「然」の検索結果
全体で22,174件見つかりました。
R4年7月11日無事本編は完結しました♪
番外編等頑張ります♪
地球に彗星が衝突し世界が滅亡した後、獣人世界に転生した話。
獣人世界に転生したみのりは女神から授かった『召喚』スキルで自分の意志とは関係なく、狼獣人を召喚してしまう。
ほぼ裸の状態を見られて、「誘ってるのか?」と突然押し倒されて初めてを奪われてしまう。
その後も意志に関係なく喚び出される番達に色々とされてしまうみのり。
それでも前世では出来なかった穏やかな生活を満喫していたが、突然魔王が出て来たり、魔王討伐を依頼されたりと何だか目まぐるしい。
ネグレクトを受けていたりと暗い過去を持つ流され系女の子が、番達から愛を受けて戸惑いますが、前向きに頑張っています。
あまりギスギスはしなく、さくっとほぼほぼエッチしています。色々と羊に開発されて3P4Pもしてます。
女神様から与えられたスキルはほぼエロ特化で、番達にドロドロにされています。
番三人と仲良く暮らしていく事はできるのでしょうか?
→多分出来ました。
魔王の誕生、微ザマァもあり。
主人公と三人の番との時々無理矢理ならぶエッチをご覧あれ。
エロ多めです。
複数プレイがあるので注意。
注意!!|自殺や他者を攻撃する事を推奨したり、誘発させる物では有りません。
最後まで読んでいただければ、物語がそう言う物ではないと分かるかと思います。
番外編は不定期更新となります。
スピンオフ『ヒーローがいきなりヒロインにち◯こ突っ込んでくるんですが、見守るべきですか?』→完結
スピンオフ『良いダイエットがあると言われて聞いてみたらセ◯クスはスポーツと言われました』→完結
文字数 257,278
最終更新日 2022.09.16
登録日 2022.06.16
もう女は信じない。そう決めたのに、最強の女冒険者たちが放ってくれない。
勇者パーティーの一員だった冒険者アレンは、ある日突然「無能だから」という理由で追放される。
さらにその場で、幼馴染で恋人だった聖女リリアが勇者の恋人になったことを知らされてしまう。
信じていた恋人と仲間に裏切られ、すべてを失ったアレン。
「もう女は信じない」
そう決めて一人で冒険者を続けようとした彼だったが
追放された瞬間、勇者パーティーの能力が半分以下に激減してしまう。
実はアレンのスキル《共有バフ》は、
パーティーメンバーを倍以上強化するチートスキルだったのだ。
一方その頃、アレンは王国最強と呼ばれる女冒険者エルナと出会う。
「依頼を受けておいた。明日の昼。Sランクダンジョン調査」
「……は?」
「パーティーメンバー、アレン。お前の名前を書いた」
こうして始まる、成り上がり。
裏切った勇者パーティーの崩壊。
後悔する元恋人。
そして次々と集まる最強の女冒険者たち。
これは、すべてを失った男が――
仲間と共に世界最強になっていく物語。
文字数 12,862
最終更新日 2026.05.19
登録日 2026.05.16
卒業式直後の舞踏会において、私、チチェローネ・サットヴァ公爵令嬢は、婚約者のオネスト・ランブルト王太子によって、いきなり婚約破棄を宣言されてしまった。
しかも、平民あがりのリリアーナ嬢に対して、私が主導して嫌がらせをし、暴漢を雇って襲い、毒殺を試みたなどの「告発」を、学友の令嬢方や馴染みの侍女、実の弟、宰相や騎士団長の子息たちからされてしまったのだ。
さらには、執事や教師、修道女からも、私がカンニングした、生徒会の募金を着服した、動物を虐殺し、黒ミサによる悪魔崇拝を行なったなど、まったく身に覚えのない嫌疑をかけられ、私は投獄されてしまった。
婚約者や家族、友人、顔馴染みの者たちから、よってたかって私は濡れ衣を着せられたのだ。
しかも、両親も国王夫妻も、王太子の主張ばかりを鵜呑みにして、私に死刑判決を下す始末。
冗談じゃない。許すものか!
