「あは」の検索結果
全体で188件見つかりました。
旧題:マッチングアプリで弊社社長とマッチングされました!?
普通のOL【東条ゆあ】27歳。
押しに弱く、男性との付き合いも経験もあったが、それはどこか自分の望んでいたものではないと感じていた。
周りも結婚していき、異性との出会いも減ってきた頃、巷で成約が多いと噂のマッチングアプリ「DE@E-デアッテ-」への登録をした。
だが興味本位で登録したということもあり、なかなかピンと来る人もいない。
そんな中、DE@Eでパーティーイベントが行われることに。
思い切って参加したゆあが出会ったのは、イマイチパッとしないもののどこか安心感のある一人の男性だった。
彼の名前は【成瀬ハルト】。
意気投合した二人は、実際にマッチングアプリでマッチを試みると相性抜群、話も合いイベント後にお酒を飲み直すもゆあは安心感で潰れてしまう。
当然、そんな二人の間に何もないはずがなく……。
翌日、少しばかりの罪悪感を抱えたまま会社に出社すると、突然社長から呼び出されたゆあ。
恐る恐る訪ねると、そこには見覚えのある顔が――!
「僕と結婚してほしい」
その声も仕草も顔も、前日一夜を共にしたハルトと全く同じものだった。
了承したゆあだったが、社内で人気、しかも社長となれば、簡単に物事が進むはずもなく。。。
※※※※※※※※※※
ムーンライトノベルズ(小説家になろう)、ノベルピア及びpixivでも同様に連載しています(敬称略)
Key Word***
アダルト 18禁 エロ エッチ えっち TL NL 日常 R-18 玉の輿 ハイスぺ スパダリ 溺愛
文字数 130,391
最終更新日 2026.05.18
登録日 2023.12.23
「あはははは」
「どうしたんだい?」
いきなり笑い出した私に、殿下は戸惑っているようです。
だけど笑うしかありません。
だって私はわかったのです。わかってしまったのです。
「……これは夢なのですね」
「な、なにを言ってるんだい、カロリーヌ」
「殿下が私を愛しているなどとおっしゃるはずがありません」
なろう様でも公開中です。
※1/11タイトルから『。』を外しました。
文字数 13,523
最終更新日 2021.04.24
登録日 2021.01.11
【完結済み】婚約破棄、ざまあはあっさり。平凡(20)×美形(20)
一目惚れしていたけど、身分の違いから無意識に諦めていた為に、好きだと認識していなかった攻め。カロイス(男爵家、次男)。誤解や勘違いにより、なんだかんだで完落ちしていた受け。アフェクト(王太子の婚約者、子宮持ちの男性、公爵子息)の話。カロイスがよく分かっていないうちに受けを手に入れていたと言う話です。違うことを思いつつも、ピタリとハマっていく二人の恋をお楽しみください。
エロ少ないです。☆1つ★2つ。その少ない★が2話目に即あります。最後に★を入れます。花言葉を使用しています。
【前半攻め視点】コメディ 襲撃者との戦闘(暴力含む)有り。ちょっと血が出ます。
【後半受け視点】胸キュン 切ない 乙女……ぽいかも……
【最後に婚約者の王太子視点】ざまあ、というよりは……後悔。王太子の事情。ちょっぴりダークぽい。ヤバい人います。色々ぼかして書いてます。苦手な方は受け視点で終わって貰えればと思います。
世界観としては、中世ヨーロッパの文化っぽいけど近代的な技術は進んでいるご都合主義の現実世界とは別世界設定です。魔法は無しです。どうぞ、よろしくお願いします。( ꈍᴗꈍ)
【警告・AI学習及び無断転載禁止】本作品の文章、設定、ストーリーのあらゆる生成AI(ChatGPT、Claude、Gemini等)への読み込み、スクレイピング、学習利用、および他サイトへの無断転載・複製行為を固く禁止します。本作品は2024年12月06日より公開されており、公開日時のタイムスタンプ(証拠)を保持しています。類似するAI生成物や無断転載を確認した場合は、原典としての権利に基づき、運営への通報および法的措置を含めた厳格な対応を行います。All rights reserved. No AI training. / Unauthorized reproduction and scraping of this work are strictly prohibited.
