「敵」の検索結果
全体で7,894件見つかりました。
とうの昔に二十一世紀を迎えた地球。
それからさらに発展し続けた現在、この地球は外界からの敵に狙われていた。
そして、その地球外生命体から地球人を守るために戦う秘密特殊部隊・デバイス。
彼らは敵との戦闘に備えて、自らを鍛え、作戦をたて、それを遂行するチームである。
これは、いたって普通の青年・遠藤浩太郎が個性派揃いの部隊に配属されることになり、周りに振り回されながらも日々奔走する話です。
※初めてのジャンル執筆(ほぼ見切り発車……)なので、広い心でお付き合いください。お豆腐メンタル気質ですが、誤字脱字・おかしな箇所のご指摘はどーんと受け止めます!
文字数 3,462
最終更新日 2017.09.11
登録日 2017.09.10
騎士の名門に生まれたフォーテは、誰よりも努力をしていた。
しかし魔力が無いせいで、誰にも勝てなかった。
それでもフォーテは諦めなかった。
「諦めず心を燃やし続ければ、最強の戦士になれる」
代々伝わる家訓を信じて自らを鍛練し続けたフォーテは、ある日魔力に対抗できる力『心氣』の存在を知る。
しかし、二百年前の法律で『心氣』は使用を禁止されていた!
天敵である『心氣』を禁止し、王国に魔力至上主義をはびこらせ、『心氣』の存在その物を歴史から消し去り、人間界へ侵略するという魔族たちの陰謀を知ったフォーテは、普段はポンコツ騎士として、裏では「最強無敵超人マギレス」として戦い始める。
フォーテは自らの信念の元、周囲にバレないように、違法とされた力を行使して無双を開始する!
文字数 30,804
最終更新日 2018.12.08
登録日 2018.11.28
俺の彼女はメンヘラだ。
俺は毎日彼女の束縛に怯えながら耐えている。
この物語は俺の日々の日記だ。
誰かたs
冒頭から地獄と思える日々、その先にある幸せ
人は不幸を乗り越えた先に幸福が待っている。
そんな言葉が合うような合わないような。。。
前世では監禁され束縛された生活を過ごす日々。
ある日抜け出すことに成功したがまた捕まってしまう
捕まるくらいなら死んだほうがいい!死の直前に見えた彼女の不敵な笑みを最後に視界は暗くなっていく。
死んでしまったあとに神からまさかの謝罪?!
今度こそいい人生と言えるような最後を目指すんだ!
幸せを望む主人公に待ち受ける未来とは?!
※作者があまりにも初心者なため誤字や語彙力の低さなどが見られるところがあると思いますがよろしくお願いいたします。正直な感想をお待ちしています、アドバイスが欲しいです!これからも不満が溢れるところがあるかもしれませんが良かったらお気に入りよろしくお願いします!!
文字数 3,950
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.08.15
最近、第一皇子殿下が婚約者の公爵令嬢を蔑ろにして、男爵令嬢と大変親しい仲だとの噂が流れている。
どうやら第一皇子殿下は、婚約者の公爵令嬢を断罪し、男爵令嬢を断罪した令嬢の公爵家に、養子縁組させた上で、男爵令嬢と婚姻しようとしている様だ。
しかし、断罪される公爵令嬢は事態を静観しておりました。
この状況は、1人のご令嬢にとっては、大変望ましくない状況でした。そんなご令嬢のお話です。
文字数 23,507
最終更新日 2022.09.18
登録日 2022.09.14
※カクヨムで全年齢版を更新中
退魔師と妖魔という敵同士で好感など抱きようもない二人が、どこまでも惹かれ合って墜ちていくお話。
主人公もヒロインも一筋縄ではいかない性格で、相手にたやすく心を許したりしないので展開は遅め。ヒロインは次第に手足を動かせるように解放されていきますが、主人公は最後までずっと首から上しか動かせません。場面はほぼ穴倉の中で終始して、他の登場人物はだいたいは勝手に消えます。ざまぁっぽい描写もありますがメインではなく、ハーレム展開や寝取りはなし。
ひとまず30話くらいで区切ります。そこから先はひたすらにイチャイチャしているだけの話になっていく予定です
ノクターンノベルでも更新中 こちらのほうが更新を先にしていますが、話数を整理して改稿しているので見やすさに違いあり(内容はほとんど変化なし)
五月から、日曜日と月曜日の週二回更新予定。余裕があれば土曜日にも更新あり
文字数 384,209
最終更新日 2025.07.05
登録日 2025.03.30
死にゲー世界に召喚された!?
