?
年齢が15歳に戻り容赦は髪が銀髪で目は銀と金のオッドアイに超絶イケメン。全ての能力が無限と表示され、全ての魔法、全てのスキルを取得してしまった彼は異世界で英雄に……なるのか?
「英雄とか勇者とかまったく興味ありません、俺はニートな生活をenjoyしたいだけなんだ!」
しかしそんな彼を、周りや運命は放っておくはずがなく?
瑛二は静かなるニート生活を送るため、度々舞い込んでくる天災を能力任せに解決し、ハーレム要員を増やしつつ女の子達とほのぼのな生活を送る……そんなお話しである。
※書き溜めはありません!。気ままに書いていきます、文字数は安定しないかもしれません。一応、1話3000文字を目指してますが話によっては変わります。主人公の性格的に基本自重する派ですが、ストーリーの関係上自重することが無いことも多々あります。
この作品は作者の妄想で描いております。文章力も全然ないのでアドバイス等も貰えると嬉しいです。
最近まで書いていた作品は一応伸びが悪いので書き溜めだけして投稿を中断しています。
作者は数話書いただけですぐにスランプに落ちる弱者ですが何卒宜しくお願いします。
文字数 12,197
最終更新日 2017.03.31
登録日 2017.03.28
俺は高校受験のために勉強の毎日だった。とある日の夜、受験勉強をしていたら地震が起きて大量の参考書と辞書に埋もれて死んでしまった。俺が転生したのは魔法が存在する世界だった。その世界の魔法は全て日本語だった。魔導書も日本語で書かれ、呪文も日本語。なんということでしょう!
以下略
毎月第2、4日曜日投稿...のはず。(嘘を書くな嘘を)
...更新頻度ゴミです
※あらすじは本編が全く進んでいないので予定です。
※R-15付けるか迷いましたが、下ネタを入れる気は今のところ無いので付けてません。ご指摘ありましたら付けます。
登録日 2018.01.17
「僕」は誰で、何者で、どこから来たのだろう。
「僕」は、どこへ行くのだろう。
本当の「僕」は、どこにいるのだろう───
繋がっているようで繋がっていない、繋がっていないようで繋がっている、短編集です。
※暴力・流血描写があります。苦手な方はご遠慮ください。
文字数 10,002
最終更新日 2020.07.22
登録日 2020.07.06
さ~て、人類、滅ぼしちゃいますか!
地球上で異世界へと繋がる『天界の門』が発見され、天界と名付けられた剣と魔法のファンタジーなその世界に人々が住むようになってしばらくたった頃。
とあるきっかけで、とある神はそろそろ人類滅ぼそうかな?と、コンビニにご飯を買いに行く感覚で人間を滅亡させようとしてしまう。
そこに人類で唯一魔法が使えない男、ラスナ=アレスターが現れて……。
文字数 122,582
最終更新日 2018.06.22
登録日 2018.05.14
小学六年生のスバルは、ひょんなことから『うさぎ』にテーマパークの招待券をもらう。
そこは職業体験などができる『こどものくに』のはずだったけれど、よく読めば『こどもだけのくに招待券』と書いてある。
仲のいい友達と六人で遊びに行くと、何やら違う入り口に導かれる。
そこに並んでいた機械に寝かされて……
目を開けたら、そこは
「なあ、ここ、俺たちの町じゃん」
でもいつもと違うところがある。
だって、ここには大人がいない。
いや。大人だけじゃない。
オレたちの他には、誰もいないんじゃないか?
文字数 63,016
最終更新日 2024.08.22
登録日 2024.07.27
事故にあったあたしは神様からスキル僧侶の呪文を授かった。しかし、それは役立たずスキルだった。追放されたあたしは学校に行くことにした。
文字数 3,097
最終更新日 2022.06.08
登録日 2022.06.08
遊園地がテーマの恋愛小説です。ある日、主人公が遊園地に遊びに行くと、偶然にも彼と出会いました。彼は優しく、お互いの趣味が合い、すぐに意気投合しました。二人は遊園地の中でデートを楽しみ、キスをして、そして彼は遊園地での結婚式を望みました。今でも主人公は、彼との思い出を振り返りながら、幸せな時間を過ごしています。
文字数 1,103
最終更新日 2023.05.09
登録日 2023.05.09
僻地の山村で暮らす青年、榊 臣(さかき しん)。
幼い頃に両親に連れられてこの村に越して来た彼は、とある事情により、村の人々から疎まれている。それでも村を出て行くことができないのは、小さい頃の思い出のせいだ。
「ずっと君を待っていたんだよ。機が熟せば、また会えるから。その時に、ね」と言い置いた見知らぬ青年。その人との再会を待ち続けているのだ。
高校を卒業して役場に勤め始めた臣は、神社に奉納する神楽の舞い手を引き受けることとなる。一人で居残り練習をしていたある日、彼は見知らぬ男性と出会う。
唯一の友人が進学で村を出てしまい、親しい人のいない臣にとって、諏訪(すわ)と名乗る男性と過ごす時間は楽しく、いつしか練習後にふたりで会うのが恒例となる。その中で、臣は自身が経験した不思議な出会いを明かすのだった。
やがて本番の日が訪れる。諏訪の言葉に背中を押されて神楽に臨む臣だったが、その最中に本殿の中に人影を見つける。子どもの頃に出会ったあの人では、と胸を高鳴らせるけれど、人影と重なるのは小さい頃の記憶だけではなくて……。
※性描写を含む話には、話数の後ろに※がついています。
※改訂にあたり、表紙のイラストを佐山さま(@sayamaBSD)に描いていただきました。素敵なイラストをありがとうございました!