文字数 160,897
最終更新日 2025.01.07
登録日 2024.12.06
「(かわいいよファビウス!乳首ぺろぺろしたい。僕の護衛騎士たん、こんなに凛々しい姿で昨日は…はあはあ、マズい…早く、早く煩悩を分離させなければ…!)」
——真面目すぎる性格が災いし、婚約破棄と左遷を同時に言い渡されたファビウスが向かった先は、世間から『魔窟』と恐れられる研究塔だった。
そこで出会ったのは、どこまでも優しく高潔な賢者ロクシード。
だが、彼には秘密があった。
煩悩まみれの賢者の元へ、好みドストライクな騎士が現れた時、夜な夜なベッドに触手が這い回る——!?
昼は清廉な賢者と騎士、夜は触手でナカまでぐっちゅぐちゅ。
「ろくしぃどしゃまっ♡♡♡じゅっと、じゅうっと♡おまもりしましゅっ♡♡♡」
不器用騎士が愛欲に挟まれ、逃げ場のない至福の監獄で、身も心もとろとろに溶かされる【オタク魔術師×真面目騎士】の監禁溺愛BL!
※この作品には「失禁」「乳首開発」「変態オタク攻め」「♡喘ぎ」「R18」の描写が含まれています。
(全12話3万文字中編規模、投稿予約完了済み)
文字数 31,624
最終更新日 2026.05.15
登録日 2026.05.06
「…ここは、どこ?」
…私、そうだ。そういえば…
「貴女、ここで何をしておる」
「わっ」
シュバッ
「…!?」
しまった、つい癖で回り込んで首に手刀を当ててしまった。
「あっ、ごめんなさい、敵意は無くて…その…」
急いで手を離す。
私が手刀をかけた相手は老人で、人…であはるが、人じゃない…?
「ふははは! よかろう、気に入ったぞ!」
「…え?」
これは暗殺者として頂点を飾る暗殺者が転生し、四大精霊に好かれ、時に人を守り、時に殺め、トラウマと闘いながら世界の真理を知る……そんな物語である…!
文字数 158,852
最終更新日 2026.05.21
登録日 2025.10.28
公爵令嬢のルナ・プライスには一歳下の妹のエミリーがいた。
エミリーは六歳のころからの虚言癖で周囲に嘘を言いふらし、ルナを貶めていた。
エミリーには人に信じてもらうことに才能があり、ルナの言葉は信じてもらえなかった。
そして十年後、エミリーはついに婚約者のレオ・ロバート皇太子まで取ろうとした。
「ルナ・プライス! お前との婚約を破棄する! エミリーのことを虐めていただろう!」
冤罪をかけられ、ルナは婚約者を取られてしまった。
「あはは! 残念だったわねお姉さま! これで王妃の座は私のものよ!」
「いや、一向に構いませんけど?」
後悔するのはそちらですよ?
★★★
レオはルナを裁判にかけようと、エミリーを虐めていたという証拠を集め始める。
しかしその証拠は一向に見つからなかった。
そしてレオは、エミリーが嘘をついていたことに気づく。
しかし遅かった。
レオはルナを冤罪にかけたことを糾弾される。
「だから言ったでしょう? 後悔するのはあなただと」
文字数 16,105
最終更新日 2021.05.28
登録日 2021.05.14
幼い頃に実母を亡くした男爵家の令嬢ビオラは、家族から虐げられて育てられていた。
まるで自分がこの家の長女だとばかりに横柄に振る舞う、継母の連れ子でビオラの妹フルート。
フルートを甘やかし、ビオラには些細なことでも暴力を振るう実父、デミヌエ男爵。
貴族の令嬢として適齢期になっても社交界に一度も出ることなく、屋敷の中で時間を過ごすビオラには、亡き母の手記で知った薬作りだけが唯一の心の拠り所だった。
そんな中、ビオラは突然【仮面侯爵】と悪名高いグラーベ侯爵の元へ嫁ぐことのなったのだが……
「ビオラ? 仮面侯爵にお会い出来たら、ぜひ仮面の中がどうだったのか教えてちょうだいね。うふふ。とても恐ろしいという噂ですもの。私も一度は見てみたいわぁ。あ、でも、触れてしまったら移るんでしょう? おお、怖い。あははははは」
フルートの嘲りの言葉を受けながら、向かったグラーベ侯爵の領地で、ビオラは幸せを手にしていく。
第1話〜第24話までの一区切りで一度完結したものの続きになります。
もし未読の方はそちらから読んでいただけると分かりやすいかと思いますm(__)m
文字数 20,304
最終更新日 2024.04.05
登録日 2024.03.30
乙女ゲームのヒロインに転生してしまったあたし。ざまあは嫌なので頑張っていたんだけど、え? 追放ってマジですか(白目)。……追放されました。うせやろ。……魔の森、って人住めたんですかね? 何故かそこに隠者のように住むイケメンさんと旅することになってますが――。
エブリスタ様でも公開しています。
文字数 102,152
最終更新日 2022.08.30
登録日 2022.02.18
「……美しいご令嬢、名前を聞いても?」
王太子であり、容姿にも恵まれた。
国中の女性にはモテたし、勿論男にも好かれている。
そんな王太子が出会った絶世の美女は少し変……?
