「一言」の検索結果
全体で1,685件見つかりました。
自称ヒロインの平民女に夜這いを仕掛けられたトラウマから「寝台で息子が役に立たない、初夜失敗の呪いにかかったようだ、助けてくれ」と泣きついてきた腐れ縁の公爵令息コーリーのお願いを、貧乏男爵令嬢カミラは「絶対嫌です」と一言で切って捨てる。
「なぜだ!」
「無理だからです!」
どうにかして結婚したいコーリーvs.絶対求婚に頷きたくないカミラの戦いがここに幕を開けた。
(ムーンライトノベルズでも掲載)
ゆるい番外編『神殿送りになった転生ヒロイン、隣国の皇太子のMっ気を開花させてしまったので責任を取ります』も続きます。
文字数 142,900
最終更新日 2024.02.27
登録日 2023.12.04
教会の代表ともいえる聖女ソフィア――つまり私は、第五王子から婚約破棄を言い渡され、教会から追放されてしまった。
話を聞くと、侍祭のシャルロットの事が好きになったからだとか。
シャルロット……よくやってくれたわ!
貴女は知らないかもしれないけれど、その王子は、一言で表すと……バカよ。
これで、王子や教会から解放されて、私は自由! 慰謝料として沢山お金を貰ったし、魔法学校で錬金魔法でも勉強しようかな。
聖女として神聖魔法を極めたし、錬金魔法もいけるでしょ!
……え? 王族になれると思ったから王子にアプローチしたけど、思っていた以上にバカだから無理? ふふっ、今更返品は出来ませーん!
※第○話:主人公視点
挿話○:タイトルに書かれたキャラの視点
となります。
文字数 92,100
最終更新日 2021.01.08
登録日 2020.10.25
牢に入れられた令嬢は牢番に話しかけた。
牢番が返した言葉は――。
タグに悩む。とりあえず「悪役令嬢?」と「喪失感」は入れたけど、見方によっては「婚約破棄」とか「ざまぁ?」とかもありな気もするし、けど入れたら詐欺な気もする。カテゴリもさー、恋愛にすべきか否か悩んで……悪役令嬢を出すと選べるカテゴリがほぼない。もっとファンタジーらしいの期待してる人がもし見たらがっかりさせるの分かってるから毎度のごとく悩んで今回は恋愛にしたけど、恋愛期待してる人も裏切ってるよな。そして自分でも恋愛で片付けるのはどうかと思う。
当初のセリフ部分だけだったら悩まなかったかなー(無理)。婚約破棄断罪にしたのは安易だったにしろこのセリフで現代とかちょっと自分じゃ難しい。。。
ちょっと来週どうなるか分かりません……まー、年末進行の場合予定分かるだけマシ……でもないか(爆)。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/737575996
文字数 1,424
最終更新日 2021.12.10
登録日 2021.12.10
クリスマスイブの夜。
父親が放った一言。
「今日からこの家の家政夫件ボディーガードのヨルだ」
中学生の雫は困惑。
最初は戸惑っていた雫も寄の事を次第に受け入れ、その気持ちはやがて恋心に……!?
文字数 50,279
最終更新日 2026.05.11
登録日 2026.03.07
婚約者から突然呼び出されて「明日婚約破棄するから準備をしておけ。」と言われた。
準備とは何の準備でしょうか?
...心の準備?...両親への説明?...何の事なのでしょうか?
いつも一言足りない私の婚約者。
今度はどういったあの言葉には込められていたのでしょうか?
