「名前」の検索結果
全体で7,153件見つかりました。
タイトルまんまです
元彼の名前をつけられてしまったサモエド(3)ととっくに失恋から立ち直り名付けの由来も忘れかけてるちょっとアホな飼い主(28)
ギャグのつもりで書きましたがタグにはご注意ください。犬用躾け用品フル活用です。
๑(U …•́ܫ• ) { スマホで見たら可愛い顔してるんですがPCだと微妙です
文字数 17,479
最終更新日 2022.02.08
登録日 2022.02.08
ホームセンターで女神様と雇用契約を結んだ。誰でもできる簡単な仕事。それは"女神様が貸与した武具の回収"だった。女神様が勇者や転生者に武具をポンポン貸与するから女神印の武具で世界が溢れそうだ。異世界のバランスが崩れる前に武具を改修するんだ。さあ、旅立て凡人。ヘタレの君がいなくても異世界は平和だ。
ところが最近はそうでもないらしい。魔族が攻めてきた。勇者でもない主人公が魔族と魔王と戦っている。迷走するファンタジーどうなる異世界。
シリアスな話、コメディな話、ちょとエッチな話を織り交ぜてお送りいたしております。
■どくだみ茶について
作者の名前の由来になっている「どくだみ茶」は、デトックス効果、高血圧予防、動脈硬化予防、糖尿病予防などの効果がある反面、合わない人が飲むと下痢をしたり、肝臓機能が低下している人は飲まない方がよいとされいます。
作者も血糖値対策として毎食毎に愛飲しています。
このお話も万人受けするお話ではないかもしれません。それを踏まえて作者名を「純粋どくだみ茶」としています。そのことを踏まえてこのお話を読んでいただけると嬉しいです。
文字数 328,778
最終更新日 2017.01.04
登録日 2016.09.03
ようこそ。
喫茶★失恋へ……
さて、突然でございますが。
貴方は今までで何回失恋しましたか?
人は生きていく上で誰かを好きになり……
そして失恋します。
恋を失うと書いて人は、失恋【しつれん】と読みます。
あ、ちなみにこの喫茶店の名前は失恋と書いて"しつこい"と読みます。
では、まず当店のシステムからお話しますね。
この喫茶では、コーヒーも紅茶も出しますが……
ここでは、多くの失恋話を取り扱っています。
料金は、失恋話の料金は、お気持ち程度に頂いております。
ここからのお話は、悲しい物も多く取り扱っています。
それでもよろしいですか?
はい、よろしいようで……
では、喫茶失恋の世界へいってらっしゃませ。
文字数 42,600
最終更新日 2020.05.09
登録日 2018.12.21
高校二年生の透には、二人の幼馴染がいた。二人の名前は、進藤拓馬と桜木由美子。幼稚園の頃からの付き合いで『幼馴染』である二人は、美男美女だった。
これは、そんな幼馴染の二人が付き合うことを切っ掛けにすれ違う、透たちの物語である。
文字数 5,131
最終更新日 2021.07.12
登録日 2021.07.12
一条羽菜は何事においても常に一番だった。下なんて見る価値が無いし、存在しないのと同じだと思っていた。
高校に入学し一ヶ月。「名前は一条なのに、万年二位」誰が放ったかわからない台詞が頭から離れない。まさか上に存在しているものがあるなんて、予想だにしていなかった。
失意の中迎えた夏休み。同級生からの電話をきっかけに初めて出来た友人と紡ぐ新たな日常。
* * *
ボイスノベルを楽しめるよう、キャラごとに声を分けています。耳で楽しんでいただけると幸いです。
https://novelba.com/indies/works/937842
別作品、ひなまつりとリンクしています。
文字数 10,014
最終更新日 2023.02.28
登録日 2023.02.28
蛇に転生したらしい。名前はまだ無い。
前世で人間だったことは覚えているが、いまいち人物像がわからぬ。
勇者に向いてて復讐したがる、神を騙して深い闇にいる与えられて奪われた、スポンジのような吸収力を持った戦闘民族のエッチなヤツ(?)らしい。
とりあえず強くなろう。
目標を高く持つべきだ。俺は勇者に向いているらしいが、魔物である。
じゃ、勇者か魔王のどっちかを目指すことにしよう。
※
【野生編】までは生きるのに精一杯です。
【魔物編】から強くなっていきます。
現在―【転生編】【野性編】【魔物編】まで予約投稿済。【人間編】へ続きます。
登録日 2020.08.07
神様の兄妹喧嘩に巻き込まれ死んでしまった、神城美影と藤城優叶。
お詫びにと与えられた異世界での第2の人生。
幸せになることを望み、楽しく自由にのびのびと生きるそんな2人のお話。