「申し訳ありません、先程落としてしまって」
((んな訳あるかぁーーー!!!))
「あはは、面白い冗談だね。俺の事を知ってる?」
「はい、多分王太子殿下ではないかと……」
「……うん、あたりだね」
「じゃあ、落とし物を探して参りますので……さようなら」
「え"っ!?無礼とか、王太子殿下だ、とか考えない?」
「ワーオウタイシサマダ、ステキ……では失礼致します」
「……決めた、俺は彼女を妻にする」
「お断りします」
ちょっと天然なナルシ王太子×塩対応公爵令嬢
「私は平和で落ち着いた愛を育みたいので」
「俺は、キミと愛を育みたいよ」
「却下!」
文字数 69,469
最終更新日 2023.08.22
登録日 2022.08.29
侯爵家次女エリスは、完璧な姉の陰に隠れ、「出来損ない」「劣等生」として家族から見下されていた。
魔力適正も無かったが、政略結婚に決まった幼馴染がいる。
その婚約者にお茶会に呼び出されたエリス。
エリスを放置して現れた婚約者の側には姉が寄り添っていた。
それを見たエリスは激怒して…。
婚約破棄の話とは関係無く非日常な世界へ物理的に巻き込まれ、そこから這い上がり幸せを探す話です。
ざまあは無いです。 多分。
作者のゆるい世界観設定です。
合わなければバックする事をおススメします。
文字数 15,501
最終更新日 2026.06.22
登録日 2026.06.10
「はぁ今日も靴がない…。」
ある日なぜだか僕(セシル)が転生したのは前の世界で暇つぶしで読んでいたネット小説『僕と君の夢の花園』の中だった。
その世界で僕は王子(アリュシュ)とヒロイン?との恋を邪魔する悪役令息で学園卒業の時に断罪=死刑でご退場してしまう役だった。
いつぞやの木登りで落っこちて頭を打ちそんな前世を思い出した僕はそんな未来を避けるためアリュシュ様を避けに避けまくるが上手くいかず…。
「なんでそんなに避けるんだい?」
「いや避けてないですね。多分。」
「そうかなら私の隣に座るといい。」
「…はい。」
「今日君に嫌がらせをしたあの生徒たちはきちんと叱っておいたからね?」
「叱ってたんですか!?」
「うんだって私の大切な婚約者に嫌がらせなんて到底許せるものではないからね。」
「そうなんですね…。」
(それでより酷くなることをわかっていないこの人は!!)
「今日もとっても可愛いよ。シル。」
「あ、ありがとございます。あは、あは、あはは。」
「はぁ。」
めんどくさく不憫な自分の未来から逃げたい主人公とそんな主人公を絶対に手放そうとしない王子の日常の話。
文字数 43,534
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.03.04
本日わたくし、ユリア アーベントロートは、処刑されるそうです。
願わくは、来世は愛されて生きてみたいですね。
王妃になるために生まれ、王妃になるための血を吐くような教育にも耐えた、ユリアの真意はなんであっただろう。
わあああぁ 人々の歓声が上がる。そして王は言った。
「皆の者、悪女 ユリア アーベントロートは、処刑された!」
誰も知らない。知っていても誰も理解しない。しようとしない。彼女、ユリアの最後の言葉を。
「わたくしはただ、愛されたかっただけなのです。愛されたいと、思うことは、罪なのですか?愛されているのを見て、うらやましいと思うことは、いけないのですか?」
彼女が求めていたのは、権力でも地位でもなかった。彼女が本当に欲しかったのは、愛だった。
文字数 103,059
最終更新日 2021.02.07
登録日 2019.12.26
【本編完結】ノンケの新木は姉(元兄)の主催するゲイのカップリングパーティーのサクラとして無理矢理参加させられる。するとその会場に現れたのは鬼過ぎて苦手な上司の宮藤。
「新木?なんでお前がここに?」
え、そんなのバイトに決まってますが?