17年来の知り合いですけど未だにあの方の事が理解出来ません。
文字数 9,730
最終更新日 2020.06.24
登録日 2020.06.24
物置小屋で監禁生活をさせられていたソフィーナ。
四歳のころからいつか物置小屋を出たときに困らないように、毎日魔法の鍛錬だけは欠かさずに行っていた。
十四歳になったソフィーナは、縁談の話が入り、ついに物置小屋から出ることになる。
大量の結納金が手に入るため、監禁していた当主はゴミを捨てるようにソフィーナを追い出す。
婚約相手のレオルドは、物を作ることが大好きでいつか自分で作ったものが商品になることを願って日々研究に明け暮れている男爵家の次男。
ソフィーナはレオルドの頑張っている姿に興味がわいていき、身の回りのお世話に明け暮れる。
レオルドの開発している物に対して、ソフィーナの一言がきっかけでついに完成し、王宮の国王の手元にまで届く。
軌道にのってきたレオルドは手伝ってくれたソフィーナに対して感謝と愛情が溢れていく。
ソフィーナもレオルドにベタ惚れで、幸せな毎日を過ごせるようになる。
ついにレオルドは爵位を叙爵され、どんどん成り上がっていく。
一方、ソフィーナを家から追放した者たちは、二人の成り上がりを目の当たりにして後悔と嫉妬が増えていき、ついには今までの悪さも国の管理下に届くようになって……?
文字数 79,314
最終更新日 2023.07.18
登録日 2023.06.05
「招待状のデザイン、どうする?」
医師同士の結婚、輝かしい未来予想図。
そんな幸せの絶頂は、婚約者・陽介のたった一言で粉々に砕け散った。
「……ごめん。浮気相手(かのじょ)、妊娠したんだ」
相手は、同僚の看護師。
プライドも居場所も失った皮膚科医・天野皐月(26)は、逃げるように故郷の北関東の大学病院へ戻る。
しかし、そこで待っていたのは安息の日々ではなくーー。
「……なんで、お前がここにいるんだ」
新しい職場で再会したのは、受験の時に決別したはずの高校時代の同級生・五十嵐拓海(26)。
形成外科医となった彼は、皐月を他人のように冷たく拒絶する。
さらに皮膚科医局では、冷徹な“鉄仮面”指導医・雨宮潤一(32)や、学歴至上主義の毒舌同期・雪村慧(26)からの容赦ない洗礼が待ち受けていた。
「お嬢様気分なら出ていけ」
「私立卒には無理ですね」
もう恋も結婚もいらない。信じるのは技術だけ。
そう誓ったはずなのに。
過酷な医療現場で五十嵐の不器用な優しさと熱い視線に触れるたび、凍りついていた心が少しずつ溶け出していくーー。
現役医師が描く、医療現場のリアルと大人の恋。
どん底から這い上がる女医の、恋と誇りを取り戻す再起(リトライ)の物語。
文字数 278,338
最終更新日 2026.02.24
登録日 2025.12.19
オタク歴22年の喪女が一目惚れしたのはアニメの中のキャラクターだった。
人気アニメ、“白黒の城”に出て来るラスボス、“シン・ドール”。アニメ界で最高の美貌を誇るとまで言われたそのキャラクターの人生は一言で表すならばまさに“不遇”であった。
そんなアニメのキャラクターに一目惚れをした30代のオタク喪女が事故死する直前に考えていたのは“シン・ドール”を救いたい。ただそれだけであった。
事故死したはずのオタク喪女が目覚めると、赤ん坊になっていて…しかも救いたいと願ったはずの“シン・ドール”本人に転生してしまっていたから大変!!
一目惚れしたアニメのキャラクター(女→男)に転生してしまったオタク喪女は果たして自分自身を救えるのか!?
