「生首」の検索結果
全体で43件見つかりました。
この話、他所で書いてたときBANされました。しかも具体的にどこが問題なのか、指摘なし。私はアタマに来ましたねぇ。
ま、冷静になって考えれば、10章のアソコの部分が問題だったのかも? で、問題と思われる部分を修正の上、再upしました。それでもオリジナルのまま上げたいのがホンネ。そんなわけでここでは18禁で上げることにします。
もう1度書きますが、この小説、18禁となるシーンは1ヶ所しかありません。そこんとこご注意を。
文字数 189,916
最終更新日 2025.05.31
登録日 2025.01.21
ダンジョンでひとり生き残ったリアは、呼びかける声に誘われ宝箱を開けてみる――すると、生首がドヤ顔で鎮座していた! 脅されるように結んだ契約は、ダンジョン脱出を条件に生首のバラバラになった体を集めるというもの。だけどそんな脱出方法、常識はずれですよ!?
せっかく生き延びたのに何度も死にそうになりながら、騎士団や冒険者ギルドに目をつけられたり、忍んでるはずが意図せず目立ったり。
いつの間にかトラブルの中心にいるリアは、あちこちでやらかしながら旅をする。
あまのじゃくなハイテンション主人公と、偉そうな首だけ魔術師、肉体系光の勇者に、自称聖職者を加えた、最強欠陥パーティの、その場しのぎの冒険譚。
ただいま三章執筆中。
基本軽いノリで進みますが突然シリアスぶっこまれます。残酷表現あります。ご注意を。
バトルあり、笑いあり(多分)、涙あり(主人公が)、突っ込みありのごった煮ファンタジー。
登録日 2018.02.22
こんなことになるのなら、殺しておけばよかった。
一年前に凄惨な事故が発生したS小学校。そこに通う六年生の少年、武田博之は、クラスでいじめを受けていた。教科書に落書き、理不尽な暴力など、一つ一つはありきたりなことであったが、繊細な博之は確実に精神をすり減らしつつあった。
事故から一年が経ったある日、博之が登校すると、様子がおかしい。学校は赤い影に包まれ、誰の声も聞こえて来ない。一体何が起こっているのか。博之は恐る恐る教室の戸を開いてみるが……。
この作品は「小説家になろう」「ノベルアップ+」にも掲載しています。
この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
登録日 2019.12.14
文字数 15,239
最終更新日 2025.07.09
登録日 2025.06.30
乙女ゲーム風ホラーゲーム「ホーンテッド・ナイトメア」に登場する、生首大好きな悪役令嬢「レディ・ナイトメア」に転生してしまった主人公。
記憶を思い出したのは既に死後。待ち受けているのはどのルートでも悲惨な目に遭う未来。何ならそのホラーゲーム、どう足掻いても救いのないエンドしかない!
絶望の未来を打破するため、彼女は決心する。
「呪われた館を改革し、笑いの絶えない館にリフォームする」と……!
とはいえ館の住人は、一筋縄ではいかない個性的なメンツばかり。
ブリッジ走りにこだわる女、頭復讐の騎士、サイコで変態な貴公子などなど……
そんな中、「レディ・ナイトメア」と因縁の深い従者、「首盗りゴードン」との関係性が少しずつ変化していき……?
生首大好き令嬢によるホラー・コメディ・ラブ!
果たして、ハッピーエンドはもぎ取れるのか!?
※現実世界のあらゆる物事とは一切関係がありません。
※この作品には暴力的・差別的な表現も含まれますが、差別を助長・肯定するような意図は一切ございません。
※特殊性癖や一般的でない性的指向および嗜好が登場します。キャラクターそれぞれの生き方、それぞれの愛の形を尊重しています。
※表紙イラスト、および挿絵はあニキさんに描いていただきました! あニキさん、誠にありがとうございます(_ _*))
文字数 102,129
最終更新日 2025.07.30
登録日 2023.01.31
「えっ これってどういう状況!? 生きてるのか、この状態で。あの~そこのお姉さん、何か知ってます?」
冷たい石の床に転がっている俺の生首を、銀髪の美女が見下ろしている。
最強の勇者になるはずだった俺の体は魔法によって分割され、盗賊たちに盗まれたらしい。
銀髪美女の宿敵を倒す代わりに、体を取り戻すための手伝いをして欲しいと頼む俺。
本来なるはずだった「最強の勇者」を目指して、頭部しかない俺の旅が始まった。
【この小説について】
・全身を取り戻すのは終盤
・展開は早め、回想シーンなし
・テンポの良さを最重要視
・主人公は少しずつ強くなり、最終的に最強
・ハーレム要素はなく純愛
・剣と魔法の異世界
文字数 102,047
最終更新日 2024.05.25
登録日 2024.05.23
川の上流からお侍の生首が、どんぶらこどんぶらこと流れて来ました。∑(。・д・ノ)ノ ひぃぃぃぃ!
