「食」の検索結果
全体で10,713件見つかりました。
初出 2021/8/20
2022/11/01 改稿、再投稿
☆挿入するのでR18つけてますが、表現軽いです。
姉は面食いで元彼は顔面偏差値の高い男ばかりと付き合っていたけれど、熱しやすく冷めやすいとでも言うのだろうか。
すぐに彼氏とお別れしてしまう。
泣きながら姉に縋る元彼さん達が可哀想に思えて、お茶に誘っていたライムだったけど………
文字数 3,696
最終更新日 2021.08.20
登録日 2021.08.20
異世界に召喚されたけど「貴方はドラゴン達の生贄なので神の御加護はございません。大人しく食べられてください」って鬼畜過ぎる!
何のスキルも無しに異世界召喚された青年は迫り来るドラゴン達を退け、この世界を生き抜く事はできるのか!?
文字数 24,916
最終更新日 2022.09.12
登録日 2022.08.01
ゲーム会社満天堂の社員食堂で働く頓宮(とんぐう)はるみ。
しかし、彼女の真の姿は社長である星野周一郎に個人的に雇われた、
社内の不正行為や内部告発から、パワハラ、不倫、いじめに至る社内トラブルを秘密裏に調査する
社内調査員だった。
今日も社内の問題、私が解決いたしますっ!!
文字数 53,029
最終更新日 2022.12.31
登録日 2022.12.15
「《空中床》って魔物狩りにも物資運搬にも使えるのか!?」
………
託宣の儀にて、"空中に床を作るだけ"、というクソスキルを授かった新米騎士、アルバ・セコールジュカ。
同僚たちから「施工床野郎!」と馬鹿にされ。
濡れ衣を着せられて、帝国騎士団を追放され。
辺境の流刑島の名ばかり騎士へと左遷されてしまう。
「犯罪者と亜人族と難民しかいないのかよ……人生詰んだ……」
やけっぱちになったアルバは、しかし、流刑地で未開拓ダンジョンを発見してしまう。
そしてあることに気づいた。
――待てよ、この迷宮の入り口をふさいでしまったら、俺しか入れないんじゃないか?
――というか、《空中床》って実は、超有能スキルなのでは……?
「閃いた、商売しよう」
そう、《空中床》はクソ便利なのだ。
ダンジョン攻略においては、透明な壁を作って魔物の侵入を阻んだり、罠を作ったり、洞窟の崩壊を防いだり、空中に自由自在に地形を作れて、もうやりたい放題。
重い物資もほぼ重さゼロで運搬出来て、泥だらけの悪路や沼地もへっちゃら、何となれば雨避けも簡単だし、馬車運搬がチート級に発展、というか空中床は転覆しないし、航海貿易も馬鹿馬鹿しいぐらい簡単になってしまう。
用水路も簡単に作れる、巨大建物も自重を気にしなくて高層化できる、塩田作りも水耕栽培も全部空中床でやる、日光が必要な作業は海の上の空中床で全部へっちゃら、工業生産も交易も大躍進。
邪魔なものは空中にポイ。面倒な奴は空中からポイ。
流刑島なのに、気が付けば帝国中から、いや帝国を超えて有能な人材がどんどん集まってくる。
「領地経営は丸投げでもいいや、俺は迷宮探索して、旨い食材食べて、素材集めて、冒険スローライフってやつを謳歌したいし」
ハクスラだけやりたい騎士と、いろいろ振り回される周囲のハチャメチャ成り上がり&領地開拓&冒険ファンタジー。
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世界観は、ギリシャ文明・オリエント文明~中世後期をなろう系ファンタジーっぽく適当にごちゃまぜにしてます。
こんな面白い内政ネタあるよ等、ご意見あればコメントあると嬉しいです。
※この小説は「小説家になろう」「カクヨム」「アルファポリス」に連載されます。
※「カクヨム」が先行投稿です。
文字数 59,039
最終更新日 2023.07.13
登録日 2023.07.08
夫の起こした事故を身体で示談する妻。
SeaArt.aiの小説生成ツールで生成しました。
どうやってもコメディ風の軽い話が出てこないので、逆にハードでシリアスなのを狙ってみました
ちょっと微妙かな。
AIさんに食べさせるプロンプトのコツがわかってきたので多少はマシになったと思いたい。
5話くらいにまとめた方が話のつながりはいいみたい。
細かいところは無視して進めるのが無難かな。
AI生成は一旦これで終わります。
プロンプトを考えていると作業感が半端なくて楽しくないんですよ。
文字数 18,079
最終更新日 2025.11.03
登録日 2025.11.03
真面目年下攻め×寡黙年上受け。魔物を倒す鶯機関に属する大学生・那恵真は、記憶喪失の青年・クロと出会う。クロは食べることに執着しており、魔物と戦うことを「罪であり罰」といい、自分の身もかえりみずに魔物との戦いに身を投じる。その在り方に不安を覚える那恵真だったが、過去のトラウマから戦う勇気を持てずにいた。戦うクロの背中を見て、那恵真は次第に考えを変えていく。◆過去に投稿した作品の現パロです。
文字数 52,108
最終更新日 2026.01.03
登録日 2026.01.03
この小説はホームレス専用の小説です!