文字数 52,942
最終更新日 2019.06.24
登録日 2018.10.03
侯爵令嬢イベリスは家柄も容姿も悪くないが、極度の引っ込み思案(I、陰キャ)で、家族や使用人以外とはろくに会話できない。せっかく憧れの王太子や名だたる貴族の令息たちと同じクラスになれたのに、良縁を望む家族の期待には到底応えられそうになく、業を煮やした父親から「卒業までに自力で婚約者を決められなければ、政略結婚をさせる」と宣告されてしまう。困ったイベリスは、家族や使用人以外で唯一会話ができる王立図書館の司書に相談。「挨拶に一言添えるだけで会話が始まる」とアドバイスをもらい、その効果を見せつけられて一念発起。「自力で婚約者と結婚を掴むために、私、頑張ります!」【「靴屋の娘と三人のお兄様」の子ども世代のお話です】※小説家になろうに投稿した「侯爵令嬢の恋愛結婚 」を少し改稿しています。
文字数 74,229
最終更新日 2025.10.19
登録日 2025.10.19
「隣にいられるなら、それでいいと思っていた――」
想い人の“身代わり”として湊のそばにいる秋斗。
優しさに甘え、気づかないふりをする湊。
「大事だけど、恋じゃない」
その一言が、すべてを終わらせた。
報われない恋とともに、
彼は静かに、姿を消す。
――身代わりの消失。
■ 秋斗(あきと)
年齢:20歳前後
性別:男性
立場:湊の友人/心の支え役(※本人は自覚的に“身代わり”だと思っている)
性格
• 穏やかで聞き役に回ることが多い
• 自己評価が低く、感情を押し殺す癖がある
• 誰かの役に立つことでしか自分の居場所を確認できない
• 本音を言うことが極端に苦手だが、限界に達すると衝動的に行動
する
内面・心理
• 湊のことを長く想っているが、その恋が報われないことを最初か
ら理解している
• 「隣に立てるだけでいい」と思い込むことで、自分を守ってきた
• 湊の笑顔を見るたびに、喜びと同時に“自分ではない誰か”の存在
を突きつけられる
• 自分がいなくなれば、湊はもっと幸せになれるのではないかと考
えている
■ 湊(みなと)
年齢:20歳前後
性別:男性
立場:秋斗の友人/想い人
性格
• 人懐っこく、感情表現が素直
• 無自覚に人を頼ってしまうところがある
• 優しいが、決定的なところで鈍感
• 寂しさを一人で抱えることが苦手
内面・心理
• 長年片想いしている先輩がいる
• その先輩が留学して以降、心に空白ができている
• 秋斗といると安心するが、それが何を意味するか深く考えてい
ない
• 秋斗の存在を「大事」だと思っているが、それが恋だとは認識して
いない
■ 先輩(名前未設定)
立場:湊の片想いの相手/不在の存在
状態:海外留学中
役割・象徴
• 物語には直接登場しないが、常に影として存在する
• 湊の心の中の“本命”
• 秋斗にとっては、絶対に越えられない壁
• 「空席」でありながら、最も大きな存在感を持つ
文字数 1,616
最終更新日 2026.01.08
登録日 2025.12.16
「好きって言ったら負け」
それが、俺たちの間にある、たったひとつのルールだった。
星遥学園の顔、生徒会長・一ノ瀬結翔と副会長・神城凪。
容姿、成績、カリスマ性――すべてが完璧なふたりは、周囲から「最強ペア」と呼ばれている。
けれどその内側では、日々繰り広げられる仁義なき恋愛頭脳戦があった。
・さりげない言葉の応酬
・SNSでの匂わせ合戦
・触れそうで触れない、静かな視線の駆け引き
恋してるなんて認めたくない。
でも、相手からの“告白”を待ち続けてしまう――
そんなふたりの関係が変わったのは、修学旅行での一夜。
「俺、たぶん君に“負けてもいい”って思いかけてる」
その一言が、沈黙を揺るがし、心の距離を塗り替えていく。
勝ち負けなんかじゃない、想いのかたちにたどり着くまで。
これは、美形ふたりの駆け引きまみれなラブコメ戦線、
ついに“終戦”の火蓋が落ちるまでの物語。
文字数 60,163
最終更新日 2025.05.04
登録日 2025.04.18
「レティシア・ミゼラ公爵令嬢!お前との婚約を破棄する!」
この一言で蘇った前世の記憶。
乙女ゲームの世界だと気が付いた時には、既に遅く、婚約破棄を宣言された後だった。
だけど……ゲームとたった一つだけ違うという事に気が付く。
それは、隠しルートである聖獣が断罪の場に居ない事。
ただ一つ
されど一つ
それだけでシナリオ回避出来るのではと思う反面、前世の影響と記憶のお陰で、貴族令嬢らしからぬ一歩を進みだす。
獣人を差別するこの世界で、獣人である従者と一緒に。
前世の記憶を取り戻した以上、貴族令嬢なんて重苦しいだけ!