※カテゴリはBLですがBL描写は少ない…かも知れません。そこは読む方の腐り具合に寄ります…
あくまでメインはファンタジーのつもりです。
タグは話が進展していく事につけていこうかなと思います。
読んでいて“これもいるよ”みたいな事がありましたら教えてください。増やします。(ㅅ˙ ˘ ˙ )
2人の名前の読み方は
神城美影(かみしろ みかげ)と、藤城優叶(ふじしろ ゆうか)です。
初めての作品なので文章力もなければ誤字もあるかと思いますが、優しい気持ちで、深く考えずお読みいただけたらなと思います。
【不定期更新】
文字数 68,651
最終更新日 2021.05.27
登録日 2021.02.28
・王様はホワイトタイガー
美大生の王子七海は、竜巻に巻き込まれて異世界に。何故か王に見初められて、拘束されたまま手酷く犯されてしまう。しかも王は虎の獣人で……みたいな話。
・ツガイは異世界の王子
王様はホワイトタイガーのナミル視点。
・獅子の王の寵愛
松田新は身寄りのない中卒の少年だったが、川に落ちて何故か異世界に。名前以外の記憶を失い、砂漠の王様に拾われ身に余る待遇で可愛がられるが、拾ったのは新を后にして美味しくいただくためだった……みたいな話。
・砂漠の獅子は幼き寵姫を愛す
獅子の王の寵愛のアサド視点。
・おまけ
二年後の話。アサド視点。
文字数 76,514
最終更新日 2022.07.29
登録日 2022.07.29
異世界への憧れを抱く青年、天上 流は引き籠っていた。
夏休みのある日、いつもどうり引き籠っていると異世界へ転移した。
異世界で出会った身元不明の少女に名前を与え、自分の妹にする。
当然ながら冒険者登録をする、そこで流は人外の魔力を有していることが判明。
自らの固有魔法『部位強化』で、城は破壊するは、生態系を変えるは、大暴れ!
大体の敵は某web漫画みたいにワンパンで終わってしまう。
そこで気分が変わり、魔王狩りをすることに。
そこで繰り広げられる激闘とは!?
文字数 4,500
最終更新日 2018.09.03
登録日 2018.08.27
私の名前は雪島薫(ゆきしまかおる)。社会人になって、彼氏の真司と同棲している。
だけど、最近彼の様子がおかしい。そう、私は気付いた時には、泥棒猫に彼からの愛を取られていたのだ。
くっ、悔しい! 悔しいにゃん!
※なろうにも同じの投稿しました
文字数 993
最終更新日 2018.12.09
登録日 2018.12.09
とある個人経営の小さな喫茶店。
そこには、額に目のような傷がついた黒猫がいた。
名前はソルテ。自由気ままに毎日を生きる元気な男の子。
彼の日常はひどく平凡。
しかし、彼を取り巻く人間達は違う様子。
ある日、「昔の思い人」が自分に当てた暗号のようなメッセージを持った少女が来客する。彼女との奇妙な縁により、平凡だったソルテの日常が、ほんの少し、変わっていく。
他にも、いつまでも深い絆で繋がれている老夫婦や、少女の友人達の恋模様。いろいろな人間達がソルテの周りで生活し、一喜一憂に心を動かしていく。
喫茶店の看板猫からの視点で描かれる、十人十色の群像劇。
ささやかで、けれども大切で、少しほろっとするような、日常ハートフルストーリーがいま、始まります。
※小説家になろうにて全話先行公開中!
応援よろしくお願いいたします!
文字数 85,835
最終更新日 2019.05.16
登録日 2019.04.13
漆黒のデバイスが、世界を揺らす。
消耗する毎日を送る青年・紬の前に現れた謎の女性。
渡されたのは、ただのガジェットではない“何か”だった。
これは、まだ何者にもなれない者たちが、世界の秘密に触れていく物語。
あらすじ
消耗するだけの毎日に埋もれていた紬の前に、ひょんなことから現れた少年・達希。
泣いている達希に、紬は彼の名前、『達希』を書いてみせる。
そして、その2人を遠くから見つめる謎の女性。
彼女は漆黒のデバイスを託し、意味深な言葉を残して去っていく──。
何も言えず、それを受け取った瞬間、紬の運命は静かに動き始めた。
そして、世界の謎がひとつずつ姿を現し始める。
文字数 59,797
最終更新日 2025.08.13
登録日 2025.07.20
母親が亡くなりました。
癌で入院生活をしてもう意識もない時に元彼の名前を呼び続ける母。母親の日記を見つけてしまった。色々と綴ってある。そこには母親ではなく女の母がいた。
文字数 2,526
最終更新日 2024.08.17
登録日 2024.08.17