最初の敵で死に至った俺は、不死者(アンデッド)となってしまう。俺は人間に戻るため、同じ不死者の魂を集め始めた……
文字数 13,643
最終更新日 2017.01.15
登録日 2017.01.15
七王国が群雄割拠する大陸。大国ドラゴニアの軍師だった主人公のキバは、兵法の天才だったが、「当たり前のことしか言わない無能軍師」のレッテルを貼られて追放される。小国アルザスに流れ着いたキバは、軍師として、そこで他の七王国から追放されてきた者たちを束ねて、七王国を次々に倒していくのだった。
文字数 56,596
最終更新日 2020.09.19
登録日 2020.08.29
明治の頃、佐伯楓が檜山喜一郎の死を知ったのは、彼を最後に見てから四日目の夕刻のことだった。
檜山は数年前より彼女の家の剣術道場に通っていた若者で、当世ではすでに禁止されて久しい敵討ちのために入門していたという若者であった。
免許を得た後に、師である楓の兄、佐伯衛の静止を振り切り、楓に寄せられる想いを振り切り、檜山は敵討ちに出て――
そして返り討ちにされた。
敵は紫電流、北尾重兵衛。その男の秘剣・花隠しとは何か。
残された師である佐伯衛は、敵討ちをどうするのかについては迷いながらも、秘剣の謎を解こうとする。
文字数 19,122
最終更新日 2021.06.30
登録日 2021.05.31
蜀漢の初代皇帝劉備は志半ばで病に倒れた。先に旅立った義兄弟とともに新たな時代を信じて……のはずだった。新たに転じて目覚めた劉備は、何と下級女官になっていた。それも敵である曹操が暮らす魏王宮で。
名も無い下級女官として数々の雑役をこなし、耐えながら暮らしていたある日のこと。草刈りをしていた劉備は、獣が出ると言われていた森に足を踏み入れてしまった。そして劉備の前に現れたのは、時機を待っていたと言わんばかりの二体の獣。恐れを感じるよりも先に、妙になついて来る獣に触れて、劉備は二体の獣に何かの運命を感じるのだった――
文字数 16,694
最終更新日 2022.02.10
登録日 2022.01.08
周辺基地は壊滅し、補給も援護も望めない絶望的な状況。それでもなお——東雲中将は巧みに身を隠し、戦い続けた。やがて彼は「北部戦線の残響」と呼ばれ、恐怖と尊敬の両方を背負う存在となる。
だが、ついに彼にも最後の時が訪れる。
敵の爆撃が戦場を揺るがす時、その轟音とともに彼の物語は終焉を迎えるはずだった——。
しかし、運命は奇なり。死の瞬間、身に着けていた軍服、手に握る銃、そして父の形見である家宝の刀とともに、東雲中将はまったく異なる世界で目を覚ます。
死を超えた先で、北部戦線の残響は再び戦場に立つこととなる。銃と刀、そして魔法を駆使し、戦乱の地でその名を轟かせる——新たな伝説が、今、幕を開ける。
※他サイトにも投稿しております。
文字数 16,575
最終更新日 2026.03.08
登録日 2025.10.26
戻りたい、戻りたい、戻りたい——君を守りたい。世界を敵に回しても。
歴史の重みを知る。
世界史を学べるタイムリープ・ファンタジー。
慶王大学医学部に入学した神崎蒼。桜が散る午後、運命の少女・藤宮フレイヤと出会った。
これは平凡な医学部ライフの始まりか!? と思いきや、彼女との出会いから一年後、すべてが終わる。
化け物が現れた。
絶望の中、神崎蒼が手にしたのは時を遡る能力――「タイムリープ」。
神崎の一族に課された使命は、世界史を破壊しようとする「時穿ち(ときうがち)」を倒すこと。
教科書の一行の裏で、誰かが命を削ってきた。
これからは蒼が、その一人になる。
タイムリープで、命がけの世界史へ。
医学部生の蒼による歴史の裏側で起きていた本当の戦いを、君に伝えていく。
──世界を敵に回しても君を守りたい、これはそんな覚悟と狂気でできた歴史の物語である。
◇ご注意◇
本作は実在の歴史的悲劇を題材とした場面を含みます。歴史の重みを物語として伝えたいという意図で書いています。重い描写を含みますので、拒否感のある方はお読みにならないことをお勧めします。