一般庶民は自由に生きます!
そんな悪役令嬢と反対にヒロイン達は…………
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※こちらの作品はカクヨムにも掲載しています
文字数 101,677
最終更新日 2022.09.22
登録日 2022.07.16
子爵令嬢であるアノテラには、婚約者がいた。
しかしある日、彼女は婚約破棄を告げられた。婚約者には他に好きな女性がいたのだ。
その女性の婚約者である伯爵令息のラルードもその場にいた。そして彼も、アノテラと同じように婚約破棄を告げられたのである。
婚約者を失った二人は、途方に暮れていた。
これからどうしていくべきか、それを必死に考えていたのである。
「どこかに誰かいい人がいればいいんですけどね……」
「……もしもよろしかったら」
「はい?」
「もしもよろしかったら、私なんてどうですか?」
アノテラが何気なく発したその一言によって、二人は婚約することになった。
しかしアノテラは念のため、ラルードとの結婚には契約書を作っておくことにした。先の失敗を活かして、できるだけ不利益を出さないようにしたのである。
しかし結果として、その契約書はそれ程必要ではなかった。
ラルードは極めて紳士的であり、アノテラとも気が合ったのだ。
そんな二人が幸せな生活を送っていると、とある知らせが届いた。
かつての二人の婚約者達が、破局したのである。どうやら、元婚約者達の間には大きな溝ができてしまったらしい。
文字数 36,536
最終更新日 2023.08.26
登録日 2023.08.21
日常は簡単に壊れ、異世界へ。あの女神本気か?
公務員の共稼ぎ両親に、とびぬけた才能なんかなくても良い。普通の暮らしのできる普通の人であれと、普人(ひろと)と名付けられ、その思いに答えるように、標準偏差の中央値を目指して努力?をする主人公、佐藤普人。
高校生なら「彼女の一人でも居るものだ」と言う友人の一言からの流れで彼女ができた。それから1週間後。帰宅時に家の方向が違うため、彼女と別れるいつもの交差点……。
青信号で横断歩道を渡り始める彼女。途中でふとこちらを振り返り、俺に向かって笑顔で手を振る彼女。俺も手を振り返し、そして彼女は向き直り歩き始める……。
それが……彼女を見た最後となった……。
そして異世界へ……俺が……。
管理世界が発展しないから、お前ら何とかしろと言う女神。
そこは……。
技術と恋愛は両立するのか?