こうなったら大悪魔を召喚して、すべてをひっくり返し、国ごと滅ぼしてやる!
〈聖なる怒り〉によって、稀代の悪役令嬢となったチチェローネ嬢による、滅国に至る復讐劇が、今、始まる!
※ざまぁ系のストーリーです。
※「小説家になろう」ではホラー作品、「カクヨム」では異世界ファンタジー作品として掲載しています。
文字数 173,541
最終更新日 2025.07.23
登録日 2025.07.01
侯爵令嬢であるエリーゼ・マロウは、ある夜会の最中に突然、隣に男爵令嬢を伴った婚約者であるアーロン・ジャーマンダー公爵令息に婚約破棄を言い渡される。
婚約破棄?取引で成立した婚約者ですから、そちらがそのつもりなら構いませんわ。でもその前にこの婚約破棄について、色々とツッコミたい事があるのですが、よろしいかしら?
真実の愛と言うけれど、それは一体どのように証明するのです?
エリーゼが正論で婚約者を問い詰めていくと、不敬罪で捉えられそうになってしまう。
そこに現れたのは、遊学でたまたまこの国を訪れていた宗主国の第二王子だった・・・。
これは、常識人な侯爵令嬢がツッコミを入れながら真実の愛を見つけていくお話。
※2021.11.2本編完結しました。今後不定期で番外編を掲載予定です。R18は番外編のみ。
※R18部分は★でお知らせします。
文字数 99,517
最終更新日 2022.11.21
登録日 2021.09.27
魔女と王子の契約情事
レンタル有り「博識の魔女」の二つ名を持つエヴァリーナ。ある日彼女に、殺された王子を生き返らせるよう王命が下る。どうにか甦生に成功したのだけれど、目覚めた王子に突然欲情されてしまった!? 無意識に発動させた甦生の魔法を完成させるには、王子とエヴァリーナの性交が必要だったのだ。せっかく生き返らせた王子を死なせるわけにもいかず、今宵限りとエヴァリーナは王子と一夜を共にする。ところが翌日、王子が責任を取って結婚すると言い出した! 全力で拒絶するも、それ以上の激しさで迫られてしまい――。降ってわいた魔女の受難、果たして幸か不幸か……。愛に目覚めた王子とお人好し魔女のマジカル・ラブ!
文字数 151,886
最終更新日 2018.10.09
登録日 2018.10.09
大学生の俺(ケンジ)と小学生のエリナが
織りなすエッチな
ドタバタラブコメディ♪
文字数 20,667
最終更新日 2018.04.23
登録日 2018.04.19
牧野大和は有名な進学校へ首席で入学し、その隣には好意を抱いている幼馴染がいて親友がいて……毎日が楽しくて、自信に満ち溢れていた。
しかし、そんな満ち足りた日々は長くは続かなかった。
父親が経営していた会社は多額の借金を背負って倒産。
一気に家計が苦しくなり、このままでは大学進学の目標が潰えてしまう。
急いでアルバイトを始めた大和だが、勉強が疎かになり筆記試験の学年順位も日を追うごとに落ちていく。
それとは対照的に幼馴染の宮野葵や親友の村瀬徹は勉学や生徒会で活躍していき、いつの間にか大和との格差は歴然としたものになってしまった。
アルバイトと勉強に追われる日々、幼馴染への嫉妬、劣等感。
毎日酒を煽り遊び呆けている父親。
父親になにも言わない母親。
そんなある日、疲労とストレスが頂点に達していた大和の耳に入ってきたのは幼馴染の葵と親友の徹が恋仲になったという噂だった。
文字数 7,479
最終更新日 2026.06.24
登録日 2026.06.12
18歳になり、結婚が近いと思われたプリムローズは、久しぶりに王都の邸にいる婚約者に会いに行っていた。