文字数 27,369
最終更新日 2026.05.15
登録日 2026.05.11
ーー女王が最初から最後まで愛したのは、たった2度会っただけの騎士だったーー
遥か遥か、遥か遠い昔のとある時代。
シェバ国の女王『セイル』は、敵国のスパイだった側近に刃を向けられる。
愛する国が崩壊していく時、
幼かった頃ひと時だけ言葉を交わした、そしてその後手紙を交わし続けた少年『ナジュム』が、青年騎士となって彼女の前に現れる。
崩壊していく景色達と変化していく民の心。
絶望と希望を同時に与えられながら死に向かっていく時、女王は何を想ったのか。
ーー女王の息子が逃げた先、エレム国でしか詳細な記録が残されていないシェバの女王。
栄華を極めたのち悲劇と謎に包まれた女王の葛藤と真実の記録。
そして、一人の女性が変わらない愛を知るまでの物語。
※数年前に見た鮮明な夢を元に書いています。
(紀元前5~10世紀頃モデル)
文字数 116,214
最終更新日 2021.04.02
登録日 2021.02.23
救国の勇者として召喚された少女 内藤澪は今まさに魔の国の王と最後の戦いに挑んでいた。
次々と敵の罠にかかり倒れていく仲間たち。散っていった仲間達のためにも最後の力を振り絞っり少女は王に挑む。
けれど王の強大な力の前に澪は敗北してしまう。
これで、終わりか。
自分の死を覚悟した少女に王は「君、異世界人でしょ?どこ出身?」尋ねられ「地球の日本だけど」答えを聞いた途端、王はキラキラした瞳で話を聞いて欲しいと交渉(?)を持ちかけて来て…
前世の記憶を引きずる人間不信な魔王様と、何故かその愚痴を聞く羽目になってしまった異世界召喚女勇者の妙ちくりんなお話です。
勇者は魔王の人間不信を治せるのでしょうか(笑)
まったり続けていくつもりです。よろしくお願いします。
文字数 7,996
最終更新日 2018.01.31
登録日 2018.01.14
共に旅をする勇者に密かに想いを寄せる、女戦士ライカ。
魔王討伐の決戦前夜!
彼女は果たして、自分の気持ちを打ち明ける事が出来るのか……?!
一緒に旅を続ける中で生まれた恋を描きました(^ ^)
素敵な表紙絵は、僕僕様に描いて頂きました!(^^)
※こちらは別サイトのコンテストにて、短編&文字数指定があった為に簡潔な内容になっております。
ご了承下さい。m(_ _)m
ひとまず完結という形を取らせて頂きますが、後々レビュー頂きました事を加えて改訂版として書かせてもらう予定です。
この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称等は架空であり、
実在のものとは関係ありません。
〈別サイトにて〉
2017年8月10日(木)
投稿・完結
文字数 2,770
最終更新日 2019.02.11
登録日 2019.02.11
『深淵からの侵略』が始まってから二十年余り。物理兵器が効かない敵を倒す事が出来る異能者の朱鷺枝エイジは、世界の救世主になったが――戦闘時の変装のせいで誰も本人だと気づかず、学校では中二病扱いされていた。それでも悪目立ちするよりマシだと、エイジは陰キャ生活を満喫していたのだが……同じ学校のアイドル榊エリカに顔バレした事が切欠で、彼女(ヒロイン)たちに振り回されるようになる。
※冒頭シーンはバトルモードですが……バトル要素そこそこで、ラブコメ中心に展開していきます。
登録日 2019.12.30
俺は異世界に転生したが、その世界は転生者が一杯だった。
元は勇者、大魔導師、軍団長、大貴族がゴロゴロといる世界だと聞いた。
俺は異世界人だが、商社マンだぞ。
頑張らないと奴隷落ちとか言われたら頑張るしかないじゃん。
頑張ったら頑張ったで目立ち過ぎだと怒られた。
どうしろと言うだよ。
神様の悪戯が最下層の平民として生まれ、スキルは1つもない。