昔書いたもの、推敲しつつアップします。
文字数 207,934
最終更新日 2023.06.19
登録日 2023.05.22
これは最強チートをフル装備した無敵の童貞社畜が、童貞のままでハーレムマスターへと至らんとする、童貞の夢と浪漫を詰め込んだ物語――。
**
「突然ですがあなたは死にました」
冴えない社畜、麻奈志漏(まなしろ)誠也の異世界転生は、この一言から始まった。
言葉巧みに転生管理官をだまくらかした誠也は、全チートフル装備で異世界転生した。
魔物に襲われる美少女ウヅキを助け、Sランク回復チート『天使の施し』でウヅキの妹ハヅキの不治の病を治し、Sランク戦闘チート『剣聖』によってウヅキの住む村を襲う魔物を返り討ちにして討伐する。
さらにはエロ領主からウヅキを守ったことで領主に睨まれた誠也は、人質に取られたウヅキの祖父を助けるため伝説のSSランクドラゴン『神焉竜』と戦うことになる。
Sランクを上まわるSSランクの『神焉竜』を前に、数多のSランクチートを駆使するも手も足も出ずに殺される誠也。
1度きりの使い切り復活チート『ドッペルゲンガー』によって復活した誠也は、ウヅキの応援もあって究極のチートSSランク『神滅覇王』をその身に降臨させる。
神をも滅する『神滅覇王』によってついに『神焉竜』を撃退した誠也は、再び異世界でのハーレム生活を目指して邁進するのであった。
(カクヨム併載です)
文字数 932,717
最終更新日 2020.06.26
登録日 2019.04.27
「よくも今まで俺達を騙してくれたな、この偽聖女が!」
学園の中庭で魔力で三本の箒を操りながら日課の奉仕活動をしていると急にそう声高に罵倒された。
何事かと振り返ると一人の女性を背に隠し、第四王子、騎士見習い、伯爵家の三男坊がおり、口々にわたしを責め立ててくる。
一応弁明しておくけれども、わたしは今まで自分が聖女様だなんて我が敬愛する神の御名に誓って一言も言ってないし彼らが勝手にそう言っていただけだ。
否定しても「謙遜するな」とか「卑下するな」とか「控え目で素晴らしいな」とか言って話を聞こうともしないし本当にいい迷惑だった。
文字数 6,666
最終更新日 2026.03.08
登録日 2026.03.08
「離縁を、お願いいたしますわ」
そう言ったのは、王都で“冷酷令嬢”と呼ばれる悪役令嬢、クラリス・ヴァンシュタイン。
眉一つ動かさず、彼女は完璧なマナーで告げる。
対するのは、クール系イケメン、セシル・ヴァンシュタイン侯爵。
だが、彼は驚くどころか、にこりともせず、ただ一言──
「それは無理だ」
「……は?」
「君に興味がなかったのは結婚前の話。今は違う。むしろ──溺れている」
「……!?」
これは、愛を知らぬ悪役令嬢が、“愛されすぎて離縁できない”溺愛ラブコメディ。
しかも、なぜか子作りの話が出てくるなんて……!?
小説初作成投稿です!
暖かく、見守って頂けると嬉しいです
また、お返事等出来ないので感想の投稿は無しとさせて頂きます。
文字数 27,126
最終更新日 2025.05.12
登録日 2025.04.13
『アシュレイ…君との婚約を…無かったことに…』
呼び出された先で婚約者のグランディスに告げられた一言。
あれ、タイミングが違いますねぇ? これは…もしかするともしかします…?
婚約破棄する前に、ちょっくらオハナシアイをしたいので、お付き合いいただけますよね?
一度書いてみたかった婚約破棄ネタ。n番煎じすんまそん。
婚約破棄されないために頑張るご令嬢って可愛らしいと思うんですよね。
※サラッと読めるように余り深く深く掘り下げてませんので、矛盾点がございましてもぬるーく見逃してやってください。
少しでも楽しんでいただけたらありがたいです。
文字数 8,193
最終更新日 2018.03.22
登録日 2018.03.22
他サイトにて投稿していた話を加筆、修正して、その後のストーリーをラストまで書き足して、ハッピーエンドにしました。
城に勤務する高給取りサラリーマンの魔術師オリム。
美形の恋人の浮気現場を見てしまったオリムは、その場から逃げ出した。
恋人に「セックスが下手」と言われたショックで、 声をかけてきた顔に傷のある男娼を買って、自分とのセックスの虜にさせようとするものの…
NTR要素や性描写自体はぬるめですが、 同意のない性行為の描写があります(攻めには愛はあります)。 ヤンデレ、執着、愛が重いタグがついています。R18なので閲覧は自己責任にてお願いいたします。なんでも許せるかた向け。
途中主人公がツラいシーンはありますが、最後は文句なしのハッピーエンドになったと作者は思います。読んでくれる人がいるのか震えていますが、もし最後まで読めたかたがいたら、一言でいいので、ちゃんとハッピーエンドだったかどうか教えてくれたら嬉しいです。
文字数 107,042
最終更新日 2025.11.29
登録日 2025.10.31