以前UPしていたものですが、同人誌作成にあたり、1万字以上の加筆と修正を行ないました。
加筆前のものをお気に入り登録をして下さった方々、ありがとうございました。
文字数 49,658
最終更新日 2023.10.15
登録日 2023.09.25
俺は高校三年生の悠人。この世界に楽しいものはゲームしかないと思っていた。
携帯の充電がたまたま切れて、1週間ぶりに学校に行くことにした悠人だが、信号無視して突っ込んできた大型トラックに轢かれ死亡する。
そのままなぜか変な空間に行って神様に異世界に行けと言われる。
ゲームと同じような世界に行けると嬉しくなった悠人…
神様に差し出されたパソコンで自分のスキルやステータスを決めれると言われたので、無双しようと思ったら、ポイントが低すぎてスキルを取ることができない。
そんな時神様のパソコンの一件の通知が入る。
今なら裏スキルゲット。
その言葉に惹かれ、裏スキルを取ってしまった悠人は、冒険者ギルドにも受け入れてもらえない。
悠人はどうするのか…
文字数 5,368
最終更新日 2018.08.12
登録日 2018.08.04
剣闘奴隷のウィルフは主人の借金を清算するため、口下手な年下の魔法使い・トレイシーを新たな主人とする。この主人は変わり者で、奴隷のウィルフに添い寝を命じて甘えて来る。そんなトレイシーにウィルフは次第に惹かれて行く。
※おまけのみ性的表現(本番なし)あり。
文字数 26,852
最終更新日 2020.09.17
登録日 2020.09.13
文字数 11,319
最終更新日 2021.07.27
登録日 2021.07.11
35年間恋愛には全く縁のない男カズ。
そんなカズは入社して10年の節目を迎える。カズが所属する会社では勤続5年ごとにイベントが執り行われる。このシステムは
従業員のやる気を向上させるため10年前より始まったのだが、カズがイベント一期生だったこともあり、二回目の開催となる
勤続10年記念では、社長の提案によるご厚意で
使用用途不問。金額無制限
で好きなだけがお金を使える制度が設けられる。
ローンの返済や家族旅行、恋人とのデートに行く輩が多い中。カズだけが取り残されてしまう。理由は長年仕事を最優先としてきたためである。そんなカズの様子を目の当たりにした直属の上司は、社長に相談。
せっかくの機会を無駄には出来ないと社長は
カズに異性経験を積むように指示をだす。
そうして言われるがまま連れてこられた場所には思いもよらぬ甘い罠が仕掛けられていた
文字数 7,834
最終更新日 2023.09.04
登録日 2023.09.04
異世界系の作品に登場する冒険者に憧れを抱く、ちょっぴり危険な女子高生の中野小春は異世界に行く方法を発見する。転移に成功と喜ぶ小春は不思議がる。人ではなくゴブリンが生活を営んでいた。
見たところ文明があるみたいだし、対話の余地はあるはず。
小春は友好のために握手を求めるが、モンスターはモンスターだった。
人類は魔王によって滅んでいた。国もなければ文明もない。当然冒険者ギルドもない。
なければ作れば良いじゃない。by女神。
こんなの夢の異世界生活じゃない。小春の奮闘記が始まった。
登録日 2025.01.30
【異世界転移×シリアスファンタジー×ループ】
満月の夜、少年カイは一人の少女と出会う。彼女は「サカサマの世界」から来たという不思議な存在だった。空が海で、海が空のもうひとつの世界。カイは、妹のアキ、友達のシホとともに、3年前にいなくなった父親を捜しに裏の世界である「タカマノハラ」に行くことを決める。
しかし、その少女は突如カイたちに襲いかかり、気が付くと、裏の世界に着いていたが、一緒に来たはずの妹のアキ、友達のシホがいない。カイは、アキとシホを探そうと奮闘とする中で、様々な仲間に出会うが、いつしか同じ時間(世界)を繰り返すことになる。何度も同じ時間を繰り返すことに、心が折れそうになったカイは、ある日、決意する。
「上等だ。何度だって、廻ってやる」
カイは廻り続ける中で脅威的な力を身につけ、物語が大きく動き出す。
*カクヨム掲載中
文字数 153,475
最終更新日 2026.03.23
登録日 2026.02.21