しかし副業禁止の会社なのでバイトがバレるとまずい。なので俺は自分がゲイだと嘘をついた。
「いやー、俺、男が好きなんすよ。あはは」
すると上司は急に目の色を変えて俺にアプローチをかけてきた。
「この後どう?」
どう?じゃねえ!だけどクソイケメンでもある上司の誘いを断ったら俺がゲイじゃないとバレるかも?くっ、行くしかねえ!さよなら俺のバックバージン……
しかも上司はその後も半ば脅すようにして何かと俺を誘ってくるようになり……?
ワンナイトのはずがなんで俺は上司の家に度々泊まってるんだ?
《恋人には甘いイケメン鬼上司×流されやすいノンケ部下》
※ただのアホエロ話につき♡喘ぎ注意。
※ノリだけで書き始めたので5万字いけるかわからないけどBL小説大賞エントリー中。
文字数 79,933
最終更新日 2021.11.30
登録日 2021.10.31
私の名前はアメリ。18歳
いろいろあってこのフォールド公爵家当主の妻であり、そして私が産んだ3人の息子たちの恋人です…あはは
そんな私には悩みがあります。
それは精一杯愛してはいるのですが、少しいや、大分重すぎるのが1人ならまだしも4人居ますので、それにもれなく全員ヤンデレ系統ですから、、、
どこで地雷を踏んでしまうかヒヤヒヤでまーいにち生きるのに苦労しているということです。(遠い目)
魔法使えます。男性妊娠あります
文字数 1,449
最終更新日 2023.02.23
登録日 2023.02.23
R18 タグをご覧になり、合わないと思った方はバックお願いします
両親に先立たれた一人っ子のリアは、その事をきっかけにいじめられるようになった。その日も、いとこにいじめられている最中、喘息発作が起き、いきなり体がどこかに持っていかれる。
あまりの出来事に目を閉じて身を縮こませていたところ、いきなり両頬を叩かれた。びっくりして目を開けると、そこにいた、筋骨隆々の男が顔を赤くして、リアに向かい再び手を振り上げたのであった──
ご要望には応えたい派閥です!
ざまあはほぼなし。
コメディあり、シリアスあり、右手あり、筋肉あり。いつも似たようなのばっかりですね。
今回のモチーフは、知人のペットを参考にしてます。滅茶苦茶懐きますしかわいいですが、実は苦手な生き物なのです。
【完結R18】おまけ召還された不用品の私には、嫌われ者の夫たちがいます
に少しリンクしています。前作の登場人物がチラッと出てきます。
コメントは多忙のため管理できませんのでクローズしてます。
文字数 59,336
最終更新日 2022.10.21
登録日 2022.10.08
鍛えるのが趣味のサラリーマンが、胸筋だけ発育がいいことに悩んでいたら、突然、世界で怪人が出現して暴れるように。
それと同時に、なぜか胸からお乳を噴いてしまい、そして全裸の自称神が現れてエッチを強いられてヒーローに変身?
全身タイツのようなスーツにマントを羽織る、スーパーマンスタイルなれど、胸だけが露になっていて、怪人に狙われることに・・・。
現代ものでファンタジーで阿呆エロ設定なガチムチ受けBL小説です。
訳あって、おっぱいを晒して戦うヒーローが怪人や怪獣に揉まれて吸われてしゃぶられて、自称神の変質者に弄ばれて、あはんうふんやりまくっているR18。
こちらは試し読みになります。
本編は電子書籍で販売中。
詳細を知れるブログのリンクは↓にあります。
文字数 2,430
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.11.01
魔道具ギルドをクビになり、家も燃えた38歳のおっさん魔道具師・ヴィクス。
迷い込んだ魔の森で、空から幼女が降ってきた。
「ヴィクスこそ、ルウの番いじゃ!」
自称120歳の竜人幼女は夜になると美女に変化する。
魔の森であはるものの、魔道具作り放題の環境に、くたびれたおっさんの職人魂に火がついた。
後輩のパッツも転がり込み、亜族との交流も始まり、ただのスローライフになるはずが――
「そりゃお前、俺は魔道具師だからな」
番いだと言い張る竜人姫と、認める気のないくたびれおっさんの、ちょっと騒がしい同居録。
作品完結済・予約投稿済 完結まで毎日更新されます
文字数 137,176
最終更新日 2026.04.26
登録日 2026.04.11