あなたが定職に就いていたり、学校に通学している学生だったら閲覧禁止とさせていただきます!
現在ホームレス状態の方のみ閲覧してください。(絶対にですよ! 例外はありません!)
【ホームレスが異世界転生!?】
もしあなたの目の前に巨乳のホームレス美少女がいたらどうしますか?
もしもですよ? その子が、あなたのことを上目遣いで、「もらってください」と言ってきたとします。
もらいますか?
ホームレスを引き取りますか? 家に連れ込んであわよくば家賃の代わりに、えっちなことしちゃいますか?
その熟れた食べごろの体で支払ってもらいますか?
だめですよそんなことしちゃ!
そんな小説絶対に読んじゃだめですからね!
いけません! 不道徳です!
なのでホームレスはいっそあなたの戦力を向上させるためのリーサル・ウェポンにしましょう!
ホームレスは、今やアカシックレコードを書き換えるデウスとなります!
ホームレスが世界を救う? いいえ滅します。
ホームレス女子高生をお家で飼える? いいえあなたのおうちを破壊します。(全世界の生き物を全員ホームレスにしようとでもいうのか!?)
えっちなことをした女子高生が出てきますか? はい! それは出てきます! そこは安心してください!
この世界に見捨てられたホームレスが、異世界で残虐の限りを尽くす。
ホームレスエンターテインメント成り上がり小説!
勇者? 古いです。
ハーレムチート? 過去のものです。
時代はホームレス一本です。
ここまで読んでくれたホームレスの方へ、あなたの人生が幸せなものになりますように。心の底から祈っています。
では、ホームレスの方のみ本編を閲覧ください。
(この作品は、カクヨムなどで重複投稿しています。詳細はプロフにて)
文字数 82,945
最終更新日 2021.05.02
登録日 2021.05.02
主人公マーノはVRMMOを元にした異世界へと転生する。
その異世界は神への信仰不足ひいては魔素不足により、滅亡の危機に瀕していた。
彼は神の啓示を受けて救済の旅に出る。
しかし、彼は全ての企てに失敗し、想像を絶する責苦を味わう。
それらはすべて悪辣な神による謀略だった。
神は傲慢、強欲、嫉妬、憤怒、色欲、暴食、怠惰。
それら七つの大罪を主人公に冒させようと無数の甘言を弄してくる。
そして主人公は大罪に直面し、何かを喪い、何かを獲得し――自らの心を唄う。
――これは、彼が七つの大罪を冒す物語。
――あるいは、或る女が自身を人類史に刻みつける行為。
「そうだろう? だから異世界も現世も全部stderrしてやる」
end:【Gluttony<暴食>=神サマ呪おう! ご飯を食べよう! 生を謳歌するんだ!】
end:【Lust<色欲>=カミ様殺そう! 贅沢しよう! 人で吟じちゃうんだ!】
end:【Sloth<怠惰>=かみさまに叛逆だ! 寝ろ! 狂走曲響かせるんだ!】
end:【Wrath<憤怒>=神を殺せ! 腑煮えくり返せ! 叫びで音程を取ろう!】
end:【Pride<傲慢>=神はトモダチ! 歌え! 俺たちは為りたい者になる!】
bar6:【???<???>=私が神だ。だから――】
bar7:【???<???>=そうだろう? 異世界も現世も全部stderrしてやる】
※タイトルのストック数は毎週月曜日に更新します。
※表示されている文字数は予約投稿分を含んでいます。
およそ一話3,000字で執筆しています。
登録日 2021.07.15
[深夜零時、少女は異世界へ転移し、蠢く影を照らし狩る]
この世界の苦痛から逃れるべく、自殺を選ぶが失敗に終わり、仕方なく亡霊のように生き続ける少女、ヒカリ。
自殺未遂から半年後の、深夜零時。
少女はいつの間にか、別の世界へ転移していた。そこは、おぞましい影の化け物が巣食う異世界だった。
少女は勇気を力にかえ、怪物に立ち向かう。
文字数 8,001
最終更新日 2021.08.13
登録日 2021.08.13
――日本最高!!追放ばんざーい!!