「最強の忍」がその世には存在していた………かつて存在したとされる「龍人(りゅうじん)」の血を濃く受け継ぐ「龍霧」族の里が………その最強の忍を生み出し後の「平成」と呼ばれる時代まで彼は主君の為に生きていた………そんな彼は主君と同じ里出身の者にしか感情を表さない………それは彼の過去に感情を失わせる原因があった………大切故に手放して彼は失ったのだ………祖先の血を色濃く受け継ぎ誓いを決して破らない彼………そんな彼に恋焦がれ初恋を失恋で終えた主君は数多く………血に濡れ心の闇を抱える彼を癒せる存在は彼の夫と自身の産んだ息子達………主君に身体を預けながらも心は上の空………満たされることのない空虚………癒しきれない傷………彼にとって失ってしまった存在は………あまりにも大きすぎた………
~人物紹介~
輝龍(きりゅう)
本命「稀咲(きさき)」 最強の忍 戦国時代の世に生まれ「不死」を持つ 見た目青年 「龍の痣」を持つ忍 主君に忠誠を誓った暁には本命を伝える 「龍霧一族」が誇る小太刀使い 主君の命令に忠実 部下は大切にしない(特定人物は大切にする) 銀髪 感情によって髪色と目の色が変化する
迅竜(じんりゅう)
輝龍の親友 同じ里出身で輝龍より少し背が高い 主君第一だが部下は大切にするタイプ 黒髪 使い勝手の良さから小太刀を使用(刀も使う) 輝龍に恋心を抱いているが輝龍には一切振り向いてもらえない 初恋を失恋 輝龍の大切な人 城と里では何故か常にお母さん属性(強制)
朱雀(すざく)、簾(すだれ)、椿(つばき)、楓(かえで)、烏瓜(からすうり)
輝龍の部下で迅竜と同じく同じ里出身 元々は別々の主がいたが亡くなった為たまたま同じ主を得た 仲がいいが輝龍に恋心を抱いているのは朱雀だけ 輝龍を尊敬していて一生ついていくと決めている 不死を持つ忍 戦闘能力は高くよく輝龍からご褒美をもらっている
御館様(おやかたさま)
主君を持つ忍が主を呼ぶ時の言い方 平成の世になってもそっちで慣れているのでその言い方に固定 基本的に本命ではない名前を呼ぶ 作中に名前は出てこない 輝龍に惹かれ恋心を抱くが結果は常に惨敗(戦では勝つ) どんなに冷酷な人でも従者を甘やかしてしまう部分あり
輝龍「失ったものがあまりにも大きすぎる」
朱雀「輝龍様…………」
彼は何を失い何を手に入れ手放したのか………
※話は輝龍が最初の主を亡くす前から始まり平成の世になった後も続きます
文字数 2,832
最終更新日 2018.01.23
登録日 2018.01.23
……どこまでも続く、大草原。
──僕は誰だ?
その自問を繰り返しながら、僕はただひたすら前へと進む。
どういうわけなのか、僕は何も覚えていなかった。……僕は記憶を失っていた。
いったい、ここはどこなのか?
僕はいったい誰なんだ?
いくら歩いても果ての見えないこの草原と同じように、僕の記憶世界にもただ無限の闇が広がっていた。
そこには、何もない。
僕は誰なのか。何度心の中で自問してみても、答えは見つからない。
一条の光さえも射す気配はない。
時ばかりが無為に過ぎてゆく……。
……まったく何も思い出せなかった。
自分の名前さえ分からないまま、僕は広大な世界を彷徨い歩く。
(──以上、本文より抜粋)
素直に考えるならば、この作品はファンタジーということになるのでしょうが、書いた当人がファンタジーというものを意識(志向)して執筆した物語ではないので……迷った末、「児童書・童話」に登録しました(大枠ではライト文芸にも当てはまると思うのですが、別サイトのジャンル登録との兼ね合い上、そちらに合わせてこちらも児童向けのところに)。
(現在、本作品は「アルファポリス」と「小説家になろう」にて掲載しています。)
文字数 9,310
最終更新日 2018.11.04
登録日 2018.11.04
自分の名前がコンプレックスな真田雨季。ある日その名前を買い取ろうと言う不思議な男と出会い……。
文字数 4,781
最終更新日 2019.06.14
登録日 2019.06.14
育ての母が死に、路頭に迷っていた私は、偶然であった侯爵家の子息に適当な名前を言い
生きる為に仕事を頂戴と懇願する。身分無き孤児の身でありながら、天使のような子息様のおかげで
なんとか生きる術をゲットした私は本名を封印しついでに『化け物』である事もうっかり忘れて
呑気に暮らしていたのだが――
「なぁスノーレイ、騎士になってもっと広い世界を見てみたくはないか?」
騎士?私が?えぇ…いいの?!
私立派な化け物で、騎士に狩られる側なんですが…
このお話は先祖返りでドラゴンとのハーフになった事を知らない(知る気がない)
主人公が確認を疎かにし、うっかりを重ねながらも楽しく生きて行く事をモットーに
天使の子息様に懐く物語です。
登録日 2020.03.30