文字数 2,231
最終更新日 2022.08.01
登録日 2022.08.01
平和だった世界は終わりを告げた。
残された人間は地下などに身を潜め、【D】と呼ばれる不死の存在に怯える日々を送っている。
Dはいわゆるゾンビなどとは違う。おぞましい存在とは程遠い美しく儚い外見を持っており、何故か皆似通っていた。
崩壊後の世界でDによって視力を喪失し、代わりに機械の単眼(モノアイ)を持つ男・ミチルは、エキゾチックな雰囲気の色男・アサトと二人で、Dから身を隠すように狭い地下コンテナに暮らしている。
しかし冷凍され眠りに就いていたDの生首が目を覚ましたのがきっかけで、これまで過ごしていた日々に変化が訪れようとしていた。
※生首表現等が苦手な方はご注意ください。
【登場人物】
ミチル…主人公。機械の単眼(モノアイ)を持つ。貧弱な体にコンプレックスを抱いている。拙い文章を趣味で書いている。
アサト…ミチルの相棒。エキゾチックな容姿を持つ色男。好戦的かつ好色。30歳前後。
文字数 27,876
最終更新日 2022.02.12
登録日 2022.01.27
街で定番のデートスポット。かわいいから美味しいまでなんでも揃う、たくさんの店が建ち並ぶ繁華街から少し外れたところに位置する橋の下。
市元和基の眼前には幅四メートルほどの川が、太陽の光を反射させてきらきらと水面を輝かせていた。
その川の近く、大小様々な石が敷き詰められた河原にはたくさんの血が飛び散っていた。
血は鮮血であるにも関わらずもう既に赤黒く染まっていて、石にこびりついた血は人間のものとは思えないほど黒い色に変色していた。
「な、んで……どう、して」
困惑した和基の手には、少女の生首が抱えられていた。
「帰ろうよ」
隣から声をかけてきたのは和基の友人の瑠璃川透。
彼は手に持っていた血のついた流木を川に投げ込んで和基を見つめた――
文字数 94,808
最終更新日 2025.03.29
登録日 2025.02.21
異世界の教会で働く少女は、神父の性的児童虐待を見てしまい、途方に暮れる。そこに空から女の子の遺体が隕石のように落ちてきた。青くなる少女だったが、遺体の頭は生きていて、生首となって『東京へ連れていってくれ』と頼んでくる。東京など知らないと渋る少女だったが大金を見せられ思わず承諾する。
とりあえず情報を得るため、少女は生首を胸に抱えて一旦王都への旅路に着く。しかし、次々と襲い掛かってくる、山賊、魔物で大混乱。生首の超人的な力で蹴散らすものの、たどり着いた王都でも攫われ、散々な目に遭う少女。果たして少女は東京へたどり着けるのだろうか!?
文字数 12,596
最終更新日 2022.03.12
登録日 2022.03.07
かつて精霊王が創ったアイデル国。
魔法は遠い昔の伝説になったその国で、精霊王の先祖返りと言われる王が生まれた。
このお話は、
《首無し王》 レンフロ と《生首王后》と呼ばれたかった アンネリザ
の、結婚までの物語。
奇々怪々不思議大好きな辺境育ちの田舎伯爵令嬢、アンネリザが主人公になります。
シリアスな人生を歩んでいる登場人物はいますが、全体的にはコメディタッチです。
※グロいつもりはないですが、
首無し王、とか、生首、という響きに嫌な予感がする方は、お逃げください。
文字数 201,485
最終更新日 2019.11.01
登録日 2019.08.03
ドロシー・ドロフォノスは、美しく賢く由緒正しい家柄の侯爵令嬢。彼女の欠点は、ふたつだけ。
ひとつめは、いつでも無表情な『人形令嬢』であること。
ふたつめは、王命で結ばれた婚約者が『道化王子』であること。
王子は傲慢で下品で女好き。公務もしないくせに威張ってばかりなので、こっそり『道化王子』と呼ばれている。彼が次期王太子と目されているのは、優秀なドロシーの支えがあればこそ。なのに、王子はドロシーを冷遇し、お茶会は来ないし、夜会は別の女を連れて行く。彼女を心配する第二王子にも本心を打ち明けず、厳しい王子妃教育や社交に励む日々。
そんなドロシーに、道化王子は無情にも婚約破棄を突き付ける。
人形のような令嬢が自分の幸福に気付く、ちょっぴりダークでハッピーな婚約破棄の顛末。
※リメイク作品です!
※ざまあちょっぴり!
※一部グロテスクな表現があります。生首とか磔とか。
※後半に変態がたくさん出てきます!
※ヘンテコな部分いっぱいだからフンワリお楽しみくださいませ!(*´ω`*)
文字数 36,886
最終更新日 2024.06.13
登録日 2024.05.18
ミランダは魔女である。呪術を大っぴらに披露することもなく裁縫を生業とし、人里から離れた森の奥でひっそりと地味に暮らしている。
そんなミランダの元へ、ある夜不審な一行が訪れた。
彼らはミランダを『針の魔女』と呼び、力を貸してほしいと懇願する。
嫌々ながらもとりあえずは話だけは聞くことにしたミランダだったが、彼らが持ち込んだ荷物の中にはとんでもないものが入っていて……
孤独を愛する魔女と騒がしい王子との愛と笑いとちょっぴり涙の物語
※作中には少々グロテスクな表現があります。また、アイテムとして針が頻繁に登場します。苦手な方はご遠慮ください。
※完結しました!
文字数 77,127
最終更新日 2025.04.26
登録日 2025.04.13