『私はただ公務をサボり、女遊びに現を抜かすアホ王子を矯正しようとしただけなのに』
ファスティア王国の公爵令嬢、レイカは王子との婚約を破棄され、更には神の代理人とされる聖女に世界まで追放されてしまった。そしてやってきたのは、まさかの現代日本――!!
『こうなったら日本で新しい生活を満喫してやるんだから!』
~超大盛人気ラーメン店にて~
「ふんっ、姉ちゃんみたいな細身の女がウチのギガ盛りを食えるわけがねぇ!」
「なんなのよこのスープパスタはっ!ずるっ!コッテリしてるのにいくらでもイケるじゃないのっ!ズルズルズルッ!!」
~家電量販店にて~
「やめてくださいお客様っ!それはVR!仮想現実ですからっ!!」
「――これは幻影魔法ねっ!?みてなさい、私の魔法で打ち払ってやるわ!」
~会社にて~
「ごめーん、コーヒー溢しちゃった。この雑巾で綺麗にしておいてくれる?」
「あら、なんて上等なハンカチ!ありがとうございますわ!!」
????
――異世界で遂に見つけたわ。私の王子様!
レイカは世界を飛び越え、日本の社畜として過労死してしまった日南 玲華(ひなみ れいか)の身体を貰い受け、新たな人生を自分の思うように生きていくことを決意した!
表紙イラスト/ノーコピライトガール様より
文字数 49,732
最終更新日 2021.09.17
登録日 2021.08.30
6歳のときにはじめた仕事と30歳で縁の切れた僕は,ハローワークへ行く途中,道に迷って男に声をかけられる。誘われるまま男についていくと,白のバタフライ屋根を設けた建造物に陽光の降りそそぐ背後を市内電車が通りすぎる光景に行きあたる。建造物の玄関ドア傍らに薄オレンジのプレートがかかり「デッフェでお逢いしましょう」という細い金文字が躍っていた――「デッフェ」とは「出会い系カフェ」の略語だという。立食を楽しみながら交流をはかるパーティーも催しているために「ビュッフェ」の意味も兼ねている。社長は長身二枚目で手指の欠けた伽藍堂百覚(がらんどうおさ),スタッフは大御所女優そっくりの美しい松峰ノブ代(まつみねのぶよ)だ。デッフェでの採用が決まった僕――九十九折斎薔薇(つづらおりいばら)のはじめての仕事は,人気ユーチューバー星雲母(ほしきらら)の心がわりを憂える巣沼貢義(すぬまみつぎ)への対応だ。巣沼は雲母の行動を監視していた。所謂ストーカーだ。巣沼にかわってストーキングする羽目に陥った僕は雲母と出くわし,巣沼のストーキングを喋ってしまう。巣沼は情報漏洩を立腹するどころか,無理難題をふっかけたことを謝罪し,自宅へ招待する。雲母と自分が同郷であり雲母親子が壮絶な嫌がらせを受けて村を出たこと,雲母のために巣沼が拵えたという特殊な器具のことなどに話が及び,夜は更けていく。翌朝,巣沼は轢死する。巣沼をホームへ突きおとしたのは雲母だと証言する者があり,雲母は逮捕される。伽藍堂の紹介した弁護士により保釈されるも,その後雲母は失踪する。伽藍堂と僕はホームレスの老人から雲母の目撃情報を摑み,雲母が郷里足曳村(あしびきむら)の人間に拉致され,命の危険にさらされていると知る。足曳村へと急いだ。巨大な腕木門を構える村長窪元(くぼもと)の邸宅に突入し,度重なる襲撃を回避しながら雲母の救出を試みるが,ついに絶体絶命の危機に陥ってしまう……。伽藍堂の暗い過去も明らかにされ,僕は自分という存在の忌まわしさに苦しめられることになる。
文字数 22,316
最終更新日 2022.10.05
登録日 2022.10.05
この春大学生になった俺は田舎から出てきて一人暮らしの新生活をスタートした。その大学で出会ったのは中学校に上がるまでずっと仲良くしていた幼馴染の由美佳だった。昔から美形で好きだなーと思っていたが、大人になった姿は想像以上の美人になっていて、10人の男がいれば8人が振り向くほどの美人になっていた。
久々の再開に盛り上がり、ごはんを食べたりして数日。大学の講義も始まり、男友達と聞いていたら由美佳がやってきて何故かこっちを睨むように見てくる。
授業後何かあったのか?と聞くと彼らは誰?と少し低いトーンで聞いてきた。
なぜ男友達に……その嫉妬を向けるのだろうか。
もしかしたらこれは考えてはいけないのかもしれない。
文字数 12,647
最終更新日 2023.08.23
登録日 2023.08.21
猫を助けて事故にあい、好きな小説の過去編に出てくる、罪を着せられ処刑される悪役に転生してしまった琉依。
実は猫は神様で、神が死に介入したことで、魂が消えかけていた。
そして急な転生によって前世の事故の状態を一部引き継いでしまったそうで……3日に1度吐血って、本当ですか神様っ
さらには琉依の言動から周りはある死に至る呪いにかかっていると思い━━
前途多難な異世界生活が幕をあける!