もちろん、魔力もごみ虫程度だった。
ゲームスタートがミジンコ並って不幸だよね。
でも、俺は幸いな事にそんな不幸をまったく知らなかった。
前々世の賢者の知恵のみを武器に俺の無双が始まった。
「ア~ル、女の敵をやっつけるわよ」
「姉さん、無茶言わないで!」
「女性を襲うゴブリンなんて害虫を見過ごせる訳ないでしょう」
「俺達、冒険者に登録したばかりだよ」
「ア~ルがいれば、大丈夫よ」
一人でもゴブリン退治に出て行きそうな姉さんだ。
俺達のゴブリン退治がはじまった。
※.“転生は普通のことだった!”のリメイク作品
文字数 160,125
最終更新日 2022.09.15
登録日 2022.08.25
~落ちこぼれ少年が獣の姫の護り手となるまで~
両親と妹を魔獣に殺され、その敵を討つ為に冒険者となった少年・ラウルは、草原で保護者とはぐれた兎耳の少女、アリアを助ける。
それが縁で、少女がパパと呼ぶ旅の凄腕冒険者一行、ジャウマ、セリオン、ヴィジェスとも知り合いになる。家族の敵である、魔獣の討伐に彼らの助力を得られる事になり、共に『悪魔の森』の奥へ向かった。
森の奥でラウルは『黒い魔獣』の正体と、人ならざる獣の力を持つ一行の正体を知る。そして彼らは、ラウルも自分たちの『仲間』だと告げた。
彼らの助力で敵を討ったラウルは、彼らと共に旅をする事になる。
それぞれ赤竜、鳥、白狐の力を持ち、半獣半人の姿にもなれる3人の青年。そして彼ら3人を「パパ」と呼ぶ兎耳の少女アリア。
彼らと共に、各地に棲まう『黒い魔獣』を倒して回る旅。その旅の中で彼らは何を求めるのか? 彼らの過去は? 何故『黒い魔獣』を倒すのか。
そして、不思議な力を持つ兎耳の少女は……
これは気弱な少年ラウルが、仲間たちとなし崩し的に魔獣退治の旅をする物語。
★第2回『ドリコムメディア大賞』一次選考通過
※戦闘シーンや魔獣に襲われた後のシーンがあるので、一応R-15に設定してありますが、文章表現は抑えてあります。過度な描写はありません。
※この作品は、小説家になろう、ノベルアッププラス、カクヨム、noteにも掲載しております。
文字数 316,006
最終更新日 2024.04.23
登録日 2023.04.21
かつて最恐と言われた魔王 ヘルフリート・アリスの記憶を持つ盲目の少年 ルマーノス・アイリスは、最高最善な魔王の右腕になっていた。だが、少年 ルマーノスは気づいてしまった。数々の邪悪な神、魔王、天使、悪魔達が人間やエルフ、妖精、魔物たちを苦しめることを……。ルマーノスは前世の力をもつ最高最善な魔王の右腕であり、種族は喰種であった。自分が持っている力を使い、世界平和を目指すために少年は最高最善な魔王とその仲間たちと冒険へ出る。
喰種であるルマーノスは、倒した敵を次々と捕食することで、前世よりもどんどん強くなっていく。邪悪な存在たちを次々と打ち破り、次々と捕食して進化し……最後の敵に立ち向かえるのか!?
文字数 14,602
最終更新日 2023.06.28
登録日 2023.06.06
「モテたい」
「はぁ」
「自慢じゃないが僕は顔はすっっごくいいはずなのに、頭のいい奴ばかりがモテる。おかしいだろう」
「それはただの嫉妬では?」
私のご主人様、ジークハルト殿下は生粋のアホである。
超絶美形だし優しいし、決して悪い人ではないのだ。ただ、為政者に向かないどころか貴族の名前一つ覚えられない、王族にあるまじきアホなだけで。
複数あった縁談も、顔合わせを行った時点で全て断られてしまって、婚約者がいない。
「よし決めた、僕は知的メガネを目指す!」
「……さようでございますか」
メガネをかけてもアホはアホなままだろうけれど、メイドの私はジークハルト殿下の思いつきに付き合って差し上げる。
知的メガネになんてならなくても、もう充分に素敵なのに――なんて思いながら。
※小説家になろうに重複投稿しています。
文字数 8,011
最終更新日 2024.03.30
登録日 2024.03.30