だけど、義姉クレアと婚約者ジャンのベッドインを目撃してしまい、婚約破棄されてしまったプリムローズ。
プレスコット伯爵家から追い出すための名目で、金持ちの子爵様に売られるも同然の後妻に入ることになったプリムローズ。
そんなある日、夜会で出会ったクライド・レイヴンクロフト次期公爵様から結婚をもうしこまれる。
しかし、クライドにはすでに親の決めた婚約者がおり、第2夫人でいいなら……と、言われる。
後妻に入るよりは、第2夫人のほうがマシかもとか思っていると、約束だ、と頬にキスをされた。
「必ず迎え入れる」と約束をしたのだ。
でも、クライドとのデートの日にプリムローズは来なかった。
約束をすっぽかされたと思ったクライドは、その日から一向にプリムローズと会うことはなかった。
時折出す手紙のやり取り。プリムローズがどうしたいのかわからないクライドは困惑していた。
そして、プレスコット家での現状を知り、クライドはプリムローズをプレスコット伯爵邸から連れ出し、グリモワールの塔に連れて行き……。
最初は、形だけの結婚のつもりかと思っていたのに、公爵様はひどく甘く、独占欲の固まりだった。
※以前投稿してました作品を【18歳Ver】に書き直したものです。
文字数 132,727
最終更新日 2025.08.29
登録日 2025.08.24
果南(かなん)はごくごく普通の女子大生。当然、第二性もβ。だけど彼氏の千春(ちはる)はだれもが認めるαで、常々釣り合っていないと陰口を叩かれていた。そんな千春はよく果南のうなじを噛む。βである果南のうなじを噛んでも、意味はないのに。果南はαとΩの運命的な関係にあこがれる一方、千春との別れを予感しながら恐れて、しかしどこかあきらめられていると自分では思っていた。しかしいざ千春に「運命」のお相手が現れたとき、果南の体に異変が起きて――。
※異性間(男女)オメガバース。
文字数 8,725
最終更新日 2023.05.17
登録日 2023.05.10
ある日当然の眩い光に包まれた山内千絵(25)は気づいたら見知らぬ部屋の中に居た。そこで見知らぬ生物《神人》に捕らえられた。その神人は千絵に告げた。今居る此処は千絵の住んでいた世界とは違う【平行世界】で、この世界では人類は既に絶滅していて、人類をもう一度繁殖させる為に千絵をこちらの世界に連れて来たと。そして今居る此処は絶滅危惧種を保護する施設で人間は一人も居ないが近い遺伝子を持った交配可能な種族が居るらしく、千絵はその者達とセックスをして人類を繁殖させなければならないらしい。
神人の謎の技術で子が出来ても一週間で出産出来て体が老いることも無い。
千絵は神人と取引をして【人間の子供】を100人産んだら元の世界に帰して貰える事になった。千絵は無事に子供を100人産む事が出来るのだろうか…………。
☆マークはガッツリR18です。
※いろんなタイプの人外が出ますので苦手な方はご注意してください。
話の進行上、下品な描写や不快になる描写があるかも知れません。ご了承下さい。
ゆるい下品なアホエロ小説です。
更新不定期です。
文字数 28,736
最終更新日 2021.10.30
登録日 2021.08.30
高慢ちきで、義理の妹で、私よりも男の扱いに秀でているカリーナが突然暴露した。
「お姉様。私、あなたの婚約者である第一王子アントニー様の子供を孕みましたの」
いきなりすぎるカミングアウトに戸惑った私は、すぐにアントニー様の元へ。そこにはいつもよりニコニコな王子の姿が。
「やあ、キャシー。待望の赤ちゃんができたんだ。ああ、君の義妹の方だけどね!」
はめられた!これからどうする?