※竜公爵とありますが、顔が竜とかそういう感じては無いです。人型です。
文字数 42,467
最終更新日 2025.02.25
登録日 2023.10.25
【前世は妖!シリアス、ギャグ、バトル、なんとなくブロマンスで、たまにお食事やもふもふも!?なんでもありな和風ファンタジー!!?】
俺は常識人かつ現実主義(自称)な高校生なのに、前世が妖怪の「鬼」らしい!?
だがもちろん前世の記憶はないし、命を狙われるハメになった俺の元に現れたのは──かつての仲間…キャラの濃い妖怪たち!!?
ーーー*ーーー*ーーー
ある日の放課後──帰宅中に謎の化け物に命を狙われた高校2年生・高瀬宗一郎は、天狗・彼方に助けられた。
そして宗一郎は、自分が鬼・紅牙の生まれ変わりであり、その紅牙は妖の世界『幻妖界』や鬼の宝である『鬼哭』を盗んだ大罪人として命を狙われていると知る。
前世の記憶も心当たりもない、妖怪の存在すら信じていなかった宗一郎だが、平凡な日常が一変し命を狙われ続けながらも、かつての仲間であるキャラの濃い妖たちと共に紅牙の記憶を取り戻すことを決意せざるをえなくなってしまった……!?
迫り来る現実に混乱する宗一郎に、彼方は笑顔で言った。
「事実は変わらない。……せっかくなら楽しんだほうが良くない?」
そして宗一郎は紅牙の転生理由とその思いを、仲間たちの思いを、真実を知ることになっていく──
※旧タイトル【踊れば楽し。】
※カクヨム、小説家になろう にも同名義同タイトル小説を先行掲載
※以前エブリスタで作者が書いていた同名小説(未完)を元に加筆改変をしています
文字数 242,984
最終更新日 2026.04.04
登録日 2024.08.08
いつも通りの朝、いつも通りの仕事、いつも通りの食事。
このまま平凡に生きて、平凡に死ぬんだと思っていた。
それがまさか
魔王を拾ってしまうなんて、思いもしなかった。
世界では、長きにわたり魔族と人間が激しい戦いを繰り広げていた。
戦いは大陸全土に広がり、北は魔族、南は人間の支配下にあった。
人間の権力者は魔族を統べる魔王を倒すため、「魔王を討った者には、どんな望みでも叶えよう」と宣言し、多くの冒険者を募った。
今や人気の職業は冒険者。若者たちは剣を振るい、魔法を磨き、仲間と共に魔王城を目指した。
エマは争いとは縁遠い辺境の村で薬師をしていた。
大陸の端に位置するそこは、魔王城へ向かう冒険者が通ることもなく、産業も乏しく人口も少ない。そのせいで魔族すら寄りつかない、平和な村だった。
ある日、いつものように森へ薬草を採りに出かけたエマは、行き倒れの青年を発見する。
全身に大けがを負った青年を、薬師として見捨てるわけにもいかず、エマは青年を家に運び、看病する。
その頃、街ではこんな噂が広がっていた。「勇者に敗れた魔王が、人間の領土に逃げ出した」と。
※この物語はフィクションです。実際の人物、団体、事件などには一切関係ありません。
※流血表現があります。苦手な方はご注意ください。
※この作品は カクヨム、小説家になろう にも掲載しています。
文字数 88,494
最終更新日 2026.03.14
登録日 2025.10.19