文字数 23,718
最終更新日 2020.04.24
登録日 2020.04.07
ド田舎の村で育った『エアル』は、この日旅立つ。
幼少の頃、おじいちゃんから聞いた話に憧れ、大都会で立派な『探索者』になりたいと思ったからだ。
そんなエアルがこれまでにしてきたことは、たった一つ。
故郷にあるダンジョンで体を動かしてきたことだ。
自然と共に生き、魔物たちとも触れ合ってきた。
だが、エアルは知らない。
ただの“遊び場”と化していたダンジョンは、攻略不可能のSSSランクであることを。
遊び相手たちは、全て最低でもAランクオーバーの凶暴な魔物たちであることを。
これは、故郷のダンジョンで力をつけすぎた少年エアルが、大都会で無自覚に無双し、羽ばたいていく物語──。
文字数 104,527
最終更新日 2024.05.20
登録日 2024.04.27
森永妃沙実、28歳。十年付き合った彼氏に浮気され、フラれました。
落ち込む私を慰めてくれたのは、去年入社した後輩の男の子。
弟のような彼をお姉さん風を吹かせながら構ってきたものの、ある日突然気づいてしまった。
彼も、立派な『男の人』だということを───。
年上だけど恋愛経験値の低い女子×年下だけどハイスペックな男子の攻防。
短編にて4話完結。
※3/17 第四話改稿
文字数 16,476
最終更新日 2015.03.15
登録日 2015.03.15
あらゆる傷と病を癒やし、呪いを祓う能力を持つリュミエラは聖女として崇められ、来年の春には第一王子と結婚する筈だった。
「偽聖女リュミエラ、お前を処刑する!」
だが、そんな未来は突然崩壊する。王子が真実の愛に目覚め、リュミエラは聖女の力を失い、代わりに妹が真の聖女として現れたのだ。
濡れ衣を着せられ、あれよあれよと処刑台に立たされたリュミエラは絶対絶命かに思われたが…
「残念でした♪処刑なんてされてあげません。」
文字数 31,924
最終更新日 2022.06.10
登録日 2022.05.11
前世を聖女として過ごし皇太子の婚約者に認められたアリア。ある時皇太子の婚約者という肩書きで出席した舞踏会でありもしない罪を着せられ処刑されてしまう。聖女としてたくさんの人々を癒してきたアリアは神に神託を受ける。「心優しい君に。」神の余計な取計いで公爵家の一人娘に転生することになった。またもや皇太子の婚約者にさせられ彼を避け続けるうちにいつの間にか逃げ道を奪われてしまった。「彼女をいじめてたんだって?」またもや婚約破棄されて(二度目の生もバットエンドですか?)などと心の中でつぶやいていると、突然腰を抱かれた。「婚約破棄って言うことは、アイリス嬢はフリーなんだよね?」自国の皇太子に婚約破棄された公爵令嬢が隣国の皇太子に弱愛される物語。
文字数 11,208
最終更新日 2019.11.26
登録日 2019.10.26
ぼっち高校生、冷泉刹華(れいぜい=せつか)は突然クラスごと異世界への召喚に巻き込まれる。スキル付与の儀式で物騒な名前のスキルを授かるも、試したところ大した能力ではないと判明。いじめをするようなクラスメイトに「ビビらせんな」と邪険にされ、そして聖女に「スキル使えないならいらないからどっか行け」と拷問されわずかな金やアイテムすら与えられずに放り出され、着の身着のままで異世界をさまよう羽目になる。しかし路頭に迷う彼はまだ気がついていなかった。自らのスキルのあまりのチートさゆえ、世界のすべてを『殺す』権利を手に入れてしまったことを。不思議なことに自然と集まってくる可愛い女の子たちを襲う、残酷な運命を『殺し』、理不尽に偉ぶった奴らや強大な敵、クラスメイト達を蚊を払うようにあしらう。おかしいな、俺は独りで静かに暮らしたいだけなんだがと思いながら――。
文字数 511,548
最終更新日 2020.06.09
登録日 2019.03.31